心の病・家族療法カウンセリング・グズグズ③

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心に明かりを!ジロコのブログです。
グズグズする子供の例の続きです。

大手コンビニが800人の希望対象を募集するそうです。
今後大手で人手が余ってくる?と想像されます。
人手不足から一転、人手過剰に!

一方で今年の冬のボーナス過去最高なんて出ています。
過去最高なんて言ってもボーナスがない人は半数以上ですから
恵まれない人もいるでしょう。

建設業界は100万円をはるかに超えたそうです。

そうは言っても下流国民の犠牲の上に成り立っているのかもしれません。

人類皆平等なんてバカ言ってんじゃあないよです。

そうは言っても、今でも桜を見る会が話題から消えず、野党が攻撃材料を暴きまくっているそうです。
しかし、とても上流国民ではないと思われる人も招待されたそうです。

「自治会で功績があったゾウ!」
「老人会で功績があったそう!」

なんていう人も招待されたそうです。

マッ、勘ぐっても意味はないでしょう。
味方?も批判してるそうですから
ゾウさんのストレスは相当なものと思われます。

そうは言ってもゾウさんがやめれば、誰が代わりに?
悪無の政権の再来?

ゾウさんの足を引っ張る場面が目立ちます。

増すゴミが目立立てさせている?

憲法改正阻止だぜええ!

で、

防災対策は?
国防は?
神の杖からどう守る?
核ミサイルは?
シェルターは?
少子化は?
軽減税率の問題は?
貧困は?

いじめは?

虐待は?

連れ子は???
オリンピックは?
リニアは?
〇国の問題は?
関係ないゾウ!ゾウさんを攻め立てるのが目的だゾウ!

ジロコはソのように感じます。

ジロコ
この国の存続を考えているとはとても感じられません。
マッ、政治屋さんの批判を言えるのも今のうちだけでしょう。

中国に行って、中国政権の批判をすれば・・・・・

やってみればわかりますが、自己責任でお願いします。

琉球王国が独立しても、やがて・・・・・

北海道が独立して、やがて・・・・

家族療法カウンセリングの続きです。

引用画像
前回は
・・・・・
ジロコ「そうですよね!では、例えば・・・亜矢子ちゃんがきちんと時間通りに支度できるように、朝の時間の計画を立てるのはどうでしょう?」

母「そうですね、朝やることを紙に書いて、時間を決めてみましょうか。
後は、私の帰りを待つみたいで夜更かしをすることがあるので、
それが無くなるように考えたいですね。」
・・・・・
で終わりました。

×BAD対応
理由を聴かず自分の行動に責任を持つよう促す。
タダ単に面倒でグズグズしている子供には効果がある場合がある対応です。
責任を持つよう伝えることや、学校による指導なども効果があります。
しかし、いじめが理由で行きたくない場合は、子供を精神的に追い込んでしまいます。

他の国ではバンバンと発砲して犠牲者も出ています。
いじめっ子を成敗して、自分の人生を終わりにしたかったのでしょうか?

この国でも、奇異な事件が目立ちます。
一体何のために?

19年前の事件

36分の一の事件

登戸の事件
数えればきりがないほど出てきます。

〇国人が増えてきたせいだけではないとジロコは感じます。
ジロコ
<バカジロコ!いちいち自分の感想を書くなよ!>

ジロコは常に自己の感想を書くよう努めていますので
ジロコという人物はどのような思想を持っているかが
記事を読まれた方にはわかるでしょう。

グズグズしてしまう理由を深く検討し、面倒という要因以外では使わないほうにしたほうが良いでしょう。

◎GOOD対応
グズグズして準備ができない理由を考える。
このケースのように、親に甘えたい気持ちがある場合は、励ましや
生活リズムを整える提案が有効でしょう。
ただ,学校へ行く準備をしないことには,登校が面倒、友達とのトラブルやいじめなどの様々な理由があります。
しっかりと情報収集しましょう。
引用画像

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ところで面白い記事を見つけました。
長いので部分引用します。
引用〜
■男性は既婚者だと長生きする

ここでは多くを紹介できないのが残念ですが、たとえば、「子どものときに『明るくてポジティブな性格』だった人は早死にの傾向が強かった」「老後にのんびりした暮らしを選択すると早死にの傾向が強まる」「愛されているかどうかは寿命には関係なかった」といったように、かなり意外な結果も報告されています。

気になる方は邦訳の書籍(『長寿と性格』ハワード・S・フリードマン、レスリー・R・マーティン著 桜田直美訳 清流出版)も出ているのでチェックしてみてください。

なお、この「長寿研究」の中で、私がいちばん興味を引かれたのは、結婚・離婚状況と男女の寿命に関しての報告です。

これによれば、男性に関しては、独身の人よりも結婚している人のほうが長生き率が高く、とくに「ひとりの妻と生涯連れ添った男性」は長生きする傾向が強かったそうです。また、離婚して独り身になってしまった男性や妻に先立たれてしまった男性は早死にしてしまう傾向が顕著だったそうです。

この結果からすれば、やはりパートナーと一緒に暮らすことは大事なんだなということになりますよね。

■一方、女性は離婚すると長生きする

ところが、一方の女性はというと、夫と離婚したり夫に先立たれたりしても、ほとんど寿命に影響がないという結果が出たのです。しかも、離婚組の女性は、離婚組の男性よりもはるかに長生きであり、むしろ、夫と別れてからのほうが健康にいきいきと人生を送る人が多かったといいます。

つまり、熟年離婚でもしようものなら、男のほうはあっけなく早死にしてしまう可能性が高いけれど、女のほうは変わらないか、逆に長生きする傾向が強まるというわけです。

こうした差が出る理由を私なりに分析するならば、男女の社交性の違いや生活能力の違いが影響しているのではないでしょうか。

一般に男性は社交性が乏しく孤立性を高めやすい傾向があります。男性ホルモンのテストステロンには「問題を抱え込んでも自分ひとりで解決する」という傾向を強める働きがあるのです。このため、妻がいなくなると、誰にも助けを求めずひとりで家に引きこもり、社会から孤立してしまう傾向が強い。

しかも、中高年の男性には、それまで家事を妻任せにしてきたために、料理、掃除、洗濯などの作業に苦労する人が少なくありません。きっと、食事もいい加減になるでしょうし、ストレスや疲労もたまるでしょう。こうした状況から、病気になったり体調を崩したりして早死にしてしまうケースが多くなるわけです。

〜引用終わります。(11/15(金) 11:15配信 プレジデント オンライン)
結婚できない男は早死にすると言うことです。

この国は、結婚できない男を増やして、年金制度の破綻を防ごうとしているのでしょうか?

だったら、少子化促進ジャン!

引用画像

少子化対策ごっこで、国会ごっこと同類項かもしれません。

まだあるゾウ!

拉致被害者奪還ごっこ?

42年たったとさ。

 

マッ、このままま行けば、100年後は絶滅危惧人種だそうです。
この国はそして誰もいなくなったではなく
この国は〇国になったということでしょう。

桜を見る会の批判ごっこで、絶滅危惧なんて関係ないせええ!
絶滅させることが目的だっゼええ!???
おかしな国だぜええ!

今日は房総へ行って455㎞も走ってきましたので、疲れすぎて記事が続きません。

房総の今は

誰かの言い訳で賑わっているとさ!

いじり画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコムームージロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の意志で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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