心の病・戦後は戦中?

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
戦没者310万人といわれています。
そうは言っても終戦後74年間で、自分で人生を終わりにした人が
3万人×74年=222万人
戦後約200万人は自己都合で自滅しているそうです。

電車が毎日のように止まる、あれです。

詳細は報道されません。

この数字を考えると、この国は平和なのか?

国民の財産と生命は守られているのか?

と、ジロコ仏陀は疑問に思います。
ジロコ仏陀

交通事故で数人なくなると
被害者によっては大騒ぎします。

事件で数人なくなっても被害者によっては大騒ぎをします。

増すゴミや社会は、被害者を平等に扱っているとは思えません。

人類皆不平等の法則です。

人類皆平等とか、世界平和とか
バカなことをジロコは思いません。

増すゴミの態度に、世論誘導の目論見がジロコ仏陀には感じられます。

戦後200万人以上の自己完結者がいるのに
誰もが問題として取り上げません。

さっさと忘れればいいのに、34年間毎年毎年
悲しみを強制的に思い起こされます。

乗客になんの責任もないことを、永久に蒸し返してなんの意味があるか?

乗客だった人々は、神への態度が悔い改まっていなかったのか?

この世を恨んで去っていった200万人の怨霊が
気象をいじっているのでしょうか?

来年のオリンピックに200万人の怨霊の祟りが?

引用画像

<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!>

マッ、この国は心の病が蔓延しているのでしょう。

心の病大国日本!

貧困大国日本!

外国人依存大国日本!

引用画像

引用画像

引用画像

この国は何を誇るのか?

安心の日本人といわれればいいでしょう。

あるいは

安全大国日本!

でもいいでしょう。

引用画像

間違っても、経済大国日本なんていうのはやめてほしいです。
貧乏人がゴロゴロしているのに、経済大国?

複雑怪奇になり過ぎた軽減税率もすぐに廃止になるでしょう。
で、
誰が儲けたの世界です。

「消費税増税は延期になりました」
なんてなる可能性は?

「いくらかけんだよう?」

「100万円」

「俺は300万円」

意味わかんないゾウ!

あの有名な立〇孝〇さんが、大騒ぎを起こして世間で知名度が急上昇しています。

周囲の人もほっとけばいいのに

「その手に乗って、知名度を加速させている」

とジロコ仏陀は感じます。

ジロコ仏陀
その手に乗るなよ!ほっとけよ!

選挙をバカにしたような、不気味な政党とニュースでいっていましたから、不気味な動きをするかもしれません。

知らん顔してほっとくのが一番でしょう。

ほっとけ!仏!

もう一つ党があったじゃん!

引用画像

家族療法カウンセリングの記事です。
一回の質問で、できるだけ多くの情報を引き出せるような質問を心がけることです。まで進みました。

あのレンポウさんも
ソウリ、周りの国がこの国に向けて核ミサイルを待機させていますが、間違って発射ボタンが押されたらどうするのですか?

考えたことがないゾウ!
とか、考えたく無いゾウ!

あるいは

防衛大臣に聞けばいいゾウ!

〇本〇郎さんにきいてみればいいでしょう。
引用画像
そうは言っても、藪蛇になるので?
誰もが74年間質問を控えていたのでしょう。

お金渡して、ミサイルを発射しないようにお願いしておけばいいじゃん!

見返り勘定もあるゾウ!

仕訳して見ると

(借)〇国援助金100億円  (貸)現金100億円

(借)現金10億円  (貸)〇〇〇見返り10億円

<バカジロコ!それではすぐばれるゾウ!>

引用画像

いつまでたっても奴隷じゃん!

引用画像

よその国に金を配っておいて、消費税増税なんておかしいゾウ!

なんていう人は今のところでてきません。

310万人と200万人=510万人の怨霊の祟りが

天候を支配し
オリンピックの時期に集中する?

ジロコはそのように感じます。

引用画像
<ジロコよ!威力業務妨害で逮捕されるゾウ!>

キーワードが出たので引用します。

引用〜
【威力業務妨害罪】

威力を用いて他人の業務を妨害する罪。刑法第234条が禁じ、3年以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられる。→偽計業務妨害罪
[補説]この場合の業務とは、営業・生産など職業として行う経済活動だけでなく、広く、人の反復的な社会活動一般を指す。

〜引用終わります。(デジタル大辞泉の解説)

憲法破棄だゾウ!
というと、罪になるのでしょうか?

話しがキーワードの影響で、すぐにそれるのがジロコの記事の特徴です。

記事書きを他人に依頼しても
「ジロコのバカな記事をジロコらしく書けないゾウ!」

ジロコの記事は、記事書きの専門家に依頼しても無理とおもわれます。

しかし〇〇〇ン〇〇〇〇〇のアニメは、作者が自己完結したのに
同じような雰囲気で作品が続いています。

なあんだあ!そうかああ!

ゴーストライターが実在するかどうかは
どうでもいいことです。

実際の作者名の表示は義務付けられていません。

実名を表示すれば?
誰も見なくなったゾウ!

世の中そんなものです。

引用画像
真剣に考えることなんかほとんどないと言えます。

そうは言っても大したことでもないのに
悩みを抱える人々が多いと言えます。

退職代行業が盛んになっていることが
この国の病の一面かもしれません。

人世に夢や目標があると思い込まされ?

<バカジロコ!いい加減に しろ!>

ジロコの記事を読むと、生きる希望や夢を喪失します。

般若心経までも、意味無いぜえ!と言っています。

ジロコは、夢食い怪獣ムームージロコがその正体です。
引用画像

害がないように見えても???

しかも
ジロコは変態バカだゾウ!
変態バカジロコ
なんて言われても、神の罠に落ちて変態バカになってしまったのだから、神の責任だゾウ!
と、ジロコは思っています。
注)神とは創造主のことを指します。

さて次は、言葉以外からの情報収集にいきます。
言葉以外といえば、まず態度が思いつきます。

○○人が日本製品を踏みつけているのは、どんな情報を発しているのでしょうか?
引用画像
ジロコが思うには、この国の製品の優秀さに追いつけないので
立〇孝〇さんの思想に類似したような行動をしているのでしょう。

個人の感想ですから、感想まで法規制できません。

ところが、〇国では、感想まで規制されてるそうです。
怖いぜええ!

そうは言っても、この国も怖いゾウ!
に向かっています。
引用画像
早く憲法を破棄しないと・・・

<ジロコよ!記事が具だ愚だ長いゾウ!>

< >内は別人格のジロコが喋っています。

多重人格のジロコですから、思想がいろいろ混在しています。

だったら、統合失調症だゾウ!

憲法破棄国民運動にジロコは賛同します。

引用画像

j漂流する日本列島はどこに向かうのか?

海に沈んで終わりだゾウ!

クライエントさんの行動から読み取れること
カウンセリングでは、クライエントさんの質問の答えや
話した内容だけに注目するのではなく、クライエントさんの
話し方や行動からも、感情・思考のパターンを読みとっていきます。

例えば

面接室への入り方
よく、コンビニのトイレでドアをバターンと閉める人がいますが
心が穏やかとは思われません。
このような人が、自分優先であおり運転などをするのかもしれません。
ドアの閉め方には心使いを要します。

いちいち気を使ってなれないゾウ!
なんていうのは〇国人で、この国の国民は一般的に他人への心使いを重要視するようです。

そうは言っても

立〇孝〇さんがそのような気ずかいをしているとは思えません。

なんでも、ぶっ壊せばいいい?

だったら、憲法ぶっ壊せよう!
引用画像

椅子の座り方
行動心理を学べば、座り方でクライエントさんの思いがわかります。
ジロコが書いた行動心理の記事も参考になるでしょう。

目線の動かし方 など
のクライエントさんの様子から、思いを受け取ることができますし、小学生の子供が靴を投げっぱなしにして、面接室に上がれば
家庭でのしつけが十分に機能していないことが分かります。

他国の製品をみんなで踏みつける〇国人はどんなしつけを受けてきたのでしょうか?

あるいはどんな教育を?

立〇孝〇さんも似たような行動と感じられます。

〇国人だったら問題はありませんが

和菓子の恩N氏が過去に書いた記事を引用します。

引用〜

百田尚樹と立花孝志と朝鮮人 ①
2018-01-30 00:00:00
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人
画像省略

※朝鮮人の先祖のエベンキ人はトナカイの生肉を食らっていました。
ネットで百田尚樹の話を聞きました。元NHKの経営委員です。「永遠のゼロ」の作者です。500万部ベストセラーの実力を持つ人です。随分よいことを言っているので、虎ノ門ニュースを見て感心していましたが、この時におかしなことを言ったのです。
東京都都知事選に出ようとした立花孝志さんに対して「このおっさん、NHKに対して何の恨みがあるねん? 相当、恨みがあるのに違いない」と言ったのです。次が大事です。「NHKには金を払わなければいかんよ」こう言ったのです。
「受信料未払いなど、いいことを考えよるけれど、これはないで。これを張るとNHKがこなくなるというシールを買っている奴がいるのだ」と言って笑いものにしていたのです。このオッサンにはガックリきました。
「立花孝志さんがどうして高給をもらっているのに辞めて、批判する側に立ったのか?」ということを百田尚樹は見ていません。「このオッサン、NHKで苛められたのと違うかい?」と言っていたのですが、立花孝志さんは苛められてなどいません。
立花孝志さんは、海老沢前会長の秘書だった人です。「人間はやってよいことと、悪いことがある。私が立ったのは、NHKは限度を超えているからだ。ある一線を超えると、人間として黙って見ていられない。立ち上がるのが当然ではないか?」ということで、会長秘書という立場で1千万円以上の高給をもらい、優雅な生活を送っていたのに批判にまわったのです。「NHKを倒さなければいけない。NHKは国民にとって害虫である!」と、元NHK会長秘書が言っているのです。立花孝志さんは「NHKに個人的な恨みは一切ない。海老沢会長からも随分可愛がられた。何故、私がこのようなことをやっているのかというと耐えられないことがあるのだ。それに対して立ったのだ」と言っていたのです。
NHKは、国民の大切なお金を集めて、だぶだぶのお金を持っています。海老沢さんがNHK会長のときに職員の平均給料を上げて、年収1800万円にしたのです
この立花孝志さんですら、まだまだ本当のことがわかっていません。NHKがなぜ悪くなったのかというと原因があります。その原因は何かというと、朝鮮人を入れたからです。朝鮮人を入れれば必ず反日的な活動をするのです。つい最近、NHKは731部隊の映像を2回にわたって放送しています。何のためにそんなものを放送するのでしょうか? 731部隊はウソだと言われています。それにもかかわらず2回も放送しているのです。
NHKを見た人は「南京大虐殺はあったのだ」と思ってしまいます。NHKは証言者を連れてきて、「私がやりました。機関銃でみんなを撃ち殺しました」と言わせて、南京大虐殺があったかのような証言をさせるのです。おそらく731部隊も「私がやりました」という話をもってきて、ヨイヨイのジジイにしゃべらせて番組を一本作り上げているのです。NHKは、なぜそんな作り話を報道するのでしょうか?
それは朝鮮人が原因なのです。朝鮮の歴史を見ればわかる通り、朝鮮人は乗っ取りの歴史です。朝鮮人はスルスルスルと台所から入ってきて、気が付くと主(あるじ)になっているのです。
NHKもそうです。千名のNHKの職員がいるのです。この連中が、一人1800万円の給料をもらいながら、日本のことを考えるはずがありません。朝鮮人はまず日本を潰して、そのあとに全て乗っ取るのです。
朝鮮人は高句麗・新羅・百済もそのようにして乗っ取ってきたのです。しかも、高句麗の王朝を倒して民族が違うのに「俺たちは高麗人だ」と言って、「高麗」という国を造ったのです。民族が入れ替わってしまったのです。その証拠に朝鮮人は本当の高句麗人の子孫である満州族を「オランケ」と野蛮人よばわりして馬鹿にしています。
どのように民族が入れ替わるのかというと、男をみんな殺すのです。女は全て犯して子供を産ませるのです。それを繰り返してきているから、子供はエベンキ人の顔とは少し違ってきているのです。強姦・強姦・強姦、男は皆殺し、これを繰り返して朝鮮半島を乗っ取ったのです。
朝鮮半島の歴史に触れるならば、百済も新羅も倭人が造った国です。「三国史記」にそのように書いてあります。そこに7世紀頃、エベンキ人と山葡萄原人の混血集団が朝鮮半島に入ってきたのです。この連中は始末に負えません。
エベンキ人はトナカイに乗って、トナカイを食ってしまう野蛮人です。トナカイの生肉を食べてしまうのです。世界で一番汚い民族がエベンキ人だと言われています。この連中は三角形のテントに住んでいて、広場の真ん中にトイレをつくっていたのです。
一番汚い民族だから、「濊族(わいぞく)」と言われたのです。小便で顔を洗い、広場の真ん中にはトイレがあります。そのようなことを何とも思わない民族です。これと獰猛な山葡萄原人が洞窟から降りてきて混血したのです。
山葡萄原人のほうが人殺しもするので強かったのでしょう。エベンキ人を強姦しだしたのです。実際は混血といっても強姦です。山葡萄原人が汚いエベンキ人を強姦して、その混血児が生まれたのです。それがだんだん広がったのです。
山葡萄原人は最も獰猛な原人で、人間が「悪魔の洞窟門」の前を通るといなくなってしまったのです。山葡萄原人は何しろ洞窟に引きずり込んで撲殺して、人間でも、犬でも食べてしまうのです。これは証明されています。
悪魔の洞窟門から20代と40代の女性の人骨が出てきて、生肉を食いちぎれるように、歯がギザギザに尖っているのです。人間にかぶりついて食ってしまうのです。獰猛などというものではありません。
エベンキ人はホモ・サピエンスに入るのだと思いますが、この山葡萄原人はホモ・サピエンスに入りません。現代人になる前の人昔前の原人です。山葡萄原人に言葉はありません。
言葉があるのが現代人です。現代人という以上、言葉はもっていますから、エベンキ人でも言葉をもっています。山葡萄原人に言葉はありません。「あ~」「う~」「ぎゃ~」くらいは言えたのでしょうが、その程度のもので意思疎通はできません。
山葡萄原人がエベンキ人を襲って強姦して、エベンキ人から言葉を教わり、エベンキ人の言葉が身についたのです。朝鮮語とエベンキ語はピッタリと同じです。恐ろしい種族です。(②に続く)

■韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると話した。
韓国人のルーツはエベンキ人ではないかと主張している。
エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」
デュルはドゥルで「2(二)」
デュル-レはドゥル-レで「周り」
ムはムルで「水」
アミはアビで「父」
エニはエミで「母」
アシはアッシで「若い女性(アガシ)」
アキはアチで「おじさん(アジョシ)」
べイェはべで「輩」
~ンイは~ウイで「~の」を意味する。
 カン教授によれば「韓国語の起源がツングース語だという学説を後押しできる実体的証拠が発見された、さらに多い研究が必要だ」ということ。
エベンキ人たちも私たち(韓国人)のようにモンゴル斑点があり、顔付きも似ている」とも話した。
・バイカル近隣の少数民族「エベンキ族」は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞(リフレーン?)の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味だという。
・シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せた。父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型。韓国人はO型とC・D型が混ざっているという。
イ・ホンギュ ソウル大医大教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。

〜引用終わります。
ついでに②も引用します。
引用〜
百田尚樹と立花孝志と朝鮮人 ②
2018-01-31 00:00:00
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

スポンサーリンク

人間ではない獣である山葡萄原人と、人間の中で最低に汚い民族の濊族(わいぞく)と混血したのです。中国人から見ても汚らしい濊族(わいぞく)であるエベンキ人と山葡萄原人が混血して、一つの民族を形成したのです。
そこで倭人が造った新羅・百済を襲ったのです。まず、最初に高句麗がやられたのです。高句麗人は殺していなくなったので、エベンキ人は「我々は高句麗人だ」と言ったのです。そして、高麗の王を殺したのです。
朝鮮半島から日本に逃げてきたのが、高麗王寂光です。「高麗の王様だった」と言っているのです。それがエベンキ人に朝鮮半島から追い出されて、日本に逃げて来たのです。エベンキ人が高麗を乗っ取ったのです。そのようにして、新羅も百済もエベンキ人が入ってきたので、倭人は日本に逃げてきたのです。
それが島津家です。先祖は「新羅三郎義光」と言ったのです。朝鮮半島で経営していたのですが、エベンキ人が暴れていたので日本に帰ってきたのです。エベンキ人は「我々が本当の朝鮮人だ」と言ったのです。本当の朝鮮人は、エベンキ人に殺されたか、日本に逃げてきたのです。残った女はエベンキ人に犯されて、倭人の女と混血して、漢人とも混血して、女真族とも混血したのです。その主流はエベンキ人です。
エベンキ人はそのようにして、朝鮮半島を乗っ取ってきたのです。だから在日朝鮮人はそのように思っているのです。世界に向かって「我々は日本人だ」と言っているのです。「我々は日本人だ」と言って、もう日本を乗っ取った気分でいるのです。
「今、日本にいる我々以外は土人だ。我々が乗っ取ったのだ」と思っているのです。意味がわかりますか? 朝鮮人とは言いません。外に向かっては「我らは日本人だ」と言っているのです。
経団連会長の榊原定征(崔定征)は朝鮮人です。前会長も朝鮮人だったと言われています。朝鮮人はジワジワと乗っ取って、背乗りしてしまうのです。まさに問題点はそれです。あらゆる業界にエベンキ人と山葡萄原人の混血児が入ってきて、日本の社会を乗っ取ろうとしているのです。
NHKには千名の朝鮮人が入りこみ、フジテレビには400名、日本テレビにも300名、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞も乗っ取られてしまい、朝鮮人は「我々が日本人だ」と言っているのです。
創価学会も朝鮮人に乗っ取られてしまい、幹部はみんな朝鮮人です。ソフトバンクも大卒の管理職に半数以上は朝鮮の大学校の卒業生を入れているのです。そうなると、「ソフトバンクは朝鮮人の会社だ」と考えているのです。それを「俺たちは日本人だ」と言うのです。始末に負えません。
朝鮮人は「何が悪いのですか、私は日本人です」と言っておきながら、どんどん経団連のように、トップに入り込んで乗っ取ってしまうのです。朝鮮人であることを言わないのです。
これは戦乱期に流行った倭寇(わこう)と似ています。倭寇は、朝鮮半島を荒らしまわった海賊と言われています。腰に日本刀をぶち込んで八幡大菩薩の旗を立てて、海賊が朝鮮半島の村々を襲って、村ごと焼き払ったなどウソです。
日本は食料が豊富で豊かな国です。海賊になって他所の国まで出かけていく必要がありません。
倭寇はエベンキ人です。エベンキ人たちが日本人のフリをして、成りすまして海岸を暴れまくったというのが実態だと思います。
一番大事なことは、日本のマスコミを乗っ取られたということです。だから「犯罪者は朝鮮人だった」という話を一切しなくなります。「朝鮮人の犯罪は黙っていろ!」と命令されるので、言わなくなってしまうのです。ひどい連中です。子供の首を斬りおとした東慎一郎は朝鮮人です。この連中は残虐だとも思っていません。首を自分の風呂場にもっていき、興奮して自分のチン●を加えさせてしごいたというのです。
座間市の9人殺しの白石隆浩は、9人も殺して食ってしまったのです。すごい事件です。こんなことは、日本の歴史にはありません。山葡萄原人の血が騒ぐのです。希望の党の玉木雄一郎の怒った顔がすごいでしょう。目がつり上がって火病を発しています。「ああ、朝鮮人か」とわかるのです。辻本清美にしても、福島瑞穂も朝鮮人です。変なことを言っている連中はみんな朝鮮人です。
安倍さんも朝鮮人の血を引くと言われています。それから二階俊博です。朝鮮人が国会議員に入ってきておかしなことをやっているのです。小泉純一郎も朝鮮人です。息子の小泉進次郎は純一郎と姉の道子さんの子供ですから朝鮮人です。今はまだ抑えられているものがありますが、もうじき火病を発します。そのうち残虐な本性が出てくるのです。朝鮮人はみんなそうです。
このような邪悪な血の流れがあり、NHKは朝鮮人の巣窟になってしまったのです。百田尚樹には、これが見えないのでしょうか? NHKの報道が出鱈目なのも、偏向報道も朝鮮人が原因です。立花孝志さんが「黙っていられない!」と立ち上がったのも、そこに原因があるのです。立花孝志さん自身もそれには気が付いていません。
朝鮮人が原因だとは気が付いていません。ただ、NHKが悪くなったことはわかるのです。「NHKが悪くなった原因とは何か?」それは、朝鮮人が千名も入ったからです。我々は立花孝志さんを応援します。何故、朝鮮人が千名をいる組織が日本人から強制的にお金を取り上げるのでしょう。おかしいでしょう。それで反日報道しているのです。
それなのになぜ百田尚樹は「NHKに金を払わなければいかんよ!」と言うのでしょうか? 絶望しました。「いい加減な男だ」ということがわかりました。このような問題点があるのです。NHK問題は朝鮮人問題です。すべて朝鮮人の影があります。影はだんだん実存になって、代表者を殺して自分が成り代わってエベンキ国家を造ろうとしているのです。それを見抜いていきましょう。

〜引用終わります。
文字の色別は省略しました。

カウンセリング中に見られる行動や様子は、クライエントさんを理解するために非常に重要な情報です。

言語化されているわけではないので、、カウンセラーの主観が強く入り込んで、間違った解釈をする場合もありますが、
行動とクライエントさんの気持や性格を結び付けて考えることは、問題解決に非常に役立つといわれています。

そうは言っても、立〇孝〇さんの行動は不気味と感じられます。

それでは人気ブログランキングから引用します。

引用〜

終戦の日と、「アジアとの和解」というプロパガンダ
← 応援クリック、ありがとうございます。

今年も終戦の日を迎えた。記念ということばは必ずしも肯定的な立場のみを意味しないが、この日を「終戦記念日」と呼ぶ気持ちにはなれない。この日は先の大戦が終結した日だが、同時に日本の敗戦が確定した日でもある。敗戦利権者たちは、戦争の終結によって日本にも平和と民主主義が生まれたと、デマを散布する。だからこの日を記念したがる。しかし、終戦の日というのは、尋常ではない苦難の始まりでもあった。
終戦の詔勅で、昭和天皇は国民にこう語りかけられた。

惟フニ今後帝国ノ受クヘキ困難ハ固ヨリ尋常ニアラス爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル
然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所耐ヘ難キヲ耐ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス

思うに、今後、帝国の受けるべき苦難は、もとより尋常なものではない。汝ら臣民の真情も、朕にはよくわかる。
しかしここは時勢のおもむくところに従い、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、もって万国の未来、子々孫々のために、泰平の世への一歩を踏み出したい。

昭和天皇は、恐らく、史上はじめて他国に占領され、その占領によって国と国民が被る苦難のことを憂い、このように語りかけらえたのだろうと思う。しかし日本の苦難は、米国の占領終了ともに独立し、国際社会に復帰して以来、現在に至るまで長きにわたって続いている。


昭和20年8月15日、皇居前

その苦難、災いのもととなっているのが、特定アジア国による歴史認識の押し付けだ。その代弁者としての朝日新聞は、昨年の8月15日、社説「戦後73年とアジア 未来へ向け記憶を紡ぐ」でこう書いている。

日本が戦争に敗れて、きょうで73年を迎えた。
 この歳月を経てなお、日本はアジアでの和解を成し遂げていない。日中両政府の関係が上向くにつれ、表面上は見えにくくなっているが、民衆の間では複雑な感情が今も広く残る。
 侵略や植民地支配の記憶という「負の遺産」の風化をこのまま待つという姿勢では、未来志向の関係は築けない。アジア太平洋で日本が果たすべき役割を考え、積極的に貢献することも和解の歩みに必要だろう。
 政府が、そして社会と個人がそれぞれの立場から、平和への発信を強めていきたい。

朝日新聞が常套句として使用する「アジアとの和解」だ。しかし、この場合のアジアとは特定アジア三国を指し、当然ながらアジア全体を指すわけではない。アジア圏は日本には友好的な国がほとんどであり、朝日のような「和解が必要な国」というのは、支那と南北朝鮮のみなのだ。

そもそも「和解」を語る朝日新聞は、その和解がどうしたら成し遂げられるかを定義していない。恐らく、特亜3国が日本の過去を赦し、過去にとらわれない未来志向の関係を築くことを言うのだろう。しかし、これは不可能である。何故なら、彼らが日本との和解を必要としている実態はなく、逆に、日本との確執を国内の政治に利用しているからだ。彼らは反日を必要としているのだ。従って、特亜や朝日新聞が言う「和解」とは、プロパガンダに等しい。

朝日はそれを知っていて、それでも和解しろという。必要なのは、「相手が納得するまでの謝罪」だ。だが、謝罪外交の成れの果てを目の当たりにしている現在、そんなロジックは説得力を全く持たない。朝日新聞のような敗戦利権者には、未来志向などという概念すらない。常に過去に固執し、常に被害者であり続けようとする南朝鮮のような国と発想が同じなのだ。

戦後の苦難は様々ある。一文字も改正されていない占領憲法もそのひとつ。陛下はもとより、総理大臣の参拝すら批判の対象となる靖國神社もそのひとつだ。しかし、それらは苦難であると同時に、決して課題に挑まず、それらを先送りにしてきた日本国民全体の責任でもあるだろう。朝日新聞のような特亜の代弁者の力を削ぎ、国民の多数が戦後レジームから覚醒するときが来れば、そういう課題もようやくの俎上に載り、解決の方向に進むと思う。

安倍総理は、第一次政権時にスローガンとしていた「戦後レジームからの脱却」を言わなくなった。メディア対策があるのだろうが、総理がそれを言わずとも、政策面でひとつひとつ、その課題に挑んでいることは理解できる。大事なのは、そういう政治家を後押しすることだ。

日本の今日の繁栄は、御霊の尊い犠牲があったからこそ為し得たものだ。戦没者に哀悼の意を表しつつ、御霊に恥じない日本を作っていかなければならない。

〜引用終わります。

引用画像

引用画像

スマホゾンビや踊らされるピエロたちも目を覚まさなければ
ならない時期に来たといえるかもしれません。

憲法破棄の国民運動が今こそ重要だと
バカジロコでさえ思います。
バカジロコ

この国を取り戻すゾウ!

憲法破棄だゾウ!
と、国民から声があがっってくれば
画像
オリンピックは開催できるかもしれません。

声が上がらなければ・・・
引用画像

和菓子の恩の今日の記事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ⑩ 特攻隊の青年は神であり、我々も神である
2019-08-16 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

画像省略
※特攻隊が信じたものは、「自分は神だ」ということです。司馬遼太郎は、それが嫌いなのです。特攻隊の青年は公のためにもう体を捧げているのです。だから、公の考え方をするのです。公の考え方をするならば、戦争が始まったらもう自分ではありません。1億3千万人のうちの一人です。自分が死んでも残りの1億2999万人は残るのです。そう思うから戦争は怖くないのです。

司馬遼太郎の問題に再び戻ると、国民に膾炙(かいしゃ)される小説をたくさん書いたのです。なぜ、このような小説がたくさん売れたのかというと、庶民の目線で英雄を捉えたのです。
例えば、坂本龍馬は英雄です。それも、「我々と同じなのですよ」という目線で捉えているのです。「坂本龍馬は特別な人間ではありません。我々の仲間なのですよ」という捉え方をしたので、「え、坂本龍馬は我々の仲間か? 同じなのか」と思って司馬遼太郎の小説を支持したのです。
新選組の『燃えよ剣』もそうなのです。土方歳三や、近藤勇は恐ろしい悪役だったのです。それが、「違うよ。あれは武州三多摩から出てきた我々と同じ人間なのだよ」という書き方をしたのです。
「近藤勇は我々と同じように悩み、土方歳三はヘボな俳句を作り、庶民の我々と同じなのだ。それが京都を荒らしまくった新選組の正体なのだ」という書き方をするから、庶民は親しみがわくのです。「ああそうか、土方歳三は俺に似ているな」と思ったのです。それで大衆受けしたのです。司馬遼太郎の小説は、みなそうなのです。
ところが、最後に書いた小説『坂の上の雲』だけは、小説ではなくて、ほとんど事実を重ねていたから、参ってしまったのです。この視点が欠けているのです。すると、神風特攻隊の少年たちが笑っているということは、司馬遼太郎から見ると、もっとも気の毒な人に見えるのです。
事実は、特攻隊に行った人たちは誰も泣いてる人はいなかったのです。みな喜んで特攻隊に行ったのです。泣いたり、「お母ちゃん!」と言っている人間は、一人もいません。「俺たちは神だったのだ。俺も神だったのだよ」ということです。
神が神の使命を果たして、国のために命をかけて死ぬのです。こんな名誉なことはありません。そうなのです。人間はいつか必ず死ぬのです。病院に入れられて、管を入れられて、ベッドに縛りつけられて死ぬのです。そのような最期と、一番元気な時に国のために役立つ形で特攻するのです。素晴らしいことではないでしょうか? これは、文学的な意味もあります。それを、司馬遼太郎は全然理解できなかったのです。庶民は、特攻隊を理解できないのです。
当時の人たちはみんな理解をしていたのです。日本人ならば特攻精神は当たり前です。「この体を捨てて国を守れるのだから、当たり前じゃないか」と思っていたのです。それが司馬遼太郎はわからなかったのです。
司馬遼太郎は、当時の軍隊についても非常に卑下しています。「日本の戦車は鉄板が薄かった」といっています。司馬遼太郎は戦車隊の戦車兵だったのです。中尉ではなく少尉だったといわれています。それもウソだったのです。
「日本の戦車に乗ると、鉄板が薄くて弾が貫通してしまう。ロシアの戦車は鉄板が厚くて弾は通らない」といっていました。司馬遼太郎はそのように言っていましたが、ノモンハン事件の死傷者は、ロシア兵の方が多かったのです。事実と全然違います。(日本軍の戦力―58,000人、ソ連軍の戦力―69,101人)(日本軍の死傷者―16,343人、ソ連軍の死傷者―25,655人)
司馬遼太郎は、ノモンハン事件を「こんな惨めなことはない」といっていました。ところが、日本は素晴らしい戦いをしていたのです。ロシアに負けてなどいなかったのです。
戦争当時、「九十九里浜に上陸した米軍が関東に向かって進撃してくる」と言われていたのです。司馬遼太郎は戦車兵として、栃木県にいたのです。上陸してくる米軍と栃木県から行く戦車がぶつかるのです。
人々が逃げまどっているのです。「その時はどうしたらよいのですか?」と隊長に聞くと「戦車で踏み殺せ」といったというのです。そんなこと云う筈がありません。国を守るための軍隊です。庶民を引き殺すことはありえません。もし本当にったとしたならば、それは冗談で言ったのでしょう。「そのくらいの気持ちでやれ」ということです。
実際に日本軍が戦車で庶民を踏み殺した例はありません。そんな事実はありません。司馬遼太郎は、「これを聞いた時に、絶望的になった。こんな軍隊は、最低の軍隊だ。なぜこのようになってしまったのかと、ふたたび疑問に感じてきた」と言っていたのです。
結局、司馬遼太郎の正体は、念仏坊主です。悲壮感を持って、この世を暗く見ているのです。だから、日本の将来が見えないのです。絶望して、「このままでは、日本民族は滅亡する」と言っているのですが、日本の明るい面を全然見ていません。
だから、司馬遼太郎という作家は、日本神道のことはあまり言っていません。全く触れていません。比叡山延暦寺などに行って、坊さんに取材はしているのですが、神道についてはほとんど触れていません。
国の守りというものを見た場合、神道を見ないとわかりません。仏教だけではわかりません。仏教は逃げ回るだけです。神道というのは、敵に立ち向かっていくのです。何が立ち向かうのかというと、国を守る神がいるのです。神が国を守るという考え方です。
神道というものは、伊勢神宮を守る、天皇を守る、「守る」というものが明確なのです。だから、神道を信じて行動する人は、ものすごく立派なのです。その神道を信じる人の流れの中に特攻隊もあるのです。
 特攻隊が信じたものは、「自分は神だ」ということです。司馬遼太郎は、それが嫌いなのです。「人間が神など、とんでもない。人間くらい愚かで醜くて汚いものはない。私は薄々絶望している」と思っていたのです。「そう、お前にな」ということです。
 日本人が絶望しているのではなくて、司馬遼太郎が絶望していたのです。だから晩年は鬼のような顔になって死んでしまったのです。司馬遼太郎が自分に絶望したということです。だからすべて絶望に見えたのです。その絶望の根本は、念仏思想です
彼の書いた憲法論もなきにしもあらずですが、くだらないものです。日本国憲法の一番大事な点は、「我が国は神国である」ということです。ここからはじまらないと、戦争の意味もわからないし、何も分りません。司馬遼太郎は、これが理解できないのです。
「我が国は神国である。万世一系の天皇は、これを統治する」、ということが理解できないのです。天皇は神であるから、我ら国民も神なのです
人生は様々な場面に遭遇するけれども、「億兆心を一つにして」戦うのです。これが司馬遼太郎はわからないのです。「億兆心を一つにする」など、とんでもないことです。司馬遼太郎は、商人出身だから「国は個人が集まっているのだ。個人の自由を阻害するのが全体主義だ」と思っていたのです。
それはそうです。「国を守るということは、全体主義でないと守れません。死ぬのはみんな嫌なのです。「国のために」と言うからそこで死ねるのです。「国のために蒙古の侵略は許さん。闘うぞ!」といえるのです。それが抜けているのです。それはそうです。戦争は個人の幸せを無限に小さくしているのです。そんなことは当り前です。
特攻隊の青年は公のためにもう体を捧げているのです。だから、公の考え方をするのです。公の考え方をするならば、戦争が始まったらもう自分ではありません。1億3千万人のうちの一人です。自分が死んでも残りの1億2999万人は残るのです。そう思うから戦争は怖くないのです。
私一人だと思えば、一番怖いのです。自分が死んだら何もなくなってしまうと思うのです。戦争が始まったら、あなたは1億3千人分の一人です。あなたの命は、薄いものなのです。軍隊で行進しているときには、全然怖くないのです。
お前がやられたのか、俺がやられたかの違いです。「ああ、今度は俺がやられた」という意識です。「昨日はあいつがやられた。今は俺がやられた」、それで終わってしまうのです。意識は溶けてしまうのです。だから、何でもありません。「突撃!」「うわー!」と攻めていけるのです。
ここに国家がなければ、神はいません。日本の場合は天皇であり、天皇は現人神です。それを国民が上から下まで体現したときに、億兆心を一つにして、国が困難な時には国のために命を尽くすのです。このような思想が、精神の根本に入っていないかぎりは、海外旅行をしたり、文明の謳歌をしても、それがいったい何になるのでしょうか?
いつも心を一つにして、国が困難に陥る場合もあるから、常に国防の準備をしていくのです。それを禁じている、今の日本国憲法というものは、全く意味がありません。憲法の改正はここから入らなければいけません。日本人の先祖は神である。しかも日本は現人神として、天皇陛下がいらっしゃるのです。我々も神の赤子であるから、我々も神なのです。
この思想が浸透していなければ、繁栄しても意味がありません。この思想がないから、アメリカは野蛮国です。暴力しかなくなってしまうのです。「気に食わないやつは、ぶっ殺せ!」となってしまうのです。それも自分が気にくわないから、ぶっ殺すのです。だから、平気で人が殺せるのです。気に食わないから、みんなぶっ殺すのです。
日本は、2800年続いた国家であるから、日本の伝統こそが日本人としての命綱なのです。憲法を破棄したならば、慣習法を元にして憲法を作っていかなければいけません。

〜引用終わります。

引用画像
この国の国民は神の子であるから
十戒をキチンと守ります。

あなたは十戒を守っていますか。
引用画像

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA