心の病・家族療法カウンセリング・学校に行かない③

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心に明かりを!ジロコのブログです。
成人式の帰りに人生が終わった?
そのようなニュースが出ていました。
もう手遅れと言っていいかもしれません。

式が人生の終焉式にならないような注意を要されます。
人世一寸先は闇?

そうではないでしょう。
車を運転しなければ、人生のリスクは大幅に減らせます。
そのことに気ずいた若者が車離れしていく?
引用画象
というより、若者の貧困化が最大の要因かもしれません。
家族療法カウンセリングの続きです。
前回は
不登校では、学校でも家庭でも自分の価値が感じられないというケースが少なくありません。
母親が自分の責任を全うしようと頑張れば頑張るほど
改善が遠のいてしまいます。
どんな対応が望ましいか、よく考えてみましょう。
今日はここまでです
引用画像
で、前回は終わりました。
今日はよくある質問です。
そういえば、暦の話しも途中で中断しています。
どこまで書いたか記憶が薄れたため中断中です。
<バカジロコ!愚だ具だ文字数稼ぐな!>
バカジロコ
ジロコの記事は「記事書き心理療法」を兼ねているので、
愚だ具だした文章とバカ丸出しの画像が多出します。
読みにくいぜええ!醜いぜええ!
が、特徴といえます。
ジロコ
マッ、あの大新聞さへ批判されますから
ジロコの記事が批判されても当然かもしれません。
引用画像
Q、大人になったらどうせ社会に適応せざるを得ないので、子供のうちは全面的に守る必要があるのではないでしょうか?

A、そのような対応をしてしまうと、子供が自分の存在を「足手まとい」と認識したまま成長するかもしれません。
そうすると自己が不安定になり、さらに「親だから当たりまえ」
と考えて親への感謝の気持ちも消えてしまいます。
社会に適応できるよう、将来を考え、守ることが甘やかしになっていないか、考えてみて下さい。

足でまとい、なんて聞くとジロコはすぐに
足でまと〜いな〜のね〜♫
を思い浮かべます。

子どもが「足でまとい」感を感じれば危険な状態と言えます。
引用画像
Q、家事を手伝うことに、どんなメリットがあるのでしょうか?
この母親にしっかりと説明してあげたいと思います。

母親のやることが減って、母親が楽できるじゃん!
なんていうのはバカジロコの感想です。
、バカジロコ!いちいち自己感想を書くな!>
バカジロコ
個人の感想と、カウンセラーとしての感想が乖離しているのがジロコの特徴です。

二面性というより自己乖離障害と言っていいかもしれません。
ジロコはいやなことがあるとすぐに、超短期冬眠に入ります。
眼が覚めれば、何だんだっけなあ?
ジロコが用いている「超短期冬眠心理療法」です。

アルコールを使用すれば安全性は高いと言えます。
薬物を使用すれば・・・・・
未知数です。未知の世界。

マッ、末法時代の現代ではどんな未知が出てくるか?
想像できないかもしれません。
引用画像
A、GOOD対応にもあるように、家事を手伝ういう小さなことであっても、「自分は家族の役に立っている」という実感と、家庭内での責任を覚えます。
これによって社会における責任も少しずつ受け止められるようになるため、他者関係の作り方を実践的に学ぶことにつながります。
これは幼い子供たちに有効ですから忘れないでください。

家庭内で「存在意識」感じさせるために家事の手伝いは
有効です。

ついでに親を助けるために、内職もやらしちゃええ!
引用画像
虐待と捉えられる場合もありますので、こっそりやる必要があります。

家族内の手伝いであっても、社会で適応するための他者関係の作り方を学ぶことにつながるといわれています。

社会が怖いぜえええ!

引用画像
当たり前だゾウ!
学校に行ってるうちは、社会のお客様として、おもてなし?を受けます。
社会に出れば?

ねぎかもにされるぜええ!
というより、ネギカモにするゾウ!
という態度が強要されます。

勝手に発注しないと売り上げが上がらないゾウ!
すぐそばに店を作って本部の売り上げを上げろう!

自己の意志に反して行動を強要されますから。いちいち悩んでいては生きてはいけません。
自社利益最優先で突っ走れえええ!
どこまでだよう・・・・・

引用画像

人生に目標を持ったら危険と言えます。
<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>
いじり画像

三橋先生の記事を引用します。
引用画像
運用画像
引用〜
ナチス化している財務省
NEW!2020-01-14 07:55:49
テーマ:政治
さて、財務省が怖いのは、平気で嘘がつけることです。まあ、それは安倍政権の特徴でもありますが。
今でも、
「社会保障安定化のために消費税増税やむなし」
と、騙されている国民は多いでしょうが、14年の消費税増税後も、社会保障支出の「削減」は止まっておりません。
こういうときに頼りになるのが、赤旗。

『社会保障費3.9兆円削減 安倍政権の6年間 生活保護・年金・医療・介護 全世代に生活苦

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-10-26/2018102601_01_1.html
安倍晋三政権が2013年以降の約6年間に削減した社会保障費が少なくとも3兆8850億円にのぼることが本紙の試算でわかりました(表)。安倍政権は、19年10月に消費税率を10%に引き上げる口実として「お年寄りも若者も安心できる全世代型の社会保障制度」への転換をあげますが、全世代を生活苦や将来不安に陥れる社会保障破壊を進めているのが実態です。(後略)』

赤旗の調査・分析によると、安倍政権六年間での社会保障費カットは、

1.自然増カット分(1兆5900億円) 生活保護削減、診療報酬・介護報酬削減による
2.法律改訂によるカット
・年金 特例水準解消、「マクロ経済スライド」などで、1兆700億円
・医療 70-74歳の負担増で約4000億円
・介護 二割負担導入、施設の居住権・食費負担増で約1450億円
何というか、財務省の「執念」を感じます。

 国民を苦しめ、殺しつつ、「自らの出世」のために「上司の命令」で緊縮財政を推進する。

ナチス政権下で、「ユダヤ人問題の最終的解決」に関与したドイツの親衛隊将校、アドルフ・アイヒマンは、敗戦後にドイツから脱出。アルゼンチンで逃亡生活を送っていましたが、1960年にイスラエルの情報機関モサドに捕捉され、逮捕されます。

アイヒマンはエルサレムで「人道に対する罪」などの罪状で裁判にかけられますが、ナチス・ドイツのユダヤ人虐殺に加担したことについて、
「自分は官僚として命令に従っていただけ」
「命令に従わないと、ドイツの国内法で処罰された」
と、無感情に述べました。
つまりは、アイヒマンは組織の論理に従い、数百万人を死地へと追いやったわけです。しかも、官僚として上官の期待に応えるべく、可能な限り効率的に。

今の財務省は、完全にナチス化しています。ナチス同様に、財務省は平気で嘘をつく。あるいは、配下の飼い犬たちに嘘をつかせる。

ケン・ローチ監督の映画『わたしは、ダニエル・ブレイク』のイギリスでは、まさに社会保障が切り詰められた「現実のイギリス」が克明に描かれています。そして、日本は確実に『わたしは、ダニエル・ブレイク』の世界に向かっている。

幸運なことに、このタイミングでアメリカからMMT(現代貨幣理論)が到来し、我々が長年言い続けてきた「貨幣の真実」を明らかにしてくれました。

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 日本に財政問題などありません。

消費税の増税は必要ない。というか、消費税そのものがいらない。社会保障の切り詰めも必要ない。救済が必要な弱者は、普通に政府が予算を使って助ければいいのです。

 同じ日本国民を助けるのです。一体、何が問題なのでしょうか。

という話なのですが、情けない話ですが、過去「緊縮財政」「消費税増税」「社会保障のための増税」といった発言をした政治家、学者、言論人、財界人などは、ことごとく認知的不協和もしくはセンメルヴェイス反射に陥っており「正しい貨幣論」を述べている我々を攻撃してくる有様です。

繰り返しますが、情けない・・・・。

彼らの多くは、ナチス化した財務省のプロパガンダに加担し、嘘の財政破綻論、緊縮財政を叫び続け、何の責任も取らないであの世に行くのでしょう。

もっとも、上記の「連中」の中で、最も「変わる可能性がある」のは政治家です。特に、最近はSNSをやっている政治家が多いため、直接「あんた、騙されていたよ」という声を届けることができます。

その際に大事なのは、嘘の財政破綻論を言い続けた政治家本人ではなく、「財務省」を悪者にすることです。あるいは、安倍総理でもいいですが、本人の責任を追及して意固地にさせては、事態は変わりません。

無論、オンラインのみならず、オフラインでの活動も重要です。

アベショックが容赦なく進行する中、緊縮財政をピボットする「チャンス」は間違いなく来ています。このチャンスをつかみ取り、しがみつかなければなりません。

緊縮財政転換のチャンスをつかみ取れ!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!
〜引用を終わります。(経済評論家 三橋貴明)

ジロコが愚だ具だ記事を書くのは、認知症予防の効果があると信じて書いている面もあると言えます。

自己の感想を日々拡散する。
<バカジロコ!世間にバカ丸出しを見せているだけじゃん!>

バカジロコ
そうは言っても、スマホゾンビがこの国はおかしいぜええ!
オリンピックなんかに関わっている場合じゃないぜええ!

オリンピックまでにあと半年、
全く巷での盛り上がりが感じられません。
オリンピックに関わらないほうがいいゾウ!
なんて情報がどこかから出ているのでしょうか?
引用画像

引用画像

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
中国の臓器売買を安倍首相は知っている! ①
2020-01-15 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

中国の臓器狩り:動かぬ証拠(日本語吹き替え版) 鐵證如山 ドキュメンタリー

どうやら安倍首相は、中国人が臓器売買をやっていることを知っているらしい。これだけ世界中で大騒ぎしているのに、まさか「知らない」ということはないでしょう。
僕が書いていることも半信半疑で「どこに証拠が書いてあるのだ?」という人もいます。その証拠になる動画を張り付けておきます。国連でも中国の臓器売買が問題になっているのです。
世界中の学者が証拠を集めて中国に臓器売買の問題を突き付けているところです。当然、日本の首相である安倍さんも、証拠を突きつけられているはずです。臓器売買を認めてよいのでしょうか?
安倍首相は、中国人の人肉文化を知っているはずです。知っていたら何とか言いなさい! 人間ならば「臓器売買は止めろ!」と言わなければいけません。もし中国の臓器売買を放っておくと、人類は共食いになって終ってしまいます。
中国人は昔から人肉を食ってきたのです。それが中国文化の一環であるのです。人肉食いが特殊な状況ではありません。世界の国々では、飢餓など特殊な状態で人肉食いが行われてきたことがあるのです。
大戦争の後に人肉食いが行われた形跡はあります。今でもカリバリズムといって密林の奥に行くと、そのような人肉食の文化が残っています。人肉食とは共食いなのです。
 文化の一形態として、中国人の文化は共食い文化なのです。人間が人間を食ってしまうのです。臓器狩りも同じことです。人間を食う代わりに臓器を移植するのです。
それも少人数ではありません。中国は、年間に何百万人の臓器移植をやっているのです。1年間に何百万人の臓器移植やっているということは、自然に死ぬ人間の数を超えています。
ではどうするのかというと、人間牧場をつくるのです。その面からみると北朝鮮の収容所はまだ表面化されていませんが、臓器移植をやっているのではないでしょうか? 北朝鮮が世界中から締め付けられて、まだピンピンしているということは、人間の臓器売買をやっているのかもしれません。
臓器売買の源は強制収容所です。強制収容所を持っている国は、なぜ強制収容所を持つ必要があるのでしょうか? なぜ人間を檻に入れているのでしょうか? それば臓器移植の順番を生かして待っているのです。そのために強制収容所を持っているのです。
すると一人3百万円で臓器移植ができるのです。10人で3千万円です。100人で3億円です。これは外貨を獲得するための非常に有力な商売なのです。百人ところではありません。年間千人以上やっているのです。千人で30億円です。必ずやっています。
こっそりとアントニオ猪木が北朝鮮に行っています。痩せ衰えて北朝鮮に行っているのですから、臓器移植の順番待ちをしていた可能性もあります。わけのわからない連中が北朝鮮に行っています。
「早く臓器を頂戴」という目的で北朝鮮に行っているのかもしれません。これは僕の推測です。デビ夫人もしばしば北朝鮮に行きます。北朝鮮へしょっちゅう行く人は臓器がすべて入れ替わっているかもしれません。顔だけは本人のもので臓器はすべて入れ替わっているかもしれません。恐ろしいことです。
 「何故、臓器売買がいけないのか?」というと、こんなことをやっていると人類が滅びてしまいます。わかりますか? 人類がお互いに共食いや、臓器狩りをやっていたら、人類の数がどんどん減ってしまいます。
現実的に中国にいる法輪功の信者は、臓器狩りをされて全滅です。それから、ウイグル人の人口は8千万人です。もう、3千万人は減っています。チベットでも臓器売買がされているのです。
どんどん強制収容所送りになってしまい、人間がどんどん消耗されてしまうのです。中国人が臓器狩りをしているので、ものすごい勢いで人間が減ってしまうのです。
中国の王朝史はみんなそうです。戦争がおわると人口が20分の1に減ってしまうのです。中国は戦争が起こると人肉食が始まるという文化です。これは中国人に根付いた独特の文化です。
 中国人の文化は人食い文化です。その証拠に中国人は「人間の肉が一番うまい」と言っているのです。はっきりと言っているのです。
孔子を見てごらんなさい。あれだけ有名な道徳を説いた孔子様は人間の肉を食っていたのです。「人間の肉が一番うまい」と言っていたのです。孔子は人間の肉を毎日食っていたのです。それが中国の書物に堂々と書かれているのです。
孔子は「私の大好物はジャンである」と言っていたのです。ジャンとは罪人を殺して塩漬けにして、麹でつけて、1年間以上発酵させたものです。孔子はそれをご飯のおかずで食べたのです。
ちょうど、豚の塩漬けのようなものだと思います。豚肉を塩に漬けて麹につけて発酵させて食べるのです。ジャンは、そのようなものと同じだと思います。道徳を説いている孔子様は、人肉が大好きで毎日食べていたのです。
孔子はなぜそれを止めたのかというと、孔子の10大弟子に顔回という弟子がいたのです。その弟子の顔回が殺されてしまったのです。そして孔子の下へ送られてきたのです。「孔子様ジャンです」と言うと孔子は、「よかった。俺はジャンが大好物なのだ。ところでこれは誰のジャンなのだ?」と聞くと「貴方の弟子の顔回のジャンです」と言われたのです。「えっ、顔回がジャンにされたのか。さすがに俺は食えない」と言ったのです。
顔回は自分の第一の弟子です。それから、孔子は「ジャンを食べるのを止めた」と書かれているのです。中国人は人間を食うのが文化です。
 中国人と朝鮮人に共通しているものは、敵を殺してその肉を食らうということです。それが人生の目的になるのです。「自分を苛めた憎いあいつ。家族を殺した憎いあいつ。恨みは収まらない。野郎の肉に食らい付いて食ってしまわないと、この恨みは収まらない」と中国人は思うのです。
文化大革命の時もそうです。「私は大衆の皆様に悪いことを教えてきました」と大学教授に紅衛兵が三角帽をかぶせて謝罪させたのです。「ごめんなさい。すみません」で終わりません。
夜になると「野郎の肉を食ってしまえ!」と始まるのです。「我々は奴によって資本主義の悪いことを教えられた。これは毛沢東の文化大革命と正反対のことである。この悪党どもの肉を食らえ!」と命令を出したのです。
すると紅衛兵がナイフと飯盒を持って、大学教授に襲いかかったのです。本当にそうなのです。我先にナイフで「大」という字に切り裂いて、その上にジャンプして乗り、臓物が飛び出すと我先に飯盒に入れて持ち帰ったのです。(②に続く)
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

この世に人生の目的が「恨みを晴らす」ことだという民族がいまだ存在している?

引用画像

引用画像
人生の目的は危険と言えます。
人世に意味も目的もないぜええ!
と、唱えるジロコ仏陀は
人畜無害といえるかもしれませんが・・・・・
ジロコ仏陀
仏になる日がちかずいてるぜええ!
仏のジロコ
いじり画像

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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