心の病・危機感を忘れた国

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心に明かりをジロコのブログです。
教育無償化とか5%還元とかで賑わっています。
ミサイルが飛んできたそうですが、この国は具体的な行動には出られません。

口で言うだけですから、犬の遠吠えとの違いが見出せません。
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間抜けな日本人め!なんて賑わっているでしょう。

「我が国は日本を射程距離内に!将軍様万歳!」

「日本を5分で沈めてやるぜええ!」

潜水艦から発射されたミサイルは日本に届くそうです。
この国はどうするのでしょうか?

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マッ、どうにもできないので知らん顔するしかないでしょう。
引用画像

崩壊しないゾウ!と言ってればいいのです。

引用画像 

給料が遅れている会社が倒産したそうです。
給料が一回でも遅れれば、終焉まじかが間違いありません。

引用画像
一回でも遅れたら脱出準備をしたほうが身のためです。

ジロコの過去の経験から言えます。

ジロコ

何か月も給料が遅れれば・・・・・
絶句です。

開いた口がふさがらないと言えます。
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お人好しで危機感皆無の性質が日本人にはあるそうです。

だったらどうすんだよう?

選挙をバカにしたような不気味な政党の党首が書類送検されたそうです。
やはり末法時代のヒーローではなかったようです。

ただ世間をお騒がせしたタケだゾウ!
と、ジロコは感します。
ジロコ

しかし、この国に危機感を持っている方は多数いると感じられます。
引用画像

内容を引用します。注)クリックしても注文できません。

内容紹介
ここ20年で……
日本人の平均所得は、約120万円減少!
GDPの世界シェアも18%→6%!

かつては繁栄を極めた日本がどうしてこうなってしまったのか――。
元官僚でもあり、日本の未来を憂える著者が、国土・インフラ・経済・法律・制度・言語など多岐にわたる面から、現代日本に起きている問題をわかりやすく解説!
落日の日本・劣化する日本人に対して、「現代日本のここがおかしい! 」「目を覚まして気づいてくれ! 」と訴える意欲作。
―――――――目次―――――――
はじめに──日本国が溶解し始めている
第一章 世界のなかで唯一経済成長しない国
第二章 新自由主義経済学による日本破壊
第三章 深まらない安全保障議論と憲法
第四章 東京首都圏一極集中という危機
第五章 先進各国に大きく遅れをとるインフラ環境
第六章 壊れていく日本語
第七章 日本を弱くした選挙制度
第八章 揺らぐ日本の土地所有
第九章 国家の根幹「公務員制度」の危機
第一〇章 崩壊していく子供たち
第一一章 人生一〇〇年時代の制度設計
おわりに──われわれが気づけば、豊かさは取り戻せる
――――――――――――――――

今こそ、「日本の危機」を直視するとき!

〜引用終わります。

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日本人が劣化していると言っています。
引用〜
れっか【劣化】

( 名 ) スル
(品質や性能などが)悪くなること。 「テレビの部品が-する」
三省堂 大辞林 第三版

他国からばかりでなく、この国の内部からも日本人に対する批判が沸き上がっています。

ジロコも、スマホゾンビとか、踊らされるピエロなんて言ってバカにしています。
変態バカジロコ

ジロコは変態バカですから
変態バカにバカにされる程度に劣化しているのでしょうか?

書類送検された党首は、何を考えて行動しているのか
誰にも分らないと思います。
引用画像

マッ、末法時代に現れた救世主でないことは確認できたと言えます。

何も考えずに、ただ目立ちたいだけなのでしょうか?
政治の世界の闇が見えたので?逃げ出しモードに設定したのでしょうか?

おかしいことをおかしいといわないのはおかしいと言っていた人の話題が聞かれません。

ミサイルは環境に悪いぜええ!
なんて言いません。

<ジロコよ!どうでもいいことだぜええ!>

家族療法カウンセリングの続きです。
「かたずけられない子供です」

ジロコは、亮ちゃん(小学6年生)と母親のカウンセリングを行っています。
亮ちゃんはとても活発で
引用画像
ところで、このような子は何を考えているのでしょうか?

亮ちゃんは野球が大好きです。
しかし、家に帰ると携行していたものを放り投げるだけで
何もしません。

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余談ですが、ジロコは買ってきたものをその辺にぶん投げてあります。
かたずけると、どこにしまったかわからず、また同じものを買ってしまうおそれがあるからです。

ネットでどこにしまったか検索しても当然わかりません。
分かるようにもできますが、手間がかかるだけで意味がありません。

ちょうど軽減税率のように手間がかかっても意味がないことと同じです。

軽減税率も劣化してボロが出るかもしれません。

マッ、どうでもいいことです。
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間違って核を搭載したぜええ!
錯覚だろう?

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亮ちゃんは、引き出しは引き出しっぱなし
靴下は脱いでぶん投げ、汚れたユニフォームもバックに入れたまま、

母親は「かたずけろよう!」
と、お題目のように毎日唱えていますが
亮ちゃんは聞く耳を持ちません。

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マッ、ミサイルから国民を守るゾウ!

なんて言ってもこのような態度と同じといえます。
引用画像

被害が出ないと騒ぎませんが
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出てもどうにもできないのが現状です。

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母親は亮ちゃんにいくら言っても、かたずける意思が見られないので、困っています。
ジロコは母親に対して「正対」を用いたアプローチをしました。

「正対」です。野党の得意な、反対 ではありません。
世間で言われる、正対でもありません。
引用画像
今日はここまでです。

引用画像

人気ブログランキングから引用します。
引用〜

関電事件は同和と在日

これで事件はヤミの中に消えるか?

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立憲民主党の枝野幸男代表は1日、都内で公演し、4日招集の臨時国会について、最大のテーマは関西電力問題だ。日本のエネルギー政策が歪められてきた疑いが濃厚だ」と述べ、関西電力の役員らが立地自治体の元助役から金品を受領していた問題を論戦の柱に据える考えを示した。

関西電力の社長や幹部を国会に呼んで徹底的に質問詰めにしてみてはいかがか?

トンデモない情報が今飛び交っています。

関電が恐怖した 高浜町助役は 地元同和(部落解放同盟)のドンだった!

5ちゃんねるのスレッドに20分ほど前に登場しました。

「森山は地元同和の大物という話だが何か知っているか?」。「“ 人権(同和)絡み”だから森山はタブー視されてきた」。関西電力の役員が高浜町(福井県大飯郡)の元助役、森山栄治氏(故人)から多額の金品を受けていた問題で、大手メディアの記者やウォッチャーからこんな連絡を受けたのは先週末のこと。森山の住所と高浜町の同和地区を照合すると確かに“ビンゴ ”だから関心を寄せていたのだが…。単純な噂だとは思えない。億単位のカネが動き、関電のような巨大企業が恐れ、役員に金品を提供するという不可解な行為、こんな異常な現象だからこそ根拠と確信を得た。「同和が絡まぬわけがない」。こういう思いを抱いて高浜町に向かった。

部落ネタで女性教師を廃人に追い込む
高浜町と言えば福井県嶺南地方、通称、“原発銀座 ”に位置する自治体だ。と同時に福井県下で最も同和事業が盛んで、森山の自宅がある西三松にしみまつの隣保館「高浜町立三松センター」にはかつて部落解放同盟福井県連合会があった。関西地方に行けば市役所、町役場、公民館に人権標語が掲げられることは珍しくない。ただ北陸地方は同和のイメージが薄い。しかし高浜町は北陸にあってしっかり“同和推し ”をしている。こんな町だ。

高浜町住民生活課の窓口に設置してある。この町のどこに部落差別があるのか不思議だった。

議会には同和問題対策委員会もあった。
それにしても今回の問題に違和感を覚えた人も多かったのでは? 再稼働や拡張工事など地元の理解を得るため電力会社側が有力者に金品を提供するというシナリオならばありえる話だ。しかし地元側から電力会社に金品提供とは前代未聞。なぜこんな事態が起こりえたのか? それは“ 同和のドン ” 森山が解放運動を背景に高浜市、そして関西電力を屈服させてきたからだ。あるいは森山が同和絡みというのは言及されなくても、こんな報道から見て取れる。

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10月1日、MBS(毎日放送)によれば関電は森山に原子力担当の幹部職員を対象にした人権教育研修の講師に招いていたと報じた。こうした場合の「人権」とは一般的な「人権」の概念とはかなり異なる。行政・企業にとって「人権」とは「同和」を示す一種の隠語といった存在だ。この点は過去にも指摘してきたが、一応補足しておこう。そして森山の足取りである。

今回は「森山栄治」を含めて、彼を取り巻いた人物は故人が多い。笹沢左保の推理小説『死人狩り』ではないが、物故者の爪痕を探るのも骨が折れる。何しろ森山は享年90歳だからその関係者も当然、高齢者で助役現職時代を知る人は少ない。森山の経歴を見るといくつか興味深いことがある。時系列で紹介する。

1969年12月11日に高浜町に入庁。
1971年に総括課長兼建設課長。
1975年10月11日から1977年3月31日まで収入役。
1977年4月1日から1987年5月31日まで助役。

入庁からわずか二年で課長になった上、「統括課長は森山のために作られた肩書き」(町関係者)。

(中略)

同和と在日案件 吉田開発社長は元韓国人

おそらく森山もこのタイプに近いのではないか。ある時は解放同盟の存在をちらつかせながら原発行政を牛耳ったと考えれば納得できる。それから森山と解放同盟の関係でもう一つ証言を得たのは「吉田開発」(高浜町関屋)との関係だ。同社はご存知の通り、関電から20億円超の受注をしていた会社だ。同社・吉田彪社長は高浜町の住民ではなく、舞鶴市在住。そして現在は帰化しているが元韓国人だ。こういう証言を紹介しておこう。

「吉田さんは舞鶴の解放同盟員に森山を紹介してもらい、1984年頃に高浜に来た。そこから短期間のうちに吉田開発とゴルフ練習場で大儲けした。それも森山の後ろ盾があってのことだ」

吉田開発の前には吉田社長にインタビューをしようと報道陣が連日、押し寄せている。近隣住民は言う。

「韓国人やったのはこの辺りの人は知っているよ。でも人柄も悪くないし吉田ださんに悪い印象はないなあ。。森山さんは嫌いだけどね。ここ数年はそうでもないんやけど、大雪が積もることがあったから、吉田さんの会社が重機を出して除雪してくれた。様子? うん、感じよかったよ」

そんな吉田社長は会社にも不在、そして舞鶴市の自宅にも不在で、近隣住民によれば「車がないから遠出しているんじゃないか」ということだ。報道陣から雲隠れしているのだろう。

2019年10月2日

関電が恐怖した 高浜町助役は 地元同和の ドンだった!

このサイトに飛ぶとこのような文章も出てきます。

「まあ難しい問題やけども、人が人を差別するなんてあったらアカンからね」

「アンタ、差別発言をしたそうやな」

森山が激しく詰問する。「差別発言はあったんやろ」。おそらくこんな調子だろう。すると女性客の態度は再び変わる。

「差別発言をしていた気がする…」

美容院の店主も「なかった」と証言するが、教員の反論も含めて通らない。差別ありきで事が進む。絵に描いたような糾弾だ。もはや「聞き取り」というよりもいわば「確認会」というべきだろうか。それはまだ続く。11月24日は森山が小学校に乗り込んできた

以上

同和特有の脅しだ、こうして人を追い詰めて行く。これが今回の事件の主役となった人間の正体だ。

同和と言っても左翼の部落解放同盟であり、旧社会党と一体である。つまりは自分たちの古傷をどれだけ世間に晒すことが出来るかだ。

これは多いに期待します。頑張れよ、枝野幸男代表、腰砕けは許さないよ。

関西電力は被害者だ、部落解放同盟と在日韓国人によって付け込まれた。口封じの為に金を掴まされたのでしょう。

関西電力を大喜びで叩いていたマスコミは、これで間違いなく急速に止めてしまうでしょう(笑)。


画像:機関紙フリーダム2号・8月25日発行

機関紙『FREEDOM』の第3号は印刷所に入りました。10月の5日迄には発送予定です。

◯検察官も興味を持ち始めた㈱シュウホウの飲料水供給請負と川崎市の関わり

◯宏洋商会に対する請求権放棄は強要罪の疑い

◯㈱シュウホウが飲料水を供給している万栄丸を徹底追及

などを紙面にてご報告致します。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

〜引用終わります。

何やら怖い顛末になりそうです。

引用画像
和菓子の恩N氏の記事を引用します。
コピッペジロコ、ジロッペです。
ジロッペ
35分の1ではなく、1億3000万分の1です。
あなたは何分の1ですか?

引用〜
日本における共産党の自滅 ②
2019-10-03 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命
画像省略
※創氏改名の喜びに震える朝鮮人
「日本名をくれ!」と、創氏改名の手続きに殺到する朝鮮人。これが事実です。

これだけ我々も活動を広げて、様々な団体の悪口を言っていますが、一人も来ません。僕は、「よく、そんなことが言えるな。本当のお前の姿を教えてやるから、来なさい」と言っているのです。日蓮正宗法華講員の樋田昌志君がそうです。この人は頭が狂っているから、「正理会だけは行かないほうがよい」と言って、正理会には絶対に来ません。いつでも来て御覧なさい。いつでも問答をしましょう。いつでも話し合いをしましょう。
何故、話し合うのか?」というと、話し合えば、「何が正義で、何が正義でないのか」ということがわかります。ところが、彼らは「自分達が正義だ」と考えているから、話し合いをしないのです。
こちらに客観的な正義というものがあり、「それに基づいているのか?」ということですから、話し合えばわかるのですが、彼らは絶対に話し合いに乗ってきません。これは、共産党を含めて同じ考え方です。
汚い連中です。正義で来なさい! 言論で来なさい! 負けたならば、「申し訳ない」と思えばよいのです。勝ったならば、「では俺たちの軍門に下れ」と言えばよいのです。
問答とはそうなのです。勝ち負けがついて問答です。正理会(しょうりかい)の所以は、正義や道理を追及していく姿勢から出てきているのです。正理(しょうり)の筋を貫いていけば、どんな問題でもわかるのです。「俺が正義だ」と言うのでは、話になりません。
「俺がやっていることは全て正義で、客観的な正義などというものは、必要ないのだ」というのが邪教です。そのように言うと統一教会も、創価学会も、立正佼成会もみんな邪教です。
「予が弟子等は我が如く正理(しょうり)を修行し給え」(十八円満抄)で、日蓮大聖人様が言われているのです。正理(しょうり)を修行するのです。正理の党の佐々木千夏区議会議員がやることは一つです。「正義を貫け!」と言っているのです。
 正理の党の佐々木千夏区議会議員は不条理なことは、「これはおかしいのではないか?」とどんどん指摘していくのです。すると案の定、教科書問題で共産党や立憲民主党から「辞職しろ」と言われているのです。
佐々木千夏区議会議員は文教委員会に所属したのですから、「まず、子供たちがどのような教科書を使っているのか?」ということを調べたのです。杉並区で使われている小中学校の歴史教科書を全て集めたのです。全て指摘したら、キリがありません。その中で大事な問題に絞って発言したのです。
これは正義かどうかの問題です。歴史教科書を見ると、まず創氏改名の問題が出てきます。創氏改名とは何でしょうか? 創氏改名はウソなのです。創氏改名などなかったのです。それを創氏改名と言って、小中学校の歴史教科書に掲載されているのです。
「嫌がる朝鮮の人々に無理矢理日本名をつけて、朝鮮人の姓名を使うことを禁じた」と書いてあるのです。これはウソなのです。これを指摘したわけです。
その次に朝鮮通信使です。「文化の優れた朝鮮から、大勢の朝鮮人がやってきて日本に文化を与えたのが朝鮮通信使だ」と言うのです。そのように書いてあるのです。「日本文化に多大な影響を与えた」など、何を馬鹿なことを言っているのでしょうか?
ウソもよいところです。朝鮮通信使の実態は殺人、強盗、かっぱらいのやりたい放題です。日本人はみんな迷惑をしたのです。朝鮮通信使は徳川幕府に対して「我々は手向かいしません」という朝貢しに来たのです。
彼らは徳川幕府に朝貢に来たのです。日本側から見ると劣った民族が朝貢しに来て、「どうそ、よしなによろしくお願いください」と言っているのですから、将軍が品物を分けてあげて、「どうぞ、これを持っていきなさい」と言って帰したのですから、何も朝鮮文化など学んだ人などいません
反対に朝鮮通信使の朝鮮人が書いた日記を読むと、「日本は素晴らしい国だ。町も本当にキレイだ。何処にもウンチなど落ちていない。臭い匂いもない。こんな清潔な国は見たことがない」と書いているのです。
朝鮮のどこが「文化大恩の国」だと言うのでしょうか? これもウソなのです。それを佐々木千夏区議会議員は、指摘したのです。
ハングルを整備したのは日本人です。「朝鮮人はこの字を使ったらどうだ?」と教えたのは、日本人です。それを朝鮮人は「ハングルは、韓国独自の文化である」と言っているのです。これらの間違いを指摘したのです。
 すると、共産党議員団が辞職勧告、立憲民主党が一般質問の取り下げを要求してきたのです。とんでもないことです。佐々木千夏区議会議員は真実を言っているのに、何がいけないのでしょうか? 
共産党も立憲民主党も、そのような議論はしません。すぐに、「辞めろ」「取り下げろ」という結論が出てくるのです。議論は何もありません。「事実はどうだったのか、議論しましょう」と共産党は言ってきません。「この事実は、こうだったのでしょう」という話も聞きません。
共産党や立憲民主党は「ヘイトスピーチだ!」と決めつけて、「ヘイトスピーチは議会で言うことは禁じられている」と言いながら、自分達が佐々木千夏区議会議員に対してヘイトスピーチをやっているのです。
そのような筋道が通らない議会をつくっているのです。それに対して、「筋道を通せ!」と言っているのです。裁判官には裁判官の筋道があります。警察官には警察官の筋道があります。税務署にも筋道があります。消費税の値上げは、国の富みは増えていきますが、庶民のお金は減るのです。こんな馬鹿なことをやっているのです。国民はどれだけ多くの税金を払っているのでしょうか?
酒を飲めば酒税が取られて、タバコを吸えばタバコ税です。何から何まで税金を取られています。家を買えば税金が取られて、死ねば相続税が取られます。何から何まで全て税金だらけです。稼ぎよりも税金のほうが多いくらいです。
そんな世の中はおかしいのです。考えてみてください。国は何から何まで税金を取っています。それで国は豊かになるかもしれませんが、「民滅ぶ」です。そのような時代が来ているのではないでしょうか? 大不況の時代がもう来ているのです。消費税を上げると、最初は軽減税率で誤魔化していますが、後になってジワジワと効いてきて、庶民のお金が減っていくのです。
もうこれから僕は物を買いません。そのような時代が来てしまっているのです。日本国民よ、怒りなさい! 何に対して怒るのかというと、正義のない政府に怒らなければいけません。正義のない官僚、正義のない警察、いわれなき税金を取る税務署、このようなもの達に対して、国民は怒らなければいけません。正義のない革命家、これにも怒らなければいけません。「自分達が天下を取って権力を握る!」ということだけを目的にしている連中の何処が「革命家」なのでしょうか?

〜引用終わります。

給料が何か月も未払い?

この国の経済が滅びる前兆なのかもしれません。

軽減税率が追い風だゾウ!
なんの追い風?

甘いぜええ!
その前に・・・・・
引用画像
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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