心の病・先が読めない

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心に明かりを!ジロコのブログです。
工場の海外移転が増えて作業員の制服需要が減ったなんてことも、自己破産の要因だそうです。

マッ、経営トップが今までの経験、知識、常識から脱却できなかったことが大きな要因でしょう。

人生は堂々巡りでも成り立ちますが、一寸先は闇といわれるビジネスの世界では、堂々巡りではすぐに生きずまります。

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このような車に乗り、社長だゾウ!

なんて言っていても

それがどうした!です。

今でも堂々巡りしているのはランドセル業界と、学校の制服業界とジロコ頭に「浮かびます。

ランドセル廃止だゾウ!
これはジロコも廃止を唱えています。

貧困の子供はランドセル買えないゾウ!

あの○○○○さんが、ランドセル無償化を叫ぶでしょうか?

ケンキンしたのかよう?

ケンケツの間違いじゃン!

???

学校制服廃止だゾウ!
これは二面性が大きいので、ジロコはシラーです。

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貧困の子供にとっては、学校が地獄になります。

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ところで、親の年収別不登校の割合なんて統計があるのでしょうか?

親の年収別離婚割合とか

親の年収別こどもの学歴とか

親の年収別引きこもり者数の割合とか

統計を取れば何か見えてくるかもしれません。

しかし統計がいい加減だったら意味を見いだせないどころか

間違った対応になる恐れがあります。

統計は正確さが命と言えます。

ランドセルや学校制服が廃止になれば、堂々巡りで存続していた業者はたちどころにたちゆかなくなるでしょう。

○○学校指定店なんて看板も不要になります。

ランドセルや学校制服が廃止になるわけないじゃん!
なんて言っても甘いゾウ!

末法時代の現代では何があってもおかしくありません。

日米同盟廃止の話まで出ています。

 

日本崩壊の話など日常茶判事になり過ぎて刺激がなくなってしまったようです。
みんなで崩壊をあおりすぎていると言えます。
ほうかいな!
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国内を軽視して、安易に外国で儲けよとしてきた企業は
国と国とのごたごたで、直ちに影響を受けるようです。

マッ、〇国の性質、性格を理解していない、儲かりゃあなんでもいいゾウ!
なんて、この国の労働者諸君の生活を無視した態度が

神への態度を悔い改めてるとはジロコ仏陀は思えません。

この国の国民を無視して、よその国で儲けることは、この国の国民の雇用の確保にはつながらないでしょう。

企業の第一目的は、昔は雇用の確保にありました。

会社に行ってりゃあ、死ぬまで安泰だぜえ!
と、安心の日々でした。

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ところが最近は「価値を生まない社員は不要とか、終身雇用は難しいとか」自分らの利益最優先の思想が蔓延しています。

神への態度が悔い改めているか?
疑問です。
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まだパネル並べてるの?

まだ風車たててるの?

まだタワーマンション建ててるの?

いい加減に しろ!
と神が怒れば
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家族療法カウンセリングの記事です。
第二子の立場

第二子は、生まれた瞬間から第一子とのきょうだい関係が成立しているため、物心ついた頃から自分を第一子と比べてしまいます。

すでに成長している第一子と比べると、同しても自分のほうが劣っていると感じやすく、これが劣等感につながることがあります。

物心ついた時から、居心地の悪さを感じていることがあり、どうにか克服しようとする気持ちを持っています。

そのため、競争心が強く第一子に追いつこうと努力し
上位に立とうとする傾向があります。

第二子は第一子と違って両親の愛情を独占した経験がありません。

しかも、第三子が誕生してしまうと、上と下のきょうだいにはさまれることで、自分は愛されていないという感覚に陥ることもあります。

家庭内で居場所がうまく見つけけられず、反抗的になったり
問題を起こしたりすることで、自分の存在を確認しようとすることがあります。

居心地の悪い家族間よりも友人関係の中に居場所を見出そうとするのも第二子の特徴といわれています。

ジロコは第二子ですが、兄は幼少のころ他界していますので、
兄の記憶は皆無です。

ジロコ

このような場合は第一子の特徴になるのでしょうか?」

<変態バカは関係ないゾウ!>
変態バカジロコ
兄が生き続けていれば、ジロコの人世も大きく変わったと思われますが、生まれた時の運命でしょうから、じたばたしたところで
どうにもなるものでもないでしょう。

ジタバタしないのがジロコの人生観です。

<ただ、人生を投げただけじゃん!>

あなたはじたばたして、人生が良いほうに向かっていますか?

別に・・・
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人気ブログランキングから引用します。

引用〜

米大統領、G7で「なんで、あんな人(文在寅)が大統領になったんだろうか」
← 応援クリック、ありがとうございます。

G7首脳会合が開かれているフランスのビアリッツから、面白いニュースが飛び込んできた。

「文大統領 信用できない」 トランプ大統領 G7の席で (FNN)
G7サミットで、アメリカのトランプ大統領が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領を「信用できない」などと、2日にわたって痛烈に批判していたことが、FNNの取材でわかった。
トランプ氏が文大統領を批判したのは、フランスで開かれているG7(主要7カ国)首脳会議の初日の夜で、首脳らが外交安全保障に関する議論をしている最中に、「文在寅という人は信用できない」などと切り出したという。
政府関係者によると、トランプ氏はさらに、「金正恩(キム・ジョンウン)は、『文大統領はウソをつく人だ』と俺に言ったんだ」と重ねて批判したという。
そして、トランプ氏は、2日目の夜に行われた夕食会でも、文大統領について、「なんで、あんな人が大統領になったんだろうか」と疑問を投げかけ、同席した首脳らが、驚いた表情をする場面もあったという。
一連の発言に対して、安倍首相が反応することはなかった。
ジロコが画像省略
政府内には、トランプ氏の発言の背景には、韓国が日韓のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄したことなどが念頭にあるとの見方がある。

かつて日本もあまりに愚かな人物を首相にしてしまったために、米国から我が国の首相をルーピー(頭がおかしい)呼ばわりされたことがある。この発信源はワシントンポストであり、政治家ではない。今回、「信用できない」「嘘つき」と言われ(ほぼ正解なのだが)、「なんで、あんな人が大統領になったんだろうか」と発言した人物が米国の大統領であったという事実は、比較にならないほど重い。

しかもトランプ大統領は、金正恩の話を引用することで、「文在寅よりも金正恩のほうが信用できる」と言ったのだ。米韓は一応、同盟国である。朝鮮戦争では共に血を流し、米国は今も対北朝鮮の防衛を、軍を駐留させることによって行っている。その同盟国からの、歯に衣着せぬ非難だ。南鮮は直接民主主義の国であるから、文在寅は国民の意思によって、今のポストに就いている。この代表者をこうも批判されれば、本来なら南鮮国民は怒るべきだろう。ただ、怒る前に、彼らは自国の首相の愚かさに気づかなければならない。日本国民が鳩山の愚かさに気づいたように、だ。

今回の一連の出来事では、南鮮が日本の出方を見誤ったと専ら言われている。押せば引く国だった日本が、まったく引かないどころか、対抗措置に出たのだ。もちろん、日本政府は対抗措置とは言っておらず、あくまで安全保障上の問題と言ってはいるが、報復的な要素が全くないなどとは、誰も思っていない。だが、南鮮の米国の対応に対する見方は、それ以上にお粗末だ。青瓦台のブリーフィングは、米国によって即座に否定された。彼らがついた嘘が、トランプ大統領の「ウソをつく人」という発言に繋がったのは、想像に難くない。しかも相手は舌鋒鋭いトランプである。南鮮は嘘をつくことによって、ただでさえ少ない国家の信頼を失墜させた。自業自得である。安倍総理の「国と国との信頼関係をまず回復し、まずは約束を守ってもらいたいというのが基本的な方針」という言葉にも説得力が増すというものだ。

南鮮側は、この展開になって、「GSOMIAはそれほど効用価値が高くない」と虚勢を張りつつ、「日本の不当な措置が元に戻れば、わが政府もGSOMIAを再検討する」などと微妙に方向修正を画策しているようだが、すべてがもう手遅れだ。日本政府の意思は固い。米国の大統領がこのような発言をするだけでなく、北朝鮮も中共も、南鮮には冷たい。文在寅は四面楚歌ならぬ、全方位楚歌の状態に陥っていると言っていいだろう。

愚かな政治リーダーを選ぶと、国が滅びかねないということを、南鮮国民は学ぶことができるだろうか。(私は到底無理だと考えているが…。)

〜引用終わります。
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何だったんだこれは?見返り勘定か?

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和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

世界の大泥棒、政治家 ②
2019-08-28 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法
画像省略

※板垣 英憲(いたがき えいけん、本名「ひでのり」、1946年8月7日 – )は、日本の政治評論家、ジャーナリスト。

財務省が横領したら、ちょっとやそっとではわかりません。それで、このように考えるのです。
官僚は、「代議士になったら黙っていてください。余計なこと言わないように。その代り国民から選ばれてきたあなた方は、たっぷりと楽をさせますよ。何かやると痛い目にあわせますよ。何かをやらない限りは、本当によい待遇です。今の代議士は、どんな待遇か知っていますか? 年給は2千万円以上です。政党助成金は、1億円以上払います。政務調査期は、100万円払います。JRはすべて無料です。航空券も無料です。これだけ特典があります。まだまだ得点がたくさんあります。
 乗用車も運転手付きで使えます。守衛に電話して「代議士の○○ですが、車を出してもらいたい」といえば、「はっはー」と言ってくるのです。もう車と運転手が用意されているのです。
 そして、代議士は秘書を3人つけられて、月給は一人30万円です。議員会館も付けて、議員宿舎というお泊まりのホテルもあります。すべて無料ですよ。これだけあればいいでしょう。3人の秘書もいるのだから十分遊んでいられるでしょう」という得点を代議士に与えるのです。このようなことです。
 秘書は3人つけられるので、女が3人いてもよいのです。「私は彼女を秘書にします」といってもよいのです。女を3人囲って、議員会館の中に呼び寄せて、遊んでいるのです。官僚は代議士に遊んでいてもらいたいのです。
 それで、あちこち旅行に行ってもらいたいのです。「視察」という名目だと、旅行も無料です。区会議員よりも国会議員の方が、視察の頻度が高いので、何回視察に行ってもよいのです。
 温泉旅行に行って、温泉視察です。そうすれば変な質問はしないでしょう。「先生方こんなに良い待遇でいいでしょう。もっと給料が上がりますよ」ということなのです。
「もっと給料が上がりますよ」ということになってしまったのです。政治資金は、企業献金を受け入れないために作ったのです。「政治献金を1億円あげますから、企業からお金をもらわなくていいでしょう」と作ったのです。
ところが今では、両方もらっています。いつの間にか、「政治献金はいくらもらってもよい」ということになってしまったのです。挙げ句の果ては、政党助成金ももらえるのです。すごい金額です。旧民進党は、そのお金が150億円くらい貯まってしまったのです。もう使い道がないのです。国家のお金を使って、ものすごい無駄遣いをしています。何をやっているのでしょうか?
官僚は、なぜこれだけ代議士の待遇を良くしているのかというと、「先生方これだけお金を出しますから、このお金で遊んでいて下さいよ。あとの行政は私たちがちゃんとやっていますから、あまり細かいことを質問しないでくださいね」というお金です。
政治家はこれをされると「わかったよ、俺たちは金儲けをやっているよ。余計なことは質問しないよ」ということです。それで代議士は、あちこちの政治団体や歯科医師会などを回って、背後につけて「先生、献金の金額をもっとあげたほうがいいのではないですか?」と言わせて、代議士は「それはありがたいな。では、献金してくれ」と欲の皮がパンパンに張っているのです。このような話になって、代議士には何百万円でも献金がスパンと入るのです。
「この法案が通ったら、先生方も豊かになるのだから法案を通してください」という話しです。みんなそうなのです。その利益団体を何個もっているかということです。パチンコ業界もそうです。パチンコ業界はものすごい利権です。警察も食いついています。代議士は、そのようにして維持しているのです。
財務省というものがあり、「税金を半分カットしろ、あとは財務省がプールをする」ということをやると、下の各省庁もそれを真似するのです。監査する代議士も、お金を与えて遊ばせておくのです。驚くべきことです。
だから、代議士は何もしません。なぜこんなやつらを優遇するのでしょうか? 優遇ということは、「遊んでいてくれ」ということです。その秘密を、しっかりと国民は知らなければいけません。
代議士や官僚は、国民のことなど、露ほども思っていません。国民は税金を持ってくる飯の種のように考えているのです。
さてそこで、板垣英憲先生の最近の発言に注目です。いわゆる「上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの極秘情報である。」と言っています。皇室近くの人間からの情報だと言っています。
小泉元首相がキューバのグアンタナモ基地に拉致されたという情報です。米軍の横田基地に呼び出されて、小泉元首相は運転手付きの車に乗って朝8:00に出たらしいのです。そのあとの消息が知れないのです。運転手も帰ってくるので米軍基地に入るまでは分かっているのです。どこへ行ったのか、あとは分からないのです。
そのうち連絡が取れると思います。板垣さんの情報では、小泉元首相は拷問されているというのです。キューバのグアンタナモ基地で拷問されているのではないかといっています。それはなぜかというと小泉内閣の時に2千兆円隠し金をつくったというのです。
皆さん、「2千兆円」という金額に注目してください。「2千億円」ではありません。「2千兆円」です。ブッシュには、1200兆円あげたというのです。小泉内閣の郵政民営化の時です。ブッシュには、1200兆円あげて、小泉と安倍は2千兆円の隠し金を持ったのです。その隠し金を、リヒテンシュタインという国に隠したのです。
その隠し金の管理人が銀座のマンションから連れ去られて、埼玉県久喜市の宅地に遺体で埋められていたそうです。「それ絡みではないのか?」と板垣さんは言っています。
小泉元首相は、キューバのグアンタナモ基地にいるのでしょうか? お金を預けた相手はすべてしゃべってしまうのです。しゃべれば自分は罪を免れるという点があるのです。ブッシュは1600兆円盗ったのでしょうか? どうなっているのでしょう。そのような話が出てきてしまうのです。
それで小泉元首相は拷問されるのです。本人はやったと言わないのはわかっています。それをしゃべらせるためには拷問しかありません。するとしゃべってしまうのです。「ではそのお金を持ってこい。2千兆円出せ!そうすればお前は釈放だ」と言われて、フラフラと帰ってくるのです。空白の十日間でもよいのです。その時にもうお金は取られているのです。その金額が2千兆円です。
「小泉さんいましたよ。キューバのグアンタナモ基地にはいませんでしたよ」という話が次に流れるのです。もう本人はゾンビです。
これと同じ話しが昔流れたのです。それが竹下登です。竹下が総理の時に厚木に呼び出されて、ヘリコプターに乗せられて、太平洋の海上に連れて行かれたのです。そのヘリコプターには縄がつけられていて、竹下登はその縄につるされて、海面にジャポンとつけられたのです。ものすごいことをやられたという噂です。それから彼は従順になってしまったのです。「手向かいはしません」ということです。この事件は似ています。
キューバのグアンタナモ基地の刑務所に入れられる儀式というのが出ています。なぜこんなことが掲載されているのでしょうか? 「キューバのグアンタナモ基地の刑務所に入るための訓練があるのだ」と書いてあるのです。この記事は、小泉元首相と結びついているのかもしれません。いずれにしても小泉元首相が終身刑になることはないでしょう。まず、脅かされて金を全部取られるのです。
板垣英憲さんの情報によると、「小泉純一郎元首相は2005年、郵政民営化を断行した際、1200兆円をブッシュ大統領(当時)に渡し、残金2000兆円を安倍晋三官房副長官(当時)と一緒にリヒテンシュタインに隠していた。」と言うのですから、安倍さんも追及を免れられないでしょう。安倍さんは言うことを絶対に聞きます。もうネタを握られてしまったのです。そのようなことでしょう。
ここからが僕の推測です。麻原彰晃の怨念がジワジワと効いてくるのです。安倍さんの顔色が悪いのです。この話しは、真偽のほどは未定ですが板垣さんは信用がおける人だと僕は思っています。その人の話しですから、まんざらデタラメではないと思います。テレビでも2回報道されたというのです。ちょっとだけ報道されたそうです。だから何かあるのです。
それはともかくとして、政治家の本質は、泥棒です。2千兆円の国家のお金を何の良心の呵責もなくパクッてしまうのです。国家の予算は、約100兆円です。国家の予算の20年分を盗ったのです。それを個人としてかっぱらったのです。個人でも、2千兆円という感覚はありません。銀行の数字の○が増えるだけで、そのお金を使ったこともありません。「これが俺の持っているお金だ」という実感もありません。ただ「2千兆円」という数字を持っているというだけです。
政治家はこのような考え方です。政治家というものは、国民から泥棒するのです。それにはまず国民をだますのです。いかなる政治家も、まともに口など聞く対象ではありません。すべての政治家は国民をだましているのです。国民のための政治など誰もやっていません。
 だから憲法の破棄もできない、憲法改正もできない、拉致問題も解決しない、北方四島も解決しない、竹島も帰ってきません。政治家は何もやっていないのです。
何故、何も解決しないのでしょうか? 安倍さんは「拉致問題をやります」という口だけです。何をやっているのでしょうか? 何もやっていません。安倍さんがやることは、北朝鮮の拉致問題の解決は、北朝鮮にお金をあげることです。実際に「誰と誰を帰しましょう」と決めて、金額を決めることです。
「戦後の賠償金で3兆円でいかがでしょうか?」ということです。小泉元首相が訪朝した時は、1兆円と言われていたのです。北朝鮮に「1兆円払え。そうすれば全員帰してやる」と言われたのです。
小泉元首相の時から、値段が上がっていて、3兆円、あるいは5兆円という金額が北朝鮮に流れるかもしれません。当然それは、安倍さんにバックが入ってくるのです。
安倍さんの仕事は、「拉致被害者を帰してくれ」とは言わないで、人にやらせておいて、最後に出て行って「では、5兆円で手を打ちましょう。あとはバックをお願いします」ということです。北朝鮮側も「いやもう先生、バックマネーでしょう。それはもうわかっていますから」ということです。
代議士は拉致問題のバッチを離しません。みんな拉致問題のバッチをしています。あれは「俺を利権につなげろ!」という意味です。「北朝鮮にお金を払った時には、俺にも莫大な金が入るようにしろよ」ということであのバッチをつけているのです。
このような見方もあるということがわかると、日本の政治は正常になると思います。

■板垣英憲(いたがきえいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「真夏の夜の怪談話」小泉純一郎元首相は郵政民営化に絡み、2000兆円をリヒテンシュタインに隠していた件で、キューバのグアンタナモ基地に連れていかれて拷問を受けている

https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/cadbc2ae976c83535d4e5eb376d8aa61

〜引用終わります。

真実は闇に〜
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あなたの家にはシュレッダーがありますか?

ジロコは通販の段ボールもシュレッダーで裁断してから
ゴミに出します。

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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