心の病・家族療法カウンセリング・夜更かしの子③

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心に明かりを!ジロコのブログです。
何かと話題が増えてきたコンビニ業界です。
さらなる問題が噴出しそうとニュースに出ていました。
ジロコはコンビニ業界に大きな変化が起こると感じます。
オリンピック後が山場かもしれません。
引用画像
家族療法カウンセリングの続きです。
前回は
BAD対応とGOOD対応でした。
今回はよくある質問です
Q、一貫した対応をとると言っても、眠くなっていないのに布団で寝かせても、対処になっていないと思います。

A,眠るための環境つくりは、ただ布団に入るだけではありません。
 寝る前にトイレに行く、部屋を眠りやすい温度に調整しておくなど、眠りやすい環境を子供と一緒に考えることを提案しましょう。
寝るのを渋っても、かわいそうだからと甘やかさずに、子供の将来のために、一貫した対応で接しましょう。

Q、次の日が休みであれば、多少夜更かししてもよい気がしますが・・・それも一貫して夜更かし禁止にしたほうがよいでしょうか?

A、柔軟性のある対応でもよいですが、基本的には決まった時間に就寝する習慣をつけることが重要です。
睡眠のリズムは一度崩れると、翌日の体調不調だけでなく、翌々日にも影響が出ることがあります。
子どもの生活リズムを整えることを第一に考えましょう。

マッ、子供のうちは夜眠れますが、大人になれば夜働く人もいます。

例えば、コンビニで22時から翌朝6時まで、8時間拘束
時給1200円として、休憩時間も賃金参入するとして
1200円×8H=9600円
月25日働いて9600円×25日=240000円
240000×12か月=288万円になります。

年収300万円未満です。

しかもコンビニ業界の将来性は未知数です。

引用画像
低年収、将来性未知数の男性と結婚しようと思うこの国の女性がいるかどうか?
ジロコは、結婚して貧困生活がわかっているのに、結婚する人はいないと感じます。

マッ、中国人や韓国人にはいるかもしれませんが?

この国の若者には未来がない?ジロコはそのように思います。

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だったらどうすんだよう!

ニュースを見ればわかります。

貧困家庭には、子供の虐待が考えられます。
大きな旅館のような屋敷に住んでいれば、子供が鳴きやまなくても、離れた部屋に移しておけば済みます。
ところが狭い一部屋しかないような「犬小屋」のような住居では、泣きやまない子供を押し入れに入れるとか、風呂場やトイレに隔離するしかありません。

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最悪このような事態になります。
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少子化も、子供の虐待も貧困が最大の要因とジロコは感じます。
政策の失態とジロコは感じます。

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一万円札をどんどん印刷して、貧困家庭に配ればいいじゃん!
と、バカなジロコは考えます。
バカジロコ

経済の三橋先生の記事を引用します。

その前にニュースです。
出生数、初めて90万人割る 19年、見通しより早く朝日新聞デジタル2344
 国内で2019年に生まれた日本人の子どもは86万4千人になるとの見通しを24日、厚生労働省が公表した。前年より5万4千人少なく、統計を始めた1899年以降で初めて90万人を下回る。親になる世代の人口が減っていることが大きく影響しているという。これまで国立社会保障・人口問題研究所は、90万人を下回るのは20年と推計しており、見通しを上回るペースで少子化が進んでいる。
…続きを読む・・・・・・
なんなんだ!この国は?
おかしいとわかっているのに、さらにおかしくするのか?
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下流国民が目を覚まし思考を始めなければ、この国は大変なことになるでしょう。

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引用〜
結婚が贅沢品な社会は狂ってる
2019-12-20 06:56:17
テーマ:政治

令和元年の少子化対策白書はなかなか優れたデータが載っています。白書のデータを素直に見れば、誰にでも解決策が明らかになります。
例えば、以下の二つ。

【日本の20歳代・30歳代の所得分布】
http://mtdata.jp/data_67.html#bunpu
結婚相手に求める条件(理想の年収と実際の分布との比較)】
http://mtdata.jp/data_67.html#risou
上記を見て、
「日本の少子化が止まらない主因は、特に30代男性の所得水準が左(安い方に)シフトしてしまい、結婚できなくなっているため
と、理解しない人は、目玉を取り換えましょう。

結婚相手の男性の所得として、400万台から500万円台を望む女性が多数派。それに対し、現実の男性の所得水準は200万円台から300万円台が多数派。
 結果、結婚が増えない。少子化が進む。

恐ろしいことに、1997年(デフレ元年)にはまさに女性の理想である400万円台から600万円台が多数派だったのです、日本の男性の所得分布は。

それが、所得水準が過去二十年で左シフトしてしまった。

 今の日本の若者にとって、結婚が「贅沢品」と化してしまっている。子供を持つなど、もはや「夢」。

 狂った社会です。
『京都市在住、30代の4人家族…「普通の生活」に月48万円必要 教育費と車の維持費重く
https://mainichi.jp/articles/20191219/k00/00m/040/013000c
夫婦と子供2人の家族が京都市内で普通に暮らした場合、30代なら税、社会保障費込みで月48万6900円、40代は54万9800円、50代だと70万7500円が必要――。そんな調査結果を労組の京都総評が5日発表した。「非正規労働者にとって家族を持つことが不可能に近くなっている。賃金の底上げが不可欠だ」と警鐘を鳴らしている。』

京都で四人家族、普通に暮らすために、30代で48万円が必要。

恐らく、この金額を「高い」と思ってしまう日本人が多いのではないかと思うのですが、その時点で「狂っている」のです。

何しろ、【日本の20歳代・30歳代の所得分布】

http://mtdata.jp/data_67.html#bunpu

からもわかる通り、97年の30代は、年収500万円から699万円、月収50万円前後を得ている男性が「最も多かった」のです。

 97年、日本国民は普通に結婚し、家族を持ち、暮らすことができていた。

97年橋本緊縮財政により日本経済はデフレ化し、その後、まともなデフレ対策を打った政権はごくわずか(小渕内閣と、正気だったころの麻生内閣のみ)。

そして、
「デフレ脱却!」
を標榜して誕生し、すぐさま緊縮財政を強化した安倍政権が七年続いた。

結果、日本人はますます結婚できなくなり、出生数は統計史上初となる90万人割れ。

すべては「政策的な必然」なのです。日本の運命でも、宿命でもありません。

そして、原因がはっきりしている以上、解決策も明らかです。政府が財政拡大に転じ、雇用関係の規制は強化。国民の所得が安定的に拡大していく環境を全国的に構築する。

これ以外に我々が国家として生き延びる道はないのですが、現実には、
「財務省の緊縮財政至上主義」
「グローバル投資家の利益拡大要求により動く経済界」
政治力を発揮し、国民の実質賃金を引き上げる政策は止められる。それどころか、経営者を甘やかす雇用の規制緩和ばかりが進んでいく。

幸いなことに、我が国は少子高齢化に端を発する生産年齢人口比率の低下により、人手不足が始まりました。

 ならばとばかりに、移民受け入れ。

 すべては、国民の所得を増やさないために。

そして、デフレと貧困化で国民のルサンチマンが高まると「改革が足りないからだ!」と、さらなる緊縮財政、規制緩和、自由貿易というグローバリズムのトリニティが断行される。

違います。我が国に必要なのは、改革ではなく「反グローバリズム的政策」へのピボット(転換)なのです。

 歳月が経過するたびに、状況がひたすら悪化していく。それでも、一日本国民としてできることはやりたいと思います。

というわけで、明日は令和の政策ピボットシンポジウム「令和の政策ピボットは実現可能なのか?」開催日です。前にも書きましたが、
「実現可能なのか?」
ではなく、
「実現しなければならない」
のですが、とりあえずテーマとして座りが良いため、上記の通りとしました。

「結婚が贅沢品な社会は狂ってる」 
この認識を、日本国民の全てが共有する必要があると確信しています。

「結婚が贅沢品な社会は狂っている」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

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このまま政策転換がなければ

、末法の地獄へ突入するかも?

ジロコの予感です。

ジロコ

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

中国人の総括 ②
2019-12-25 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

※「中国における臓器移植を考える会(SMG)」発足の記者会見の様子。左から、デービッド・キルガー氏、ジェイコブ・ラヴィ氏、デービッド・マタス氏。https://the-liberty.com/article.php?item_id=14077

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「中国はどんどん大きくなればよいのだ」というのが、中国の事大主義です。韓国の事大主義とはちょっと違います。中国は国をどんどん大きくして、一体一路で小国を飲み込んでしまえば、すべての国が食えるのです。
中国では、唯仏論の思想にもとづいて、恐ろしいことがやられているのです。
医療殺人は、2006年、カナダの人権弁護士デービッド・マタス氏とカナダ政府元アジア太平洋地域担当大臣デービッド・キルガー氏の調査報告書で明らかになった。調査者たちは最新報告書で、中国の年間移植手術数は6万~10万件で、犠牲者数はその数倍と推計している。
 2000年以来、中国では計100万件以上の臓器移植が行われた可能性があります。
10万人ではなく、100万人です! 100万人が臓器移植のために殺されているのです。
ラヴィ氏は、日本人の患者も中国で臓器移植を受けていると指摘する。「これまでに少なくとも66人の日本人が中国で移植を受けたようです。海外で臓器移植の手術を受けても、日本の保険会社から還付があるからです」
北京近郊の腎臓移植ができる病院は約450件あるのです。450件の病院でせっせと臓器移植をやっているのです。1日に、一人の医者が10人の臓器移植をやっているというのです。
アメリカで腎臓移植をやろうと思うと、2~3年かかります。まず、適合する臓器を見つけなければいけません。その次に、臓器を提供する人の許可がなければいけません。その条件で探していくと、なかなか当てはまらないのです。その間、2~3年は過ぎてしまいます。
中国の場合は、4日で適合する臓器が手に入るのです。中国の場合は、1日1人の医者が10人の臓器移植をやっているのです。ちゃんと証拠が出ているのです。何故、そんなことができるのでしょうか?
腎臓と肝臓のドナーが使えるのは、人体から取り出して12時間だそうです。臓器を人体から取り出したら、12時間しか持ちません。ある液体につけて、臓器を運んで移植手術をするのですが、12時間過ぎると全く反応しません。
例えば、共産党の大幹部が来て、「腎臓の移植をやってくれ」というと、「わかりました、先生。お待ちください」と言うと、10人くらいのドナーが生きたまま連れてこられるのです。
ドナーは死んではいません。死ぬと臓器は12時間くらいしか持ちません。すると臓器は使い物にはなりません。生きた人間を病院に連れていくのです。それで待たせておくのです。
「お前の臓器が共産党幹部の臓器に適合するかやってみよう。失敗したら、この10人を順番に使う」ということです。恐ろしい連中です。
人間には血液型があります。適合した人間が人間牧場で飼われているのです。適合する人間がいると、病院へすぐに連れて行かれるのです。人間牧場に収容した人間の血液型や適合する臓器を調べられて、人間牧場に飼われているのです。
「ほら、出番だぞ」と言われると人間牧場から出てくるのです。「今日は10人だぞ」と言われると、10人が病院につれていかれるのです。共産党の幹部の場合は、10人の人間を用意するのですが、普通は違う病院へ別々に連れていかれるのです。
450件ある病院で1日10人の手術が行われたら、4500件です。それを1年間にすれば臓器移植された人間の数がわかるのです。それでも足りなくて中国では漢方医の病院でも臓器移植をやっているのです。
どうしてわかるのかというと、臓器移植するためのベッド数を見ればわかるというのです。どこからそのドナーを連れてきたのでしょうか? ベッドを見ればわかるのです。
交通事故で死ぬ人間が1日何万人もいるのでしょうか? いるわけがありません。交通事故などは、1日で10件かそこらです。交通事故では臓器として使えるものは、1件くらいでしょう。
ところが、何万人も臓器移植ができるなど、どういうことなのでしょうか? 中国は国家規模で臓器移植のビジネスをやっているのですから、「臓器移植は儲かるぜ」と言うと、医者もどきの者まで出てくるのです。
簡単な手術ですから、医者の知識がなくても職人でもできてしまうのです。そうなってしまうのです。報酬を考えてみてください。一人500万円くらい取るのです。一つの病院で臓器移植を100件やったら5億円です。
これは莫大な利益です。それも450件の病院でやっているのですから、国家事業です。国家に役立つ成長産業です。
これは誰が責任を持っているのかというと、トップの習近平です。それが「もっと増産しろ」と言うのですから、臓器移植の件数がもっと増えていくのです。その他、中国では人体標本工場というのがあります。大きな病院です。そこで人体の標本をつくっているのです。
それは生きた人間のままで標本にするのです。中国では子供がお腹にいる妊婦を標本にしてしまうのです。人間をぶっ殺して脂肪を液体に変えて人体標本をつくっているのです。それが全世界に販売されているのです。ニューヨークでも売られているのです。
中国人は恐ろしい文化を持った奴らです。臓器移植して、目・喉・肺・心臓・肝臓・腎臓など、すべて取ってしまうのです。臓器を取って、スッカラカンになった肉体は肉の塊です。臓器はありません。その肉の塊を中国人が放っておくわけがありません。人肉は缶詰にしてしまうのです。
中国共産党幹部は何事もなかったように、「美味しい・美味しい」と言って、人肉缶詰をムシャ・ムシャと食べているのです。
ヨーロッパの学者が中国の臓器移植の数を調べだしたのです。「本当は何人臓器移植をやっているのか?」ということを調べているのです。死刑囚だけでは足りる数ではありません。
足らない臓器はどこから持ってくるのでしょうか? 一つは法輪功です。法輪功法は中国の宗教団体です。ヨーガとキリスト教を合わせたような宗教団体です。食事は粗食で体は、ヨーガで鍛えられているのです。「このドナーはすごくよいのだ」と言われて、1千万人いた法輪功の連中は、何百万人も臓器移植されてしまったのです。
法輪功牧場で人間を食ってしまったら次はどうするのでしょうか? 次はウイグル人です。ウイグル人は今、200万人がつながれているのです。何故、ウイグル人を隔離して「再教育をする」と言っているのでしょうか?
それはウソなのです。次の臓器移植のためのドナーの待ち時間なのです。それで、「はい5番、10番20番」と呼ばれると、病院につれていかれて処理をされてしまうのです。
相当、大きな人間牧場を造っておかないと、ドナーの数が足らないのです。ウイグル人の臓器は高く売れるのです。ウイグル人はイスラム教徒ですから豚を食べません。イスラム教徒は豚を食べることを禁じられています。
イスラム教徒が臓器移植を希望する場合、豚を食べない人間の臓器が欲しいのです。しかも、豚を食べない臓器は高い値段がつくのです。中国では毎日、恐ろしいことがやられているのです。
このことは世界中で暴露されています。どこの病院で何件臓器移植がやられているのか世界中に発信しているのですが、中国に向かって発信すると、ハッキングされて発信できなくなってしまうのです。
日本で中国の臓器売買の事実を発信してもマスコミは無視です。わかっているクセに無視なのです。そんな中国の臓器売買の犯罪を無視して「習近平を国賓で呼ぼう」など、とんでもありません。
 安倍晋三は人食い土人を国賓として呼ぶのでしょうか? 恥を知りなさい! 我が国の文明はそんなものではありません。
かつて聖徳太子は、隋の煬帝に向かって「日出処天子至書日没処天子無恙云々(日出処の天子、書を没する処の天子に致す。つつがなきや…)」という書を送ったのです。これは、「我々は中国文明とは決別する」という意味なのです。「これから中国とは付き合いません。これで辞めます」というのが聖徳太子の宣言です。
すでに聖徳太子の頃から、日本の態度は毅然として、中国文明を受け入れていません。政治家はそのことをよく知って、歴史を知って、民族の違い、民族の恐ろしさを理解していかなければいけません。
中国人は人間を食い、朝鮮人は犬を食います。それは日本人の文化とは合わないのです。「合わない者同士が、どのように付き合ったらよいのか?」ということをわかっていくことが大事な人間学の研究です。
味噌も糞も一緒にして、「中国人を人食い民族だとは言ってはいけない同じ人間なのだ!」という馬鹿な考え方は止めなければいけません。来年は民族の違いをよくわかり、本当に素晴らしい日本をつくっていかなければいけません。
来年、習近平を国賓で呼んで天皇陛下に合わせるなど、絶対にしてはいけません。天皇陛下に人食い土人を会わせるなど絶対に反対です!

■中国で急増する臓器移植 その臓器は“無実の囚人”から摘出されている
キルガー氏は、「日本はリーダーシップを持って、この問題に取り組んでほしい」と述べる。
臓器移植とはいえ、中国がしていることはヒトラーやスターリンが行ってきた大虐殺(ホロコースト)と、本質的には同じだ。日本人が、こうした国家的な大犯罪に加担することはあってはならない。
日本政府は、違法な臓器移植のために日本人が中国に渡航することを制限し、保険会社に医療費の還付をやめさせるべきだ。そして、中国に弾圧をやめるよう求める必要がある。また医療関係者も、中国での臓器移植をしないよう患者に働きかけつつ、中国で行われている違法な臓器移植の実態について、多くの人に知らせていくことが重要だ。
(山本泉)
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14077

■中国の「臓器狩り」に日本人と厚労省も加担している!?
日本人の「渡航移植」で”囚人”が殺される?
問題なのは厚生労働省が移植渡航に保険適用を認めていることだ。中国の国家ぐるみの犯罪行為に目を瞑り、国民の税金を使って渡航移植を推奨するのは、倫理違反であろう。
https://the-liberty.com/article.php?item_id=15578

■中国臓器濫用問題の調査第一人者「日本は早急な法整備を」
*07:33JST 中国臓器濫用問題の調査第一人者「日本は早急な法整備を」
 神奈川県逗子市で6月14日、中国の臓器濫用問題を題材にした受賞ドキュメンタリー映画の上映会が行われた。来日した同問題の調査の第一人者である人権弁護士デービッド・マタス氏は、最新調査の内容を踏まえて解説したマタス氏は、日本が移植技術を中国人医師に指導したことや、移植用製薬が日本が輸出していることなどを挙げ、大量殺人が背景にあるとされる中国の臓器移植ビジネスに「日本の関与が強く疑われている」と指摘中国への臓器移植ツアーを防げない現行の法律のままでは「日本は共犯になりかねない、とても問題がある国だ」とし、早急な法整備が必要であると述べた。
 特に日本については「日本がらみで中国での臓器移植に関する情報は多く確認できた。これまでも(法整備のない)現在のままでも、非常に問題のある国だと言える」と述べた。
マタス氏の挙げた、日本の「臓器狩り」関与の例は、▼中国人医師に移植手術の技術指導を施す▼日本の出資で移植病院が設立▼中国へ移植手術用の製薬を日本は輸出している▼など
 「臓器狩り問題は中国で起きており、中国人でなければ解決できない問題だが、日本を含む海外はこれの共犯にならないよう尽くすべきだ」とマタス氏は強調。そのために「臓器狩り」問題の認知を高め、関連の移植や医療、刑法を成立させ、医師たちの医療倫理を確立することが重要だと述べた。
 また、日本の臓器移植希望者には、義務的に、海外で移植手術した場合は申告する義務を制度化するべきだと提案した。

https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20170620_00320170619

〜引用終わります。(人気ブログランキング)

引用画像
TVでどこかの島の民宿で〇国人が来なくなったとオーナーが嘆いていました。
「お互いの文化の良いところを・・・・・」
なんて言っていましたが

ジロコは〇国の文化に一つも良いことはないと感じます。
〇国もそうです。文化なんてあるの?

交流する意味がないぜえええ!

バカジロコ!それじゃあ金儲からんゾウ!
末法時代だゾウ!自己利益最優先思想で突っ走れええ!
いじり画像
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコムームージロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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