心の病・自動から他動へ②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
愚だ具だ書かずにいきなり狂団M氏の冊子の記事の引用の続きを書きます。
音楽で言えばイントロなしです。
いきなり
わ〜たし〜もひとり〜♬連絡〜船に乗り〜♪
ム~ム~ジロコのカラオケ教室です。

ムームージロコ
そうは言ってもカラオケではこの世の矛盾を追求できません。

矛盾のない世界を!
なんて言っても、この国は本音とたてまえで成り立っている国と言えるかもしれません。

ジロコがいつも気にしていることは、良い子の本音です。
変態バカジロコとどのように異なるのか?
気になる部分です。
<バカジロコよ!愚だ具だ書いてるぜええ!>
バカジロコ
引用〜
どこでもいいです。
配属部署について、人事部の人が面接してきました。
「君はどこの部署が希望だね」
僕は答えました。
「どこでもいいです」
「どこでもいいと答えた人は一人もいないぞ。
君はやる気があるのか?」
ところが、僕のような人材を求めていた部署がありました。
(続く)
で前回は終わりました。
コピッペするだけですから記事書きが楽です。

「どこでもいいといってるヤツはいないか?」
と、人事部に聞いてきたのです。
人事部は「まさに今それを言ってる人間がいます」と
答えました。
どこでもいいという人を求めたのは総合企画室といって、
会社の未来を設計するところでした。
もともと「する」ことがある人がその部署に入ると、その方向に会社を持っていってしまうのです。
当時、コンピューター会社は通産省から補助金までもらって超大型機を開発していました。
だから、新入社員が希望部署を聞かれれば、大型機部門と答えるのが普通でした。
どこでもいいという人は、大型機志向がないので、視点が360度開けているというわけです。
僕はその部署に配属され、棚にアメリカとヨーロッパの会社が
どういうコンピューターを入れているかを調査したデータがあるのを見つけました。
しかも5年分ありました。

コンピューターで分析すると大変なことがわかりました。
マーケットはなんと小型機に向かっていたのです。
分析結果をレポートに書き、役員に配布しました。
そこにはパーソナルコンピューターという単語が初めて使われました。
そして、僕の会社はパソコンに進出できたのです。
通産省から同額の補助金をもらっていた日立は小型機に乗り遅れて、とうとう撤退しました。
余生の生き方が僕の会社を救ったのです(笑)
(続く)
〜引用終わります。

中途求人を見ていると、3つの傾向が見られます。
①経験者に限る
②未経験者に限る
③未経験可
普通この三つのうちどれかと思われます。

①経験者に限るというのは即戦力になりますが
新たな考えや、手法等を考える力は少ないと考えられます。
これでいいのだと、旧態依然の方法で堂々巡りしているだけ?
悪く言えば、バカの一つ覚え。視野45度

②未経験者は足でまといになり、即戦力にはなりません。
そうは言っても、やったことが無いので、堂々巡りの欠点を見つけやすいと言えます。
新しい奇抜なアイデアも出やすいと考えられます。
今までの経験、知識、常識が役に立たないといわれる末法時代ですから
一番有望と言えるかもしれません。

③未経験可というのが曲者です。
未経験可とすると、応募者が応募しやすいと言えます。

ところがギッチョンチョン!

本来は未経験者を採用するつもりはないが、まかり間違って
優秀な人材が見つかるかもしれない、
マッ、宝探しのような気分でしょう。
<バカジロコ!いい加減なこといってんじゃあないよ!>
バカジロコ
バカジロコはバカな記事しか書けません。
理由はバカだからです。

ジロコが喪黑大学名誉教授だったら、こんなバカな記事は書けません。
そうは言っても国会の場ではないので、バカでも社会に影響はありません。

政治屋さんがバカなら?
社会問題となるかもしれません。
経済の三橋さんに言わせれば、政治屋さんが経済を理解していないどころか、間違ったことを信じている?
そのように言っておられるようです。

ジロコに経済学がわかるわけはありません。
お金の計算ができても、経済学がわかったわけではありません。

三橋先生の記事を引用します。

引用〜
アベ・ショックが始まった(前編)
2019-12-10 08:09:10
テーマ:日本経済関連
 消費税増税後、10月のデータが公表されつつありますが、予想以上に大変なことになりつつあります。

 実質消費が2014年4月(対前年比▲4.6%)を上回る落ち込み、対前年比▲5.1%になってしまったことは「実質消費対前年比マイナス5.1%を受けて」

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12553783588.html

で取り上げましたが、キャッシュレス決済のポイント還元という「一応」の消費落ち込み策を講じておきながら、14年を上回ったのは予想外でした。

もっとも、消費の落ち込みを上回るほどに衝撃的だったのは、景気動向指数です。
嘘だろ!」
 と叫びたくなるような惨状になっています。

『景気動向指数の悪化幅 前回の増税を上回る 8年7か月ぶり
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191206/k10012204911000.html
消費税率が引き上げられた、ことし10月の景気動向指数は、ホームセンターなどの小売店で、日用品の売り上げが落ち込んだことから、前の月より5.6ポイント悪化しました。悪化の幅は、前回、5年前の増税後を上回って、8年7か月ぶりの大きさとなりました。
内閣府が発表した、ことし10月の景気動向指数は、景気の現状を示す「一致指数」が、2015年を100として94.8となり、前の月を5.6ポイント下回りました。
悪化の幅は前回、5年前の増税後の4.8ポイントを上回って、東日本大震災があった2011年3月以来、8年7か月ぶりの大きさとなりました。(後略)』

内閣府は、例により、
「台風19号などの災害も、小売店の販売減少の要因とみられる」
と、台風のせいにしていますが、台風が来たのは「今年」だけなのでしょうか?
台風のせいで景気動向指数が落ち込むというならば、昨年は? 一昨年は?

「景気が良ければ、俺(政府)のおかげ。景気が悪くなったら、台風のせい」
こういうことを言い出す連中を、一般的に「屑」と呼びます。

景気動向指数研究会は、18年に、
「前回の景気の谷から足下まで明確な下降はみられず、第15循環の景気の谷(2012年11 月)以降、2017年8月以前に景気の山はつかない」
と、安倍政権を「イザナギ越え」と評価しましたが、
http://mtdata.jp/data_67.html#doko
そもそも、図を見れば誰でも納得するでしょうが、日本は」2014年4月に「景気後退」に落ち込んでいるのです。理由はもちろん、消費税増税です。

つまりは、2014年3月に「景気の山」をつけているのです。

ところが、14年4月に景気後退に陥ったとなると、誰が考えても「消費税増税のせい」という話になってしまいます。

 我が国において、消費税増税で景気後退に陥るなど、あってはならないため、景気動向指数等研究会は14年4月以降の落ち込みを「見て見ぬふり」をしたわけですね。

前回の景気後退(14年4月以降)は、16年8月くらいに底打ちし、つまりは景気の谷を打ったわけですが、その後は17年秋に再び山を打ったように思えます。理由は、消費税増税の影響が長引いていること、米中覇権戦争による外需停滞など、複合的なものだと思います。

そして、景気がなだらかな下降線を描いているタイミングで、消費税増税(19年10月)。

景気動向指数が、何と2013年春の水準に戻ってしまったというわけです。つまりは、過去七年の安倍政権の「経済政策」とやらの効果は消滅した、と。

アホですか! ここまで愚かなのですか、日本政府は!
愚かなのですが・・・・、残念なことに。何しろ、我々日本国民が「民主制」で選んだ政府でございますゆえ。

怖いのは、この状況にありながら、未だに安倍政権は「消費増税」や緊縮財政の責任を認めようとしない点です。つまりは、
「台風や外需のせいであり、自分のせいではない」
という姿勢を貫いているのです。

12月5日に閣議決定された「安心と成長の未来を拓く総合経済対策」は、

『日本経済は、7年近くにわたるアベノミクスの推進により、デフレ ではない状況を作り出す中で、GDPは名目・実質ともに過去最大規 模に達しており、我が国の景気は内需を中心に緩やかな回復基調にあ る。(略)。こうした中、本年 10 月1日に実施した消 費税率引上げについては、軽減税率制度や臨時・特別の措置など各種 の対応策もあって、引上げ前の駆け込み需要やその後の落ち込みは、 一部では台風の影響等もあって販売減がみられるが
現時点では全体 として前回(2014 年)ほどではないと見られる。引き続き、消費税率 引上げによる影響には十分注意しつつ、各種の対応策を着実に実施し ていく。 』

という、狂った文章で始まります。

というか、消費税増税の影響が大したことないというならば、別に慌てて経済対策打つ必要はないでしょうに要は、選挙対策なんでしょうが。

もちろん、政府関係者は、
「ヤバい!アベ・ショック、本当に来ちゃったよ、コレッ! ミツハシシネ!」
とか青ざめているのでしょう。

とはいえ、そんなことは口が裂けても言えないので、
「消費税増税の影響は大したことないけど~、でも対策は打っておくわ~」
という、意味不明な態度に出ているわけです。

正直、アベ・ショックが始まったことよりも、政府が「危機を見ないふりをしている」ことが恐怖です。(明日に続く)

「政府の危機を見ないフリに恐怖を覚える」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

引用画像

バカが選び、バカがする政治なんておもうとこれをおもい浮かべます。

引用画像

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<ジロコよ!国民バカに過ぎだぜええ!>

バカジロコ

国営?ラジオで視聴者からの言葉で、かたずけようとおもってもなかなかかたずけられない!なんて悩みがよせられていました。
ジロコは「バカじゃないの!かたずけなけりゃあいいじゃん!」
かたずければお金が貯まる?なんていうような本にあおられてるだけじゃん!
ジロコはソのように感じます。

この国はあおり社会ですから、あおられて悩みを増やさないように注意が必要です。
「あおられて、みんなで悩めば怖くない?」
マッ、国営?ラジオではどうでもいい話題しか取り上げないと推定されます。

〇国がせめて来たらどうするか?

この国のあちこちが〇国に虫食いだらけにされているのに誰もが知らん顔なのはどうしてか?

〇国が崩壊して難民が押し寄せたらどうするか?

間違って発射ボタンを押されたらどうするか?
国営?ラジオはそのような話題は絶対に取り上げないでしょう。
そんなことを思っている国民も皆無かもしれません。

石炭発電禁止だぜええ!
レジ袋廃止だぜええ!
プラスチックストロー廃止だぜええ!
○○はレジ袋有料にしました。

それがどうした?
意味あるのかよう!
電波の無駄使いだぜええ!

<バカジロコ!お前の記事だって意味ないぜええ!>
バカジロコ
人工知能?を使ってニュースのコメント欄を削除できるようになったそうです。
そのうちジロコの記事も、「意味無いゾウ!」なんて自動的に削除される時代になる予感を感じます。
○○に都合の悪いことや、○○に逆らうようなことを書いた記事はすべて削除じゃああ!
言論統制だゾウ!

温暖化に異論を唱える者は削除じゃああ!
恐怖の世界に突入です。

マッ、何も考えずに生きていけばいいでしょう。
なにも〜♪しないで〜♫生きて〜行くのは〜♫
マッ、昔から何もしないで生きていくのが一番楽だと謳われています。

自然の原理かもしれません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
中国の侵略はもう始まっている! ①
2019-12-13 00:00:00
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

北海道の周辺の土地はみな中国人が買い取ってしまって、いま北海道の土地は、約10パーセントが中国人に買われてしまっているのです。一つの県に匹敵する面積が中国人に買われてしまっているのです。

中国はどうしても日本列島が欲しいのです。それはどうし赤二六てかというと、日本を盗らないと太平洋に出られないからです。中国は「日本を盗ってしまえば、ハワイを盗り、アメリカを簡単に追い込んでいける」と考えているのです。
しかし中国は強欲です。人の土地を盗ろうと考えているのです。そんな話しがうまくいくわけがありません。しかし中国はやろうとしているのです。実に巧妙です。孫子の兵法には、「戦って盗るのは第二、戦わないで盗るのが第一」というのがあるのです。
中国は戦わないで日本を侵略しようとしているのです。莫大な工作資金が日本に入っているのです。すべてのマスコミは中国に買収されています。お金を配られるのだから、どうしようもなりません。
例えば、中国がアメリカでやっていることは、丸ごと通信社を買い取っているのです。ニューヨークタイムズのような有能な新聞社を丸ごと買い取ってしまうのです。それで自分たちの都合の良い主張を掲載しているのです。
 他の国を間接侵略するのには、通信社をまるごと乗っ取る方法が一番良いのです。政治家にも「黙っていてくれよ」とお金を配るのです。政治家はおいしいから中国の方へ行きたがるのです。
中国はお金をくれるのです。マスコミにも政治家にもお金を配るのです。中国は相当の工作資金を入れているのです。単価が違うのです。100万円や2百万円ではありません。中国はアメリカに1兆円以上のお金を入れているのです。そうなればどんどんむしり取られてしまうのです。当然そうなるのです。
 それから、侵略しようとする国に分断の闘争を起こさせるのです。これは侵略の第二です。どのようなことかというと、日本の場合は北海道に住んでいるアイヌ民族が「我々は先住民族である。先住民が倭人に土地を盗られたのだ。だから俺たちの土地を返せ!」という運動を起こすのです。
 この間、公明党の石井啓一が法案を通して、300億円をアイヌ民族に渡したのです。これも真赤な嘘です。アイヌ民族の歴史は鎌倉時代にどこからともなく北海道に現れたのです。それまではアイヌ民族は北海道にはいなかったのです。
北海道にいた原住民は、アイヌではありません。アイヌ民族は鎌倉時代にやってきたのに「これはおれたちの土地だ」と言い出したのです。そこに目をつけて「アイヌという先住民族から大和民族が奪った土地を返そうではないか」このような運動をやったのです。
この運動をやったのは、北朝鮮のチェチェ思想を研究する第一人者の阿部ユポです。阿部ユポは、アイヌ協会副理事長です。日本の代表者になって、「アイヌ民族の土地を返せ。ここもあそこも俺たちの土地だ」と言っているのです。
それで公明党が「民族差別はいけない」とアイヌ民族を団結させて、被害者を作り上げてきたのですアイヌ民族は何も弾圧などされていません。倭人が助けただけの話しです。
北海道の周辺の土地はみな中国人が買い取ってしまって、いま北海道の土地は、約10パーセントが中国人に買われてしまっているのです。一つの県に匹敵する面積が中国人に買われてしまっているのです。
中国人が買った土地は水源地で良い水が出るのです。その土地は立ち入り禁止です。中国人が柵を造ったので中の土地は見えません。そこでドローンを飛ばしたのです。するとドローンは撃ち落とされてしまったのです。中国人が買った中の土地では、何が行われているか分からないのです。
これは、中国人による侵略なのです。それをわかっていながら日本政府は何の手も打ちません。政治家が法律一個作れば終わりの話しです。「外国人が勝手に日本の土地を買うことは許しません。外国人が日本の土地を買う場合は、日本政府の許可を受けて、どのような目的で土地を買うのかということを明確にしなさい」とすればよいのです。
「もしその土地の目的が明確にされなければ、その土地は日本に返還される」とすればよいのです。そのような法律を作ればよいのです。どこの国でもそのような法律を作っているのです。
日本人は韓国の土地など買えません。中国の土地も買えません。中国の土地は国有地なので、中国人の私有財産の土地は一つもありません。中国の土地は全て国有です。それを中国の国民が借りて、建物を造ったりしているのです。
中国は中国の土地は一つも買えないようにしているクセに、どうして日本の政治家は手を打たないのでしょうか? 条例一つ作ればよいのです。それも作りません。中国の金薬が効いているのです。
鼻薬のみならず、金薬が効いているのです。中国はお金ですべて縛っているのです。二階俊博は、日本から3千名も中国につれて行き、中国共産党幹部のご機嫌を取っているのです。中国共産党の幹部は、日本の大物政治家のところにお金を配り、「こんな法律は作らせないでくれ」と言っているのです。二階俊博は売国奴です。
 「日本は中国にとって、どのような位置づけなのか?」というと、将来の展望として「属領日本国」という位置づけを持っているのです。習近平は、中国属領日本国にしたいのです。または中国所属の「日本省」にしてしまおうとしているのです。
沖縄もそうです。沖縄省にして日本から切り離そうとしているのです。まず日本のマスコミを抑えます。新聞社・放送局を抑えて、日本の政治家を抑えます。政治家に法律を勝手に作らせないのです。だから政治家の動きは大事なのです。二階俊博などは、自ら日本の足を縛って売国をしているのです。
例えば川崎市でヘイト条例が成立しました。日本人がヘイトスピーチをして民族差別をした場合、罰金50万円です。市条例で罰金50万円を取ることもできるのです。川崎市で、法案が成立するとヘイト条例ができてしまうのです。
朝鮮人は、いくら日本人をイタブってもよいのです。日本人は朝鮮人などの民族差別はできません。川崎市でヘイトスピーチをやった日本人は、ヘイト条例により罰金50万円です。このようなことができるくせに、中国人に土地を買わせない条例はつくらないのです。(②に続く)
〜引用終わります。

引用画像

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オリンピックまであとわずかとなりました。
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この国の国民の未来は?

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<いい加減にしろ!バカジロコ!>

いじり画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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