心の病・汚染列島

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心に明かりを!ジロコのブログです。
汚染と言っても放射能による汚染ではありません。
思想の汚染です。

いつまでも日本人を悪者だ!と洗脳を続けている勢力がいまだに
存在します。

それどころか勢力を増し拡大しているようです。

そうは言ってもこの国の国民は増すゴミの真実?が
だんだんとわかってきたようです。

国民が真理を悟り仏陀になれば、日本国は永遠に存在するでしょう。

この国は神の国と言われていますから、仏陀が増えれば
ますます栄えるでしょう。

スマホゾンビや踊らされピエロたちも目を覚まし

真理を追究するようになれば、この国を亡き者にしようとしているやからをあぶりだし、退散させることができるかもしれません。

選挙を馬鹿にしたような不気味な政党も、そろそろ本性を現してきたようです。

作られた感動?に感動していないで、この国の現状を見つめなおす心構えが必要と言えます。
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いつまでも知らん顔でいれば
態度を悔い改めたとは言えないかもしれません。

〇〇人に占領されて組織に強制的に金を巻き上げられ
逆らうやつは罰金50万円だゾウ!

なんて強行採決を企んでいるそうです。
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S氏らの団体が阻止しようと踏ん張っていますが
一般国民は知る由がありません。

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国民の知らないところでどんどん〇〇人に都合の良い世の中になっていく?

ザケンナよ!
と叫びをあげる必要性をジロコ仏陀は感じます。

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ジロコ仏陀

世界は核武装化に向かっています。
そして愚かな人類はやがて・・・

皆平等で平和になったそうです。
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The end of the world. Game over.

古代には今より進んだ文明があったといわれています。
電気を電線を使わず送るような文明だそうです。
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隕石の落下か自己都合により消滅
想像を絶する長い年月の結果
石しか残らなかったといわれています。
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いつまでも奴隷になっていたほうが楽だゾウ!

時給1500円に上がるゾウ!

老人ホームが無料だゾウ!

給食無料だゾウ!

税金が半分になったゾウ!

自己利益に直結することばかりに目を奪われ
気が付いたら・・・
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後の祭りです。人気ブログランキングから引用します。

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引用〜
終戦の日の社説と談話を読む ~ 「平和主義」を念仏のように唱える「平和の敵」
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例年、8月15日には靖国神社を参拝しているのだが、昨日は休暇が取れず、参拝は叶わなかった。この日、わざわざ遠方から靖国にお見えになる方も多いと聞く。靖国がいつでも行ける距離にあるのは幸運なことだと痛感する。もとより、靖国にとって最も大事なのは春と秋の例大祭だが、8月15日という象徴的な日、一人でも多くの参拝者が訪れることは、純粋に祈りをささげること以外にも意味を持つ。国民が靖国を支持するという、意思表示だ。

昨日は1年前の朝日の社説を取り上げながら、彼らが説く「アジアとの和解」がいかに不毛な主張かを述べた。今年の社説も、予想通り「相変わらず」だ。毎年繰り返されることながら、社説「8・15 戦場の記憶 時を超え、痛みを語り継ぐ」で確認できる通り、朝日の論調は“平壌”運転だ。

忘れてならないことがある。侵略と植民地支配により、日本以外の国々に及ぼした加害の事実である。

これは、かつて朴槿恵が披露した「千年恨」と似たような発想である。日本を「永遠に加害国である」という枠組みの中に押し込め、固定化する狙いだ。

毎日新聞の社説は、それと同じ発想で書かれている。文南鮮政権の度重なる外交的不作為を一応は批判しつつ、それでも社説「終戦の日と戦後処理 世代をまたいで辛抱強く」で、彼らを特別視すべきと主張している。

日本が文政権の外交的不作為をなじるだけでよいだろうか。韓国は中国と並んで日本の近代史における「特別な国」である。

これはとんでもない主張だ。毎日新聞は、彼らは「特別な国」であるから、条約や国家間の約束を破っても多めに見ろと言っている。こんな主張がまかり通るなら、彼の国々との約束など、まったく意味を持たないということになる。そういう特別視が、戦後の日中、日韓関係をダメにしてきた最大の要因ではないのか。

個人的には、こういう新聞には嫌悪感以外の感情がわかないが、政党や政治家も似たり寄ったりだ。15日、各党が談話を発表しているが、その傾向がもっとも顕著なのが、れいわ新選組が発表した山本太郎の談話だ。

 間違った判断の連続で、自国のみならず、アジア諸国にも甚大なる被害を与えた過去。この反省を未来永劫続けることが、私たち、そして政治の責任と考えます

未来永劫、反省するのだという。まるで談話原稿を朝日や毎日新聞に外注して書いてもらったかのような文章だ。先の大戦に関しては、当然、反省は必要だろう。しかし、反省の先に何を求め、それをどう成し遂げるのかを示すのが、政治の責任だ。

 共産党はもっと過激だ。

安倍改憲の狙いが、海外での無制限の武力行使を可能にし、米国との“血の同盟”づくりにあることは明白です。すでに、安保法制=戦争法が施行され、自衛隊が米軍とともに海外で戦争する体制づくりが進んでいます。国民の世論と運動をさらに広げ、安倍改憲策動に終止符を打とうではありませんか。

改憲を目指す安倍政権を「米国との“血の同盟”づくり」と称し、「自衛隊が米軍とともに海外で戦争する体制づくり」だと批判している。平壌の朝鮮中央テレビのアナウンサーに語らせたら、それらしく聞こえそうな内容だ。内容はプロパガンダ以外の何物でもない。

続いて、野党第一党の立憲民主党だ。

しかしながら今日のわが国は、時代の大きな岐路に立たされています。集団的自衛権の行使容認と安保法制の成立を強行した安倍晋三政権は今、ホルムズ海峡における有志連合への参加を求められ、後戻りのできない立場へと追い込まれようとしています。
 また、専守防衛に関する従来の政府答弁から逸脱するおそれのある護衛艦「いずも」の事実上の空母化や、他の歳出項目と比し突出して伸び続ける防衛予算など、この数年における安倍政権の安全保障政策は、完全にその抑制を失っています。
さらに今、安倍政権は立憲主義、平和主義を無視した憲法の改悪に向けて突き進もうとしています。戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が、大きな危機にさらされています。

立民党が考える我が国の安全保障環境は、1945年当時から何も変わっていないのだろう。ひたすら専守防衛を唱え、防衛費の自主規制を強要し、そういった事なかれ主義から脱皮しようとする安倍政権の動きを、暴走かのごとく批判しながら、代案は出さない。全く楽な商売である。

立憲民主党が昨年のこの日に発表した談話がこれだ。

戦後73年、日本は今、時代の大きな岐路に立たされています。安倍政権は、憲法解釈の変更による歯止めのない集団的自衛権の行使を容認し、今また、立憲主義、平和主義を無視した憲法の改悪に向けて突き進もうとしています。安倍政権により、戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が脅かされようとしています。

書いていることは全く同じ。もっとマシなライターを雇った方がよいと思うのだが、昨年の談話の今年のそれも、終戦の日の談話で「倒閣」を宣言するという節操のなさに何の変化もない。

平和主義とは、現状から何も動かさないことを言うのだろうが、好むと好まざるとにかかわらず、日本以外の国々は、時代に応じて安全保障政策を変えている。立憲民主党をはじめとする野党のガラパゴス化は、日本の安全保障政策の足を引っ張るという意味において、我々国民に害以外をもたらさない。

戦争を抑止するため、戦争に巻き込まれないためにも、我が国には時代に合った憲法と安全保障政策が必要だ。いまの野党のように、念仏のように「平和主義」を唱えるだけの連中は、実は平和の敵なのである。

〜引用終わります。

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よその国は自国を守るために核武装に流れていきます。

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この国は、
アメリカが守ってくれるゾウ!

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なんて言ってるうちに
核ミサイル到着!

日本列島は海に沈みました。

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あなたは脱出用の潜水艦を持っていますか?

核シェルターも役立ちません。

あるいは、日米同盟破棄だゾウ!

自分の国は
自分で勝手に守れよう!

なんて事態になったらどうなるのでしょうか?

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そのような事態にならないとは言い切れないのに
国防の声が聞こえてきません。

ホルムズ海峡なんて関係ないゾウ!

と言っても、日本を捨てないでええ!

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犬かよおお!

国防なんて関係ないゾウ!
日本人じゃないゾウ!

日本を崩壊させるのが目的だゾウ!

なんて思えるような人がゾロゾロ目立ちます。

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川崎市はとんでもないことになってるようです。

引用〜

川崎暴動に備えよ
条例不成立を見据えて



一昨日もカウンターと称する連中が川崎駅前に集まり、妨害行動を繰り返した。左翼と在日朝鮮人ですが、彼らを呼び寄せているのは川崎市において日本人への差別条約を作るなどと宣言した福田紀彦市長だ。

3年ほど前の記者会見では行政マンらしい、まっとうな意見を言っていたのに今年、突然変節したが、川崎の在日朝鮮人組織と何らかの密約を結んだのかも知れません。それに勇気づけられた<ならず者>が多数川崎に現れ、暴力的な威嚇をして演説を妨害し始めました。

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私は川崎港湾局における不正入札や飲料水の詐欺販売を糾弾しているのに、ヘイトはやめろ!とか差別はやめろ!などと言いがかりをつけて妨害してきます。

演説している眼の前まで来て、私が昨日着ていたシャツを脱げなどと、およそ常識では考えられない言葉を何度も発して演説を遮ります。私がどのようなシャツを着ようが、それを他人に脱げなどと強要される覚えはありません。

この人達は常識の欠片もありません。弁護士バッジをした女性もいたが、このような演説妨害をたしなめる訳でもなく、神奈川新聞社の石橋学記者と一緒になって私をただ見ていた。

私も長い間、政治活動をしてきた人間ですが、このように目の前に来てまで相手が言葉を発せなくするような妨害行為をした事はないし、見たこともなかった。このような妨害行為はこの川崎では今は当たり前のように彼らは行ないます。

彼らの言い分としては、日本人がデモをしたり演説するだけで、この川崎に住む在日朝鮮人が恐怖を覚えるので、これをやめさせなければならない…そのような理屈で私達の正当な政治活動が妨害されて来ました。

さて今、福田・川崎市長は12月議会に日本人の言論の自由を規制して罰金50万円を課すという驚くべき条例の制定を宣言しています。極左勢力と在日朝鮮人の期待はかつてないほどに高まっています。

しかし、私が恐れるのはその彼らの野望が真逆な結果となった時です。彼らの暴力性はとどまることを知らない。今はおとなしくしていますが、その条例が失敗に終わった場合、何をしでかすか分かりません。

野望が潰えた場合、彼らが果たしておとなしくしているでしょうか? 益々暴力性をむき出しにしてくる可能性は捨てきれません。
特にこれまで川崎市政は、彼らのやり放題を見過ごしてきました。見過ごすというよりも彼らの利権を守ってきたのです。その利権構造が崩れはじまったら、彼らはその在日利権を守る為に更に凶暴な面を覗かせるのではないか?

彼らが成立を図る「在日特権条例」が成立することはありません。そうなった時の反動は恐ろしいものとなるはずです。
中略

画像:機関紙フリーダム最新号
機関紙『FREEDOM』の第2号が完成しました。1面2面3面は「川崎港火災船処理」と不正入札理問題です(実物はカラーではありません)。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

〜引用終わります。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
虚構の憲法 ⑪ ワスプ(WASP、White, Angro-Saxon, Protestant)
2019-08-17 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法
画像省略

※WASP(ワスプ)とは、「ホワイト・アングロ-サクソン・プロテスタント(英語: White Anglo-Saxon Protestant)」の頭文字をとった略語である。(メイフラワー号船内の清教徒達)

日本は終戦することによって、東京裁判という最もいかがわしい裁判で裁かれることになったのです。これは皆さんもご存じの通りです。こんな裁判は、インチキそのものです。
「白人が何を恐れていたのか?」ということを考えてみたいと思います。白人が一番恐れたのは、日本人です。日本人ぐらい恐れられた民族はいません。アメリカ人は、ワスプ(WASP)です。ワスプとは、[White, Angro-Saxon, Protestant]の略です。白人は、アングロサクソンだけが人間だと思っていたのです。「ワスプが世界で最も優れている民族であり、キリスト教は世界最高の宗教だ」と思っていたのです。
ところが、白人の人種差別だけはなくなりません。いくら征服した国にキリスト教を広めようと、何をしようとも、顔の色も変わらないし、黒人は黒人のままです。白人は、ワスプ第一優先の考えを持っていたのです。
アメリカ人が言っている人権とは、ワスプのことを言っているのです。ほかの民族は白人にはなれません。人種は何年たっても変わりません。朝鮮人は何年たっても朝鮮人のままですから、日本人にはなれません。東洋人同士は顔が似ているので、白人は区別がつかないかもしれませんが、「白人だけが人間である」と思っていたのです。だから、「世界は白人によって統治される」と思っていたのです。それは深く・深く思っていたのです。
ところが東洋人である日本人が出てきて、明治時代にはあれよ、あれよという間に日本は、日清戦争(1894-1895年)では清を倒し、日本海海戦(1905年)では、ロシアのバルチック艦隊を破ってしまったのです。シナ人を倒したまではよかったのですが、ロシアは白人の国家です。これを東洋人である日本人が打ち破ってしまったのです。
こんな恐ろしい国家が出てきたのか」と白人は思ったのです。彼らから見ると当然です。人間は白人だけです。白人以外の人種はサルと同じです。サルである東洋人が、白人のバルチック艦隊をやぶったのです。本当にビックリしたのです。
今でも、トルコや、北欧のフィンランドに行くと、日本人は尊敬されているのです。彼らは白人やロシア人に手も足も出なかったのです。「ロシアを破った? しかも東洋人が破った」と歓喜したのです。
「日本というわけのわからない東洋の国が、強国ロシアの艦隊と戦って勝ったのだ。すごいな」と思ったのです。それを記念して今でも東郷元帥をたたえて「トーゴービール」が販売されているのです。これは奇蹟中の奇蹟です。
彼らは黄色いサルである日本人が、白人と同じことができて戦争になったら、彼らは「負けてしまう」という不安があったのです。これが白人の一番の恐れです。その根底にあるものは人種差別です。
アメリカくらい人種差別する国はありません。正真正銘の人種差別主義者がアメリカ人なのです。彼らは白人以外の人種が白人を上回ることを絶対に許しません。あってはならないことなのです。
「アメリカには黒人がいるから人種差別はウソなのだ」という人もいます。白人は、インディアンを殺しすぎて奴隷の労働力が必要になり、アフリカから黒人を奴隷として連れてきたのです。アメリカは伝統的に黒人を奴隷にしてきたのです。それは周知の事実です。南北戦争により北軍が勝って黒人の奴隷を解放して、アメリカ人にしたのです。アメリカ政府が「人種は平等だ。差別はいけない」といっても、白人の人種差別は直りません。
アメリカ人は、「黒人を奴隷にしてはいない」というために奴隷解放をしたのです。しかし、黒人は今でも白人と同じ部屋には入りません。バスも「黒人は乗るな」と言われて、ヒドイ差別を受けているのです。
僕も京王プラザで一回体験をしています。京王プラザのエレベーターの前に白人が5~6人いました。エレベーターが開いて、ゾロゾロと白人が乗り、僕も入ろうとしたら「ジャップ、ノー!」と言われたのです。
これが白人の人種差別です。僕は「ジャップ、ノー!」と言われたのです。「ああ、なるほどな、これが白人の人種差別なのか」とわかったのです。そのようなことを初めて言われて、白人の人種差別に感心したのです。それが現状です。
アメリカの西部の田舎に行けば、今でも人種差別をしているのです。「アメリカは、奴隷である黒人にも国民の権利を与えて、平等に選挙に行く権利も与えている。だから、アメリカは人種差別をしない国なのだ」、と言っているだけです。
実際は違うのです。アメリカにはいろんな人種がいます。黒人だけでもいろんな種族がいます。身長が大きい種族もいれば、身長が低い種族もいます。同じアフリカ大陸でもエジプトへいくとまた顔が違います。
世界各国からアメリカに来ているのです。その中で誰が世界を牛耳っているのかというと白人です。白人が支配している社会です。ワスプが支配している社会です。そこに生意気な東洋人が出てきて、ロシアのバルチック艦隊をやぶったのです。「これは信じられない現象だ。これは大変だ。サルの惑星だ!」と、白人はそのような気持ちだったのです。
白人は、「東洋人はぶっ潰す」と思ったのです。その時点でもうオレンジ計画があったのです。「この先日本はこうなるな。その次に日本はこうなるな」と計画を立てて、「何年先に戦争を仕掛けて東洋人を滅ぼす」ということを計画したのです。
これがオレンジ作戦です。その計画に従って日本人をおびき寄せたのです。カリフォルニアでは、「日本人に土地を買わせるな」とやったので日本人は土地を持てなかったのです。いくら日本政府が「そんなことはためてください」と言っても、そんなことは通りません。
アメリカは人種差別の国です。日本人に対するいじめが始まったのです。「日本人は映画に行ってはいけない」「日本人は土地を買ってはいけない」「日本人に鉄クズを売らない」「日本人は預金を凍結する」などと、ずっと嫌がらせをしてきたのです。
どこまでこの嫌がらせが続いたのかというと、真珠湾を攻撃するまで続いたのです。これが本音です。アメリカは人種差別の国です。アメリカ人は本当に日本人に怯えたのです。
マッカーサーも日本に来た時に小便をちびってしまったのです。厚木基地から、飛行機を降りてコーンパイプをくわえながら下りて来たのです。サングラスをかけた有名な写真がありますが、その時に本当は小便をちびってしまったのです。
「日本人は怖い」ということです。戦争中、日本軍に攻撃されてマッカーサーはフィリピンから逃げたのです。日本軍から逃げたのに、その本体に来たら「いつやられるのか?」と思うでしょう。だから、怖くって小便をちびてしまったのです。それが事実です。
「何としてもこの日本を弱体化しなければならない」と、練りに練った計画を立てたのです。まず日本を降伏させたのです。次に裁判です。その裁判も、インチキきわまるものだったのです。
裁判は日本側の反対尋問をさせなかったのです。被告がいて、検事がいます。検事が、「どんな罪を犯しましたか?」と聞きます。被告の弁護する弁護士がいなければいけませんが、被告は弁護士をつけなかったのです。
だから、検事に言われっぱなしです。2.26事件もそうだったのです。被告には弁護士がつかないのです。非公開で、軍事法廷を開き死刑にしたのです。それと同じことです。そのようなことをやれたのです。
みな神妙な顔しているのに、「東洋の論客」と言われた大川周明は、馬鹿馬鹿しくて東條英機の頭を後ろから、パンと叩いたのです。東條英機が「何をするのだ?」と振り向くと、大川周明は、「ガッハッハッハッ」と笑ったのです。
それで大川周明は、「退場!」といわれて、法廷から引きずり出されたのです。大川周明は、「こんなインチキ裁判をやっていられるか」と思っていたのです。裁判のすべてがインチキです。
満州国を作った立役者は石原莞爾です。石原莞爾は裁判に呼ばれなかったのです。石原莞爾は理論家です。正々堂々と、満州国の正義をのべられてしまいますから、裁判には呼ばなかったのです。石原莞爾は、「俺を裁判に呼べ! 俺は当事者だ。なぜ裁判に呼ばないのか?」とむしろ言っていたのですが、「貴方は、来なくていいのだよ」といわれてしまったのです。
東京裁判では、違う方面から東條英機をとんどん攻めていったのです。日本は悪いところは一つもありません。しかも東京裁判は、満洲国(1932年-1945年)の建国から裁いたのです。戦争裁判などというものは、どこからやるのでしょうか? 明治維新からやるのでしょうか? いいえ、違います。「満洲国の建国から始める」というのです。
東京裁判は、満洲国の建国から始まったのです。「満州国はだれが造ったのか? 何のために造ったのか? これは侵略だろう」と始めたのです。侵略戦争だと日本を位置付けて、裁判を行ったのです。
日本の戦争をすべて侵略戦争と切り替えたのです。戦争犯罪、平和に対する罪、人道に対する罪というので戦犯を作ったのです。何の罪もないのに東條英機を含む7人は、A級戦犯にされて絞首刑にされたインチキ裁判です。
その根底にあるものは、人種差別です。白人至上主義、「白人が偉いのだ」ということです。白人から見たら、黄色人種はサルと同じです。そんなものと一緒に電車になど乗れません。ものすごい人種差別です。
白人の人種差別は、日本人が優秀だから起きて来たのです。今までは東洋人がいたら、「おい、車を出せ!」と命令すれば、「はい、すぐに出します」と命令に従ったのです。ところが、日本人の場合はそうではありません。
「おれたちと同じ自動車をつくってしまう?」その恐ろしさを感じて、「これはいつか日本人に抜かれてしまうのではないか?」という恐怖に震えたのです。それで徹底的に日本人をたたきつぶすオレンジ計画を計画したのです。(⑫に続く)

〜引用終わります。

この国は叩かれ続ける国になってしまったのでしょうか?

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誰がこんな弱い国にしたのだ?

いい加減に しろ!

マッ、変態バカジロコには責任はありません。

変態バカジロコ
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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