心の病・神様が悪い

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
大臣が「豚コレラは神様が悪い」なんて発言したそうです。
場所がふさわしくないぜええ!
とジロコは思いますが、
あの大臣は神様の存在を信じている!
ジロコはソのように思います。

ジロコも神様の存在を信じています。


大臣が神様の存在を信じていれば、この国もまだまだ安泰だとジロコは考えます。

しかし、発言の場所を心得ないと、野党の餌食になります。
野党が神様の存在を信じているとは思えません。

引用画像

マッ、こんなもんでしょう。

ゾウさんが1億円位遊びに使ったっていいじゃん!

引用画像

普通のひとだったら過労で

引用画像

そうは言っても労災にはいってないゾウ!
国民一人当たり、1円の負担にもなりません。
それで世の中うまくいけばいいじゃん!

桜を見る会の騒ぎは何日続いている?

引用画像

この国の国民も国会ごっこにあきれ返っていると想像されます。

ジロコでさへ、バカな国と感じます。

ここでいう神様とは、創造主のことを言います。
創造主の神がウイルスを作った?

なぜ?

神様は意地が悪いのです。
病原菌とか
ウイルスとか
猛獣とか
猛獣性人間とか
人間の敵になるものも作ったのでしょう。

まだまだ人間に発見されない「脅威」は無数にあるとジロコは思います。
ジロコ

生活苦で白タク
年金をもらっていないので、白タクをやらないと生活できない?

生活保護申請をしたのでしょうか?
生活保護では酒も飲めない?
84歳ではどこも雇ってくれないでしょう。

この国は無職者が蔓延していますが、将来年金がもらえるのか?
それとも、オレオレで刑務所暮らしを続けるのか?

引用画像
マッ、明るい未来は程遠いと感じられます。

引用画像
そのような人々の未来なんて、政治屋さんはシラーです。

モリソバとか、カケそばとか、桜を見る会とか
この国の将来の話題など皆無と感じます。

引用画像

桜を見る会で賑わっていても、この国の未来など誰もが口にしません。
憲法変えさせないゾウ!
国会ごっこで押し通すゾウ!

業績好調なスーパーの記事が出ました。
何やら上流国民が多い地域が狙い目だそうです。
下流国民や、貧乏人、貧困層を相手にしても、拉致があかないと感ずいたのでしょうか?
だったら差別じゃん!
<ジロコよ!〇国人か?>

そうは言ってもこの国は差別化が一層激しくなると想像されます。
引用画像
個人スコアが基準点に達しないものは出入り禁止
とか
基準点以下は、有無を言わせずその場で直ちに融資不可決定と
いうか、入り口に、○○点以下の方には融資ができませんのであらかじめご了承ください。

金融機関の前には、闇金業者がごろごろしています。

引用画像
「100万円まで貸すぜええ!」
「こっちは300万円まで貸すぜええ!」
「ええい!全部まとめれば、500万円まで貸すゾウ!」
闇金は無職者を雇って、客の争奪合戦です。

<バカジロコ!いい加減にしろ!>
基準点以下の親の子供は、受験拒否
当然入社試験も拒否されます。

身の丈に合わない行動ができなくなる?
ジロコはソのように感じます。

だったら身の丈にあった行動をしていればいいじゃん!
この国が2800年も続いたのは、誰もが身の丈にあった行動をしていたからだ。
そのようにジロコは考えます。
引用画像

N国党の議員が話題にのぼっています。
身の丈を考えずに「NHKをぶっ壊す」なんて言っても
武器を持たずに相手国に殴り込みをかけるようなもので
いわゆるおろかな行為です。

やがて消滅させられる?
ジロコはソのように感じます。

末法の現代においては救世主が出現するのは、はるか何十億年先です。
ということは、救世主が現れたと思っても、すべて偽物ということができます。

引用画像
そんなこと信じないぜええ!
バカジロコの妄想だぜええ!
なんて思うのは個人の勝手です。
ジロコ
アセンション島から謎の不在着信、報告相次ぐ 折り返すと高額請求、その手口は?ITmedia NEWS473
「アセンション島から電話がかかってきた」「折り返したら、英語のメッセージが流れて切れた」──11月21日、「+247」から始まる電話番号から不審な不在着信があったという報告がTwitter上で相次いでいる。折り返し電話をかけると高額な通話料が発生する可能性があるため注意が必要で、その正体は国際電話を使ったワン切り詐欺だ

末法時代ですからなんでもありの世界です。

オレオレばかりに気を付けると、注意力の適正配分が困難になります。

暦の話しを続けます。
人間の原点は、獲物を探してうろつきまわる?
生きがいだとか、人生の目的だとか、そんなことは微塵も考えていなかったと思います。

マッ、カラスのようなものです。

ジロコは生きがいなんてなくても、しぶとく生きています。
ウイルスや病原菌のようなものです。

自然の破壊力が人間の知恵をはるかに超越したものと古代人は悟ったのです。
人間の知能を超えたもの・・・・・
それは人間の意志と能力を超えたものですが、
それは一体なんだろう?と古代人は考え、
結論としてそれは、自然を支配する神である
と、考えつきました。

ジロコも自然を支配するのは神であると考えています。

二酸化炭素の排出量なんて関係ありません。
が、最近やたら過熱しています。
排出量削減のためにコンサートはやめるなんて言ってるそうです。
なんや、ニュースで取り上げられて目立つだけじゃん!
とバカのジロコは思います。
バカジロコ
だったら古代の生活に戻ればいいじゃん!
電気がない生活です。

末法の現代でも。樹齢数百年を数える古木にしめ縄を張った
神木・霊木と伝えられているものがありますが、
これも自然の中に神霊の力を見出した名残りと言えるでしょう。
古代の人はこの神霊に人間のしんじたとき意志と能力を超えた力があると信じた時、その意思を未然に知りたいと願うようになり、その手段を予知本能に頼ったのでしょう。
初めはただ一心に祈って予知本能を感じるものを探したのかもしれません。
しかし、神霊の意志を何らかの現象で確認する必要が生じたのでしょう。
ここに手段としての占いが誕生することになったのです。
人気ブログランキングから引用します。
引用ジロコ、ジロッペです。
いじり画像
引用〜。
次ページ

国民のメモリーである歴史を守り、伝える
NEW!2019-11-22 09:24:21
テーマ:政治

以前、経世史論の特別コンテンツで、中野剛志先生が、
「歴史とは、国民のメモリー(記憶)だ」
と、語られ、なるほどなと思ったのですが、我々個人にしても、実のところ「記憶」が自我を成り立たせています。

記憶を失う。つまりは記憶喪失になった場合、わたくしたちは「自分が誰?」「自分は何?」すら分からず、地獄のような日々を送る羽目になることでしょう。

歴史とは、国民のメモリー。歴史を奪われた時、我々は記憶喪失になった個人同様に、自分たちが何なのか分からず、国民国家は崩壊することになります。「自分が日本国民である」とは、日本国の歴史を知って、初めて成立する話なのです。

この歴史が、大東亜戦争敗北後のGHQによる検閲、公職追放、皇国史観の破棄により、歪みに歪められてしまいました。自虐史観がなぜ始まり、続いているのか。詳細は経世史論の特別コンテンツ、上島嘉郎先生との対談「自虐史観はなぜ始まり、深刻化したのか?」をご視聴下さい。

もちろん、皇国史観は褒められた歴史観ではありませんでしたが、とりあえず自虐史観の歴史学者、考古学者たちに言いたいのは、日本書紀、古事記を全否定し、神武天皇から開化天皇までは、
「架空の天皇。実在を信じる説はない」
などと断言する癖に、都合がいいときには記紀から引用する「つまみ食い」はすんな! でございます。

江上波夫にしても、直木考次郎にしても、笠原英彦にしても、山本博文にしても、井沢元彦にしても、安本美典にしても、記紀全否定、初期の天皇の実在否定、東征否定のくせに、騎馬民族征服王朝だの、邪馬台国東遷説だのといった自説(妄想)を補強する際には、記紀の一部を抜き出すわけです。最低の連中ですが、そうではない学者を見つけるのが困難、というのが日本の現実です。

財政破綻論者の場合、
「日本は財政破綻する」
という変わらない結論に導くため、様々なレトリックを考案します。とはいえ、彼らは基本的に「貨幣」「会計」「経済」について無知で、レトリックが稚拙なので、一応、言論で潰せます(チャネルは、あちらの方がぶっといですが)。

それに対し、記紀全否定の自虐史家たちは、
「第一代神武天皇から第十四代仲哀天皇までは実在の確認できない天皇である」(笠原英彦:「歴代天皇総覧」)
と、一切の根拠を示さず、ただ「断定」してくるので厄介です。

そんなこと言ったら、イエスもカエサルも、ナポレオンも劉邦も「実在の確認できない人物」になってしまいます。明治天皇ですら、「実在の確認」はできません。何しろ、わたくしは実物をみたことありません。

ちなみに、以前、
「日本の歴史学者は記紀全否定のくせに、中国や朝鮮半島の史記は妄信する!」
と、書いたことがあるのですが、すみません、間違いでした。彼らは、日本の古代史を貶めるためであれば、魏志倭人伝や宋書、後漢書、三国史記などについても「つまみ食い」します。そして、都合が悪いとことは無視する。

たとえば、新羅の第四代王「脱解」は、「倭国」の東北一千里の多婆那(但馬? 丹波?)から来た倭種(倭人の種)でした。三国史記の新羅本記に書いてある。

あるいは、魏志倭人伝の韓伝には、
「韓は帯方(たいほう)郡(ぐん)の南にある。東西は海をもって限りとなし、南は倭と接す。」
後漢書には、
「倭の西北の境界にあたる拘邪韓国」
とあり、当時の倭国(いわゆる邪馬台国)の勢力が朝鮮半島南部に及んでいたのは明らかです。考古学的な発見も、それを裏付けており、例えば1970年代の調査で、朝鮮半島南部の東三洞貝塚から、膨大な縄文土器や、九州産の黒曜石が発見されました。

同じく朝鮮半島南部の三千村沖合の遺跡群からは、縄文晩期-弥生時代中期の土器が発見。

また、後の新羅・百済・伽耶の勢力圏内で日本産のヒスイ製勾玉が大量に出土。ヒスイは、アジアでは日本の糸魚川周辺とミャンマーしか産地がありません。朝鮮半島出土の勾玉は、糸魚川周辺遺跡のものと同じであることが判明しています。

さらには、1980年代、朝鮮半島南西部の全羅北道、全羅南道、特に南道の栄山江(よんさんがん)沿いから、14基の前方後円墳が発見されました。韓国の学会は、例により「前方後円墳の発祥地は韓国で、倭国へ伝えられたものだ」と声高に主張したのですが、造営された年代は明らかに韓国の前方後円墳の方が新しかったのでございます。

当時の朝鮮半島南部には、縄文時代から大勢の日本列島出身者がいたのは明らかで、「朝鮮半島の倭人社会」との交易、人の行き交いを通じ、日本に水田稲作や鉄器などがもたらされたと考えるのが自然でしょう?

ところが、自虐史観たちは、
「2300年ほど前に大勢の(数百万人!とか言うバカ学者もいます)渡来人が日本列島を訪れ、稲作を『教えてくれた』」
と、根拠なき出鱈目を吹聴し、「日本の文化は朝鮮半島から教えてもらった」なる自虐史観を広めてしまいました。

スポンサーリンク

佐賀の菜畑遺跡からは、およそ2900年前の水田跡が見つかっており、渡来人説が出鱈目であることは判明しているのですが、彼らは自説を訂正しようとはしません。

そして、この度、新たな「決定的な証拠」が出たようです。

奈良県御所(ごせ)市の中西・秋津遺跡で、何と約2400年前の広大な「水田跡」が発見されたのです。

『弥生時代最大の水田跡、奈良で出土 「10万平方メートル以上にも」
奈良県御所(ごせ)市の中西・秋津遺跡で弥生時代前期(約2400年前)の水田跡約3500平方メートルが見つかり、橿原考古学研究所が20日発表した。これまでの調査と合わせ、確認された水田跡の面積は約4万3000平方メートルに達し、弥生前期としては国内最大。橿考研の担当者は「地形を考えると、総面積は10万平方メートル以上になる可能性がある」としている。』

神武天皇が日向(宮崎県)から奈良盆地(大和)に入った「神武東征」の時期は、長浜浩明先生の「大阪平野の発達史」の研究から、紀元前50年より「前」であることが確定しています。

日本書紀の、イワレビコ(神武天皇)一行の、
「三月の十日、川をさかのぼって、まっすぐに河内の国の、草香(くさか)の村の、波静かな白肩の津に着いた。」
という表現は、大阪が「河内潟」の時代でなければ成立しないのです。紀元前50年以降では、大阪は「河内湖」になってしまい、「川をさかのぼって」が不可能になります。

イワレビコは、日本書紀によると、出立前に、
「私が塩土(しおつち)の翁(おきな)に聞くに、東方に美しい国があり、青い山々が四方を囲んでいる。」
と演説し、大和(奈良盆地)を目指すことになりますが、塩土の翁は報じられた「広大な水田」を、その目で見た上で、
「東に美地(うまつち)あり。青山四方(よも)にめぐれり」
と、神武天皇に報告したのでしょう。

今回、水田跡が発見された御所市の中西遺跡は、奈良盆地の最南端にあります。

当時、奈良盆地の中央には「奈良湖」があったことが、地形学的に証明されています。中西に限らず、奈良湖の周囲には美しい水田が広がり、塩土の翁に「美地(うまつち)」と表現させたのでしょう。

イワレビコ一行が大和を目指した経緯や、奈良湖については、経世史論の竹村公太郎先生の特別コンテンツ「日本文明の誕生ー神話から歴史へー」として、近々、リリース予定です。

さて、奈良から2400年前の巨大な水田跡が見つかったとなると、ますます「2300年前に渡来人が九州に水田稲作や文化を伝えた」が成立しなくなります。水田稲作は、3000年から2900年前にまずは九州北部(菜畑、板付きなど)に伝わり、次第に広がり、2400年前の時点では奈良で大規模に水田が建設されていた。

これが、真実であり、渡来人云々は完璧に出鱈目です。とはいえ、財政破綻論者と同じく、自虐史家たちが自説を修正することはないでしょう。
となると、国民一人一人が「(相対的に)正しい知識」を身に着け、国民のメモリーを取り戻し、守り、後世に伝えなければならない。

というわけで、わたくしは最近、歴史系コンテンツに力を入れており、月刊三橋から「日本文明の研究<古代編>」を間もなくリリースし、経世史論を続けているわけでございます。

「歴史という国民のメモリーを守ろう」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
人間の洞察 ②
2019-11-22 00:00:00NEW !
テーマ:人間学・成功哲学・幸福・運命
画像不可

※張 献忠(ちょう けんちゅう)は、明末の農民反乱軍の指導者で、黄色い顔色をして虎のような人相で黄虎(こうこ)と呼ばれた将軍です。張 献忠(ちょう けんちゅう)は、一日たりとも人を殺さなかった日はなかったのです。少なからず、子供が食われ、婦女の纏足(てんそく)が収集されたのです。昔、中国では女性に纏足(てんそく)を履かせて足を小さくしたのです。その纏足を収集して、紐につるして「でんぽう」と名付けたのです。
中国人の兵隊は食料もたないで戦争に行くのです。「ほら、食糧はそこにあるだろう。殺した兵隊を食ってしまえよ」というのです。死んだ兵隊にかぶりついて食べてしてしまうのです。こいつらは、人間ではありません。
これがシナ人の哲学です。そんな連中がアメリカを超えて、世界第一の経済大国になると、中国が隠蔽している、チベットやウイグルの悲惨な状況に行き着くのです。少しでも中国に逆らったものはぶっ殺すのです。
北朝鮮の金正恩もそうです。少しでも逆らったものはぶち殺すのです。すぐに殺してしまうのです。中国の習近平は、日本を占領しようと考えているのです。その時に、「天皇陛下は生かすか、殺すか?」ということを考えているのです。習近平は、そのために天皇陛下に会うのです。
「こいつは生かしたほうがよいのか、殺したほうがよいのか?」ということを見極めるために来るのです。中国共産党が支配するのに、「日本はどうなればよいのか?」ということです。そして、「どのくらいの人間を殺せばよいのか? 1千万人の人間を殺せばよいのか? 500万人を殺せばよいのか?」ということを計算しているのです。「こうすれば、この国は我々の国になる」ということも考えているのです。
シナ人は、義理もなければ、人間の情もありません。約束もなければ何もありません。そのような、本当の野蛮国が中国です。その中国人に、一番あっている哲学が、共産主義です。
共産主義のマルクス・エンゲルスの基本的な考え方は、「人間は物質である」という考え方です。彼らは深く進化論を信じているのです。無生物から生物ができて、生物がいろんな環境に適合することによって淘汰されて、あるいは発展してきて、様々な動物ができてきたのです。
動物は機械と同じで都合が悪くなってしまえば切ってしまえばよいのです。殺して踏みつぶせばよいのです。「全体を10とするならば、そのうちの1割を殺してもよい。後の9割は残るのだ」。このような計算なのです。場合によっては、5割殺してもかまいません。あとの5割が残ればよいのです。
共産主義は、全体主義になるのです。個人の生命や霊の存在は認めません。共産主義には、そんなものはありません。あるのは政治権力だけなのです。「何割を殺すか」という権力をにぎった政治権力者だけが尊ばれるのです。昔からそうなのです。
中国共産党以前からの中国人の考え方がそうなのです。だから彼らは共産主義を受け入れたのです。共産党は支配者です。国民は奴隷ですから、共産党員の思うがままです。支配者である共産党員が「あそこにいる1千万人の人口は人肉にしてしまおう」と言えば、そうなってしまうのです。「あそこにいる連中は腐った思想をもっているから全員虐殺だ。ぶち殺せ。あの連中は生きていても意味がないのだ。腐っているのだから、親はみんな殺せ。子供が殺せばよいのだ」。そのような思想です。共産主義は殺しの思想です。
共産主義は、人を憎みヘイトスピーチをする思想なのです。全体主義ですから、中国国民の1割や2割は死んでもよいのです。このような考え方です。共産主義は、基本的に神様はいないのです。霊はいないのです。神様にあたるものは、政治権力を持った時の権力者です。
こんなことを考えている連中が、世界の指導者になったならば、世界は不幸になります。ヒトラーも、何百万人というユダヤ人を殺したといわれています。ユダヤ人をアウシュビッツに入れてガス室で、皆殺しにしたのです。何故、そのようなことをするのでしょうか? 結果的には、共産主義者は唯物論者なのです
それと同時に、人間は「人を不幸にして喜ぶ」という悪魔的な性質を持っているのです。小泉元首相は、郵政民営化で郵貯をぶちこわして、「助けてくれ」という国民の悲鳴が聞こえると思うと、夜中にうれしくて無精してしまうというのです。
「みんなが苦しんでいるな。うっひっひっひ、・・・・、うれしいな」という感じです。国民が苦しんでいると思うと「もっと、もっと苦しめてやるぞ!」と喜びが込み上げてくるのです。
小泉元首相は、芸者こはんの首を絞めて殺したと言われています。「人の苦しみを見ると興奮してくる」という性格があるのです。サドマゾがあるのですから、そのような性格の人もいるのです。
過去の歴史を見てみても、権力を持った者はみんな殺人を好むのです。ロシアのイワン大帝にしても、ローマのカリギュラにしても殺人を楽しんでしまうのです。イワン大帝は、昼間は普通に過ごしているのですが、夜になるとお楽しみの時間が始まるのです。
そのお楽しみとは、お酒とお肉と殺人です。イワン大帝は、お酒を飲みながら肉を食べて、目の前で拷問を見るのが唯一の楽しみだったのです。「ギャアアアーーー」と叫び声を聞きながら、お酒を飲んで食事をして楽しんでいたのです。
それと同じようなことをジンギスカンが言っています。「人生最大の楽しみは、国を征服して男を皆殺しにして、その目の前で女を犯すことである。そのくらいの楽しみは世の中にはない」といったのです。イワン大帝の発想と同じです。
 人間にはそのような魔性があるのです。そのような魔性の研究も、人間性の研究でしっかりやっておかないと人間学として成り立ちません。「人間は良いものか、悪いものか? 人間はどのようなことやってきたのか?」そのようなことを見ていかなければいけません。
そのようなことを見ていくと、「人間は良い人だ」という人は少なくて、「ほとんどの人間が悪魔である」ということがわかるのです。
地政学や政治学を教えるよりも、まず人間を見ていかなければいけません。「人間というものは野獣である。一皮むけば、手もつけられない野獣となるものなのだ」。それを日本国民みんなが知る必要があります。
人間とは野獣なのです。どこにも「平和を愛する諸国民」などはいません。一皮むくとみんな「相手を食ってやろう」と思っているのです。「女は犯してやろう」と思っているのです。それが人間です。
人間は恐ろしい生き物です。「人間は野獣である」ということを知っていれば、田中角栄が中国に援助するこということはなかったのです。天安門事件の時には、世界中が中国を非難したのです。3万人も自国民を戦車でひき殺した残酷な中国人には援助をしない」といって経済制裁をしたのです。
その時に、ノコノコと中国に出かけていったのは日本です。「日本は中国に対して経済制裁をしません。中国を援助します」ということやったのです。これは、経済界の欲目なのです。
「中国にうまく取り入れて、労働力を安く提供させていけば日本のためになる。世界で中国に対して経済制裁をしている間に、このすきに日本が出かけて行って中国さまに取り入れば、安価な労働力を独占できる」と思ったのです。
そのおかげで、中国はさらに発展したのです。日本のせいなのです。これは悪いでしょう。人間学の基本である人間とは、どのようなものか?」ということを知らないから、日本政府はそのような愚かなことをしたのです。
今回も日本政府はまた、愚かなことをやろうとしているのです。習近平を国賓として呼んで、天皇陛下がお会いするのです。なぜそのような愚かなことをやるのでしょうか? チベットとウイグルの弾圧を見たら、とても習近平を国賓として呼ぶことなどできません。
人間を殺して臓器売買をして、あまった人肉は食べてしまうのです。そんな恐ろしい人間を日本が認めてしまうということになると、よくありません。百田直樹さんは「もし、習近平を国賓として呼ぶなら私は、反安倍に回る!」といっています。
「安倍さんはなぜそのような、愚かなことをやるのか?」というと、経済界の後押しなのです。経済界は中国の市場が欲しいのです。だから、「習近平を国賓として呼べ」と言っているのです。経団連の会長は朝鮮人です。だから、そのようなことを一時しのぎで考えるのです。人間について、まるでわかっていません。
悪人を援助すると、必ず自分に返ってくるのです。このような人間学が一番大事なのです。それをわからないといけません。

■中国人の人肉食い

『資治通鑑(しじつがん)』という歴史書があります。有名な歴史書ですが、この中で隋末唐初の朱粲(しゅ さん)という将軍がいて、指揮を鼓舞するためにしばしば部下に激励しました。よいか、この世で一番うまいものは人肉じゃ。しかも、どこへ行ってもいたるところにあふれておる。飢えてひもじいなど気に病む必要はないぞ。どこにでもいくらでもあるぞ!」という事を言ったのです。
実際に戦いがあると婦女・子供をとらえて釜ゆでにして兵士達に分け与えたのです。食料がなくなると自分達の領民を連れてきてぶっ殺して食べたのです。『資治通鑑(しじつがん)』にはそのような事が書いてあるのです。
 それから、張 献忠(ちょう けんちゅう)は、明末の農民反乱軍の指導者で、黄色い顔色をして虎のような人相で黄虎(こうこ)と呼ばれた将軍です。彼の軍勢は連戦連勝です。四川地方に入ると重慶を破り、成都で大西皇帝を称し、大順に改元して成都を西京としまた。『明會要』巻五十によれば1578年に人口310万2073人だった四川は、嘉慶『四川道志』巻十七によれば、1685年には人口1万8090人に減少したと言います。
張 献忠(ちょう けんちゅう)は、一日たりとも人を殺さなかった日はなかったのです。少なからず、子供が食われ、婦女の纏足(てんそく)が収集されたのです。
昔、中国では女性に纏足(てんそく)を履かせて足を小さくしたのです。その纏足を収集して、紐につるして「でんぽう」と名付けたのです四川地方で殺害された人間は男子60万人、女子40万人の100万人にのぼりました。殺した人間は全て食べてしまったのです。ですから、戦争に行く場合、食料はいらないのです。人間を食べてしまうからです。

〜引用終わります。
この世に人食い人種がいるなら、注意が必要です。

引用画像
そうは言っても人殺しが盛んな国になったぜええ!
と、バカなジロコは感じます。
なぜ?なんで?
なんでだよ〜♪なんでだよ〜♫

ジロコは人の不幸を喜ぶ性質です。

あなたもそうですか?

だったら人間だぜええ!

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の意志で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA