心の病・自国民軽視の風潮

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心に明かりを!ジロコのブログです。
外国人をどんどん呼び寄せるゾウ!
ボロ儲けするゾウ!
観光公害なんて知らないゾウ!
この国を外国人のすむよい国にするゾウ!

なんて言って気勢を上げていた?
しっぺ返しが出始めたようです。

自国の国民を一番大事にするのが普通の国の姿勢と感じられます。

〇国でさへ一致団結してこの国への態度を示しています。

この国は?
そうではないように感じられます。

マッ、個人の感想ですから感想には個人差があります。

そうは言っても最近のCMは暴走しすぎだぜええ!

と、ジロコ仏陀は感じます。
引用画像

例は挙げませんがCMまで〇〇化が感じられます。

儲かりゃああなんでもありだぜええ!
儲けることだけが目標だゾウ!

マッ、お金の奴隷になっていまったといえるでしょう。
引用画像

<バカジロコよ!貧乏人のひがみだゾウ!>

そうは言っても貧乏人は心がゆがんではいないと言えます。
金のためなら何でもすることはしません。

貧乏と言っても安心の日本人です。

〇国人は、他人の物も、自分のものも区別がつかないそうです。
が、
差別は得意だそうです。

差別だゾウ!罰金50万円だゾウ!

引用画像
ざけんなよう!そうはさせんぞ!
戦いです。
戦う日本人です。
引用画像
ラジオでこの国は戦い口調になってきたなんて非難していました。
当たり前だゾウ!
いつまでもレンタル猫やってないぜええ!
引用画像
引用画像

憲法破棄国民運動も盛り上るぜええ!

ついでに健保も破棄しろよう!
健保税取られて生活が苦しいゾウ!
健保税額の1割も医療費払ってないぜええ!

<バカジロコ!個人的欲望を出すな!>

そうは言ってもこの国から病人がいなくなれば
日本崩壊です。

ほうかいな!あっそう!
引用画像

ということは病気を完治してはいけないということです。
引用画像

あの経済の三橋先生も、外国人だよりにならないで、国民の国内旅行を活性化することが重要と言っています。

オレオレなんかに金を使わないで、国内旅行にどんどんお金を使うことが必須事項と言えます。

旅行関係者も、安易に外国人を頼りにせず、国内旅行の活性化に知恵を絞ることが求められていると言えます。

だったらどうすんだよう!

ジロコの考えることではありません。

平和平和と逃げ回って

引用画像

戦わない日本人は?
奴隷でいいじゃん!

何も考えず、命令されたことをやっていれば今のところ
楽に生きていけそうです。
引用画像
家族療法カウンセリングの記事の続きです。
家族旅行も極力マイカーをやめて、公共交通機関を利用するように努力をすることが必要でしょう。
自己中になりやすいマイカーと違って、安心安全がより大きく確保できると感じます。

一家がいきなり・・・
なんてこともほとんどありません。

家族で話し合うときのポイントです。

記事がごった煮状態になっていますので、適せん注意をして
読んでいただければいいと思います。

ジロコの記事は統合失調症だぜええ!

それはジロコが、記事書き心理療法を実践しているからです。

「イライラを記事を書くことで発散する」という心理療法です。
○○を仕掛けたゾウ!

引用画像

○○○○をまくゾウ!
引用画像

住所を知ってるゾウ!
引用画像

〇をつけるゾウ!
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のように、他人を脅して、イライラを解消するようなことを防ぐためです。
法律で規制すればするほど、イライラを晴らすために実行する人も出てきます。
最近は悲惨な事例が目立ちます。

増すゴミが悲惨に輪をかけます。

そっとしておけばいいのに・・・

なぜ、イライラが発生しやすい世の中になってきたのか?

心理カウンセラーのジロコが探求している課題の一つです。

ほかにも

貧乏人の子はなぜ貧乏人になるのか?
引用画像

人間が生まれ変わるのは本当か?
引用画像

末法時代に救世主は現れるのか?
引用画像

などということにも注目しています。

<バカジロコよ!絵本になってきたゾウ!>

<変態バカジロコの引用画集という名前がぴったりだぜええ!>
変態バカジロコ

家族療法カウンセリングの記事の続きです。
記事中でコピッペ使うと記事が堂々巡りしやすいと言えます。
<バカジロコ!いい加減にしろ!>
バカジロコ
画像を多用すると、記事の位置がつかみやすいので
ある程度は堂々巡りを防げます。

そうは言ってもTVを見ていると「奥地」とかなんとか言って
意味のないことで堂々巡りしています。

時給換算でいくらもらってんですか?
時給うん十万円の世界です。

若者よ!政治屋さんを目指せ!

爺婆は?

生活保護をめざせばいいじゃん!
引用画像

まずは「憲法を破棄する党」なんて立ち上げればいいかもしれません。
引用画像

家族療法カウンセリングの記事の続きです。
家族で話合うときのポイントです。

①家族の中でも立場が強い人、
例えば、誰のおかげで生活できてんだよう!
なんて言える人は発言が多く、その人の意図する方向に話が進む方向にある。

誰のおかげでこの国が74年間平和で来られたんだよう!
なんて言われても
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引用画像
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誰が、こんな国にしたんだよう!
とジロコが反論します。

74年間も憲法がそのままの国なんて世界にあるのでしょうか?

今の憲法はその是非を国民投票したのでしょうか?

オリンピックもその是非を国民に問うたのでしょうか?

国民の生活を犠牲にしてまで、オリンピックをやる必要があるのか?

ジロコだけが疑問に思います。
引用画像

マッ、国民の関心をオリンピックに向けておけば余計なことは考えないだろう。

甘いぜええ!
洗脳されていない人々はまだまだ健在します。

造られた感動や、出来レースには見向きもせず、
ひたすら真実を追求するのがジロコ仏陀の役目といえます。

最近やりがい搾取なんて言葉か目立ちます。

どんな意味か引用します。

引用〜

やりがい搾取(やりがいさくしゅ)とは、経営者が金銭による報酬の代わりに労働者に「やりがい」を強く意識させることにより、その労働力を不当に安く利用する行為をいう[1][2][3]。東京大学教授で教育社会学者の本田由紀により名付けられた[1][3]。
やりがい搾取という造語は、2007年前後から本田が著書などで使い始めたことで広く認知されるようになった[1][3]。ブラック企業とやりがい搾取は密接な関係にあるとされ[3]、「やりがい」と「報酬」はトレードオフの関係にはならない[4]。

〜引用終わります。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

オリンピックのボランチェアは?

「国ためになってるゾウ!」

「ひとのために尽くしたぞう!」

なんて自己満足するだけなのでしょうか?

だれが儲けた?
の法則は?

国際社会が軍拡に向かったいるのに、
平和平和と唱えていればいいゾウ!

引用画像

引用画像

なんて、般若心経と同じで意味が見出せません。

<バカジロコには般若心経が理解できるわけないゾウ!>

②話す人の意見を聞く人に注目。
どう感じたのか?
どう思っているのか?
と、話した内容について聴き取ると、家族間で考えや価値観のズレが生まれているのに気ずく

例えばジロコが憲法破棄を支持するゾウ!
なんて言っても

あなたはどう感じましたか?
別に・・・

どう思っていますか?
別に・・・

何じゃああ!思考停止ジャン!

③問題解決の方法は、家族全員で決断する。
家族全員が合意することで、気持ちを合わせて同じ目標に向けた取り組みができる。

ここでは仲間外れを出さないことが大切です。

あなたの家族の目標は何ですか?

「一戸建てを立てることだゾウ!」

「年収一千万円達成することだゾウ!」

「一流大学を出て、億単位の退職金をもらうことだゾウ!」

なんや、皆な自己利益だけじゃん!

自己利益最優先思想に染まり切った地球人

地球人として生きていくには、それなりの心構えが必要です。

周りが自己自己利益最優先思想に染まっているので、いつ自分の利益を強奪われるかもしれません。

日本人のようにもとから人間なら少しは安心できますが

猛獣から進化したといわれる人類たちは、猛獣の本性が皆無とは言い切れません。
引用画

ニュースでも「韓国籍の男が」と、選挙のように連呼しています。
ジロコだけが違和感を感じます。

「韓国籍をきちんと報道しているゾウ!」
なんていう陰謀が見えるのはジロコだけでしょう。

スマホゾンビや、踊らされるピエロたちは思考停止で
考える能力があるか?

みんなでやれば怖くない性質で
あっちいってほい!
こっち行ってほい!
引用画像

<ジロコよ!国民バカにしすぎだゾウ!>

憲法破棄国民運動なんて言っても
ほうきを持って国会掃除のボランチェアをやろう!
くらいにしか思わないでしょう。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜

南鮮で胎動する大規模な文在寅退陣要求デモとメディア統制
← 応援クリック、ありがとうございます。

一時はまったく見もしなかった南朝鮮系メディアの日本語版を、またよくチェックするようになった今日このごろ。日本語に翻訳させる記事は全てではないだろうが、そんな中で、チェックする度に、ちょっと吹き出してしまうような記事に出会う。タイトルだけで吹き出してしまうのが、中央日報に掲載されている「朴元淳ソウル市長「不買運動のターゲットは日本ではなく安倍政権の軍国主義」」というものだ。記事にはこうある。

韓国の朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長が日本市民団体のメンバーと会い、不買運動のターゲットは日本ではなく安倍政権だと話した。

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朴市長は21日、市長室を訪問した日本市民団体「希望連帯」のメンバーと会い、「韓国市民社会は強力な不買運動を行いながらも、それが日本そのものに対する敵対ではなく安倍政権と不当な経済報復、その措置の基盤となっている軍国主義と一方主義がターゲットであることを明確にした」と話した。

希望連帯とは、正式には「日韓市民交流を進める「希望連帯」」という団体で、代表は白石孝という人物だ。白石は過去に、「秘密保護法を廃止へ!実行委員会」の代表を務めたり、安倍政権が進める監視国家を許すな!と言って「共通番号いらないネット」などを立ち上げている、いわゆる活動家のリーダー格的存在である。あのレイバーネットにもコラムを寄稿しているような人物で、立ち位置は完全に「アチラ側」だ。

恐らく、ソウルの朴市長も、そんな団体の背景や主張を下調べし、より強く連帯できそうなキーワードを出したつもりなのだろう。それが「ウリたちの不買運動のターゲットは、安倍政権の軍国主義だ」というものだ。南鮮の人々は、こういうステレオタイプのレッテル張りが大好きだが、己のボキャブラリー不足をそろそろ恥じた方がよいのではないか。日本に軍国主義の芽でもあるなら、憲法9条などとっくに改正されているだろうし、防衛費予算の増加などはニュースにすらならない。首都の市長の知性としては、低俗すぎて話にもならない。そういえばこの市長、レクサスはもう処分したのだろうか。

一方で、南鮮メディアには全く登場しないのが、文在寅の退陣を要求するデモ活動だ。南鮮でも日本でも、ニュースといえば日韓の対立、関係の冷却化、日本製品の不買運動などがほとんどを占めるが、この文在寅退陣要求運動については、両国のメディアとも報道を控えている。だが、その規模は大きいようだ。
8月15日は、彼の国では日本から独立したと吹聴される「なんちゃって独立記念日」だが、その光復節に、ソウル市の中心部では約30万から50万人の人々(警察推計10万人)が集結し、大規模な反文在寅集会およびデモが行われたという。拓殖大学主任研究員で、国防省専門委員も務めた高永喆氏が、アゴラに韓国で「テレビが報じない反文在寅集会」という記事を寄稿しているが、南鮮のメディアの無視について、こう指摘している。

15日の反文在寅集会についても、地上波放送局のニュースは文政権寄りの「安倍糾弾ろうそく集会」ばかりを取り上げ、ケーブル・衛星放送局でもYTNや聯合ニューステレビも国民デモを報道しなかった。JTBCは縮小して取り上げたものの否定的な側面だけを強調。比較的公平に扱ったのは朝鮮テレビ(朝鮮日報系)くらいだった。
しかし、インターネットでは右派ユーチューバーたちが集会の様子を生中継などで伝えており、国民は文政権とマスコミの事実歪曲に惑わされず、彼らの誤魔化しを見抜いている。

高氏は、デモの規模を「雨空にも関わらず、光化門広場の李舜臣将軍銅像辺りから市庁前広場を経て南大門辺りまで人波で埋まった」と書いておられる。これらの場所は、かつて朴槿恵の罷免を求める「ろうそく集会」の主会場だった場所だ。そういった要素や、動員数を考えても、立派なニュースになり得るネタだ。しかし、それが南鮮国民には伝えられない。

これは、南鮮国民に対し、日本の経済協力があってはじめて「漢江の奇跡」が為された事実を知らされない構図と同じだ。日本のパヨクは、よく、「政権がメディアをコントロールしている」とか、「メディアの忖度報道によって政権批判が抑制されている」などと喚いているが、メディア統制を言うのなら、先ずは青瓦台を研究した方がよいだろう。

いずれにしても、文在寅も安泰ではないということである。文在寅が青瓦台に居座ることによって、日本と南鮮との距離が遠くなる利点も大きいが、一方、条約すら守れない大統領には早々に退陣してもらった方が、日本にはメリットがある。ひとつ言えるのは、内輪の喧嘩は内輪で解決しろということで、日本を巻き込むことだけはやめて欲しいということだ。

〜引用終わります。
引用画像

マッ、この国とはいつまでもごたごたとやっているか?
決断するかの二者択一しかないでしょう。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ⑮ 憲法を守って国滅ぶ
2019-08-22 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法
画像省略
※国家権力は、リヴァイアサン(Leviathan)です。リヴァイアサンとは、旧約聖書に登場する海中の怪獣です。「国家権力という怪獣に縛りを入れる」というのが憲法の一つの考え方です

現代人は、このように考えているのではないのかと思います。「憲法を守って国が滅んでもよいのだ」と考えているのではないでしょうか? とてもではないですが、まともな発想ではありません。
「国破れて山河あり」中国の詩人杜甫の漢詩『春望』は有名な言葉です。「長安は戦争で崩壊してしまったが、山や河は変わらず。自分が考えていた国というものは一体何であったのか?」という悲哀をうたった詩です。
それならば、まだ良いほうです。今の日本人は「国が敗れてもよい」と思っているのです。「憲法を守って国滅ぶ」です。「日本がどんどん右傾化して、軍事大国になっていくならば、憲法を守って国が滅びたほうがよいのだ」と思っているのですまさに奴隷です
朝日新聞をはじめとして、左翼どもは皆このような考えです。「憲法改正をさせない!」というのです。左翼どもは、「加憲もいけない」と言っているのです。公明党と自民党は加憲といっています。憲法のどこかを変えるわけではありません。憲法第9条に加憲をするのです。自衛隊をプラスアルファをするだけの話しです。
そんなおため、おかしの話しであって、「交戦権がない」と言っている憲法に「自衛隊を書き込む」というのです。矛盾すること書きこもうとしているのです。
憲法第九条
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
憲法第九条には、「国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあります。「叩かれても、殺されても何もしません。どうぞ、好きなものは何でも持って行って下さい」という憲法です。この憲法は、まだ自衛隊がない時期に作られた憲法です。昭和21年11月3日に憲法は公布されたのです。昭和21年はGHQの支配下なので、当然自衛隊はまだありません。
文章というものは、生かさなければいけません。文章に縛られるということはないのです。憲法も同じことです。憲法で自分を縛ってしまったならば、何をすることもできません。「憲法違反だろう!」と言われたら、日本人は黙ってしまうのです。憲法とはそのようなものではありません。国が発展するために憲法をつくるのです。
 憲法の目的は、国家権力に縛りを入れることです。そのような重要な役割があります。国家権力は何でもできるのです。侵略もできれば、泥棒も、人殺しもなんだって出来てしまうのです。国家権力は、リヴァイアサン(Leviathan)です。リヴァイアサンとは、旧約聖書に登場する海中の怪獣です。「国家権力という怪獣に縛りを入れる」というのが憲法の一つの考え方です。
それはともかく、書いたものは破るのです。そのような生命力を持っていなければ、生き残っていけません。日本人は、「こんな憲法は、いつか破るのだ!」と思っていないと生き残れません。日本人は、「作ったものは壊せない」という傾向があります。「憲法をつくられてしまったのだから、もう何もできない」と思ってしまうのです。
そうは言っても、実際は憲法違反のことをたくさんやっているのです。自衛隊は違憲でしょうか? これは二つに分かれています。「合憲だ」という意見もあれば、「違憲だ」という意見もあります。
どのように考えても自衛隊の存在は違憲です。これは憲法違反です。そう思いませんか? 憲法の前文では、「平和を愛する諸国民を信頼して」と言っています。その結果、憲法第九条では、「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」と言っているのです。そして、「国の交戦権は、これを認めない。」と言っているのです。
交戦権とは、他国が侵略してきた時に、「宣戦布告をする」という敵国に対して戦う権利です。日本は、「交戦権を持ちません」と言っているのです。相手が国ならば、日本は何をされても何もできないということです。これがわかると、尖閣列島の問題もわかるのです。中国船が侵略してきても、日本は何もできないのです。
このように思えばよいのです。イメージとしては、日本人は椅子に縛り付けられたということです。両手両足を縛られて、椅子にくくりつけられて、一歩も動けない状態にされているのです。
敵国に「そこを一歩も動くな!」と言われているのです。「ぶたれようが、殺されようが、お前はこの椅子から立ち上がれないのだから、我慢するのだ。小便をひっかけられても絶対に動いてはいけない」といわれている憲法です。そんな馬鹿な憲法を、守っている国があるのでしょうか?
だから竹島は韓国にとられて、北方四島はロシアにとられて、尖閣列島は中国にとられようとしています。挙句の果てに中国は「沖縄は中国領だ」と言い出しているのです。「平和を愛する諸国民」ではなく、「人の物を略奪する諸国民」が日本の財産を全て奪ってしまいます。日本国の主人公は、椅子に縛り付けられて動けないのです。
どう見てもそのような憲法です。そんな憲法を後生大事に守って、日本国民が死んでも良いのでしょうか? 「憲法を変えることもいけない」「憲法を触ってもいけない」と野党の連中は言うのです。馬鹿ではないでしょうか? まともな人間ではありません。
 まともな人間ならば、いつも自衛ということを考えなければいけません。なぜならば、僕がさんざん言っていますが世の中には野獣しかいないからです。中国は怒涛の勢いで大きくなっていく恐竜のような野獣です。周辺諸国を飲みこんで、従わない連中は食い散らしてどんどん図体が大きくなっていくのです。
大きくなっていくといっても、適当な段階でやめればよいのですが中国は、どんどん欲が深くなり「日本列島まで俺のものだ」と言っているのです。日本人は「何を言っているのだ、この豚やろう! 日本の領土は一つも侵略させないぞ!」と思わなければいけません。
中国は一対一路と言って無力のチベット人をぶっ殺して、チベットでは毎日・毎日抗議の焼身自殺が続いているのです。チベット人は銃などもっていません。ウイグル自治区も同じです。毎日・毎日何百万人を強制収容所に入れているのです。くだらないことで因縁をふっかけて、みんな殺してしまうのです。殺した先は救急車が持っているのです。そこで人体をバラバラにされてドナーにされるのです。それで、ドナーは世界中に売られているのです。余った人間の肉は缶詰にして食べているのです。中国人はそんな残酷なことを平気でやっているのです。まさに、「平和を愛する諸国民」ではなく、「人の物を略奪する諸国民」です。
韓国を見てごらんなさい。反日真っ盛りです。韓国は日本と戦争するつもりもあるのです。韓国では「日本を相手に一戦やるか!」という意見がわいてきているのです。文在寅が反日を高めてしまったので、「日本をやるのか?」そうなってしまうのです。「そんなに日本人が憎らしいならば、やってしまおうじゃないか!」となるのです。韓国は日本に勝つことも出来ないクセに、強がって行きつく先まで行ってしまうのです。行きつく先とは、破滅です。北朝鮮はせっせと原爆を作っているのです。100個か200個の原爆を持っているのでしょう。
ロシアのプーチンは、「日本が原爆を持ったならば、5分間で日本を沈めてやる!」と言っているのです。「盗人たけだけしい」とはこのことを言うのです。ロシアは、北方四島を奪っておいて返還しようともしません。本当に盗人たけだけしいのです。
周辺諸国は野獣ばかりです。そう思わなければいけません。世界は野獣王国です。ロシアは熊です。北朝鮮は熊と人間の合いの子です。檀君神話では、そのように言っているのです。中国は人食い土人の漢民族です。犬食いの韓国です。犬食いだけではありません。人間も食べるのです。日本の周辺をこんな野獣が「獲物はないのか?」と、ウロウロとしているのです。日本の周辺諸国は危険ばかりです。どうしてくれるのでしょうか?
もうこれは、憲法改正どころではありません。答えは憲法破棄しかないのです。このように言えばよいのです。「我々は平和憲法のおかげで、戦後74年間無事でやってきました。しかし、この憲法では諸般の事情が合わなくなってきました。我々はこの憲法をこれ以上保持できません。したがって憲法を破棄しようと思います。今日から憲法を破棄します!」といえばよいのです。内閣決議で憲法は破棄できるのです。一発で終わりです。こんな簡単なことが出来るではありませんか。
 憲法を破棄して、どこに帰るのかというと、自然法に帰ります。自然法とはどのような法でしょうか? 例えば、イギリスは書いた憲法がありません。「これがイギリスの憲法だ」と書いたものがありません。アメリカは書いた憲法があります。なぜかというと伝統がないからです。243年しか経っていないので、過去に模範となる歴史がありません。イギリスは約千年の歴史があるのです。過去に反省すべき歴史がたくさんあるのです。そのような明確な過去があるので、それに則っていけばよいのです。歴史に則るということです。だから、文章に書いたものはいらないのです。
イギリスは利口ですね。文章に書いたものはないので、どのようにでも舵が切れるのです。自分で手足を縛ってしまったら、舵が取れません。だから、どうでも行けるように手足を自由にしておくのです。
「どうしてこんなに急に憲法が変っちゃったの?」「我々はこのような理由があって、過去にこのような例があるから現行憲法を破棄したのです」といえばよいのです。なんとでもいるのです。日本も自然法にすればよいのです。そうすれば、全て上手くいくのです。(⑯に続く)

〜引用終わります。

ジロコは日米同盟破棄に備えよ!
という神の声がきこえたような気がします。

耳鳴りじゃん!
引用画像

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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