心の病・生き方は?

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心に明かりを!ジロコのブログです。

君たちはどう生きるなんて?とか、後悔しない人生とか
生き方をあおるような風潮をジロコは感じます。
そうは言ってもどう生きようと個人の勝手です。

引用画像
TVCMを見ていると相変わらず、見にくい小さな文字で
「個人の感想です。」
なんて文字が出ています。
個人の感想には個人差があり、
あるいは効果を感じる人と、効果を感じられない人がいるということでしょうか?

狂団M氏の記事の引用を続けます。
引用〜
生き方は?
私は、私のように問いを持っている人にあったことがありません。
こう言ってはナンですが、多くの人は目先のことに囚われてしまっています。
ということは・・・・・
多くの人は本物の「される」なのです。

つまり運命に翻弄されているのです。
では、どうすればいい?

神様から「される幸せ」の生き方をいくつか考えてみました。

好奇心を呼び戻す

好奇心にはエゴが少ないです。
好奇心に関して私はちょっとした仮説を持っています。
神は好奇心で宇宙を創ったのではないかと思うのです。
もしも、神に目的があれば「する」が主流の世界になってしまうからです。
一つの目的に向かう宇宙だとすれば、なんでそっちをいきなり創らなかったのでしょう。
神だったらなんだって出来るはずなので、完成品を創るのが一番手っ取り早いです。
そうでないとすれば、一瞬、一瞬が完成品なのです。
神が好奇心で「この世界を創ったとすれば、この世界はいったいどうなっているの?」
という問いは、まさにズバリです。
ですが、先ほども書いたように、この問いを持っている人は少ないようです。
でも、好奇心そのものでもオーケーだと思います。
好奇心の反対は無関心です。
好奇心にはイキイキした感じがあります。
が、無関心にはそれがありません。
好奇心は使命感でもあります。
好奇心を呼び戻せば運も上がるのです。
無意識の念とワークが活性化されるからです。
(続く)

〜引用終わります。
マッ、無関心からは何も生まれないということでしょう。

3人に一人しか投票に行かなかった県は、子供の貧困が話題にのぼるそうです。

マッ、無関心がそのような結果を生むのかもしれませんが

単なるジロコの個人的感想かもしれません。

ジロコ

そうは言っても、住民が意志を行使する機会は
普通は選挙の投票しかありません。

市民団体とか、道徳自警団とかが存在しますが
目的がいまいちジロコにはわかりません。

どうせ自己利益最優先思想だぜええ!
とおもっていれば問題ないでしょう。

最近個人間金銭貸借が問題となってるそうです。
金を貸すから保証金を前払いしてくれえええ!
なんて、思考を働かせればすぐおかしいと気ずきます。
ところが、国営?ラジオで言っていましたが、この国の子供の文章理解能力が、国際社会と比較して大幅に低下したそうです。

当たり前じゃん!
みんな思考停止しているぜええ!
バカなジロコでもそのように感じます。

オレオレをやる人は思考が絶好調と言えます。

詐欺をやるにはそれなりの思考能力が必要とされます。

ジロコのようなバカが

地球を救うためにダンゴムシの養殖に参加しませんか?

一口1万円からできます。年配当は7%を予定しています。

スマホから参加できます。全は急げ1万口限定です。

バカジロコ

思考が停止していれば
当然、好奇心など湧くはずがないと言えます。

本当に人間は生まれ変わるのか?

本当にこの国は借金だらけなのか?

国の借金は、国民の借金なのか?

 

タピオカが流行ってるぜええ!
オリンピックチケット買うゾウ!
正月はハワイだゾウ!

あやつり人形とか踊らされるピエロじゃん!
<バカジロコ!国民バカにしすぎだぜええ!>
引用画像

引用画像
ジロコは人生を舐め切ってると言えます。

まじめ糸くずのように、最後はリセットすればいいじゃん!

そうは言っても〇国に支配されるようになれば
罠を仕掛けられ、臓器移植の提供者になる可能性を否定できません。

引用画像

罠など簡単で、空き巣に置き薬を依頼すればいいことです。

「どこで手に入れたのだよう?」
「しらないよう!誰かが勝手においていったんだろう!」
「バカ言ってんじゃないよ!こんな高いもの誰が置いていくんだ?」

量販店の配送員がお客から高額なものを盗んだとニュースに出ていました。

引用画像

お金に困ってやったそうです。

やはり、貧困大国日本と言えるでしょう。

これからは自宅の室内を全部24時間動画記録できる、ドライブレコーダーのような装置、仮名「どこでもレコーだ―」のようなものが普及するでしょう。

映像は随時外部のサーバーに保存されるので、どこでもレコーダーが壊されても、映像はのこります。
国会ごっこでやってるように、記録はすべて破棄したなんてことはあり得なくなります。

そうは言っても、この映像記録を悪用するものも出てきて当然です。
手口は書きません。
真似されるとジロコの責任になるかもしれません。

ダンゴムシの交替制転向反応のように、神は3割の人間を悪人として創造したのかもしれません。

だったら世界平和なんてあり得んじゃん!

虐待が疑われる家庭は、室内すべてが24時間監視カメラで監視されるようになるでしょう。
恐怖社会の実現です。

引用画像
<バカジロコ!いい加減にしろ!>

バカジロコ

狂団M氏の思想に染まるとジロコのようなバカになる可能性を否定できません。

情報を判断するのは最後は自己責任です。

政府は国民を守りませんから、注意が必要です。
「国民よ!自己の財産と生命は自己責任だゾウ!」

経済の三橋先生の記事を引用します。
拡散目的です。
核散なんて意味のないことを言ってるよりましでしょう。
弱いものは負けるということは神が決めたと感じます。

引用〜
ブレグジットと消費税廃止
2019-12-14 08:28:49
テーマ:欧州経済

12月12日、イギリス総選挙。事前の予測では苦戦が伝えられ「過半数を獲得できるか微妙」と言われていた、ボリス・ジョンソン首相率いる保守党が圧勝。これで、来年1月末のイギリスのEU脱退はほぼ確定でしょう。

2017年6月23日のイギリス国民投票は、実は法的拘束力がありません。あくまで、議会が国民に「お伺い」を立てる主旨で、「国民投票で離脱派勝利=ブレグジット」とはなりません。最終的に決定するのは、あくまでイギリス議会です。

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そのイギリス議会の選挙において、来年1月末のブレグジットを公約に掲げた保守党が大勝ちした。これで、ジョンソン首相は「国民の信任」という権威を手に入れました。そもそも、ジョンソン首相は保守党の党首選で勝ったことで首相に就任し、有権者の票により選ばれたわけではなかったのです。

『イギリス 1月末のEU離脱へ前進 保守党 歴史的圧勝

https://www.fnn.jp/posts/00428918CX/201912140126_CX_CX
与党の歴史的な圧勝で、EU(ヨーロッパ連合)離脱が確実となったイギリス。
気になる日本経済への影響は。
イギリス・ジョンソン首相「わたしたちはやり遂げた! 勝利したんだ!」、「障害を突破して今、朝飯前の栄光の瞬間、新しい夜明けを前にしている」
保守党の支持者を前に、力強く勝利を宣言したイギリスのジョンソン首相。
EU離脱の是非が最大の焦点になったイギリスの総選挙は、与党・保守党が365議席を獲得。
過半数を大きく上回り、歴史的圧勝を収めた。
ジョンソン首相「過半数を得た今、何ができる?」
支援者「EU離脱!」
ジョンソン首相「予定通り1月31日にEUを離脱する。“もしも”も“たぶん”もない!」
保守党の勝利に、EUのミシェル大統領は、「わたしたちは早急に、イギリス議会が離脱合意の投票を行うことを期待している。われわれEUは(次のステップに進む)準備ができている」と述べた。(後略)』

今回の選挙結果の注目点は、保守党の圧勝、労働党の惨敗と同時に、SNP(英地域政党スコットランド民族党)の躍進です。SNPは、スコットランドの59議席中、何と55議席を獲得。

SNPのスタージョン党首は、
「ボリス・ジョンソンは、イングランドのEU離脱を付託されたかもしれないが、スコットランドのEU離脱は付託されていない。スコットランドは自らの将来の選択権を持たなければならない」
と語っています。

イングランドとスコットランドは、1707年の合同法により「連合王国」となったわけですが、元々は別の国でした。というよりも、連合王国始祖であるノルマンディー公ギヨーム二世(ウィリアム一世)のイングランド王国征服以降、スコットランドは常にイングランドの「侵略」の脅威にさらされ続けてきた歴史を持っています。

エジンバラ城が岩石(キャッスルロック)の上に建てられ、人々は壕の外(現、新市街)に住むことを禁じられていたのは、イングランド王国軍の侵略が繰り返されたためです。

ちなみに、イングランドとスコットランドは「宗教」が違います。実は「英国国教会」や「イギリス国教会」というものは存在しません。「イングランド国教会」と「スコットランド国教会」は全く異なる宗派なのです(プロテスタントとしては、ひとくくりにされてしまっていますが)。

というわけで、今後、スコットランドがどうなるかは予断を許さないところですが、
EUというグローバリズムに対抗し、ブレグジットを選択した結果、連合王国としてのナショナリズムが壊れ、スコットランドが独立した」
などという結果になったら、もはや乾いた笑いも出てきません。
それはともかく、今回のジョンソン保守党の大勝利の主因は何でしょうか。

先日、イギリスに行った際に、EU離脱派も残留派も、共に「わだかまり」を抱えているのを感じました。しかも、国民投票で離脱が選択されたにも関わらず、なかなか現実化しない(EUとの交渉や、イギリス議会の判断があるため、当然なのですが)。

つまりは、イギリス国民は「閉塞感」に悩まされていたのではないかと。そこで、保守党がずばり「来年1月のEU離脱」という分かりやすい争点をアピールした。対する労働党は、なんだかフニャフニャしたイメージでした。

結果、分かりやすい「ワンフレーズ」が勝利した。「離脱か? 残留か?」ではありません。
「保守党に投票し、来年1月末の離脱を決めるか。労働党に投票し、グダグダを継続するか?」
の選択になってしまったように思えるのです。(むしろ労働党は、自由民主党と組んで「EU残留!」とやった方が、票が取れたのでは・・・。まあ、部外者の想像ですが)

SNPの躍進も、「スコットランド独立」というワンフレーズがスコットランドの人々の心をつかんだのではないでしょうか。

さて、我が国です。
正直、19年10月の消費税増税のインパクトは想像以上でした。何しろ、実質消費や景気動向指数が、14年を上回る落ち込みになったのです、

「史上初めての、景気後退期における増税」
のインパクトを、わたくしも正直、読み間違えました。ここまでひどいとは・・・。

しかも、来年7月1日には再増税。加えて、五輪不況日本に限らず、五輪の年はどの国も必ず不況になります。

アベ・ショックは、来年にかけて間違いなく深刻化していくのです。国民は、七年以上も政権を握りながら結果を出せないどころか、貧困化と格差拡大を進めた安倍政権、あるいは「自民党政権」に対する閉塞感で満ちるでしょう。

そのタイミングで、野党が「消費税廃止」というワンフレーズを掲げ、選挙協力をしたら?

自民党側は、今回の英総選挙の労働党と同じく、「フニャフニャ」とした公約しか掲げられないでしょう。

もちろん、わたくしは「ワンフレーズ・ポリティクス」が正しとは思いませんが、手法が間違っていようと、結果が良ければ、それで構いません。より真っ当な手法を使い、状況が悪化するよりはマシです。

自民党が勝とうが、野党が勝とうが、ワンフレーズだろうが、深い議論が行われようが、「結果的に間違った政策」が推進されるのでは、意味がないのです。

今までの日本のパターンは、デフレで閉塞感が高まったタイミングで、「改革!」「構造改革!」系のワンフレーズが受けてしまうものでした(郵政民営化など)。それに対し、安倍政権は、正しい政策を掲げて政権を取り、見事に裏切りました。

 このタイミングで、消費税増税でアベ・ショック。

今後のわが国で閉塞感が高まっていくのは確実で、野党がもし「消費税廃止」でまとまることができた場合、これは自民党側への強烈なプレッシャーになります。政界を「反・緊縮財政」でかき混ぜ、緊縮三法の改定を実現する。最低でも、PB黒字化目標を破棄する。

正直、現在の日本の政策転換は、↑以外の道が見えないのです。(ご意見があったら、書き込んでください)

いずれにせよ、閉塞感が満ちた状況での「ワンフレーズ」は強烈なインパクトがあります。野党サイドには、是非とも「消費税廃止」でまとまって欲しいと思います。

「消費税を廃止せよ!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

消費税やめろう!
緊縮財政やめろう!
と言っても、思考が停止した国民は
なんのこちゃああ?

ジロコには、オリンピック後の恐怖が感じられます。
引用画像

引用画像
そうは言っても
オリンピック本当にやるの?
いじり画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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