心の病・家族療法カウンセリング・思春期の子供

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心に明かりを!ジロコのブログです。
思春期の子供の取り扱いは難しい?

思春期の子供の取り扱い説明書

なんてあるのでしょうか?
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良い子よりも幸せな子に育てようなんて言われています。
そうは言ってもジロコのように変な子もいます。

ジロコ

しかしこの記事な家族療法カウンセリングの記事なので
そのように書かないと意味がありません。

バカジロコの愚だ具だだぜええ!
とバカにされます。

ジロコは日向坂(こさかな)君(高校1年生)の母親のカウンセリングをしています。

日向坂君は優しくおとなしい性格でしたが、高校に進学してから突然反抗的な態度が目立つようになりました。
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つい最近、学校の窓ガラスを割ったとの連絡を受け、母親は突然のことに混乱し、日向坂君のことが信頼できなくなってしまいました。
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マッ、世間ではうちの子に限ってなんて思っていて、子供の心が全く理解できていないような傾向も見られますが、いちいちジロコの感想を書いていたのでは記事が乱れます。

その日以来、いちいち様々なことを細かく質問しているのですが、母親は日向坂君が自分からドンドン離れていくように感じているようです。
マッ、世間では・・・・・
<ジロコよ!自己の感想を書くなよ!>
ジロコ
以下、カウンセリング場面です。

スタッフがダンゴムシだけなので動画が作れませんから、文章でやるしかありません。BGMもありません。

ジロコ「日向坂君はドンドン離れていくんですね。」

母親「はい・・・・・なんでもかんでも聞き過ぎた私がいけなかったのかもしれませんが、つい・・・・・」
聞き過ぎたのは〜♫ あなたのせいよ〜♪

ジロコ「そうですか・・・・・」

母親「最近、日向坂は帰ってくるのが遅いんです。夜探しに行くこともあります。
本当に、どうしてこんな子になってしまったんだろう・・・・・」

ジロコ「とても心配な状況ですね。お母さんの心境が伝わってきます。ところで、日向坂君がお母さんにいろいろ質問された時どんな対応でしたか?」

母親「はじめは、うるさいとか、あっちに行け、とか大声でわめいていましたが、最近は何を言っても無視されます。
本当に心配で・・・・・」

今日はここまでです。
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ジロコの感想の出番です。ジロコ個人で、カウンセラーのジロコではありません。
<ジロコよ!記事がややこしすぎるぜええ!>
ジロコ
子どもが家にかえって、母親から、ああでもない、こうでもないといちいち言われたら・・・・・
取調室じゃあないぜええ!
と怒るのは、当たり前と感じます。

君たちはどう生きる?
個人の勝手だぜええ!

後悔しない人生を?
だったら前悔すりゃああいいじゃん!

政治屋が育休なんて話題をあつめていますが
ジロコは意味を感じません。
ごっこじゃん!
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ごっこでは何ら問題が解決するとは思えません。

ごっこで知名度を上げるゾウ!
この国が消滅に向かっている?

危機感皆無です。

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大きな陰謀か?勘違いか?陰で笑うものは?

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三橋先生の記事を引用します。
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引用〜
財務省が市中国債を減額する信じられない国
NEW!2020-01-15 07:32:13
テーマ:アメリカ経済
国債発行には二種類ありまして、
1.国債発行計画に基づく、新規国債発行
2.国債の流動性の維持・向上が目的で、市場で品薄になった銘柄を追加発行
2の方は「流動性供給」と呼ばれています。

流動性供給の国債発行は月二回程度で、額は毎回数千億円規模です。

 財務省&安倍政権が、新規国債発行を抑制しているのはご存じの通り。

【日本の新規国債発行(当初予算・実績)の推移(億円)】

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/image-12567142458-14681230894.html
さらに、2020年度は、財務省はついに流動性供給までをも絞り込み、市場の国債を枯渇状態に追い込むつもりのようです。

『20年度市中国債128.8兆円に減額へ、流動性供給を抑制=政府筋

https://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2019/12/257302.php
2020年度国債発行計画の全容がわかった。入札を通じて市中発行する国債総額(カレンダーベース)は19年度当初比0.6兆円減の128.8兆円で、7年連続の減額となる。市場の需要に応じて追加発行する「流動性供給」を2006年度の導入以降で初めて抑制した。複数の政府筋が明らかにした。
市中総額は過去最大だった13年度当初の156.6兆円から27.8兆円下回る水準で、日銀が金融政策の柱としている国債購入は、需給がさらにひっ迫しそうだ。
減額対象とする流動性供給は5年超15.5年以下のゾーンで、ほかのゾーンも併せた年度発行額は当初比1.2兆円減の11.4兆円となる。減額余地があるとする市場の意見を反映した。(後略)』

現在の日本は一応、中央銀行が「市場で国債を購入し、MBを増やす」量的緩和政策を継続していることになっているわけです。

それにも関わらず、財務省は市中の国債を「さらに減らす」わけで、日銀の金融政策は機能不全に追い込まれることになるでしょう。

【日本の国債所有者別内訳(2019年9月末時点)】

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/image-12567142458-14696379394.html

2019年9月時点で、すでに国債の約48%が日本銀行保有となっています。

正直、日本銀行は頑張ったと思いますよ。わたくしは、黒田日銀総裁には批判的(消費税増税を推進し、MMTを「インフレガ~」で否定したから)ですが、日銀マンは頑張りました。

政府が緊縮財政、財務省は国債発行減額、つまりは、
「政府自ら支出(需要)を減らす」
さらには、消費税増税で国民の消費を減らしている状況で、
「金融政策でデフレ脱却してくれ」
って、無理ゲーもいいところですが、果敢にチャレンジし、結局は失敗(当たり前)。

【日本のマネタリーベース(兆円)の推移


すでに、日本のMB(マネタリーベース)は頭打ちになっています。黒田東彦元・財務官が日銀総裁に就任して以降、日本銀行はすでにMBを380兆円兆も増やし、日本国債の半分近くが日銀保有になっています。

「日銀が国債を買うと、ハイパーインフレーション!」
とか何とかいっていた連中は、全員、永遠に沈黙してほしいですが、同時に、
「日銀がインフレ目標を設定し、MBを増やせばインフレになる」
と、いわゆるリフレ派論を唱えていた人も、最低でも結果について「説明」するべきです。さもなければ、永遠に同じ間違いを繰り返す羽目になる。

 MB(≒日銀当座預金)とインフレは直接的に関係ない。関係あるのは、政府の国債発行です。

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政府の国債発行は「≒需要」となるため、最も正しいデフレ対策です。その最も正しいデフレ対策を、財務省&安倍政権は怠ってきた。新規国債発行を抑制し、ついに市中国債まで減額する。

要するに、安倍総理にデフレ脱却する気はないのです。

恐ろしいのは、この状況で、
「安倍政権は放漫財政! 無駄を削れ!」
「国の借金で破綻する!」
「MMTはハイパーインフレーション!」
と、頭のおかしいというよりは「頭の弱い」連中が繰り返し、我が国は正しいデフレ対策は打てず、それどころか「次の政権」は安倍政権をしのぐ緊縮になる可能性が高いことです。

さらには、「デフレ脱却」を目指しているはずなのに、国債減額(=需要縮小)に対し、政治家が誰も反発しようとしない。そもそも意味が分かっていないのでしょうけれども。

我が国は、もはや国民主権国家ではありません。昨日や本日のエントリーを見れば、「財務省主権国家」であることが理解できるはずです。
財務省から財政主権を取り戻す。それは、日本国民に認められた正当な「権利」なのです。

「財務省から財政主権を取り戻そう」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

思春期の子供に、夢と希望が持てる国に成れるか?
あなたはどう思います。

ジロコは?
なれないぜええ!

しないゾウ!させないゾウ!

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
中国の臓器売買を阿部首相は知っている!②

 

※生きた人を椅子に固定し、電気ドリルのようなもので後頭部に穴を開け、脳みそを取り出すのです。これらはカンボジアの大虐殺記念館に展示されている実際の写真です。

【閲覧注意】臓器狩りよりも恐ろしい!脳みそを?!

文化大革命の時に紅衛兵は地主・学校の先生・大学教授たちに謝罪させて、その後で襲い掛かって食ってしまったのです。老人たちはなかなか臓物にありつけません。夜中に死体に群がるのですが、死体はその時には骨と皮だけになっていたのです。臓物は何も残っていません。すると頭をトンカチで叩き割って、脳ミソをすすったのです。中国は恐ろしい文化です。

 「憎い相手を食うと、その憎い相手は悪業を起こして地獄の苦しみが10倍、100倍になる」というのです。だから、中国人は憎い相手の肉は食わなければいけないのです。そのようなことです。「憎い相手の肉を食って地獄へ送る」これが中国文化の本質です。

中国は共産主義です。共産主義というのは唯物論です。唯物論は何かというと「人間に精神はないのだ」と考えているのです。「肉の塊にしてしまえば人間も豚も羊も同じだ」と考えているのです。

中国人は唯物論者なので精神や幽霊など認めません。だから自分の奥さんも殺して食ってもよいのですどうしてそうなるのかというと、中国人には憎しみがあるのです。「憎い奴は食わなければいけない」と考えているのです。だから、文化大革命のときには憎い経営者や学校の先生や大学教授が食われたのです。

法輪功は宗教をもっています。中国共産党の幹部は「これは、とんでもない奴らだ」と考えているのです。それからイスラム教の宗教もっているウイグル人は、「とんでもない奴らだ」と思っているのです。
中国人は「イスラム教徒は悪魔だ」と思っているのです。「ウイグル人は悪魔が憑りついた民族なのだ。だから、こいつらはぶっ殺して、叩き割って食ってしまえばよいのだ。使える臓器は臓器狩りをして売り飛ばせばよいのだ」という恐ろしい怨念があるのです。中国人の怨念は、昔からあるのです。その怨念に基づいて臓器売買をやっているのです。

習近平は「ウイグル人にみじんも情けをかけるな!」と言ったのです。

「決して容赦するな」「情け容赦は無用」──この物騒な言葉を発した人物は中国の習近平国家主席。対象は香港の学生たちでもチベットの独立運動家でもなく、イスラム教徒のウイグル人たちで、後述のニューヨークタイムズの報道によれば、2014年春に新疆ウイグル自治区を訪れた際に非公式の場で発せられたもの。以来、同自治区では危険分子の嫌疑をかけられたウイグル人の拘束と収容が相次いできた。
(https://www.news-postseven.com/archives/20191128_1497162.html)

習近平は「ますます苦しめてやる」と思っているのです。昔は、麻酔をかけて臓器を摘出したのです。最近の中国の臓器売買の摘発動画を見ると、麻酔もかけずに生きたまま殺されてしまうのです。
胸をナイフで開いて、生きたままで心臓を取り出してしまうのです。麻酔を打たないで昏睡状態に陥っていた女の胸を開いて心臓を取り出そうとしたときに、目が開いて「ギャアアアアーーーー」とものすごい声で叫んで、死んだのです。

それを見ていた看守がそのように言っているのです。「私は見ました。恐ろしくてあの目はわすれられません」と証言しているのです。また、看守は「どういうわけだか脳髄を集めるように言われた」と証言したのです。それは中国共産党幹部だけが飲んでいる「人脳スープ」です。本当に今でも人脳スープを飲んでいるのです。

そのような報告をしても習近平は「ウイグル人に情けをかけるな」と命令しているのです。中国共産党から見たら、イスラム教をやっている連中は悪魔なのです。本当は、中国共産党が悪魔なのです。

 中国共産党から見ると神を信じている人間は悪魔なのです。「中国共産党の連中だけが人間であって、キリスト教などの宗教を信じている連中は悪魔である」と思っているのです。

中国共産党は、チベットのダライ・ラマを追放したのです。チベットは仏教国です。中国共産党は仏教など信じていません。「仏教を信じている奴は、ぶっ殺しても構わないのだ」と思っているので、チベットでも虐殺しているのです。

チベット人は中国人の虐殺に対して仏教国なので抵抗しません。中国への抗議は、仏教僧が焼身自殺するくらいです。毎年、100万人くらい殺されているのでしょう。そんなことをやっていると、世界中の人口がどんどん減ってしまうのです。人類の文明が危機になってしまうのです。

ヒトラーのアウシュヴィッツでも、さすがに人肉食いは行われていません。死体を焼却したぐらいで臓器売買は行われていません。これは人類の危機です。そのことを真剣に考えて安倍首相は習近平に対して「臓器売買を止めろ!」と言わなければいけません。

臓器売買は人道に反する。あなたがたは鬼になったのか? こんなことやっていると、中国とは正しい交際はできない」と言わなければいけません。安倍さんは、なぜそのようなことがはっきり言えないのでしょうか?
経団連に押し切られて習近平を国賓で招く」と言っているのでしょう。そんなことは関係ありません。経団連以前として、人間としてやっていけないことがあるのです。そのことに対して日本政府は、忠告しなければいけません。「臓器売買を止めろ!」そのように言えばよいのです。

 そのように言わないと日本は中国になめられて、どんどん侵略されてしまうのです。尖閣列島は中国に盗られ、沖縄は中国に盗られ、日本列島は中国に生け捕りされて、日本人は中国人に食われてしまいます。

なぜ、このようなときに安倍首相は大きな声を出さないのでしょうか? 「人道に劣る臓器売買は止めろ。止めなければいかなる制裁も辞さない」と言わなければいけません。

日本は中国に対してアメリカ以上のメッセージを出さなければいけません。「アメリカがメッセージを出すまで待っている」という問題ではありません。日本は、人道の国です。
その国の首相たるものは、中国で臓器売買が行われているならば、手厳しい抗議をしなければいけません。人食いをやっている土人を国賓で迎えるなど、とんでもありません。
習近平は世界の大暗殺者、大虐殺者として歴史に残ります。それは時間の問題です。だから国賓とて招くのを止めなさい。それを皆、言っているのです。虎ノ門ニュースに出ている有本香さんや、他の連中はみんな知っているのです。
ウイグルでどのような虐殺が行われているのか? 何百万人です。それがバレルと日本の国も国賓で呼んだら大変なことになるのです。習近平を国賓として呼んではなりません。
百田尚樹さんも「習近平を国賓として呼ぶならば、反安倍にまわる」と言っています。安倍首相は本当のことを知っているのでしょう。安倍さんは、もっとしっかりせんかい!

■証人が暴露、中国秘密刑務所で生きた人から臓器摘出

遼寧省血栓中西医結合医院元スタッフは、その病院で約6千人の法輪功学習者が監禁され、中の多くは生きたまま臓器が摘出され、院内の焼却炉で焼かれたと証言を行なった。図は大紀元の取材を受けている元スタッフ。(大紀元)

このほど、米国に脱出した中国人ジャーナリストは、中国瀋陽市蘇家屯地区の大型秘密刑務所で、数千人の法輪功学習者が監禁され、中の多くは中共当局によって殺害され、販売目的で臓器を摘出され、死体は所内の焼却炉で焼かれたことを暴露した。近日、その秘密刑務所が設置されている病院に勤めていた、ある内部関係者は、そこで生きた法輪功学習者から大量に臓器摘出が行なわれたという衝撃的な証言を大紀元の取材で明らかにした。
証人の女性によると、この秘密刑務所は、遼寧省血栓中西医結合医院(住所:瀋陽市蘇家屯区雪松路49号)の地下に設置されたものであるという。中共政権の公開資料によると、当病院の敷地面積は約2万1千平方メートル、建築面積は約1万8千メートル、1988年12月に設立し、医療設備が整った国家専門病院で、遼寧省中医学院の教育医院でもある。
証人は現在海外に在住し、同じ病院に勤めていた家族は、法輪功学習者から臓器を摘出する執刀医だった。彼女によると、秘密刑務所は2001年から運営し始め、当初から約6千人以上の法輪功学習者が監禁されていたが、4分の3の人はすでに腎臓、肝臓、角膜などを摘出された後死亡した。現在では約2千人の法輪功学習者が監禁されている。ほとんどの人は逮捕状もなく違法収監され、多くの人は名前や、身分すら判明していない。学習者の多くは、生きたまま強制的に臓器を摘出され、そしてボイラーで改造された院内の焼却炉で焼却処分されるという。

https://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d89815.html

〜引用終わります。(人気ブログランキング)

末法時代における恐怖の一角?

雪が降らないぜええ!
さらなる恐怖は?
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続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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