心の病・国家の病気

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心に明かりを!ジロコのブログです。
日本人の二人に一人が癌になると宣伝?されている時代です。

そのためか癌になるのが当たり前と洗脳されたようなものです。
それほど癌の比率が高かというと、一番高いのはあのデンマークだそうです。
引用画像
8番めは韓国
日本はなんと48番目だそうです。
出展https://www.multilingirl.com/2017/06/cancer-frequency-ranking-in-the-world.html

だったら貧困者は癌になりにくい?
なんて記事は見当たりません。
いきなり引用です。

外食チェーンの料理は体に悪い!? 大切なのは「消費者が意識を変えて行動で示す」こと
http://www.asyura2.com/15/health17/msg/759.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2016 年 6 月 23 日 11:02:26: KqrEdYmDwf7cM gsSC8YKzgqKBaYKigWo

(回答先: 出荷・牛豚の6割以上は病気! 正体不明の深海魚まで食材に~どうなる日本人の食卓!? 投稿者 てんさい(い) 日時 2016 年 6 月 23 日 11:00:26)

http://healthpress.jp/2016/06/post-2437.html
外食をするとき、食材を買うとき、私たちは無意識に「体に悪いものは売っていないはずだ」と考えている。そしてそれは、ある意味、事実である。日本で提供されているのは、基本的に「安全」な食品だ。ただし、ここでいう「安全」とは、急性毒性がないということであり、継続的に食べた場合の安全性は誰も保証してくれていない。
「ファストフードやコンビニの弁当など、外食産業で提供される『食』は、身体に悪いもので満ち溢れているんですよ」と『行ってはいけない外食 ――飲食店の「裏側」を見抜く!』(三笠書房/知的生きかた文庫)の著者である南清貴さんは話す。
南さんはフードプロデューサーとして外食産業に携わっており、自身もオーガニックレストランを経営していたこともある。決して外食産業自体を否定しているわけではないが、「正しい知識をもたずに、なんとなく外食をしていると、とんでもないものを食べていたなんてことになりかねない。そのようななかで、自分の身体を守っていくためのヒントを伝えたくて、この本を書いた」という。
食べることは自分への投資
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日本の食の行方を心配する南清貴氏
私たちの体は食べた物でできている。食事は単なる消費ではなく、自分の身体に栄養素を摂り込む行為であり、将来の自分にとっての重要な投資である。しかし、本当に正しい知識をもって食べている人はどれほどいるだろうか?
例えば、「遺伝子組み換えの食品を食べたいか、食べたくないか?」という質問をすれば、大半の人が「食べたくない」と答える。しかし、そういう人でも、食べている肉の餌にどの程度の遺伝子組み換えトウモロコシが使われているか、考えたことがあるだろうか?
「そんなことを言っていたら食べる物が何もなくなる」という声が聞こえてきそうだが、南さんは「実は食べるものはいっぱいあるんです。そこに目が向かないだけなのです」と力を込める。
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『行ってはいけない外食 ――飲食店の「裏側」を見抜く!』(三笠書房/知的生きかた文庫)
南さん自身も出張が多く、外食せざるをえないことが多々あるが、よく調べれば安全な食事を提供している店は見つかるので、そうした店を選んで食事をしているという(今年の4月から、ブログでお勧めの店の紹介も始めた)。「特別にお金をかけなくても、正しい知識と意識をもてば、本物の食事はできる」と話す。
例えば本書では、「チェーン店と個人店ならば、断然個人店を選ぶ」といったヒントが紹介されている。チェーン店はほとんどの場合、効率化とコストダウンのため、材料を一括で仕入れ、セントラルキッチンで調理して各店舗に配送。店では温めるだけで提供することが多い。そうして提供される食品の材料には、鮮度が落ちないように大量に食品添加物が使われている。また、濃い味付けにするとクオリティがごまかせるので、そもそもの素材が粗悪である場合も少なくない。

消費者側が意識を変えて行動で示す
忘れてはいけないのは、このように食事の安全性が損なわれている現実は、消費者側が作ってきたということである。安さを求める消費者のニーズに応えるべく、経営側が安価に効率よく食事を提供できる仕組みを作ったのだ。
消費者としては、ただ外食産業を非難するのではなく、この点をしっかりと意識しておかなくてはならない。そしてこのままで嫌だと思うなら、購買という「投票行為」で自分の意志を表明する必要がある。そうしないと現実は変わらない。
「自覚のある人がまず、『こういう店には行かない』と行動で示すことが大切です。それが少しずつでも広がっていけばいい」と南さんは語る。
それでは具体的に、どのような食事をしたらよいのか? 次回はその点を伺う。
(インタビュー・文=梶浦真美)
南清貴(みなみ・きよたか)
EPIC LLC./Atelier KIYO代表。フードプロデューサー。一般社団法人日本オーガニックレストラン協会 代表理事。南清貴(みなみ・きよたか)

〜引用終わります。

ジロコも○○屋とか、〇屋、有名な?○○屋などで食べたりします。
感じるのは
牛肉料理が甘すぎる、味が濃すぎる!
即席味みそ汁の味が濃すぎる!
ということでなるべく食べないようにしています。
生姜の漬物など当然中国産です。

ジロコのような、自由にお召し上がりくださいの生姜の漬物をごっそり食べたら、国産生姜では利益が吹き飛ぶでしょう。

どうせまともなものはないぜええ!
と個人的感想を持って食べています。

怖いもの知らずでは無く
怖いもの知ってるぜええ!

朝昼晩と○○屋の牛丼を食べていたら
何年で癌になるか?
そんなバカな実験は誰もやりませんし、意味がありません。
怖さを知って食べればいいでしょう。

マッ、怖いものはそこら辺中にゴロゴロ転がっていますから
一々気にしていたら餓死するでしょう。

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愚だ具だとした記事が続きましたので、カウンセリングの記事を書いてみようと思いましたが、惰性で止まりません。

引用画像
ジロコはカイオくん(中学2年生)の母親のカウンセリングをしています。
カイオ君は小学4年生の頃から・・・・・
と、書き始めましたが調子が出ません。

調子を出すために
人気ブログランキングから引用します。

引用〜
本年もよろしくお願いします。
中略

常に情報の流れを整理する、整理して考えようとする事を習慣づけていれば
マスゴミや反日勢力の扇動に流されにくくなっていけるはずです。
なんとしても憲法改正を阻止しようと
モリカケ騒ぎ以降、国会はひたすら反日野党とマスゴミによって
停滞させられ続けてきました。
立憲民主党にしても共産党にしても憲法改正阻止などと言っていますが、
憲法改正を判断するのは国民投票をする国民なのです
国民に判断を委ねるための国民投票法の整備を妨害し続ける
反日野党は
モリカケが飽きられてやるほど支持率が落ちるようになった事に気付いたので
今度は桜を見る会と難癖を付ける理由をでっち上げてきました。
反日野党は
「国民投票をさせたら憲法を改正されてしまう」
そう確信しているからこそ妨害を徹底してきたと言っていいでしょう。
参議院ではこの3年で憲法審査会が数分しか開かれていないような
そういう事態になっているのです。
国民投票で憲法について国民が判断する。
これって民主主義じゃないんですか?
日本共産党や朝日新聞は民主主義を守れなどと言って安倍政権を非難していますが、
国民投票という民主主義を否定する彼らこそ民主主義の敵であり、
民主主義を守るために倒さなければならない敵でしょう。
これだって憲法改正が
「そもそも国民投票で決める事になってるよな」
という当たり前のところに立ち返れば
国民投票法の整備すら妨害している反日野党と
それを応援している朝日新聞などの
反日マスゴミの主張が根本からおかしいという話になるはずです。
昨日に引き続いた話になってしまい、
年をまたいでしまって誠に申し訳ないところですが、
今年はこの数年どんどん悪化してきたマスゴミによる扇動がさらに激しくなるでしょう。
5Gが本格的に普及するようになりはじめたら
マスゴミの支配体制が一気に崩壊しかねないからこそ
マスゴミと反日勢力はたとえば大阪維新の会や川崎市の反日条例のように
日本人の言論封殺を急いでいるのだと思います。
今年も惑わされないように
皆さんと情報の整理をしていきたいと思います。
本年もよろしくお願いします。
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良ければ応援クリックお願いします。

〜引用終わります。
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調子が出てきたので、三橋先生の記事の引用を続けます。
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引用〜
謹賀新年~赤ちゃんがたくさん産まれる国への転換を~
2020-01-01 04:12:37
テーマ:政治
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2019年は三橋にとって「激痩せ」した一年でございましたが、何度も書いていますが、これはストレスや心労や病気や「薬やってる」とかではなく、子育てが理由です。赤ちゃんのご飯作って、一緒に食べてそのまま寝る生活を続けていたら、こんなに痩せてしまったのですよ、はい。

 チャンネルAJERの企画で、安藤裕衆議院議員と対談しておりますので、皆様、拡散して下さいませ。
さて、安藤先生との対談でも話題になっていましたが、本年はこれまで以上に「少子化&人口減」がテーマになることは確実です。

そして、このままでは例により「待機児童解消! 保育分野の規制緩和!」と、新たなパソナビジネスのネタにされ、少子化は続くことになるのもまた、確実なのです。

『出生数90万割れ 危機感持って歯止め策を

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/572298/
今年生まれた子どもの数(出生数)は90万人を割り、1899年の統計開始以来最少の86万4千人にとどまる-。厚生労働省の2019年人口動態推計でこんな見通しが示された。
深刻な数字だ。国が17年に示した将来推計で、出生数が86万人台になるのは21年と見込まれていた。それより2年も早い。国は従来の政策の限界を認め、危機感を持って原因の分析と対策の強化に乗り出すべきだ。
推計によると、19年の死亡数は137万6千人、出生数から死亡数を引いた人口の自然減は51万2千人に達し、ともに戦後最多を更新する見込みだ。婚姻件数も戦後最少の58万3千組にとどまると推計されている。
日本は結婚適齢期の女性人口減少と晩婚化が進んでいる。この流れを変えるのは容易ではない。ただ、結婚を望みながら経済的事情などで踏み切れない若者は相当数いるとみられる。
政府が進める幼児教育無償化といった子育て支援策の前段として、若い世代が安定した仕事を得て不安なく結婚に踏み出せるよう、さまざまな面からサポートする取り組みが必要だ。(後略)』

西日本新聞は時々、オピニオンとしてまともなことを書くのですが、問題は、まさに、
「若い世代が安定した仕事を得ておらず、不安なく結婚に踏み出せない」
ことなのです。「幼児教育無償化といった子育て支援策の前段」が重要なのです。

ところが、安倍政権は最も重要な「前段」の政策には絶対に踏み出せない。理由は簡単で、「前段」の政策が「デフレ対策」になってしまうためです。

正しいデフレ対策「だけ」は断固拒否するのが、安倍政権の政策的特徴です。
先日もご紹介した、日本の「正しい」少子化対策。

1.移民を入れない
2.緊縮財政から転換し、公共投資の「選択と集中」を中止し、地方を中心に交通・防災インフラを整備する
3.医療・介護・土木建設など、政府が労務単価を引き上げられる分野の支出拡大
4.非正規の公務員をすべて正規化する
5.労働規制を強化し、実質賃金引き上げを目指す
6.政府が企業の生産性向上の投資を全面支援
7.東京から地方への家計・企業の移動を免税・減税政策で推進

上記はすべて「デフレ対策」であり、安倍政権の政策の真逆であることが理解できると思います。
図は中野剛志先生の「ピボットの図

(を、わたくしがPPTで描き直したもの)」ですが、平成時代を通じて「貫徹」された「親グローバル化/右」(あるいは親グローバル化/左)による「デフレ化政策」が、
1,実質賃金の低下
2.東京一極集中
と、二つの道を通り、婚姻率を激減させ、我が国を子供が生まれない社会に導いたのです。

つまりは、「デフレ化政策⇒デフレ深刻化⇒結婚減少⇒少子化⇒人口減少」というルートになっているのです。
ところが、我が国では「人口減少⇒デフレ化」と、愚かな思い込み(というか勘違い)をしている政治家、国民があまりにも多く、日本のデフレ深刻化、少子化、衰退を「運命」として受け入れようとしてしまいます。

違います。我が国のデフレ、少子化、人口減少、衰退は、全て「政策の失敗」なのです。というか、むしろデフレ化政策による必然です。

この「根本」を理解し、デフレ化政策から「デフレ対策」へと政策のピボット(転換)を果たさない限り、我が国には「日本人消滅」という未来が待ち構えています(移民が増えるので、日本列島から住民が消えることはありませんが)。

というわけで、少子化対策といえば、
1.あまり予算を講じなくていい(=緊縮財政)
2.待機児童問題をビジネス化したい(=規制緩和)
3.外国人保育士大量受け入れでボロ儲け(=自由貿易)
という、グローバリズムのトリニティ(三位一体)の政策しか行われない我が国が、真の少子化対策=デフレ対策にピボットできるのか。

できるのか、ではなく、しなくてはなりません、絶望的な戦いではありますが、何しろアベショックが始まりました。今年は政局で、大きな動きがあること確実です。

もちろん、革命やっているわけではないので、一気呵成に物事が動くとは思いませんが、それにしても「正しい少子化対策=デフレ対策」について多数派を形成しない限り話になりません。

というわけで、今年はこれまで以上に「与野党の政治家」に対するインプットを強化していきたいと思いますので、皆様もご支援下さいませ。
本年もよろしくお願いいたします。

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「赤ちゃんがたくさん産まれる国への転換を!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

この国は少子化病、貧困病、売国病などに侵されている!

さらに病気は進行するか?

病気を治療しようとするか?

国民が関心を持たなければ、さらなる悪化は避けられない。

引用画像

物を買わない、持たないという風潮をジロコも煽っているので
この国の経済を国民の消費に期待することはできません。
だったらどうすんだよう?

引用画像
ジロコの考えることではありません。
政治屋さんにキッチリと考えてもらう必要があるでしょう。
今年は「ごっこ」を止めて、この国の将来を真剣に考えてもらう必要があるぜええ!
と、下流国民が炎上すれば、この国の存続も維持できるかもしれません。
引用画像
引用画像

引用画像

 

いつまでも政治屋さんや下流国民が、このような態度でいれば
引用画像

ほっとけ!

仏のジロコ
移民大国になり果てるでしょう。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
神は生きている
2020-01-06 00:00:00NEW !
テーマ:五次元世界

フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ(独: Friedrich Wilhelm Nietzsche, 1844年10月15日 – 1900年8月25日)は、ドイツ連邦・プロイセン王国出身の哲学者、古典文献学者。ニーチェは、「神は死んだ」と言ったのです。

「神は死んだ」と言ったのはニーチェです。しかし、その言葉は間違っています。神は現在でも生きています。年始にあたり、このようなことを考えてみるのもよいでしょう。何故、神は生きているのか? だいたい、「神がいない」と考えている人は頭がおかしいのです。
自分で髪の毛一本つくったわけではありません。人間は自分の意思で生まれたわけでもないし、気が付くと生まれていたのです。大きくなると「こんな能力がある。こんな肉体構造だ」とわかっていくのです。肉体も精神も自分で創ったものなど何もありません。
「俺は俺の意思でこの世に生まれてきたのだ」と思っている人がいたら名乗りをあげてもらいたいものです。俺以外の何者かがあるのです。俺、私以外の何者かが存在するのです。その何者かが設計図を創り、人間の脳を創り、心臓を創り、肉体を創り、様々なものを設計してこの世に送りだしてきたのです。それが人間の存在です。
人間の存在だけではありません。あらゆる動物も魚も恐竜もそうです。自分の意思で恐竜になった者などいません。するとやはり、自分以外にこの世界を創っているものがあります。
「自分が最終意思だ」と思うところに人間の愚かさがあるのです。だから、西部邁さんも最期は自殺してしまったのです。自殺をするということは神への反逆です。裏返しにすると、自殺するということは、神の存在を認めているということです。
自分は自分が創ったものではありません。神が創ったものを自分が壊すのです。三島由紀夫もそうです。あのような自決は神に対する反逆なのです。神というものは無条件で「自分以上の者が存在して、それは目にも見えませんが、非常に強力なものである」と知ることです。
まず知ることが第一歩です。自分以外のものが世界にはあるのです。世界には動物・植物・細菌がいて、全て自分が創ったものではありません。誰かが創ってこの世に送りだしているのです。
そのように言われたら参ってしまいます。「私は私だ。私は神を信じない」など、何を馬鹿なことを言っているのでしょうか? 貴方は自分で自分を創ったのでしょうか? 創れるわけがありません。自分以外の者が世界を創っているのです。
これが皆わからないのです。だからそこで止まってしまうのです。そして、「神様は人間のためにいる」と考えてしまうのです。人間のためによいものを創ってくれているのだ」と考えれば楽なのです。「人間は神の世界を創るのだ。神とは何かというと、キリストだ」ということになり、話の辻褄が合わなくなってしまうのです。
ここで初めて僕が神の正体を明らかにします。「神様とは何であるのか?」というと決して人間の味方ではありません。そうかと言って敵でもありません。
神様はなぜこの世界を創っているのか?」というとこの問題の答えは簡単です。神様は無目的で生命を創っているのです。「神様は人間のためにこの世を創った」と聖書に書いてあることはウソッぱちです。全然関係ありません。
神は無目的で生命を創っているのです。「何故、創っているのか?」というと、面白いから生命を創っているのです。これが正解です。
この世界には様々な動物がいて、様々な植物があります。神様は風船を膨らませるように、プッと生命を吹き込んで、またプッと生命を吹き込んでいるのです。面白いから生命を創っているのです。
神様は何百万種類という生命を創っているのです。バッタ、アミーバー、恐竜も神様が創っているのです。神様は何でも創ってしまうのです。「面白いから恐竜を創ろう」と神様が思うと、恐竜が出来てしまうのです。
重さ何十トンの体を持ち、鋭い牙を持ち、ズシン・ズシンと歩くのです。それは一つだけではありません。「面白いな、他の恐竜もつくろう」と思うと他の恐竜も創ってしまうのです。すると、恐竜と恐竜がお互いに殺し合うのです。
「これは面白いな。あの恐竜が滅ぼされてしまった。では、他の恐竜を創ろう」と思って創るのです。「今度は恐竜ではなくて、哺乳類というものを創ってみようか」と神様が思うと哺乳類が出来てくるのです。すると恐竜と哺乳類の殺し合いになってしまうのです。「これは面白いな」と思うのです。
ライオンを創り、ゴリラを創り、神様は何でも創ってしまうのです。武器も与えているのです。ライオンには牙と爪を与えています。頭に角がある動物も創ります。それを創るごとに争いが起こるのです。草食動物も草も神様が創ったのです。
それだけだと草食動物は楽しい世界でウトウトしています。「それではつまらないな」と神様はライオンを創ってしまうのです。するとライオンが「ガオー」と草食動物を襲って食べるのです。
考え付く限りの生命を神様は創るのです。今でも創っているのかもしれません。神様は人間を創ったのです。人間は何のために創ったのかというと、「人間は牙もない、爪もない、角もない、体も貧弱だ。このようなものを創ってみよう。どれが生き延びるのか?」と創って、神様は上から見ているのです。
牙をもったライオン、腕力をもったゴリラ、何も武器を持たない人間を神様は創ったのです。しかし、人間には頭脳を与えたのです。頭脳を使った人間が強くなってきて、ライオンを追い払い、ゴリラを追い払い、人間が世界の王者になってしまったのです。
あんな弱い人間を創ったのに、人間が世界の王者になった。面白いな。では、この人間を何と戦わせてやろうか?」と考えているのです。すると神様は「異次元の人間と戦わせてやろうか?」と思うのです。これがUFOです。これも創ってぶつけるのです。「どちらが勝つだろうか?」神様は何も責任をもっていません。面白いから見ているだけなのです。だから細菌もあります。サソリのように毒をもっている動物もいます。
「この世に創った人間は日本というよい国も造るのだ。その隣に最悪の悪い国を造ってやろうか」それが韓国です。すると神様の考えは「そうすると、どうなるだろうか?」ということです。今当にそのような段階で、ウソつき韓国が日本という素晴らしい国の隣にいるのです。
「人間が14億人いる巨大な国も創っておこう」と思うのです。これが中国です。「どれが勝つだろうか?」と神様は見ているのです。アメリカ合衆国も強いのです。日本は数からいったら負けます。弱い国になってしまいます。中国は14億人、アメリカは3億6千万人です。この2つの大国に挟まれた1億3千万人の日本は吹けば飛ぶようなものです。「これを創ってみよう。どの国が勝つかな? 何だか日本が勝ってしまうぞ。不思議だな。悪魔の国、朝鮮はいつの間にかいなくなってしまった」と見ているのです。これは本当です。これを人間はわからなければいけません。
神様は人間のために都合よくこの世界を創ってくれたのではありません。「神様は人間のために聖書を残してくれた」など、インチキな宗教観が沢山あるのです。だから、フリーメーソンの入会式では「貴方は神を信じますか? 神が存在すると思いますか?」ということを聞かれるのです。
入会者「私は神を信じます」幹部「では貴方に再び質問します。何故、神がいらっしゃるのにこの世界に不幸が絶えないのでしょうか? 神は不幸を喜んでいるのでしょうか?」と質問されるのです。そこで参ってしまうのです。
そこで、「実は神とは人間のことなのだ。この世界は人間が管理をしなければいけません。人間を超えた神が別にいるわけではありません」と言われるのです。それはウソなのです。最初から神様は人間を超えているのです。フリーメーソンの理論はそこで破れるのです。
神様は無目的です。神は何でもできるのです。色んな生命をどんどん創る真に不思議な存在です。神は人間のために都合よく動きません。真に不思議な存在です。
突き詰めて言うと、「神は何処にいるのか?」というと、いるのです。そこにもいるのです。あそこにもいるのです。実は神というものは、どんな小さい空間にもいるのです。どんな大きな空間にも神はいるのです。小さい神と大きい神は同一です。
人間には考えられません。だから、旧約聖書で「神の名をみだりに呼んではならない」と言われているのです。どのような言い方をしても人間は神様というものを掌握できないのです。次元論で言うと我々は四次元にいて、神様は五次元にいるのです。四次元の人間は五次元のことはわかりません。
そこに神はいるのです。「そことは何処ですか?」というと、その空間の奥にいるのです。「空間の上にいる」というと、「古代の宇宙人が人間を創った」という話になってしまうのです。
「神様は宇宙人がなったのだ」というと、「宇宙人は誰が創ったのか?」という理論になってしまいます。そうではありません。神様は遠い星にいるのではありません。そこにいるのです。でも人間からは見えません。そこの奥の奥のほうに神様はいるのです。
どう見ても神様の姿は見えません。不思議な存在です。「神様はそんなに小さい存在ではない。宇宙全部だよ」と言うと、宇宙全ての大きさをもった特別の存在であり、小さい空間の奥にもいると言うのですから、神様というものはよくわかりません。この神様のことを、言葉をもって誘導する聖書は偽物です。本当はそうなのです。
目に見えない不思議な存在のことを「妙」というのです。そこで神様と妙法が結びついてくるのです。目に見えないから真に不思議な存在です。しかし、それが一旦動きだすと法則性をもってこの世に出てくるのです。
妙から出てきて牛・豚・馬になり、法の世界を神様は創るのです。人間の出来ることは、仏陀の到達した境地を学ぶことです。妙法の世界というものがあり、「人間はそこにどうやって近づくのか?」ということです。
妙法の世界にどうやって近づいていくのでしょうか? そして目に見えない妙法の世界と自分が一体になるということを仏教では言っているのです。これが仏教の究極です。そのことを妙法蓮華経といいます。
西洋人は神をとらえることができません。ヨハネの黙示録で「神様がしゃべった」というのですから、しゃべったことを文章にしているのです。目にも見えない、名前も呼んではいけない神は、人間には絶対にわかりません。
しかし、確かに神様は存在するのです。草を創り、花を創り、動物を創り、地球を創り、宇宙も創っている恐ろしい存在があるのです。それに近づいて、妙なる部分を明らかにすることが仏教の修行です。これが本当の仏教です。
そこで神というものと、仏というものが結びついたのです。仏教を極めるということは、不思議な神様の力、不思議な妙法の力をわかっていこうとすることなのです。
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

変態バカジロコも神が創ったものです。

変態バカjロコ

自然とこのようなかっこになります。

マッ、神の意志だから逆らわないほうがいいぜええ!

と感じます。

神に願ってはいけない!
とジロコも言っています。

なぜなら神は意地が悪いのです。
世界平和など絶対にありえないといえるでしょう。

引用画像

日々平和な堂々巡りの世界なんて、神にとっては面白くない?
ジロコはそのようにおもいます。

この国の下流国民をもっと苦しめてやれば面白いゾウ!

引用画像
この世は神様のゲーム遊びかもしれません。
神に問うてみればいいでしょう。

だったら人生に目的や目標を持っても何の意味もない!
そのことを般若心経が説いている!
空、から、空っぽ、empty、空的、빈
とジロコ仏陀は感じます。
ジロコ仏陀

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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