心の病・琉球王国は日本に滅ぼされた?

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心に明かりを!ジロコのブログです。
首里城が話題にのぼっています。
あの琉球王国は日本に滅ぼされたそうです。
侵略です。

バカジロコは昨日、固定ページに記事を投稿してしまいました。

CPがおかしいいのか?WPがおかしくなったのか?

悩んでいたら、自分の間違いとわかりました。

やっぱりジロコはバカなんだ!

引用〜
琉球王国が滅びた理由を教えてください!お願い

ベストアンサーに選ばれた回答

awa********さん
2011/10/1623:13:08
「宗主国を立て、属国として生き残る」方法が時代に合わなくなった為です。
小さな国家である限り避けられない事ではありますが、何処か大きな国を宗主国に立て、自らはその属国として生きる国家は過去も多数存在しました。その意味では、明国の裏付けの元に成り立って室町幕府など、日本も過去は似た状況下です。
琉球も例に漏れず、最初は中国(明国)裏付けの元、海洋貿易国家として存続していました。ただ、琉球の不幸は、その後、日本にも侵略に合い、中国と日本の両方に属国宣言する中途半端な国家として存続した事です。ある時は中国に、ある時は日本に・・・その場の状況下で属国姿勢を示さざるを得なかった立場は同情に値します。

では、この微妙な姿勢を打破すれば、琉球王国は現在も存続しえたか?答えはNOです。
例えば・・・もっと強い姿勢で中国の属国たる姿勢を示せば、完全なる中国属国として琉球王国はもう少し長く生き延びたかもしれません。しかし、最後はモンゴル自治区に代表される様に、最後は中国に侵略される事が落ちです。
同じ様に、より日本に偏った属国姿勢を示しても、日本化が早まるだけです。
結局、琉球国の様な国家の存在を歴史が許さなかったと云わざるを得ません。

〜引用終わります(Yahoo!知恵袋)

この国のように2800年も続いているのは奇跡と言えるかもしれません。

琉球王国は存続することが物理的?に不可能だったのでしょう。

日本が侵略しなければ、中国が略奪し、琉球国民は壊滅した?

ジロコはソのように感じます。

引用画像

沖縄からアメリカ軍が出ていけばどうなるか?

やってみればわかるでしょうが、取り返しのできない事態になると想像されます。

引用画像

専門家の記事を引用します。
引用〜
沖縄県民が知らない米軍の撤退後に待ち受けている恐ろしい現実
2月24日に行われた県民投票で、「7割が辺野古への米軍基地移設に反対」という意思を表示した沖縄県民。この結果を受け、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんは、沖縄にのしかかる米軍基地負担を考慮した上で、仮に基地が撤退した後に「沖縄に起こり得る中国侵略被害の可能性」を、ベトナムとフィリピンが直面している事態を挙げ解説しています。
沖縄の皆さまに知っておいてほしいこと
皆さまご存知のとおり、沖縄で基地に関する県民投票が実施されました。結果は。
県民投票の開票確定、「反対」72.2%
共同 2/25(月)0:59配信

沖縄県は25日未明、県民投票の開票確定結果を発表した。辺野古沿岸部の埋め立てに「反対」は72.2%、「賛成」が19.1%、「どちらでもない」は8.8%だった。
反対:72.2%
賛成:19.1%
どちらでもない:8.8%
この問題について。
私は、「沖縄の皆さまの苦しみを理解できる」とは到底いえません。それでも国家の未来に関することですから、書かせていただきたいと思います。まず、こちらをご覧ください。

● 反日統一共同戦線を呼びかける中国
ここで、中国の代表が、
敗戦国日本の領土は、北海道、本州、四国、九州4島に限定されており、こうした理由で日本は南クリル諸島、トクト(竹島)、釣魚諸島(尖閣諸島)のみならず、沖縄をも要求してはならない
と主張しています。主張するだけにとどまらず、「中国、ロシア、韓国で『反日統一共同戦線』を作って、日本の領土要求を放棄させようぜ!」と提案している。「中国が、日本に断念すべき領土に、【沖縄】を含めていること」は明白な事実です。

私は何がいいたいのか。

確かに、米軍基地があることで、沖縄県民の皆さまの負担は大きいのでしょう。だから、基地反対派の知事が勝つのでしょう。しかし、米軍が去れば、人民解放軍が入ってくる可能性が高いのです。そして、人民解放軍は、チベットの民120万人を大虐殺した過去があります。米軍はひどいかもしれませんが、人民解放軍はさらに100倍ひどいことを覚悟しておかなければなりません。

フィリピンとベトナムで起こったこと
私の書いていることがファンタジーでない証拠。一番目は、中国自身が、「日本に沖縄の領有権はない!」と主張している。もう一つは、「米軍が去った国で、中国は何をしたか?」です。
ベトナムとフィリピンの例をあげます。

例1 中国対ベトナム
南シナ海西沙諸島は、34の小島からなります。そして、中国、ベトナム、台湾が領有権を主張している。1970年代初めまで、中国が西沙諸島の北半分を、南ベトナムが南半分を支配していました。
アメリカは、共産主義の拡張を食い止めるため、60年代を通じて南ベトナムを支援していた。しかし、73年に力尽き撤退しています。
天敵(アメリカ)がこの地域から消えたのを見届けた中国。1974年1月、南ベトナムが実効支配する西沙諸島に侵攻し、占領。中国はその後、西沙諸島「永興島」に滑走路や通信施設を建設。軍隊を常駐させています。

例2 中国対フィリピン
1992年、アメリカ軍は、フィリピンのスービック海軍基地、クラーク空軍基地から撤退します。
中国は1995年1月、フィリピンが実効支配する南沙諸島ミスチーフ環礁に軍事監視施設を建設。同年2月、フィリピンは中国に艦艇の撤収を要求します。中国側は「建造物は軍事施設ではなく、漁船の避難施設である」とし、撤収も拒否しました。
フィリピン政府は調査船を派遣しますが、中国軍艦艇により追い返されてしまいます。フィリピンは、軍事力で中国に勝てないので、アメリカやASEANに援助を求めました。アメリカもASEANも、中国を強く非難。中国も、「話し合いで解決する」ことを約束しました。
しかし、中国はその後も同環礁にいすわりつづけ、98年には軍事施設を拡充。フィリピン政府は抗議しましたが、中国は無視しています。

どうでしょうか?中国は、いまよりも全然弱かった70年代、90年代でも、米軍が去った場所を侵略しています。今、中国は、GDPも軍事費も世界2位になりました。誰がどう見ても、アメリカに次ぐ大国です。米軍が去れば、遠慮なく沖縄に侵攻してくる可能性が高いのです。
沖縄の基地問題。
もっとも欠けているのは、「中国をどうするの?」という視点です。政府は、この点について説得力ある資料を作り、「米軍が去れば、人民解放軍が来る可能性が高いですよ」という情報を、広く知らせるべきだと思います。なぜなら、それは本当のことだからです

〜引用終わります。(国際関係ジャーナリストの北野幸伯)

沖縄県民は現状で我慢するか、移住しかないとジロコは思います。

貧乏人は、本土に移住する

お金持ちは外国に移住する
それしかバカジロコには考えられません。

貧困者は?
当然、現状で我慢です。
引用画像
本土の貧困者も現状で我慢ですから、仕方のないことです。

世の中にはどうにもならないことがありふれています。
どうにもなら〜ない〜♬
物事はあきらめが肝心です。

ジロコは熱中しても、すぐ諦める性格です。
だったら、最初から熱中しないほうがいいじゃん!

と、思ってもそうはいかない性格です。
<バカジロコ!統合失調症じゃん!>

バカジロコ

認知症は、薬で血圧を下げているため、脳に血液が行きにくくなっているのも原因の一つと言われています。
(参考文献;「薬なし減塩なし!血圧は1分で下がる」日本文芸社)

人によって必要な血圧は異なるとジロコは考えます。
一羽からげて標準を出し、はい!高いゾウ!
ジロコには陰謀が感じられます。

引用画像
引用画像
何やこの国は?
捏造大国ジャン!
とジロコだけが感じます。

ジロコ

いわゆる個人の感想ですから処罰対象外です。

マッ、要注意人物とラベルを張られるかもしれませんが
個人ですから観察処分にはならないでしょう。

捏造から身を守るには?

まず一番に増すゴミからの情報をうのみにしないことと言えます。
引用画像

あちこちから情報を集めて、自己判断するしかないと思います。

名誉教授が言ってたぜええ!
なんていえば
で、いくらもらったの法則を当てはめてみればいいのです。

報告されているなんていうのが一番疑わしいと感じます。

どこから報告されてんだよう?
なんて言っても、報告元の信頼性が確保できているとは言い切れません。

世論調査と同じようなものと言えるかもしれません。
引用画像

人気ブログランキングから引用します。
引用ジロコ、ジロッペです。
いじり画像

ところが宗教団体からメールが来ました。

引用〜

感謝やお礼の気持ちを伝えるときに使う
「ありがとう」
という日本語は、仏教に由来します。

漢字で書くと「有り難う」ですね。
「有る」ことが「難しい」ということですから、「めったにない」という意味ですが、どんな話に由来するのか、ご紹介しましょう。

ある時、お釈迦さまが、阿難(あなん)という弟子に、
「そなたは人間に生まれたことをどのように思っているか」
と尋ねられました。

「大変、喜んでおります」
と阿難が答えると、お釈迦さまは、次のような話をされました。

「果てしなく広がる海の底に、目の見えない亀がいる。
その亀が、100年に一度、海面に顔を出すのだ。
広い海には、小さな穴の空いた丸太が1本、
あてどもなく漂っている。
阿難よ。100年に一度、浮かび上がるこの亀が、
浮かび上がった拍子に、丸太の穴に頭を入れることが
あると思うか」

阿難は驚いて言いました。
「お釈迦さま、そんなことは、とても考えられません」。

するとお釈迦さまは、「絶対にないと言い切れるか」と念を押されます。

阿難は、
「何億年も何兆年も、くり返す間には、
ひょっとしたら頭を入れることがあるかもしれません。
しかし、“ない”と言ってもよいくらい、難しいことです」
と答えました。

それを聞かれたお釈迦さまは、

「ところが阿難よ、私たちが人間に生まれることは、
この亀が丸太の穴に首を入れることが有るよりも難しいことだ。
有り難いことなんだよ」

と、教えられています。

それほど、人間に生まれたことは、「有り難いことだ」と感謝し、喜ばねばならないことだと分かります。

しかし、人間に生まれたことを当たり前に思ったり、苦しいことがあると、
「人間に生まれない方がよかった」
「こんな苦しいのなら、死んだほうがましだ」
という心が起きてくることはないでしょうか。

災害や事故、病気や怪我、老いや介護の問題など、不安や心配ばかりの毎日で、「人間に生まれたことは有り難い」となかなか感謝できないのが現実のようです。

なぜ、人間に生まれたことを喜べないのか?
どうしたら、人間に生まれたことを感謝できるのか?

お釈迦さまは、懇切丁寧に私たちに教えてくださっています。それが仏教の教えです。

〜引用終わります。
引用画像
引用画像

人間に生まれても、スマホゾンビや、踊らされるピエロになっていたのでは?
<バカジロコ!一番楽な生き方だゾウ!>

何も考えずに洗脳されたままいきればいいじゃん!

ジロコ仏陀にはそのような風潮が感じられます。

ジロコ仏陀

相変わらず汎用の物販店が「またどうぞおこしください」
なんてやってます。
ジロコはそれを聞くと不快感を感じます。

○○屋の券売機が「ありがとうございました」
なんていうのを聞くと満足感がします。

500円でお釣りが来たぜえええ!
貧乏ジロコにとっては感動の一瞬です。

貧乏ジロコ

捏造された感動ではなく、心からの感動です。

マッ、下流国民ですからそのようなことしか感動の場面はありません。

ボランテェア?
引用画像
引用画像
ジロコは良い子ではありません。
変な子です。
ジロコ
人気ブログランキングから引用します。

引用ジロコ、ジロッペです。
いじり画像

経済の三橋さんの記事を引用します。

引用〜

ボク達は殺されている(後編)
NEW!2019-11-04 09:06:38
テーマ:政治

昨日のエントリーで解説された通り、我々日本国民は、
● 全体の治水予算を抑制している
● 限られた予算の中で選択と集中が行われ、選択から外れた地方は見捨てられた
● 集中投資されている東京圏ですら、ギリギリ
という状況に置かれています。

ちなみに、2018年までの地域別公共投資の推移はこちら。

【地域別公共投資の状況(2018年まで)兆円】
グラフ省略(コピッペできないため)
http://mtdata.jp/data_66.html#tiikibetu
 ここまで露骨に選択と集中をしてすら、東京圏すら守れない可能性がある。ましてや、見捨てられた地方は・・・・。

金曜日に配信される三橋TVで、安藤裕先生が解説してくれますが、1時間降水量50mm以上の短時間強雨の年間発生回数は、増加中で、2009年~2018年の10年間の発生回数は、1976年~1985年に比べて、約1.4倍となっています。

つまりは、これまでの「想定」では間に合わないのです。

日本の河川は、荒川が典型ですが、脊梁山脈から河口まで一気に流れ下ってきます。日本の川は「滝」なのです。

しかも、これまた荒川そのものですが、河の上流から河口までの距離が短い。台風が来ると、上流から下流まで一気に豪雨域に入ってしまいます。

無論、上流では荒川第一調節池(彩湖)などで水をある程度受け止めますが、雨の量が増えてくるとなると、荒川各所の「治水上の弱点」が決壊し、東京は水に沈みます。

となると、日本経済は事実上、麻痺。藤井先生の資料によると、62兆円の被害となります

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というわけで、メディアや野党は、「政府の無策・無能・怠慢」を猛烈に責め立て、PB黒字化目標を破棄させるか、せめて、
「建設国債はPB目標の対象外とする」
ことを閣議決定させ、治水対策を拡充しなければならないのです。

間違っても、
「社会保障費を削ってでも、防災投資を増やせ!」
「防衛費を増やすくらいなら、防災投資を増やせ!」
といった、トレードオフの発想になってはいけません。これでは「選択と集中」をしている安倍政権と同じです。

予算はあくまで「追加的に」かつ「長期的に」確保されなければならないのです。
長期的に予算が増える、つまりは需要拡大が見込めて初めて、土木・建設企業は本気で投資を拡大し、散々に落ち込んだ供給能力の回復が始まることになります。
ところが・・・。

『公共事業予算確保で圧力…台風被害で「防災・減災」関心 自公、長期の「強靱化」計画
◆台風被害で「防災・減災」関心
台風19号の被害を受けて、自民、公明両党が国土強靭化に向けた公共事業費の拡大圧力を強めている。防災や減災に対する国民の関心が高いうちに、継続的な社会資本(インフラ)整備の予算確保を確実にしたいとの狙いからだ。
◆財政規律重視 財務省難色
両党は23日に幹事長、国会対策委員長間で防災・減災と国土強靭化に関するA4判1枚の合意文書をまとめた。強靭化を「国家百年の大計」と位置づけ、政府に対し、中長期の新たなインフラ整備計画を作り、必要な予算を確保するよう求める内容となっている。(後略) 』

 読売新聞は、
「与党が台風被害を利用し、防災予算確保の圧力をかけている! 許しがたい」
 という印象を与える報道をしています。

いや、本来、公共事業拡大の圧力を強めなければならないのは、お前だろ! 国民を殺す気か!

『国民の関心が高いうちに』
って、お前はむしろ国民の防災への関心を高めなければいけない立場だ。

などと、正論を叫んでも仕方がありません。我が国のメディアが腐っているのは、別に今に始まった話ではありません。

読売の記者に「日本国民を殺そう」という意図があるわけではないでしょう。単に、バカなだけです。

バカな上に、財務省の「指示」で、予算拡大を防ぐべく、印象操作の記事を書いているだけなのです。結果的に国民が死んだとしても、彼らは何の責任も採らないどころか、痛痒も感じないのでしょう。何しろ、バカですから。

この手の無責任な公共事業否定論者が、印象論、抽象論で防災投資拡大を批判し、財務省が主導する緊縮財政が進められる。

財務省としては、防災投資が増えるのは仕方がないにしても、
1.長期的予算を回避し、補正予算で逃げる
2.防災投資を増やした分、他の予算を削り、PB目標に影響を与えない
という、二つの路線で「長期的な防災予算の『追加的』な拡大」を潰そうとしてくるでしょう。

防災予算について「追加的」に拡大する、国民の声を高めなければなりません。具体的には、PB目標からの建設国債排除でOKです(とりあえずは)。

さもなければ、我々は殺され続けます。

さらには、土木・建設の供給能力が回復しない場合、将来世代までをも殺し続けることになるのです。
地元の国会議員に、声を上げて下さい。お前たちの仕事は、俺たちを殺すことではなく、守ることだ、と。

〜引用終わります。(経済評論家・三橋貴明)

引用画像

建設業者が高い機械を買っても仕事が無ければ代金の支払いに困窮します。
だったら買わなきゃいいじゃん!

これではこの国の経済は衰退の一方通行といえます。

想定外の積雪だぜええ!
引用画像
道路が雪で埋まってとじこめられたぜええ!
除雪機が1台しかないので、救出は春になるゾウ!

なんやこの国は、老人減らしが目標かあ?
<バカジロコ!いい加減にしろ!>

引用画像

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
発想の転換
2019-11-05 00:00:00NEW !
テーマ:警察官・防衛・自衛隊・国防
画像略

※かつて三島由紀夫先生も言われたことです。「自衛隊を2つに分けなさい。制服から何から何まで分けるのです。国際貢献する自衛隊と、国内だけを守る自衛隊をつくったらよいのではないか」と言われていたのですそれを一歩進めると、外人部隊になるのです。

民間会社では、発想の転換は常識で、いつも新しいものを発明して開発していくのです。ところが、日本のお役人や政治家に限っては発想の転換がありません。全て後回しの行政です。災害が起きる前に未来を予測して、「これはこうしておかなければならない」という未来型の発想ができないのです。政治家やお役人は災害が起きないと何もやらないのです。
災害が起きてからやるのは、対策です。これは政治家と役人が何も仕事をしていないということです。水害が起きていない時に、「水害が起きたらどうするのか?」、地震が起きていない時に、「地震が起きたらどうするのか?」、津波が来ない時に、「津波が来たらどうするのか?」、という対応策をやっていくのを政治というのです。
民間会社ならば、当然そのように考えます。それを役人や政治家は「災害が起きなければ何もやらない」と考えているのです。原発事故もそうです。「絶対に事故は起きません」と言いながら、福島で原発事故が起きると慌てて、地域住民を巻き込む大変な騒動になってしまうのです。
これでは、おかしいでしょう。全く政治が機能していないということです。危機意識とは、まだ来ない災害を想定して、「このような手を打つ」ということです。例えば水害の問題は簡単です。今の堤防の高さの3倍の堤防を造ればよいのです。その上に道路を引いて、車が2車線で通れるくらいの堤防を造るのです。そうすれば災害など起きません。
それから、八ッ場ダムのように沢山ダムを造れば、水の流れがそこで止まるのです。だから、堤防が決壊するような水は流れてこないのです。そのような対策を細かくたてて、水害対策にダムを造らなければいけません。
災害が起きる前にやりなさい! 何も起きなければそれでよい話です。そうすれば日本のGDPが高まります。これは三橋貴明さんが言っている通り、国防費や、自衛隊や、警察の増強はGDPを高めることになるのです。
何故かというと、それらは国民の財産です。堤防やダムにお金をかけると国民は安全性が高まるのです。それは国民の財産です。当然、これはGDPに反映させていけばよいのです。そのためには、借金をしても構わないのです。国債をバンバン発行してやればよいのです。そうすれば、日本国中の建築業者が景気づいてきます。そこから不景気の脱却の芽が出来るかもしれません。今の役人や政治家は、全て後ろ回しになってしまい、そのような発想ができないのです。
予算は増やすことはしないで、削ることばかり考えているのです。財務省は「それはいらない、これはいらない」と言うのです。省庁が「そうは言ってもこれは必要ですから、予算をもらいたい」と言うと、財務省は「ダメです」と言うのです。こんなことを繰り返しているのです。
すると政治家と役人が悪いということになるのです。頭を柔らかくして、様々な可能性を考えていけば仕事などいくらでも出てくるのです。不景気などと言っている場合ではありません。河川の氾濫の予測をする、津波の対策をする、八ッ場ダムのような大きなダムを造り、水害に備えていかなければいけません。貯めておいた水はまた有効に使えるのです。何故、そのようなことをやらないのでしょうか?
ダムと言ったら、発電のためだのダムだと考えるおかしなところがあるのです。危機意識から考えれば、日本国中いくらでもやることがあります。景気が悪いなどと言ってはいられません。仕事を創り出せばいくらでも景気はよくなるのです。
 もう一つ言えることは、外人部隊をつくりなさいこれは前から僕は提案しているのですが、そのような時期が来たのです。世界に日本が貢献するならば、何も日本人の自衛隊でなくてもよいのです。日本人が育てた外人部隊が世界に出かけて行き仕事をして帰ってくるのです。
日本の日の丸のワッペンをつけて黒い肌の外国人、白い肌の外国人が世界に貢献するのです。自衛隊は国内を守ればよいのです。かつて三島由紀夫先生も言われたことです。「自衛隊を2つに分けなさい。制服から何から何まで分けるのです。国際貢献する自衛隊と、国内だけを守る自衛隊をつくったらよいのではないか」と言われていたのです。
それを一歩進めると、外人部隊になるのです。世界の外人部隊は失業率を減らすことになるのです。そして、外国人は自衛隊の外人部隊に入って頑張るのです。日の丸のワッペンをつけたらカッコイイと思うでしょう。まっ黒の顔をした黒人が日の丸のワッペンをつけるのです。それが外人部隊です。何故、このようなことをやらないのでしょうか? こんなことはすぐに出来るでしょう。
それで「お金が足らない」と言って、トイレットペーパーは自衛隊員が自分で買っているのです。安倍政権は、トイレットペーパーを自衛隊員に買わせるような馬鹿なことをやっているのです。長靴や手袋も自分で買うのです。そんな軍隊があるのでしょうか? 災害派遣に行くと手袋が汚れて使えなくなってしまいます。その手袋も自分たちで買うのです。
安倍政権は、こんな馬鹿なことをやっていたらいけません。自衛隊員にもっと名誉を与えなければいけません。軍隊というものは、名誉を与えなければ動かないのです。名誉と誇りを与えて、徹底的に教育すればよくなるのです。給料も倍ぐらい出しなさい! 危険な仕事に従事する人には、給料は倍出して当たり前です。
日本の経済力をもってすれば、そんなことはすぐにできるのです。自衛隊にお金は充分に与えて、自腹で手袋を買わせるなど、くだらないことをやっているのものではありません! そんなことは全て止めさせて、軍人に名誉と地位を与えなさい。そうしなければ、いざという時に役に立ちません。
自衛隊に名誉と地位を与えるのです。これが何だかわからない市民の成れの果てのような形で軍法会議も何もなく、人を殺したら日本の裁判所から呼び出しがかかり、懲戒免職にするような馬鹿なシステムは止めなさい。
それは、軍人に名誉を与えていないからです。自衛隊員に名誉と地位を与えるのです。「我々が国家の中心である」という強い自覚を与えなければいけません。その余力を持って、外人部隊の創設を行い、自衛隊員の人員不足を補うのです。
5万人~10万人の外人部隊をつくればよいのです。それでも、まだ自衛隊員の人数は足りません。そして、この人達にも名誉を与えて、5年くらい任務を勤め上げたならば、日本国籍を与えるのです。国籍を与えて、一生涯困らないように対策をたててあげればよいのです。
大学へ行きたい人は無償で大学へ行かせるのです。5年間の任務を終えた人は、衣食住も与えてあげればよいのです。そうすれば国際交流もできるのですから、何も悪いことはありません。
それと同時に僕は思うのですが、自衛隊員に軍刀を吊らせるのです。軍刀を一口持つことがどれだけ軍人の志気を高めることになるのか計り知れません。神風特攻隊もみんな笑って軍刀を持って死んでいったのです。軍刀とは、人を斬るものではなく日本人の精神です。精神を与えて軍人は軍刀を握りしめれば、自覚も違ってきます。
それが青銅にメッキしたような指揮刀は玩具です。やはり、軍刀にしなければいけません。軍人には軍刀を吊らせて名誉を与えるのです。そのような自衛隊でなければならないと思います。昭和19年頃の軍人の姿は最高にカッコイイのです。白い開襟の襟にチョーカーです。最高峰の美の極意です。サーベルから軍刀は日本刀になったのです。あの姿こそ、日本人の行きつく姿です。
今も自衛隊の制服はどんどん変わっていますが、最終的には日本的なものになるのだと思います。日本人しか持っていないものは何かというと、それは日本刀です。法律があるから、刀は差したくてもさせないのです。だから、刀を差す権利を与えるのです。「自衛隊員は刀を持ってよいのだ」という権利を与えるのです。それにより指揮が一段と高まります。
やる気がないのです。そのようにみるみる日本をよくしていけるのに、くだらない派閥争いや、「平和憲法を守れ!」などとくだらないことを言っているのです。憲法など一切いりません。
人から押し付けられた憲法は邪魔に決まっています。もっと日本人は自由に物を考えて、最もよいものを自分達でつくればよいのです。現行憲法は、押し付けられた占領基本法であるからダメなのです。
是非、ここのところは、僕の書いた『虚構の憲法』を読んでもらいたいと思います。本当にこの本は、日本人1億人に読んでもらいたいと思います。そうすれば日本は変わります! 読めば、「日本はこんな馬鹿なことをやってきたのか」とわかります。
是非、皆さんに読んでもらいたいと思います。そして、みんなで憲法を考えようではありませんか。それまでは、憲法は停止です。憲法破棄でよいのです。何でもやるのです。戦争はそうです。「これをやりません」と言ったら、負けるのです。卑怯なことをやったほうが勝つのです。
アメリカ軍の得意技はそれです。背後を襲うのです。軍人が出かけた後の村を襲い、女・子供を皆殺しにするのです。それがインディアンにやってきた、アメリカ軍の兵法です。子供をやられてしまうと戦う意欲はなくなってしまうのです。インディアンを皆殺しにして、インディアンからアメリカを奪ってきたのです。
日本もそうです。原爆を2発も落としたのです。見せつけるならば、原爆の実験を太平洋でやって見せつければよかったのです。「我々はこのような爆弾を開発した。これ以上戦争を続けると、原爆を使うことになる」と言われれば、日本も考えます。
それが日本に2発も原爆を落として、5発も落とそうとしたのです。京都も丸焼けにしてしまおうと思ったのですから、ヒドイ野蛮国です。
早く皆さんが『虚構の憲法』を読んで目覚めてもらいたいと思います。自衛隊の問題の根本も憲法にあるのです。憲法が自衛隊を持つことを禁止しているのです。「平和を愛する諸国民」の信頼に基づいて憲法第9条第二項では、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と言うのです。
このような憲法をGHQから押し付けられて、日本人はそのように思っているのです。そんなことでは一流の軍隊をつくれるわけがありません。何をやろうとしても、みんな憲法に引っかかってしまうのです。だから、憲法はいらないのです。みんなで『虚構の憲法』読んで日本を変えていこうではありませんか!

〜引用終わります。

北朝鮮がミサイルや潜水艦ごっこで遊んでいても

引用画像

アメリカは

なんのこっちゃああのようです。

すでに最新兵器を衛星から投下する準備が完了したのでしょう。

余裕です!余裕!貧乏人にはありません。

北朝鮮?

3分で海の底だぜええ!

この国も、どこにも負けない兵器をどんどん開発していかなければならないでしょう。

世界2番では意味がありません。

意味のないことを言ってる人に意味があるのか?

<バカジロコ!お前の存在に意味あるのかよう!>

バカジロコ

 

「菊池○○の結婚相手は経産省のエリート官僚新原氏」
なんてニュースに出ています。

「菊池○○の結婚相手は貧乏人の一般国民」

なんてことはあり得ません。
この国が「階級社会」であることを増すゴミが証言しているといえるでしょう。
おかしい世の中だぜええ!

と、バカジロコだけが思います。
引用画像

憲法をぶっ壊せえええ!

「憲法をぶっ壊す党」なんて出てこないでしょうか?

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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