心の病・家族療法カウンセリング・思春期の子供②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
雪が少なく困っているところも見られます。
そうは言っても自然は人間の都合のいいようにはいかないゾウ!
意地悪な神が面白がっているのかもしれません。

引用画像
新型コロナウイルスだゾウ!
誰がそんなものを創ったのか?

さて、前回は
ジロコ「とても心配な状況ですね。お母さんの心境が伝わってきます。ところで、日向坂君がお母さんにいろいろ質問された時どんな対応でしたか?」
母親「はじめは、うるさいとか、あっちに行け、とか大声でわめいていましたが、最近は何を言っても無視されます。
本当に心配で・・・・・」
今日はここまでです。
で終わりました。
BAD対応
子ども扱いし、子供の状況をあれこれ詮索する。
親は、「自分の見てないところでなにかしていおるのではないか?
と心配になるものです。
しかし、親から信じてもらえず、子供扱いするような関わりをされることで、大人になりつつある自分を信じてもらえないことへの怒りや、子供扱いする親への諦めが生まれることがあります。
思春期のケースでは、子ども扱いし過ぎていないか、
注意が必要です。

GOOD対応
子どもを人間として尊敬し、心から理解しようと接する。
思春期の子どもは、①問題解決の意欲がない。
②信頼関係が結びにくい。
③家族全体で問題解決に向かいにくい
というと特徴があります。
権威を嫌う傾向にあり、先生と呼ばれるカウンセラーに対して強く抵抗することがあります。
ただ、成長途中とはいえ、もう大人の一歩手前です。
根気強く人として尊重する気持ちを持って対応しましょうといわれています。
今日はここまでです。

小出しにしないとネタ切れになります。
引用画像

子どもをペットと勘違いしていませんか?
なんてバカなジロコは思います。
ジロコ

中国では今でも犬が食用として市場で売られているそうです。

あなたは信じられますか?

カウンセラーが先生と呼ばれるのは違和感がありませんが
政治屋さんがなぜ先生と呼ばれるのか?
ジロコにはわかりません。

そうは言っても政治屋さんを先生と呼ぶのはおかしいぜえ!
なんて記事はゴロゴロしています。

引用〜
政治家は「先生」ではない
2019年04月07日 06:00

高橋 富人
市議会議員の敬称を公式の場では「市議」、普段は「さん」とすべき理由
皆さんは、先生と聞くと何を連想しますか。
真っ先に思いつくのは学校の先生でしょう。その他、医師や博士課程を修了した、いわゆる「ドクター」と呼ばれる人の敬称、あたりではないでしょうか。
以上の属性の職業に共通しているのは、通常受けない特殊で専門的な知識を習得し、またその知識を間違った方向に使わないような倫理もあわせて学ぶこと。さらに、それらを身につけた「先生」は、身に付いた知識と倫理を基に、「先生以外」の人たちに対して、あるときは教え、あるときは施術することにあります。
その意味で、私たちはだれかを「先生」と呼ぶとき、尊敬の念とあわせ「特殊な知識と倫理を習得した人」として、一定の距離感をもって接することになります。
また、私たちが人を「先生」と呼ぶとき、学校教育時代の習慣から、どうしてもその人との間に「上と下」の関係性を前提とした「見えない壁」ができあがっています。
「代表」ではあっても、「先生」ではない「議員」という仕事
さて、市議会議員を含む政治家を、先生と呼ぶ人がいます。
政治家は「代表」ではあっても「先生」ではありません。市民からの投票によって選ばれ、市政をチェックし、あるときは政策提案するのが市議会議員。その市議会議員の生活の糧となる市税を払い、彼らに「市民の声」を届け、彼らの仕事をチェックするのが市民です。その意味では、市議会議員と市民はイーブンの関係です。
まして、市議会議員の仕事は「市民の声を汲み、市政に活かすこと」です。「先生」などと呼ばれ、市民から一定の距離感をもたれ、上下の関係性ができてしまっては、本来の仕事に差し障りがあるばかりで益することは何もありません。
人の集まりの代表が「先生」ならば、会社の社長や自治会の会長も「先生」でしょう。
選挙によって選ばれる人が「先生」ならば、学生時代の生徒会長も「先生」と呼ぶように教育すべきでしょう。
それらに違和感を覚えるのは、それがおかしいことであると同時に、やはり益することが何もないからです。
とても気になるのは、政治家を「先生」と呼ぶ違和感から、「センセイ」とカタカナの敬称をつけることで、その習慣が政治家の侮蔑や嗤いの道具となっていることです。小さなことのようですが、政治家を「先生」と呼ぶ奇妙な習慣が、私たちの政治不信の一因になっているともいえるのです。
まとめ
以上から、市議会議員の敬称は、公式の場では「市議」、普段の呼称は「さん」とすべきです。
全国にさきがけて、条例として議案にあげることも視野に活動します。
些細なことのようですが、佐倉市の、ひいては日本全国の、市民と政治家の「みえない壁」を取り払うかどうか、という意味で、とても重要な一歩だと思っています。
〜引用終わります。(言論プラットフォーム アゴラ)
上記の著者略歴
高橋 富人
佐倉市生まれ、佐倉市育ち。國學院大學法学部卒。リクルート「じゃらん事業部」にて広告業務に携わり、後に経済産業省の外郭団体である独立行政法人情報処理推進機構(IPA)で広報を担当。2018年9月末、退職。
出版を主業種とする任意団体「欅通信舎」代表。著書に「地方議会議員の選び方」などがある。

やはりジロコはおかしくないと言えます。
政治屋さんを先生と呼ぶことはおかしいぜええ!

三橋先生の記事を引用します。
この方は先生と呼ぶのがふさわしいとジロコは感じます。
引用画像
引用画像
引用〜
「ゼロ」の衝撃!
2020-01-16 07:18:46
テーマ:日本経済関連
昨日、ショックを受けた記事。

『緩やかな景気拡大続く 日銀総裁、増税の影響に言及せず
日銀の黒田東彦総裁は15日、東京都内の本店で開いた支店長会議で、景気の先行きについて「海外経済減速の影響が続くものの、国内への波及は限定的となり、緩やかな拡大を続ける」との見方を示した。景気の現状は「基調としては緩やかに拡大している」と指摘した。消費税増税の影響には言及しなかった。
物価上昇の勢いが衰え、追加の金融緩和策を講じる場合は、民間銀行から預かる資金に手数料を課す「マイナス金利」の拡大を選択肢とする考えも改めて示した。
日銀は15日午後に全国9地域の景気判断をまとめた地域経済報告(さくらリポート)を公表する。』

 景気動向指数CIの一致指数が2013年頭に戻ってしまい、先行指数はリーマンショック並に落ち込んでいるのに、何を言っているのでしょうか。

何しろ、先行指数が落ちていっているということは、文字通り「先行」なので、一致指数が今後(先行指数が反転するまで)ひたすら落ちていくことが確実なのです。

【日本の景気動向指数(2015年=100)の推移】

http://mtdata.jp/data_68.html#keiki
ちなみに、黒田総裁の認識は「黒田さんだから」ではなく、政府与党(自民党国会議員含む)に共通した現象です。

一般の自民党国会議員ですら、冗談でも何でもなく、
「景気は緩やかに回復しており、消費税増税による急激な落ち込みに「見える」のは台風のせい」
と、マジで思っています。

まさに、「一九八四年」。ジョージ・オーウェル。オセアニア。イングソック。

あるいは、今回が「経済危機」であることは薄々感じ取っていても、総選挙を越えるまで何とかしのげば、忘れっぽい日本国民は自民党の「失政」をなかったことにしてくれる。程度のことは考えているのかも知れません。

「過去を支配する者は未来を支配する。現在を支配する者は過去を支配する。」
でございますね。

それにしても、昨今の安倍政権の大本営発表ぶりはすさまじく、田村秀男先生が、
「現在の政府の経済発表もレイテの大虚報を彷彿(ほうふつ)させる。」
と、お怒りになられています。

『“大虚報”が導く経済危機! 現在の政府の経済発表も

https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/200114/ecn20011420000024-n1.html
(前略)現在の政府の経済発表もレイテの大虚報を彷彿(ほうふつ)させる。政府が昨年12月20日に発表した月例経済報告で「景気は緩やかに回復している」との景気判断を墨守した。10月の消費税増税後も内需が底堅く外需の低迷を補っていると楽観一筋である。
これがいかに欺瞞(ぎまん)かは、同じ政府発表の各種経済統計の10、11月分から見ても明らかである。鉱工業指数が前回(2014年4月)の消費税増税後を上回る落ち込みを示し、10月の小売販売額は前年同月比7%減と前回の増税直後(4・3%減)以上に落ち込み、東日本大震災以来の最低水準に沈み込む情勢だ。住宅着工は2カ月連続で減少し、前回増税後の水準よりも低い。
(後略)』
ところで、藤井先生も「新」経世済民新聞の中で、景気動向指数のCIとDIを取り上げていらっしゃいます。
CIとは、複数の経済指標の変動を合成し、景気変動の大きさやテンポ(量感)を図るものです。現在は、一致指数、先行指数ともに激しく下落していっているのは図の通りです。

それでは、DIが何かといえば、動向指数を構成する指標のうち、改善している指標の割合です。例えば、10指標の内、5指標が改善してれば50%。全て改善していれば100%。全て悪化していれば0%です。

DIは最低値が0で、最高値が100です。50だと「まあまあ普通」という感じですね。

藤井先生がDIについて、驚愕の事実について触れていらっしゃいましたので、わたくしも(例により)グラフを作成してみました。

【日本の景気動向指数DI(一致指数)の推移】

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https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/image-12567364325-14696865368.html
う、嘘でしょ! 藤井先生の指摘を読み、まさかと思いましたが、真実でした。直近のDI(一致指数)が「ゼロ」になっている! しかも、19年10月と11月と、連続で。

つまりは、改善している指標は一つもない。ゼロ。全滅。

80年代中盤以降のDIを見ると、「ゼロ」を記録したのが、
1.バブル崩壊期
2.97年の橋本緊縮財政によるデフレ突入期
3.小泉政権初期の緊縮財政期
4.リーマンショック
5.東日本大震災
6.19年10月以降
となっており、今回の「アベショック」の衝撃が理解できます。しかも、先行指数が落ち込んでいるため、今後はむしろ「深刻化」していくのです。

それにも関わらず、内閣や中銀、国会議員たちは、
「景気は緩やかに回復していっている」
と、自分を誤魔化しているのか、単に頭が悪いので嘘を信じ込んでいるのかは分かりませんが、いずれにせよ目の前の危機を見ようとしません。

繰り返していますが、わたくしは自分の作成したチャート、グラフについて著作権を主張していません(誰が作っても同じグラフになるので)。この種の視覚化されたデータを政治家に突き付け、目の前の危機を教えてあげて下さい。

かなり洒落にならない状況になってきましたよ、我が国は。

「目の前の危機を見ろよ!」と心底から思われた方は、↓このリンクをクリックを!
〜引用わります。(経済評論家 三橋貴明)

今年はいろいろ大変なことが起こりそうです。
オリンピックがどうなるか?
まずは見極めたいものです。

国民負担がドンドン増えるゾウ!

一般車両は通行禁止だゾウ!

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
北朝鮮に異変が!
2020-01-17 00:00:00NEW !
テーマ:北朝鮮・山葡萄原人・エベンキ人
※金 平一(キム・ピョンイル、 1954年8月10日 – )は、朝鮮民主主義人民共和国の外交官。ハンガリー、ブルガリア、フィンランド、ポーランド、チェコなど欧州各国の特命全権大使を述べ31年にわたって歴任した。金日成と金聖愛の息子で、金正日の異母弟。金英一は同母弟、金慶真は同母姉。名前の表記については「金平日」と書かれたこともある[1]。

龍谷大学の李 相哲(り そうてつ)教授が「北朝鮮がおかしい」と言っていました。去年の暮れから金正恩が一切姿を見せません。そのような話しがあります。金正恩の叔父さんの金平一(キム・ピョンイル)駐チェコ大使が昨年、大使の任を解かれ、北朝鮮に帰国したのです。
争いを避けてヨーロッパに行かされていた男です。それが帰ってきたのです。そして、金与正が正式にナンバー2になったというのです。これは何かがあったのです。クリスマスのプレゼントもなかったのです。
トランプ大統領は首を長くして金正恩のクリスマスプレゼントを待っていたのです。ついに金正恩からの贈り物は届かなかったのです。何かあったのです。もう一人のジャーナリストの篠原常一郎さんがそのことを取り上げています。
他のジャーナリストはまだ取り上げていません。韓国のウワサでは、「金正恩は死んだのではないか?」といわれています。金正恩の替え玉は10人ぐらいいます。時々顔を出すならば替え玉でよいのです。
「金正恩本人は、死んだのではないか?」と言われています。とにかく、金正恩はヘビースモーカーです。1日3箱のタバコを吸うのです。夜はビールから始まり、スイスの高級チーズを食べて、ワインを10本開けるのです。それで終わりません。その他は、「まだ足らないから」と言って、ウイスキーを飲んでいるのです。
そんな生活をしていたら体が持つわけがありません。金正恩の主治医は、「余命3年だ」と言っているのです。情報が入るところからは、入ってくるのです。ヨーロッパから帰ってきた男が金正恩の代わりになるのです。これは温厚な男らしいのです。
そして、金与正がナンバー2となり、金平日(キム・ピョンイル)を補佐をして新しい体制ができてくるのではないかといわれています。そのような話しもあれば、「実は金正恩はもう暗殺されてしまっている」という話しもあります。
イランのソレイマニ司令官の暗殺を見ても分ったでしょう。アメリカは、あっという間に殺害してしまったのです。北朝鮮の上には米軍の原爆を積んだ爆撃機が2機、飛んでいるのです。
北朝鮮の連中は、「なんだあれは? 不気味だな」と思っていたのです。そこでアメリカの情報収集はすべてできているのです。人工衛星の情報よりも、爆撃機が実際に飛んで集めた情報の方が確かです。そのほうが北朝鮮の変化に即時対応できます。
アメリカは北朝鮮に対して、盤石な体制を引いているのです。トランプがスイッチを押せば、すぐに爆撃機が飛んでいくのです。「金正恩をやった!」などと大騒ぎもしません。北朝鮮は独裁国家です。黙っていて、北朝鮮の流れを見ている方がよいのです。
金正恩はすでに死んでいて、この世にはいないのかもしれません。「そうではないか?」というウワサも飛び交っているのです。これからはナンバー2の金与正の顔がたくさん出てくるのに違いありません。
もう一つは、金正恩は重病で倒れた可能性もあります。金正恩がひっくり返って病院に入院したのかもしれません。その場合、金正恩は数ヶ月間で出てきます。出てきた場合は、言語不明瞭で何を言っているかもわかりません。金正恩が生きていれば、アメリカへの恐怖でプルプルと怯えて酒も飲めなくなっているのでしょう。これが最新の北朝鮮情報です。
要するに戦略というものを立てなければいけません。中国の臓器移植の問題をアメリカはもうカードで握っています。アメリカは、すべて調べて知っているのです。「中国で何が行われているのか?」ということもよく知っています。
でもアメリカは、まだそのカードを表に出しません。国連で中国の臓器売買が問題になっています。まだ資料が出ていません。アメリカは着実に資料をカードで使おうとしています。フランスもカードを持っています。
ここが恐ろしいところです。日本はカードを持っていません。日本政府はカードを沢山もって余裕をもち「このカードをいつ使おうか?」と考えていかなければいけません。
のために日本は、世界各国のカードを握りなさい! 戦略として世界各国のカードを握るのです。北朝鮮の問題も、北朝鮮が一発でぶっ飛ぶような秘密のカードを持っていなければいけません。
中国もそうです。中国カードを沢山持つのです。「中国は日本のGDPを抜いた」というのはウソらしいのです。実際は日本のGDPの3分の2しかいっていません。それが中国政府のデータのウソにより、日本のGDPを抜いたように見えるのです。
それから中国の要人の様々な問題もあります。カードを握ればよいのです。日本は集中的にカードを握っていればよいのです。金融の問題、女の問題、etc・・・です。
必要に応じてカードを小出しにするのです。「今度はこれでどうだ」とカードを出すのです。「習近平さん、臓器移植の問題はどうなっていますか?」とカードを出すのです。それはマスコミと組んでやるのです。
日本政府が言う訳には行きません。マスコミが代弁して言うのです。「中国はヤバイことをやってきましたね。臓器狩りは人道に反する」ということを暴露して、ジクジクと攻めていくのです。攻めて、攻めて、中国を追いまわしていけばよいのです。
 「世界の秘密を握る日本政府」、というカードを持たなければいけません。その点、アメリカはうまいのです。アメリカはカードを持っていても出さないのです。それは時が来ないからです。
時が来た時に、アメリカが中国に仕掛けるのは為替です。為替で仕掛けて、中国の人民元を暴落させるのです。暴落させて、アメリカが買い取るのです。そして、また暴落をさせるのです。
それを2~3回やれば中国経済は干上がってしまい終わりです。中国は臓器狩りなどをやっていると、本当に終わってしまうのです。習近平がふんぞり返っている時間などありません。
そのような意味で弱小国である日本の生きる道はカードを握るということです。CIAのような部門を日本政府も作らなければいけません。そこでカードをすべてためておくのです。「ここに不正がある」「あそこにも不正がある」というカードです。
秋元衆議院議員もそうです。秋元衆議院議員もカードで使われてしまっているのです。1千万以上、外国からお金をもらっているらしいのです。政治家は罪悪感がなくなってしまうのです。
周りで「100万円もらった」「300万円もらった」とやっていると麻痺してしまうのです。「私ももらおうかな」と思っているとダメなのです。いったん外国からお金をもらしてしまうと、すべて失ってしまうのです。
たくさんカードを持っていて警察庁は「1千万以上のワイロでないと逮捕しない」といったのはそのようなことです。警察庁はカードを持っているのです。「コノヤロウ、外国からお金をもらっているな。まだ、200万円か。まだやらないよ」ということです。
そのうち金額がどんどんエスカレートしてくるのです。「1千万円超えたか。ではやろう」と警察庁が動くのです。そのような意味です。みんなカードは持っているのです。
敵に勝るカードは絶対に持たなければいけません「軍事情報だろうが、スキャンダルだろうが、何しろカードを持って揺さぶれば一発でいくぞ」というカードです。
そのような意味で言うと国連はカードを使う場所です。国連人権委員会に提訴して「中国の臓器馬売買はおかしいではないか」と言えば、急に問題になってくるのです。
いずれにしても、中国はもう駄目です。台湾は完全な独立の方向です。まだ香港や内モンゴル自治区でも反乱が続いているのです。
中国は日本と戦争などできません。何故でしょうか? 「日本と中国が戦争をすると中国は全力でかかってくる」と思うでしょうが、かかってこられないのです。それは、国内で反乱が起きてしまうからです。
中国は国内で反乱が起きてしまうから、日本へ来て暴れることなどできません。「まず、国内の反乱を鎮圧しろ」ということになります。本当は中国は弱小国なのです。だから、臓器移植など野蛮なことをやっているのです。
そのようなことから考えてみると、日本が国際社会で生き延びていくためには、カードをしっかりと持たなければいけません。
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

ジロコは今年は何やら、難民が押し寄せる?
そんなバカな妄想をします。
バカジロコ

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコムームージロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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