心の病・家族療法カウンセリング:守秘義務

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ホルムズ海峡が話題にのぼっています。
日本の石油備蓄量は、アメリカと同じ150日分だそうです。

マッ、5か月間は石油輸入がストプしても、電気が来ないということはなさそうです。

実際はどうなのでしょうか、新聞社の言うことはいまいちですから
電力会社の言ってることが一番真実に近いと想像されます。

しかし今回の停電復旧が長引くには、何かの陰謀を感じます。

政治屋さんがそれを口に出したら
「辞任だけでは済まないゾウ!」と脅されるでしょう。

貧乏で一般国民のジロコさへ口にできません。
貧乏ジロコ

中部電力のHPから引用します。

引用〜

Think Together 光と影 豊かなくらしとエネルギー(2017年3月)の内容

動画の内容

あなたが子どもたちに残したいのは、
どんな日本、どんな地球ですか?

ここ数年、大雨が何日も続いたり
暑ーい猛暑日が増えたりの異常気象
寝苦しい熱帯夜が続くことも珍しくありません。

高齢者の方は知らず知らず、熱中症にかかることも。

なんだか日本が亜熱帯気候に近づいている気もします。
生き物の生態系も昔とは違います。

たとえば、沖縄より南にしか住んでいなかった
毒蜘蛛のセアカゴケグモ。
今では各地の公園などでも発見されています。
これも温暖化の影響かも。

もう始まってるんですね、地球温暖化。

その主な原因はごぞんじ、CO2。
モノを燃やして発生した大量のCO2が空に溜まって
地球にフタをしてしまい
地上に熱がこもってしまうせいだとか。
調査によると1年間に排出されるCO2は
日本国内だけでも約13億トン!
これは国民一人あたり
年間約10トンもCO2を排出している計算です。

10トンのCO2を風船に詰め込むと、
なんと直径20メートルに!

このCO2。実は電気と関係が深いんです。

かつて、
日本では原子力発電や、再生可能エネルギーを使い、
CO2を減らしていました。

しかし、
原子力発電が止まっている今、
日本を支えているのは、
たくさん電気をつくれる火力発電です。
電気をつくるのに
石油や石炭、天然ガスなどの化石燃料を燃やすので、
CO2がたくさん出ますね。
このまま火力発電だけに頼り続ける訳にもいきません。

もうひとつ、問題があります。それは資源の確保。
いま、日本は子どもの数が減って、人口が減っています。

でも、世界に目を向けると人口はどんどん増えているんです。
2015年の73億人から、2050年には97億人に。

地球上で100億人近くがエネルギーを使うようになります。
そうなると、限りある資源を巡って、
エネルギーの取り合いが起こるかもしれません。
将来に危機感を持った国々が、もう既に動き始めています。
中国は、豊富な資源が眠るアフリカとの関係を深めています。
アラブ首長国連邦は、石油産出国でありながら、
原子力発電所を建設しています。

実は、驚くべき数字があります。
必要な資源を自前でまかなえる割合を
エネルギー自給率と言いますが、
日本の場合、原子力発電が止まってからというもの、
20%からわずか6%まで下がってしまいました。
これは、世界の先進国の中でも
下から2番目という低さです。
つまり、資源のほとんどは海外からの輸入に頼っている
という事実。
しかも、天然ガスをタンカーで
はるか中東から2週間かけて運んでも、
わずか2日間で使い切ってしまうのです。

日本のエネルギーは、まさに自転車操業。
こぎ続けないと倒れてしまいます。

こんな状況で、
もしも世界のどこかで争いでも起こったら。
子どもたちの未来のために、
CO2を減らし地球温暖化を止めること。

同時に、エネルギー自給率を向上させること。
いま、大きな2つの課題です。

なんとかしなくては。
日本国内でまかなえるといえば、
ごぞんじ、再生可能エネルギー。
太陽や風などの自然のチカラは、
いくら使っても無くなりませんし、CO2も発生しません。
願ったり叶ったり、まさに理想のエネルギーですね。

しかし太陽光発電は、お天気次第。
曇りの日や雨の日にも電気は必要なのに。
もちろん夜は発電できません。
風力発電も風が頼り。
風が止まれば電気も止まるし、
逆に風が強すぎる日も止まってしまいます。
いや待てよ、
晴れの日や風のある日に発電した電気を
電池に貯めておけば済むじゃないか。
たしかにその手はありますが、
たくさんの電気を貯めておけるような電池はまだまだ研究中。
他にも水力発電や地熱発電、バイオマス発電なども。
しかし、水力発電は川の数が限られていますし、
地熱発電も、
温泉や美しい風景を邪魔しないように
発電所をつくる必要があるので、場所は限られ、
バイオマス発電も、
主なものだと木材を燃やし発電するので、
自然環境とバランスをとっていく必要がありますね。
そんなわけで、
太陽光・風力・水力・地熱・バイオマス発電、
すべてを合わせても、
再生可能エネルギーは、
日本の発電量の14%程度。
ところで日本の海底に眠る天然ガスのシャーベット、
メタンハイドレードも
エネルギー自給率のアップにつながりそうですが、
これもまだ、技術開発段階です。

さてさて、CO2を減らすこと。

エネルギー自給率を向上させること。
2つの課題を同時に解決するには、

再生可能エネルギーなどではまだまだ足りない。
これが日本の現状なんですね。
今、日本は世界第5位のエネルギー消費国。
昔と比べて、電気を使う道具も施設もどんどん増えています。
スマホも、家電も、
街も。
豊かな暮らしの裏側で、大きな課題が残されています。
私たちはこれから何ができるのでしょう、
豊かな暮らしを、日本を、地球を
子どもたちに残していくために。
ひとつだけ言えることは、
エネルギーとともに生きる私たちみんなに、
気づき、考える責任がある、ということ。
さあ、いっしょに、考えてみませんか。

〜引用終わります。

政治屋さんが昔、石油の輸入が8割止まっても快適な生活が・・・
云々と言ってました。

それに対して、このようなコメントが出ています。

〜「石油の為に自衛隊を派遣するのはおかしい」というご意見を頂いたけど、常識的に考えて石油の8割が止まるってのは「国民の生命と財産に重大な危機を及ぼす案件」なので除去なり何なりで派遣するのは国の責務じゃない?困るでしょ石油ないと」〜

引用画像   

 

奥地とか、モリソバ、カケそばとか、葬式ごっこで盛り上がっても
この国は沈没しないという前提でしか、
物事を考えていないとジロコ仏陀は察します。

ジロコ仏陀

マッ、自己利益最優先思想に染まり切った世界ですから不思議ではないでしょう。
引用画像
「停電が長引くというのは、神が電気のことをよく考えろよう!
悔い改めろよう!と言っているのかもしれません」

なんて政治屋さんが言えば
「辞任だけでは済まないゾウ!」
「被災地の住民をどう思ってんだああ!」

などと、批判の雨あられです。

そうは言っても、被災地に行って住民のお手伝いをしたかよう?

ところが住民は、政治屋さんって口だけで、役に立たないどころか、足でまといだぜええ!

実際に素人が屋根から転落する事故が多発しているそうです。

政治屋さんは、大工さんとか、ブロック積屋さんとか、屋根張り屋さんとか、万一の時に実践力になる人から選べばいいと
ジロコは感じます。

タレントから選べば・・・

引用画像

差別になるので書けません。

引用画像
人気があっても屋根の修理ができるのか?
倒れたブロック塀を直せるのか?
政治屋になるには、実技試験に合格しなければならないなんてやれば面白いでしょう。

政治屋実技試験突破!これで合格!
とか

政治屋実技試験対策校!
とか

政治屋実技試験代行業なんてものも出てくるかも?

<バカジロコ!愚だ具だいい加減に しろ!。

もう一人の自分がジロコを批判しているので
ジロコは自己崩壊していないと推定されます。

推定無罪と同じで、推定無病!

ジロコ
そうは言ってもこの国は

石油の輸入は止まらないゾウ!

食料の輸入はとまらないゾウ!

人類皆兄妹だゾウ!

世界平和だゾウ!

経済制裁受けるなんてあり得ないゾウ!

鎖国になるなんてあり得ないゾウ!

オリンピックは中止にならないゾウ!
などと

単なる希望を前提とした国策しか考えていないと感じられます。

いわゆる危機感の皆無

危機感の喪失

平和ボケ

国民皆認知症

<バカジロコよ!自分の国をバカにしてなに企んでんだよう!>

ジロコも増すゴミの洗脳に汚染されたようです。

「増すゴミ洗脳大国日本」

「自虐大国日本」

「あなたを襲う自己崩壊の危機!」

「自己崩壊がこの国を亡ぼす」

なんて、コピッペして本を作れば売れるかどうか
やってみないとわかりません。

ジロコの記事が国民からやる気を奪う!
のが現実かもしれません。

ジロコは頂上を目指すな!
が自己の生活の基本指針です。

欲望をいい加減なところで凍結する、
欲望凍結の法則を使っています。

<バカジロコ!欲望の法則はあっても、欲望凍結の法則なんてヒットしないゾウ!>

だったら、ジロコは「要望凍結の法則」の命名権を取得したことになります。

ところでご自分の文書がいつ書かれたのかを、公的に証明する方法をご存知ですか?

公正証書にしなくても、もっと簡単で安上がりな方法がありますが
引用画像
この記事との関連性は薄いと言えます。

この方法が遺言に有効か?
弁護士さんに聞いてみるといいでしょう。

やたらに書くと、弁護士法や、税理士法に違反となります。

記事書きには細心の注意が必要で
思ったことを100%書けるわけでは
ありません。

だったら表現の不自由じゃん!

実際に、高速道路でカッとして・・・
自己の感情を高速で動作に移すと・・・

増すゴミの餌食になります。

高速通信の二面性です。
おかげで増すゴミは大量の時間稼ぎができます。

カッとしたら高速ではなく、低速伝達で行動に移すのが
堂々巡りのつまらない人生を続けるコツといえます。

具体的には、カッとしたら

1秒

2秒

3秒

4秒

5秒

6秒
6秒間待ちます。

あれ!なんだっけな?
と怒りが見えなくなります。

相手がこんな車だぜええ!
引用画像
なんて

バカにして、エアガンで撃てば・・・

引用画像
相手が本物を持ってたりして

あなたの人生は楽に終焉します。

マッ、ご自由に。

引用画像

引用画像

このような車をあなたはあおれますか?

引用画像

家族療法カンセリングの守秘義務です。
ジロコの家にも、わけのわからぬDMがきます。

「辞任だけでは済まないゾウ!」
なんて書かれえはいません。

しかし、どうやって名前や住所がわかったのか?
差しだし人に電話して聴くのが最も容易な方法です。

「もしましカメよ・・・どうやって住所がわかったのですか?」

「発送は丸亀千年社に全面依頼してありますので、当社ではわかりかねます」

「もしもし丸亀千年社ですか?・・・」

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「守秘義務に当たりますので、お答えできません」

会社でも個人でも秘密をキッチリ守ることが
他人から信頼を得ることには必須事項です。

本人がいない席で、ああでもないこうでもないと
いない人の、個人スコアが低くなるようなことをいう人が
見られます。

マッ、ネットの世界も同様ですが。

<ジロコよ!お前が一番批判的ではないのか?>

自己の悪い面は自分では気ずかないものです。

潜在意識の自己保存本能かもしれません。

長くなったので次回に続きます。

日常生活においても、義務が無くても守秘を心がければ

個人スコアがアップするかもしれません。
引用画像

それでは人気プログランキングから引用します。

引用記事選択の基準は画像が少なくコピッペの容易さで選んでいます。

記事の内容は二の次です。

記事を拡散したいなら、そのような配慮が必要かと感じます。

個人の感想であり、記事を批判したものではありません。

<バカジロコよ!感想から批判が生まれるゾウ!>

批判は事実から生まれるような心掛けが大切です。

引用〜

小島慶子のお粗末すぎる「東京オリンピックで旭日旗 どんな人が振るのか」
← 応援クリック、ありがとうございます。

元TBSアナウンサーの小島慶子といえば、個人的には、テレビのクイズ番組でたまに見かける“頭のよい”人物という程度の知識しかないが、常識や社会通念、歴史認識という面においては、クイズに答える知識だけではダメだという証明の記事が、朝日新聞系のAERA.dotに掲載された。南鮮国会のいち委員会が東京2020組織委に対し、東京五輪の競技会場に旭日旗の持ち込みを禁止する措置を求める決議を採択したことを受け、東京組織委が「問題なし」との見解を示した事案だ。

小島はこう書く。

旭日旗は日本がアジア諸国に侵攻した際に用いていた軍の旗。国際試合の場で旭日旗を振るという行為は、日本による植民地支配の歴史を賛美する意味に取られかねません。古くからあるめでたい柄の旗で自国の応援をして何が悪い、外国にとやかく言われたくないという理屈は通用しない。このタイミングで「旭日旗問題なし」と表明するのは韓国への当てつけと取られます。それこそ誤解を生む意思表示でしょう。もしそうとわかった上で表明したのなら、開催国として最悪の判断です。

引用画像

これは、言った傍からの論理破綻である。“日本がアジア諸国に侵攻した”という前提の真偽はエントリーのテーマではないからひとまず置くとして、その当時、我が帝国陸海軍が旭日旗のみを使用していたとすれば、小島の意見の是非はともかく、論は成り立つ。だが、その当時も日章旗が振られていた事実を踏まえれば、小島の意見通りにすると、日本は日章旗すら使用してはいけないことになる。これはおかしい。

そもそも、第二次大戦時を含め、日本とタイを除くアジア諸国全般は、欧米列強の植民地だった。もし、植民地化したときの軍旗を使用すべきでない、それは植民地化を賛美、または少なくとも肯定する意味と捉えられるのであれば、欧米諸国全般が軍旗を使用できないことになる。そんなことが国際社会で通用するとでも思っているのか。米国、英国や阿蘭陀に、その主張をぶつけてみたらいい。小島が自身の無知蒙昧さを痛感するには、それくらいのことをした方がよい。

「他国の嫌がることはしない」「自制する」という考え方は、戦後民主主義そのものである。日本は戦後、支那や南鮮の主張に対し、事実または事実に基づいた日本の立場を表明することなく、事なかれ主義に徹してきた傾向が強い。その立場を代弁しているのが、小島慶子だ。小島は、旭日旗を使用することを認めれば、それが南鮮への「当てつけ」になるという。度し難いのは、その「自制」には国益だとか国家の矜持というものが欠片も見えないことだ。日本国としてのプライドなどどうでもよいから、南鮮らの言い分を呑めという。掲げること自体に問題がない旗であるにもかかわらず、掲げること自体が悪に転換されるのだ。日本はそういう意見を尊重したことで、外交を誤ってきたのである。

「誤解を生む」のではない。「君たちの主張は間違っている」「根拠がない」という意思表示が、日韓外交には必要なのだ。

〜引用終わります。

引用画像

ジロコの家の庭もハロウィンモードになりました。

ジロコ家の庭

<バカジロコ!庭まで変態バカになってるじゃん!近所の物笑いじゃん!>

変態バカジロコ

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

ジロコは人に支配されることを最も嫌う性格といえます。

ジッと我慢して会社にい続れば

引用画像
このような生活ができたかもしれません。
そうは言っても人生一寸先は闇と言われています。

引用画像
仏になっていないだけでも、ありがたいと神に感謝すればいいかもしれません。

仏のジロコ
引用〜
人は人による支配を最も嫌う!
2019-09-16 00:00:00NEW !
テーマ:UFO・宇宙・プラズマ・秘密兵器
画像省略
※パレンケにあるロケットに乗っているパカル王の絵

人が人に支配されることを最も嫌う種族が人間です。これから考えてみると共産主義は間違っているとすぐにわかります。共産主義は巨大な権力を握り一党独裁させるということです。
その共産主義の党首だけが人間で、他は獣扱いになるのです。共産主義の原理はそうなのです。その党首に反感を持つ人間は全て豚箱に入れてしまうのです。或は殺して粛清してしまうのですから、一人の独裁になってしまうのです。「これが最も恐ろしい」と人間は思っています。
しかし、ローマ時代の昔から、みんなそれと同じことをやっているのです。ローマとカルタゴの戦いは凄まじいもので、ローマは憎いカルタゴの国民は皆殺しにして、そこに再び作物が実らないように塩を巻いたのです。猫の子1匹にいたるまで殺したのです。如何にローマ軍はカルタギを憎んでいたのかということがよくわかります。
女は強姦して奴隷にして、子供も奴隷にして売りとばしたのです。男は皆殺しです。ローマ軍は徹底的にカルタゴを破壊したのです。
そのような歴史を見ていくと、支配者は独裁者になるのです。ヒトラーは共産主義ではないけれども、変な理論を持ちだして、「国家社会主義ドイツ労働者党」をつくったのです。実際、ヒトラーは労働者でも何でもないのです。ドイツは一人の総統を生みだして、全ての国民を支配したのです。人間はこれを嫌っているのだけれども、どういうわけだかそのような時代になってしまうのです。
 宗教の登場が独裁者に対する抵抗のようなものです。神による支配ならばよいのではないでしょうか? 人間は神の支配ならば受け入れるのです。神様からご命令を授かった神父が人々を支配するという構造は、最も嫌がることなのです。
純粋に神様がいて、その命令ならば人間は聞くのです。神様の支配は喜んで受け入れるのです。かつて、ニーチェは「神は死んだ」と言ったのです。「人間を創った神様は死んで、人間を支配する者は人間しかいない」ということです。
「神は死んだのだ。我々は我々で統治していかなければいけない」と言うのですが、どんな形態をとっても、人間による人間の支配になってしまうのです。共産主義など最もそうです。15億人の中国人が共産党の指導者である習近平によって動かされるのです。
誰でも牢屋にぶち込めて、誰でも殺すことができる恐ろしい社会ですから、誰も何も言わなくなってしまうのです。
イルミナティの連中は、「どうしたら人間が人間に支配されないで済むのだろうか?」と考えついたのが、UFOです。そのUFOの前に考えたことがマモンの神(お金)による支配です。お金が全てを支配していくのです。それはマモンの神です。それも上手くいきません。
宇宙人が出てきて、「核兵器の使用を止めよ。ロシアもアメリカも喧嘩はやめろ。人類は仲良くするのだ。核兵器を撤去せよ!」と神が言ったとするならば、従ってしまいます。そのような宇宙人が出てきたら、人間にとってはまさに神なのです。僕は「そのような世の中が早くこないかな」と思っているのです。
「本当の神が出てこないならば、人間が創ってしまえばよいのだ」という理論に基づいてつくられたのが、『インデペンデンス・デイ』という映画です。あれは、まさにもうじき神である宇宙人が現れるぞ!」という映画です巨大都市がまっ黒の円盤に覆われてしまったのです。宇宙人が地球を支配して、地球人は宇宙人を恐れるのです。宇宙人をやっつける方法が一つだけあります。それは、メインコンピュータを破壊することです。そのメインコンピュータを攻撃して、宇宙人の支配を終わらせるという映画です。
ところがその映画をつくった監督は、何かを予言して作ったのです。先に映画で表して、体制を作るために映画を作ったのです。「もうじき、このようにしてUFOが現れるぞ」ということです。そこで現れるUFOは、人間が作りだしたUFOです。大空を映画のスクリーンにして映像を浮かび上がらせることもできるのです。
僕も夢で見たことがあります。UFOの大軍が移動していくのです。僕はビルの屋上で見ているという夢です。そのような時代が来て、UFOが現れるのです。UFOは人間が造ったのです。
まず、キリストの像が出てきます。「なんだ、あれは? 空に変なものが現れた」という話が最初です。「なんだ、あれは? 十字架の格好をしている」と空を見ていると、神らしき人物が出てきて、「私は神である。人間を救うために天国からこの地上に来た。私を信じなさい。私を信じれば救われます」と神が言うのです。でも、それはスクリーンに映し出された映像であって、人間はそれを見て、「キリストが再臨した」と信じ込んでしまうのです。
その暗示を受け入れた人は、「キリストという神が現実に現れて、我々を救うのだ」と思ってしまうのです。しかし、それは作られた映像です。そのようなことを考えて映画で流して宇宙人になれさせようとしたのが、『未知との遭遇』という映画です。
今、ヒストリーチャンネルでは、『プロジェクト・ブルーブック』『徹底解明!新超常現象の世界』『HANGAR1-UFOファイルが眠る場所―』『解禁!米政府UFO機密調査ファイル』という番組を放送しています。4本もUFOに関する番組が放送されているのです。
民間で1万4千件もUFOを見たという体験があります。或は、宇宙船に乗せられて、人体実験をされて体調が悪くなった人間もいます。キャトルミューティレーションで牛が切り刻まれて死体で転がっている事件があります。
ミステリーサークルも、世界中のあちこちにあります。UFOもジグザグに飛んでパッと消えます。海にも潜ります。UFOの目撃情報があって、初めて宇宙人が出現してくるのですが、宇宙人はまだ現れていません。
こんなにUFOの番組が放送されています。これは「絶対にUFOは存在する」という番組です。多くの人がUFOに誘拐されて、記憶喪失にさせられたり、壁を突き抜けて空を飛んでUFOに吸い込まれたという体験談もあるのです。
この番組を見た人は、「UFOはもう地球にいる」と思ってしまいます。そこで、疑問に感じなければならないことがあります。古代に宇宙人が来た証拠が、「パレンケにあるロケットに乗っているパカル王の絵だ」と言うのですが、そんなことは絶対にあり得ません。もし、UFOが飛んでくるならば、無音です。音もなく瞬間に空間から出てくるのです。
それは地球の技術ではできません。そんな技術を持った宇宙人のUFOが地球に落下するなどあり得ません。エリア51の話もおかしいのです。宇宙人が捕まり、UFOが3基落ちたというのです。
もし、UFOが地球に落ちてしまうような技術ならば、地球には来られません。そんなことはあり得ません。技術が違うから、落ちることなどあり得ないのですだから、UFOが墜落して、宇宙人の死体を回収するなどあり得ないのです。
アブダクションの問題もそうです。人間が宇宙人に誘拐されるという事件は、人間が作った話です。それにより変なものを注射してしまうのです。そのように考えたほうがよいのです。
UFOを見た人は非常に多いのです。アメリカでは、UFOとの遭遇事件は1万件以上あるのです。これをアレン・ハイネック博士が分類をしたのです。第一種接近遭遇、第二種接近遭遇、第三種接近遭遇というのです。第一種は、150メートル以内でUFOを見たというだけです。第二種は電子機器や乗り物や人体に影響を与えることです。第三種は宇宙人と接触したという分類です。
UFOは本当にいるのかいないのか、わかりません。知れば知るほどこれは複雑怪奇な現象です。古代文明の謎も解けていません。1万年前にバールベックには、2千トンの巨石のオベリスクがあります。まだ、地球人は何一つ結論が出せません。
結論は出せないけれども、人類がつくっているニセUFO事件もあるのではないでしょうか? そのようなことも考えてみる必要があります。本当のUFOがいるならば、早く出てきてもらいたいものです。
しかし、またそれも恐ろしいことです。アメリカでは1キロもある天体望遠鏡から宇宙に向けて電波を飛ばしています。何も帰ってきません。時々ビビビビと反応するので、「宇宙からの信号ではないのか?」という程度です。
アメリカはすでに宇宙人の存在を認めています。それならば、電波天文台をつくる必要はありません。「もうコンタクトできている」というのですから、第三種接近遭遇です。そのような意味で、UFO問題から目が離せません。
しかし、見れば見るほど疑問がわいてきて、結論はまだ出てきません。それが真相だと思います。

〜引用終わります。

ジロコは???????

です。

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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