心の病・貧者の兵器

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心に明かりをジロコのブログです。
この国では農業や酪農にドローンを活用しようと躍起になってるそうです。

誰が躍起になってるんだよう?

ドローンを作って売る人たちに決まってるじゃん!

ドローンがスピーカから犬の鳴き声を出して、牛を追い集めるそうです。
人間が40分かかったものを、ドローンなら10分ですむそうです。

甘いぜええ!

牛だってバカじゃあありません。

なんや?犬じゃあないぜええ!
やがて見ぬかれます。
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だったら犬型ロボットをつくりゃあいいじゃん!
そこで一儲けできるじゃん!
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だったら本物の犬を使ったほうが安上がりじゃん!

本末転倒究竟等と言えます。

ところで外国では、ドローンを使った兵器の開発がまっ盛りだそうです。
TVのニュースですから、真実が証明されてるわけではありませんが。
例として、標的に相手の名前と生年月日、あるいはあいてのURLをセットすると、ドローンが飛んでいき、小型の核爆弾を爆発させます。

小型の核爆弾は500mlのペットボトルの大きさで、オリンピック会場にも持ち込めます。

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ジロコはオリンピック会場へのペットボトル持ち込みは禁止したほうが良いと考えていますが、下流国民の声など誰も聞き入れません。

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引用画像
変態バカなんて自分で言ってる人のことなんか無視されます。

変態バカジロコ

渋谷にできる超高層ビルのてっぺんの展望台はガラス張りで危険この上もないとジロコは感じます。

風速100mの風が吹いて、ガラスが吹き飛ばされたら、中にいた人間は・・・・・

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M9、9の地震が来て・・・・・
ドローンが飛んできて・・・・・

あり得ないゾウ!
なんて言える人がいるのでしょうか?

マッ、想定外だから誰も責任は問われないでしょう。

入場料が2000円だそうですから、貧困の家庭は行かないと想像されます。

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家族五人なら1万円です。

交通費+飲食費+入場料1万円+宿泊費?
例えば札幌市から
<バカジロコ!いちいち計算するな!>

バカジロコ

マッ、昔ジロコは税理士試験を受けた経験があるので
やたら計算したがります。

そういえば、中華街が観光地化したため、老舗料理店が長期休業するそうです。
外国人観光客がどんどん増えれば?

最初のうちは儲かるぜええ!
なんてやっていても、やがて・・・・・

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二面性の法則適用です。

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国営?TVを見ていたら、全国各地で「外国人に地域の力になってもらう取り組みを」

なんてやっていました。

おかしいぜええ!

とジロコは感じます。

ジロコ

この国は外国人の住みよい、外国人のためになる?

ジロコはそのような陰謀を感じます。

自助努力もしないで、外国人頼り?

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裏も表もいいぜええ!
なんてものはあり得ないでしょうとジロコは思います。

いつもジロコが感じるのは
良い子の裏は?です。

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悪い子は悪いだけですから問題はありません。

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世間に目立つゾウなんてことはしないと感じます。

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裏でこっそりやってるだけで世の中に大した影響は与えないでしょう。

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あの環境大臣は最近話題に出ません。
どうしたのでしょう。

マッ、最上階の展望台は、怖いもの見たさにはうってつけと言えます。
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怖いぜええ!
見たいぜええ!
ジロコは高所恐怖症なので絶対に行きません。
ジロコは雑踏が嫌いです。
ジロコ

台風などになるとよくいます。

田んぼの様子を見に行くぜええ!

小川の様子を見に行くぜええ!
見たってどうにもできません。
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ところで、車の中にハンマーとカッターがありますか?

川に流されて沈んでいくときに、ガラスをハンマーでたたき割って

シートベルトをカッターで切断しなければ脱出が困難と言えます。

ジロコも業務上、車のガラスをたたき割ることがありますが

半端な力ではガラスは割れません。

注)特殊な方法で簡単に割れます。

ちっちゃなハンマーでは割れません。

そうは言っても一般国民は、車のガラスを割る訓練なんてできません。

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フロントガラスの交換でも6万円位かかります。

だったらどうすんだよう!

様子を見に行かなきゃいいじゃん!と
毎年TVで言ってます。

そんな暇があったらさっさと避難したほうがお利巧といえます。

そうは言っても道路に水が溜まっていたら危険です。

下水のマンホールのふたが外れれて、そこに足を踏み込んだら・・・・・

引用画像

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人世なんて、あっけなく終わる可能性が限りなく存在する

人世なんて意味がないとジロコは感じます。

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様子を見にいくか、さっさと逃げるかの選択が人生の存続を決める必須事項と言えます。

とっさの時の判断が生死の分かれ道と言えるでしょう。

敵国が攻めてきたら?
前例がない?
だったらどうすんだよう!

マッ、武器が無ければ逃げるが勝ちです。

柔道5段だぜえ!
なんて言っても、ピストルを持った小学生には勝てません。
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田んぼや川の様子を見に
行かなければ、つまらない堂々巡りの生活を続けられた可能性は高いといえます。
引用画像

裏に山があるぜええ!

事前に、避難所なんて劣悪な環境ではなく
安全そうと思われる、ホテルや旅館を予約して
避難ではなく、旅行をすればいいのです。

旅行から帰ったら家がない!
認知症になったのかなと思ったら、近所の人が

「お宅の家、船のように流れていったぜええ」

マッ、貧乏人なら
「お宅の小屋、小舟のように流れていったぜええ!」
です。

小舟のよ〜おに〜♪

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やれやれ、マッ、復旧する手間暇がないから良しとするか。

どこかの区では避難所がないから、どこでも好き勝手に避難してくれええ!
と言ってるそうです。

常日頃から、避難所に頼らず、自分で避難する場所を確保しておくことが重要です。

台風が来るかああ!
じゃ旅行にでも行くかああ?

もたもたしてると交通機関がストップして、手遅れになる可能性もあります。

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早めの決断が重要です。

ホテルなども、「災害時優先宿泊者の会」なんて始めて、会員から毎月会費数千円を徴収して、災害時は優先して宿泊できるなんてやればいいのです。

行政に頼っていても、自分の生命や財産を守ることができるかどうかは実績が示しています。

ゾウさんが言ってることは口だけですから、そのような認識が必要です。

引用画像

引用画像

被災者の復興などはそっちのけで
辞任だゾウ!
辞任だけでは済まないゾウ!
なんてやってます。

国会を休会して、全員で被災者救済に回ればいいじゃん!
ボランテェアなんかあてにせず、政治屋さんが金出してきゅさいすればいいじゃん!

国会を劇場と勘違いされてる方もおられます。

引用画像

劇団員かよう?

家が流されたぜええ!

政府や政治屋さんの土地に
おまちどおさまああ!
引用画像
たちどころに住居が出現です。
「どこでも住居です」

家賃等は税金で賄っていますから不要です。

<バカジロコよ!ゾウさんの本心がわからないのかああ?>

まさか、国民を100までいじめる?

あの経済の三橋さんが言っていますことを引用します。、

引用〜
目次 日本経済2020年危機』
※1.三橋貴明との実際の会食にて安倍総理ご自身の発言を文章にしております。
※2.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

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【第1章】安倍総理の告白
〇日本のメディアが報じない「3つの敵」とは
〇日本経済が抱える〝最悪最大の病〟とは何か
〇デフレの国がGDPを伸ばすのは「不可能」である
〇GDP成長で見たら、日本は劣等生ではなく、落第生だ
〇デフレ脱却は待ったなしの状況にある
〇プライマリーバランス黒字化目標に政権が走る危険性
〇消費税増税は、デフレギャップを拡大するデフレ促進策でしかない
〇「自分には三つの敵がいる」
〇なぜ、財政拡大に舵を切れないのか?
〇財務省主導の緊縮財政路線は、「自分の代で終わらせたい」
〇与党の国会議員たちには、「まともな経済政策」に目覚めてほしい
【第2章】99%の日本人が知らない「4つの悪夢」
〇30 兆円の所得が消失、亡国へのカウントダウンが始まる
〇株高・低失業率は、日本の景気の良さを表しているのか
〇景気の動向は、国民の所得が順調に増えているかを見なければわからない
〇「いざなぎ超えの好景気」の正体
〇緊縮財政を継続しながら、中央銀行がおカネを発行し続けた愚策の結果
〇2019年、消費税のさらなる増税で日本はどうなる?
〇消 費 税 率 「 10 %」の衝撃
〇消費税増税だけではない、日本経済「需要縮小」の危機
〇戦争を上回るデフレーションが、日本の国力をそぎ落としていく
〇財務省の間違った政策により、日本は衰退への道をひた走っている
〇「日本は公共投資をやりすぎだ」は大きな誤解である
〇かつての「インフラ大国」は、インフラ劣等国に落ちぶれている
〇自然災害大国でありながら、災害から「守られない」国に
〇狂った経済学により、日本は亡国への道をひた走っている
【第3章】経済学の「嘘」から日本を救う方法
〇なぜ、少子高齢化が復活への武器になるのか?
〇完璧なデフレ対策だったアベノミクスが変容してしまった
〇日本の国民を豊かにし、安全を強化する「経世済民」とは真逆の政策
〇「経世済民」の現状を憂える国会議員が立ち上がった
〇投資プロジェクトはぜひ進めるべきだ
〇提言を採用するか否かが、安倍政権の最終的な試金石である
〇希望が見えた概算要求基準の中身
〇デフレ脱却に必要な予算拡大の「枠」がついに外された
〇日本ほど、「経済成長が容易な局面」を迎える国はない
〇日本の高度成長を可能にしたものとは何だったのか
〇なぜ当時の日本で、生産性が著しく向上したのか
〇生産性が向上してインフレギャップが埋まると、経済成長の「黄金循環」が始まる
〇移民で「人手不足」を解消すると、経済成長の黄金循環は期待できない
〇AIやIoTなど汎用目的技術の開発による生産性向上も重要だ
〇ILC誘致の成否は、国の運命が決まる「決定的な瞬間」となる
〇ILCの重要性をメディアが全く理解していない

おわりに
日本の未来に対する責任は、日本国民が負っている
〜引用終わります。(経世論研究所所長 三橋 貴明)

この国の未来は、スマホゾンビや踊らされるピエロたちが
洗脳から目覚め、思考を始めるかどうかにかかっていると言えます。

引用画像

だったらどうすんだよう?

 

思考を始めればいいのです。

一般国民も思想家になればいいのです。

画像
神への態度を悔い改めることから始めればいいと思います。

日々十戒を守っているか?
悔い改めることです。

引用画像

 

食い改めでは健康になっても意味が感じられません。

引用画像

人気ブログランキングから引用します。

引用〜
森ゆうこ事案 ~ 加害者が被害者にすり替わる南鮮手法と群がるバカども
← 応援クリック、ありがとうございます。

森ゆうこの官僚に対するパワハラ事案にまつわる動きが、日を追うごとに、野党やパヨクのバカさ加減を如実に表している。

もともとこの事案は、森ゆうこの質問通告の遅れが、台風の直撃間近の霞が関官僚を現場に足止めし、帰宅困難者となった官僚が匿名であげた悲痛な叫びをあげたことによって発覚したものだ。森側は「質問権の侵害」と訴え、「情報漏洩」を御旗に官僚および質問を受ける側の関係者を糾弾しようと躍起になっている。
画像省略
もともと、霞が関官僚にパワハラを働いた森ゆうこが加害者なのだが、その加害者が周辺の情報を利用して「質問が侵害された」などと被害者にすり替わるのは、南朝鮮などがよく使う手段だ。質問の内容は森自身がツイッターに投稿しているため、公開情報である。つまり森は、自分が公開した情報を、いきなり秘密だとすり替えているわけで、その時点で議論にもならない。これを、民民党の原口などが調査チームなるものを編成し、「追及する」と息巻いており、野党はこぞってこの流れを受け、批判を強めている。はっきり言って、恥ずかしいと思わないのか、と思う。

極め付きは、立憲会派の柚木道義だ。私はこの議員をクズ中のクズだと認識しているが、この柚木、槍玉にあげられている原英史が始めた「国会議員による不当な人権侵害を許さず、 森ゆうこ参議院議員の懲罰とさらなる対策の検討を求めます。」という署名活動を、「国家戦略特区ワーキンググループの座長代理が弾劾署名を集めるのは適切ではない」とし、署名活動を止めさせろと政府に迫った。言論弾圧であり、国会議員という立場を利用したパワハラの一種だ。

国会議員には、議員内での発言は免責されるといいう特権がある。つまり、森ゆうこらの発言をネタに、裁判を起こすことは難しいのだ。司法に訴えることができない批判された側が、署名活動によって主張を展開し、賛同者を募ること自体、正当な権利だ。柚木はこれを「やめろ」と言っているのだ。
ここに、かの山口センセーも参戦している。

山口二郎
@260yamaguchi

森ゆうこを攻撃するネット署名を集めている連中の愚劣さ。特区という名の利権創設にかかわっている連中が、それを追及する森ゆうこを恐れて懸命に権益擁護に走っている。ここは何としても森さんを守らなければならない。規制緩和を主張する連中は、既得権打破ではなく新たな権益を作ろうとしているだけ
https://
twitter.com/mainichi/statu
s/1187340460978782209

毎日新聞
@mainichi
森裕子参院議員(国民民主党)が事前通告した国会質問が流出した問題で、内閣官房内閣総務官室は24日、政府側が質問内容を把握した日時などを記した一覧表が「政府内から流出したと推測され、内規に違反している」との見解を示しました。
https://
mainichi.jp/articles/20191
024/k00/00m/010/222000c
署名自体は森のパワハラ事案ではなく、原氏への名誉棄損をテーマにしたものだが、いま高まっている森ゆうこへの批判と同根にあるものだ。自民党の国体が弱いので、こういう勢力の援護になっているとも思われ、自民党をも批判したい。だが、「規制緩和を主張する連中は、既得権打破ではなく新たな権益を作ろうとしている」という陰謀論とも取れる主張で森を守ろうとする山口二郎の主張も笑止千万だ。

いずれにせよ、問題山積の国会には議論すべきテーマは多く、こういう野党の「議論以前の妨害行為」ともいえる日程闘争に付き合っている暇はない。代表の玉木は、事態の収拾に汗をかくべきだろう。こんな問題で国会運営を妨害するなら、そういう連中を次期衆院選で一掃するしかない。

〜引用終わります。

引用画像

あの三橋さんも言ってます。

<ジロコよ!堂々巡りしてないか?>

ジロコ

引用〜
「衰退途上国」化を食い止める唯一の道
2019/10/27
中略

さて、供給能力(潜在GDP)から総需要(名目GDP)を差し引いた値を「デフレギャップ(総需要の不足)」と呼びます。このデフレギャップの「存在」こそがデフレの真因です。

なぜ「存在」と書いたかと言えば、逆,総需要から供給能力を差し引いたインフレギャップは、「存在」し得ないためです。

落ち着いて考えれば、誰にでも分かります。
「あなたは、一日に100個、生産できます。本気になれば」
という状況があったとしましょう。その状況で、需要(買い手)が90しか買ってくれなければ、10のデフレギャップになります。これは、誰にでも分かりますよね。

それに対し、インフレギャップは、
「あなたは、一日に100個生産できるが、需要は110だった」
という話になってしまいます。↑この場合、インフレギャップ10ですが、そもそも「生産不可能なものが、需要される(買われる)って、どういうことだ、こらあっ!!!」と思わなければなりません。

つまりは、供給能力が需要に追い付かなかったとして、「計算」されるインフレギャップは常にゼロなのです。

図で、インフレギャップが計算されるように見えますが、あくまで「概念」的なものなので、ご注意下さい。

さて、上記を理解した上で、以下の記事。

『4─6月期の需給ギャップは+1.04%、11四半期連続のプラス
日銀は3日、4─6月期の需給ギャップが1.04%になったとの試算を発表した。1─3月期の1.64%(改定値)から需要超過幅が縮小した。プラスは11四半期連続。プラスの連続記録は2005年10─12月期から08年7─9月期までの12四半期連続以来。
内訳をみると、資本投入ギャップがプラス0.58%、労働投入ギャップが同0.47%となり、それぞれ前四半期の同0.96%、同0.68%からプラス幅が縮小した。需給ギャップは2四半期連続でプラス幅を縮小したが、これは2%台に上昇した18年10―12月期の反動や振れの大きい非製造業の資本投入ギャップによるもので、需給ギャップの基調に変化はないとみられる。 』

日銀も、内閣府も、潜在GDPについて、
「我が社は本気になれば、一日に100個、生産できる」
という、正しい潜在GDP、供給能力に基づく「最大概念の潜在GDP」ではなく、
「過去の生産の平均は、一日に95個だった」
 という、「平均概念の潜在GDP」で計算しています。結果、潜在GDPが低く見え、インフレギャップが「計算」されてしまう。

つまりは、生産不可能なものが、買われているという意味不明な状況になっているわけです。
しかも、平均概念の潜在GDPは、デフレで総需要(名目GDP)が低迷すれば、減少していく。何しろ、過去の生産の平均でございますので。

仕事がないために、生産量が低迷していると、その平均が、
「御社の『最大』の生産能力ですね」
と、やられているわけですね。アホか! とりあえず、仕事(需要)を寄越せ!

ご存知の通り、最大概念の潜在GDPを平均概念に変えたのは、竹中平蔵氏です。(彼が大臣だったとき。2004年)

潜在GDPが平均概念に変えられた結果、我が国はデフレギャップが小さく見える、あるいはデフレでも「インフレギャップが計算される」という奇妙奇天烈な状況に陥ってしまったのです。
それにも関わらず、この種の知識を政治家が持ちません。

その上で、
「いや、もうデフレではありませんよ。何しろ、デフレギャップは消えている」
といった官僚の答弁を、そのまま信じています(総理までもがそうでした。本人から聞いた)。

もっとも、一般の国民の方が「正しい知識」を身に着け、統計のおかしさを追求する状況になっています。

政治家が「国民のレベルの鏡」であるならば、我が国には政治力をレベルアップさせる「潜在能力」が蓄積されつつあるのです。

学び、発言して下さい。国民のレベルを引き上げ、政治に声を出すことこそが、我が国の「衰退途上国」化を食い止める唯一の道なのです

〜引用終わります。(三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba)

政治にソッポを向いた?スマホゾンビや踊らされるピエロたちが目を覚まし、政治におかしいゾウ!

おかしいことは、おかしいゾウ!
というようになれば、この国は貧困大国から抜け出ることができるでしょう。

引用画像

ジロコはソのように感じます。

あの目立ち過ぎた?〇〇党の候補者さんも大差をつけられ負けました。

マッ、最初から選挙をバカにしたような、不気味な政党と言われていましたから、救世主としてはいまいちだったのでしょう。
引用画像
マッ、当人は重荷が降りて楽になったぜええ!
なんて思ってるかもしれません。

引用画像

〇○○をぶっ壊すなんて、最初からできないことが分かっていた?
マッ、○○丸出しと感じます。

ジロコ仏陀はそのような感想です。
ジロコ仏陀

個人の感想ですから、批判の対象にはなり得ません。
感想まで批判されたら世の末です。

そうは言っても政治の世界では
辞任だけでは済まないゾウ!と脅されます。

この怪獣を見てどう思いますか?
引用画像

噴火警戒レベルが「3」に引きあげられたそうです。
いよいよ地球が怒りだしたのでしょうか?
引用画像

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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