心の病・虚構の月面着略

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心に明かりをジロコのブログです。
虚構とか滅亡物が流行っている末法の現代です。
TVを見ていたらアポロ計画で月に到達したといっています。

今から50年くらい前です。

そうは言っても50年間の進展は見られません。

50年もたっているのだから、月旅行なんて実用化されていなくてはおかしいと感じます。

「台風が来るから月へ避難するぜええ!」
が日常茶判事になっているはずです。
引用画像
引用〜
【結論】 「アポロ計画の月面着陸はすべて虚構であった」 これが真実。 …
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知恵コレ

ID非公開さん
2017/12/1508:48:39
【結論】

「アポロ計画の月面着陸はすべて虚構であった」
これが真実。

つまり、アポロ11号やそれに続くものは、実際は月に行っていないということ。
常識的に考えて1969年とそれ以降に以下のことが全てぶっつけ本番で、人を乗せた状態で、一つもミスなく、しかも何度も成功するわけがない。

・地球から月へ向かう際、乗組員に被害を与えずにヴァン・アレン帯を通過する
・宇宙船を月の周りに到達させる
・着陸船を月面に軟着陸させる
・離陸時に月面から周回軌道まで機体を上昇させる
・周回軌道にある高速度の宇宙船と接続する
・宇宙船を地球付近の軌道に到達させる
・地球表面に向かう際、大気との間で発生する摩擦熱に耐える
・最終的に乗組員の命を失わせずに着陸する

これらが実現不可能であるということは想像力のある人であれば容易にわかります。もし成功できるというのなら、その人は相当物理的な感覚が鈍いんでしょうね。
現代においても実現できるか不明なのに、1960年代に成功できると思いますか?

理論的に可能であることと現実的に可能であることを決して混同させないでくださいね。
いくら、ある事が理論的に可能であったとしても、それが技術的に達成できない、もしくはその成功確率が0に近ければ、もはや机上の空論でしかありません。

アメリカには月面着陸を捏造する十分な動機があります。冷戦当時、アメリカは宇宙開発の分野でソ連と競争関係にありました。アメリカは世界で初めて人類を月に送ることでソ連よりも有利に立とうとし、ケネディ大統領は1960年代までに人類を月に送ることを宣言します。これにより立てられたのがアポロ計画です。しかしその後計画の準備をする中で、実際に人を月に送ることは困難であることが明らかとなります。もしアポロ計画が失敗に終われば、国民だけでなく世界からもアメリカの科学技術に対する信用を失うことになり、国家の威信が失墜することになります。アメリカはなんとしてでもアポロ計画の成功という事実を作る必要がありました。
そういった動機のもとで、アメリカ政府は月面着陸を捏造することに踏み切ります。宇宙飛行士があたかも月に行ったように見せかけ、実際は月面を再現したスタジオに移動させ、着陸した様子を表す映像を撮影していたのです。多くの人々はこの映像に騙され、実際にアポロ11号は月に行ったと信じてしまいました。

ソ連はアポロ計画が嘘であることを当然知っていましたが、ソ連自身も月探査計画で嘘をついていたため、指摘してしまえば自身の嘘も明るみになるため、公に指摘することができませんでした。そこで両国はお互いの嘘を指摘し合わないという合意を行ったわけです。それに、もし仮にソ連がアメリカの嘘を主張したところで、共産圏による情報が西側諸国の国民に知らされることはありえません。そのような、国にとって都合の悪い情報を国民に伝えるわけないでしょう。

捏造であるという考えに対して、JAXAによる月探査衛星かぐやの映像を根拠に捏造であることを否定する人がいますが、JAXAとNASAは密接な関係にあり、JAXAはNASAにとって都合の良いことしか主張しないので、JAXAが提示する資料は月面着陸の捏造を否定する根拠とはなり得ません。

また、”月の石”を根拠に捏造であることを否定することは不可能です。”月から持ち帰った”と一般的に言われる石の成分は、地球上に存在する岩石成分とほぼ同一であることがわかっています。これにより、月の岩石が地球の岩石と同一の成分でありかつ実際に月に存在する石を持ち帰ったか、もしくは”月の石”は実際は地球上に存在する岩石に過ぎなかった、ということのどちらかであることがわかります。いずれの場合にせよ、それが地球に存在する石であるという可能性を排除できないため、捏造であることを否定することはできません。

月面着陸の捏造は他に、宇宙飛行士の秋山豊寛や物理学者の大槻義彦などが指摘しています。

もはやアポロ計画での月面着陸が捏造であることは決定的に明らかであると思われますが、以上の考えに何か反論はありますか?
感情的な態度での批判や単なる誹謗中傷は、自分には論理的に反論する能力がないことを証明することになるだけなので、しないことを強くお勧めします。 とても参考になるサイト
http://mirustar.blogspot.jp/2016/09/67-238.html

〜引用終わります。(yahoo!知恵袋)
どの国の政府も都合のいいように物事を捏造すると言ってもいいでしょう。

当然増すゴミもグルになります。
マッ、生き延びるには仕方がないかもしれません。

真実よりも、生き延びることを優先させなければなりません。

<ジロコよ!カウンセリングの記事はどうなった??>

ジロコ
カウンセリングの記事なんて刺激がありません。

末法の現代では小説よりも衝撃的なことが生じるのが普通と言えます。

いわゆるなにがあってもおかしくないと言えます。

ガソリン缶を持ってお邪魔すれゼええ!
なんて言って、威力業務妨害で逮捕されたそうです。

オリンピックは中止になるぜええ!
なんていえば、犯罪になるのでしょうか?

表現の自由だぜええ!
なんて思って、書きたいことを書いていると
逮捕される可能性を否定できません。

表現の不自由と心得て、記事を書くことが重要と言えます。
引用画像
家族療法カウンセリングは
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◎GOOD対応
それぞれの意図を正確に理解しようと努める。
きょうだい喧嘩には、「親から関心を得る」
「親を傷つけようとする」「他のきょうだいや親より、自分のほうが偉いという感覚を持ちたい」
「他のきょうだいにかまってほしい」などの意図が隠されていることがあります。
きょうだいのどちらかに問題があると考えず、それぞれの意図を探しましょう。
今日はここまでです。
・・・・・・・・・・・・・
が、前回までです。
よくある質問です。

ところで関係性が薄いですが
こんな記事があります。
引用〜
増える高齢者クレーマー、悩むサービス業の若者たち
2018.3.6 16:10
サービスを際限なく求める高齢者が増えている
クレーマー問題は様々な場所で働く人を疲弊させている。近ごろ目立つのは、高齢者のクレーマーだ。ライターの宮添優氏が、独自の理屈でクレームをつける高齢者たちと、対処に苦しむサービス業に従事する人たちの本音を聞いた。
* * *
日曜午後の昼下がり。子連れの家族客で賑わう駅前ビルのファミリーレストランで、老人客ら数人が店員に詰め寄っていた。
 「うるさい子供をなんとかしなさい」
「近頃の親の教育はどうなっているんだ」
「不快な思いをさせておいて料金まで支払うのか」
近くの席で知人と食事中だった筆者は、その一部始終を目撃していた。何かの会合帰りであろうと思われる老人客8名の集団。デキャンタワイン数本をテーブルに並べ、軽食をツマミに、すでに2時間以上おしゃべりに花を咲かせているらしかった。話し声は異常なほどに大きく、時折手を叩いたり、テーブルをバンと叩くなど、よほど何か嬉しいことがあったのか、周囲の迷惑を気にせず、安居酒屋ではしゃぐ学生のような老人たち。
その時、店内を走り回っていた子供たちが、老人のうちの一人にぶつかったらしく、謝罪に来た母親に対し、老人たちが悪態をつき始めたのである。
小学校低学年生くらいの男児はしょげかえり、母親は何度も頭を下げているが、グループの中で最も高齢と思われる男性と、リーダー格らしき女性は、母親を執拗に責めた。見かねた店員がやってきて老人らをなだめようとしたが、今度は店員が責められる。それが冒頭の部分だ。
筆者を含め、周囲の客からは「お前らの方がうるさい」といった冷たい視線が老人らに向けられているが、後に店員を呼び止め聞いてみたところ、こういった「老人客」のトラブルは、この数年でかなり増えた、と漏らした。
「もちろん、子連れの方も高齢の方も等しくお客様で、大切な存在です。ただし、最近は高齢者からのクレームが圧倒的に多くて……。子供がうるさい、席が狭い、メニューの量が少ないなど、対応できないような要求をしてこられます。はっきり言って、ここはファミレスです。静かにゆったりしたいのであれば、そういったお店に行っていただきたいと思うのですが……」(ファミレスのマネージャー)

同様の「現場の苦悩」は、別取材で話を聞いた格安アパレル店の店員からも聞かれた。
「サイズがない、いい色がないなど、ほとんど難癖に近いクレームが、特に中高年の女性から寄せられます。近隣店にしか在庫がないと告げると『今すぐ取ってこい』などと仰られて……。若者向けの商品ばかりで大人向けのものがない、などとも言われたことも。それなら『そういう店に行ってください』というのが本音ですが、当然言えるわけもなく」(アパレル店店員)
 「お客様は神様」という概念を捨てきれない中高年世代。こちらは客だから、金を払っているから当然だと、相手や店、グレードに構うことなく要求しまくる。ファミレスやアパレル量販店など「安い分、サービスへの期待はしない」という一般市民らの感覚が理解できないからか、そうした店にも、過度なサービスを求めてくるのだという。
こうした前近代的な感覚は、今やあらゆるところで散見され、現場を疲弊させている。東京都内の若者向け複合ビルに入る100円均一ショップ店長も、中高年客への対応に頭を悩ます。
「100円のシュークリームパックを購入された高齢女性客が『量が少ない』と開封したものを返品に来られました。一般のお客様であれば、間違って買っても『100均だし』と、ほとんどの方は返品には来られない。間違って買ったものならまだしも、数も見える商品でしたし、そもそも開封されていますし……」(100円ショップ店長)
激安の象徴でもある「100円均一ショップ」などのディスカウントショップはサービスや人件費をできる限り抑えることで、安い商品価格が維持できる。消費者もその仕組みを理解しているからこそ成り立つ商売、というわけだが、値段以上のサービスを求められる従業員たちは、中高年クレーマー客への対応に追われるがあまり、別の作業が出来なくなるばかりか、他の客への応対すらままならなくなっているのだとうなだれる。
この後は省略 (NEWSポスト)

世間でもいまだに「またどうぞお越しください」なんて言ってます。
俺はお客だぜええ!
なんて、おだて上げていると言えます。

「ありがとうございます」だけでいいとジロコは感じます。

心にもないことをマニュアルで強制されているというのが現実かもしれません。

強制されているので、当然ストレスは発生します。

接客業の離職率が高いのはその点にあるとジロコは感じます。

ジロコ

「ほらあああ!1500円だゾウ!良かったらまた来いよ!」
「こんな店に度と来ないゾウ!」
双方が本音で対応すればいいのです。

「このラーメンまずいぞう!」
なんて言われれば、「二度と来なくていいゾウ!」

もしかしたらネットで炎上して
「本音で語れる店」なんて、笑いが止まらなくなる
可能性がないとは言えません。

<バカジロコ!爺婆がネット使えるのかよう?>

バカジロコ

マッ、そして誰も来なくなった!
というリスクもあります。

人生にはリスクがつきものです。
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若者が爺婆にいじめられ、心の病を産出している?
いわゆる老害です。

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若者も、オレオレなどで対抗すればいいじゃん!
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貧乏人が多すぎて対抗できんぜええ!
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<バカジロコ!愚だ具だいい加減に しろ!>

若者の、爺婆に対する恨みが、犯行の背景にある。

ジロコ仏陀はそのように感じます。

ジロコ仏陀

では、よくある質問です。
Q このようなケースの場合、カウンセラー側からどのような提案が必要でしょうか?

A このケースの場合「親は子供のけんかに関わらない」という提案が良いでしょう。
どんな親でも、上の子が下の子を泣かせると、下の子をかばってしまうものです。
母親も反省しているので、まずは子供たちだけで問題を解決するよう促すという提案が良いでしょう。

Q下の子がけがをするかもしれないので、上の子を注意するのは仕方ないと思います。
それがいけないのでしょうか?
Aもちろん母親はケガには注意すべきですが、カウンサラーまでそのように関わってしまうと、上の子の意図は抑えられたままです。
子どもたちが問題解決することは、他者とのコミニュケーションの取り方、関係性の築き方を学ぶことでもあります。
お互いの思いを聴けるように促しましょう。
マッ、こんなところです。
引用画像

人気ブログランキングから引用します。
この国を外国人の住みよい国にしようと企ている気がジロコには感じられます。
ジロコ
引用〜

川崎市の罰金条例に更に危険な修正要求(2)

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70人の弁護士有志が川崎ヘイト条例に修正を要求

◆保護の対象者の定義から「適用居住要件」を外すべき
→あらゆる差別の解消には同じ人間として非正規滞在(不法滞在者)も入れろ

◆侮蔑だけではなく「危険な言動(誹謗中傷して憎悪を煽るもの)」も規制対象に加えろ
例:
「在日はどんなことをしても処罰されない」とか、
関東大震災時の「朝鮮人が井戸に毒を入れた」とか、
「朝鮮人が集団になって襲って来る」など。

◆条例違反の判断は警察(現行犯逮捕)ではなく市が判断して告発するようにしろ

◆市が市民から情報提供受けるようにすることを条文に明記しろ

ネット上のヘイトスピーチも対象にしろ
→子供達が属性を隠したり日本国籍を取るなど大きな被害が出ている(5分40秒頃)

◆市が発信者情報の開示を事業者(プロバイダー)に要請できるようする条文を加えろ
被害者が加害者の特定を市に依頼できるようにしろ

◆公の施設のガイドラインから「迷惑要件」を削除しろ
→大きな騒ぎになることが確実でなければ貸さないといけないのは本末転倒だ

◆差別防止対策審議会(ヘイトスピーチの認定機関)には差別撤廃に関する学識経験者と差別被害の当事者を入れろ
→ヘイトスピーチに詳しい、差別撤廃に関して研究・取り組んでる人を採用しろ

https://mainichi.jp/articles/20191028/k00/00m/040/190000c

◆条例違反の判断は警察ではなく市が判断して告発するようにしろ

◆市が市民から情報提供受けるようにすることを条文に明記しろ

この二つは特に懸念するものとなっている。本気で彼らがこのように考えているならば、共産主義社会を理想とするような主張そのものです。東ドイツの独裁体制が崩壊した時に、人々は解放感から様々なことを喋り始めた。

その最大のものが秘密警察による密告社会の恐ろしさであった。近所の人達は勿論の事、家族も信用できない恐怖の密告社会が東ドイツの共産主義独裁体制を維持していたのだ。

この反日極左の弁護士はまさに警察ではなく、川崎市が判断して市民に密告を促し、日本人の言論を封じてしまうという恐怖社会の実現を夢見ているようだ。

このような条例を制定すること自体が日本から独立した「川崎国」の誕生を意味することになります。その狙いがもうはっきりして来ました。日本の法律を無視して日本の司法に頼らない自治体の特別警察のようなものを作り上げようとしているのでしょうか?

この罰金50万円を課すという条例は、検察との協議も必要になるし、勿論警察との協議も欠かせないものですが、そのような協議が行なわれているのか? 少なくとも自民党の市会議員にはその辺りも是非とも質問して頂きたいものだ。

思想・信条・表現の自由を認めているのが日本国の憲法であり、それを否定する条例を成立させれば、憲法違反となるのは火を見るより明らかである。

 川崎は外国人が心地よく暮らしていける街を目指しているらしい。そしてマスコミもそれを支援して報道している。

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西欧諸国の特にフランスの新聞社はイスラム教のマホメットを侮辱的に描いた漫画を掲載し、イスラム教徒の「我々の神を冒涜するな!」と襲撃を受けた。その時にフランスのこの新聞社は「我々には冒涜する自由がある」と主張した。

誰かが不愉快な思いをすると言って、それを法律で禁ずることなどは民主主義国家ではできない。在日朝鮮人に不愉快な思いをさせないという事で、刑事罰を導入しそれを弁護士が更に修正を加えるなど、本当に川崎という場所は在日特権だけが守られていくようで不気味だ。

大阪の「ヘイトスピーチ規制条例」は在日特権条例です。分かり易い漫画がネットに上がっていました。

>李さんがあなたに「ヘイト」されたと申請がありました。

文言を入れ替えた川崎版を誰か作らないかな?

>崔さんがあなたに「ヘイト」されたと申請がありました。

朝鮮人だけを守る為に作られる川崎条例は在日特権と言わずして何と言えばよいのでしょう? その事に触れられるのが嫌で、全ての差別などとして「人種、性的指向、年齢など広い分野で差別を禁止する包括的な条例だ」などと言ってはいますが、これまでの経緯を見れば、この言論弾圧条例を推進して来たのは川崎の朝鮮人勢力であり、しかも北朝鮮系であることは紛れもない事実です。

この問題を論じる時に、この点が意図的に無視されている。

〈市によると、対策法施行後、市内ではヘイトスピーチは確認されていないものの、市幹部は「今後もヘイトスピーチが起きる可能性がある。抑止するためには罰則付き条例が必要だ」と〉

>市内ではヘイトスピーチは確認されていない。

神奈川新聞の石橋記者は私を指して「ヘイトスピーチを繰り返して来た」などと毎回書いて来たが、それは見事に否定された。

在日側の『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』や『川崎クラック』はこれに対して具体的事例をもって反論すべきだが、出来ないだろう。

在日朝鮮人は差別されている、差別されていると叫んで来たが、何の具体例も示されたことはない。彼らは次には間違いなく選挙の参政権を求めて来るでしょう。それが認められないのが差別なのだと彼らは言って来たからです。

外国人に選挙の参政権を与えてはならない。←差別している、「ヘイト発言」だ。

これを恐れて日本人は朝鮮人への参政権問題批判が封じられてしまうのではないか。それは条例が成立すれば、必ずや朝鮮人側から仕掛けられてくることを予測しておきます。

絶対に黙って見ている訳にはいきません。我々は戦います。ぜひとも支援をお願いするものです。こんな理不尽なことを許すわけにはいかない。

第4号ですが、川崎市と神奈川新聞社を名誉毀損で訴えた裁判が11月1日に横浜地裁で10時より開催されます。この裁判の様子なども入れて発送するので、11月5日頃の発行となります。
画像:機関紙フリーダム3号・10月5日発行

機関紙『FREEDOM』の第3号は全ての購読者に発送業務を終えました。

◯検察官も興味を持ち始めた㈱シュウホウの飲料水供給請負と川崎市の関わり

◯宏洋商会に対する請求権放棄は強要された。

◯㈱シュウホウが飲料水を供給している万栄丸を徹底追及

などを紙面に書いています。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

〜引用終わります。
ついでに引用です。

引用〜
中学生が機関砲を操作 掃海艇で職場体験 教組「許されない」京都新聞5819
京都府舞鶴市の中学生が10月上旬、職場体験で訪れた海上自衛隊の艦艇で、機関砲の模擬体験をしていたことが29日までに分かった。市教育委員会などは「問題はない」としているが、自衛隊員が扱う火器を中学生が操作することを疑問視する声も上がっている。

〜引用終わります。

この国の子供をこのような態度にしたのは教組か?
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こんな態度ではお隣の国にも舐められます。

憲法を破棄して
このような態度にすればいいのです。
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ザケンナよう!なめんなようという態度です。

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こんな国民にされて
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戦いも口にできない国に落ちぶれたと言えます。

国際社会では戦いが過熱しています。
敵がせめて来たら、直ちに白旗上げて奴隷に?

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<バカジロコ!いい加減に しろ!>

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和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
おい、枝野幸男君。僕の質問に答えてみなさい!
2019-10-30 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

画像略

※枝野幸男君よ、答えてみなさい。憲法の前文に書かれている「平和を愛する諸国民」がどこにいるのか?

おい、枝野幸男君! 君は中核派をやっている時に頭をブン殴られて頭がおかしくなったのではないか? これから僕の質問に答えてみなさい!
枝野幸男君は「護憲」と言うけれども、なぜ憲法を改正してはいけないのか? 一番大事な点は憲法第9条の第二項です。「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」
このように書いてあります。枝野幸男君よ、答えてみなさい。憲法の前文に書かれている「平和を愛する諸国民」がどこにいるのか?
枝野幸男君「・・・・・・。」
答えられないでしょう。答えてみなさい。日本を取り巻く世界の情勢は、「平和を愛する諸国民」の集団なのでしょうか? よく考えて、答えてみなさい。この質問から逃げてはいけません。北朝鮮が「平和を愛する諸国民」なのでしょうか?
枝野幸男「・・・・・。」
北のロシアは、「平和を愛する諸国民」なのでしょうか? 答えて御覧なさい。
枝野幸男「・・・・・・。」
中国は「平和を愛する諸国民」なのでしょうか?
枝野幸男「・・・・・。」
お隣の韓国はウソばかりついています。これは、「平和を愛する諸国民」なのでしょうか?
枝野幸男「・・・・。」
何故、答えないのでしょうか? 答えて御覧なさい。僕が聞きたいことは、これなのです。憲法前文では、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」と書かれています。憲法第9条第二項では、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあるのですから、何処に「平和を愛する諸国民」がいるのでしょうか?
それだけではありません。世界中を見ても、中東を見ても戦争だらけです。一瞬たりとて戦争の大砲が止んだ時はありません。今またトルコとクルドが戦争状態です。これが「平和を愛する諸国民」なのでしょうか?
枝野幸男君、答えてみなさい。何処に「平和を愛する諸国民」がいるのでしょうか? 地上の何処にもいないのです。そのことがわからないのでしょうか? 昔、中核派で頭を攻撃されて狂ったままなのですね。可哀想な人です。
このような「平和を愛する諸国民」がいないのに、それを前提条件にして憲法をつくるということは論外です。あってはならないことです。人類は昔から侵略・侵略・侵略、虐殺・虐殺・虐殺の連続です。これが歴史を学ぶ者です。どれだけ虐殺されてきたのか、わかるでしょう。
「自分を守る」ということは、自然の摂理です。乱暴な民族が何処にもいないのであれば、憲法を変える必要はありません。しかし、残念なことに憲法の前文に書いてある平和を愛する諸国民」は何処にもいないということがわかります。
もし、これがわけらなければ枝野幸男君は大馬鹿者です。中核派の闘争で頭をブン殴られて、狂ったのかね。他の奴らもみんなそうです。意識的にやっているとするならば、枝野幸男君はスパイです。中共のスパイか、ソ連のスパイか、北朝鮮のスパイかは知りませんが、いずれにしても売国奴です。
枝野幸男君は東北大学を出て弁護士までやっているのだから、頭は悪くないのでしょう。では、意図的にやっているということになります。そのほうが恐ろしいのです。このような筋道の通らないことをやっていてはいけません。小学生にも笑われてしまいます。
他の護憲派の議員の諸君も同じです。このように僕の質問を一つ一つ見て御覧なさい。何も答えられないでしょう。護憲派の議員の「憲法改正反対論議」はこれで終わりです。この一文で終わりです。「平和を愛する諸国民」は何処にもいないのです。
平和を愛する諸国民」がいると言うならば、何処にいるのか教えてください。これは急所です。「平和を愛する諸国民がいるのか、いないのか?」ということは、「猛獣がいるのか、いないのか?」ということと同じことです。
「この世界には猛獣はいません。皆、大人しい動物ばかりです。従って銃もいりません。家も戸締りをしなくていいのです」と言っているのと同じことです。実際、表に出て見れば、狼もいるし、熊もいるし、ライオンもいます。様々な危険な動物がワンサといるのです。
「憲法を守れ!」と言うならば、枝野幸君は裸で歩いてきなさい。サファリパークに行って裸で歩くのです。「ほら、みんないい人ばかりでしょう? 誰も襲ってきません。何処にも危険な動物はいません。」と、ニコニコ笑って裸で歩いて御覧なさい。
「日本国憲法という呪文を唱えたら、みんな大人しくなってしまいました」と言うのでしょうか? そんな馬鹿なことが、あるはずがありません。僕はサファリパークを裸で歩くようなことはしません。「世の中は猛獣だらけだ」ということを僕はよく知っています。
このような問題に答えられない連中が、「憲法改正反対!」と言っているのです。これに対して、真っ向から答えている本が僕の書いた『虚構の憲法』です10月31日発売です。アマゾンでの発送は11月1日からを予定しています!
この本をみんなに読んでもらいたいと思います。憲法問題とは何なのでしょうか? 僕の本を読めば、「日本国憲法は、虚構の上につくられている」ということがよくわかります。現実に少しも合っていません。相手を考えないで、ただ自分の理想を説いただけの憲法です。
そんな憲法はありません。国民の一人一人が、『虚構の憲法』を読んでもらいたいと思います。この本を読んだからと言って、この結論を押し付けるわけではありません。これは、原理として、「こうなのだ」ということをよくわかってもらいたいと思うのです。
それから、「どうすればよいのか?」ということを考えればよいのです。物事は筋道を通すということが非常に大事です枝野幸男君を始め、護憲派の諸君よ、僕の質問に答えてみなさい! 誰も答えられないはずです。
護憲派の諸君は、本当に馬鹿ではないでしょうか? 簡単なことです。猛獣がいるか、いないかです。表に出たら、猛獣などいません。猛獣がいないという前提に立ったら、戸締りして寝なくてもいいのです。「家の窓も開けっぱなしで寝なさいよ」と言えるのです。
現実は、そうはいきません。人間くらい怖い猛獣はいません。肉食動物が動物を殺しても、自分が食べる分しか殺しません。人間は、なんぼでも殺します。スターリンは、6千万人殺して、毛沢東は8千万人殺したのです。これが人間の出来ることです。人間は恐ろしい猛獣です。
昔、商船大学を出た奴で、船長になった船乗りに聞いたのです。「お前、太平洋の海の上で怖くないのか?」と聞いたら、「何が怖いのだよ。海の上には人間はいないぜ。何も怖いものなんかないよ」と言ったのです。その感覚をよく理解しなければいけません。
人間が一番の猛獣です。人殺しはする、女は強姦する、麻薬はやる、そのような連中が人間です。性善説などと言っている連中は馬鹿なのです。人間は猛獣です。猛獣は暴れないように柵をつくらないとダメなのです。
人間の中でも朝鮮人は、相当の猛獣です。それが日本の隣にいるのです。枝野幸男君、昔君は内ゲバで頭をやられたのかもしれないけれども、政党の党首になったら生意気なことを言うものではありません。何処に「平和を愛する諸国民」がいるのか? 枝野幸男君、僕の質問に答えてみなさい!

〜引用終わります。
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このような態度でいれば
引用画像
画像
神への態度を悔い改めていないと感じます。
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
注)文書を校正すると、文字数が増えますので、校正は基本的にやりません。
誤字、脱字は読者様の判断におまかせします。
注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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