心の病・オリンピック後の日本

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心に明かりを!ジロコのブログです。
オリンピックまであと10か月

ところが全然盛り上がってないようです。

ネットを徘徊してもオリンピックを盛りあげるような記事が見当たりません。

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なんでだよう?

電気も来ない、水も出ないではオリンピックどころではありません。

来年の夏、風速100mくらいの想定外の台風が日本列島を襲ったら?
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想定外だから誰にも責任はありません。

どこかで太陽光パネルが燃えたそうです。

電気が来ない、水が出ない
あちこちのソーラーパネルから炎が・・・・・

まるで戦争状態と思われる大惨事です。
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<バカジロコ!いい加減にしろ!>

バカジロコ

バカジロコは、世間の不安をあおっているだけでしょうか?

N氏も札束が紙くずになる日がくるかもしれないと言っています。
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想定内です。
想定内か、想定外かが、今後の人世には重要となります。

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こんなに被害が長引くと、誰か想定したのでしょうか?

マッ、貧乏人は札束なんて持ってないから無縁かと言えば飛んでもはっちょうです。

ネギ3本で1998円 一本なら700円
マグロ刺身 100グラム5000円
醤油1リッター3000円
ガソリン1リッター2000円

貧乏人は餓死しかありません。

ゾウさんは年金制度持続の重荷が降りたと大喜び

「わははは、持続できる年金制度になったゾウ!」

ジロコは想定していますから、想定内です。

スマホゾンビは?

スマホ料金今月9万円だぜええ!
俺なんか20万円だゾウ!

「スマホ自己破産」なんてものが社会に蔓延し
ところで今のところ「スマホ自己破産」はヒットしません。

ジロコに命名権があります。「®スマホ自己破産」

若者がばかばかしくて働けんゾウ!なんてなり
毎日のように暴動や犯罪が
<今でもそうじゃン!>

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「若者よ!オレオレやらず自衛隊に入りましょう!」なんて誰も言いません。

そうは言っても、自衛隊で3人募集したら、1635人も応募者が集まったら?

この国の崩壊がまじかと感じられます。

毎日毎日事件が多発で
新聞社も記事が書ききれないので、
臨時記者を大増員!

誰も検証しないので、嘘八百の記事を書き放題。

ゾウさん宅にゾウが逃げ込んだゾウ!
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隅田川にワニが3匹いたゾウ!
ソーラーパネル1万枚を日本人が盗んだゾウ!

○○家に日本人の3人組が押し入り・・・・・
日本人運転の車が・・・・・

〇国人の悪口をいった大泉さんが罰金50万円とられたゾウ!

<バカジロコ!意味のない記事を書くなよう!>

だいたいジロコの存在なんて意味がありません。
一億3000万分の一です。

誰かが35分の一じゃあないゾウ!
と言っていましたが、一憶3000万分の一です。

想像できますか?

一万円札3000枚見たことありますか?

3000万枚みたことありますか?

国民から1円とっても一憶3000万円です。
税金のおいしさがわかりますか?

ジロコ
人間なんて吹けば飛ぶような将棋のコマです。

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アナウンサーだから貴族だぜええ!

俳優だから有名だぜええ!

政治屋だから俳優だぜえ!

なんて言ったところで

カケルホドノ人生ではありません。
たいそれたことを思ってはいけません。

ジロコは、その辺にゴロゴロしている交代制転向反応をしない変態ダンゴムシと同じと言えます。
変態バカジロコ
そうは言ってもダンゴムシは悪いことをしませんが
人間は凶悪です。

生きたままの生き物を食べたり

中には人間を食べる人種もいるそうです。
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<バカジロコ!いい加減にしろ!>

引用〜
東京五輪後の日本人が「1億総残酷社会」に絶望するこれだけの根拠
アベノミクスの結末は、恐ろしい重税社会の到来
(ジャーナリスト 山田順)
いざなぎ景気超えは真っ赤なウソ!すでに悪化し始めている日本経済
私は先日、『東京「近未来」年表―オリンピック後の10年で何が起こるのか?』(さくら舎)という本を出しました。この本は、日本社会と日本経済が今後どのように衰退していくのかをデータに基づき、克明に述べたものです。全編「悲観論」に満ちていて、明るい材料は何一つ提示していません。したがって、「あんまりではないか。そこまで日本をクサしていいのか」と言われてしまうこともあります。
ですが、この先、日本経済がはなばなしく復活し、日本が世界をリードしていくような時代が訪れると、あなたは考えられますか?よくて現状維持、悪くてクラッシュ(経済崩壊)まであるというのが、正直な見方ではないでしょうか?
日本の景気はすでに悪化しています。
12月13日、内閣府は現在の景気回復が2017年9月時点で、高度成長期に57カ月続いた「いざなぎ景気」を超え、戦後2番目の長さとなったと発表しました。これが19年1月まで続けば、戦後最長の74カ月となるというのです。となると、日本は空前の好景気に湧き、この年末のボーナスは大判振る舞いで、街は賑わい、モノは飛ぶように売れているはずですが、どこにそんな光景があるのでしょう。
この発表より大事なのが、10日に同じく内閣府が発表した7~9月期の国内総生産(GDP)改定値の発表です。そこでは前期比0.6%減、年率換算では2.5%減と速報値より大幅に下方修正されています。
つまり、日本経済の落ち込みが、ここにきてかなり顕在化してきたということです。
震災復興予算、五輪特需がまもなく終了。消費増税が決定打となり景気低迷へ
景気回復が戦後最長の74カ月とは、すなわち第二次安倍政権が発足した2012年12月から現在までの全期間ということです。こんなに成長が続けば、どこの国でも普通は豊かになっています。しかし、この間のGDPの年間平均成長率は約1.3%。そのわずかな恩恵も、実質賃金が下がり続けているため、国民には行き渡っていないのです。
しかも、GDP全体をドルベースで見れば、12年の6兆2032億ドルから17年には4兆8732億ドルと大きく落ち込んでいます。この世界の価値はすべてドルで表すのが常識です。したがって、いくら円でわずかに成長できていても、それはほとんど無意味なのです。
さらにいえば、このわずかな成長も、26.3兆円もの東日本大震災復興予算(復興国債の発行)によってもたらされました。この巨額が5年間にわたり投下され、GDPを押し上げたのです。この復興予算はもう切れます。五輪特需の予算も19年度で終わります。そして、19年には消費税増税が控えています。
いくら平成から新元号に変わり、気分が一新しても、19年の日本経済がずるずると落ち込んでいくのは間違いありません。
大阪万博もカジノ建設も起爆剤にならない理由とは?
中略
以下見出しだけ引用します。
420万人が失業?日本がもろに受ける中国衰退のダメージ

大阪万博でもカジノ建設でも止まらない観光立国の崩壊

永遠に働かなければならない「1億総残酷社会」の到来

移民受け入れの本当の理由は、少子高齢化で年金財政がもたないから
異次元緩和終了→重税社会到来がアベノミクスの本当の成果

国家財政の破綻が避けられないとなれば、悪性インフレが始まり、政府はなりふりかまわず増税を進めるでしょう。さらなる消費税のアップはもちろん、資産税の創設や、相続税100%なんてこともあるかもしれません。晴れて「重税社会」の到来です。
こうして東京五輪後の日本は、「働いても働いても報われない」国になります。しかも、仕事はAIにどんどん奪われていきます。私たちは、こんな「残酷」な未来をどう変えていけばいいのでしょうか?

〜引用終わります。◇山田 順(やまだ・じゅん)
作家、ジャーナリスト、出版プロデューサー。
1952年横浜市生まれ。元光文社ペーパーバックス編集長。メディア、経済、ビジネスを中心に執筆活動中。主な著書は『資産フライト』(文春新書)、『新聞・出版 絶望未来』(東洋経済新報社)、『中国の夢は100年たっても実現しない』(PHP)。近著は『東京「近未来」年表』(さくら舎)。

野党にお金をもらったのでしょうか?
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ジロコのポスト

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注)クリックしても注文できません。

 

 

 

 

 

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オリンピック後の絶望論が目立ちます。

滅亡とか絶望とかやれば本が売れるのかもしれません

「スマホゾンビがこの国を亡ぼす」なんて本を書けば売れるかもしれません。
一部の人が本を全部買い占めるような記事を書けばいいのです。

○○さんが本を全部買い占めたゾウ!

「電磁波があなたの・・・・・」
なんて書けば
出版社からNGされるでしょう。

真実を知らないほうがいいのかもしれません。

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二人に一人が癌になるゾウ!
なんて脅されても、誰もおかしいとは言いません。

二人に二人が癌になるゾウ
なんていえば・・・・・

家族療法カウンセリングの続きです。
・・・・・・・・・・・・・
そこで母親は「寂しくて現実逃避しているのでは?」
と自己流の判断をして、できるだけ早く会社から帰ってリカちゃんと過ごす時間を増やしました。
その効果もあってか、学校に遅刻するような夜更かしはなくなりましたが、まだテレビやゲームに熱中することが多いそうです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前回の最後の部分です。
カウンセラー「この一週間よく頑張ってこられましたね!
学校の遅刻が無くなったのは宝塚さんの努力の賜物です。
本当に素晴らしいことだと思います。」

母親「はい。・・・・・そうは言ってもテレビやゲームに熱中するのは変わっていません。」

カウンセラー「習慣化している行動を、スパっと止めるのは難しいものです。そこで提案させていただきたいのですが、無理であれば遠慮なく仰ってください。
例えば新聞のテレビ番組版に、見ていい番組だけに印をつけるとか、ゲームは一日一つだけとか、決められませんか?

そしてテレビやゲームの時間を決めることはできませんか?」

今日はここまでです。
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電源をタイマーで制御して、決められた時間しかテレビやゲームができないようにすればいいじゃん!

なんてやれば、将来子供はどんな大人になるのでしょうか?

やってみればわかりますが、後の祭りになる可能性を否定できません。

人気ブログランキングから引用します。

TVを見ていたらファッション業界に激震なんてやっていました。

この国から撤退するそうです。

この国の未来が見えたからでしょうか?

専門家は「ターゲットを若者に絞り過ぎた」と言ってました。

この国の若者は
貧困だぜええ!
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注)クリックしても注文できません

無職だぜええ!

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犯罪者だぜええ!
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撤退企業は、貧困大国日本に気ずかなかったのかもしれません。

日本が貧困大国だと国際社会に知れ渡ったとしても
このような行為はなくならないでしょう。
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引用〜
ハンギョレのレギュラーコラムニスト、山口二郎センセー、無理筋なコラムで失笑を買うw
← 応援クリック、ありがとうございます。

保守派に大人気で、その言動が常に注目される山口二郎大センセー。昨日は、自身の講義を密かに録音され、そのデータが意図的に流出されたことによって渦中の人となった、延世大学の柳錫春(リュ・ソクチュン)教授の事を書いたが、山口センセーの講義も聞いてみたいものである。このセンセーは政治学を教えているという話だが、講義の何割がプロパガンダをもとにしたものか、少々分析してみたい気持ちにかられる。

その山口センセーが、朝鮮メディアにとっての御用学者となっていることを、拙ブログで書いたことがあるが、センセーはいまや南鮮のサヨク紙、ハンギョレの定期コラムニストである。

ハンギョレのレギュラーコラムニスト、山口二郎ww

一ヵ月に一本というペースで、センセーはハンギョレにコラムを寄稿している。最新版が「ナショナリズムという危険」というものなのだが、これもいつも通り、意味不明な文章が続く。

日本のナショナリストは、日本の帝国主義や軍国主義がもたらした犯罪的行為を正当化することで、日本人の名誉を回復しようとしている。しかし、それは大間違いである。歴史を直視することを拒否し、過去を賛美するならば、現代の日本人は敗戦の時に日本が世界に行った約束を破ることになる。様々な問題はあるものの、平和国家として歩んできた戦後の70年の実績を否定し、外国からの日本に対する不信を招くことになる。

さて、いまの日本に対して不信感を抱く国が、いったいいくつあるのだろうか。支那は国民は反日的だが、中共は米国との葛藤がある以上、日本をも敵に回すことは得策ではないと考え、日本にすり寄ってくる傾向を見せている。ロシアも決して政府レベルでは親日ではないが、国民レベルの反日はない。一昨日書いた通り、訪日外国人は地球規模的に「過去最高」を記録しており、日本に不信感を抱く国を見つけること自体が困難だ

「歴史を直視することを拒否し、過去を賛美する」ということばが当てはまる国は、ひとつしかない。言うまでも無く、南朝鮮だ。そもそも、日本と戦っていないばかりか、日本人として戦った戦争のたった七十数年過去のことを、彼らはきれいに忘却し、日本を戦犯国だと言っている。言うならば、彼らは「名誉を回復しようとしている」のではなく、「存在しなかった名誉を作り出そうとしている」のだ。

 安倍晋三政権は、さすがに非常識な歴史修正主義を唱えてはいない。しかし政府は韓国に対して「国際法を守れ」と主張することによって、別種のナショナリズムを振りかざしている。安倍政権がここでいう国際法は、1965年の日韓基本条約とその付属協定である。しかし、この条約や協定は日韓の大きな国力の差と冷戦時代の権力政治の必要性を反映したものであって、植民地支配を受けた側の権利を回復する内容ではない。

1965年の日韓基本条約および請求権協定等の付属協定を「守れ」ということは、ナショナリズムでもなんでもない。常識に従った要求であって、互いが約束し、締結した条約を守ることが、対話や協調の基盤となると言っているだけである。「植民地支配を受けた側の権利を回復する内容ではない」というのも意味が通らない。二国は、請求権が協定によって消滅したことを約束しているであって、その後に何種類もの権利が降って湧く、いわゆる「南鮮流儀」を認めれば、条約や協定を結ぶ意味すら失われる。

他国民や多民族をその属性によって否定する議論が、いかに大きな災厄をもたらすか、人類はホロコーストの経験によって学んだはずである。今の日本の嫌韓ブームの広がりは、人間の尊厳を守るという最も基本的な原理さえ打ち捨てることにつながるのではないかと、私は憂慮している。正気を取り戻せという声を少しでも上げていきたい。

「他国民や多民族をその属性によって否定する議論」というなら、まずは南鮮民族にそのテーマを投げかけてもらいたい。南鮮では日本製品不買運動や、安倍総理や天皇の肖像画を破り、焼き捨てる行為が行われ、反日デモも日常的に行われている。翻って日本はどうか。嫌韓デモなどはほぼ見られず、太極旗を侮辱する行為も皆無だ。比較論にしてみても、日本人はかなり冷静に日韓関係を見ており、冷静だからこそ南鮮に対する批判的な言論が支持を集めるのではないか。そこにホロコーストを引用するような強引な誘導は、はじめからないコラムの説得力を、マイナスレベルまで引き下げる効果しか生まない。反応は失笑しかない。

正気を取り戻すべきは、南鮮政府および国民、そして山口センセーご自身だろう。

〜引用終わります。

山口二郎、山〇〇郎のジロコの本名と似ています。

山本太郎も、山〇〇郎のジロコの本名に似ています。

だったら山〇〇郎という人は皆おかしいのでしょうか?

先祖が人間じゃあない?
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<バカジロコ!お前だけがおかしいゾウ!>
変態バカジロコ
そうは言っても、神が創った変態バカジロコだゾウ!
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注)神とは創造主を指します。
ジロコは神が所有する、レンタルジロコと言えます。
<意味わかんないゾウ!>

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

不況はある日突然に来る! ②
2019-09-26 00:00:00NEW !
テーマ:未来計画・未来を読む
画像省略

※民間の企業は残業代もつかないから大変なのです。公務員募集にずらりと人が並んだら、大恐慌の始まりです。そのように思わなければいけません。宝塚市の職員募集に1635人が試験を受けたといことから、「これは、ヤバイぞ」と感じなければいけません。もうじき、大恐慌がくるのではないでしょうか?

銀行は金の裏打ちのない紙幣をどんどん発行して、その紙幣がどんどん流通しだしたのです。それも限度があり、預かっている金の10倍の紙幣を発行するならばまだよいのです。それが何百倍、何千倍の紙幣を発行してしまったのです。
金はありません。金は無いけれども、銀行は紙切れだけ刷ってしまい、どんどん市中にあふれたのです。その紙切れの紙幣が信用として個人に入ってくるのです。すると、個人はそれで事業ができるのです。実体はありませんが、紙切れだけを持っているのです。そのような感じです。
本来ならば、紙幣の裏付けには金がなければいけませんが、金はありません。まして今は電子マネーですから、紙幣すらありません。電子マネーは実体がありませんから、こんなものはコンピュータの操作一つで全てお金が消えてしまうし、いくらでもお金が生まれれるのです。
「このような不景気が来た場合、どうすればよいのか?」というと、実体の財産に変えなければいけません。実体のある財産とは何かというと、土地・金・鉱物の現物です。そのような物に変えなければいけません。食料も現物です。食料はお金がないと売ってくれないから、買っておけばよいのです。
このような脆弱な経済基盤の上に立って、浮いたお金は投資で動くのです。あっちへ動き、こっちへ動き、そのたびに利息を取っているのですから、滅茶苦茶です。資本主義自体は発展しますが、それは虚構の発展です。
銀行が金を預かって借用証書を発行した段階で虚構が始まってしまうのです。お金が市中に出回ると虚構のお金です。金の裏付けのないお金が広まってあっちへ行き、こっちへ行き流通しているのです。それで経済が発展していくのですが、元が締まらないのです。
さらに「ドルがいいのか、円がいいのか?」と言われていますが、全てダメです。金の裏付けはありません。アメリカ経済を見てもそうです。アメリカは国家の財政が赤字です。貿易が赤字です。何から何まで真っ赤赤で、全て赤字です。苦肉の策でトランプが出てきて、「お金を回収しろ。合衆国にお金を集めろ!」と言って、滅茶苦茶な税金を取っているのが、トランプのやっているのです。
だから、アメリカは危なくて仕が方ないのです。お金を持っている人は、ドルなど持っていません。ドルは紙切れです。では、円にしておけばよいのでしょうか? 円も紙切れです。アベノミクスで円を刷りまくったのです。外国に投資する場合も、紙を刷って渡すのです。それだけの話ですから経済がちょっとはじければ、もうダメです。円の信用がちょっと落ちれば為替はガタガタです。もうダメなのです。
しかし、庶民はそのような来るべき未来に対して危機感を持っています。バイトをやっても時給1500円くらいでしょう。公務員と言えば、安定した職業です。そう思うのです。公務員は収入が安定しているので安心です。
昔、僕の知り合いの創価学会員が、公明党の援助で都庁の職員になったのです。「俺、今度都庁の職員に受かって、都庁の職員になったのだよ」と自慢していました。「ほら、これが名刺だ!」と言って、見せてくれたのですが、「東京都主事」と名刺に書いてあるのです。
「何をやっているのだよ?」と聞くと、「あれだよ。ゴミ清掃車の前を走ってゴミを拾って投げ入れる仕事があるだろ? あれを俺がやっているのだよ。主事だよ、主事!」と威張っていたのです。
そんなものでもなれないのです。東京都庁のゴミ清掃車の運転手でも給料は100万円以上取ります。並んで待っているだけで残業代がついてしまうのです。
このような不景気の時代に宝塚市の職員募集に1635人が試験を受けて、3人しか採用されないのです。あちこちでこのような現象が起きてくるのではないでしょうか? みんな公務員になりたいのです。
公務員は安定しています。民間の会社に行ったのでは、給料すら危ないのです。給料が出るかどうかわかりません。退職金も危ないのです。「これはやはり公務員になっておいたほうがいいな」ということです。
民間の企業は残業代もつかないから大変なのです。公務員募集にずらりと人が並んだら、大恐慌の始まりです。そのように思わなければいけません。宝塚市の職員募集に1635人が試験を受けたということから、「これは、ヤバイぞ」と感じなければいけません。もうじき、大恐慌がくるのではないでしょうか?
大恐慌が来ますよ。これは本当です。宇野正美さんは前から言っていますが、「食料を備蓄しなさい。3年分の食料を備蓄するのだ」と言っています。3年分の食料というと大変です。腐ったり、賞味期限があります。「でも、やはり備蓄をやりなさい。3年間、全て自活できるようにしなさい。悪魔の支配が始まる」と宇野正美さんは今でも言っています。
本当にそうかもしれません。資本主義は一旦、壊れるのです。壊れて「御破算に願いましては、」としないと、元に戻れないのです。それは大恐慌です。紙幣の量が膨らみすぎてしまい、紙幣を多くだすから経済が膨らんでしまうのです。どんどん虚構の経済が膨らんで「もっとお金を出せ!」というから、どんどん膨らんで、「外国にもお金を貸してやれ」と言って貸してしまうので、マイナス経済がどんどん膨らんでいくので、どこかでパンとはじけるのです。
それが恐慌です。「御破算に願いましては、」となるのです。昔もそうです。藩札といい、藩でお金を刷って出すのを藩札というのです。西郷隆盛も西南戦争で、百姓屋を周って、自分で勝手にお金を印刷して、「これが西郷札だ。俺たちが勝つから、このお札は何倍にもなるぞ!」と言うと、百姓は「そうでございますか、西郷様」と言うので、「そうだよ、まかしておけ」と言って、米をみんなもっていってしまったのです。紙切れで物資を集めてもっていくのですが、戦争に負けたら西郷札は値打ちなどありません。ただの紙切れです。
江戸時代は各藩が市中で藩札を出したのです。藩札など裏付けはありません。幕府が出す小判は裏付けがちゃんとあるのです。幕府は小判で出しているのです。藩は小判など出せません。財政が足らないから藩札を出したのです。金の裏付けなどありはしません。藩札が市中に回ると藩札でいっぱいになってしまうのです。みんな紙切れを持って「お札だ」と言っているのですが、藩札は紙切れになってしまうのです。
その時にどうすればよいのかというと、「みんなお札を持って来い」と言うので、換金してくれるのかと思ったら、そのお札を山のように積んで火をつけて一瞬にして燃やしてしまうのです。
「おらのお札に何をするのだ!」と言っても、もう遅いのです。燃えてしまったので、もうお金はありません。お金が全て燃えてしまうから、経済は元に帰るのです。藩札など刷った分だけ余計な物を信用で買うのです。それを全て燃してしまえばよいのです。これは実話です。
そのような時に絶対に大丈夫な方法は、食べ物を買った人です。米を買って備蓄した人です。田んぼを買って田んぼを用意した人は大丈夫だったのです。藩札だけもって喜んでいた連中が、アッと今に地獄へ逝ってしまったのです。
何と言ってもお勧めできるのは金です。不景気になればなるほど、世界は金を求めてくるのです。金は今の価格の2倍くらいになるかもしれません。そのようなことを考えながら、迫りくる世界大恐慌と戦争に備えていこうではありませんか!

〜引用終わります。

TVを見ていたらファッション業界に激震なんてやっていました。

この国から撤退するそうです。
本当の理由は、この国がオリンピック後に大変なことになると
想定したのかも知れません。

今のうちから自給自足の生活の準備をしておいたほうが
想定内ですむかもしれません。

電気の来ない過疎地を買って、自給自足の準備を始めるのです。

電気も自分で発電して、井戸を掘って、池を作り食べられる魚を飼うのです。

アルコール飲料も自作すればいいのですが注意が必要です。

引用〜

日本において、酒類製造免許がない状態でのアルコール分を1%以上含む酒類の製造は、酒税法により原則禁止されている。これに違反し、製造した者は酒税法第54条により10年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられると同時に、

〜引用終わります。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

国は税金を取り立てるためにあらゆる手を使っていますから

知らなかったでは、後の祭りです。

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電気が来ないゾウ!
水が出ないゾウ!
食べ物がないゾウ!
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結果、凍死か餓死、熱中症の顛末が待っているかもしれません。

世間にはお金が余っているのに、借り入れができない中小企業は、いわゆる闇金から借りるしかない実態が、事件で浮き彫りになったようです。

闇金は社会の敵か?

あるいは、闇金は中小企業の味方か?

そして社会の本当の闇とは?
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マッ、憲法を破棄して「戦える国」にしておくことが重要と言えるでしょう。
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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