心の病・ハップルの法則

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。

この記事は11月21に書き下書きになっていました。
ハップルの法則をご存知ですか?
アップルなら知ってるぜええ!
なんていう方が多いと想像されます。

宇宙は丸いぜえ!

引用画像

ハップルの法則はおかしいぜええ!
なんて話題が出てるそうです。

ハップルの法則とは?
引用〜
ハッブルのほうそく【ハッブルの法則】

遠方の銀河は、その銀河までの距離に比例する速さで銀河系から遠ざかっているという法則。その比例定数(ハッブル定数)の逆数は膨張宇宙の年齢や大きさの尺度を与える。
〜引用終わります。(大辞林 第三版の解説)

しかし、下流国民にとってはハップルの法則など、どうでもいいことです。
話しをするだけ時間の無駄と言えます。

ニュースから
最後の生物大量絶滅、隕石衝突が原因か 1160万年前 南鳥島沖に痕跡 産経新聞908
1160万年前に地球の生物が大量に絶滅したのは、巨大隕石(いんせき)が海に衝突したのが原因だった可能性があることを海洋研究開発機構などの研究チームが突き止め、20日付の英科学誌で発表した。
…続きを読む

〜引用終わります。(産経新聞)

この地球では生物大量絶滅が過去頻繁に起こってるそうです。

出展 産経新聞11/20

海水の無酸素化ってどういうことだ?
引用〜
検索に移動

海洋無酸素事変(かいようむさんそじへん、Oceanic Anoxic Events、OAEs)は、海水中の酸素欠乏状態(無酸素または貧酸素)が広範囲に拡大し、海洋環境の変化を引き起こす現象。海洋低酸素事変(かいようていさんそじへん)とも呼ばれる。
この状態の海洋環境は現代とは著しく異なることから、その詳細については解明されていない点が多いものの、地質時代には少なくとも数回が地球規模で発生し、その移行期には生物の大量絶滅が起きたと推測されている。
〜引用終わります。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

はるかかなたの古代にも、海水の無酸素化で生物が絶滅しているそうです。
な二やら温暖化説は根拠がいまいちとジロコは感じます。

核戦争でほろびた説は?

マッ、はるか昔のことですから推測の域を超えないかもしれません。
マッ、下流国民にとってどうでもいいことです。
それより今日の食べ物の確保が重要です。

国会では、
立憲・安住氏の朝食会「原価」1人1739円 首相の会費5千円より安く
11/20(水) 20:08配信
俺のほうが安いぜええ!
なんて騒いでいます。

総理大臣が平民並みの食事では、国家の威厳が保たれません。

1億円位自由に使える「こずかい」があっても当然とジロコは思います。

周り中から非難喝采で、「やってられないゾウ!」
と内心思ってるかもしれません。

マッ、こずかい1億円あるから我慢するか?

引用画像
この国の国民は
身の丈にあった食事をしなければならないでしょう。

ゾウさんが、○○屋や、○○屋、○○屋で朝食を食べるわけにはいきません。
お供の車列や、増すゴミで店の駐車場は満杯になり
下流国民にとって迷惑になります。

それ相応の店、いわゆる「身の丈に合った店」
で朝食を食べることが必要です。

総理大臣と、一般政治屋さんとは、身の丈が違うということを認識しなければ、国会の空転は避けられません。

ジロコの朝食は500円以下です。
〇〇屋で食べれば、500円でお釣りがきます。
ジロコは、500円でお釣りがくることに感動します。

これは、増すゴミにより捏造された?感動ではなく
心のうちからの感動です。

ジロコ

あのオリンピックで1円落札なんて賑わっています。

ジロコには、オリンピックの陰謀が見えるような気がします。

引用画像

引用画像
金メダルの感動は捏造だった?
なんて記事を期待したりして。
<バカジロコ!いい加減にしろ!>
バカジロコ

マッ、貧乏人ほど感動する場面が多いのかもしれません。

あの大企業も、お金がない?せいか、6800億円貸してくれええ!
と言っています。

貧乏人には6800円でも貸してくれません。
貧乏ジロコ
引用画像
そうは言っても、この国の国会ごっこは
くだらなさ過ぎます。
くだらないを超越しています。

ジロコの感想であり、政治を批判しているものではありません。

香港の騒ぎに関してこんな記事があります。
中国で拷問された」 一時拘束された香港の元英領事館職員が証言
11/20(水) 19:26配信

ジョン・サドワース、BBCニュース

香港のイギリス領事館の元職員が、香港で政治不安をあおったとされ、中国で拷問されたとBBCに語った。

香港市民のサイモン・チェン氏(29)は、英政府職員として2年近く勤務した。今年8月に中国本土に旅行した際、15日間拘束された。

「手足を束縛され、目隠しをされ、頭に覆いをかぶせられた」とチェン氏は言う。

チェン氏は、殴打され自白を強要されたと主張している。英政府関係者は、その主張は信用できると話す。

私たちの取材を受けた後、ドミニク・ラーブ外相は、中国の大使を呼んだ。

「我々は、チェン氏が中国本土で拘束中に受けたひどい扱いに憤慨しており(中略)中国当局が調査し、責任者の責任を問うよう期待していると明確に伝えた」と、ラーブ氏はBBCに話した。

中国外務省の報道官は20日、外相の呼び出しに応じるつもりは「まったくなく」、むしろ「中国政府の憤慨」を伝えるためにイギリス大使を呼び出すつもりだと、BBCに話した。

「イギリスが賢明になり、香港と中国の内政に干渉し続けるのを止めるよう願う。それはゆくゆく、イギリスの国益を傷つけるだkだ」と報道官は述べた。

国営メディアはこれまで、チェン氏は売春婦を求めたため拘束されたと暗に伝えている。

チェン氏の主張は、その説明と異なる。そして、中国とイギリスの両政府に疑問を突きつけるものとなっている。

チェン氏の主張は、中国で拘束されていた香港市民を他にも見たというものも含め、香港の自由が中国の支配によって侵食されているとする、抗議者たちの懸念を強めるものだ。

自分を拘束した相手についてチェン氏は、「シークレット・サービスの職員だと名乗り、人権などないと言った」と話す。「それから、私を拷問し始めた」。

■サイモン・チェン氏はどんな人?

イギリス領事館の貿易・投資担当職員だったチェン氏は、中国企業の対スコットランド投資を活発化させるのが役割だった。

そのため、頻繁に中国本土に通っていた。

しかし6月、香港で大規模デモが起こると、チェン氏は新たな任務を買って出た。

「英領事館は職員に、抗議行動の状況について情報を集めるよう指示した」とチェン氏は言う。

民主化運動を支持するチェン氏は、活動家の中に簡単に入り込むことができた。さらに、領事館の了承のもと、抗議者たちが連携行動の打ち合わせに使うソーシャルメディアのグループにもいくつか登録した。

チェン氏は、集めた情報に対して超過勤務手当てを受け取りながら、目撃したことを同僚に報告し始めた。

チェン氏も英政府関係者も、その役割は事態を一定の方向に導くことではなく、純粋な観察だったと主張。多くの大使館がしているのと同じことだと説明する。

しかしこのころすでに、イギリス政界からは次々に政治家が抗議を支持する発言が相次ぎ、中国はすでに、イギリスが香港の問題に介入していると批判を始めていた。

チェン氏は8月8日、抗議者観察の任務と関係のあるメールをまだ電話に残したまま、領事館の指示で広東省深圳でのビジネス会合に向かった。

この時は知りようもなかったが、彼の人生は一変しようとしていた。

■どうやって消えた?

中国は香港を20年以上統治しているが、香港と中国本土の境界はいまだに国境のようだ。

抗議者たちが懸命に守ろうとしている「一国二制度」の原則は、境界を含めたほとんどの問題において、香港が決定権を維持することを意味する。

しかしチェン氏はまもなく、その制度の法的・政治的な枠組みの境界線がいかにあいまいか、身をもって知ることになる。

香港と深圳を結ぶ高速鉄道が昨年開通して以来、香港中心部にある西九龍駅の中に、新たな境界管理所が設置された。

これは激しい議論の的となっている。香港の民主化運動の参加者たちは、中国警察が常駐している状況を、中国当局の影響力の拡大ととらえる。

チェン氏はここで、出張から帰る途中に、中国当局に止められた。

チェン氏は電車に乗せられ、深圳に送り返された。そして、中国公安警察の3人の私服警官に引き渡されたという。

■苦難をどう説明している?

チェン氏は、手錠をかけられた状態で鎖につながれた状況を、両手を頭上で広げながら説明する。

尋問は、チェン氏と抗議行動との関係に集中した。英政府の代理として、政情不安を生み出したことを自白する狙いがあったと、チェン氏は言う。

「彼らは、香港の抗議行動でイギリスがどんな役割を果たしているのかを知りたがっていた。どんな支援や資金、物資をデモ参加者に供給しているのかと聞いてきた」

チェン氏は、負荷のかかる姿勢(壁を背にしゃがむなど)を何時間も続けて取らされ、動くと叩かれたという。

「骨に近い足首(中略)や、他の弱い部位を殴打された」

睡眠も奪われたという。尋問者はチェン氏に中国国家を無理やり歌わせ、眠らないようにしたという。

チェン氏はまた、そうした扱い受けていた香港市民は、彼だけではなかったと思っている。

「多くの香港市民が逮捕され尋問を受けていたのを見た。誰かが広東語で『両手を上げろ。デモでは旗を上げていたんだろう?』と言うのを聞いた」

香港のデモ参加者たちの1000枚以上の写真を見せられ、知っている人の名前と政治傾向を書き出すよう指示されたという。

「秘密警察ははっきりと、香港のデモ参加者たちが次々と捕まり、中国本土に運び込まれて拘束されていると言っていた」

チェン氏はいすに縛られ、髪の毛をつかまれた状態で、携帯電話を顔認証によって起動させられそうになったという。

彼らはそれに成功すると、抗議行動についての詳細情報を記した、英領事館に送ったメールを印刷した。

「私は彼らに、イギリスはデモ参加者に何の提供も支援もしていないことを、100%明確にしたいと言った」とチェン氏は言う。

しかし無駄だった。その後、彼らはチェン氏の自白動画を2本撮影したという。1つは「母国への裏切り」についてで、もう1つは「売春をそそのかしたこと」についてだったという。

■なぜ拘束された?

外国の大使館や領事館の現地職員が拘束されるのは、比較的珍しい。

イギリス人が関係し注目された最新のケースとしては、2009年に多数のイラン人職員が、テヘランの英大使館で逮捕された事案がある。職員たちは、その年に起きた暴力的なデモで重大な役割を担ったとされた。この訴えには、チェン氏に対する嫌疑と通じるものがある。

チェン氏もそうだが、現地職員には通常、外交特権がない。そのため、情報機関から狙われやすい。

しかし、チェン氏は別の理由で狙われた可能性がある。

チェン氏には、中国本土に中国人の友人がいて、その友人が香港での抗議デモに参加したことで逮捕されたという。友人は現在、香港で保釈中だという。

深圳への出張中、チェン氏はこの友人の親類と会った。友人の生活費を集めるのが目的で、英領事館はこのことを知らなかった。

民主化デモに参加した中国本土の人は、中国当局の監視対象となる恐れがある。

法的な困難に直面している友人のためにお金を集めるのは、中国といえども犯罪行為に当たりそうもない。しかし、チェン氏にも嫌疑が及ぶことには、十分なり得る。

チェン氏に、拘束された理由について聞いた。英領事館の職員であることか、それとも中国本土の抗議者と友人関係にあることか?

「今までまったく分からなかった」と彼は答えた。「でも、両方とも理由の一部かもしれない」。

なぜ釈放された?

取材を続けている間に、チェン氏は自分の身に起きたことを文章にして公表した。

その本では、拘束されて11日目に処遇が突然良くなったと記している。この日は、チェン氏の行方不明が最初に国際的に報じられた日と合致するという。

英政府関係者は、こっそりと、チェン氏の釈放に向けた熱心な外交活動が繰り広げられていたと話す。

当局は買春を理由にチェン氏を15日間、拘束したのだというのが、中国の唯一の公式説明だ。しかし、チェン氏はこれを否定する。

「第三者の介入を受けない状態で、秘密裏かつ恣意(しい)的に、さらに長期間、私を拘束しようとした」

中国では、行政機関による拘束は、警察が科す罰の一種だ。司法の目は届かない。チェン氏は、自らの逮捕された状況は異常に思えると話す。

買春容疑は、中国では通常、地元警察によって処理される。中国の境界にある西九龍駅の当局が関心を示す可能性はかなり低い。

チェン氏の声明文は、彼が逮捕前、深圳でマッサージに立ち寄ったことにも言及している。

彼に直接、金を払ってセックスをしたのか聞いた。

「売春婦をそそのかしたのかという質問にはかかわりたくない。それがまさに彼らの狙いだから」と彼は答える。

「私が大事に思い、愛している人たちに対して、後悔することは何もしなかったとだけ、はっきりと言っておきたい」

釈放理由が何であれ、それは警告付きだったとチェン氏は言う。

「メディアの取材に応じて、『買春した』こと以外の話を公にしたら、香港から中国本土に連れ戻すと言われた」

イギリスの香港領事館はこの件が起きてから、現地職員の中国本土への出張に関するガイドラインの見直しと強化に取り組んでいる。

■チェン氏はこれから何を?

チェン氏はBBCに、香港に戻るのは危険すぎると話した。

チェン氏は当初、身の安全を心配するあまり、自分が受けた扱いについて、英政府が非難声明を出すことも認めなかった。

中国の秘密警察によって長期間にわたって取り調べを受けたことから、イギリスもチェン氏を安全保障上のリスクと考えるようになっている。

チェン氏は辞職を求められた。イギリス政府関係者は、同国で2年間有効の就労ビザを発給するなど、チェン氏には支援を提供したと話す。

ラーブ外相は、「我々の思いはサイモン・チェンとその家族とともにある」とBBCに語った。

「私は最初から何より、彼が適切な処遇を受け、必要な支援を確実に得られるよう、気にかけてきた」

しかし、チェン氏の声明文からは、本人が十分に保護されているとは感じていない様子が伺える。チェン氏は、今では安全と思える場所に亡命したいと思うと話す。

チェン氏の将来は不確実だが、彼の驚くべき証言による政治的、外交的影響は大きいはずだ。

彼の訴えは、香港問題をめぐりすでに悪化するイギリスと中国の関係をさらに弱めることになるだろう。

中国は、外国による介入の証拠をつかむために、拷問をしているのかと、問いただされることになるはずだ。

そして英政府は、チェン氏の保護と、その後の処遇のために、もっと何かできなかったのか問われるだろう。

中国に犯罪容疑者を引き渡すことを認める条例をめぐって闘争を始めた香港のデモ参加者にとって、サイモン・チェン氏の物語は、特に重い意味を持つ。自分たちの司法制度とはまったく異なる中国の仕組みには、実に恐ろしい部分がたくさんあるという懸念が、確認されたことになるからだ。

(英語記事 Former UK consulate worker says China tortured him)
(c) BBC News

最終更新:11/20(水) 19:30
BBC News

中国は恐ろしい国だ!
とジロコは感じます。

引用画像

日米同盟が破棄されて、沖縄から米軍がでていったら
琉球王国独立だぜええ!万〜歳!

どこかの市では、市民団体が、外国人参政権をなんて言ってるようです。

この国を亡き者にしようという陰謀がジロコには感じられます。

この国を外国人の住みよい国にして
この国の国民は?
引用画像

暦の話しを続けます。
暦のついての知識は、この国の国民にとって必須とジロコは感じます。

〇国には暦なんてないでしょうから、宇宙の運行の法則などどうでもいいことでしょう。
宇宙を創ったと言ってればいいじゃん。
太古の生活
占いは人間の知恵が発達するとともに発生しました。
そうは言っても、智恵のない山葡萄原人には占いが無かったことでしょう。
山葡萄原人は朝鮮民族の祖先と言われています。
智恵のない言動が見受けられるのも自然の法則かもしれません。

今日よりは明日、あしたよりはあさってを、と、より良くいきたいという願いがあったからです

ところで現代は、今日よりは明日、あしたよりはあさったと
だんだん生きにくくなっていると言えます。

マッ、末法時代ですから当然といえるかもしれません。

だったらどうすんだようと言っても
どうしようもないと言えます。

下流国民を救う、弥勒菩薩が現れるのははるか先です。
何十億回もうまれかわらなければなりません。

北朝鮮や韓国に生まれ替わったら?
ジロコは危惧します。

あなたは生まれ替わるとしたらどこの国に生まれ変わりたいですか?
引用画像

これは上流国民の態度です。

 

下流国民は?

引用画像

下流の下下は

引用画像

一万年くらい前の太古という時代は、人類がまだ農耕をしていなかったといわれています。
狩猟と魚で生活を維持していました。
マッ、雑草はその辺に生えていたかもしれません。
この時代では食べることが生活の全てで、獲物を得ることだけが人生の目的だったと言えます。

マッ、この国の下流国民も同じようなものです。
日々せっせせっせアクセクアクセク長時間労働
日々生活を維持していくことだけが人生の目標と言えます。

だったら、古代から何も変わっていないじゃん!
単にモノの種類が増えただけじゃん!
とジロコの感想です。
ジロコ

いや、昭和の時代よりも下流国民は生活が苦しくなっている?
下流の下国民のジロコはそのようにも感じます。
下流ジロコ

引用画像

引用画像

当然科学や文化、思考力も現代人のように発達していていなければ、
ところで現代人は思考力が発達しているのでしょうか?
とジロコは疑問に思います。

国会の中継や、増すゴミの態度などを見ていればこの国の思考力が感じられます。

無思考国家日本!
ジロコの感想です。
<バカジロコ!自分の記事を批判したら意味ないぜええ!>

バカジロコ

人世なんて意味ないから、記事もそのようになるぜええ!
犬は飼い主に似るといわれています。
記事も筆者に似て当然です。
考えると意味がわかりません。

引用画像
当然科学や文化、思考力も現代人のように発達していていなければ、動物的本能が、生きるための指針となります

人生の指針です。
ジロコには人生の指針があります。
それは、神の意志に逆らうな!
ということです。
ここでは長くなるので説明しません。

動物には生まれながら天から与えられた予知能力があります。
現代では自治体の情報を当てにせず、自己の予知能力をフルに発揮して身を守ることが重要です。

人を当てにせす、自分のことは自分で守る態度が必須です。

引用画像

神の杖を島根県沖の接続水域に落とせば?

何メートルの津波がこの国に押し寄せるか?

なんてことを考えているのでしょうか?

ちなみにジロコが知恵袋に質問してみます。

引用画像

国民の生命や財産はゾウさんには守れないことが実証されていますから、この国の国民は肝に命ずべきです。

敵国が攻めてくれば?
攻めてこないことになってるゾウ!
引用画像
危険を察知するとすばやく姿を消す動物が多く見られます。
このころの人間も、この予知本能のままに、獲物を求めて日々さまよいました。

現代では、住所不定無職と言えます。
住所不定無職は自然な状態かもしれません。

そうは言っても現代では獲物はただでは手に入りません。
無理やり手に入れると、犯罪者になります。

引用画像


駐車違反は犯罪ですのあれです。
道路交通法は、法律ですから、あおり運転だけではなく
スピード違反も犯罪です。

どんな法律でも守らなければ犯罪者です。

やがて人間が生きるための知恵を身に付け、生活形態も個人本位から集落をつくり、農耕で生活の糧を得るようになると、その収穫については自然の恩恵が絶対に欠かすことのできない
ものであると同時に、自然が恐るべき破壊力を持ち合わせ、
それが人間の知恵をはるかに超越したものであることを悟ります。

はるか昔から、人類は自然には勝てないと悟っていたのです。

~人気ブログランキングから引用します。~

スポンサーリンク

GSOMIA終了までもう日がなくなってきた事に
なぜか我が国のマスゴミ界隈が慌てています。
このままいけば韓国が西側陣営からもレッドチームからもハブにされるのです。
アジアのハブ化を目指していた韓国にふさわしいでしょう。
昨日悲鳴を上げていたのは東京新聞の社説でした。
【GSOMIA 結束し失効回避目指せ】
 日韓が軍事機密情報を共有する協定の失効期限が迫っている。不安定さを増す北東アジアにおいて協定は安保上の意義が大きく、韓国にとってもメリットが多い。日米は韓国の翻意に努力すべきだ。
 日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)について文在寅(ムンジェイン)大統領はエスパー米国防長官との会談で、「日本と軍事情報を共有するのは難しい」と、従来の立場を繰り返した。
 十七日の日韓防衛相会談でも、韓国側は日本側の譲歩を求め、平行線で終わった。このままでは二十三日に失効しそうだ。
 韓国政府がGSOMIAの延長を見送り、「破棄」を表明したのは、日本が行った韓国への輸出規制の強化に反発したためだ。
 元徴用工問題の解決を促す目的とはいえ、日本政府が経済を使ったのは適切ではなかった。
 しかし、韓国政府がGSOMIAの破棄という安全保障問題で対抗したのも、過剰反応だった。
 GSOMIAは、困難を乗り越えて二〇一六年にようやく締結された。それから破棄発表まで、北朝鮮の弾道ミサイル情報を中心に二十九件の秘密情報が共有されるなど、実績をあげていた。
 日本と韓国は、他の方法で十分情報共有できると主張しているが、見方が狭すぎるだろう。
 GSOMIAは、米国を挟み、日韓が協力体制を結んでいることを示す象徴的な存在だ。さらに歴史問題でギクシャクしやすい日韓関係の重しの一つでもあった。
 エスパー長官は、日韓の対立が続けば「北朝鮮と中国を利することになる」と警告を発している。米国の危機感は深い。
 韓国は現在、米国と在韓米軍の駐留経費を巡る交渉中だ。協定破棄は、米韓関係の悪化や在韓米軍の縮小にもつながりかねない。
 韓国内では破棄支持派が優勢だが、メンツにこだわらず延長を求める声にも耳を傾けるべきだ。
 一方日本政府は、GSOMIAとは次元の違う話だとして、輸出規制強化の撤回に応じていない。韓国側の対応は問題だが、日本政府が人ごとのように振る舞っているのは無責任ではないか。
 北朝鮮の非核化や日本人の拉致問題を進展させるには、韓国の協力が欠かせないはずだ。一度破棄されれば、再締結には、相当な時間と労力がかかるだろう。
 二十二日には名古屋で日韓外相が顔を合わせる。三カ国の結束を維持するため、日本は米国とともに積極的に対応すべきだ。
(2019年11月19日の東京新聞社説より)

相変わらずデタラメだらけですね。
徴用工
→間違い。
単に民間の求人に応募しただけ。応募工、あるいは募集工が正しいです。
徴用工問題の対抗措置として日本が輸出規制を行った。
→嘘。
朝日、毎日、東京新聞はずっとこの嘘を言い続けています。
そもそもこの3~4年かけて安全保障の観点から兵器開発の材料になるものについて
国際的な枠組みで輸出管理を強化していく事がずっと進められてきました。
韓国は文政権になってから不正輸出を飯の種として積極的に拡大していたため
この国際的な枠組みを意図的に無視し続けてきました。
韓国に巻き込まれて日本が欧米市場から排除されないためのホワイト国除外措置です。
輸出管理強化であって規制ではありません。
東京新聞の記事はどちらかというと日本も報復をしたんだから
どっちもどっちなんだから日本は強情張ってないで譲歩するべきという主張になっています。
このブログで繰り返し書いてきましたが、
彼の半島の理屈では
1%でも相手に問題がある場合は相手の非だけを徹底的に叫ぶ。
100%自分が悪くてどうやっても分が悪い場合は「どっちもどっち」ということにする。
という屁理屈パターンとなっています。
東京新聞もこの屁理屈パターンに沿って社説を書いてきた形ですね。
特定アジアに軸足を置いていて日本が大嫌いな
日本のマスゴミの人達が韓国が孤立して切り捨てられる事が
現実になろうとしている中でも
自国内しか見ていない文在寅の暴走が止まるはずがなく・・・。
【米韓、在韓米軍駐留費巡る協議決裂 韓国世論の反発強く】
[ソウル 19日 ロイター] – 韓国外務省は19日、在韓米軍の駐留経費の分担を巡る韓国と米国の協議が決裂したと明らかにした。韓国では、同国に経費負担の大幅増額を迫る米国に世論の反発が強まっていた。
両国は互いに、相手側が駐留経費の負担で公平かつ妥当な歩み寄りをする用意ができていなかったと主張。66年にわたり同盟関係を保つ両国の意見対立が公になるのはまれだ。
韓国外務省は「われわれは、駐留経費の負担割合を定める従来の特別措置協定(SMA)の枠組み内で検討すべきとの立場だったが、米国は新たな区分を創設して、(韓国側の)防衛費負担を大幅に増やすべきとの考えだった」と説明した。
一方、米国の交渉責任者ジェームズ・デハート氏は会見で、米国が協議を切り上げた理由は「韓国に再検討の時間を与えるためだった」と説明。「同盟の精神の下で、相互に受け入れられる合意に向けて双方が取り組めるような新たな提案が出てくることを望む」とした。
その上で、「残念ながら、韓国の交渉チームの提案は、公平な負担に向けた米国の要求にこたえるものではなかった」と述べた。
韓国メディアによると、米韓の交渉官は終日続ける予定だった協議をわずか1時間で終了したという。
トランプ大統領は以前から、同盟国の防衛費負担が不十分と不満を述べてきた。今月、韓国の国会議員が米当局者から来年の在韓米軍駐留経費の負担を今年の5倍超となる50億ドルに増額するよう要請されたと明らかにし、韓国国内に衝撃が走った。
韓国外務省は米国が提案した新たなコスト区分に関するコメントを差し控えた。
韓国の法律では、軍の経費負担合意は国会の承認を得る必要があるが、与党議員は今週、従来の合意の原則や枠組みから逸脱する「いかなる協議結果の承認も拒否する」と訴えていた。のフィリピンで、韓国は米軍駐留経費の分担で「一段の貢献が可能であるしそうすべき」との認識を示した。
(2019/11/19 ロイター)

日米相手には譲歩しない。あくまで日米が譲歩する側だと
文在寅の外交は就任以来一貫していて
韓国側は譲歩せずに日米が譲歩しろというだけです。
韓国国内向けに強い大統領と見せる事が第一。
そして中韓軍事協定を文在寅の方から中国共産党に呼びかけてきました。
自ら積極的に支那を呼び込むことで
自分の外交不手際をリセットできる、駆け引き材料にできると
そう考えているのでしょう。
李氏朝鮮の頃の外交と変わりません。
月曜に書いたとおりに
むしろ韓国をほしがる国がいません。
お荷物以外の何者でも無いですからね。
文在寅は19日に国民との対話集会なんてものを行いました。
300人からの質問に答えるとかなんとか。
【「脚本なし」 文在寅大統領、生中継で国民300人と対話する狙いは】
(2019/11/19 毎日新聞)
日本でも野田内閣が支持率低迷している中でTBSが
「野田総理vs若者」みたいな企画をやりました。

当然質問者は無作為ではなく仕込みで、

中京テレビのアナだった人まで一般人のフリをして質問者になっていました。
文在寅の対話集会とやらも結局は国内向けの
自身の支持率確保のためのものであって
文在寅に都合の悪い質問は出なかったようですから、
質問は事前にチェックされていたのでしょう。

・・・そういえば小沢一郎が生放送のワイドショーに出演するときに
小沢一郎に質問をしていい人が事前に番組スタッフから指定され
質問内容も事前に仕込んだものだけで済ませようとしてた事もありましたね。
小沢一郎先生は政策について90年代の知識で止まっているので
質問されるとまともな回答ができません。
なので仕込みを用意しなければならなかったし、
小沢一郎事務所側からもそのように圧がかけられていたのでしょうけど。
それなら無理してテレビに出ようとしなければいいだけなんですけどね。
外交の天才を自称する文在寅ですが
彼は韓国内しか見ていないと言っていいでしょう。
大統領が替われば韓国もまともになるかのようなことを
武藤元大使などが繰り返し主張していますが、
そうではなくて愚民化した韓国の民意というモンスターを
文在寅ら韓国歴代大統領は利用してきたわけです。
そしてますます韓国民の民意とやらがおかしな方向へ進んできました。
現実と乖離した自国への過大評価
・・・というか妄想に基づいて他国を見下す
という事に慣れきってしまった韓国の民意は
むしろ利用どころかこれに逆らうことを許さない状態になっていると思います。
ゆえに文在寅はなおさら自国内しか見ないで外交を行うので
米国に対しても譲歩すべきは韓国であるのに
韓国の方が主導権を握っているかのように勘違いし続けるしかないのでしょう。
なので文在寅が引きずり下ろされて別の大統領に交代したとしても
方向性は変わらないでしょう。
日米両国から返されたボールを無視して
GSOMIA破棄を勝手に打ち出した上に
「ボールは日本にある」
なんて未だに言い張っています。
相手から投げ返されたボールを無視して
勝手にボールを投げ込んでこの言い草です。
こんなことでまともな外交などできようはずがありません。
そして現実に日米中露北の5つの国すべてから孤立する道を突き進んでいます。

お次は自分の地元の石巻は台風で被災しているのですが、
そのための国会審議よりも真っ先に審議拒否を選択した安住淳のニュース。
【立民 安住国対委員長「無理な採決は憲法の議論になじまない」】
衆議院の憲法審査会で自民党が国民投票法改正案の採決を行いたいとしていることについて、立憲民主党の安住国会対策委員長は「無理やりやろうとするのは憲法の議論になじまない」と述べ、採決に慎重な姿勢を示しました。
自民党は21日、衆議院の憲法審査会を開いて国民投票法改正案の審議と採決を行いたいとしていますが、立憲民主党は、国民投票に伴うテレビ広告の規制などを優先して議論するよう求め、協議が続いています。
これについて立憲民主党の安住国会対策委員長は、会派の代議士会で「自民党が国民投票法改正案の採決を強く要求してきており、相当緊張感が出てくると思うが、野党で一致結束して対応したい」と述べました。
そのうえで安住氏は「議論をどんどん進めていくことは、やぶさかではないが中途半端な状況で、採決を無理やりやろうとするのは憲法の議論にはなじまない」と述べ、採決に慎重な姿勢を示しました。
(2019/11/19 朝日新聞)

立憲民主党と日本共産党と国民民主党は
国会での議論を可能な限り進めさせないという事を
国会戦術としてきました。
国会で審議が進んでしまうと
憲法について立憲民主党や共産党などが
全く審議させない状態を続けていることに疑問を持たれかねず、
審議が進んでしまうと憲法改正の手続きである
国民投票法の改正案をいつまでも店ざらしにし続けられなくなる
という事が理由であると見ていいでしょう。
で、いつまでも審議すら開かせないという反日野党の姿勢に対して
与党内からはいい加減にしろと反日野党を無視して進めるべき
という意見が出てきはじめたのでそれを牽制するために
安住淳はわざわざこういう発言をしたわけです。
ここに立憲民主党や日本共産党の狙いがはっきり現れています。
国民に憲法9条改正の民意を問うたら9条改正が実現されてしまう。
だからその手続きの整備をさせないぞと。
「無理な採決は憲法の議論になじまない」
などと言っていますが、
そもそも憲法の議論そのものを妨害し続けてきたのですから、
立憲民主党や共産党を無視して話を進める事の方が正しいでしょう。
むしろマスゴミのネガキャンや議員同士で関係が悪化することを恐れて
なあなあで済ませるという事をひたすら続け
数年単位で議論を停滞させられるままにしてきた
このなれ合いの国対政治を放置し続けている与党側の責任になってきたと言っていいでしょう。
国民から負託を得てきた国会議員であるのは与党だって同じ事です。
その与党側がマスゴミによるネガキャン等々を恐れるということを理由に
ひたすら反日野党のやりたい放題を放置し続けてきたのですから、
自民党側は自分たちに投票してくれた有権者に対して
有権者が行使した貴重な権利をないがしろにしているとも言えるのです。
年単位でひたすら審議妨害を続けて来た反日野党について
きちんと立憲民主党や日本共産党などの反日野党が
徹底的に国会を妨害してきたことをきちんと各自がSNSやweb、動画などで説明していくべきです。
テレビや新聞に取り上げてもらうまで
永久に我慢し続けるという愚かな考え方の老人達は
仕事をサボっていると批判されるべきです。
情報発信を他者に依存する時代ではなく、
世耕議員が示したように積極的に議員側から情報を発信していく時代になっているんです。
ましてマスゴミが特定アジアに軸足を置く反日勢力だとはっきりしているのですから、
尚更、自ら積極的に情報発信していくのが筋です。
ですが、記者クラブ利権などとも馴れ合っているので
既得権を維持しておいた方が楽だし揉めずに済むからと
永田町の老人どもはこうした壁をあえて放置し続けるのです。
ダダをこね続け、国民の税金を浪費し続ける反日野党の横暴を
これ以上許し続けるのは自民に投票した有権者の権利をないがしろにし続ける行為です
なあなあで済ませ続けて停滞し続けていられるような
70年代、80年代とはもう時代が違うんです。
時代の変化をあえて無視して旧態依然としたなれ合いを続けた方が楽。
そういう姿勢を続けるのは日本の国益を損ない続ける行為に他なりません。
さて、幹事長という立場も利用して
派閥を拡大(所属議員はマジでろくなのいませんが数は力です)してきた
二階俊博がこんなことを言い出しています。
【二階氏、財務省とケンカ宣言? 国土強靱化予算巡り】
自民党の二階俊博幹事長は13日、「国土強靱(きょうじん)化」を推進する党所属議員と経済界との会合に出席した。二階氏は、公共事業費の増大を警戒する財務省に対して「財務省に政治をやってもらっているんじゃない。ケンカしなきゃいかんところはケンカする」と牽制(けんせい)。予算確保に強い決意を示した。
この日の会合で、二階氏は「財政規律をいくら守っても、命を失ったら何もならん。公共事業はけしからんと言う方がけしからん」と声を荒らげた。この後、全国町村議長らとの会合にも出席。ここでも「財政当局の大変な抵抗にあって、私は腹が立っている」と語気を強めた。
二階氏は、党で国土強靱化緊急対策の延長と予算規模の拡大を求める決議をまとめ、安倍晋三首相に提言している。(河合達郎)
(2019/11/13 朝日新聞)
国民の命よりも祖父吉田茂の妄言を守るために
財務省を守る事を最優先して予算への締め付けを続ける麻生太郎。
VS
いつまでも公共事業を絞り続けるんじゃねーよ。
と言い出し始めた二階俊博。
来年度予算に向けての牽制が始まったと言ったところでしょうか。
党内第二派閥の麻生派に対して牽制をかけるくらいには
二階派もそれだけ大きな派閥になってきたということです。
麻生大臣は税収が予想より下ぶれる可能性を認めたばかりですが、
消費税増税を強行させておきながら
景気対策の支出が十分な額にならないように
公共事業への支出を絞ってきたのですから
税収が悪化しないはずがありません。
ましてや消費税の悪影響は翌年、翌々年の方が大きいものです。
ここのところ災害続きで
今までよりも災害対策やインフラ整備の必要性が
国民にも認識されてきていると思います。
そんな中で相変わらず国土強靱化のための予算を
絞り続けさせるのは尚更おかしいです。
二階がわざわざ財務省とケンカという事を言った事を
財務省を守り続ける麻生太郎こそ真摯に受け止めてほしいです。
本来、国民のことを考えたら財務省とケンカすべきなのは麻生太郎なのですから

〜引用終わります。

引用画像
和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
人間の洞察 ①
2019-11-21 00:00:00NEW !
テーマ:人間学・成功哲学・幸福・運命

※文化大革命の期間中、重病を患っていた周恩来は、延命のためにこの人脳スープを大量に飲んだものの、延命することはできませんでした。

すべての政治哲学、および宗教哲学、それから地政学等のことについて知ることも大事であるが、一番大事なことは「人間とは何であるのか?」ということを知ることです。

これは入り口論なのです。「人間とは何か?」 これがわからないとすべて狂ってしまうのです。一つの例が日中国交回復です。「日本と中国は仲よくするのだ」と考えたのは、創価学会の池田大作です。
そして当時の公明党委員長の竹入義勝が、中国に口利きをして当時の首相である田中角栄と日中国交回復をやり遂げたのです。それが大の自慢で「私は偉大な中国と日本の懸け橋となった」と自慢していたのです。これは田中角栄も言っていたのです。
池田大作は、「裏で推し進めたのは私である。世界を平和にするための架け橋だ」と言っていたのです。その結果がどうなったのでしょうか? 周恩来は大物です。田中角栄は「中国にご迷惑をおかけしてお詫びをしたい」といったのです。
周恩来は「中国人はお詫びはいりません。恨みを持って返さず、恩を持って返す」といったのです。「中国は日本を恨んではいませんよ。たとえ日本を恨んだところで意味はありません。私たちは恩義をもって迎える」という意味なのです。
「日本はお詫びをしろ!」と韓国の話しを聞いているから、田中角栄はビックリしてしまったのです。中国人は恨まないのです。それまでは、「日本はお詫びをします。賠償金を払いますので、日中国交回復をしてください」ということを言いたかったのです。田中角栄は、見事に周恩来に外されてしまったのです。
周恩来は「お金は要らない」というのです。田中角栄は、赤っ恥をかいたのです。中国がお金を払ってくれれば、たっぷりと礼金が入ると思って中国に出かけて行ったのです。事実、この時にはお金を渡すことはできなかったのです。
しかし、中国もただではすみません。「お金を借りるのは大歓迎します。中国もこれから発展しなければいけないので、お金が必要です。お金を貸してください。」といって借金は受け取ったのです。
結果的には中国からのバックマネーがあったのです当時の政治家へのバックマージンは10パーセントといわれています。例えば、1兆円の貸し付けがあったならば、1千億円が政治家のバックマージンで入ったのです。政治家はいい仕事でしょう。
これ以降、政治家はこの方式を見習って、「俺にマレーシアをくれ」「俺にフィリピンをくれ」「俺はインドネシアの担当だ」と言ったのです。政治家はそれぞれ勝手に担当に就いたのです。
政治家は「賠償金の話しは、私のところへ通してくれ」という話しになったのです。それで、ワイロだらけになってしまったのです。韓国が最初なのです。政治家は賠償金で、うまい汁を吸ったのです。もう政治などというものはありません。
日本の政治家は、「いかに日本政府からお金を奪ってやるのか」という考えしかありません。これが日本の政治家です。それで「どのように賠償金を払うのか?」と考えたのです。そうすれば自分の懐が増えるのです。政治家にとっては、このような美味しい構図ができてしまったのです。政治家はそれから以後、政治など何もやっていません。
政治といったら、政治家はお金を配ることなのです。そのためには、日本の歴史を貶めなければいけません。そこにつけ込んできたのが韓国です。「日本は韓国を植民地にしたてすみません」と謝れば、謝るほど日本政府からお金が出てきたのです。
その段階で日本の政治家は、「日本は韓国を植民地にしました」といったのです。そこに韓国はつけ込んできたのです。「日本は韓国を植民地にしたのだな? では賠償しろ、お金を払え!」となってしまったのです。
日本の政治家は「はいはい、お金ですね。用意をしますよ」といって、韓国にお金を用立てしてバックマージンが来るのを待っていたのです。それが政治になってしまったのです。
日本の竹島も韓国に占領されて、朝堂院大覚先生によれば、日本の政治家に60億円持ってきたのです。「これで黙っていてください。政治家は動かないでください。そのための口止め料をおいていきます」と朝鮮人が言ったのです。だから、未だに竹島は日本に返ってこないのです。
竹島は日本の領土だというならば、自衛隊が取り戻さなければいけません。安倍政権は、いまだにそれをやっていません。朝鮮人からもらった60億円が効いていて、日本はいまだに身動きが出来ないのです。
このようにして日中国交回復が行われたわけですが、その時代に中国は自転車しかありません。国民は百姓か、工員のような人たちで、五等国民だったのです。何も財産がなくて、自転車しか走っていないような中国が、日本の援助によって突然近代的な都市になったのです。共産主義の中に資本主義が出来上がってしまったのです。
その結果どうなったのかというと、これが現在です。中国は世界第二位の経済大国になってしまったのです。これは日本のおかげなのです。やがて、20年後に中国はアメリカを抜いて世界一の経済大国になるといわれています。中国が世界一位ですよ。
ところが、アメリカは世界一の経済大国になっても、裏切りはしますが、あまり悪いことはしません。中国人はもっと悪いのです。人の命は虫けらとも思っていません。これは毛沢東がいった言葉です。
毛沢東は、「我々は核戦争しても構わない。もし、核戦争によって人口の1億人が死んでも、3億人の中国人が残る。だから、核戦争を恐れてはいない」といったのです。当時の中国の人口は4億人です。1億人死んでも、3億人が残るという考えです。どうしようもならない連中です。
それが中国の実態です。人の命というものは、何とも思っていないのです。シナの歴史をみるとみなそうです。一つの王朝が変わると、人口は半分以下になってしまうのです。みな殺されてしまうのです。
王様がいて、次の王様が出てくると、前の王様の先祖をたどって、女・子供・親戚一同皆殺しにするのです。それが、あちこちで行われるので、人口が半分以下になってしまうのです。そんなことが何回もあったのです。
戦争によってシナ人が、滅亡しそうになったことも何度もあるのです。そのたびに人間の肉を食らって、生きて生き延びてきた種族です。シナ人は昔から、人の肉を食べることは何とも思っていません。魂などというものも信じていません。
人間をブッ殺したら、そこに肉体が転がっているのです。そのまま死体を放置しておくと腐ってしまうので、「腐らないうちに食べてしまおう」という考えです。中国人の人肉料理は、何十種類もあります。
生で食べる方法、焼いて食べる方法、干して食べる方法があります。いろんな人肉料理があるのです。その中から、人肉愛好者というのが出てきて、「人肉が一番うまい」という始末です。こんな中国が、世界一位の経済大国になったならば、世界中の人は粛清されて世界は地獄と化すのです。(②に続く)
■「殺人魔王」—周恩来
周恩来は毛沢東同様、殺人が癖になっていました。彼の残忍さは旧ソ連のベリヤをも遥かに凌ぐほどのもので、数千倍いや数万倍も上回るものである、と文章には書かれています。ベリヤが殺した人数は周恩来の足元にも及ばないと言われています。
周恩来の中国共産党の中での役割は工作員と情報収集でした。もっとわかりやすく言うと、彼の仕事は情報収集、暗殺、拉致、暴動の扇動、デモ、略奪などを組織し実行することでした。
中国共産党の多くの情報システムは周恩来が作り上げたもので、「情報特工系统」、「情報暗杀绑架(拉致)体系」がそれです。これらのシステムを通じて、民国政府時代に暴動や混乱を引き起こし、暗殺を大量に行いました。
中国共産党は建国後、数多くの政治キャンペーンを行ってきました。これらの政治キャンペーンにおいて、周恩来がいつも先頭に立っていました。気に食わない仲間を迫害対象に決めると、事実を捏造し、罪状を作り上げ、相手を陥れるのです。
はい、こういうことは周恩来の十八番だったのです。
周恩来の情報システムは中国国内のすべての人を監視下に置きました。「このシステムは実は、効率の高い殺人マシンである」と文章は述べています。
すでにリークされた資料によると、中国共産党の幹部・劉少奇、賀竜、彭徳懐、陶鋳などを迫害し、死に至らせたのも周恩来でした。いずれも周が直接加担し、事実を歪曲し、彼らの罪状を作り上げ、濡れ衣を着せたのです。
例えば劉少奇。周は劉を「裏切り者、スパイ、労働者の裏切り者」などと決め付け、調査報告書に「此人该杀!(この人は死刑にすべきだ!)」と署名しました。
https://secret-china.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E4%BA%BA%E8%84%B3%E3%82%92%E5%A5%BD%E3%82%93%E3%81%A7%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%9F%E5%91%A8%E6%81%A9%E6%9D%A5/
〜引用終わります。

長すぎたゼええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の意志で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

この記事は11月21日現在の記事です。投稿忘れです。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA