心の病・つまらない人生を生きる

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
昔は物心ついたころ、これから希望の人世が待っているぞ!
少年よ大志を抱けなんてあおられていたようです。

ところが最近ではもの心ついたときに、これからつまらない人生を歩むのか?
いきる価値があるのかよう?
どうせ身の丈で決まった人生だぜええ!
なんて思う人もいないとは言い切れません。

引用画像
あの狂団M氏らの団体から黄色い封筒がとどきました。

狂気の沙汰だぜええ!
なあんて感じる方もいられるでしょうが、

M氏の冊子から引用します。
狂団名は伏せます。
引用ジロコ、ジロッペです。
いじり画像

引用〜
「する」と「される」
「する」人生の私たち
このページの表題を見て、「される」がいいと思う人は、たぶん少ないと思います。
当然、私たちの人生は「する」ことに意義があるわけです。
学校でもそう教育されました。
「する」の過去形は「した」なので、歴史では何をした人かが重要になります。
これは人生全体でも言えます。
何かを「する」ために私たちはうまれてきたというわけです。
だから、目標を持ってバリバリやっている人をうらやましく思います。
自分はなぜそうできないのかと、落ち込んだりもします。

生き方本の大半は「する」ことの書
書店に行くと生き方の本がたくさん並んでいます。
その大半はあなたが主役というスタンスです。
人生はあなたの思い通りになるという本が多いです。
未来は選べる系もまさにそれです。
おそらくこの○○○の友を読んでいるあなたも、そういう本から人生を開こうとしたことがあるのではないでしょうか?

することの主体は自分
当たり前かもしれませんが、「する」のは自分です。
自分が主人公の世界です。
だから生まれてきた意味と繋がるのです。
自分が他の誰でもない自分として生を受けて生まれた以上、自分の生きた痕跡は残したいものです。
自分のすることが見つかったひとは、それが生きがいとなります。
スポーツであれ、仕事であれ、個性を発揮している人は輝いています。

あの世では「した」ことが判断される
従来のあの世観によれば、閻魔様はあなたが生前に何をしたかを見ます。
良い行いをしていれば極楽行きです。
悪いことをしていれば、反省の部屋に追いやられます

もちろん、あの世に閻魔様がいるかどうかわかりませんが
あの世の話しは私たちの生き方に影響を与えているのは事実です。
良いことをしてあの世で褒められたいのです。
良いことは自分が「する」ことです。

若い頃の僕
僕は小学生の頃、人生は「する」ことだと思っていました。
勉強も一生懸命やってオール5でした(笑)
将来の目標を紙に書いて、教室の壁に貼ることになり、僕は科学者になりたいと書きました。
中学でもオール5でした。
しかし、前にも書きましたが、その後、芝生に座って大きなため息をつくようになるのです。
「これからつまらない人生を生きるのか」
と、つぶやき、まるでジジイです(笑)

暗記科目にストライキ
高校に入るとそれが顕著になりました。
暗記科目に対して個人的にストライキを起こしたのです。
(続く)

〜引用終わります。
この国の現在も、記述式問題がうんぬんと揺れ動いています。

ジロコはいっそのこと入学試験なんかやめりゃあいいじゃん!
と思いますが
隣国から入学希望者が続々押し寄せてきて大混乱になるぜええ!

だったら、いくら払うかで決めりゃああいいじゃん!
お受験関係業界が大打撃だゾウ!
倒産続々!
どうしてくれんだよう?

なんや大学受験て、入学生を選ぶためにあるんじゃないんだ!
関連業界が生きのびるためにあるんじゃん!

ジロコが、ジロコ大学なんてものの長だったら

次のような試験で入学生を選びます。
200X年度 ジロコ大学入試問題
問題は一問です。
問 次の画像を全部使い、1500文字程度の文章を完成しなさい。
引用画像
引用画像
引用画像
引用画像

引用画像
当然パソコンで画像付き文章を完成させなければなりません。
スマホしか使えないゾウ!
という人はスマホでもOKです。

しかし、これでは採点が不可能に近いと言えます。
人工知能を使えばいいじゃん!
そうは言っても公平性が確保さえるか疑問です。

○○社のパソコンを普段使っている人は加点され、
日々○○人の悪口を言ってる人は大幅減点?

マッ、入学試験なんて大した意味はないでしょう。
○○大学を出てないので人生が屈辱?
なんていう国はおかしいいぜええ!
と、ジロコは感じます。

ジロコ

M氏が言うように「生き方」の本があふれています。
そうは言っても、どう生きようと個人の勝手です。
内政干渉のように、内心干渉と言えます。
日本国憲法
第十九条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
と憲法にあります。

なにを考えてもいいということです。
引用画像
「お前は何考えてんだよう!」
なあんて言われても
「何も考えていないぜええ!」
無思考者が繁殖しているのがこの国の実態と言えるかもしれません。

無思考者大国日本!なんて言えば正解かもしれません。

洗脳大国日本!貧困大国日本!無思考者大国日本!
<バカジロコ!お前は○○人かあああ!>
バカジロコ

バカジロコは日本生まれの昔からの日本人です。
マッ、どこの国で教育を受けたかで人生観は異なるそうです。

個人の日常活動を制限する宗教もあるといわれています。
宗教には関係なくても個人の活動を制限する必要もあります。

制限できなければ、犯罪者とされる場合もあります。
特定の業務についている人には特に重要事項と言えます。

金儲けのためには何でもするゾウ!
なんて人、鎖国時代のこの国にはいたのでしょうか?

被災地に行って空き巣などの犯罪を行う。
貧困のためか、日本人はそこまで落ちぶれてしまった。
ちゃうゾウ!ゲーム感覚だゾウ!

マッ、末法時代ですから、世も末と言えます。
そうはいっても、いい加減にしておかないと
この世の末が来るかもしれません。

人類が皆平等になる瞬間です。
平等思想は危険と言えます。

身の丈に合った言動が求められます。
引用画像
韓国に一万円札を印刷する設備を送り、一万円札をどんどん刷って日本や他国からの輸入の支払いに充てれば、韓国の景気も、日本の景気も良くなるとバカなジロコは考えます。
バカジロコ
ジロコの思想のどこか問題か?
知恵袋で聞いてみます。

経済の三橋先生の記事を引用します。

引用〜
実質消費対前年比マイナス5.1%を受けて
2019-12-07 10:10:36
テーマ:政治

さて、安倍政権が見たくなかったであろう、10月の消費統計が発表になりました。
実質消費が対前年比▲5.1%。何と、2014年4月(▲4.6%)を上回る落ち込みになりました。

『10月全世帯消費支出は前年比-5.1%、予想を下回る
https://jp.reuters.com/article/idJPT9N27L00Z
総務省が6日発表した10月の家計調査によると、全世帯(単身世帯除く2人以上の世帯)の実質消費支出は前年比5.1%減(変動調整値)となった。 ロイターの事前予測調査では同3.0%減が予想されていた。』

【日本の実質消費(二人以上の世帯)対前年比%】
http://mtdata.jp/data_59.html#RCOct19
総務省は、上記の結果を受け、
「台風の影響もあるため、駆け込み需要の反動減との区別が難しい。この1か月の結果だけで消費税率引き上げの影響の大きさは判断できない」
とコメントを発表。いよいよ、大東亜戦争末期の大本営になってきましたね、日本政府。

すでに「アベ・ショック」が始まったことが明らかであるにもかかわらず、政府や与党自民党は、
「いや、景気はいいんだ! 10月の消費悪化は、台風のせいだ」
と、相変わらずお天気のせいにして、現実を見ようとしない。

正直、アベ・ショックの始まりよりも、自民党の政治家たちの現実逃避ぶりに恐怖を覚えます。

しかも、比較的政治に興味を持っている国民層にしても、いわゆる保守派と呼ばれる人は、
「韓国が~、中国が~、新・民主党が~、左翼が~」
と、外交や政治(というより政局)の話を盛り上げることで、現実の「政策の間違い」から目をそらし、野党側は野党側で、
「桜を見る会が~」
と、こちらも政策ではなく政局の話で盛り上がり、肝心かなめの「国民を豊かにするための政策議論」が行われない。

とうわけで、何とかしなければならないわけですが、「政策議論」を盛り上げるためには、やはりMMT(現代貨幣理論)の拡散や政治家へのインプットが肝になるでしょう。
『「MMTは卓論か愚論か」MMTは主流派経済学の最大の急所を突いた
https://bungeishunju.com/n/n50743162eabb
文・中野剛志(評論家)
2019年、経済を巡る最大の論点は、間違いなくMMT(現代貨幣理論)であろう。もっとも、主流派経済学者や経済評論家のほとんどが、MMTを否定し、支持を表明した者は筆者を含め僅かに過ぎない。にもかかわらず大論争になったのは、MMTが主流派経済学の最大の急所を突いたからだ。というのも、MMTは、主流派経済学が前提とする「貨幣」の概念が間違っていることを暴露してしまったのだ。
「貨幣」を誤解している経済学が、正しい経済政策を導き出せるはずもない。事実、主流派経済学に基づく経済政策は、2008年の世界金融危機を看過し、その後の長期停滞に対しても無力であった。MMTに期待が集まったのは、主流派経済学の信用失墜の裏返しとも言える。
その主流派経済学の「貨幣」観というのは、次のようなものである。原始的な社会では、物々交換が行われていたが、そのうちに、何らかの価値をもった「商品」が、便利な交換手段(貨幣)として使われるようになった。その代表的な「商品」が貴金属、とくに金である。そのうち、政府が金貨を鋳造するようになり、さらには、金との交換を義務付けた兌換紙幣を発行するようになった。最終的には、金との交換による価値の保証も不要になり、紙幣は、不換紙幣となった。それでも、交換の際に皆が受け取り続ける限り、紙幣は貨幣としての役割を果たすのだ。
これが、主流派経済学の貨幣論、いわゆる「商品貨幣論」である。しかし、これが間違いであることは、歴史学・人類学・社会学によって、すでに明らかにされている。商品貨幣論を未だに信じている社会科学は、主流派経済学だけではないか。
これに対して、MMTは、歴史学や人類学等の貨幣研究の成果に基づき、次のような正しい「貨幣」概念を提示する。(後略)』

それにしても、改めて不思議なのですが、主流派経済学は「貨幣」に関し、「交換用商品(アダム・スミス)」との立場をなかなか捨てようとしません。というか、三百年近くも、かたくなに守り続けています。

交換用商品ということは、中野先生が書いているように「それ自体が価値がある物体」ということになってしまいます。
「いや、実際に貨幣は物体だろ! 紙幣とか硬貨を見てみろよ!」
と、突っ張る人に対しては、
「じゃあ、銀行預金ってなあに?」
で話が終わるのですが、「貨幣は物体」という考え方は、現在のようにデジタル通貨(銀行預金等)、不換紙幣、不換硬貨が使われている時代には、まことに都合が悪い。何しろ、現実を全く説明できません。

スポンサーリンク

ならば、
「あ、ごめん。間違っていたわ」
 と、やればいいものを、主流派経済学者たちは「金銀の裏付けがない貨幣」の流通理由として、
「誰もが貨幣を受け取るので、自分も使う」
と、貨幣流通の根拠を「大衆心理」に放り投げました。大衆心理とは、確かにあやふやで、かつ移ろいやすい。だからこそ、ハイパーインフレだのなんだのと、極端なことをいう連中が後を絶たないわけです。

とはいえ、貨幣は物体ではありませんし、我々が日本円の使用を強制されるのは、政府に対する「日本円建ての債務(税金)」を負っているためです。何しろ、徴税から逃げると「逮捕」されますので、租税貨幣論の説得力は半端ありません。

それはともかく、主流派経済学者たちが貨幣に関する認識を本格的に間違い始めてから、およそ250年(「国富論」は1776年刊行)。
さらに言えば、財務省の前身である大蔵省の黎明期、初代大蔵大臣松方正義が、銀本位制導入を目指して緊縮財政を強行し、松方デフレを引き起こした1885年から、130年以上。

これほどまでに長期に間違い続けた組織、勢力が、簡単に改心するはずもないのです。何しろ、彼らにとっては間違えることが正しいことなのです変な表現ですが、彼らにとっては間違えることが「保守的」なのでございます。

もっとも、主流派経済学者たちは、連中が死ぬまで状況は変わらない気がしますが、財務省は別です。財務省は、政治家の「権力」でコントロールすることが可能です。

とういわけで、結局は政治家、そして政治家を生み出す我々の「主権」の問題という話です。財政主権は奪われたままですが、有権者として投票する主権は、まだ残っています。

このまま日本が衰退し、中華人民共和国倭族自治区の住民になってしまうと、我々はウイグル人や香港人のように、投票する主権すら持たない民と化してしまいます。

まだ、間に合います。日本の民主制が機能しているうちに、国民の手に財政主権を取り戻すのです。そのために必要なのは、知識と言葉。知識と言葉は、長期の特殊訓練なしでも使える、我々の武器なのです。

「財政主権を取り戻す!」に、ご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

バカジロコには難しくてよくわかりません。
バカジロコ
多数の意見が正しいか?
少数の意見が正しいか?
一般にこの国では利害関係者の多い多数の意見を正しいと決める風習を感じます。

そうは言っても、どこかの出版社が、大衆は常に間違っているなんて言ってます。
マッ、大衆は常に洗脳されていて真実を悟ることはないということでしょう。
リニアの電磁波は?
スマホの電磁波は?
関わらないほうが無難です。

和菓子の恩N氏の記事を人気ブログランキングから引用します。
引用〜
中国の脅威 ②
2019-12-09 00:00:00NEW !
テーマ:警察官・防衛・自衛隊・国防


※2050年の中国の侵略地図(https://blogs.yahoo.co.jp/give_me_your_opinion/7918816.html)

アメリカは、なぜ金正恩を斬首作戦で捕まえられなかったのかというと、北朝鮮には1200基地があるのです。
これを同時に攻撃することはできません。もう一つは、米軍の燃料がありません。攻撃する燃料はあるのですが続けて何回もやらなければいけません。すると、ガソリンがどんどん減っていきます。その備蓄ができていないのです。
そのようなことを考えると斬首作戦ができなかったという理由があるのです。米軍はやろうとしたのですが、できなかったのです。これが真相です。北朝鮮の1200カ所の基地を攻撃するだけの力がないということです。
100カ所ぐらいなら攻撃できるのでしょうが、1200基地といえば相当な数です。一発でももれたら、テポドンが飛んでくるのだから絶対に撃ち漏れは許されません。自衛隊の幹部に聞くと「その通りです」というのです。
江崎道朗さんが、「自衛隊も世界一の潜水艦を持っているのですが、年間に魚雷が発射できるのは何回だと思いますか?」と聞くと、「わからないですね」と言うと、「1年間に一発しか撃てないのです。しかも、それは模擬弾だ」というのです。本当の魚雷ではありません。
それで訓練になっているのでしょうか? お金がないから自衛隊に予算を使わせないのです。1年間に一発しか撃てないのです。しかも模擬弾です。模擬弾はインチキなもので、本物ではありません。一発しか撃てなくて、どうして訓練になるのでしょうか?
米軍との共同訓練にはそんなことはなく思い切って予算を使うのでしょうが、通常はそのような状態です。
いつ、北朝鮮からロケットが飛んでくるのかわからない状態です。北朝鮮は「日本など沈めてやる」と思っているのです。大量にロケットが飛んできたら、どうしようもなりません。やつらは、日本が攻撃されて日本人が死んでも何とも思いません。
 そこで江崎道朗さんと僕の考えと一致するのです。軍備の予算など決めてはいけません。予算など関係ありません。「相手がどれだけの軍備を持って、どのようなことしようとしているのか?」ということを見抜いて、それに上回るものを持たなければ防衛はできません。
「私は1パーセントしか防衛費が使えません」といったら、敵は10パーセントの防衛費を使って日本をぶん殴ってくるのです。「仕方ないですね」では済まされません。防衛ということは、どのような立場にいても必ず勝たなければいけません。それで国が守られるのです。
そこで左翼どもが反対して、「戦争というから戦争になるのだ。他国は攻めてなどこない。世界を侵略するために自衛隊を作ろうとしているのだろう!」このようなことを言って、自衛隊の機能をすべて止めてしまうのです。
「飛行機の燃料は片道でいいだろう。原料を満タンにすると、行って爆撃して帰ってこれるではないか。それを防ぐためには片道だけの燃料を持たせてやればよいのだ」というのです。
敵危機を爆撃したら、そこで燃料が切れてしまうのです。何を馬鹿なことやっているのでしょうか? 爆撃したら飛行機はもう帰れないのです。「ではどうするのですか?」と聞くと自衛隊は「飛行機を落とします」というのです。
一機何百億円もする飛行機を海に落とすなど、そんな使い方があるのでしょうか? 頭が狂っているのです。要するに、防衛本能がなくなった奴は頭が狂っているのです。敵に優る威力を要點に集中發揮せしむるに在り」(作戦要務令)と僕は『虚構の憲法』に書いたけれども、その通りです。
このようなところも評価してもらわないといけません。相手よりも優れた威力を持たないと敵に勝てません。そのような視点で女性の防衛も考えなければいけません。女性は男性よりも体が小さいのです。黒人に抱きつかれたら、蹴っても、殴っても効きません。
では、どうすればよいのか? そこから考えていけばよいのです。それを考えていないからやられてしまうのです。
昔の武士は、「いざ!」という時に覚悟があったのです。駕籠に乗っているお殿様も短い槍を常に持っていたのです。敵が来ても、駕籠の中から槍が使えるようにどこに行くにしても槍を持っていたのです。家来は何千名もそろって殿様を守っていくのです。大名行列の時には、人足を給料で雇ったのです。
防衛本能がなくなったら生きている資格はありません。民族も同じです。「民族を防衛しよう」という気持ちがなくなったら、その民族は滅亡しています。そのようなこと佐々木千夏区議会議員は議会で、どんどんと言ってもらいたいと思います。
「杉並区独自の防衛隊をつくろうではありませんか!」と言えばよいのです。すると、「防衛は国の仕事だよ」とすぐに言って来るのです。違うでしょう。杉並区会議員は、杉並区民の命を守らなければいけません。今のままでは守れません。
警察OBのパトロール隊で守れるわけがありません。中国軍が侵入してきたら、敵はライフル銃を持っているのです。そんなものではなく、本格的な杉並区独自の軍隊を持ってもよいのです。昔は皆そうです。各藩ごとに鉄砲をそろえて、刀を持って兵隊をそろえていたのです。
 自警団などいりません。「杉並区の軍隊をつくりましょう!」と言えばよいのです。文句があったら、このような話しを聞かせてあげればよいのです。これはヘイトスピーチではありません。佐々木千夏区議会議員は、そのようなこともどんどん議会で発言していきます。

■「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」 暴かれた習近平指導部の計画 「尖閣諸島奪還は2040~45年」

今年10月、米国で出版された一冊の書籍によって、中国の習近平指導部が準備を進めている「計画」が暴かれた。
 「大規模なミサイル攻撃の後、台湾海峡が封鎖され、40万人の中国人民解放軍兵士が台湾に上陸する。台北、高雄などの都市を制圧し、台湾の政府、軍首脳を殺害。救援する米軍が駆けつける前に台湾を降伏させる…」
 米シンクタンク「プロジェクト2049研究所」で、アジア・太平洋地域の戦略問題を専門とする研究員、イアン・イーストンが中国人民解放軍の内部教材などを基に著した『The Chinese Invasion Threat(中国侵略の脅威)』の中で描いた「台湾侵攻計画」の一節だ。(産経ニュースより)
https://www.sankei.com/world/news/171118/wor1711180016-n1.html

〜引用終わります。

引用画像

危機が来るぜええ!

なんていってもこんな態度しかできません。

引用画像

引用画像

引用画像

国際社会からどう思われるか?

弱いものをいじめることしかできない国民になれ果てました。

引用画像

マッ、貧困が一番の要因かもしれませんが、誰もが触れたがらない事項と言えます。

この国もこのような態度が必要になってきた?
引用画像
引用画像
引用画像

ついでに

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA