心の病・家族療法カウンセリング・学校に行かない②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ニュースで記録的雪不足と、異常気象だぜええ!とあおっています。
旅客機がミサイルで撃墜された?
なんてニュースも出ています。
マッ、下流国民貧困ジロコは飛行機には乗りませんし、旅行などにも行く余裕はありません。
貧困ジロコ

若者の車離れなんて言ったって、最大の原因は若者の貧困化じゃん!
今日はそのような話ではなく、家族療法カウンセリングの続きです。
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前回は
ジロコ「なるほど、では、例えば・・・・・カイヤ君が家族の役に立っていることはありませんか?」
母親「役に立つ・・・・・?ないですね。ただいるだけです。」
で終わりました。
BAD対応
学校にいかせることだけに集中する。

学校に行かないことには、理由や目的があります。
それを無視して登校を強制すると、子供は精神的に追い込まれ、状況が悪化する可能性があります。
自尊心が低くなっている可能性があるので、家族の中で自分の存在価値を体験できるように関わりましょう。

GOOD対応
家事を手伝わせる。

家事の分担は、幼い子供にも「自分は家族の役に立つ」ことを体験させることができる行動です。
このケースではすべてに希望が持てない状況に陥っています。
「ここにいても大丈夫」という安心感を抱かせるためにも
何かを手伝ってもらいましょう。

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不登校では、学校でも家庭でも自分の価値が感じられないというケースが少なくありません。
母親が自分の責任を全うしようと頑張れば頑張るほど
改善が遠のいてしまいます。
どんな対応が望ましいか、よく考えてみましょう。

今日はここまでです。
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子育ての難しさをあおっているのも少子化の要因か?

データが存在しません。単なる妄想です。

ジロコは自分の価値を感じるかと言われれば、ジロコのような変態バカはなかなかいないぜえ!

ジロコ
ジロコの代わりはいないぜええ!
と、自己満足と言えます。
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どこにも代わりになる人がいない?
そのような十羽からげない人物でありたいとジロコは思います。

神が創ったジロコですから、自己勝手に誰かに似せたら、神が怒るでしょう。

消去じゃああ!

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ジロコは○○大学名誉教授なんて地位や名誉や財産はありませんので記事もそのような方が書いた記事とは、異なるのが自然です。

なぜか?オレオレの電話も来ません。

なんなんだ?この記事は?
なんていう記事になるのが当たりまえと言えます。

そうは言っても若者の貧困が社会に影を落としている?
このままの政策では悪くなる一方と三橋先生が警鐘を鳴らし続けて来た、〇〇〇〇党などが、三橋先生の主張をそのまま公約に掲げて、議席をとれば・・・・・
宇宙を創ったなんて言わなければいいのです。
宇宙に創られた!と言えばましとジロコは感じます。

ジロコが宇宙を創ったぜええ!
なんて言えば・・・・・
認知症になったゾウ!と思われます。

ジロコは宇宙に創られたぜええ!
と言えば・・・・・
そのせいで変態バカになったんだああ!
でしょう。

<バカジロコ!くだらんこと言って文字数稼ぐな!>
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野党でも与党でもいいから、ハンドルを思いっきり反対に切りなおして、政策の大転換を図ることが今必要とされている、
ジロコはそのように感じます。

政治屋でいることが目的ではなく
この国を存続させる、貧困をなくす、
若者に夢や希望が持てる社会に戻す。

別に難しいことをやるわけではなく
失われた30年間を取り戻す
昔に戻せばいいかもしれません。

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マッ、バカなジロコにはよくわかりませんから
三橋先生の記事を引き続き引用します。
バカジロコ
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引用〜
デフレ脱却への打開策~貨幣を正しく理解する~
2020-01-05 07:54:10
テーマ:日本経済関連

昨日の、「おカネのプール論」「おカネは一種類論」の否定は、今後の日本の衰退を止めるために、極めて重要です。理由は、この種の間違った貨幣観を打破すれば、
「国の借金で破綻する」
「日銀が国債を買い取るとハイパーインフレーションになる」
という、二大破綻論を完膚なきまでに破壊できるためです。

逆に言えば、多くの国民の頭の中では、おカネは一種類で、必ず物理形状を持ち、それ自体が価値があることになっています。わたくしは、よく討論番組などで、商品貨幣論者を、
「頭の中、金貨銀貨ですか!」
と、罵倒しますが、圧倒的多数派の日本国民の貨幣観が「金貨銀貨」であることは間違いないでしょう。結果、財政破綻論やハイパーインフレ論に引っ掛かる。

この種の間違った破綻論を打破するためには、
「おカネは債務と債権の記録で、物理形状を持つ必要はない。というか、持っていない」(信用貨幣論)
「おカネには、日銀当座預金、現金紙幣、硬貨、銀行預金などの種類があり、我々が使えるおカネ、使えないおカネがある」
ことを理解し、「政策」におけるおカネの発行と流れを、種類正しく整理する必要があります。

例えば、「日銀が国債を買い取るとハイパーインフレ!」に対しては、日銀の国債買取について、
「日本銀行が(主に)市中銀行から国債を買い取り、代金として市中銀行の日銀当座預金残高を増やす」
であることを理解し、その上で、
「日銀当座預金がどれだけ増えても、我々が財やサービスを買うことはできない。なぜ、我々が使えないおカネが増えて、インフレ率が上がるんだ? バカ?」
 と、思いっきり嘲笑して差し上げる必要があります。

これがおカネのプール論に基づくと、例えば「金貨銀貨」という我々が使える金貨や銀貨が市中にばらまかれる(このイメージでしょ?)ことになります。結果、「おカネ>財・サービス」になれば、インフレ率が上がるでしょ? という、幼稚なレトリックに引っ掛かり「やりすぎると、はいぱー!」というロジックを受け入れてしまうのです。

『藤井聡氏が語ったデフレ脱却への打開策…麻生氏切り

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201912310000537.html

オリンピックイヤーの2020年、日本経済はどう動くのか-。市民生活、社会保障の足場は固められるのか。
第2次安倍内閣で内閣官房参与を務めた藤井聡氏(51=京都大学大学院教授)は厳しい状況に陥る可能性を指摘する。昨年10月に消費税が10%に増税されたことの悪影響が逆風として吹き荒れることを予測。かつて安倍政権のブレーンとして経済政策を支えてきた藤井氏が、デフレ脱却へ向けて打開策を示した。【聞き手=大上悟】
-東京五輪、パラリンピックイヤーの日本経済はどのように推移しますか
「非常に厳しい年になるのは間違いないでしょう。第1に消費増税の影響が深刻化する。第2に内需、外需の環境も良好な方向を見いだしがたい。しかもオリンピックのインフラ投資は終わり、内需も外需もだめになり、悲惨な状況となります」
-2%の消費増税は具体的にどのような影響を与えたのでしょうか
「経済のへこみ方が、前回8%に上がった2014年増税よりもひどい。14年は3%アップで今回は2%だけのアップ。しかも今回は軽減税率を導入していて食料品などが増税されないし、ポイント還元なども含めて14年時より、かなりの消費増税対策をやっている。にもかかわらず、小売りは7・1%縮小、実質消費も5・1%縮小と14年増税時をはるかに上回っている。極端に悪いのが工業分野。機械器具が増税後に小売りは15%縮小し、自動車も同17%減った。日本工作機械工業会によると工作機械の受注額が37・9%も減った」
「はっきり言って『経済クラッシュ』の状況です。14年増税時も景気は冷え込んだが、今回はそれをさらに上回る冷え込みを中長期的にもたらすだろう」
-10%への増税は決定打。前回8%増税とどう違うのでしょうか
「予想されていた結果です。14年は外需=輸出が伸びている時期だったから。消費増税による内需の縮小分を輸出増が埋め合わせた。しか今回は外需が冷え込みつつある時の増税だから、見るも無残な結果になることは決定的です。しかも、消費税率が「10%」という極端に計算しやすい数字になったため、消費者の買い控えを大きく助長する。これが、さらなる消費縮小をもたらす」
-政府は26兆円規模の経済対策を打ち出します
「一番大切な中身は真水の補正予算なんですがたった4兆円台だから『張りぼて』のようなもので大したことはないんです」(後略)』

後略部で麻生財務大臣について、藤井先生が、
「安倍内閣がデフレ脱却したいのなら、麻生さんに退陣していただき、超積極財政を展開するしかない」
と、語っていますが、今では信じられませんが、民主党政権期、麻生財相は我々に賛同していたんです。わたくしにしても、何度も講演に招かれ、正しいデフレ対策をお話ししました。ニコニコ動画で対談した際も、その時点では真っ当なことを語っていた。

ところが、政権復帰後は豹変。13年6月にPB黒字化目標の閣議決定に反対せず、その後は猛烈に緊縮路線を推進。

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人間、ここまで変われるものなのか、と、絶望というかトラウマを与えて頂きましたが、安藤先生との対談でも話題になりましたが、可能性は二つあり、
1.国民生活はどうでもよく、民主党政権期は人気取りのために経世済民的なことを言っていただけ
2.実は、貨幣や財政の根本が分かっていなかった
あるいは、1、2の双方かも知れませんが、いずれにせよ今後の日本では、貨幣観が「完璧に正しい」政権を誕生させなければなりません。さもなければ、安倍政権の二の舞が続き、我が国は永遠にデフレから脱却できず、中国の属国まっしぐらです。まあ、日本人人口が急減するので、犠牲者は今よりも少なくなるのでしょうが。
道は遠いですが、とりあえず国民の多くが「正しい貨幣観」を持たなければ、反・緊縮財政の政治家が「落選する」というこれまでの状況が続くことになります。

正しい貨幣観とは、それほど難しい話ではありません。
「貨幣が債務と債権の記録であり、種類があり、使える貨幣と使えない貨幣がある」
という、「現代の貨幣の理論(MMT)」というか目の前の現実を理解し、各政策の際の貨幣の動きを「貨幣の種類」と共に考えるのです。

慣れれば難しくはありません。日本の衰退、少子化を食い止めるためには、国民が「現実」「目の前」の貨幣の仕組みを、正確に理解するのです。

現代における「地動説と天動説」である、「信用貨幣論」と「商品貨幣論」の論争が、日本の将来を決定づけてしまうという、ある意味で分かりやすい状況なのでございます。
「正しい「現実」の貨幣観を広めよう」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用わります。(経済評論家 三橋貴明)

引用画像
諸悪の根源が
あっ!そうかああ!

神の意地悪でこのような方が存在するのかもしれません。
マッ、神に問うてみればいいでしょう。
国民がお利巧になることが必須事項かもしれません。

騙されたのは〜♪あなたのせいよ〜♫
BGMがないので、盛り上がりません。

記事にBGMはつけられないのでしょうか?
マッ、いつまでも愚だ具だ書いているとサーバーの発熱で
地球温暖化を加速させるかもしれませんが
証明されてはいないでしょう。

そうは言っても推定有罪の社会になり切っていますから、波に乗ったほうが、お金儲けには有利と言えます。

世の中何事もお金儲けが目的?
末法時代ですから仕方ないぜええ!

引用画像
新型のコロナウイルスなんて誰が創ったのでしょうか?
これから続々と新型ウイルスが出てくるのでしょうか?

だったらどうすんだよう?

神に問うてみればいいかもしれません。

自撮り画像

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
文明の衝突 ①
2020-01-10 00:00:00NEW !
テーマ:世界の構造

セキュリティ上の理由によりこのファイル形式は許可されていません。

※『文明の衝突』著サミュエル・ハンチントン

サミュエル・ハンチントンという人か『文明の衝突』という本を書きました。この本は一世を風靡したことがありました。サミュエル・ハンチントンは、「東の文明」と「西の文明」という分け方をしていました。「人類はなぜ衝突するのか」という根源のことを考えたのです。
 その答えは、文明が違うものは衝突するのです。民族同士の衝突、貧しい者と富める者の衝突など、衝突の定義にはいろいろとあります。主義主張が違うから衝突するというのです。しかし本当の衝突は違うのです。「文明の衝突」ということから考えなければいけません。
人類が文明を作ります。文明というものは自然にできるものではありません。アフリカの地域、アジアの地域などで文明が生まれて文明がのし上がってきます。すると同じ文明ができあがってくるはずなのです。
ところがすべて違うものが出来てくるのです。エジプト文明、ヨーロッパの文明、アメリカの文明、ロシアの文明もすべて違います。自然に文明ができあがってくるのですが、文明の根本になるものはやはり精神なのです。
精神が違うから出来上がった文明は形がすべて違います。「精神が違う」ということは、「価値観が違う」ということです。ある人は「山に価値観がある」と言い、ある人は「海に価値観がある」といい、すべて価値観は違います。
そこから上がってきた文明というものは山の文明であったり、あるいは海の文明であったりするのです。自分の作り上げた社会ですから、それは他の文明と衝突するのです。利益で衝突するということよりも、やはり文明が違うと衝突するのです。
例えば、人間を小さく分けてみて「あそこに変な外人がいる」と思うとやはり近づきたくありません。外人は日本人とものの考え方や文化と文明が違うのです。
文明の衝突とは一言で言うと「なぜ人間は殺し合うのか?」ということです。「人の土地が欲しくて殺しあったりする」とみな思っています。サミュエル・ハンチントンは、それを「文明の衝突だ」と言っているのです。それは文明が衝突するということです。
エジプト文明も、黄河文明も、メソポタミア文明も、インダス文明も、みんな文明です。文明は古来から川のそばに生まれたのです。川がないところに文明は生まれません。水のあるところに文明は生まれたのです。
おきてきた文明は一つではありません。人間ならばどこで生まれてもよいのです。シナの川の畔で生まれようと、インドの川の畔で生まれようと、「それは文明ですから同じものができてくるのではないか?」と我々は考えるのです。
ところが違うのです。同じものは一つもありません。すべて違うのです。中国人の考え方、インド人の考え方、エジプト人の考え方、すべて違います。人間が文明を造るのですが、人間の精神が違うからすべて違う文明が出来てくるのです。
一人で作ったのならば文明とは言いません。一人では何事もできません。それが組織されて何万人、何十万人、何百万人と組織されて、そこに王様がいて、王様のために文明ができてくるのです。一人で働いていたならば、ピラミッドは永久にできません。そこに何百万人という人間がいないと文明はできません。
では、どうして文明ができてきたのかというと、まず人が集まってきて、豊かな農作物ができる川があります。人間が生きるために川は絶対に必要です。川の畔に人々が集まってきてきたのです。
それだけでは文明はできません。そこに王がいないと文明はできません。「王とは何か?」というと、その地域の精神の塊です。王様が「城を造れ」と言うと城ができてしまうのです。
そのような精神の塊があちこちにあって世界文明ができてきたのです。人類は一カ所で生まれたわけではありません。あちこちで発生したのです。そこで生まれた文明はすべて違うのです。
この文明の大きな違いを分けてみると、「西の文明」と「東の文明」になるとです。分けると2大文明になってしまうのです。それをさらに分けると古代の4大文明になってしまうのです。ナイル川の流域、チグリス・ユーフラテス川の流域、黄河の流域、インダス川の流域です。そこに文明が育ってくるのです。
ところが人は、他の文明が憎いのですその人の中に育った文明観というものがあり、「これが文明だ」というものを造ってきたので、他の文明を見ると「物が欲しい」というよりも、他の文明が気に入らないのです。
「なんだ、お前の船の作り方は気に入らないな」「お前たちは豚を飼っているのか。気に入らないな。俺達は豚など食わないぞ」ということです。豚を食べない人から見ると豚を食べる人間は気持ち悪いのです。
そのように文明は衝突していくのです。「私たちの先祖は代々豚は食わないのだよ」「馬鹿野郎、俺たちは昔から豚を食っているのだ。お前は気にくわない野郎だな」となるのです。
「なんだ、その髪型は。気持ち悪いな。髪はきちんとまとめるのだよ」「女がデベソを出して歩くだと? 気持ち悪い民族だな」となってしまい、自然に文明と文明は衝突して仲良くできないのです。
常に文明は一つだといってよいのです。「文明は4つある」といっても、本当は一つなのではないでしょうか? エジプト時代は、やはりエジプトが文明の中心です。黄河で生まれた文明は、黄河文明が中心です。ガンジス川で生まれた人間はインド人独特の考え方をします。
どうしても仲良くできないのです。中国人は「文明の中心は我々なのだ」と思っているのです。「いや、文明の中心はエジプトだ」「いやいや、メソポタミア文明が中心です」。このように考えているから仲良くできないのです。それが定期的にガチャンとぶつかって戦争になるのです
そのような見方をすると、「現代の文明はどのような文明なのか?」というと、イランやイラクは、メソポタミア文明がルーツです。それと西洋のキリスト教がぶつかっているのです。それがイラン問題です。
アメリカ人はイラン人の造った石像などに価値をおいていません。「そんなものはぶっ壊してしまうぞ、覚悟しておけ」ということです。「そこまではやらない」と言い直したのですが、本心はそのように思っているのです。アメリカは、「お前達の先祖は気持ち悪いのだからぶっ壊すぞ」と思っているのです。
イランも「お前達の文明はなんだ。女は顔を丸出しにして、肌の露出をして、おまけに刺青までしている。そんなものは受け入れられない」と思っているのです。どこまで行ってもイラン人はイスラム教徒です。女は黒い頭巾で顔を隠すのです。
イスラム教のコーランに則り生活をしているのです。「イスラム教徒は豚を食わないのだ。アメリカ人は豚を食うだろう」と思っているのです。
イラン人とアメリカ人はもともと相容れないのです。イラン人は豚を食っているような奴とは、お付き合いをしたくないのです。「アメリカの女どもは真っ赤に口紅を塗ってまるで娼婦ではないか。そんな娼婦がウロウロする国家を我々は認められない」と思っているのです。
イラン人は、「我々は昔からの風習を重んじる」と思っているのです。価値観が違う民族がお互いに出会えば必ず衝突するのです。デモクラシーや民主主義はすべて西洋の考え方です。イラン人にはそんな考えはありません。(②に続く)
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

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この国が文明の違う移民だらけになったら?

悪貨は良貨を駆逐するなんて甘いもんではなく

想像もできない大混乱になるでしょう。

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そうは言ってもTVで、この国を外国人が住みよい国にするゾウ!なんてあの方が言ってました。

だったらこの国の住民はどうすんだよう?

下流国民やってればいいゾウ!

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そうは言っても、下流国民の堪忍袋の緒が切れたら・・・・・

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ジロコのブログは人気ブログランキングには参加しません。
なぜ?
最下位になるに決まってるじゃん!
コピッペだらけだぜええ!
自分の記事までコピッペしてるゾウ!
コピッペジロコ、ジロッペだぜええ!
いじり画像
ジロコの引用画像集に改名すればいいじゃん!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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