心の病・流行るカスハラ・令和元年最終日

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心に明かりを!ジロコのブログです。

ジロコがこの一年間生き延びてきたのは、災害や犯罪の多いこの国では奇跡と言えるかもしれませんが、神が決めたことかもしれません。

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カスハラなんてジロコは聞いて、カスのような人間が恨みをハラすことを言うのかと思ったら、カスハラはカスタマーハラスメントの略だそうです。

普段抱えるイライラをどこで晴らすかが、人生にとって重要と言えます。

ジロコのようにバカならイライラはあまり発生しません。
バカジロコ
人世に夢や希望をもっていませんから、挫折もありません。
今の世で夢や希望を持つことは危険と感じます。

「夢食い怪獣ムームージロコ」が、ジロコの正体です。
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そのため夢を持つような発言一切しないのがジロコの記事の特徴と言えます。
狂団M氏の組織が社会的使命を持たないことと同じかもしれません。

世の中住みよくするぜええ!
なんて言って、裏でこそこそ?
そのようなものが多いとジロコは感じます。
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ジロコは生きがいなどなく
ジロコは人生が終わるのを待つだけと言えます。

そうは言っても息をしているだけだぜええ!
なんていうよりはいいでしょう。

この国の現状はすべてが仕組まれていますから、個人がじたばたしてもどうにもなるものではありません。

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身の丈に合わせた人生を歩むしかないと、自覚することが重要と言えます。
ジタバタしなければ、温暖化防止?になるかもしれません。
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なかには努力して国の要人になった方もおられますが、それも生まれた時に決まっていた運命でしょう。
いわゆる、努力して成功者になったように見えますが、生まれた時にそのような人生を歩むと決まっていたのです。

神が決めたのかもしれません。
ジロコの人世も神が決めたのかもしれません。

神が「ジロコは空で行けばいいゾウ!」と般若心経のような人生のシナリオを神が書いたのでしょう。
ジロコはそのシナリオどうりに役を演じているに過ぎないでしょう。
シナリオが終わればジロコも終わります。

年とともにいろいろ減ってきますが、神が決めたことだから
いくらサプリを飲み漁っても意味ないぜええ!
とジロコは感じます。個人の感想です。
そうは言ってもジロコもCMに洗脳されていますから、あれこれサプリにお金を使っています。

マッ、オレオレに使うよりはましかもしれません。

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不思議なことに、ジロコの家にはオレオレの電話がかかってきません。
マッ、通帳の記帳内容なんて、役所に通通です。
いきなり100万円入金となれば・・・・・

貧困が一番安全かもしれません。
金があるぜええ!
なんて世間に見せビラせば、たちどころに○○人や○○人が
ご挨拶にやって来ます。
「今晩は・・・・・・」
マッ、増すゴミの餌食になるのが関の山でしょう。
事件の当事者は、世間にお金を見せびらすことで、イライラを解消していたのかもしれません。
そうは言っても世間ばかりでなく、ジロコもばかな行為と感じます。
ジロコが持っている札束は偽物です。
ジロコ
100万円札の間はメモ用紙です。
表と裏の1枚ずつのみ本物の1万円札を使えば
本物に見えます。

100万円あれば、5000万円の札束が創れます。
300万円あれば1億5000万円の札束が創れます。
これで強盗をおびき寄せ・・・・・

罠が仕掛けられていることがありますので犯罪はやめたほうが無難です。

この国はどんどん一万円札を刷りまくり、貧困者に配ればいいと、バカなジロコは思います。

引用画像

<バカジロコ!世間の笑いものだぜえ!>

バカジロコ
ジロコが普段いうように、片方ばかりが儲かることは自然の原理に反するのです。
強盗が+5000万円  被害者が-5000万円
この取引を合わせると5000万円+(-5000万円)=0
零和の法則」で0(零)になります。
取引を合わせてゼロになることは自然に合致しないということです。

100円の物を買って、
すぐに壊れたゼええ!
まずいぜええ!
食えないぜええ!
100円損したぜええ!
なんて文句を言えば「零和の法則」に合致します。
売り手は100円増える、買い手は100円減る
売り手+100円 + 買い手(-)100円=0(零)
売り手のプラスと買い手のマイナスを足すとゼロ(零)になります。
このような取引は正しいとは言えません。
このことをジロコは「零和の法則」となずけました。

「零和の法則」を使って下流国民を苦しめたのに、今ではヒーローのようにまつりあげられてる人々も見受けられます。

「零和の法則」を避けるためには
100円の物を買って
なかなか壊れないゾウ!
美味いゾウ!
モット食いたいゾウ!
100円以上の価値があったゾウ!
と思えば

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売り手は+100円  買い手は+100円以上
両者合わせると
100円+100円以上=200円以上
100円が200円以上の役目を生じさせたのです。
商売の基本と言えます。

神の怒りに触れない態度と言えます。

人間は普段どんな態度で行動しているかが重要です。

商売はこの基本を守らないと永続しないか
詐欺ではないかと疑われます。

桜を見る会に招待された有名な○○師にジロコは数十年前に見事にやられました。
そうは言っても犯罪者のラベルは貼られていません。

だったらあの変態○○○のコンビニは?
「零和の法則」が適用されるかもしれません。
引用画像
来年はあの業界にも激震が走るかもしれません。
根拠なき株高がどうなるか?
見ものです。
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あの通販の○○〇〇でさへ
すぐに壊れたゼええ!
なんてものもジロコは買っています。

①安いものを目指したし
②MADE IN CHINAらしいし
③日本語説明書のようなものがついているらしいので
この3点で選んだのですが

見事に当たりです。

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文句を言うのもめんどい臭いので
ほっぽり投げです。
マッ、○○○〇なんてそんなものです。
そんなものと感ずいて、賢く利用すればいいのです。

「ご利用は計画的に」のあれです。
計画してみても返済できないときはどうするか?
専門の弁護士さんに相談するのが一番とジロコは思います。
心理カウンセラーに相談してもらちがあきません。
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しかし○○○○の送料は安いです。
しかも、▽×〇□円以上は送料無料!

誰が配達しているんだ?○○人か?
通販で○○○○に勝とうなんて、武器を持たずに強盗と戦うようなものです。
そうは言っても武器を持っていれば救われた命は無限と想像されます。
マッ、それ以外に戦後200万人以上の犠牲者?が発生していますが、誰も感知しません。

失策だぜええ!
辞任じゃああ済まないぜええ!
なんて誰も言いません。

それら200万人以上の怨霊の呪い、崇徳天皇の呪い
下流国民の呪い、ジロコの呪い?
来年の夏に集中するかもしれません。

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マッ、オリンピックを開催を期待していればいいでしょう。

「呪われた日本!崇徳天皇のたたりか?」

なんてニュースは出ないでしょう。

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さてカスハラですが、これはイライラが主要因とジロコは考えます。
特に下流国民に多いのではないかと推定されます。

本人の社会的レベルにも関係するでしょう。
上流国民はスーパーやコンビニに買い物は行かず
お手伝いさんや、秘書さんに買い物を代行させるでしょう。
政治屋さんもその辺をウロチョロするのは危険ですから
自分で買い物なんてしないでしょう。

有名タレントさんも、巷に顔を出すことができませんから
自分で買い物なんてあり得ないと思います。

マッ、上流国民も下流国民にはわからないそれなりの苦労があるのでしょう。

鳴き声がうるさくて、よその子供に暴力行為・・・・・
なんて事件がありました。
マッ、これもイライラによる犯行と言えるでしょう。

いくら法律や条令で規制しても、そのような事件はなくならないばかりではなく、もっと大きな事件に発展する可能性をジロコは否定できません。

引用画像
TV映画を見ていると世界中に目立つ犯行未遂が放映されていました。
余りにも恐ろしい犯罪計画なのでここでは書きません。
「威力業務妨害」に該当する危険があります。

思ったことが記事に書けないような時代に進行しています。
表現の不自由化に向かって一直線!

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イライラする人々がさらに増加するとジロコは感じます。

ジロコはイライラを「記事書き心理療法」で晴らしていますが
記事を書くことでさらにイライラが増加したら・・・・・

書かなきゃああいいじゃん!
だったら下流国民はどこでイライラを解消すればいいんだああ!

愚だ具だ年が明けるまで書いていても意味がありません。

マッ、ジロコの人生にも意味がないですが、
意味がなくても生きてりゃあいいじゃん!
ダンゴムシに聞いてみればいいのです。
引用画像
それでは経済の三橋先生の記事を引用します。
引用〜
日本の財政が「絶対破綻しない」これだけの理由
2019-12-27 09:53:57
テーマ:政治

現在の日本の社会問題のほぼ全ては、根っこを探ると必ず「緊縮財政」に行き着きます。

例えば、「2019年の出生数が90万人割れとなり、人口の自然減が50万人を超える」ショッキングな事実について考えてみると、

1.日本の人口減少の主因は少子化である(子供が生まれない)

2.少子化の主因は、結婚した夫婦が産む子供の数ではなく、結婚そのものが激減していること

3.結婚が減っている理由は、実質賃金の低迷と東京一極集中

4.実質賃金の低迷は生産性低迷が、東京一極集中は地方からの人口の東京圏流入が主因

5.需要が増えないため、企業は生産性向上の投資をしない。賃金を引き上げない。政府は東京圏に投資を「選択と集中」している

6.政府が緊縮財政である限り、デフレは続き、需要が増えず、投資は伸びず、「選択と集中」も終わらない

となります。

外交において、最近、安倍政権の媚中ぶりが凄いですが、日本の外交力低迷も、

1.経済力が衰退していっているため、政府は「中国様」とやらざるを得ない

2.経済力の衰退は、長引くデフレが原因

3.政府が緊縮財政である限り、デフレは続く。

秋元司議員逮捕で、世間を揺るがしているIR関連も、

1.成長戦略や観光業の都合で、インバウンドだ、カジノだと、「外国人様」の投資や消費に頼らざるを得ない

2.日本経済が低迷し、国民の購買力が落ちているため、「外国人様」とやらざるを得ない

3.経済低迷や国民の購買力減退はデフレのため

4.政府が緊縮財政である限り、デフレは続く

と、「問題」の原因の原因を追究していくと、緊縮財政に行き着くのです、必ず。
というわけで、緊縮財政をピボット(転換)しなければならないのですが、
「国の借金で破綻する」
「社会保障を維持するために消費税増税やむなし」
といった出鱈目が蔓延し、むしろ国民が緊縮財政を支持している、あるいは支持せざるを得ないと「思い込んでいる」のが現実だと思います。

それでは、なぜ緊縮財政が支持されるのかといえば、最終的には「貨幣観の間違い」に行き着くわけです。貨幣観を正さない限り、日本の緊縮財政、デフレ、経済低迷、国民貧困化、「中国様~」「外国人様~」は続き、人口が減り、日本は消滅に向かうという話です。

我々は以前から「貨幣」について正しいことを言い続けてきましたが、2019年はアメリカから正しい貨幣論というか「単なる貨幣の説明」であるMMTがやってきたこれは、大きかったです。

というわけで、藤井聡先生の寄稿。
『日本の財政が「絶対破綻しない」これだけの理由 MMTが提唱する経済政策の正当性を理解する

https://toyokeizai.net/articles/-/320957
◆政府は、お金を作り出せる
まずは、「実践的」「政策的」な視点から、MMTを解説することとしたい。まずは、MMTの「財政政策論」の側面からの定義を改めて以下に記載したいと思う。
【「財政政策論」としてのMMTの定義】
国債発行に基づく政府支出がインフレ率に影響するという事実を踏まえつつ、「税収」ではなく「インフレ率」に基づいて財政支出を調整すべきだという新たな財政規律を主張する経済理論。 」
ただし、MMTが提唱するこうした経済政策の正当性を理解するためには、まず、現代社会における「紙幣」とは(中央政府と中央銀行とで構成される)「国家」が作り出すものである、という「事実」を認識しておく必要がある。ついては、このお金をめぐる「事実」について解説したいと思う。
実際、私たちが普段使っている千円札や一万円札には「日本銀行券」と書かれている。つまりそれは、「日本銀行」という日本の中央銀行が作り出したものだ。そして、その日本銀行の株主は、55%が日本国政府であり、日本政府の事実上の「子会社」である。(後略)』

貨幣観を正せば、
『(引用)政府は、自国通貨建ての国債で破綻することは、事実上ありえない。
が、理解できます。

まあ、本ブログの読者の皆様にとっては耳タコでしょうが、日本国民の多数派は違うのではないでしょうか。

しかも、先日の「大和田滝惠名誉教授の典型的なMMT藁人形批判」

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12561838355.html

のように、とにもかくにも、
「国の借金で破綻する」
「政府が貨幣を発行したらハイパーインフレになる」
「国の借金は将来世代へのツケの先送り」
といったプロパガンダがひたすら展開される。
それでも、それでも、2019年は、これまでとは比較にならないほど「貨幣」について理解した国民が増えた一年でした。

来年は、五輪不況、消費税再増税(7月1日)と、アベショックが深刻化してくことが確実です。が、自民党や日本政府は現実から目をそらし、党内の真っ当な議員などが警告を発すると、むしろ怒り出すというセンメルヴェイス反射の状態に陥っています。

 となると、改善は見込めない。

というわけで、来年はこれまで以上に「あらゆる手段」を使い、政策、政治、政局を、少しでも、ほんのわずかでも「マシ」な方に動かせるよう、努力していきたいと思います。

 緊縮財政を終わらせるため、正しい貨幣観を広め、政治を動かす。皆様も、ご支援下さいませ。

「正しい貨幣観を広め、緊縮財政を終わらせる」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)
令和元年はどういう年だった?
ジロコは少子化と貧困化に弾みがついた年と感じます。
この国はやがて消え去るのか?
引用画像
除夜の鐘が苦情で中止になってるところがあいついでいるそうです。
この国の慣習を破壊しようと企んでいる勢力があるのでしょうか?

引用画像
あの川崎市では可決されたそうです。
引用画像

一体どこの国か迷います。
この国の国民がますます住みにくくなっていく国だゾウ!
当たり前だゾウ!
外国人が住みよい国にするゾウ!

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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