心の病:終身雇用の終焉

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心に明かりを!ジロコのブログです。
以前誰でもしっている大企業の経営者が終身雇用は難しいなんて言っていました。
難しいのではなく、終身雇用はこの国では終わりと言いたかったのでしょう。

グローバル化の影響でしょうか?

50歳を超えた価値をうまない社員は不要なんて言っていた経営者もいました。

大企業が50歳以上の社員をどんどん整理整頓しています。

職場には、よく整理整頓なんて札がかかっています。
今では、社員を整理整頓しようということになってしまった。
ジロコはそのように感じます。

もう終身雇用はあり得ないと言えます。

マッ、大企業なら希望退職で、退職金の割り増しなので優遇されますが、中小企業では眼もあてられない惨状と想像されます。

嫌がらせをして自己退職に追い込む会社も増えてくるでしょう。
「社員の退職はお任せください!合法的に最小の費用で自己退職に追い込みます!」
なんていう,退職代行ではなく
「退職追い込み代行屋」なんて流行るかもしれません。

暇な弁護士さんにはうってつけの仕事とジロコは感じます。

丸暴さんがやると社会問題化しますから
弁護士さんや司法書士さんなどがやればいいでしょう。

マッ、カウンセラーや占い師さんでもできないことはありませんが、いまいち力量不足と言えます。
会社に訪問に行っても、門前払いが関の山です。
カウンセリングなんか関係ないぜええ!
占いなんか関係ないぜええ!

だったら闇金紹介するゾウ!

<バカジロコ!なんの記事書いてんだあああ!>
相変わらずバカな記事しか書けないバカジロコです。
ジロコは言葉使いまで下流です。

三橋先生のように
ございますなんて言いません。

バカジロコでございます。
なんて言っても違和感がありません。

バカジロコ
三橋先生はタワーマンションに住んでるそうです。
ジロコは不気味な一軒家に住んでいます。
ジロコの家

ところでこの国が終身雇用が終焉だと国民が自覚すれば
社会はどのように変化していくのでしょうか?

引用画像

末法時代そのもので進んでいくのでしょうか?
末法時代とはどのようなものか?
簡単に言えば世の中がおもいっきり乱れるということです。

今朝も70か所以上刺した事件を報道していましたが
計画的だそうです。
TVドラマの見過ぎでしょうか?

スマホの二面性が現れてきたのでしょうか?
「スマホを持っていたために?」
なんてドラマや映画が出てこないですかね?

マッ、○○人だったら納得がいきます。

朝鮮人と書くと罰金50万円になりそうなので
記事を読んでいるかたの想像にお任せするしかありません。

ジロコの記事は実名を極力控えています。
漫画にしても、宇宙猫とか○○○ン〇ん○○んなんて表記しています。
マッ、どこかの文章のように真っ黒では全く語句が推定できません。

ジロコは●●●●です。なんて書いても意味がわかりません。

ジロコは〇態〇カですと書けば意味がわかります。

ジロコ

新冷戦なんて出てきました。

冷蔵庫や扇風機の名前ではありません。
<ジロコよ!国民バカに過ぎだぜええ!>
引用画像
一言では説明できませんが
引用してみます。
引用〜
米国の凋落と「新冷戦」
前記略
振れ幅の大きいポスト冷戦期の米政権

NATO首脳会談で記者会見するジョージ・H・W・ブッシュ米大統領(1990年7月、ロンドンで)
冷戦後の世界と米国の30年を俯瞰
ふかん
すると、大きく次の三つの時期に区切ることが出来よう。(1)89年の冷戦終結以降90年代を通じ、米国の一極支配となった世界で新たな秩序の追求と試行錯誤が続いた約12年の「模索期」(父ブッシュ、クリントン両政権)(2)2001年の米同時テロを境に、米国が秩序維持のため単独行動主義と多国間主義の逆方向に揺れた約16年の「振幅期」(子ブッシュ、オバマ両政権)(3)米国自身が国際秩序を無視し、偏狭な「米国第一主義」に走った直近2年の「混迷期」(トランプ政権)―である。

冷戦が西側の勝利に終わった30年前、世界関与と自由貿易を「不公平」と切り捨てる実業家出身の米国大統領が誕生、ポピュリズム(大衆迎合主義)と保護主義がはびこると同時に、中露両覇権国家が台頭、米国との「新冷戦」とも言われる無秩序状況が生じている今日の世界を誰が予想しただろうか。この30年の重要事を、歴代政権ごとに別掲年表にまとめたが、米国と世界の変貌
へんぼう
ぶりがよくわかる。
以下略

〜引用おわります。(2019/02/20 15:43 2019冬号 読売新聞オンライン)
偏狭な混迷期なんて読売新聞が批判しています。

混迷する国際社会?も末法時代の特徴と言えます。
たったひとりのために世界が遠心分離器にかかったようになっています。
はるか未来に弥勒菩薩様が出現しないと衆生は救われないといわれています。

衆生ってなんだよう?
引用〜
しゅじょう【衆生】
〘仏〙 心をもつすべての存在。苦のある世界である三界を輪廻りんねする。「人々」という意味で使われることが多い。時として、仏・菩薩をも含めることがある。 「縁なき-は度し難し」 (大辞林 第三版の解説)

仏や、菩薩も含まれるそうです。
仏陀は?
ジロコ仏陀
仏のジロコ

マッ、人生を諦めるということでしょう。
ジタバタせず、身の丈に合った行動をしていたほうが身のためだぜええ!
ということです。

衆生には集金団体も含まれるでしょうから、注意が必要です。

オレオレはなぜなくならないか?
ジロコが妄想すると
①若者が将来に夢や希望がもてない。

引用画像

引用画像
せいぜい身の丈にあった人生を送れるのが関の山

②親がいつまでも成人の子供の面倒を見すぎ、子供の金銭問題など子供自身で解決するのが当たり前という思想が皆無

引用画像
③親が必要のない大金を持ってる?
お金をどんどん使えばいいじゃん!
なあんてジロコは妄想します。

ところが最近では、余計なものは買うな!
といってる人々がいるそうです。
着るものは10年着ろなんて言ってるそうです。

世界経済は崩壊への道に突入か?
マッ、物を買えば消費税という罰を与えられますから
この国の消費もどんどん減っていくでしょう?
結果!

人手が余り過ぎてるぜええ!
コンビニ業界も曲がり角にさしかかった?
ジロコはソのように感じます。

引用画像
あの変態○○〇のコンビニが、とある地方都市で200mくらいの感覚で2店ありますが、最近片方の店が朝4時ころ通りかかると店内の電気がついていますが、駐車場はコーンでふさがれて入れません。

基本である朝7時から夜11時までに戻ったのでしょうか?

マッ、もう一方の店に入ればいいことで、一々気にするのは
バカジロコくらいのもんでしょう。

崩壊の兆しが見えているのでしょうか?

商売の基本はなにか?
双方が利益を得るということでしょう。

それを忘れたら、オレオレや詐欺の類と同列とジロコは感じます。
やがて神に成敗されるでしょう。

川崎の罰金50万円の件も気になります。
明日衝撃の映像が公開されるようです。
内容は
この言論封殺事件の真の黒幕が何と福田紀彦市長自身であるという、驚くべき証拠映像を公開します。

マッ、その前に誰かに無断消去される恐れも考えられます。
消去されれば、増すゴミの恐ろしさを実感できるでしょう。

経済の三橋先生の記事を引用します。

引用〜
愚劣なカルテット
2019-12-03 07:05:59
テーマ:欧州経済

わたくしは映画館にはあまり行かないのですが、「家族を想うとき」(Sorry We Missded You)のケン・ローチ監督の前作「わたしは、ダニエル・ブレイク」は有楽町で観ました。

緊縮財政が行き着く先、「日本の未来」について、いやというほど分かりやすく教えてもらいました。(ローチ監督の作品は、「現実」のイギリスが舞台)

ちなみに、「Sorry We Missded You」とは、イギリスの宅配便の不在連絡票の決まり文句のようですが、邦題はそのままでも良かったような気がいたします。

いずれにしても、本映画は映画館に見に行きたいです。「家族を想うとき」は12月13日公開です。

さて、「家族を想うとき」の話は、イギリスの実話を元にしていますが、日本にしても他国事ではありません。
すでに、Uber Eatsやアマゾンフレックスという形で、日本でも始まっています。

要は、本来は、
「企業が『従業員』として雇用し、緊急時(風邪でお休みとか)の際には、他の従業員をディスパッチし、互いに助け合うことでサービスを維持し、安全を確保する」
べきであるにも関わらず、ドライバー(個人事業主)と「業務委託契約」し、配達をさせる。ドライバーは、全てが自己責任で、何があっても企業側は責任をとらない。
その上、企業は保険料などを節約でき、しかも「家族を想うとき」では、ドライバーが休んだら「罰金徴収」というわけでございます。

企業の利益「だけ」を追求し、福祉や安全、従業員を含めて「みんなで豊かになろう」という発想が消滅した結果、「全ては自己責任」の世界に突入しているのです。

日本では、政府が「フリーランス」を推奨し、さらに白タク解禁の動きが始まっているため、このままでは「家族を想うとき」が「今の日本」になるのは時間の問題でしょう。
日本もイギリスも、グローバル化の「終着点」に近づいているのです。会社も、国家も、家族ですら、自分を守ってくれない、万人の万人に対する闘争の世界ですね。
『グローバル化の弊害を見落とし、トランプ台頭を招いた経済学者のいまさらの懺悔
<グローバル化の行き過ぎと米製造業の空洞化を見抜けず、結果的にトランプ政権誕生を助けたポール・クルーグマンがついに自己批判した>
ノーベル賞の受賞者でコラムニストとしても知られる経済学者のポール・クルーグマンは、論敵をコテンパンにこき下ろす激辛の論調で名をはせてきた。
1990年代初めから精力的に著書や論説を発表。急速に進むグローバル化に疑義を唱える論客には片っ端から「経済音痴」のレッテルを貼ってきた。特に中国との競争を危惧する議論を聞くと、「バカらしい」のひとことで切って捨てる。心配ない、自由貿易が自国経済に及ぼす負の影響など取るに足らない。それがお決まりのセリフだった。
そのクルーグマンが突如、宗旨変えした。今年10月、「経済学者(私も含む)はグローバル化の何を見誤ったか」と題した論説を発表。自分をはじめ主流派の経済学者は「一連の流れの非常に重要な部分を見落としていた」と自己批判したのだ。
クルーグマンによれば、経済学者たちはグローバル化が「超グローバル化」にエスカレートし、アメリカの製造業を支えてきた中間層が経済・社会的な大変動に見舞われることに気付かなかった。中国との競争でアメリカの労働者が被る深刻な痛手を過小評価していた、というのだ。
ラストベルト(さびついた工業地帯)の衰退ぶりを見ると、ようやく認めてくれたか、と言いたくもなる。謙虚になったクルーグマンは、さらに重大な問いに答えねばならない。彼をはじめ主流派の経済学者が歴代の政権に自由貿易をせっせと推奨したために、保護主義のポピュリスト、すなわちドナルド・トランプが大統領になれたのではないか、という問いだ。
公平を期すなら、クルーグマンはここ数年、過去の見解の誤りを率直に認めるようになっていた。彼は経済学者でありながら経済学者に手厳しいことでも知られる。2008年の金融危機後には、過去30年のマクロ経済学の多くの予測を「良くても驚くほど役に立たず、最悪の場合、明らかに有害」だったと総括した。(後略)』

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「いまさらの懺悔」という見出しですが、懺悔しないよりはましです。

アメリカでもイギリスでも、日本でも、「経済学者」「経済界」「官僚」そして「政治家」の連合、愚劣なカルテットにより推進されています。そして、彼らが「反省」することは、まずありません。何しろ、反省し、懺悔したところで、何の得もないのです。このまま、勝ち組として人生を終えようとするに決まっています。

 カルテットのうち、我々がコントロールできるのは「政治家」のみです。そして、国民主権国家において、国民が政治を「正す」ことは、権利というよりは義務になります。

皮肉な話ですが、自民党は日本の「政党政治」における政党です。政党政治は、普通選挙、国民主権が前提となっています。(つまりは、中国は政党政治ではありません)

「家族を想うとき」や「わたしは、ダニエル・ブレイク」を観れば誰でも同じ感想になると思いますが、グローバリズムは共同体(「家族」ですら!)を分断し、人間を「個別化」していきます。最終的には、民主政治に必須のナショナリズムが破壊され、政党政治が成り立たなくなるわけです。

つまりは、現在の自民党はグローバリズムを推進することで、自らの「消滅」を促進していることになります。だからこそ、次作のタイトル(仮)は「自民党の消滅」なのでございます。

それはともかく、エスカレートするグローバル化にストップをかけなければなりません。ことの「本質」を理解した政治家を増やすのです。
さもなければ、日本人が「家族を想うとき」を観た際に、
え? 何が問題なの? 普通じゃん
と、異様な感想を持つ日が確実に訪れます。

「グローバル化を食い止めよう!」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家・三橋貴明)

この画像の態度が正しいか?
引用画像
カウンセラーのジロコにはわかりません。
「自民党の自爆」なんて言うような本、野党のどなたかが書きますかねえ?
自爆では済まないゾウ!
なんていうだけかもしれません。

ネットを徘徊すると
「#自虐し自爆し自滅することを自慢し自負する自民超腐敗極悪党」
なんていうのが目につきます。
評判がいいとは言えません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
朝鮮人とは絶交しかありえない! ②
2019-12-04 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

画像不可
※日本人が終戦して武器を放棄していることをいいことにして、旧軍の武器を奪い、朝鮮進駐軍として「第三国人」という腕章を巻いて、日本の各地で日本人の殺人を行ってきたのです。当時の新聞を見ても、360件以上の朝鮮人による事件が掲載されています。
今回問題になっている「桜を見る会」もウソばかりです。野党が「名簿を出せ!」と言った日に、「名簿はシュレッダーにかけて、コンピューターのデータも消しました」と言っているのです。安倍さんは、みんなウソです。
国会で決めたことも全てウソ、ウソ、ウソ、ウソの連続です。安倍さんは「憲法を改正する」といっていますが、これもウソです。憲法改正は絶対にできません。国民会議がまだ一回も開かれていません。
国民会議というのは国会で憲法改正の法案が通っても、国民会議の2分の1の賛成がないと憲法改正はできません。国会議員のうちの3分の2の議員の賛成が必要であり、それから国民会議にかけるのです。
国民の総投票やって「この憲法でよいですか」と問いかけて、2分の1以上の賛成がないと、その憲法は否決されてしまうのです。そんなことはできないのです。するともう国民会議をやっていなければいけないのに、安倍さんは一回もその会議をやっていません。
 安倍さんは憲法改正をやる気がないとわかるでしょう。安倍さんの「憲法を改正する」というのはウソなのです。これは、ひどい話しです。日本に朝鮮人のウソ文化が広まったので、「習近平を呼ぼう」と言っているのです。こんなことは言えません。
識者達は「習近平を国賓で呼んではいけない」と言っているのです。チベットとウイグルで虐殺をやっている国。天安門広場での大虐殺をやった国。それから香港の問題に火が付けば、いつ大虐殺をする軍隊が出るかわからない国をなぜ国賓として迎えるのでしょうか? そんなことは意味がありません。
習近平を国賓として呼ぶ後押しをしているのは、財界らしいのです。二階俊博のようなキチガイは、「他の国々が中国をボイコットしているから、ビジネスチャンスと考えて、独り占めしよう。そのためには習近平を国賓として呼んで、気持ちよくさせなければいけない」という考えです。
それに安倍さんは、乗っかってしまうのです。「ノー」と言えないのです。だから、「安倍さんの保守はウソだ」と言われてしまうのです。安倍さんは、ちょっと見ると保守的なこと言い、憲法改正と言い、何でもかんでも伝統的なこといますが、中身が違うのです。安倍さんの中身はリベラルです。本来の保守というものは、「伝統的なものを守る」ということであり、リベラルは現実主義であるから現実の利益になることのために動くのです。安倍さんがやっていることは、口で保守を唱えながら、その実態はリベラルです。まさにこの通りです。
 そのように、「朝鮮化」ということはウソをつくことなのです。ウソつき文化が日本に蔓延しています。それでもまだ外国人から日本を見ると、「日本は素晴らしい国だ」と言っているのです。
現実的には最近でも殺人事件がありました。殺人があっても「朝鮮人の犯罪だ」とは報道しません。何故なのでしょうか? 最近起きている事件は、みんな朝鮮人の仕業です。そんなことさえなければ、日本は本当に平和で、良い国なのです。
日本における凶悪な殺人事件はみんな朝鮮人の犯行です。日本の社会を悪くしているのは、朝鮮人です。
この日本を汚す連中は本国に帰ってもらうべきです。しかも、マスコミは犯罪者が朝鮮人の場合は朝鮮人の名前を伏せて、さも日本人が凶悪な犯罪をやったような報道をしているのです。ただ、日本の社会の全体はまだ良いから、「日本は良い国だ」と言われる体面は保っているのです。
国会議員の中でも半数以上は朝鮮人でしょう。人の発言を無視したり、ウソをついたり、話し合いをしなかったり、全て朝鮮人の特性です。話し合えば、話し合いでケリがつくでしょう。
安倍さんは、野党と話し合いもしません。安倍政権は全てウソ・ウソ・ウソです。朝鮮文化のウソが日本の中に入ってきているのですこの問題に早く日本人は気がついて、早く朝鮮人を日本から追い出しましょう。
朝鮮民族というのは、悪い民族です。全員がウソつきなのです。文在寅は日本を敵に回しています。文在寅は「先に日本がやったからこうなのだ」と言うのですが、それがウソなのです。朝鮮人はウソで積み上げていくのです。だから、にっちもさっちもいかなくなってしまうのです。
何度でも言ってあげましょう。「日本が朝鮮を植民地にした」というのはウソです。入り口でこのウソを入れてはいけません。これを入り口で撃退しなければいけません。韓国は植民地ではありません。日韓併合をしたのです。五等国民の朝鮮を一等国民の日本人が併合してあげたのです。植民地とはそのようなものではありません。
「富国強兵策にのっとり朝鮮を立派な国にしよう」と思って日本は朝鮮に学校を造り、大学を造り、下水道と上水道の区別を教えて、道路を造り、橋を造り、ダムを造ってあげたのです。そんな植民地がどこにあるのでしょうか?
植民地とは、その土地から鉱物や作物を奪うことが目的です。日本は朝鮮から奪ったものなど何もありません。反対に与えたのです。何処が植民地なのでしょうか?
今いる在日朝鮮人は、どうして日本にいるのでしょうか? 済州島で李承晩に迫害されて日本に逃げてきた朝鮮人がほとんどです。その朝鮮人は子供にもウソをつくのです。「我々朝鮮人は日本人に連れてこられて、どんなに差別されたことか。俺たちは日本人に迫害されたのだ」と言うのです。ウソをつくものではありません。
李承晩の迫害を受けて日本に密航してきた朝鮮人が終戦を迎えると、「俺達は戦勝国民だ」と威張り散らしたのです。日本人が終戦して武器を放棄していることをいいことにして、旧軍の武器を奪い、朝鮮進駐軍として「第三国人」という腕章を巻いて、日本の各地で日本人の殺人を行ってきたのです。当時の新聞を見ても、360件以上の朝鮮人による事件が掲載されています。
何が「日本人に差別されて苛められた」と言うのでしょうか? これは全くのウソです。朝鮮人は新宿の土地、新橋の土地、有楽町の土地、銀座の土地を持っているのです。朝鮮人が土地を買ったのでしょうか? 日本人を殺して土地を奪ったのです。何年か居座って自分の土地にしたのです。
何が迫害されたのでしょうか? それもウソです。朝鮮人は迫害などされていません。迫害されたのではなく、日本人を迫害した朝鮮人です。どのような迫害をしたのかと言うと、当時の朝日新聞を読めばわかります。
女性が道を歩いていれば、朝鮮人は集団で犯してしまうのです。周りで見ていた民衆も助けなかったらしいのです。夫がいても集団で犯してしまうのです。朝鮮人は、そのような種族なのです。朝鮮人には恋愛などありません。無理矢理女を犯して奪うだけの種族です。
それを見ていた田岡さんが「朝鮮人ども何をやっているのか!」と怒って戦ったのが山口組です。新宿では銃撃戦が始まり、小津組というヤクザと朝鮮人との銃撃戦です。朝鮮人が苛められたことなどありません。そのようなことをやるから、馬鹿にされたのです。
終戦当時、日本人は「朝鮮人は怖い」と思ったはずです。「馬鹿にする」ということと、「怖い」ということは違います。「朝鮮人に逆らうと殺される」と本当に思ったのでしょう。事実、日本人は朝鮮人に何百人も殺されているのです。
朝鮮人は迫害などされていません。これもウソです。それを朝鮮人は子供に聞かれると困るのです。「なんでお父ちゃん、朝鮮人なのに日本にいるの?」と聞かれると、「この日本に連れてこられたのだよ、パカヤロウ! 無理矢理銃剣を突き付けて、日本に連れてこられて、無理矢理働かせられたのだ」とウソを言うのです。
或は、「銃を突きつけられて、無理矢理軍隊に入れられたのだよ」とウソを言うのです。全てウソです。そのようなウソつき文化を日本に持ち込んではいけません。
安倍さんのやることは、まず習近平の国賓を拒否することです。臓器売買したり、チベット人やウイグル人を迫害したり、人肉を食っている奴らなのですから当然です。そんなものを国賓で呼んだら天皇の恥です。これが出来なければ間違いなく、「安倍さんの保守はウソだ」ということです。
〜引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の意志で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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