心の病・首里城消失

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心に明かりを!ジロコのブログです。
この国もこのまま末法時代の救世主があらわなければ消滅してしまうのでしょうか?
首里城消失は、この国にとって大きな意味はないそうです。

ジロコの存在も1億3000万ぶんの一、イヤ、70億分の一です。

大した意味がありません。

ジロコ

頭がおかしいこの国は、このままでは何も問題が解決しないゾウ!
と言ってる方々がいます。

国会ごっこ?を見ていると、ゾウさんらを政治から引き下ろすだけが目的のように感じられます。

この国をどうすんだよう?

なんて誰か言ってるでしょうか?

ところが消費税を5%に引き下げるぜええ!
なんやあの○○○〇みたいに目立つだけかああ?

なんてジロコが思っていたら、

もしかしたらこの国の救世主になるかもしれないと感じ始めました。

<バカジロコよ!お前も頭がおかしいゾウ!>
バカジロコ
バカジロコですから、お利巧ではおかしいと言えます。

そうは言っても政治屋さんはお利巧か?
お利巧ならさっさと問題が解決していると思いませんか?

ボランテェアが足りないゾウ!
だったら真っ先に政治屋さんが行けばいいじゃん!

こんなことをやってる暇があったら緊急出動です。
引用画像
ピーポーピーポー

そこのけそこのけ政治屋さんのお通りだゾウ!
引用画像
<バカジロコ!政治を批判しすぎてるぜえ!>
どこかの国ならジロコはたちまち拘束されます。
拘束ジロコ

政治の悪口を言ってると国民に密告されますので
即座に逮捕です。

密告社会!怖いぜええ!

最低でも50万円の罰金が課されます。
そのような国になりつつあるとジロコは感じます。
個人の感想です。
ジロコ

あの経済の三橋さんの記事を引用します。

部分引用〜
ちなみに、「令和の政策ピボットは実現可能なのか?」というタイトルはわたくしが考えたのですが、他の人に「問われた」場合は、
実現可能か?ではないです。実現するんです!」
とか何とか言うところですが、今回はリアルに、実践的に、真剣に、客観的に「どうするべきか?」を議論いたしたく、上記の通りと致しました。

とにかく、我が国は、
貧困層を救うのも、氷河期世代の人生を取り戻すのも、
激増している高齢者貧困層にまともな老後を送ってもらうのも、
学生の貧困化を食い止めるのも、防災を強化し、次の自然災害から国民を守るのも、
防衛力を強化するのも、ILCを実現するのも、子供たちが「身の丈」の教育しか受けられない状況を改善するのも、
国民に安全で美味しい食料を提供するのも、ライフラインの叩き売りを防ぐのも、
人手不足に対処する生産性向上の投資をするのも、
交通インフラをせめて他の先進国並みにするのも、大学で「短期の成果」を求めるなどという狂気を止めさせるのも、
若者の結婚を増やし、少子化を解消するのも、医療サービスを守るのも、介護産業を維持するのも、
すべて、「緊縮財政」がボトルネックになり、不可能なのです。

緊縮財政の推進とは、昨日のエントリーを読めば分かりますが、政府を「小さくする」、政府の店じまいです。結果、行政サービスや公共資産が「民間」に売り飛ばされる構造改革。
さらには、公共サービスの民営化に際し、外資規制は設けない。頭がおかしい国なのです、我が国は。

だからこそ、令和の政策ピボットは「反緊縮財政」「反グローバリズム」「反構造改革」となっているのでございます。

緊縮財政を潰し、構造改革やグローバリズム路線にストップをかける。その上で、将来のビジョンでも何でも、前向きな議論をすればいい。

とにもかくにも、緊縮財政である限り、我が国はどうにもならない。結果、
「防災投資をやろう。財源は、防災増税」
「社会保障を充実させ、弱者を救おう。財源は公共事業を削ればいい」
といったトレードオフ、あるいはPB目標堅持の政策しか出てこない。
財源など、「政府貨幣発行(=国債発行)」でいいんですよ。定期預金残高(国債発行残高)が積み上がるのが嫌ならば、貨幣化すれば、それで話は終わり。

というか、現実にやっている。

【2019年6月末時点(速報値)日本国債所有者別内訳】

画像がコピーできません。
http://mtdata.jp/data_66.html#2019Jun
2019年6月末(速報値)で、日本銀行は国債・財投債の46.5%を保有しています。つまりは、日本国債・財投債の46%超は「貨幣化」がなされているため、政府は償還も利払いも必要ありません。(利払いしたところで、日銀決算後に国庫納付金で戻ってくる)

この手の事実を国民が、政治家が共有し、早期に緊縮財政を終わらせなければならない。個人的には、与党側が改心しようが、野党が伸びようが、どっちでもいいです。緊縮財政さえ潰せるならば。

『馬淵澄夫氏と山本太郎氏の消費税減税研究会に議員22人
無所属の馬淵澄夫・元国土交通相とれいわ新選組の山本太郎代表が立ち上げた「消費税減税研究会」の初会合が30日、国会内で開かれた。代替財源を含め、消費税率5%への引き下げ案などを議論し、年度内の提言とりまとめを目指す。
馬淵氏は冒頭、「野党が結集していく大きな旗印として、次期衆院選の公約とすべく、政策をまとめていきたい」と語った。初会合には立憲民主、国民民主、れいわ各党や無所属の国会議員計22人が出席。馬淵、山本両氏が共同代表、国民の大西健介衆院議員が事務局長に就任した。』

『小沢一郎氏が「今年中に新党」ニコニコ動画に出演し明言
(前略)政権交代に向けては「思い切ったマニフェストが必要」だとし、消費税の減税論議に関連して「財政健全化の財政論にとらわれていたら何も解決しない」と発言。高齢化と社会保障費増大という日本の現実を前に、「赤字国債悪者論の『財政法』の考え方から抜け出さないと日本は再生できない。財務官僚は反対するだろうが、きちんとしたビジョンを示せば、分かる人は付いてくる。日銀が株まで買い、それでも金融機関はカネ余りで、一般の人には回ってこない。こんなバカな金融政策ではダメだ。今、いろんな専門家の話を聞いて勉強している」ということだった。』

さあ、少なくとも野党勢力の「一部」は、明確に反・緊縮財政に舵を切りました。この流れを加速することこそが、「令和の政策ピボット」を実現する、一つの道なのでしょう。

一年前までは、有力政治家が「消費税減税」の研究会を作る、あるいは「財政法」を批判する日が来るなど、想像もしていませんでした。

悪夢の平成が終り、令和の時代。確かに、少しずつ変わり始めています。

問題は、スピードが間に合うか否か、ですが、間に合わせなければなりません。日本国の衰退を食い止めるためには。

というわけで、左右関係なく「反緊縮財政 反グローバリズム 反構造改革」を訴え、広めるために、日本国民の意志を結集する一助になればと、12月21日にシンポジウム「令和の政策ピボットは実現可能なのか?」を開催いたします。

〜引用終わります。

あの山〇〇郎と、ジロコの本名、山〇〇郎と相似しています。
ジロコと同じで単なるバカか?
もしかしたら、この国の救世主となるか

関心をもってみまもればいいかもしれません。

何の進展もない、足引っ張りごっこの、国会ごっこでは
この国の問題はさらに悪化の一方をたどる?

そのようにジロコ仏陀は感じます。
ジロコ仏陀

批判よりも災害復旧を!
首里城よりも被災者の生活復旧優先を!
とジロコは唱えます。

被災者にとって、首里城の有無は無関係です。

「関係ないぜええ!」

あの知事も
「だたならいいぜえええ!」
なんてなったそうです。
引用画像

マっ、劇場では国会劇場と同じで効力はないかもしれません。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜
文喜相に入国拒否を。もし入国するなら完全なる無視を。
← 応援クリック、ありがとうございます。

南鮮で出た「戦時出稼ぎ労働者」判決から1年が経過した。こと南鮮に関しては、無礼、腹立たしいニュースが後を絶たないので、この判決から1年が経つという事実を受け止めると、時の経過が早いのか遅いのか良く分からなくなる。火器管制レーダー照射などという、とんでもない事態もあったが、今、ここまで日韓関係を悪化させた原因が、慰安婦合意の事実上の破棄と、戦時出稼ぎ労働者判決、それに、南鮮国会議長、文喜相の、天皇侮辱発言だろう。
画像略
日本の南鮮に対する見方は、これらの事案によって、底辺で固定された感があるが、南鮮は実際に、いま四面楚歌の状況だ。ここにきて、トランプ大統領が就任当初、南鮮のことを「米国に最もつけこむ国」と評し、また、ティラーソン元国務長官の話として、「韓国は(同盟の中で)最悪」というトランプ大統領の見方も報じられた。朝鮮日報は、今の南鮮の状況を、こう憂いている。

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米国大統領は韓国を「最悪」などと言い、中国とロシアは軍事同盟を締結する動きを示している。北朝鮮は無観客・無中継の暴力サッカーにとどまらず、重量挙げ大会で韓国の若い選手が受賞する際には集団で退場し、日本国民は韓国との関係改善は必要ないと考えているという。これら全てがまさにこれまで経験したことのない事態だ。

この、彼らが経験したことのない事態は、全てではないものの、彼ら自身が蒔いた種によって発生したものだ。殊更日本にとってみれば、彼らは国家間の約束をことごとく反故にし、日本から得た手切れ金10億円を有耶無耶にし、更に出稼ぎ労働者にも補償せよという。これらによって、日本にとっての南鮮は「かかわりたくない国であり民族」というポジションで固定された。

彼らへの怒りは、天皇に対する侮辱発言で燃え上がった。李明博の「天皇は膝魔づいて謝罪せよ」という発言があったのは7年前だ。普通の大人であれば、はっきりと覚えている侮辱である。この時の日本世論の状況を、南鮮の政治家であれば把握しているはずだ。しかし、文喜相が譲位前の上皇陛下を「戦争犯罪の主犯の息子」と呼び、天皇二代をひとまとめにして侮辱し、「慰安婦問題の解決には天皇の謝罪が必要」などと語ったのは今年2月の事だ。文喜相に、李明博発言の記憶がないわけがない。要するに、南鮮人はこういう侮辱発言を何の呵責もなく口にする民族ということである。

文喜相は今月4日、東京で開かれるG20国会議長会議に出席する予定だが、山東昭子参議院議長は文から謝罪と撤回がない限り、個別の会談に応じない姿勢を示しているという。文は、山東氏宛てに「おわび」の書簡を送ったが、山東議長は「内容が不十分」だとする書簡を送り返していたと、FNNが報じた。文は「自身の発言によって心を痛められた方々へのおわび」を記した書簡が送ったそうだが、山東議長は、「その内容では十分ではない」とし、先月、発言の撤回と謝罪を求める書簡を送ったそうだ。文は沈黙だそうだ。

素直な感情としては、この文喜相に日本の土を踏ませたくない。安直な幕引きは、彼らの思うつぼだ。文には、言ってわからないなら、身を以て日本国民の怒りを感じてもらうしかない。いくら忘れやすく、水に流すという文化を持つ日本国民であっても、国民と国家の象徴への侮辱は忘れないし、怒りも収まらない。山東氏は、たとえ文が入国し、会議に出席したとしても、個別の会談に応じない姿勢を堅持すべきだ。日本政府も、こういう輩には入国拒否というオプションの行使を、前向きに検討してもらいたいものである。

〜引用終わります。
いい加減にしておくと、ごたごたは1000年続くでしょう。
引用画像

引用画像

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
首里城の守礼の門
2019-11-01 00:00:00NEW !
テーマ:古代・歴史・歴史問題
画像略
※(左)李氏朝鮮時代の迎恩門(不格好です)
(右)沖縄の守礼の門(こんな美しい門はシナ人にも、朝鮮人にできません。首里城の焼失は、世界的な損失です。

沖縄には首里城に守礼の門があります。それから、韓国には、迎恩門(げいおんもん)があります。この2つの門は、象徴です。この2つの門を通るのは、中国皇帝の家来です。家来というところに注目です。王様が来るわけではありません。李氏朝鮮は、冊封国であったので皇帝の家来が来て、朝鮮王は、はいつくばって迎えたのです。
沖縄の守礼の門は「礼を尽くす」という意味です。礼とは何かというと、「中国から来る御一行様に対して、徹底的な礼を尽くす」という意味で、守礼の門というのです。もし、それを怠ったりすると沖縄の存在は消えてしまうのです。
だいたい、シナの皇帝の家来は、千人くらいで来たのです。それで、1ヶ月、毎晩宴会が続いたのです。そして、多くのお土産物をもって、中国に帰っていくという習わしがあったのです。
沖縄の場合は、薩摩藩が入ってくるので、薩摩藩に対しても守礼を行ったのです。たまったものではありません。あっちへ向いても「お金を持って来い」と言われて、こっちを向いても「お金を持って来い」と言われるのです。
このようなものを冊封体制というのです。朝鮮においてはもっとひどいのです。シナの皇帝の使者に対して、頭を地面に9回打ちつけて、土下座をするのです。これを、三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)といいます。少しでも対等にはしないということです。
毎日、毎晩、美女をはべらして酒席が続いたのです。シナの皇帝の家来は、マッコリを飲んで、美味しい物を食べていたのです。シナの皇帝の家来に対して無礼なことをすると、ちゃぶ台返しです。「こんなものは食えるか!」とやられるので、ご機嫌を損ねないように丁重にもてなしたのです。
また、シナの皇帝の家来が帰る時には、迎恩門まで送ったのです。これが朝貢です。シナの皇帝のために貢物を送り、臣下にしてもらうのです。シナの皇帝から見て、朝鮮王は第十番目くらいの家来です。朝鮮王が着る着物の色も決まっているのです。
それはシナの官位です。それは日本には及びません。日本は最初からそんなものは受け付けていません。シナの官位の真似はしたのですが、中国皇帝から官位を授けられて「お前はこの色を着ろ」ということはなかったのです。
日本は昔から独立しています。古来から日本は独立国です。海を渡って、日本を治めることなどできないのです。
しかし、それにつけても大モンゴル帝国は凄いのです。もの凄いスピードで大陸を移動して国を治めてしまったのです。モンゴル人に治められた国は、王様をつくっておくのです。蒙古のやり方は残酷です。
このスピードと、戦闘力を見ると、「やはりジンギスカンは源義経だったのではないか?」と僕は思います。そんな英雄は草原には現れません。草原にいきなり英雄が出てきてシナ大陸を統治することなどできません。
シナ大陸のこと、中東のこと、東ヨーロッパのこと、カスピ海のことなど知っていないと征服などできません。やはりジンギスカンは知っていたのです。そのようなことを知っていくことを軍学というのです。
普通のモンゴルの遊牧民は数十人単位で生活をしているのです。牧草がなくなったら、草原を移動するのです。そのような生活をしていた連中が、世界征服の野心など持つはずがありません。絶対に持ちません。
遊牧民は「草はどこにあるのか?」ということを考えていればよいのです。それが、全世界を制覇したのです。蒙古人は面白いことに、全世界を制覇したのですが、何も持っていっかなかったのです。「財宝を全て奪っていった」ということはありません。ジンギスカンの子孫が紫禁城から草原に引き上げていく時に、何も持っていかなかったのです。
もって帰ってきたものは、昔ながらのテントとそこで行われる食事です。羊を殺して茹でて塩で食べるのです。昔の習慣に戻ったのです。あれだけ大きな紫禁城を造り、ハンガリーまで征服したのに、元の草原の民に戻ったのです。
やはり、ジンギスカンは義経だったのだと僕は思います。ジンギスカンの代で、世界征服を成し遂げたわけではありません。義経は初代フビライ・ハンです。第六代目で滅びてしまうのです。真に不思議な雄大な物語です。
雄大であり、残酷でもあります。何しろ、滅茶苦茶です。モンゴル軍に「降伏しない」という国は、城に籠城します。その城に大砲を向けて、人間の死体を城に撃ったのです。すると死体からバイキンが繁殖して、籠城している人々は参ってしまったのです。そんなことは平気です。
「降伏しない」と言ったら、人間を捕まえて生きたまま大鍋に入れて、煮て食べてしまうのです。このやり方を見ると残酷です。
草原に戻ったモンゴル人は羊を食べていたのです。それも岩塩しか使いません。変な香辛料は使いません。モンゴル人は中国料理も食べているのに、草原に戻ると中国の料理は取りいれていません。
モンゴル人は塩茹でした羊の肉を上手そうに食べるのです。馬乳酒も美味しいのです。馬乳酒はアルコール度数がビールくらい低いのです。日本酒の度数が13~15度です。馬乳酒は4~5度です。ビールと同じ程度です。度数が弱いので、馬乳酒をガップン・ガップンと飲んでも酔わないのです。
中国の冊封とジンギスカンの話をしてみましたが、冊封はひどいのです。日本は中国の冊封を受けていません。だからこそ日本人である源頼朝が大陸に渡りジンギスカンになって、大暴れをしたという説は、うなずける説です。
義経は何よりも、戦争の名人です。鞍馬山で修行して、様々な兵法書を読んでいたので、戦争の仕方を知っているのです。兵法は剣術ではありません。兵法を知っているということです。今後、義経もますます注目されると思います。沖縄の琉球王の先祖は源氏です。
10月最後の日に、琉球王国の首里城に火災があったということは、「シナの冊封を受けないのならば、こんなものはいらない」というメッセージでしょう。とにかく、日本は冊封されないために中国人には気を付けましょう。

〜引用終わります。

この国の神様が、この国には不要なものだと思われたのかもしれません。
自然災害はますます大きくなるといわれていますから
よけいなものは持たない、買わない生活がいいかもしれません。

いつでもどこえでも避難できる生活です。
引用画像

タワーマンションだから無敵だぜええ!
なんて言っても電気や水が無ければ太刀打ちできないことが証明されたようです。

そうは言っても温暖化が証明されたとはジロコは思いません。
引用画像
引用画像

余りにも心配ごとが多くなれば
引用画像

ジタバタしないことが賢明かもしれません。
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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