心の病・つまらない人生を生きる②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
自己規制ができず、犯罪に手を付けてつまらない人生に転落する、そのような人々が目立ちます。

引用画像

自縛ジロコ
また無職者の悲惨な犯罪が報道されました。

夢も希望もない人生なんてどうでもいいぜええ!
なんてやけっぱちな態度で日々を送っているのでしょうか?
キチンと働いて、自活していればこのような増すゴミの餌食にはならなかった!
ジロコはソのように思います。

そうは言っても無職者の犯罪が一向に社会問題化しません。
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なぜ?
この国の社会には大きな陰謀が隠されている?

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ジロコはそのように感じます。

ジロコ
同様の事件は頻発するかもしれません。
「汚染された列島」
なあんてタイトルの本を書けば?

何が起きてもおかしくない末法時代ですから
下流国民は明日は我が身かなんて考えずに
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刑期をおえて、罪を滅ばしたぜええ!
なんて言っても下流な貧困国民にはさらなる苛酷な人生がまちうけている?
かもしれません。

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上流国民なら、刑期が終われば知名度が上がって景気が良くなったゾウ!
なんてなることもあります。
本を書けば売れる場合もあります。

悔いのない人生とかなんとか。

韓流国民は?
ジロコの感知することではありません。

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人間が平等ではないことが実証されます。
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よその国の配下になれば、
民族浄化の恐怖も考えられます。
この世の恐怖です。

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悔いのない人生どころではありません。

狂団M氏の記事の続きです。

引用〜
暗記科目にストライキ
高校に入るとそれが顕著になりました。
暗記科目に対して個人的にストライキを起こしたのです。
(続く)前回ここで終わりました。
いい大学に入り、いい人生を送るためにする暗記としか思えなかったからです。
通信簿では英語が1になり、赤い線がひかれました。
いわゆる赤点です。世界史も日本史も1になりました。
授業中は教科書も開きません。
中間テスト、期末テストの前も全く勉強しません。
トップ50人は廊下に名前が貼りだされますが、
日本史は4点で、最下位として張り出されました(笑)
その廊下の前を通るたびに僕は思いました。

「こんなことにいい点を取るようになったら僕は終わりだ」と

やればできるはずなのに、テストの前日何もしないというのは、勉強する以上に大変です(笑)
内申書には次のように書かれました。
ひとりよがりな狭い考え方を持ち、人を先導するタイプの人間である
当時高校紛争があり、担任は改革派のリーダーであり、僕は政治は選挙で変えるべきだという非改革派だったので、思想の面でも正反対でした。
それが「ひとりよがりな狭い考え方」という表現になったのだと思います。
しかも、全校の意見発表会ではクラス代表に選ばれたので
「ひとを先導するタイプの人間である」と書かれたのだと思います。
これらのことが僕の人生を大きく変えることになるのです。
(続く)
〜引用終わります。

狂団M氏は、日本史は捏造されたものだ!と感じていたのかもしれません。
こんな嘘っぱち、信じたらバカになるぜええ!
なんて感じていたのかもしれません。

そうは言っても狂団M氏は
「ひとを先導するタイプの人間」ではなく
『ひとを洗脳するタイプの人間」と言えるでしょう。
手口が巧妙で、ジロコも洗脳されてしまったようです。
引用画像
教科書と言えば話題があります。

引用〜
これは一体どこの国の教科書なのか…新参入『学び舎』歴史教科書、検定前“凄まじき中身”と“素性”

(1/6ページ)
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中学校教科書検定の結果が公開され、慰安婦問題について記載された教科書(大西正純撮影)
来春から中学校で使われる教科書の検定結果が4月6日に公表された。今回の検定では安倍政権の教科書改革が奏功し、自国の過去をことさら悪く描く自虐史観の傾向がやや改善された。だが、そんな流れに逆行するかのような教科書が新たに登場した。「学び舎」の歴史教科書である。現行教科書には一切記述がない慰安婦問題を取り上げ、アジアでの旧日本軍の加害行為を強調する-。その中身を検証する。
以下略
〜引用終わります。(産経ニュース)

ジロコはコの記事を見て画像を思い浮かびます。
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マッ、こんなごたごた?は1000年続くでしょう。

この新聞社も人手削減という波に乗ってるそうです。

人手不足だぜええ!

なんて聞かれる一方で

人手が余ってるぜええ!

へんな国だとジロコは感じます。

引用画像
変態○○○も崩壊の兆しが感じられます。

まさかの土地が崩れるのが現実です。

ほうかいなっ!

引用画像
経済の三橋先生の記事を引用します。
引用〜
シェアエコという搾取・無責任ビジネス(前編)
2019-12-08 08:51:55
テーマ:政治

先週月曜日のチャンネル桜で、前田さんがご紹介下さった「家族を想うとき(原題:Sorry We Missded You)」が12月13日に公開になります。
ドライバーを従業員ではなく「個人事業主」として扱い、会社の利益を最大化する。
あるいは、顧客と個人を結びつけるプラットフォームのみを提供し、チャリンチャリンとカネを稼ぐ。
総称して「シェアリング・エコノミー」と呼ぶことに致しますが、この種の搾取ビジネスについては、三橋TVで室伏先生が解説して下さいました。

三橋TV第124回【新・貧困ビジネス「シェアリング・エコノミー」】

すでに、日本でもアマゾンフレックス、ウーバーイーツという形で始まっています。この種のモデルは、搾取ビジネスであり、「全ての責任を労働者(及び顧客)に押し付ける」無責任ビジネスでもあります。

今年3月、パソナ取締役会長の竹中平蔵大先生らが巣くう未来投資会議が、白タク解禁を議論しました。白タクが解禁になると、
〇 ウーバーがぼろ儲け(チャリンチャリン)
〇 既存のタクシー会社が潰れるか、さらなる低価格競争。ドライバーは失業か、貧困化(すでに貧困化していますが)
〇 ウーバーのドライバーは例により「自己責任」。何の保障もなく、労働力を買い叩かれる
〇 顧客は身元不明なドライバーのタクシーに乗らざるを得ない。
という状況になるわけですが、すでにウーバービジネスが進んだ各国では、上記モデルが問題視され、規制が始まっています。

11月26日、イギリスのロンドン交通局は、ウーバーに対し、ロンドンでの営業認可を新たに与えない方針を明らかにしました。理由は「安全面の問題」とのことです。

具体的には、個人タクシー免許のない人物が、ドライバー登録できている、免許を取り消されたドライバーも、普通に登録できている。などなどですが、要するに無管理状態のようです。

ウーバー側は、
「過去2カ月にわたってすべてのドライバーを監査しており、手続きも強化している」
と反論していますが、いずれにせよドライバーは「従業員ではない」のです。どこまで管理できるのか、疑問です。

そもそも、ドライバーを従業員ではなく、個人事業主として扱い、管理しないことで利益を膨らませるのがウーバーを初めとするシェアリング・エコノミーの肝です。危ないドライバーの車を停めてしまい、犯罪にあっても、
そりゃあ、顧客の自己責任」」
でございますよ、ハイ。
『ウーバーの性的暴行被害、2年間で5981件

https://www.cnn.co.jp/tech/35146490.html
サンフランシスコ(CNN Business) 米配車サービス大手のウーバーが5日に公表した安全性に関する報告書で、2017~18年にかけて報告された性的暴行被害が5981件に上っていたことを明らかにした。
このうち464件はレイプ被害だった。
ウーバーをめぐっては、CNNの調査報道で昨年、それまでの4年間で米国内の運転手少なくとも103人が、乗客に対する性的暴行などの罪に問われていたことが判明した。運転手は逮捕されたり警察に指名手配されたり、民事訴訟を起こされたりしている。(後略)』

シェアリング・エコノミーが「本当に怖い」と思うのは、人間(労働者)の「雇用や所得を安定させたいという欲求」を無視する点です。

マズローの欲求5段解説では、下から「生理的欲求」「安全欲求」「社会的欲求」「承認欲求」「自己実現欲求」となっていますが、人間が生きる上で基盤となる「安全欲求」を「満たさない」モデルなのです。

安全欲求とは、経済的に安定したい、健康状態でありたい、危険から身を守りたいといった欲求になります。

通常のタクシードライバーの犯罪が、なぜ少ないのか。それは、ドライバーが「会社の従業員」として「雇用の安定」を手に入れているためです。犯罪に手を染めた日には、基盤的欲求である「安全欲求」が満たされない状況になるわけですね。

露骨な書き方をすると、安定を失う恐怖が、犯罪への欲望を上回るのです。(※タクシードライバーが、特に犯罪傾向があると言いたいわけではありません。人間全般の話です)

それでは、雇用や所得の安定が全く認められていないドライバーの場合は・・・・? そりゃあ、確率的に犯罪に手を染めるケースが増えるでしょう。何しろ、「安定を失う恐怖」がないわけですから。

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また、労働者側に「雇用・所得の安定」がないということは、これは露骨なデフレ化政策になります。MMTのJGP(雇用保障プログラム)の逆ですね。

労働者の雇用や所得が不安定で、消費が増えず、デフレから脱却できない。デフレで失業者が増える。すると、雇用や所得が不安定な労働者が増える。ウーバーがますます儲かる、というわけですね。

日本では、経済産業省までもが頭がおかしくなっているようで、フリーランス(個人事業主)を「多様で柔軟な働き方」と礼賛し、兼業・副業も進めている有様です。確実に、ウーバー的なビジネスが「儲かる」方向に規制が改革されていくでしょう。

アマゾンフレックスにせよ、ウーバーイーツにせよ、登録した個人事業主は、「好きな時間に働ける」という建前になっており、それを「餌」としてアピールしていますが、実は話は逆で、
「企業側が必要とするときのみ、仕事がある」
というのが現実なのです。何しろ、そもそもが企業サイドの「コスト削減」が目的で始まったビジネスモデルです。

企業のビジネスの都合で、普通に「仕事がない」状況は起きえます。安定した所得など、望むべくもありません。各種の保険(年金や医療保険など)も、自己負担。

しかも、運送手段(軽トラックやバイク、自転車など)は「個人事業主」が自ら用意せねばならず、その上、何かあっても「自己責任」です。

自転車でウーバーイーツの宅配に従事していたとして、熱中症で倒れたとしても、ウーバーや飲食店側は何の責任も負いません。すべては、自己責任。

以前、サムスン電子サービスの契約社員だったチェ・ジョンボム氏が、32歳の若さで自殺した事件がありましたが、氏がサムスンという世界的大企業の関連会社の社員でありながら、「時給制」(出来高制)で働いていたことを知り、ショックを受けたことがあります(覚えていますか?)。

つまりは、仕事があるときにのみ働き、ないときには働けない(=給料をもらえない)。チェ・ジョンボム氏は、労組に入った結果、「仕事を与えない」形で圧力を受けます。わたくしと同じく、乳児の娘がいた氏は、
「腹が減っては暮らせない」
 という言葉を残し、自殺。悲しい事件でした。

この種の「ビジネス」が繁栄する社会は「間違っている」と、声を大にして言いたいのです。
明日に続く。

「この種のビジネスが繁栄する社会は間違っている!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家・三橋貴明)

この国が崩壊を始めたきっかけは、終身雇用の崩壊が始まったためとジロコは感じます。

ジロコ
マッ、そうはいっても末法時代の現代ですから、乱れに乱れて当たりまえと言えます。
救世主ははるか未来にしか現れないといわれていますから、
下流国民が真剣に問題点はなにかを考えなければならなくなったといえるでしょう。
このまま思考を停止し続けていたら、大変なことになるかもしれません。
下流国民よ目を覚ませ!
そのようなことを言う人々が増えてくれば末法の世でも衆生は救われる可能性を感じます。

どうせ人生は終わるのだ!じたばたしても意味ないぜええ!
なあんてジロコは思います。

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そうは言っても終わりに近ずいてくると
ジタバタしておけばよかった!
いわゆる「後悔しない人生です」
誰か本書いていたような?

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
中国人は鬼である! ①
2019-12-11 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

※曹 操(そう そう、拼音:Cáo Cāo、永寿元年(155年) – 建安25年1月23日(220年3月15日))は、後漢末期の武将、政治家。詩人、兵法家としても業績を残した。字は孟徳(もうとく)、幼名は阿瞞、また吉利。豫州沛国譙県(現在の安徽省亳州市譙城区)の出身。
後漢の丞相・魏王で、三国時代の魏の基礎を作った。廟号は太祖、諡号は武皇帝。後世では魏の武帝、魏武とも呼ばれる。
羅漢中の小説『三国志演義』では敵役・悪役として設定される。
曹操も人肉を食べていたのです。

「鬼とは何か?」というと、人肉を食らう者のことをいうのである。中国人は『三国志』の中で曹操(そうそう)がある漁師の家に泊るのです。
漁師は何も差し出すものがないので、妻を殺して曹操に差し出したのです。曹操は、その肉を「美味しい、美味しい」といって食べたのです。ちょっと歩いてみると料理場があり、それをのぞいてみると、奥さんが殺されて吊るされていたのです。
これを見て曹操は本当に感動したのです。「俺のためにお前は妻を料理してくれたのか? こんな有難いことはない」という話が、『三国志』の中に出てくるのです。そこから中国人の食人の歴史が始まっているのです。
人を食うのを「鬼」というのです。人を食った奴はみんな「鬼」なのです。人を食ったとたんに、人間ではなくなるのです。人間が人間を食料にしたら人間ではありません。
中国の歴史というものは、人間を食ってきた歴史です。詳しく言えないほど、この事実は今でもあるのです。人間が人間を食べるのです。昔から中国人は戦争になると、一般の民衆も城に籠城するのです。
これが日本とは違うところです。日本は侍だけが城に籠城するのです。中国では戦争が始まると百姓も町人も城郭の中に逃げ込むのです。その城に敵が攻めてくるのです。それで、お城の中にいる民衆もぶっ殺されて、食われてしまうのです。
「何のために戦争をするのか?」、というと戦争の一つの目的は人間を食うためです。夢にも日本人はそのように思いません。中国では食べ物がないと「あそこにいる人間を食ってしまうぜ」という理由で人間を殺して食べてしまうのです。
だから中国は人肉料理が豊富にあります。人肉をしゃぶしゃぶで食う、人肉まんじゅうで食う、人肉をステーキで食う、人肉を生で食うなど、人肉料理の仕方がたくさんあるのです。
そんなことは馬鹿馬鹿しいので、細かくは言いませんか、本当にそうなのです。四川省の人口が 310万人いたのが、戦争に負けて 1万人に人口が減ってしまったのです。戦争がないと人口が増えるのですが、中国では戦争があると、人肉を食い合って人口が減ってしまうのです。
 中国は人肉食いの歴史です。まさに鬼の歴史としか言いようがありません。
中国人は食人種なのです。朝鮮人も人間を食べますが、中国人は堂々として人間を食らいます。中国の戦争は人肉を調達にいくのです。前から僕は「50~60万の軍勢で食料は何を持っていったのだろう」という事を疑問に思っていました。そこで『なぜ食べ続けてきたのか!? 「食人文化」で読み解く中国人の正体 』黄文雄著を見つけて、その正体が分かりました。
 『資治通鑑(しじつがん)』という歴史書があります。有名な歴史書ですが、この中で隋末唐初の朱粲(しゅ さん)という将軍がいて、指揮を鼓舞するためにしばしば部下に激励しました。「よいか、この世で一番うまいものは人肉じゃ。しかも、どこへ行ってもいたるところにあふれておる。飢えてひもじいなど気に病む必要はないぞ。どこにでもいくらでもあるぞ!」という事を言ったのです。
実際に戦いがあると婦女・子供をとらえて釜ゆでにして兵士達に分け与えたのです。食料がなくなると自分達の領民を連れてきてぶっ殺して食べたのです。『資治通鑑(しじつがん)』にはそのような事が書いてあるのです。
 中国人は上から下まで、どんな人間でも「人肉を食う」という行為をやっているのです。文化大革命の時は、紅衛兵の若者が大人の人肉を食ったのです。中国人は人肉を食べることをなんとも思っていません。それは、中国人として当たり前のことなのです。
 さて、今問題になっているのは、ウイグルとチベットの人間牧場の問題です。人間牧場をつくるなどということを日本人は考えてもいません。北朝鮮で捕って収容所に入れられている人達は、本当は人間牧場なのではないでしょうか?
北朝鮮は何のために人間を捕まえて収容所に入れるのでしょうか? 柵をつくり、羊や豚や牛を飼うのは、食うために飼っているのです。それと同じ理屈で人間を収容所に入れて「教育のため」といっていますが、人間を飼っているのではないでしょうか? これこそ人権無視です。ふざけるものでありません。
教育のために収容所に入れているのではありません。現代の中国は人間を食うために収容所に入れているのです。今は臓器移植です。公表では、腎臓移植が1万3千件行われているといわれています。
裏の数を足すと、10万人の臓器移植が行われているのです。10万人の腎臓移植をやるということは、10万人の犠牲者が出ているということです。臓器移植の希望者が来るたびに、死刑囚を捕まえているわけにはいきません。
だから柵を造り人間を収容所に入れて、「はい、5番と10番は出番が来ました」と連れて行って、生きたまま臓器をバラバラにしてしまうのです。目・喉・肺・腎臓・肝臓・心臓など、使えるものはすべて取ってしまうのです。だから人間が空っぽになってしまうのです。
中国人は人間の肉も食ってしまうのです。余った肉は人肉缶詰にするのです。これは中国共産党幹部の大好物なので普通の人は食べられません。脳みそも、「人脳スープ」にしてしまうのです。
人脳スープの作り方は、鉄パイプで人間の頭に穴を開けるのです。吸い出し機で脳を吸い出して、スープを作るのです。もう機械的に人間から脳を取り出して作ってしまうのです。
これは滋養強壮になるといわれています。「不老長寿になる」というので周恩来も好んで人脳スープを飲んでいたのです。中国は上から下まで人肉食なのです。
もし中国が日本に狙いをつけているならば、日本列島を人間牧場にしようということです。今度は「日本人を食ってしまおう」と考えているのです。冗談ではありません。中国に日本が占領されてしまうと、ある日突然国民がいなくなってしまうのです。
1万人ぐらい人間牧場として殺処分されてしまうのです。わからないようにやるでしょう。これは日本が中国の傘下になった場合です。いきなり人間がいなくなってしまうのです。いなくなった人間は、臓器をバラバラにされて食われてしまうのです。日本人は本当に中国の侵略に対して警戒しなければいけません。
臓器移植は儲かるのです。腎臓移植は今、いくらの値段でしょうか? やはり300万円ぐらいするのではないでしょうか? 1人300万円だと、10人で3千万円です。100人で3億円です。すごい金額になります。それを中国は10万人の臓器移植をやっているのです。10万人で3千億円です。
臓器移植は中国の成長産業です。それを見ると、止めるわけがありません。ますますこれは増えていくでしょう。需要は全世界です。日本の実業家や政治家は、腎臓移植は中国に行っているのです。
アメリカにいた場合は、ドナーがすぐにはいません。ドナーが現れるまで時間を待っているのです。半年や3年待って初めて心臓移植の手術に入れるのです。
ところが中国に行くと三日で心臓移植ができるのです。場合によって二日で心臓移植ができるのです。もう、ドナーがたくさん用意されているのです。金額に上限をつけない人はみんな中国に行って臓器移植をやっているのです。中国は昔から人肉を食う鬼の国だったのです。(②に続く
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

引用画像

ジロコも心臓が怪しくなってきました。
健康診断の二次三次検査で、惨事が見つかりそうです。
移植すりゃああいいじゃん!
貧乏ジロコに300万円あるわけないじゃん!
ジロコ
ほっとけ!どうせいつかは人生が終わる。
仏のジロコ
早く終わったほうが楽だぜえええ!

なあんて思って、他人を仏にするような行為が目立ちます。

そのおかげで増すゴミは他国の事故や隙間に挟まったなどの意味のない報道をしなくてすみます。

マッ、増すゴミの餌食が増え続ける末法時代と言えます。

引用画像

やがて国民の・・・・・

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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