心の病・テロの演習?

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心に明かりを!ジロコのブログです。
飛行場の受水槽に塩分が混入して大騒ぎになっています。
2か所ある受水槽のうち、一か所から塩分が検出された?
答えは簡単です。

記事のタイトルが過激化していると自分で感じるから、ジロコはまだ認知症にはなっていないようです。

ジロコ
だれかが受水槽に塩を入れたのです。
通常、受水槽の蓋は南京錠で施錠されていますが、
引用画像

ピッキングの初心者でも開けられる程度の鍵がほとんどですから、可能性は特大です。
引用画像

原因不明で幕引きか?

お得意の捏造で落着でしょうね。

南京と言えば、物理的に不可能なことが行われたといわれています。

歴史です。

引用画像

引用画像

万一塩混入の事実が発覚すれば、社会的な大問題になるでしょう。

白昼の死角!
なんて大騒ぎになれば?

もしかしたら、誰かが真似している動画が投稿されるかもしれません。
やったぜええ!塩入れたゼええ!

もし、塩でなく○○○○だったら・・・・・

受水槽は常時監視カメラで監視する必要性をジロコは感じます。
空港だけでなく、集合住宅には、たいてい受水槽がありますので、注意が必要です
引用画像

受水槽から出る水は、検査を要します。

・・・給水栓における水に含まれる遊離残留塩素の含有率を百万分の0.1(結合残留塩素の場合は、百万分の0.4)以上に保持するようにすること。・・・

と決まっています。

7日間に一回の検査義務ですが、大手の管理会社では毎日測定しています。

ところが困ったことが生じます。

使用水量が少ないと、受水槽の水が入れ替わらず、残留塩素濃度が基準以下になってしまうことがおうおうにしてあります。

だったらどうすんだよう!

企業秘密です。守秘義務の時効不成立です。

国民の自衛手段として、前の日以前に汲んだ水を飲めばいいかもしれません。

いわゆるくみおきです。雑菌の繁殖に注意が必要です。
異常があれば、隣近所に影響が表れるのですぐわかるでしょう。
その意味でも、近所付き合いは大事にしたいものです。

<バカジロコ!隣を毒見に使ってるだけじゃん!>
バカジロコ

近所隣は有効に使うのが身のためといえます。

そうは言っても上流国民はオートロックとか、タワーのような建物に住んでいるので、隣近所の付き合いは疎遠でしょう。

隣に行って
ピンポ~ン!
「どちら様ですか?」
「隣の喪黑ですが」
「なにか御用でしょうか?」
「水道の水のみました?」
「飲みましたが、それがどうしました」

翌日
隣に行って
ピンポ~ン!
「どちら様ですか?」
「隣の喪黑ですが」
「なにか御用でしょうか?」
「水道の水のみました?」
「飲みましたが、それがどうしました」

 

翌々日
隣に行って
ピンポ~ン!
「どちら様ですか?」
「隣の喪黑ですが」
「なにか御用でしょうか?」
「水道の水のみました?」
「飲みましたが、それがどうしました」
引用画像

隣近所に異常が発見されても、前日以前の水を飲んでいれば
最悪の事態を避けられるかもしれません。

一番いいのは、お金がかかりますが、口に入れる水は
ウオーターサーバーから出る水に限定すればいいかもしれません。
引用画像

ジロコはウオーターサーバー業界とは無関係です。

そうは言っても業界はあおり不足です。

水道の水はあぶないぜええ!とあおればいいのです。

サプリ業界ではあおり真っ盛りです。

ジロコもサプリをセッセせっせと飲んでいますが効果が感じられません。

マッ、個人の感想です。

ジロコは韃靼そば茶とか、生姜ゴボウ茶とか

お茶で飲むのはもったいないので、そのままご飯に炊きこんで食べています。

ジロコ式健康法です。

引用画像

ジロコの基本は「動物らしく生きようです」

マッ、動物園の動物のように生きればお金持ちになれますが・・・・・

隣近所を利用して自己の安全を図る!
マッ、そこまで気を使ってまで長生きしたくない方は
ご自由にどうぞです。

引用画像

ちなみに、ジロコの家は水道管直結なので受水槽はありません。
ウオーターサーバーもありません。
水道の水を直のみです。

ジロコの家

そのせいか、ばい菌に強くなった感があります。
引用画像

時々真っ黒な虫が床を這っていますが

神様がつくったものだろうと、そのままむししています。

殺虫剤なんてかけません。ムシです。

大した害はありません。

そうは言っても、常に危機感を持って、刺激や感動のない、堂々巡りのつまらない人生を送ればいいでしょう。

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そんなものの人世さえ、油断すれば?・・・・・
引用画像

空から合金の棒が落ちてくればこの国は終わります。

はかな国、ばかな国と言えます。

核廃絶だぜええ!なんていうのは過去の遺物と言えます。

捏造されたお城を、国民の負担で再建する必要があるのか?

ジロコだけが疑問に思います。

ジロコ

話題の知事が、台風の最中、公用車で別荘に行ったという疑惑?が浮かび上がってるそうです。
引用画像
必死になって?釈明をしているそうです。

下流国民はどこに行こうと検索されません。

そうは言っても上流国民は、上流になるほどその行動が検索されます。

上流で溢れさせ、下流を救うなんて言ってる人もいるそうです。

日本国憲法第二十七条一項は、「すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負う」
これってジロコには意味がわかりません。

引用〜
勤労の義務
つぎに出てくるのが「勤労の義務」。憲法27条1項に規定されているよ。日本国憲法の中で、権利と義務をペアで規定しているのは、26条教育の権利・義務と、この条文だけなんだ。
憲法27条
1項 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
国民には、勤労の権利があるよ。仕事をしたいのに、国から「仕事をするな。」と言われることはないということだね。
これに対して、すべての国民は、勤労の義務もある。
「勤労の義務」があるというと、「働きたくないのに働かなければならないのか」「働くことを強制されるのか」と思うかもしれないね。
しかし、勤労の義務というのは、強制労働をさせられることではないんだ。
国家から様々な社会保障をうける場合には、仕事をしてください、ということなんだ。仕事をしてる人であれば、その人が困った時には、国もいろいろな手助けをします。でも、仕事もしないで、困ったときだけ、国に頼ってくるのはいけませんよ、ということです。

〜引用終わります。(TAC行政書士講座専任講師小池 昌三(こいけ しょうぞう))

台風でホームレスが避難所入所を断られたことが話題にのぼりました。
ラジオで精神科医が、義務の履行に関係なく、権利は発生すると言っていました。

仕事をしていない、税金を払っていなくても
避難所に入る権利はあるということです。

上記の小池先生の言ってることと矛盾していませんか?
<バカジロコ!いつ憲法学者になったんだ!>

何やら解釈次第で複雑怪奇になる憲法だ!
とジロコは思います。
引用画像
なんや?都合によって憲法守れって言ってるだけじゃん!

よのなかそんなものです。

悩んでも意味が見出せません。
引用画像

人気ブログランキングから引用します。
引用ジロコ、ジロッペです。
いじり画像

自虐性症候群のバカジロコ

引用〜
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そして「そんなもの」では済まされない省庁
NEW!2019-11-07 07:25:45
テーマ:政治
三橋TV第160回【安藤裕議員に特別会計、建設業、自民党内のMMT理解、政権交代について聞いてみた】

寒くなって参りました。わたくしは明後日に、さらに寒い国へと旅立ちますが。(まあ、わたくしは寒いのは平気なのですが)
はい。というわけで、安藤裕先生にご登場頂きました三橋TVでございますが、
● 「新」経世済民新聞の記事【三橋貴明】特別会計とルサンチマン・プロパガンダ 
● 三橋TV第154回【質問回答編① 特別会計おカネを刷る!?、高家さんの休日、私立Z学園の憂鬱などなど】
そして、
● 三橋TV第160回【安藤裕議員に特別会計、建設業、自民党内のMMT理解、政権交代について聞いてみた】
と、三回、わざと集中的に「特別会計」について取り上げたのですが、Youtubeのコメント欄に、予想通り「そんなはずがない!」の人たちが書き込んでいて、面白いでしょ?
別に、特別会計を批判するのは構わないと思いますが、根拠が必要です
「特別会計の規模は確かに300兆円超と大きいが、ほとんどが国債借換や会計上の移動に過ぎず、さらに地方交付税や社会保障等以外の支出は6.1兆円に過ぎない」
「6.1兆円は各省庁が日本国民向け行政サービスを独自でやっているため、一般会計と別になっているだけ」
特別会計も一般会計と全く同じように、財務省のシーリングを経て、国会で審議され、可決されている。内容も全て公開されている(一般会計と同様)」
といった事実を示された上で、認知的不協和に陥った「そんなはずがない!」の人がどうするのかと言えば、

1.わたくしが解説したことを一切無視し、無かったことにして、これまでと同じレトリックで批判を続ける
2.重箱の隅をつつきにかかる
3.確証のとりようがない「それっぽい話」や「傍証」で、必死に「闇の証明」を始める
4.三橋の言論の信用を貶め、自己正当化を図る。(ストローマン・プロパガンダなど)

この四つのいずれかになります。

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例えば、財政破綻論者が、
「ギリシャは破綻した。日本も破綻する」
と主張したとします。それに対し、
「ギリシャはユーロ加盟国で自国通貨の発行ができないから債務不履行になった。日本は、主権通貨国だから破綻しない」
と説明すると、
「日本の国の借金はGDPの二倍以上! ここまで借金を膨らませて破綻しなかった国は無い」
と、別のレトリックを持ち出す。それに対し、
「いや、過去のイギリスとか、自国通貨建て国債がGDPの三倍近くに達しても、デフォルトしなった国はある。というか、自国通貨でどうやってデフォルトするんだよ?」
と、反論すると、
「日本は高齢化で預金が取り崩され、国債を買うカネが無くなるから破綻する!」
「いや、国債発行すると国民の預金は増えるだろ。未だに金貨の貨幣観か(笑)」
「財政破綻論を否定する三橋は、国債を無限に発行できると言っている」
「言っていない! インフレ率が歯止めになると、千回以上説明しているだろ。藁人形作るの、やめろ!」
「財政赤字が拡大するとインフレ率のコントロールができなくなり、ハイパーインフレになる。歴史が証明している」
「歴史上、財政赤字拡大でハイパーインフレになった例はない。具体的に国名を挙げてみろ」
「いや、それでも日本は破綻する!」

 きりがない! 

まあ、彼らは財務省の飼い犬として、自説を曲げることはないのですが、「A 故に B」と主張しており、Aが完全に否定された以上、Bという結論も変えなければならないはずです。ところが、彼らは懸命に「B」を説明するための、それっぽいレトリックを探し始める。

 特別会計について何も知らないで、適当にネットで煽られて批判していた人たちも、全く同じ行動を採っているでしょ?

財政破綻論者はビジネスでやっているのでしょうが、特別会計の「そんなはずがない!」人たちは、恐らく善意なのでしょう。とはいえ、特別会計や特殊法人や官僚再就職(いわゆる天下り)を批判することは、財政破綻論者と同様に財務省を利することは理解して欲しいです。
もちろん、わたくしは特別会計などを「批判するな」とは言っていません。批判するならば、「ふわっとした魔女狩り」ではなく、具体的な事実に基づかなければなりませんよ、という話。

【歴史音声コンテンツ 経世史論】

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
※11月5日から上島嘉郎先生と三橋貴明の対談「自虐史観はなぜ始まり、深刻化したのか」がご視聴頂けます。

さて、昨日は「世の中はそんなもの」という話を書きましたが、「そんなもの」では済まない組織も確かにあります。もちろん、財務省です。

『下水道、税金投入抑制を=値上げや広域運営を提言―財務省
財政制度等審議会(財務相の諮問機関)は6日の分科会で、地方財政をめぐり議論した。効率化が課題となっている自治体の下水道事業について、財務省は税金による費用補助を減らすため、使用料の値上げや事業運営の広域化によるコスト削減を提言した。
こうした見直しを来年度予算案の編成作業に反映させ、歳出削減を図りたい考え。
下水道事業のうち、汚水処理費用は利用者からの使用料で賄う原則がある。財務省は、処理費用の3割近くが自治体の一般会計からの繰り入れなどで穴埋めされていると指摘。コストを下げるため、自治体をまたいだ事業運営の広域・共同化を提案した。また、税金に頼らず、値上げなどの経営努力で採算を確保するよう、公費投入基準の厳格化も求めた。下水道の使用料は2017年度現在、全国平均で月額3041円。 』

はい、財務省主導で、ついに「政府は下水道にカネを出さない」が来ました。次は、下水道事業の「民営化」でしょうね。

 完全に国家の店じまいに入っています。

ちなみに、我が国が目指さなければならないゴールは、財務省を「そんなもの」にすることです。今はとにかく、財務省の権力が強すぎます。

 問題なのは「権力の集中」であり、権力の存在そのものではありません。権力など要らない!と叫ぶ人は、無人島に一人で移住して下さい。

現実の世界は、権力無しでは人々を守れない。そして、権力を振るう国家の「主権」を国民が持つのが「国民主権国家」です。

現在の我々は、グローバリズムという疫病に冒され、主権を失っている。主権を取り戻すとは、具体的には「権力のバランス」を回復することになります。
国会議員という我々の代表が、財務省という「経理部」をコントロールできるようにする。さらには、財務省の権力を相対的に引き下げ、他の省庁とバランスさせる。

現実には、元々は特別会計だった道路特定財源が一般会計化され、国交省は道路整備の独自財源を失うなど、財務省側に権力が移行する「改革」ばかりが進められています。

この構造を理解し、政治家に知恵を授け、権力のバランスを取り戻し、財務省を「そんなもの」で済む経理担当省と化す。

幸いなことに、与野党を問わず、MMTや正しい財政知識を持つ国会議員は着実に増えています(まあ、元々がゼロに近かったわけですが)。今が、権力のバランスを回復させるチャンスなのです。

〜引用終わります。(日本中の専門家の注目を集める経済評論家・三橋貴明)
引用画像

貧乏国民の困らせて、民族浄化を?
なんてことはあり得ません。

そうは言っても国民を困らせることに熱中していると
バカジロコは思います。

この国は、国民のためにあるのではない?
日々そのように、ジロコ仏陀は感じます。

ジロコ仏陀

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
韓国は植民地ではなかった! ①
2019-11-08 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

写真省略
※李氏朝鮮時代の奴婢の写真
奴隷にしていたのは、両班です。日本は奴隷の奴婢を解放したのです。
世の中には、入り口論と出口論があります。出口論はともかく、入り口論を間違えてしまうと、何処へいくかわかりません。我々の目の前には様々な門があります。「ここから入りなさい」という門が沢山あります。
「韓国を植民地にしました」という門もあります。「韓国は植民地ではなかった」という門もあります。「韓国人は日本人になったのだ」という門もあります。様々な門があってよいのです。事実は、韓国人は日本人になったのです。
日韓併合をして朝鮮の言葉は日本語、学校教育も日本流です。衛生概念も日本流です。そして、漢字も朝鮮人に教えたのです。朝鮮は立派な文明国人になったのです。朝鮮は五等国だったのです。五等国ということは、国民の意識が低いのです。
李氏朝鮮は、両班が奴隷を苛めていた国です。近代的な法律もありません。要するに、五等国は近代的な概念がなかったのです。アフリカの内紛をやっている国は、とても近代的な国ではありません。
槍をもってライオンを襲うマサイ族などは、文明人の約束など通じません。それと朝鮮は同じだったのです。五等国だったのです。日本は欧米諸国と並んで立つ一等国だったのです。日韓併合により朝鮮の五等国民が一等国民になれたのです。
しかも、日本人は朝鮮人を差別しないで日本人として扱ったのです。一つの国になったのですから、朝鮮人のやったことは日本人がやったことと同じことです。差別など全くなかったのです。これが実体です。
そのような方面から事実をきちんととらえないと、入り口論でやられてしまうのです。入り口論を間違えてしまうと、「日本が悪いのだ!」といつまで経っても言われてしまうのです。
今度はこのような問題が出てきます。徴用工の問題です。徴用工の問題が終わったら次は「軍属・軍人の賠償金を出せ!」と言っているのです。それから、従軍看護婦です。朝鮮人の従軍看護婦もいたのです。「従軍看護婦の賠償金を出せ!」と言うのです。
教員も労働です。「韓国の歴史を教えないで日本人の歴史を教えたのだから、教員も被害者だ。これをどうしてくれるのか?」と言ってくるでしょう。朝鮮人の警察官も沢山いたのです。「この保障はどうしてくれるのだ?」こうなるのです。
「韓国を植民地にした」と言うと、朝鮮人の全員が賠償の対象になってしまうのです。公務員も鉄道の運転手も沢山いたのです。それも「みんな無理矢理やらされたのだ。みんな日本の奴隷だったのだ。賠償しろ!」と言われてしまうのです。
朝鮮人は入り口に入れてしまうと、このようにどんどん追及してくるのです。一つの入り口を開けてしまうと朝鮮人は、どんどん入ってきてしまうのです。徴用工の問題の事実は「お金を払うから社員として来てくれ」と募集した話です。
それを朝鮮人は「強制労働だ」と言っているのです。それを日本が認めてしまうと、朝鮮人が言っている話を全て認めてしまうことになるのです。何から何まで保障しなければいけなくなってしまうのです。
もっとひどいことになると、「朝鮮人の子供たちも強制的に日本教育を受けさせられたのだ。これも賠償の対象だ!」となるので、どんどん被害が拡散して、何処までいっても終わりません。徴用工の問題を認めると、日本は無限に賠償責任を負ってしまうことになるのです。
この入り口論は、「韓国を日本は植民地にしたのだ」ということです。朝鮮人はこれを言いはっているのです。この入り口論を軽く考えて「そういえばそうですね。日本は韓国を植民地にしました」と言った日本人も大勢いたのです。だから、こうなってしまったのです。
このような問題が出てくるから、入り口論を絶対に譲ってはいけません。「韓国は断じて日本の植民地ではない。韓国人は日本人になったのだ」と言っていかなければいけません。
韓国は日本の植民地ではありません。韓国人は日本人になったのであって、日本の植民地になったのではありません。しかも、五等国民が一等国民になったのです。朝鮮人を含めて日本人なのです。
今でいうと沖縄のようなものです。沖縄民族と言っても琉球王国を併合して日本になったのですから、沖縄の人々は完全な日本人です。台湾の国籍はそうなっていないけれども、「日本人が懐かしい。日本がふたたび台湾を治めてくれないか」と言っているのです。
台湾は、立派な日本になったのです。朝鮮も立派な日本になったのです。地図を見ても本州と朝鮮の区別はありません。赤く塗られているのです。五等国民が一等国民になったということは、感謝しなければいけないことです。日本人が詫びることはありません。これは当たり前です。
「五等国民が日本人になった」というならば、感謝しなさい!「有難いですね。今日から我々朝鮮人は一等国民ですか。これで胸を張って歩ける。」ということです。「五等国民ならばドブさらいをやっていろ!」と言われていたのが、日韓併合によって一等国民になったのです。朝鮮人は立派な日本人になったのです。
ただし、日本人のほうはあまりにも朝鮮人の文化が低いので、徐々に教えていったのです。まず、学校教育をやって、道路をつくり、だんだんと教えていったのです。五等国民をいきなり一等国民にはできません。しかし、身分的に朝鮮人は一等国民になったのです。
朝鮮人は感謝するべきです。これが僕の書いた『朝鮮人は日本人に土下座せよ!』という本です。「朝鮮人は一等国民になったことを土下座して、日本人に感謝しなさい」ということです。
それなのに朝鮮人は反対に「植民地にしやがった」と日本人を怨んでいるのです。この考えたかのは根っこがあります。それは、「日本人は朝鮮人より文化が低い」と思っているのです。「我々は小中華である。一番世の中で偉いのはシナ皇帝であり、朝鮮はシナから数えて7番目の家来である」と思っているのです。所謂、シナの属国です。それが朝鮮の立場です。
迎恩門で、シナの皇帝の使者が来ると、朝鮮王は土下座して迎えたのです。頭を地面に9回叩きつけて土下座するのです。これを、三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)といいます。それが属国の証明です。シナの皇帝が来るわけではありません。シナの皇帝の使者が来るのです。それだけで、そのような土下座をして、シナの皇帝の使者をもてなす宴会が1か月間くらい続くのです。人数は300人くらい来るのです。皇帝の使者として朝鮮に来るのですから、1~2人で来るのではありません。それを全て接待しなければいけません。
帰りにはたっぷりとお土産を持たせるのです。たっぷりのお土産を持たせると言っても、朝鮮には何もありません。仕方ないから、国中から美女を集めて、美女3千人を差しだしたのです。(②に続く)

〜引用終わります。

投資で多額の損失が出ているのが目立ちます。

プロ中のプロがやっても損失が出ます。
マッ、博打との違いがジロコには見出せません。
ジロコ

根拠なき株高と賑わっています。
投資が博打化してきた?

それともいよいよ前兆か?
<バカジロコ!いい加減にしろ!>

引用画像

引用画像

マッ、一般国民は投資で凍死しないように気をつけましょう。

「気をつけよう!投資と凍死の思い違い」
引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の意志で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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