心の病・6時間で一か月分の大雨

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心に明かりをジロコのブログです。
千葉県で6時間で一か月分の大雨が降ったそうです。
千葉県は怨霊の呪いがかかっているのでしょうか?

引用画像

引用画像

 

あるいは国民がこのような態度を示しているので、日本の神が怒ったのでしょうか?

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千葉県知事が台風のさなかで乾杯とか、年休151日
仕事ぶりに批判が出てるそうです。

日本の神が知事を替えろと言っているのでしょうか?

それにしても、もう災害の被害のない地区へ引っ越すしかないかもしれません。

ジロコの住んでるところは大きな○○川から50メートル位高い位置にあるので、堤防が決壊しても
なんのこっちゃあです。

先日ダムが緊急放流しましたが影響は皆無です。
風による被害だけが心配です。

裏山もないし、崖もありません

引用画像
このようにしないと住む家が建たないのでしょうか?

あるいは業者の金もうけが目的でしょうか?

ジロコは、そこまでして家を建てる?
と感じます。

住宅政策の貧困さが感じられます。

国民ばかりではなく政策まで貧困です。

引用画像

国会ごっこでは、あい変わらず
「辞任だけでは済まないぜええ!任命責任だああ!」
なんてやってます。

そんなことより被災者をさっさと救えよう!

国会ごっこを一旦中断して、政治屋さん全員が被災現場へ出動すればいいじゃん!

そうは言っても、小道具まで持ち出してパフォーマンス?
これってやりすぎじゃん!
ただ目立つだけじゃん!
引用画像

国会劇場と言えます。
<バカジロコ!お前だって変態で目立たたせてるだけじゃん!>
変態バカジロコ

引用〜
千葉在住の坂上忍 森田健作知事に怒り「ものすごい人ごと」「全然顔が出て来ない」

デイリースポーツ 2019/09/18 13:37
© デイリースポーツ 坂上忍
俳優の坂上忍が18日、フジテレビ系「バイキング」で、千葉県の森田健作知事について「ものすごい人ごとなんですよ」「災害があってから森田さんの顔、どれだけ見ました?」と怒りをにじませた。坂上は千葉県在住。
番組では、いまだに完全復旧できない千葉県の現状について議論。台風15号の被害で停電、断水だけではなく、屋根などの修繕に関わる詐欺なども横行していることについて議論した。
その中で、予想以上に復旧に時間がかかっていることに、坂上は「市町村はてんてこ舞い。じゃあどこが何をするの?っていったら千葉県だと思う。国に(情報を)挙げるのも千葉県」「市町村の吸い上げを待っているんじゃなくて、あんたら(被災地に)行きなさいよと僕は思うんですけど」と県の役割を指摘した。
12日16時時点では、全壊2棟、半壊0棟との報告が上がっていたことも取りあげ、坂上は「僕が見ただけでもそんなんじゃなかった。誰が見たの?」とあ然とした。
更には森田知事が13日に「こういうのは自然との戦いでございます。全部想定通りにはいかない。自然とは予測がつかないんですよ」と発言したことにも触れ「仰る通り。だからこそ、東日本、熊本、広島・ああいうのを見てきて、何を勉強して予測たてて災害が実際に千葉県に降りかかったときにどういうリーダーシップを取ってくれるのかという話。ものすごい人ごとなんですよね、この方」と言い放った。
 森田知事は芸能界の大先輩にあたるが「でも今は知事さん。公人ですから」と言い、「振り返っていただきたいが、災害があってから森田県知事の顔って、皆さんどれだけ見ました?」と出演者に問い掛けた。
「全然顔が出て来ないんですよ、この人」も指摘し、「国に上がった途端、小泉進次郎に(報道が)行くのは解るが、(その前から)なんでこの方の顔と名前と声を聞かなかったんだろうって。それがすべてだと僕は思っている」と訴えていた。
坂上は自宅が千葉県。台風15号の影響で、自宅は一時停電し、庭の樹木が折れるなどの被害に見舞われている。
もっと見る

〜引用終わります。
芸能界と言っても、ジロコは動物園の動物と同じで
見世物が主ですから、災害には無関心て防災知識があるとは思えません。

いかに人気を上げるとか、知名度を上がるとか
が専門と思われます。

誰が知事を選んだっだよう?
任命責任が出てきたのかもしれません。

想定外だぜええ!

責任は無いぜええ!

被災された方はさっさと引っ越しされることをお勧めします。

故郷だぜええ!

住み慣れた土地だぜええ!

なんて言ってても
命あってのものだねという、昔からの教えを素直に聴くことが
人生を続けるには必須と思われる、末法時代です。

引用〜
命(いのち)あっての物種(ものだね) の解説
何事も命あってできることで、死んでは何にもならない。

〜引用終わります。(goo辞書)

福祉だ、無償化だ、辞任だけではすまないゾウ!
なんて言っていても、命が無ければ意味が見出せません。

般若心経の空と言えます。
般若心経はすべてのものに意味がないと言っています。
ジロコの感想です。

ジロコ

マッ、お金儲けのためにああだこうだというのも個人のかってです。

TV画面の隅っこに *個人の感想です、と小さく表示されています。
消費者庁も、いい加減、表示の大きさを規制すればいいじゃん!
そうは言っても、国内経済が衰退しては元も子もありません。

末法時代の現代には、救世主は現れないといわれているそうです。
表れるのは偽の救世主と言われていますから注意が必要です。
引用画像
災害は年々大きくなってくるでしょう。

来年のオリンピックは開催されても
飛行場が閉鎖されたゾウ!
新幹線が水浸しだゾウ!
線路が流されたゾウ!
道路が川になったゾウ!
ヘリが燃料切れだぜええ!

札幌に行けなくなったぜええ!

電気が来ないゾウ!
水が出ないゾウ!
なんてのはお茶の子さいさいで

マッそれ以上の恐怖は書きません。
威力業務妨害になっては大変です。
引用画像

温暖化のせい?
証明されたものではありません。
誰かの陰謀とジロコだけが感じます。
引用画像

芸能界から、知事や政治屋さんになるなんて、政界を舐めた態度とジロコだけが感じます。個人の感想です。

芸能屋さんは盛会をやってればいいじゃん!
とジロコの感想です。

ジロコが成れないひがみも多分にあります。
引用画像

社会に目立つことができない若者は、ぶんぶん蜂のように飛び回ったり、奇抜な行動をして、目立つしか方法がありません。

TVに出て目立つゾウ!
なんて思ったら、あの36分の一事件のようになるかもしれません。

なんでやったんだよう?
TVに出て目立ちたかったゾウ!
なんてなったら、歯止めが効きません。

引用画像

辞任だけではすまないゾウ!なんて言ってる暇があったら
問題点に目を向けるべきでしょう。

人間の本質は、人の不幸を喜ぶものなのでしょう。

ゾウさんは「国民を100まで苦しめてやるゾウ!」
なんていう感じをジロコは受けます。
引用画像

それ以前に、誰が選んだんだ?
と、選んだ人たちの責任を感じます。

いわゆる任命責任です。
だったらどこかの県のように3人に一人しか投票に行かない場合は、投票に行った人に責任がかかるのか?

任命責任を恐れて投票に行かない?
ジロコは、そんなことはあり得ないと感じます。

任命責任といえば
野党の得意な手口です。

だったらどうすんだよう?
なんて言っても
辞任だけでは済まないゾウ!
で、何ら解決策が見出せません。

いわゆる、ごっこの領域を出ません。
<ジロコよ!政界侮辱罪で逮捕じゃああ!>

ジロコ
あの電力会社の問題も・・・・・
それは書きません。
命あっての物種です。

前回の家族療法カウンセリング
・・・・・・・・・・・・
J(お母さんはたかし君ばかり注意してきたことを反省していらっしゃるのですね。そして、ホナミちゃん、本当はお兄ちゃんに遊んでほしくて、いろんなちょっかいを出してしまうんだね。
お母さんは君たちのきょうだい喧嘩に困っているのだけれど
どうしたらいいかな?)

T(別に・・・お母さんは何もしなくていいと思うけど)
H(う、うん・・・・・そうだね)

J(・・・・・だそうです。お母さんどう思われますか?)
今日はここまでです。
・・・・・・・・・・・・・・・・
でした。
自分の記事までコピッペして使う、コピッペジロコです。
コピッペジロコ

×BAD対応
お兄ちゃんに我慢するよう論ず
親は、意図を考えることなくけんかを収めることを目的にしがちです。
お兄ちゃんだから」という理由で我慢させると、上の子供は納得のいかない理由やけんかの原因を押し付けられているように感じて、下のきょうだいに、復讐します。
きょうだい二人の気持ちを把握し、平等に対応しましょう。

◎GOOD対応
それぞれの意図を正確に理解しようと努める。
きょうだい喧嘩には、「親から関心を得る」
「親を傷つけようとする」「他のきょうだいや親より、自分のほうが偉いという感覚を持ちたい」
「他のきょうだいにかまってほしい」などの意図が隠されていることがあります。
きょうだいのどちらかに問題があると考えず、それぞれの意図を探しましょう。

今日はここまでです。

引用画像

昨日は房総へ行ってきました。

引用画像
道路のところどころに泥が溜まって、危険な状態でした。

自然に人間が勝てるわけはありません。
対策より危険地域からの脱出を第一に考えればいいのではないかとジロコは思います。
引用画像

ゾウさんに移転費用を出してもらえばいいのです。
隠された?2000兆円使えばいいじゃん!
<バカジロコ!妄想もいい加減に しろ!>
マッ、無事に帰ってきて記事を書いています。
走行キロ数445㎞、走りすぎだぜええ!

お隣の国との関係も
引用画像
このような態度を示して

 

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お詫びのしるしです。

なんてやって
引用画像
見返り勘定に記帳してこなかったのが最大の要因とジロコ仏陀は悟ります。
ジロコ仏陀

そうは言っても手口がネットで拡散してしまいましたから
その手はもう通用しません。

だったらどうすんだよう?

政治屋さんの考えることで、貧乏な下流国民のジロコが考えることではありません。
貧乏ジロコ
ジロコの庭
貧乏ではあっても「みすぼらしい」風情はできません。
引用画像

近所の迷惑を考えず、家の周りをゴミだらけにはできません。
ゴミをため込んで財産だゾウ!
なんて言ってれば、この国の神様も
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怒りをあらわにするでしょう。

マッ、ジロコの家の中は、物が置ききれないぜえええ!
裏と表は違うものです。

いつもジロコが言うように
良い子の裏は?・・・・・

世界平和を唱えるもの

人類平等を唱えるもの

ノーベル平和賞をもらったどこかの国では
デモで67人も他界したそうです。
ノーベル賞ってなんなんだ?
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出ました!オリンピック中止発言!
ジロコは拍手喝采です。

引用画像
被災者を放っておいて、オリンピックで賑わう?
開催か?中止か?

カジノじゃあないぜええ!
引用画像

裏社会では・・・・・

引用〜
橋下徹氏 小池知事に「オリンピック中止にする、と言えばいい」と持論
10/26(土) 17:06配信

橋下徹氏=2015年12月撮影
元大阪市長、大阪府知事で、弁護士の橋下徹氏が26日、カンテレで生放送された「胸いっぱいサミット!」(土曜、正午)に出演。2020年東京五輪のマラソン、競歩の札幌開催への変更についてコメントした。

【写真】リーチ主将の前で朗らかな笑顔の小池知事 マラソン問題はどう着地させるか…

国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ副会長が25日、東京都の小池百合子知事と都内で会談。会談に先立ち、小池知事は札幌移転への反対の意思を表明していたが、IOC側は札幌開催は決定事項と説明し、改めてNOを突きつけた形となった。

橋下氏は、トップダウンで決まった札幌開催について、意見を求められると、「小池さんが本気でケンカするんだったら『オリンピック、中止にするよ』ってこと、言やぁいいんですよ。僕だったら、そう言います。『もう、オリンピックやめます。東京都は抜けます。オリンピックは関わらない。どうぞご勝手に』って。僕だったら言いますけど」と苦笑いしながら“極論”を提示した。
その後も、「小池さんね、オリンピックの問題を提起するためにも、『(東京五輪)やめる』って言ったらいいんですよ。もうグチャグチャにして」と微笑みを浮かべて口にすると、「本当にやめてくれれば、東京つぶれれば、全部大阪に来るんだから。グチャグチャになったらいいんです」とニヤリとしていた。

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〜〜引用終わります。(デイリースポーツ)

ジロコには、自己利益最優先思想がひしひしと感じられます。
ジロコ
マッ、今もぐちゃぐちゃ状態と感じられます。
被災地と同じじゃん!

土曜配達中止だなんて、時代に逆行するようなことを言ってるそうです。
元をただせば性格がわかります。

性格は簡単に変えられるものではないことが分かります。

ジロコはジロコのまま、あなたはあなたのままでいいのです。

成功本や自己啓発本などにあおられるのはやめたほうがいいと
ジロコ仏陀は唱えます。
ジロコ仏陀

引用画像

意味のないことに、意味をつけようとしても無駄な努力と言えます。

白犬トヤマは24時間無休で配達だぜええ!
ア○○ンは瞬時配達だぜええ?
平和急便は年中無休で配達だぜええ!

災害復旧は無給でやるゾウ!
マッ、やる気のない企業はやがて淘汰されるでしょう。

ケンキンで生き延びりゃあいいじゃん?

法律で宅配車の運行時間が規制されました・・・・・
「政府は地球温暖化防止のため、宅配車の運行時間を制限しました。
それによると午後5時以降・・・・・」
なんていうのも、ケンキン次第で成立するかも。

だったら、誰かが儲かるために規制するだけじゃん!
当たり前だぜゾウ!

規制大国日本ではなく
寄生大国日本だぜええ!

引用画像

<バカジロコ!いい加減にしろ!危険すぎるゾウ!>
バカジロコ

人気ブログランキングから引用します。
引用〜

神奈川新聞と石橋記者

6日遅れの記事って、やる気がないのかな?

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時代の正体 ヘイトスピーチ考

川崎市、12月議会に罰則条例案 実行性いかに確保

時代の正体 神奈川新聞  2019年10月25日 05:00

 あらゆる差別を禁止し、ヘイトスピーチに罰金を科す条例作りが進む川崎市で極右政治団体・日本第一党が19日、7度目のヘイト街宣を行った。2カ月ぶりに繰り返された醜悪な振る舞いは罰則という厳しい対処が不可避な状況を端的に表す。12月議会で示される条例案でいかに実効性が確保されるのか、専門家からはヘイトスピーチの定義付けで課題を指摘する声も上がる。

 多国籍料理の出店も並ぶ多文化共生のまちらしいイベント「いいじゃんかわさき」が開催された19日のJR川崎駅前。第一党が外国人への差別をあおる危険な集団であることをマイクで周知する市議にメンバーが詰め寄る。「われわれがいつヘイトをしたんだ」。昨年8月の「暴れるな!朝鮮人」という横断幕を指摘されると、「暴れてるから暴れるなと言ってるんだ」と声を荒らげ、差別扇動を正当化してみせた。

マを用いて憎悪をあおる毎度の醜悪さ。抗議する市民を引きずり倒したこともある谷地中忠彦氏は「ババアうるせえぞ」と女性蔑視の暴言を吐くなど粗暴さもいつも通りだった。市は「教育や啓発の限界を超えている」と罰則の必要性を説く。市PTA連絡協議会の元役員でもある谷地中氏の人としてあるまじき言動は、差別に染まった人物の危うさと教育、啓発の無力さを確かに物語る。

以上、神奈川新聞・石橋学記者の記事。

12月議会に福田市長が成立を図るとしている罰則条例ですが、自民党会派からの質問や共産党の質問に対して、川崎市は何も答えていません。既に共産党はヘイトスピーチの定義が曖昧なままで罰則付きの条例には反対するとの情報が出ています。

川崎市が12月成立を目指す、この罰則条例の成立に関しては一切話しをしていませんでした。既に共産党は川崎市が素っ気ない返答しかしないので、自分たちが疑問を投げかけている川崎市の素案を訂正する気がないと判断して反対に回ると予想されます。

自民党にしても共産党が反対する以上、自分たちが全面的に賛成とは行かないでしょう。いくら川崎市の妖怪と称される斎藤文夫氏が締め付けを図ろうが、疑問を持っている人は多いので、自分たちの質問が無視された以上、黙って川崎市に従うなどは、普通の感覚では考えられません。

自民党とは共産主義と戦い、戦後一貫して言論の自由を守って来た政党です。しかし、川崎市においてはなぜか左翼や在日に怯え、いつの間にか「牙を抜かれたトラ」になり果て、家庭で飼われている猫となってしまった。いくら図体が大きくても猫ちゃんでは何も守れない。

さて、いつもながらの石橋君の記事ですが、私と谷地中さんの悪口を言うのは忘れない。ネット配信記事には私の氏名はないが、新聞にはしっかり書かれているようです。しかし、最近の石橋君は元気がない。実はこの日私は病院を予約していたので、参加できなかったが石橋君も不参加だった。

いつも、この川崎駅前の日本第一党の演説会には、妨害を呼びかけていたのに、それさえもしていない。そして昨日のこの記事も6日後に書いています。本来ならば自分の目で見て書くところ、それもしないで映像でも見て書いたのでしょうか?

この問題はこのくらいにして、本日川崎に入ります。お知らせすることが山程あります。

11月1日に神奈川新聞と川崎市を名誉毀損で訴えた裁判が、横浜地方裁判所で開始されますが、その一週間前の一昨日と昨日、その返答書が届きました。こちら側の主張に対して認否も後回しにするなど、まったく返答していません。次回に全てを先延ばしというものです。

民事の第一審の初回は準備書面を出して、欠席も可能なので、港湾局と神奈川新聞社は欠席する可能性も出てきました。外国船の沈没でそれどころではない・・・などと理由なのでしょう。実際には何もしていないのに、本当にふざけた話です。

外国船の沈没と海洋汚染問題に関しては、驚くべき情報がありますので、今夜映像を収録して皆様にお知らせ致します。川崎市は条例を無視して事故処理に当たるしかもう残された道はないようです。あれほど船舶保険は使う必要もないなどと、火災船の時は豪語していたくせに、ここまでの大事故になれば、それしか残された手はありません。

勿論、私もそう思います。では、今裁判で主張している件と陳情書を不採択にした議会の対応、このことについては、福田市長と飯塚議員は記者会見でも開いて弁明しなければならないでしょう。条例が間違いであった事。議会の陳情を不採択にした事。この二つについて説明なしに行なうことは余計、川崎市の行政に不信感を募らせる結果となります。

3つの映像を紹介します。



第4号ですが、川崎市と神奈川新聞社を名誉毀損で訴えた裁判が11月1日に横浜地裁で10時より開催されます。この裁判の様子なども入れて発送するので、11月5日頃の発行となります。


画像:機関紙フリーダム3号・10月5日発行

機関紙『FREEDOM』の第3号は全ての購読者に発送業務を終えました。

◯検察官も興味を持ち始めた㈱シュウホウの飲料水供給請負と川崎市の関わり

◯宏洋商会に対する請求権放棄は強要された。

◯㈱シュウホウが飲料水を供給している万栄丸を徹底追及

などを紙面に書いています。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

〜引用終わります。

政治屋さんもこのようになってしまった?

引用画像

ジロコは憲法を破棄しないからだと感じます。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
歴史の総覧者
2019-10-26 00:00:00
テーマ:天皇・皇族・女性天皇・帝王学
https://youtu.be/QMvvFz6JHJ8
※練習艦隊、皇太子殿下への「頭右!」@サンパウロ/ “Eyes right” to the Prince! Training Squadron 2008@Sao Paulo, Brazil

起きたり、転んだりしている世界の各国の中で歴史を通観してずっとつながっている民族があります。まさに歴史の総覧者の位置です。それが日本です。たかが60年や100年の国が興ても、その次はありません。
そんな浅い歴史では、歴史を通観して見ることはできません。歴史には総覧者が必要です。もちろん、個々の天皇は滅びるのですが、歴史としてずっと残っているのです。それが不思議なところです。
織田信長の言葉もあれば、天皇の言葉もあります。今は亡き言葉です。天皇が高御座(たかみくら)に登られるというのは、そのような意味です。我々は高御座の下にいるのです。天皇は高御座に登り、国民より一段高いところから歴史を見ているお立場です。
それぞれが起きたり、沈んだりするのですが、「天皇」というものは変わりません。人は変わっても、中身は変わっても、何も変わりません。それを仏教では、法水写瓶(ほっすいしゃびょう)といいます。
次の入れ物に法が写り代わっていくのです。人間は死んでしまいますから、法を保って法を弟子に与えていくのです。水が次の器に移されるように、しっかりと中身を入れ替えていくということです。
「天皇もそのようなものではなかろうか?」と僕は思うのです。天皇というのは、法水写瓶(ほっすいしゃびょう)です。それと同時に血液の流れもあります。歴史はだんだんと元に戻っていると感じます。
10月22日には、「天皇の即位礼正殿の儀」を各テレビ局で放送していましたが、「安倍首相が天皇陛下に上奏する」という場面がテレビで放送されていました。これは何かというと、安倍さんが天皇陛下にご報告申し上げているのです。「国会は今、こうなっています。この問題はこうなっています」とご報告するのです。
憲法では、「上奏を受ける」などとは書いてありません。おかしいのです。これを見た瞬間に天皇と安倍首相の位置関係が決まってしまったのです。この国の総覧者は誰かというと天皇です。
首相といえども、「今、国会でこのようになっています」と天皇に報告するのです。天皇に報告した瞬間に安倍首相は臣下になっているのです。首相と天皇の関係は、憲法上では必ずしも臣下の関係ではありませんが、しかし、あの瞬間を見ると、「天皇に上奏した安倍首相、その報告を聞いた天皇」という構図ですその瞬間に「日本の総覧者は天皇である」ということになってしまったのです。
このようなところを見ていかなければいけません。そして、天皇と軍隊の関係は今まではありません。自衛隊の関係者は天皇には会わないようにしているのです。これは、本当に神経を使っています。
しかし、それも破れてしまったのです。どこで敗れたのかというと、ブラジルのサンパウロに皇太子が行かれて、海上自衛隊が行進する場面があったのです。その時に、自衛隊は皇太子時代の陛下に向かって「捧げ銃」をしたのです。もうこれで決まりです。
天皇は自衛隊と関係を持ってはいけなかったのですが、もう関係を持ってしまったのです。その時の自衛隊員の誇らしげな顔は、今もユーチューブで見ることができます。本当に誇らしいことです。総覧者がいる国と、大統領がいる国では、全然違います。自衛隊は凄く気合が入っています。
10月22日の天皇の「即位礼正殿の儀」の時に、21発の祝砲を撃ったのです。誰が撃ったのかというと、自衛隊が撃ったのです。自衛隊は、もう国政に関係をもったのです。自衛隊の陸自北富士駐屯地(山梨県)の第1特科隊から臨時に礼砲部隊が編成され、21発の祝砲を撃ったのですから、自衛隊はもうすでに天皇の配下になっているのです。
まだ、あるかもしれません。その時には、天皇陛下が自衛隊統合幕僚長にお声をかけるかもしれません。そうすれば、完全に戦前に戻ったということです。やはり、歴史の総覧者である天皇の権威は抜けないのです。
結構なことです。憲法など守る必要はありません。ここから始めると、僕の書いた『虚構の憲法』になってしまうのです。その通りにやればよいのかというと、そうでもありません。そこを皆、間違えているのです。
「入り口の筋道を立てて、このような経過で憲法が出来て、こうなっているのだから、結論的にはこのようになるのだ」という推理です。これこそが学問です。もうこれで学問的な結末が出てくるのです。「この憲法は占領基本法だから、おかしいのです。変えなければいけません」という結末が出てくるのです。
しかし、現実的には現行憲法は生きているのです。学問的には最初からおかしいのですから、生きていないのです。現実的には生きているという問題があります。だから、「筋道を追っていくと、こうなりますよ」と僕も言っていますが、現実的にはそのようになるとは思っていません。「このような考え方を参考にしてもらわなければこまるよ」と言っているのです。そして、現実をひねりだせばよいのです。
憲法と現実は二元方程式です。「憲法はこのようにして出来たのだから、こうなるよ」という一つの流れと、現実の政治から言うと、「そんなことはできないのだよ。今の憲法を充分に生かしていかないとダメなのだ」という意見の両方を足して、この方程式を解いていくことが正解です。
現実は理論の通りにはいきません。理論を学問と置き換えてみると、現実は学問的な考察の通りにはいきません。現実は学問上と違うことが出てくるのです。どちらも真実と言えるのです。
「しかし、この憲法の奥には、このような不可解な問題があるのだよ」と指摘することが大事です。「だから現実はこのようにしなければいけない」と言っているのではありません。そこを間違えてはいけません。
今思うことは、このようなものの考え方は、30年早いのだと思います。30年は正論が通用しません。読んでも、何だかわからないのです。本を読んでいく場合は、筋道を読んでいくのです。「これがあるから、こうなって、次にこうなったのだ」とわかるのです。筋道を立てていくのが学問です。
現実はそうではありません。「本当は言いたいことが沢山あるのだけれども、言わないでおこう」ということです。現実はそうなのです。全て妥協するのです。妥協だけではいけません。学問的なことを言っているだけでもいけません。だから、現実と学問は足して2で割るような二元方程式なのです。両方共に満足を与えるようなものでなければなりません。
今の憲法は、世界の情勢に合っていないのです。だからと言って、「憲法を破棄しなければいけない」ということもあるけれども、そうでない場合もあります。現実にあってないのですが、現実をそのまま受け入れてしまうのです。ということは、憲法は無いということになるのです。
例えば、日本の国が他国から攻められます。ロケットが飛んでくるのをバンバンバンと撃ち落とします。そんなことばかりやっていても、それは反撃にはならないのです。現実的には、ミサイルを撃ち込まれたら、戦闘機が出かけていき相手の基地をバンバンバンと攻撃しなければいけません。
しかし、今の憲法では、相手の基地を叩くことができません。日本は交戦権がありません。日本の国を守ることはできるのですが、飛んで来るロケットを撃ち落とすだけです。日本の爆撃機が他国の基地を攻撃することはできません。
自衛隊の戦闘機のタンクには燃料を半分しか入れないのです。それを社会党の連中がやったのです。自衛隊が敵国を攻撃できないようにしたのです。悪い奴らです。まさに国賊です。
日本を守るだけで、守りきれるのでしょうか? 喧嘩した相手がパンチ・パンチ・パンチ、と攻撃してくるのに、パンチだけを何処までもよけていたら、ロープの隅まで追いやられてしまいます。相手は攻撃してくるのです。こちらはよけるだけです。攻撃できないとやられてしまうのです。
 やはり、防衛のためには、パンチを繰り出さないといけません。それが出来ないと防衛にはなりません。どれ一つとってみても、今の憲法は片輪者です。憲法が出来た時の世界情勢と、今の世界情勢は違います。中国は当時、原爆など持っていなかったのです。朝鮮半島にも原爆などなかったのです。今はそれが出来てしまったのです。
全てのものの見方をガラリと変えていかないといけません。本当は防衛というものは、専守防衛ではなくて、先制攻撃です。専守ということは、守るだけです。先制攻撃とは、防衛のために攻撃を加えるということです。
例えば、レーダーで見ていて、敵がロケットを日本に向けていることがわかれば、ロケットが飛んでくるのです。ロケットが飛んで来る基地をバンと叩けば、それは先制攻撃です。専守とは守るだけです。守るだけなどあり得ません。そのような人間性に劣ったところは、日本民族のために直さなければいけません。
しかし、結構なことで、天皇の即位式は立派に晴れたのです。その時に虹が出たのです。これは、世界の奇跡です。このようなことをもっと世界に向かって発信していかなければいけません。
本当に不思議なことです。台風が温帯低気圧に変わり、相当激しい雨が降っていたのです。ガラス越しに向こうが見えなくなって、傘をさしていたような状況です。それが即位式の時間になると雨がピタリと止んで、雲の切れ目から晴れ間がのぞいて、皇居一面に虹が出たということは、神の祝福です。
そのために一歩でも自衛隊が出てきたことは喜ばしいことです。儀仗隊が出てきたのです。もうすぐです。自衛隊は天皇の軍隊です。天皇は国を守り、国内の災害から国民を守り、歴史を守っていくのが天皇です。
自衛隊は天皇の軍隊です。もう自衛隊の中では目覚めているのではないでしょうか? これは三島由紀夫先生の“魂振り”のおかげです。自衛隊の幹部はみなそのように思っています。「我々は天皇の軍隊である。首相の軍隊ではない。国民の軍隊でもない。我らは天皇陛下の軍隊である!」という自覚が自衛隊の中にはもうあるような気がします。真におめでたいことです。

〜引用終わります。

長すぎたゼええ!
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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