心の病・憲法破棄国民運動

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心に明かりを!ジロコのブログです。
平和は戦争で勝ち取るものだ!がテロリストの思想だそうです。
そうは言っても国際社会は、戦争の意志を示して平和を維持するというような風潮を感じます。

戦うゾウ!

という意志表示が重要と言えます。

引用画像

この国も、平和は戦う意志を示して維持するものだゾウ!
という思想に傾かなければならないと、ジロコだけが思います。

世界中から、レンタル猫だゾウ!

なんてバカにされ?
引用画像

オリンピックも
引用画像

なんや?これ?

どこまでバカにすれば済むのだ!

ゾウさんの態度が甘いからだゾウ!

ジロコは危険だゾウ!

危険思想だ!

観察処分だ!
ではなく

認知症かああ?

危険な?タイトルに傾いてきました。

心理カウンセリングの範囲を逸脱しています。

和菓子の恩N氏の思想に染まってしまったのでしょうか?

あるいは生まれた時に決まっていたのかもしれません。

ジロコという人生。

あなたにはご自分という人生がありますか?

それとも単なる誰かのコピッペですか?

8月15日も明日になりました。

NHKや増すゴミはどんな洗脳を仕掛けてくるのでしょうか?

朝日新聞が注目の的となるでしょう。

引用画像

国民は憲法に関心があるのでしょうか?

そうは言っても8月15日というのは迷惑といえます。

7月15日とか、9月15日にすれば、憲法への関心がたかまったのかもしれません。

今の子供たちまで洗脳され?核兵器反対なんて言ってるそうです。

国連までいってきたとか?

マッ、ニュースのネタにはなりますが
ジロコ仏陀には意味が見出せません。

ジロコ仏陀

ケンポウハキ!

核武装!

がこれからの大きな課題に盛り上げることが重要と言えます。

憲法改正反対!

核武装反対!
なんて言ってるのは〇〇人か?
〇国人か?

と疑ってみる必要性を、バカジロコでさえ感じます。
バカジロコ

有識者の方々は?
で、いくらもらったの世界からは抜けられないでしょう。

ジロコは1円ももらっていないので、自由に発言しています。

平和平和と叫んでいれば、平和が保たれるのでしょうか?
ジロコ仏陀は疑問に思います。

核には、核の抑止力をと
世界中で核武装が盛んです???

あのちっちゃな国など核が無くなれば、世界中の笑いものになるでしょう。

お隣は?

引用画像

核が無ければ解体されます。

そのようなことにならないように
絶対に核は手放さないと、ジロコ仏陀は推理します。

いじめられっ子も、武器を持ってれば、自力でいじめを阻止できます。

ニュースで「今日はいじめっ子が3人葬儀屋さんのお客になりました。
葬儀のことは喪黑葬儀社へご用命ください」

引用画像
なんて、毎日報道されれば、いじめという言葉自体が消滅します。

武器が無いと、弱い子はいじめられ放題というのが現状かもしれません。

末法時代の今こそ、ケンポウハキ、核武装が必要と言えます。

この世の終わりが来ても不思議ではない末法時代です。

十戒など誰も守らないでしょう。

引用画像

今までの経験、知識、常識など台風にも当てはまりません。
台風が獲物を狙ってジッと思案しています。

まるで台風が意志を持ってると感じられます。
かといって、兵器の台風とは思えません。

台風兵器なんて発明されたとは思えません。

だったら、神の意志で動いているのか?
画像
注)神とは創造主を言います。
悔い改めが足りないのかもしれません。

食い足りても、悔い改めず!

この国の国民に、神が態度で示すかもしれません。

引用画像

<バカジロコ!いい加減にしろ!>
なんて言っていられるのも今のうちかもしれません。

家族療法カンセリングの記事を書いていますが、重要事項が優先となります。

ケンポウハキと核武装がこの国には最重要と言えます。

欲しけりゃ沖縄でも、北海道でもくれてやればああ!

なんていう、選挙をバカにしたような不気味な政党が続出するでしょう。

耳触りのいい言葉で票を集めれば簡単に?政党が一丁上がりです。

チョロいもんだゾウ!

沖縄は中国に

四国は〇国に

本州は〇〇〇に

北海道はロシアに

くれてやればいいゾウ!

だったら日本人はどこへ行くのだああ???

引用画像
後の祭りです。

ところで、核武装よりももっと良い方法があります。
それはミサイル自爆兵器です。
日本へ向けてミサイルを発射すれば、発射時点でミサイルを自爆させる兵器です。
この国の技術なら簡単にできるでしょう。

意味のない?リニアなんか作らないで、ミサイル自爆兵器を作ればいいのです。

平和ボケしていれば次世代は来るか?
引用画像

中国が日本へ向けてミサイルを400発発射すれば
たちどころに自爆して中国は消滅します。

ロシアが5分で亡くしてやるゾウなんてミサイルを発射すれば
たちどころに自爆してロシアが消滅します。

この自爆兵器により、核武装の意味がなくなります。
さあ!どこからでも打って来いよ!

当然米軍も不要になり、日米同盟も破棄です。

これで日本は完全な独立国になります。

米軍は日本から出て行け!なんていう言葉も消えます。

もう一つの兵器は、ミサイルを発射位置に戻す兵器です。
ミサイルを発射すれば、自動的に発射位置に戻す兵器です。

「®ミサイルブーメラン化兵器」とジロコが名ずけました。
引用画像

自業自得装置です。

この二つの兵器を作れば、核武装は不要です。

よその国にはどんどん核兵器を作ってもらえばこの国は潤うでしょう。

ミサイルもっと作れよう!
1万発でも、100万発でも、いくらでも作れええ!

材料いくらでも輸出するゾウ!

と、あおって日本は金もうけをすればいいのです。

核兵器廃絶?世界平和?なんてバカなこと言ってないで
核兵器どんどんつくれええ!日本最強だゾウ!

なんてやればいいのです。

世界を日本が支配するゾウ!

になれば
画像

悔い改めたことになるし
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十戒も守られるでしょう。

そうは言っても甘いゾウ!

ミサイルでなくて、核爆弾を持参して爆発させようとする輩も出てくるでしょう。
引用画像

ミサイルでなくて、携帯型超小型原爆なんて流行るかもしれません。

そうは言ってもそこまでは、強制的に税金を取られているジロコが対策を考える必要はありません。

時給うん十万円もらっている政治屋さんが考えるべきです。

ミサイル防衛については政治屋さんの誰もが口に出しません。

当たり前だゾウ!

日本国民じゃあないゾウ???

マッ、この時期NHKや朝日新聞が、平和平和と唱えるものと想像されます。

74年間平和だったのも憲法のおかげだゾウ!
なんて言っても誰もが
アッそうかああ!なんて思いません。

増すゴミの洗脳力もどんどん衰えていきます。

年とともに衰えるの、あれです。

ザケンナよう!核には核を!
と国民の国防意識が高まることにジロコは寄与していきます。

マッ、日本国民としての心構えと言えます。

核には核を!

あの国では、国民が核には核を!
なんて言ってるゾウ!

平和平和といってる人々はどうしたんだ?
〇〇人であることがばれたので沈黙化したゾウ!

<バカジロコ!いい加減にしろ!>

バカジロコ

家族療法カウンセリングにおいて、クライエントさんに質問を投げかけるときの基本です。
クライエントさんに質問するときは、一回でできるだけ多くの情報を引き出せるような質問を心がけます。

ジロコは、国民がケンポウハキという思想を持つようにという記事になるように心がけています。

憲法を守れ、なんてバカなことは書きません。

 

例えば、お子様の悩みを抱えたお母さまが来談した場合
一日の流れをヒアリングしましたが、母親は食事の時間についてしか答えませんでした。

そんな時に「昼食には何を食べますか?」と尋ねることもできますが、意味があるとは思えません。

「その食事の場面をもう少し詳しく教えていただけませんか?」
という少し広い範囲での質問を心がければいいでしょう。

このような質問を投げかけても、クライエントさんはメニューについて語るかもしれませんが、食事で座る席や、雰囲気、他の家族の様子など、多くの情報が出る場合もあります。

そうは言ってもみな食事中スマホをいじってるゾウ!

なんていう情報は聞きたくありません。
引用画像
スマホゾンビ絶滅せよ!がジロコの心得です。

あなたもスマホゾンビになっていますか?

<余計なお世話だゾウ!>

< >内はもう一人のジロコが言ってる言葉です。

自分で言ってることを<自分で批判しています>

だったら、いわなきゃああいいじゃん!

そうは言っても、知らなかったと、知っていたとでは
影響が大きく異なります。

知らないゾウ!

スマホゾンビだゾウ!
で、澄ませば楽にいきて行けます。

知ってしまったら?
知らないふりはできないのがジロコの性格です。

変態バカジロコ
クライエントさんにとって自由度が高い質問を投げかけると
カウンセラーが想像もできないほど重要な内容が語られることがあります。

ケンポウハキ!憲法破棄と気勢を上げれば、憲法論議が進むものと思われます。

憲法改正反対!なんていつまでやっていても
賞味期限?の切れた宝くじに等しいと言えます。

7億円当たったゾウ!

なんや、3年前の宝くじじゃん!

あなたは期限切れの宝くじをいつまでも持ってますか?

記念に持ってるゾウ!

何の役にも立たないどころか副作用が大きい憲法は破棄です。

憲法破棄国民運動を推し進めましょう。

「憲法を破棄する党」なんてもの作る人いませんか?

見返りがないゾウ!

選挙をバカにしたような不気味な党は
どんな見返りを企んでいるのでしょう?

まずは世間を騒がして知名度を上げるゾウ!
と、ジロコ仏陀だけが感じます。

タレント気取りと言えます。

個人の感想ですから、批判の対象には当たりません。

第19条 思想及び良心の自由
思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

こんな憲法意味わかんないゾウ!

良心の自由とはどういう意味だ!

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説を引用します。

 

引用〜
良心の自由
りょうしんのじゆう
libert de conscienceフランス語
Gewissens freiheitドイツ語

もとは西欧16世紀末、カトリックとプロテスタントの宗教戦争の時代に、被支配者側に信仰の自由を容認する寛容の条令のなかで用いられた用語。各自が宗教の事柄に関して、自己の良心に従って行動する自由の権利を保障することばである。それゆえ、信仰の自由Glaubensfreiheit(ドイツ語)としばしば並置され、ほぼ同義である。しかし、今日では各自の倫理的行動一般に関しても拡張して(たとえば兵役拒否)用いられる。[加藤信朗]

〜引用終わります。

バカジロコには理解できません。
バカジロコ
こんな憲法破棄だゾウ!
憲法破棄の声を全国に広げましょう。

<ジロコよ!危険だゾウ!>

マッ、人生なんて綱渡りの連続で、家に閉じこもらない限り安全は確保できないかもしれません。

そうは言っても閉じこもって熱中症・・・
引用画像
この世に安全な場所などないゾウ!
との、心得が必要でしょう。

それでは人気ブログランキングからコピッペします。
コピッペジロコ、ジロッペです。

野良犬か?
引用画像

引用〜
表現の自由と川崎市民の民意
表現の自由と川崎市民

参院選挙で示された川崎市民の民意

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先の参院選挙の結果を紹介する前に、2017年1月10日のブログを紹介しましょう。

川崎市・言論規制条例問題(1)

ヘイトスピーチ対策で公園や施設の利用を禁止する動きが

所謂ヘイトスピーチ対策法なるもが出来て、この法律を拡大解釈して「ヘイトスピーチと認められる」と自治体が勝手に決めつけ、公園や施設を利用しての集会をやらせなくする条例化の動きが、神奈川県川崎市で現在進められています。
これに対して言論の自由を守る為の運動を今年は提起して、先ずはこの動きに対する抗議の声を上げなければと思っています。その為にはもう一度ヘイトスピーチを再検証しなければと思っている。

そこでネットに上がっているヘイトスピーチに対する考えなどを表明した方のブログや、取り上げているサイトを現在勉強中ですが、今夜紹介するのはこの人の考えです。

山田太郎(前参議院議員) 表現の自由を守る会
山田太郎
2014年11月10日 15:00
人物画像省略
あなたの発言が法律で禁止されるかも?ヘイトスピーチについて(後編)

■私の考えるヘイトスピーチ

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ヘイトスピーチに関する私の考えを申し上げますと、ヘイトスピーチを法規制することは「慎重に考えるべき」と考えています。

決してヘイトスピーチ自体を容認するわけではありません。しかし、今行われているデモや発言を、全て「法律」で規制するということになると、どうなるでしょうか。
もちろんヘイトスピーチによって傷ついたり、不快な思いをされる方は実際にいます。それを減らしていく必要はあるでしょう。しかし、そのような社会秩序的な側面を、全て法律でもって規制するというのは、慎重に考えていくべきです。

表現や発言というのは、本来人間が持っている自然な行為であり、ある程度の自由さが保証されているからこそ、様々な文化が形成されてきました。

ヘイトスピーチのように、判断や分別が非常に複雑な問題に関して、法律で規制する事になった場合、「表現の自由」についても同じように規制の影響を受けることになるでしょう。

例えば父親が年頃の娘に対して「早く結婚しろ」と発言した場合、これが「女性」や「未婚」という「属性」に対して差別的な発言をしたと判断されれば、法規制の対象である「ヘイトスピーチ」ということになってしまうかもしれません。(これはかなり大げさな例で、上記発言を全面的に許容するわけではないですが、何もかもを法規制する場合、こういう可能性があるということになります)
ヘイトスピーチの問題が深刻化し、ヘイトスピーチが全てヘイトクライムに直結してしまうような、社会的混乱が起きているような状況であれば、法律での規制が必要かもしれませんが、現在の日本はそのような状況でしょうか。

何もかもを法で厳しく規制しなければ、日本人は秩序を守れないのでしょうか。

私はそうは思いません。その前に社会秩序を維持できるような仕組みを考え、そういった事を抑止できる環境を作っていくことが重要だと考えます。(これは「表現の自由」を守る活動全てに言えることです)

ヘイトスピーチ問題に関しては、様々な議論があります。とても難しい問題であることは間違いありません。

法律や権力で押さえつけなくても、私達一人一人が、社会秩序をより良く、自然に維持していくことが出来る、そのような社会を作るために、私はこれからも尽力していきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・

山田太郎氏は昨年夏の参院選挙において、全国比例選挙で全候補者の中で13番目の29万票を得ながら落選してしまった。改革というミニ政党からの出馬であった為である。

個人票が10分の1の2万票を切っても当選した人もいる。公明党の議員だが全体の公明票が多いために、個人票がわずかでも当選してしまいます。
ヘイトスピーチそのものではなかったが、この方は表現の自由に対する法的規制に強く反対して、これだけの得票を得ています。落選後も『表現の自由を守る会』で活動されています。

ただ、政界からの引退を表明されたとも見聞きしたので、内容的には文化的な活動に集中されているようで、政治的な面の強すぎるヘイトスピーチ問題などで今も発言なされるかは分かりません。

でも、一度このような方にお話を聞いてみたいものです。

何の組織もなく29万票とは凄すぎます。

以上
この山田太郎先生は今回の選挙では自民党から全国比例区に出馬して、二番目の大量得票を取りました。一番の方は自民党の有力な組織である特定郵便局の組織からの支援を受けた人です。保守傾向の強い和田政宗さんや佐藤正久さんの倍近い票を川崎市内では集めています。

では具体的に川崎市の3つの選挙区の結果を紹介しましょう。

川崎区、幸区、中原区で山田太郎先生に投票した川崎市民がいかに多かったか? これを見れば明らかです。山田太郎先生は何の組織も持たず、表現の自由を訴えて当選しています。紹介したようにヘイトスピーチの規制に対しても反対と堂々と言ってきた方です。

ましてや今回、川崎市で福田市長が成立を目指す条例は罰金50万を課すという刑事罰を導入するもので、表現の自由とは相容れない極めて危険なものです。

大きな組織の支援なくして戦った山田太郎先生にこれだけ多くの川崎市民が投票しています。他の選挙区の結果は後でお知らせしますが、今、自民党は一体何を考えているのでしょう?

福田市長は全会一致でこの条例を成立させると言い切って、一人の反対者も出ないかのような口ぶりです。しかし、この前の参院選挙の結果を見るまでもなく、多くの川崎市民が「表現の自由」を守る候補者に投票しました。

川崎の自民党は本当に誰一人反対を表明しないのでしょうか? 左翼(立憲民主・共産党)や在日勢力(北朝鮮系)が推進する恐るべき条例に声を出そうともしない。その川崎市の自民党市議には驚くしかありません。
少なくとも自民党の若手議員は山田太郎先生などを呼んで、勉強会でも開くべきでしょう。なぜ、左翼や在日の言いなりになって、押し黙ってしまうのか?

川崎市民の民意が全く見えていないのですね。非常に残念でなりません。

※新たに川崎の条例に反対する保守系市民団体が結成され、動き出すそうですが、是非ともこの山田先生をお呼びして講演会を開くと良いと思います。多くの若者が会場を埋め尽くすでしょう。日本の救世主になれるだけの力を持つ政治家であることは間違いありません。

画像:機関紙フリーダム最新号

機関紙『FREEDOM』の第2号が完成しました。1面2面3面は「川崎港火災船処理」と不正入札理問題です(実物はカラーではありません)。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

まだ暑いので本格的活動は9月からになりますが、これで川崎市長を更に追い込んで行きます。裁判の再開に向けて頑張ります。街宣車を見たら手を振って下さい。新聞をお渡しします。

〜引用終わります。

朝日新聞やTVは報道しませんから、このような恐怖の条例を企てていることが一般国民は知ることができません。

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これは一例であって、この国の国民の権利を蝕むことが
全国各地で行われているかもしれません。

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ネットを徘徊して、そのような陰謀を明らかにするのもジロコ仏陀の役目と言えます。

引用画像

ジロコ仏陀は画像のようなことは言いません。

ケンポウハキ!カクブソウ!

蝕ばれ行く日本、その陰謀を世間にあきらかに!

そうは言っても

スマホゾンビや
踊らされるピエロたちにとっては

なんのこっちゃあでしょう。
和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ⑧ この世の本質は暴力である
2019-08-14 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

日本は、非常に緻密に汗を出して、場合によっては国防のために血を出しても恐れない国民でなければいけません。生き延びるためには、10%の人間を切り捨ててもよいのです。犠牲になるのです。それが兵隊ということです。
10パーセントの兵士が国のために戦って死ぬ。そのことによって90パーセントの日本国民が生き延びられるというのが原理です。荒野の動物たちはみなそのようにしています。シマウマが逃げる、ライオンが追う。そのうちシマウマがライオンに捕まるのです。
ノロノロしているシマウマは、ライオンに捕まるのです。それをみんなで食ってしまうから、ほかのシマウマは生き延びることができるのです。また一匹殺されて食べている間に、全体が逃げるのです。草食動物の運命はそうなのです。
日本人も草食動物だというならば、そのような覚悟しなければいけません。「我々は、20パーセントが殺されても、後の80パーセントが生き延びるのだ」と思えばよいのです。これは覚悟です。そのうちの威勢のよい連中が敵の全面に立てばよいのです。
これは、自然の摂理です。自然の摂理は闘争だということです。闘争は、弱肉強食です。どこを見ても、世界はそうなっているのです。アメリカを見ても、中国を見ても、ロシアを見ても、強国が弱い国をかっぱらうのです。弱い国は、奴隷にされてしまうのです。
日本は諸国民が狙っているのです。今はアメリカの奴隷ですが、最近の奴隷操作は上手くなって、日本の体面を保ちながら、奴隷と思わせないようにしているのです。
だから、トランプは、「アメリカの駐留費の5倍払え」と言っているのです。今でもアメリカに、1兆円払っているのです。その5倍といったら、「5兆円払え」ということです。自衛隊の予算が、6兆円くらいです。それと同じくらいの金額を払えと言っているのです。
アメリカは、韓国にも「米軍の駐留経費を5倍払え」と言っているのです。アメリカは、もう滅茶苦茶です。この世界は力の世界です。一瞬でも力を抜きません。日本は昔、武士の社会でそのことをよく知っていたのです。武士というものは、労働をしません。百姓・町人が働いたものを税金として国に治めさせてきたのです。自分たちは働きません。
働かないものは、働かない者なりの覚悟があって、これはおいしい生活なのです。百姓町人が働いて、自分は働かないのです。武士は特権階級です。それで、人殺しの道具の刀を持って威張っていたのです。
武士は、それによって民が守られているということも知っていたのです。江戸時代はほとんど戦争がありませんが、隣の藩士が襲ってきて、領地が奪われるかもしれません。
昔の殺し合いは上層部だけの殺し合いで、領民を殺してはいません。領民を殺したら奴隷がいなくなってしまいます。だから、殺さないのです。「民は生かさず殺さず」です。戦争するのは、領地を奪い合っている武士同士の戦争です。
西洋は違います。すべて殺してしまうのです。戦争に負けたら領地の中にいる人間はすべて殺すのです。男は皆殺しです。女はすべて強姦するのです。年寄りでも犯すのです。何回も犯すのです。子供は連れていって売り飛ばすのです。戦争をするとは、そのような利益があるのです。
「おい、好きな物を持って行け!」これを略奪というのです。みんなかっぱらってもっていくのです。それを許さないと戦争は成立しません。「あの村に行って宝物を盗ろうぜ!」というから湧き上がるのです。「好きなものは盗れ、虐殺は自由だ、女は犯せ」と言わないと戦争にならないのです。
「うわー」と攻めて行っても「何をしに行くのか?」ということです。「あそこへ行くと物が盗れるぞ! 女が抱けるぞ。食料が一杯あるぞ。奴隷も連れていけるぞ!」と言うから湧き上がるのです。
あの国も、この国も奴隷の奪い合いです。現代も同じです。現代社会は、それがわからなくされていますが本質は同じです。政治家などという偉そうな名前が付いていますが、実際やっていることは弱肉強食です。本当です。これに気がつくまでだいぶ時間がかかります。
そのひな型は見るならば、ヤクザの統治形態を見なさい。ヤクザは縄張りを引いて「これがおれの島だ! てめえら、1歩も近寄るんじゃないぞ。島を荒しをしたら、テメーらぶっ殺すぞ!」このように言うのです。このような関係で成り立っているのです。
みんなそうです。ガチ、ガチと組同士が組んでいるのです。上の方は仲よくしているのです。一つ事が起こると、「この野郎、やりやがったな」となるのです。政治の根本は暴力です。暴力からはじまって、民主主義は言論という暴力なのです。
でもそれは、単なる言論の暴力ではなくて、政治家は支配階級ですから軍隊も持てるのです。何でも持てるから本当の暴力になるのです。そのような連中が支配をしているのです。国際政治も同じです。すべて暴力です。暴力、暴力、暴力、暴力、暴力、暴力です。
それに気がついたのが関東連合の見立真一です。高校1年の時にすでに気がついたのです。「この世の本質は暴力だな。暴力でなければ何も得ることができないな」と気がついたのです。
会社に勤めて一日働いて、月給でいくらもらって、ずっとそのような生活をしていたら家も立ちません。アパート生活からも脱却できません。「これでは、ぼやくしかないな」と気がついたのです。見立は、相当頭がよいのです。そのように考えたのです。
「暴力でのし上がる以上は、最も残酷な努力をやらなければいけない」と考えたのです。だから、最も恐れられたのです。猫を放り投げて「ほら、俺は残酷だぞ」と見せたのです。
「見立だけは、喧嘩したくない」と震え上がらせたのです。関東連合が悪いことをやって警察に捕まると、ゲロらないように徹底的にヤキを入れたのです。8時間もヤキを入れたのです。
飯も食わずやりたい放題で8時間もリンチすると、何回でも失神するのです。失神すると上から小便をかけて「おら、起きろ!」と起こすのです。今度は穴に埋めて顔だけ出して靴でバチと蹴っ飛ばすのです。
そんなことをされたら、見立の顔を見ただけで小便をちびってしまうのです。恐怖のあまり何でも言うことを聞いてしまうのです。「やって来い!」と言われると敵も怖いけれども、見立のほうがもっと怖いのです。
怖いから命令されたら行くのです。警察に捕まっても絶対にゲロったりしません。見立の怖さが骨身にしみているからです。警察の刑事の調べなど怖くありません。殴られるわけでも、リンチにされるわけでもありません。鼻で笑っているのです。絶対にしゃべりません。見立の名前は言いません。
関東連合は暴力を持って天下を制したのです。そのおかげで関東連合の連中は皆お金持ちになったのです。何億円も持ってプロダクションを作ったのです。そうなのです。見立は。「この世の本質は暴力だ」と気がついたのです。
本当はもっとやる予定だったのです。まだ何かやるのかもしれません。手違いがあったのか、早すぎたのです。16歳の少年が「この世は暴力だ」と見抜いたところが凄いのです。
不良になるやつは皆そうなのです。「この世は暴力だ」と皆、そこまではわかるのです。わかるのですが、その先が進めないのです。わかっても親分にはなれません。クザの組に入っても、今度はヤクザの先輩に鍛えられるのです。「馬鹿野郎、お前ら!」と殴られるのです。「ヤクザが怖いか、警察が怖いか?」、ということになるのです。「ヤクザの方が怖い」というところまでいかないと、ヤクザは治められないのです。途中でみんな脱落してしまうのです。相当まともなものでない限り、ヤクザにはなれません。まともなものとは、そういう意味です。
それと世界情勢も国家の情勢も変わりません。支配の原型は、すべて暴力です。そのことを忘れた国家は滅びるのです山本太郎や、枝野幸男のようにおままごと的なことを言っていると国は滅びるのです
世界は暴力で成り立っているのです。暴力というものはお金であるかもしれないし、言論であるかもしれないし、本当の暴力かもしれません。そのことに気がついた時に、国家というものは武装をしないと生き残れないのです。
人のお情けにすがって、「どうか、うちには手を出さないでください。なんでも言う事を聞きますから」と言っているようでは、生き延びてはいけないのです。それでは国家が滅びるのです。
ですから、国防が国家の第一義に来なければいけません。相手が10の軍備を持ったらこちらは20の軍備を持つのです。相手が20の軍備を持ったら、こちらは30の軍備を持つのです。そのようなシーソーゲームに、絶対に勝ち切らなければいけません。
「もいいだろう」となったのが、ソ連とアメリカです。どんどん原爆を持ちあって、「もいい加減にやめようよ」と、お互いに協定を結んだのです。アメリカは、その傍からもう違うことやっているのです。
アメリカはロシアとシーソーゲームをやっていて、「核をもう止めようよ」と言ったのです。「原爆を小さくしよう」と考えたのです。それと同時に「大きくしよう」とも考えたのです。アメリカは、すごいことを考えます。
アメリカは、広島の10倍の威力の原爆か、500倍の威力の原爆か、操作できる原爆を作ったのです。それがオバマの時にやったのです。「軍拡はやめましょう」と言いながら、陰で原爆を作っていたのです。
それに4倍くらいの国防費の予算を付けたのです。それでオバマは広島に来て「原爆はやめましょう」と言っていたのです。その裏でやっていたことがそれです。原爆を近代的に切り替えたのです。それがもうできていいのです。
「どの原爆をいきましょうか? 広島の2千倍2で行きましょうか?」 そのとおり原爆がすっ飛んで行き、2千倍の威力で町を破壊するのか、小さな都市の場合は5倍でいいのです。そのようにコントロールできる原爆をアメリカはすでに造ってしまったのです。ロシアはそのような技術はまだできていません。そのようなことです。
軍備を準備した者だけが、生き残っていけるのです憲法を破棄する目的は、国防第一に考えることです。この目的をはっきりさせて、異を唱える国賊は、この国から出て行きなさい。国ということを考えない者は、生きて行く資格はありません。このような強い国をつくっていこうじゃありませんか!(⑨に続く)

〜引用終わります。

ジロコは、サザンカのような題名の映画を見ました。

列車内が感染病が蔓延し、伝染を防ぎために
1000人余りの乗客が乗った列車を崩れた鉄橋で全滅?
させるという内容です。

現実に飛行機内が正体不明の病原菌で汚染され治療方法がみつからない場合は、

一億2千万人を救うために

乗客数百人をどうするか?

ゾウさんの決断力が試されるかもしれません。

そうは言っても

〇〇大臣の担当だゾウ!

違うぞう、○○大臣だゾウ!
が目に見えます。

思い切って

憲法破棄だゾウ!
といえば済むことです。

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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