心の病・家族療法カウンセリング:評価と診断はNG

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心に明かりを!ジロコのブログです。
この国の家庭全部に明かりが灯ったのでしょうか?

マッ、この国の危機管理に対する態度が身に染みてわかったかもしれません。

何日も停電にはならないゾウ!
これは単なる希望です。

で、誰か国民の生命と財産を守ってくれましたか?
電気の出前がきてくれましたか?
引用画像電源車

水の出前は来てくれましたか?
引用画像給水車

救世主は出現しましたか?
引用画像ヒーロー

平和だゾウ!

これも単なる希望になる日は近いと想像されます。

同盟破棄だゾウ!
あの大統領も自分の気に入らない奴はどんどん排除して
独裁国家?へ向かっているような感じを受けます。

自分の国は自分で守れよう!

引用画像自分で守る

と言い出さないとは決められません。

想定外は実際に起きています。

アメリカに届かないなら何やってもいいよ!
そのような気配を感じます。

引用画像

今だそのようなことについての議論が皆無です。
引用画像

こういう態度は変わらないようです。

引用画像

戦わないゾウ!

引用画像

平和平和と叫んでいればいいじゃん!

今のところ国は平和に見えても
平和でない家庭が多そうと、ジロコは感じます。

引用画像

引用画像泣き寝入りの子供

引用画像

引用画像いじめ女子

家庭や周辺でさえ平和でないのに
世界平和なんてありません。

引用画像

企業内一つとっても、ワサワサ、わさわさもめています。

辞めるゾウ!
なんて言っても
辞めるだけでは済まないゾウ!なんて誰も言いません。

「うまく逃げたゼええ!」
引用画像うまく逃げた

「この会社もこれから地獄だぜええ!」
引用画像いばらの道

辞めれば済むことです。

あなたも会社を辞めれば済むことで悩んでいませんか?

そうは言っても「辞任だけでは済まないゾウ!」
なんて勢力もいますから、言動には注意が必要です。
引用画像

強力な独裁制なら、見かけのもめごとは皆無になるでしょうが
時代錯誤と言えます。

混迷極まる、末法の時代ですから
何があっても不思議ではない時代と言えます。

まさか?

まさか?

昔「まさかの時は〇〇火災」なんてCMがありましたが
最近は見かけません。

マッ、保険会社も本当のまさかが起こると感じ、CMをやめたのでしょう。
引用画像五輪が無くなる

<バカジロコ!愚だ具だ妄想はやめろ!>

日本崩壊とか

○○の闇とか言うのが流行り過ぎて、国民はなんの感動もしなくなったように感じます。

引用画像

いわゆる、あおり過ぎです。
引用画像

あおり運転に限らず、あおり行為は罰則が厳しくなるのでしょうか?
引用画像

どこかの市では罰金50万円を企んでいるそうです。

そうは言っても、スマホゾンビや踊らされるピエロたちが知る由はありません。

朝日新聞が報道するわけはありません。
報道しない自由です。

そこには公平性が保たれているか?
どうでもいいことかもしれません。

あなたはどう思いますか?

別に・・・

<ジロコよ!なんの記事書いてんだああ!
いい加減に しろ!>

引用画像いい加減にしろ

ジロコの記事がだんだん絵本化しているようです。

イラストの練習をして自分で描かないと
お金儲けができません。
引用画像イラスト教室

ジロコが引用した画像がネットで拡散しています。
ご迷惑な方はお知らせください。
今後引用しません。

家族療法カウンセリングの評価・診断をしないです。
世界は個人を点数で評価する方向に傾いています。

経済市場のように、人間を点数で決めつけるということです。

個人スコアの低い人は

住宅ローンは借りられません。

 おしらせ
当行では、個人スコアが1000点中、300点以下の方には
一切融資ができませんので、該当するお客様は、時間の無駄になりますので、お申し込みされないようお願いいたします。
    ○○銀行 喪黑支店 支店長 喪黑白黒
なあんてことになるでしょう。

  お知らせ
当相談所では、個人スコアが1000点中300点以下の方につきましては相談をお断りしています。
       ○○相談所 所長 喪白バカ多

    お知らせ
当店は会員制になっております。
個人スコアが300点以下の方は会員にはなれません。
あらかじめご了承ください。
   ○○店  店長  喪赤黒田

個人スコアの低い人は社会から締め出されます。
閉鎖社会です。
引用画像閉鎖社会

これにより
融資担当者の削減

入学試験の廃止

入社試験の廃止
などのように、人手不足解消に貢献します。

そうは言っても出てくるのが

あなたのスコア代行します!
なんていう、スコア代行業です。

<バカジロコ!記事がそれてるぜええ!>

バカジロコ

ジロコは、狸小路夫妻のカウンセリングをしています。
夫について相談したいと二人そろって訪れました。
引用画像

二人は3年前に結婚し、その時は夫婦共働きでした。

しかし、去年の4月から夫が仕事を辞め、今は妻の収入だけで生活しています。

夫が仕事を辞めたのは、腹痛、嘔吐などで会社に通うことができなくなってしまったためで、症状は結婚して間もなく現れたそうです。
引用画象

今でも胃が痛くなる、夜眠れなくなるという症状があり
内科で薬を処方してもらっています。

近場で就職活動をしようと努力はしているものの、うまくいかないためカンセリングに訪れたそうです。
引用画像黙秘

夫は一言も話すことなく下を向き、目線もうつろで生気もない状況です。

「ジロコはアルブミン値が低いかなと思いました。肉類の摂取不足です」
引用画像アルブミン

しかし、ここは内科ではありません。
つまも彼のことを心配して涙を流しています。

夫に現れているのはうつ病の症状であると思われます。

結婚など、人生における幸せそうなイベントであっても、生活環境が大きく変わることで、うつ病が発症することもあります。

ジロコが変態バカを辞めないのは、環境が大きく変わり、うつ病になる可能性があるからです。
変態バカジロコ
つまらない堂々巡りの人世でも、変わらないことが一番安全性が高いと言えます。
あなたは、つまらな人生で満足ですか?
引用画像つまらない人生

よけいなお世話だぜええ!

自分が知っていることを伝えたい気持ちがあるものの、、ジロコは精神科医ではありません。

 

精神科の患者に近いほうです。

カウンセラーとしてはどのように対応したらよいのでしょうか?
引用画像終わり

今日はここまでです。

人気ブログランキングから引用します。
引用〜

河野太郎外相が今度は防衛大臣

今回の内閣改造で最も期待できる人物

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※パソコンは使えるまでに直りましたが、新しいパソコンがあるのでデータなどを移して新しいモノが使えるようにしたいと思います。皆さん、ご心配をおかけしました。

今回の内閣改造で河野太郎外相が防衛大臣に横滑りしたことは、大変良かったと思う。安倍晋三首相と河野太郎氏は日本の政界で同じ様な境遇を辿ってきたことが、二人の信頼関係というか、互いの親近感を作り上げたのではないか?

安倍首相は三代に渡る政治家です。岸信介元首相の孫、安倍晋太郎元外相の子です。安倍晋太郎元外相は総理候補と言われてきたが、総理大臣にはなれなかった。父の秘書を長く努めていたが、その悔しさはあったと思う。

河野太郎氏も同じく政治家の名門の出身で祖父は河野一郎、父親は河野洋平元衆議院議長ですが、祖父も親も総理大臣にはなれなかった。その意味では名門の家に生まれ、共に政治家になることを運命づけられた。しかも、最終的にはトップに立つことを当然の如く意識してきた二人だ。

特に今回の河野太郎外相の韓国に対する対応は、これまで父・河野洋平がやってきた韓国外交の失敗を、ここで一気に晴らそうというか汚名挽回返上を図るチャンスと考えて行動して来たように感じた。

【親韓政治家の韓国外交】河野一郎、岸信介、田中角栄氏ら

混迷する日韓関係だが、戦後以降韓国外交を担ってきた日本の政治家は韓国に対して何をしてきたのか。ここでは、大野伴睦氏から福田赳夫氏まで、政治家ごとに主な業績をまとめてみた。(敬称略)大野伴睦:「領土問…
9月10日(火) 16時0分-社会(NEWS ポストセブン)
戦後の日韓外交はカネありき、これが後に大きな禍根を残した

54年前の1965年に日韓基本条約が締結されてからの数十年間、日本と韓国は現在とは見違えるほどの“友好”に満ちていた。 当時は慰安婦問題や首相の靖国神社参拝が紛争化することはなく、日本からの経済協力…
9月9日(月) 7時0分-韓国・北朝鮮(NEWS ポストセブン)
韓国の「反日」は政治が作り出した感情

…たが、韓国が「強制を認めろ」と要求したので、日本政府は1993年8月に河野洋平官房長官の談話を出した。 これは強制連行を認めたわけではなく、日本政府は…
9月6日(金) 6時15分-国際総合(JBpress)

これらの記事を読むといかに彼らの祖父や親が韓国外交に翻弄されてきたかが分かります。外交的な成果はないが、安倍首相の父である安倍晋太郎氏は韓国のカルト宗教である統一教会とも極めて親しかった。

歴代自民党の韓国外交の反省に立って、安倍首相と河野外相が韓国政府の文政権に立ち向かい、日本の国益を守ろうと努力したのは、このような自民党の負の外交歴史が頭の片隅にあったからだと思います。

特に河野外相の対応は「無礼者」発言もさることながら一貫しており、今後の日本の対韓国外交の指針となるものであり、これだけでも将来の首相候補の筆頭に躍り出たと思う。

9/9(月) 13:14配信
河野外相、シンガポールの英字紙にも「韓国批判」の寄稿文…世論戦に総力

日本の河野太郎外相がシンガポールの有力英字紙に韓日関係悪化の責任は韓国政府にあるという批判性の英文寄稿文を掲載した。4日のブルームバーグへの寄稿文に続きアジア有数のメディアを通じて日本政府の立場を伝える世論戦に総力を挙げる雰囲気だ。

河野外相はシンガポールの英字紙ストレーツタイムズ9日付に「最近の韓日紛争の背景(The background to recent Japan-Republic of Korea disputes)」という題名の寄稿文を書いた。

河野外相は寄稿文で「韓日両国は1965年の国交正常化当時の日韓基本条約とその他協定に基づき身近で友好的で協力的な関係を形成してきた。しかし両国はいま第2次世界大戦期間の韓半島(朝鮮半島)出身の過去の民間労働者(former civilian worker)問題で困難に直面している」と書いた。

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河野外相は韓日両国と両国国民間の請求に関するすべての問題を1965年の韓日請求権協定を通じ「完全かつ最終的に」解決されたことが確認されたという主張を繰り返した。その上で徴用韓国人の賃金と戦争被害補償などを含めた「5億ドル」が支援され、韓国政府は日本から受け取った資金の分配責任を負わなければならないとした。

また、昨年の韓国大法院(最高裁)の徴用被害者賠償判決は請求権協定に明確に違反するものだが、韓国政府はこれを是正しようとする具体的措置をしていないと書いた。日本政府はこの問題を解決するために仲裁委員会への回付を要請したが、韓国政府がこれを拒否し国際法違反状況を加重していると付け加えた。

寄稿文の最後には韓国の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定は北東アジアの安保環境を完全に誤認したものと批判し、7月から日本政府が韓国だけを狙って輸出規制措置を発動したことは徴用賠償判決と関係がないという強引な主張も繰り返した。

この日の寄稿文は4日のブルームバーグへの寄稿文と、5日のバンコクポストへの寄稿文「日本と韓国の間の真の問題は信頼(The Real Issue Between Japan and Korea Is Trust)」よりも韓国の責任をさらに強調した。

内容は似ているが韓日対立は韓国が1965年の韓日請求権協定の時の約束を守らずに起きたという「ごり押し主張」にさらに焦点を合わせている。特に「過去の民間労働者」という表現を使って徴用被害者に強制性がないというイメージを与え、韓日対立の原因が韓国政府にあるという印象を植え付けるのに注力した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000034-cnippou-kr

このような対応は素晴らしいの一言です。このような国際世論に訴えることを外務省はこれまでやって来なかった。狂った隣人には徹底した批判を浴びせていかなければなりません。

このような正論をこれまで外務省はなぜやらなかったのか? 歴代政府は金で解決すれば良いと安易に対処してきた。それが今のザマとなって表われた。

既に文政権は北朝鮮と一緒になって、日本を攻めることまで臭わせている。日本は朝鮮半島からの軍事的な脅威に対して、本気で向かい合わないと滅ぼされてしまう。

このような時期に最も頼りがいのある政治家である河野太郎氏を、防衛大臣に任命したことは高く評価されると考えます。

お詫び

今日大阪の裁判に行くとお知らせして来ましたが、急用が出来て行けなくなりました。裁判のほうは弁護士先生にお任せしているので心配はありませんが、これまで、できるだけ裁判には顔を出して来たので本当に申し訳ありません。

裁判の内容などに関しては、弁護士先生から裁判資料が送られているので、それを今度紹介させていただきます。今回大阪に行って会う方が数人いましたが、別の機会を早急に決めます。今月中には必ず大阪にも入りますのでよろしくお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妨害勢力が多数現れると思いますが、皆さんご参加下さい。

第3286回 さよなら韓国!国民大行進 in 錦糸町

日韓両国民の願い「日韓断交」
反日妄動を繰り返す韓国とは断交あるのみ!

韓国の異常反日の実態を
国民に訴え続けてきた行動する保守運動
「韓国とは勇気をもって関係を断ち切るべき」
と十四年前の日本で初めて公の電波で発言した
桜井誠の言葉の正しさを噛みしめて
今ここに「さよなら韓国」を合言葉に
多くの国民の結集を願います。

【集合日時】令和元年9月15日(日)
16:00 集合
16:30 デモ隊出発

【集合場所】錦糸公園 (水と緑と花の広場)
JR錦糸町駅北口 徒歩5分
半蔵門線錦糸町駅 4番出口 直ぐ

【主催】行動する保守運動

【総指揮】桜井誠

〜引用終わります。

これでこの国も正常化に向かい始めるかもしれませんが
抵抗は大きいでしょう。

引用画像

引用画像

引用画像

引用画像

引用画像

エアガンを人に向けて撃つ輩が出現しています。

引用画像ワルサー

注)クリックしても注文できません。

日本人なら、そのような品位のない行為はやめていただきたいものです。

それとも、イライラして

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

ご寄付をお贈りくださいましてありがとうございます!
300円寄付しました。

引用〜

戦闘と虐殺
2019-09-12 00:00:00NEW !
テーマ:警察官・防衛・自衛隊・国防

戦闘状態の場合、あちこちで皆殺しが行われます。チベットやウイグルで行われている虐殺はまた違うのです。何が違うのかというと、虐殺は武器を持たない人間を殺すのです。
戦闘状態というのは、武器を持った者同士が戦うのです。だから、全然怖くないのです。ライフル一つもって御覧なさい。誰でも気が変わってしまいます。何故かというと、相手が自分を殺すかもしれませんが、自分も「お前を殺せるぞ」と思うから怖くないのです。
何もなければ、「助けてくれ!」と逃げ回るだけです。何か武器を持てば人間は全然違うのです。だから、軍隊同士はそんなに怖がっていません。「俺もお前を殺せるし、お前も俺を殺せるのだ、勝負だ!」と思いますから、あまり恐怖などありません。兵隊は実際に撃ちあうのです。
日本政府は、日本国民を虐殺されるようにもっていっているようにしか思えません。これで中国軍、北朝鮮軍、韓国軍が日本に侵入してきたら、我々には武器がありません。どうするのでしょうか? 国民は、「助けてくれ」と逃げ回るだけです。その場合、殺されても仕方ありません。
この場合、臆病でもなければ何でもありません。武器がないのですから、逃げて当然です。相手は武器を持っているのです。その場合、「助けてくれ」と、逃げ回ることしかできません。
国民を強くするためには武器を与えなければいけません。アメリカの強さはそこにあるのです。アメリカは西部開拓以来の伝統により、各家庭で武器を持っています。アメリカ人は、何と言っても武器を離しません。
武器は勇気の源泉でもあるのです。「お前も俺を殺せるけれども、俺もお前を殺してやる」と思うのです。銃1個持つだけで人間が変わるのです。
それなのに日本政府は国民が銃を持てないようにしているのです。銃を持っている人は、猟師とクレイ射撃をやる人です。日本国民が勇気ある国民になるためには、武器を持たせなさい。簡単なことです。「日本国民は拳銃を持ってよろしい」と言えばよいのです。
すると政府はどのように考えるのかというと、「政府に武器が向かったら大変だ。だから国民には絶対に武器を持たせない」という結論になるのです。日本政府は国民に拳銃1個も持たせません。
アメリカは違います。家庭の主婦でも拳銃を持っているのです。窓を破られたら終わりです。家の戸締りをしても、窓ガラス1枚破られたらお終いです。ガラス1枚割られて、ガチャッと鍵を開けられて、「ヘイ!」と銃を向けられたら終わりです。どうすることもできません。
アメリカは主婦でも拳銃を持っているのです。カッコイイ拳銃を持っていて、枕の下に置いておくのです。それから、机の下にも置いておくのです。ガチャガチャガチャと音がしたら、拳銃を取り出して戦える用意をしておくのです。
そのような用意がある人は、殺されません。怖いけれども、国民が勇気を持つために拳銃の所持は認めなければいけません。敵が攻めてきて、虐殺されるだけなどというのは惨めなものだと思います。武器を持っていないから逃げ回り、捕まったら命乞いをして虐殺されるのです。武器がなければそうなってしまいます。「助けてくれ」「撃たないでくれ」とも言うでしょう。そのような状態でやられるのを虐殺というのです。「敵には弾の一発でも撃ち込んでやる!」という気持ちがないと、虐殺されてしまいます。
これは僕の主張ですが、日本政府は国民に武器を持たせなさい! 日本国民を強い国民にしようと思ったら、武器を持たせるのです。人殺しの武器を持つのではありません。護身用の武器を持つのですから、当然のことです。護身用の武器すら「持ってはいけない」というのでは、どうしようもなりません。
スイスは国民一人当たりに銃があるのです。「いざ!」という時は、シェルターに入り、国民は全員銃を取るのです。スイスは国民皆兵制ですから、敵が攻めてきたら何万名の軍隊がすぐにできるのです。
昔の武士もそうです。刀を持っているから勇気が出るのです。刀を持たなかったら、ドス1本で参ってしまうのです。ヤクザ者がドスを持ってきて、「オイ、お前!」と言われたら参ってしまいます。ところが刀を持っていると、それはできないのです。「お前を斬るぞ!」と言ったら、相手はブルッてしまいます。
刀は勇気の象徴であり、国民の命そのものです。だから、三種の神器にも草薙剣が入っているのです武器を持たない人間は独立する意識がありません。「独立国である」という以上は、必ず武器を持って立ち上がっていかなければいけません。主婦と言っても、ババアと言っても、ジジイと言っても、「銃を持って戦うぞ!」という意識がなければ国も個人も守ることはできません。
日本の場合は、ナイフまで国民から奪って、「刃渡り5.5センチ以上のナイフを持っていたら、逮捕するぞ」と言うのです。刃渡り5.5センチですよ。そんなナイフを持っているだけで逮捕されるのです。だから、持つナイフなどありません。
美しいナイフや、美しい拳銃ならば護身用に持ちたいと思うでしょう。「これ1個で象も倒すのか」と思うと気構えが大きくなります。拳銃1個持っていれば、象も倒せる、ライオンも怖くありません。それを国民に持たせればよいのです。
そこでたまに銃乱射事件があっても、アメリカ国民は銃を手放しません。「乱射事件があって30人殺された。だから銃を取り締まろう」とは、絶対に言いません。「アメリカ国民の生命とは銃である!」と、頑固に思っているのです。凄い国民です。アメリカ人は常に野蛮性を持っているのです。
「ナイフ1個も持ってはいけない」など、日本政府は何を考えているのでしょうか? だから、国防計画も滅茶苦茶で、政治家にも危機感がないのです。まるで馬鹿丸出しです。政府の気が小さいのです。「このナイフが、この銃が政府に向かってきたらどうしよう」と思うのです。
変な政治ばかりやっていたら、向かうかもしれません。だから、政府のほうも緊張するのです。「変な政治をやっていると撃たれるかもしれない」と思うと緊張するのです。政治家は権力で仕事をやっています。「庶民には権力はないけれども武器はあるぞ」と思うのです。アメリカはそのような国です。
アメリカは政府が気に入らないことをやるならば、国民はいつでも武器を持って立つことが許されているのです。凄い国民です。だからアメリカ国民は立派な国民になるのです。
国で言うと、核兵器を持たなければ国は守れません。武器を持たなければ虐殺されるのです。自衛隊も長剣を吊ってよいと思うのですが、あの刀身は青銅です。そんなものにクロムメッキをして、腰に下げていたら玩具です。そんなことはもう止めなさい! 軍刀は軍人の魂なのですら、本身を持たせなければサーベルなど意味がありません。青銅の剣にクロムメッキをしたものは玩具です。それではダメなのです。
やはり軍刀は切れるものを持たなければ、緊張感が出てこないのです。そのようなことをよく考えたうえで細かい手を打っていかないと、なめられてしまうのです。韓国になめられたことを言われ続けて日本は「謝ればよい」などと思っているから竹島は盗られて、「日本には何をしてもよい」と、どんどん韓国がつけあがってきたのです。
武器を持たせなければ国民に魂が入りません。「人間は怖いぞ」というのが魂です。「変なことを言ったら、殺されるかもしれないぞ」と思うからやられないのです。
大久保利通は、紀尾井町で暴漢に襲われて斬られて死んだのでしが、覚悟していたのです。拳銃は持っていたらしいのですが、ちょうど事件の日は拳銃が壊れて修理していたというのです。それもウソです。もう覚悟していたのです。
大久保利通は、仕込み杖を持っていません。伊藤博文は、和泉守兼定の仕込み杖を持っていたのです。暴漢は6人です。「襲われたらそれでいい」と腹を決めていたのです。彼がやってきたことを思えば、やられるのは当然のことです。
武士階級から身分を取り上げて、特権を取り上げて、全て取り上げたのです。名誉を取り上げて、武士という名前を取り上げて、刀を取り上げて、禄もなくなったのです。それは覚悟してやったのです。殺されても仕方ありません。
それはともかくとして、我々国民にはもうちょっと力をつけさせてください。「家に帰れば安心だ」というものを与えてください。「家に帰れば俺は小銃を持っているぞ」というものがあれば、家に逃げ込めばよいのです。拳銃があるのです。
現実は家に逃げ帰っても武器は何もありません。包丁があるくらいです。そんなものではダメです。ステゴロ(素手喧嘩)という名前で戦った安藤組の花形という男がいます。「強い」と言っても、最終的には2人のヤクザに刺されて死んでしまったのです。花形は強かったのです。だから何も武器を持たないで素手で喧嘩をしていたのですが、やはり短刀2本でやられてしまうのです。「武装は解かじ夢にだも」『歩兵の本領』です
戦前の軍人はみんな私物の拳銃を持っていたのです。この狼に囲まれた世界情勢を生き抜くためには、国民一人一人が強くならなければいけません。国民を強くするためには、武装しなければいけません。政府もそのようなことでウジウジしてはいけません。悪いことをやっていると撃たれるかもしれません。その緊張感の関係があって、世の中はよくなっていくのです。気が小さくて、「ナイフ1本持たせない」と言うような考えでは大衆は動いていきません。政治も動いていきません。みんなそう思うでしょう。
〜引用終わります。

引用画像

引用画像

そうは言ってもエアガンを人に向けて撃つ人が出現しています。

本物の銃だったら

「俺は13人やったゾウ!」

「甘いぜええ!俺は25人だぜええ!」

「甘い甘い!俺は300人だ」

それでも甘いゾウ!
引用画像

日本人は1時間に500人も処分したそうです?

10万人だぜえ!

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロ

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