心の病・頭のおかしな国

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心に明かりを!ジロコのブログです。
頭のおかしな国と言えば、〇国が思い浮かびます。

国民の半数近くが、統合失調症と言われていますが
〇国ことではありません。
この国のことです。

イートイン脱税なるものが流行ってるそうです。

持って買えるゾウ!
っていえば8%だそうです。

そうは言っても食べる場所があるぜええ!
なんて言って店内で食べるそうです。
引用画像

一方、店内で食べるゾウ!
ハイっ、10%いただきます。

店内で8%の人と10%の人がごちゃまぜで飲食。

なんやこれ?
だれがこんなばかなことを決めたんだ!

だったら自動車税や重量税など、走行距離に関係なく同じなんておかしいいぜええ!

沢山走る人は、たくさん負担して、走るのが少ない人は負担を軽くする。
走行距離なんて車検時にすぐわかります。

走れば走るほど道路に損傷を与えます。
年100㎞しか走らない人と、年10万㎞走る人とがで
負担は同じ、なんておかしくありませんか?

年100㎞しか走らない人は、自動車税と重量税を免除する。
年10万㎞走る人は、税負担を重くする。

軽減税率と同じ原理?です。

ボランテェアをタダ働きさせるのではなく、最低賃金以上を支給すべきです。

財源がナイゾウ!

だったらボランテェア税を国民からむしり取ればいいのです。

「金払うからしっかりやれよう!」

引用画像
「金もらうんだからしっかりやるぜええ!」

引用画像

ボランテェアをやれば、ボランテェア税は免除だゾウ!
マッ、毎日大臣の足引っ張りごっこが日課のようですから
おかしな国はおかしいままでしょう。

毎日毎日♪ 僕らは♫国会で〜♬

辞任だけでは済まないぜええ!
任命責任だぜええ!

被災者はいつになっても救われません。

焼け落ちたお城に注意が向き、
被災者の復興が頭の中から離れていく

ジロコはソのように感じます。

お城が焼け落ちでも
電気が来ないぜええ!
水が出ないぜええ!
なんてことにはなりません。

思いでよりも現実を!

ボランテェア頼り、

義援金頼り
ジロコだけがおかしいぜええ!
と思います。
ジロコ

警報で駆け付けた警備会社の社員が、客宅の物170万円相当を盗んだそうです。
マッ、人は誰もが信用できない、末法時代と言えます。

そうは言っても、その警備会社にとっては大打撃と言えるでしょう。

国会議員の半数以上は日本国籍?ではないそうです。
この国が、頭のおかしい国とおもわれている最大の要因かもしれません。

あの、経済の三橋さんの記事を引用します。

引用〜

赤ちゃんがいっぱい生まれる国を目指そう!
NEW!2019-11-02 09:19:08
テーマ:政治

三橋TVの次回のゲストは安藤裕衆議院議員なのですが(来週水曜日から配信)、安藤先生が使われた少子化関連資料の中で、最も衝撃的なのはこちら。

【男性の従業上の地位・雇用形態別有配偶率】

「画像がコピッペできません「」

http://mtdata.jp/data_66.html#haiguuritsu

以前、チャンネル桜の番組でチラリと触れた記憶がありますが、現在の日本には事実上「階級」があります。

すなわち、結婚できる「正規雇用」と、結婚できない「非正規雇用」です。
もちろん、正規雇用で結婚できない人、非正規雇用でも結婚できる人がいますが、統計的な話です。

30~34歳という結婚適齢期の男性の有配偶率は、正規職員がほぼ六割。非正規雇用は二割

まさに「階級」です。

日本の少子化の主因は、
「結婚している夫婦の子供が少ない」
事ではありません。結婚自体が少ないことが、日本の少子化を引き起こしています。

そして、日本の若者が結婚できない理由は、
1.実質賃金の低下
2.東京一極集中
の二つです。

つまりは、投資について(特に公共投資について)選択と集中を止め、地方のインフラ整備等の予算を拡充し、さらに移民を入れず、企業に、
「人手不足は生産性向上の投資で解消する」
という「資本主義の基本」を求め、実質賃金を引き上げ、雇用環境を改善すれば、日本の少子化は解消に向かいます。

ところが、安倍政権は相変わらずの緊縮財政。公共投資を絞り込み、東京圏(南関東)に選択と集中。非正規を増やす規制緩和。移民受入拡大。さらには消費税増税を初めとする様々な実質賃金切り下げ政策。

結果、東京一極集中と実質賃金低下が進み、若者が結婚できず、少子化が進行しています。
少子化について、
「今どきの若者は~」
と、精神論やら文化論で語ろうとする人がいますが、実際にはカネの問題なのです。

『都心ではっきり見えてきた、経済力がなければ子を持てない格差の拡大https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/10/post-13289.php
<東京都心の出生率を地域別に比較してみると、今世紀に入ってから出生率の傾向に明らかな変化が見られる>
日本の人口動態が減少局面に入って久しいが、首都の東京では人口が増え続けている。都心部では少子化など「どこ吹く風」、子どもが増え続けて地域の学校が悲鳴を上げている。タワーマンションが増えていることなどもあって、子育て世代がどっと流れ込んでいるためだ。
これは人口の社会増だが、自然増もある。人口千人あたりの出生数(出生率)を見ると、中央区では2002年では8.5だったのが、2017年では13.1に上昇している。15年間で4.6ポイントも増えている。隣接する千代田区と港区も、出生率の伸びが大きい。(後略)』

わたくしはまさに、港区のタワーマンションに住んでいますが、本当に子供が多い。三人のお子さんがいる家庭が「普通」という感じです。(二人では、少ない印象)

 日本の子育て世代は、雇用が安定し、十分な所得があれば結婚し、子供が複数いる家庭を持つのです。

出生率が最も低い東京都においても、
「子供をたくさん持てる所得が多い階級」
と、
「子供を持つどころか、結婚できない階級」
に、階級が分化していっているのです。

2019年の出生数は、外国人を入れてさえ90万を割り込みそうな勢いですが、政治家(特に与党政治家)には全く危機感が無いようです。

あったとしても、子育て世帯の支援を中心とした見当違いの少子化対策ばかり打つ。いや、今の日本では「子育て世帯」になること自体が「贅沢品」なのです。
結局のところ、安倍政権のグローバリズムのトリニティ(緊縮財政、規制緩和、自由貿易)は、、日本人を貧困化させ、消滅に導くのです。

この「根本」を理解し、実質賃金引き上げと東京一極集中解消に向けて政策を転換させなければ、我々は将来的に「消滅」することになるでしょう。縄文時代から続いてきた日本文明も終わりです。

 グローバリズムは日本人消滅への道。この「事実」を早急に国民は共有しなければなりません。
そして、赤ちゃんがいっぱい生まれる国を目指しましょう。とても可愛いよ。
〜引用終わります。(経済評論家・三橋貴明)

この国は少子化をあおっておいて

少子化対策?

頭がおかしい国と感じられます。

引用画像

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グローバリズムってなんや?

引用〜
グローバリズム(英: globalism)とは、地球を一つの共同体と見なして、世界の一体化(グローバリゼーション)を進める思想である[1][2]。字義通り訳すと地球主義であるが、通例では、多国籍企業が国境を越えて地球規模で経済活動を展開する行為や、自由貿易および市場主義経済を全地球上に拡大させる思想などを表す。

〜引用終わります。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia))

外国人が住みよい国にするゾウ!

なんていうのもグローバリズムの影響でしょう。

外国人旅行客で儲けるゾウ!

輸出して儲けるゾウ!

40年くらい前にも、住むところがない、最下流国民が

悲惨な事件を起こしました。

引用画像

他人の幸福をねたんで・・・・・

40年たった今でも、繰り返されています。

歴史は繰り返す?

おかしいと思いませんか?

引用画像

この国は何やら英語教育を押し付けられます。
あの高額の納税でご自慢の方も
「英語など使ったことない!」
と言っていました。

もしかしたら、お金持ちになるのは英語がわからないほうがいいのかもしれません。

今では安価な翻訳機があります。
なぜ、必死になって英語を習う必要があるのか?

引用画像

ジロコは疑問に思います。
ジロコ

何やらこの国の貧困の要因がだんだんと見えてきたような気がします。

マッ、国会ごっこではいつになっても先に進まないでしょう。

国会も堂々巡りしてればいいゾウ!
なんて思ってる政治屋さんが多いのかもしれません。

あの、山○○郎さんが末法時代の救世主になるか?
今後の動きを見守れば?

 

「辞任では済まないぜええ!」
「任命責任だぜええ!」
なんて言ってる人々が救世主に成れるわけはないとジロコは感じます。

劇場ごっこは?

引用画像

あなたはどう思いますか?

このような輩もいますから
この国を存続させるのは容易でないと言えます。
引用画像
国民みな英語で、この国を・・・・・

<バカジロコ!いい加減にしろ!>

ジロコの記事書きの目的は
①自己のイライラ解消(記事書き心理療法)認知症阻止
②引用文の拡散
③広告収入
の三つが主な目的です。

拡散ジロコとも言えます。

引用画像

温暖化阻止だぜええ!

なんていえば人気が上がるかもしれませんが

ジロコは温暖化説は陰謀の感が消えません。

引用画像

頭のおかしい国に誰がした?
マッ、だんだんと国民か洗脳から目覚めておかしいのも修正されていくでしょう。

ジロコもそのようなためにとコピッペを続けています。

ジロコの記事だけでは
バカジロコの妄想だぜえええ!
と、だれも相手にしてくれません。
バカジロコ

日本の神も怒りだしてきた?
引用画像

戦中310万人、戦後200万人と言われている怨霊の呪い?

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崇徳天皇の呪い?
来年の恐怖が見えるような感を受けます。

引用画像

人気ブログランキングから引用します。
引用〜
首里城消失 ~ 復元を語る前に、火災以外の「問題点」を整理すべきだ
← 応援クリック、ありがとうございます。

沖縄県那覇市の首里城の正殿など主要施設が、火災で全焼した。焼失したのは正殿と北殿、南殿ほか、合わせて7棟の建屋で、延べ4,800平米だそうだ。私は不幸にも沖縄の地を踏んだことがないのだが、首里城が沖縄の主要なシンボルのひとつということぐらいは理解している。沖縄県民の方々の落胆は、想像もつかない。
画像省略
首里城の消失は過去に4度あり、最も最近が1945年の沖縄戦でのことだという。30年を要した復元工事がようやく終了し、管理も国から県に移管され、当地では首里城祭というイベントも行われていた。この火災を受け、玉城デニーは上京し、衛藤沖縄北方担当相と東京都内で会談し、復元に関する協力を要請。衛藤大臣も協力を約束し、安倍総理や菅官房長官も政府の協力をコミットした。政府としても放置できない事案だろうが、まさか玉城デニーは国に全面負担を求めたわけではないだろう。もしそうなら、筋が違う。

さて、この火災についてはいくつかの問題が語られている。ひとつは、火災発生時、県が自衛隊に協力を要請しなかったことだ。鎮火までに約11時間を要した過程で、県の防災危機管理課は要請を検討しなかったそうだ。自衛隊のヘリを使った消火活動は、都市部ではリスクが高く、選択肢から外れるということらしい。だが、事は急を要し、ありとあらゆる選択肢を検討すべきだったはずだ。被害を最小限に食い止めるために、県は自衛隊に相談ぐらいしても良かったのではないのか。もし、震災時の神戸のように、自衛隊嫌いが理由だったとすれば、首里城焼失の責任の一部は県側にあるということさえ言えそうだ。

火災には関係ないが、もうひとつの問題は、かなりいわくつきのイベント、首里城祭だ。琉球では、国王に就任する者が、三跪九叩頭をして中国皇帝の使節を迎え、正殿で皇帝からの任命儀式が行われていたそうだが、この首里城祭ではそれを再現していたそうだ。「三跪九叩頭」というのは、こういうことである。

三跪九叩頭 (さんききゅうこうとう)は何か、朝鮮の国王が使者に対して、どんなことをしていたかというと土下座をして、頭を地面につける。それを3回やって、更に3セットやる。三跪九叩頭をやっているうちに国王の額が血まみれになっていた。たかだか使者一人の前に一国の王が頭を血だらけにして。

有本香氏の解説だ。琉球人は支那皇帝の僕であるという儀式だ。このような屈辱的な儀式を、公金を投じた祭りでやっていることが、果たして相応しいと言えるのかに大きな疑問符がつく。翁長知事就任後に突然始まったという説もあるし、翁長以前からあったという説もあり、詳しいことは不明だ。だが、県に移管された施設であっても、国が管理していたころから行われていたことは確かだ。文化庁は、トリエンナーレの大村など相手にせず、こちらの詳細を調べた方がよいだろう。

いずれにせよ、首里城そのものは歴史的な遺産であり、復元以外の選択肢はないと思われる。しかしその前に、前述のふたつの問題について、色々と整理した方が良さそうだ。その上で、火災が起きた施設の管理責任者の長として、玉城デニーは自身の「県は全身全霊で取り組む」という言葉通り、まず県が具体的な方針を決めるべきだ。最初から国に全面的な支援を要請するのは、筋が違う。

〜引用終わります。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
全ての問題は憲法問題である!
2019-11-02 00:00:00
テーマ:政治・経済・憲法
画像省略

※これから力を入れて、僕の書いた『虚構の憲法』を是非皆さんにも読んでもらいたいと思います。日本国中の人に読んでもらいたいのです。これを読めば、日本人の頭が変わります。

今、日本が抱えている問題は、いろいろとあります。みんなが「変だな」と思っている問題もあります。それもよく考えてみると、全ての問題は憲法問題に帰着するのです。憲法を変えれば、全て解決してしまうということです。
日本の軍備費にしても縛りをくれているのです。おかしいでしょう。国会議員に朝鮮人が多いという問題も、憲法問題です。経団連会長も朝鮮人。弁護士会会長も朝鮮人です。これほど多くの朝鮮人が入り込んでいるのです。これは、おかしいでしょう。地方議会は、どれだけの朝鮮人がいるかもわかりません。
朝鮮人の公務員の問題もあります。在日朝鮮人の公務員も随分います。杉並区でも、在日朝鮮人の公務員が2名いるそうです。社会福祉の問題、生活保護の問題、全て憲法問題です。軍事から始まって、生活の問題、国会議員の中に3分の1の朝鮮人がいるのかと思ったら、3分の2の朝鮮人がいるのです。本当に驚くべきことです。
何故、日本人の税金を朝鮮人がいじくりまわしているのでしょうか? 朝鮮人には、日本の税金は関係ありません。日本の社会に入りたいならば、立派な日本人になりなさい。日本に来て、汚らしい朝鮮文化を入れるのではありません。
そんなことをしていません? やっているではないですか。ファミリーマートでも、三菱自動車でも、「コンス」というお辞儀の仕方をしています。全くこれは日本人にそぐわないお辞儀の仕方です。大企業がみんなコンスをやっています。それから、代議士は水を飲む時に、口元を手で隠して「朝鮮飲み」をやっています。こんな飲み方を代議士の連中がみんなやっているのです。山口那津男、石井啓一、菅直人、鳩山由紀夫、どいつもこいつも、みんなやっているのです。
このような問題はいろいろと拾ってみると、全て憲法問題に帰着するのです。憲法を変えない限り、このような問題はどんどん大きくなってくるのです。国籍の問題では、「希望者には全員に日本国籍をあげろ」と言っている馬鹿な代議士がいます。頭が狂っているのでしょうか?
「竹島をあげてしまえばいい」と偉そうにホリエモンや、山本太郎も言っています。「紛争の元になっているものは、あげてしまえばいいじゃないか」と言うのです。「国家」という概念を全く持っていないのです。
ロシアは、北方四島を早く返しなさい! ロシアは日本が終戦してから乗りこんできて、北方四島を占領したのです。戦争が終わったということは、「もう占領しません」ということです。そこへソ連軍が乗り込んできて北方四島を盗ってしまったのです。
何しろ、NHKの中にも千人の朝鮮人がいます。冗談ではありません。NHKの問題は、千人の朝鮮人がいることが問題です。集金人の問題ではありません。それは派生した問題です。
日本は簡単に帰化ができます。帰化したら、何の実績がなくても、すぐに選挙に出ることができるのです。選挙に出て当選すると、国会議員になって多額のお金を与えられるのです。立花君は自ら参議院議員の身分を手放したのですが、議員は2千万円の手当と、3人の秘書を与えられて、秘書の給料は1人月給30万円です。それから政党助成金が一人当たり、年間で1億円もらえるのです。
外国人が日本の国会議員だったらどうするのでしょうか? 事実、外国人まるけです。ちょっと調べてみても経団連会長が朝鮮人です。弁護士会の会長が朝鮮人です。裁判官の中にも、検事の中にも朝鮮人がいます。ここは何処の国なのでしょうか?
まともなことを言うと、滅茶苦茶なことをやられて逮捕されたりします。朝鮮人は悪いことをしているのだから、それを公にすると「ヘイトスピーチだ!」と喚くのです。朝鮮人は日本人のヘイトスピーチをやりたい放題です。
韓国人は、従軍慰安婦の銅像を世界中のあちこちに配っています。これも憲法問題です。ありもしない従軍慰安婦で貶められて、今度は徴用工問題です。この間、共同通信の記事では、「日本と韓国が徴用工の問題を話し合って、第三者機関をつくり、日本と韓国が出資する」という報道が流れたのです。
これは明らかに誤報だったのですから、よかったのです。実際は、安倍さんは韓国と仲良くしてなどいません。韓国からの親書は丸めてゴミ箱に捨てて「読んでいない」ということが言われています。安倍さんは、李晋三だという噂もあります。
日本では国體を破壊する統一教会の宗教が流行っています。統一教会は、日本の國體を破壊します。文鮮明がキリストだと言うのです。世界で一番の悪者が日本人です。韓国に頭を下げて土下座をし続けるという宗教です。そんな宗教があるのでしょうか?
国会議員を見ると安倍晋三、世耕弘成、稲田朋美が統一教会です。第四次安倍内閣入閣した議員7人は統一教会の議員です。武田良太(国家公安委員長・防災・行革担当大臣)、竹本直一(IT政策・科学技術担当大臣)、萩生田光一(文部科学大臣)、加藤勝信(厚生労働大臣(再任))、衛藤晟一(沖縄・北方・一億総活躍大臣)、田中和徳(復興大臣)、菅原一秀(経済産業大臣)です。
みんな統一教会がらみです。日本の國體を破壊する宗教に、どうして祝電を送ったりするのでしょうか? 物事には「ほど」というものがあります。統一教会は悪です。日本人はこんな宗教を信じてはいけません。
国體を破壊する宗教はまだ他にもあります。創価学会も国體破壊です。皇室の会合に池田大作の長男の池田博正が出ているのを見て、僕はビックリしました。皇室会議に出ているのです。何をやっているのでしょうか? 創価学会は国體破壊です。創価学会は、神社に参拝しない、靖国神社にも参拝しない連中です。
オウム真理教も国體破壊です。豚野郎の麻原彰晃が、教祖です。「国の中心になるのだ」などということを教えたのです。とにかく國體を奪う宗教は悪なのです。
我が国の宗教は、天皇陛下に引き継がれている日本神道しかありません。これが根本です。日本の國體を破壊する宗教団体は、悪です。そんなものを広めてはいけません。
みんながそれぞれ自己主張をすれば、それだけで戦争になってしまいます。「俺は麻原彰晃を尊師として尊敬する」「文鮮明が日本の主である」「池田大作が世界の指導者である」などと主張したら、喧嘩になってしまい国はまとまりません。
国をまとめるということは、宗教が統一されていなければならないのです。日本国の宗教は天皇を中心にした日本神道です。これを皇道というのです。宗教は、これ以外にありません。
これを否定する宗教団体は解散させなければいけません。国を造っていくとは、そのようなことです。宗教団体ごとに「俺が教祖だ」「俺が神の化身だ」などと言っていてら、喧嘩になり、最終的には殺し合いです。
そのように日本の國體を否定する団体は、全て解散しなければいけません。ここだけは譲れません。日本の國體を大事にして、人の道を説いている宗教団体はまだいいでしょう。国體を破壊する宗教を信じて、宗教の正邪もわからないような馬鹿ばかりです。「宗教の自由」と言っているから、これも憲法に問題があるのです。
これから大事なことは、憲法です。いよいよ安倍さんも憲法問題に入るでしょう。しかし、公明党に従って「憲法に加憲する」などと言うのでは、いけません。公明党はもともと憲法を否定しているのです。それに加憲してどうするのでしょうか?
憲法は元の国體に戻さなければいけません。我が国は国體というものがあります。他の国にはありません。国體とは歴史や国柄のことを言うのです。我が国の国體は歴史です。日本の歴史は、2800年続いた世界に類をみない、真に稀な歴史です。それを「破壊する」という思想はどのようなことなのでしょうか?
このような問題も全て憲法問題にあるのです。これから力を入れて、僕の書いた『虚構の憲法』を是非皆さんにも読んでもらいたいと思います。日本国中の人に読んでもらいたいのです。これを読めば、日本人の頭が変わります。
「そうだったのか。左翼は、馬鹿と悪人と裏切り者の集まりだったのか!」とわかってきます。「何故、憲法を押し付けられたのか?」ということも、みんなわかってきます。「70年も時間があったのに、自民党はどうして憲法を改正しなかったのか? この理由も易しく書いているから、わかってきます。日本を直すのならば、この『虚構の憲法』を絶対に読んでもらいたいと思います。

〜引用終わります。

引用画像

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一般国民が
「この国は、頭のおかしい国だぜええ!」
と気ずけば、日本の神の怒りも静まるかもしれません。

いつまでも気ずかなければ・・・・・
引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
校正していませんので誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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