心の病・情報引き出し

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心に明かりを!ジロコのブログです。
情報を引き出すといえば昔は新聞、ラジオ、TVくらいなものでした。
そして国民はそれらからの情報は正しいものと思い込んでいました。

どこかのブログ主が言ってる、情弱世代の人々は
それらからの情報により洗脳?されたといえるかもしれません。

今では思考を停止した?スマホゾンビや

造られた感動?に感動する踊らされるピエロたちが多くなってきていると、ジロコ仏陀は感じます。

動物園の動物に引き寄せられて?

個人の感想ですから、批判の対象にはならないと思います。
引用画像
この画像を見て
怖いぜええ!
と思う人もいれば

かわいいゾウ!
と、思う人もいるでしょう。

不気味だゾウ!
感想には個人差があります。

<ジロコよ!TVのCMに洗脳されてんじゃん!>

自分の思考がTVCMに染まってしまいます。

30分以内に・・・
二つで同じ値段に・・・
今なら1万円引き・・・

ところで根拠が報告されていない値段を言って、一万円引きだゾウ!

などと言ってますが、値引前の値段に根拠があるのでしょうか?

例えば、ジロッペ扇風機なるものがあって
どこにも売ってなく、TV通販だけで
定価19800円ですが、今から30分以内に
お申し込みの方に限り半額の9900円です。

なんてやって、元の19800円なんて
根拠のない価格と言えます。

消費者庁のHPから引用します。

引用〜
(4)
希望小売価格を比較対照価格とする二重価格表示について
製造業者等により設定されあらかじめカタログ等により公表されているとはいえない価格を希望小売価格として称して比較対照価格に用いる場合には、不当表示に該当するおそれがあります。

〜引用終わります。

ここでは不当表示とはいっていません。

該当する恐れがあると言っています。

該当するかどうかを誰が決めるのだ?

憲法違反かどうか、誰が決める?

違反だったらどうする?

しかし、この記事は家族療法カウンセリングについて書いています。

クライエントさんから必要な情報を引き出すことの難しさ。

クライエントさんが問題解決とは関係ない話を続けることがあると言いましたが、まだ信頼関係が確固たるものになっていない場合、クライエントさんの反応を見ながら正対を行うことは
非常に困難と言えます。

無理に問題と向き合わせてしまうと、カウンセリングが中断してしまうこともあります。

これはカウンセラーにとっても深刻な問題となるでしょう。

「どうして学校へ行かないのですか?」
なんて聞いても

「通学時に車が突っ込んできたり、犯罪に会ったりするので
学校に行かないほうが安全だから」

などという答えしか返ってこなかったらどうします?

「どうして家に閉じこもってるのですか?」
と聞いても

「家にいれば安全だから」
なんていう答えだったら?

また、クライエントさんの行動を分析し、話を遮ると簡単に怒ってしまう性格の場合は、これもまた話を止めることができずにカウンセラーは身動きができなくなってしまいます。

やめられない♪やめられない♫〇〇〇ーの・・・

CMソングがジロコの頭に湧き出ます。

ジロコはCMに完全に洗脳されているようです。

このような状態に陥ると、クライエントさんから大量に情報が送り込まれることで勢いに飲み込まれてしまいます。

TVを見ていると

ブルコサミンだ、イヤコラーゲンだゾウ!
グルグル〇〇だゾウ!
プラセンただ、Ⅱ型○○だゾウ!
黒酢だ!白酢だ!

いい加減にしろ!

あれもこれもいいゾウ!

100歳まで生きるゾウ!
なんて気張っていても・・・

サプリ代金払えなくて自己破産したゾウ!

夜逃げや〇〇使ったゾウ!

引用画像

いい加減にしろ!

年とともに減るのは自然の原理で
神様がそう決めたのでしょう。

いい加減に しろ!
画像
いい加減にすることで、「食い」改めればいいでしょう。

飲み込まれて、最後には問題解決に必要な情報かどうかの分別がつかなくなり、カウンセリングの方向性を見失ってしまうこともあります。

分別といえば
分ければ資源、混ぜればゴミ

なんて言われていますが
ジロコは分けずにゴミとして出しています。

国民にどこまで負担を押し付けるノダ?

いい加減に しろ!
です。

ジロコの記事もグダグダと書いていますが
具だ具だ!ではなく、愚だ愚だです。

変態バカだから、この程度の記事になります。

変態バカジロコ

〇〇大学名誉教授となれば、ジロコのようなバカな記事は
書かないでしょう。

そうは言っても、中にはおバカさんもいるようです。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜

久しぶりの神奈川新聞紹介

差別を作り出す北朝鮮(朝鮮総連)の手先

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パブコメに賛同意見を 条例制定で罰則化

時代の正体
ヘイトスピーチ

時代の正体 神奈川新聞  2019年08月09日 05:00
 ヘイトスピーチの根絶はデマとの闘いでもある。虚言、捏造(ねつぞう)をセットに差別扇動は効果を増す。存在しない「在日特権」を持ち出し、朝鮮人が優遇されているせいで日本人が割を食っている、だから朝鮮人をたたき出せという手法が差別主義者の恥知らずぶり、卑劣さをよく表している。

 ヘイトスピーチを犯罪として処罰する川崎市の条例ができては困るレイシストが、やはりデマを用いて攻撃を仕掛けている。極右政治団体「日本第一党」の最高顧問瀬戸弘幸氏は、条例へのパブリックコメント(意見公募)に反対意見を送るようブログで呼び掛けている。いわく「在日特権条例が成立したら、在日朝鮮人が大手を振って、日本人はおびえて暮らす街になる」。マイノリティーを敵に仕立てて排斥するヘイトスピーチの卑劣は繰り返され、インターネット上では「日本人差別条例」「言論弾圧」というでたらめが拡散する。福田紀彦市長は会見で「素案を見ていないと思われる意見がかなりある」と明かしたが、条例阻止と在日市民への攻撃が目的である以上、素案を確かめる必要などないのだ。

以上

ようやくパブコメ騒動も終わった。日本人に刑事罰で罰金50万円というこの条例は警察や検察との協議なしには本来行なえない。なぜならば、取り調べは警察や検察が行なうからです。

以前にもブログで紹介しております。
本間奈々‏ @nana0504 6月25日

本間奈々さんが石平太郎をリツイートしました
条例の罰則には一定の限界があり、過料などの秩序罰は自治体の範囲で課せられるとは思いますが、刑罰になれば、刑法体系に入ってくるので検察との協議が必要となってきますが、検察協議できたということでしょうか???
本間奈々さんが追加
石平太郎 @liyonyon
歴史的にいえば要するに、川崎市はこれで、令和日本における、言論弾圧発祥の地となった。 https:… @jijicomから

伊藤組新規事業部長兼札幌国際エアカーゴターミナル(SIACT)常務取締役。 1993年4月自治省に入省。これまでに山梨県、総理府、地方公務員災害補償基金、厚生労働省、札幌市企画課長、春日井市副市長、自治大学校研究部長・教授の勤務経験あり。趣味は映画鑑賞、読書、マラソン、旅行&飲酒。酔狂でゴルフ?家族は子ども二人

本間奈々氏の経歴は以上です。地方自治の専門家です。専門家の意見も聞かずにただやみくもに在日朝鮮人(北朝鮮系)の要請を受けて、突っ走る福田紀彦市長には驚愕するばかりです。

以上

私はこの方のご指摘が一番的を射ているものと思っています。検察との十分な協議もせずに行政が勝手にこのような条例を作り、取り締まりは司法に任せるなどと言っても、結局は何も出来ないでしょう。

そもそもが所謂ヘイト解消法などと言っても定義は曖昧で、何を以ってヘイトなのかも分からない。神奈川新聞の石橋学記者が言うには、私は確信的な差別主義者でヘイトを繰り返してきた人間とされている。

しかし、私がいつヘイトをしたのか?と聞いても具体的には何も答えない。ただ、そのように決めつけているだけであり、自分の発言の根拠さえも示せない有様だ

この条例は極めて日本国憲法で認められた、日本国民の言論の自由を脅かすものであり違憲性が強い。国で成立させた所謂ヘイト解消法なるものは、国民に向けたものではなく、それに国民が縛られることもない。

地方自治体などにそれを守るようにさせてはいるものの、何度も言って来ましたが、国民一人一人には守る義務を課してはいない。ただ、公共施設での言動などにおいては守らなければならない。

しかし、今回の場合は国民に対して罰金50万を課すもので、これが可能ならばもう日本は共産主義の独裁国家の仲間入りを果たすことになってしまいます。
神奈川新聞の記事を見ていく。

>存在しない「在日特権」

川崎で成立させようと在日朝鮮人が企むこの条例こそが、「在日特権条例」そのものであり、それを私が具体的に指摘しているにも関わらず、それに対する反論も見当たらない。是非、反論をしてみてはいかがか?

在日側のヘイト発言は許される。何故ならば在日朝鮮人は日本社会における少数派であり、日本人は多数派だから・・・との理由で在日朝鮮人側の言葉だけが優先される。

今回の件で読者からこのようなメールを頂いております。ご紹介しておきます。

8. 素案の1「条例制定の背景」には、平成28年7月、市長が、「川崎市人権施策推進協議会」に対し、「ヘイトスピーチ対策に関すること」につき優先審議を依頼し、同年12月に、同協議会が、市長に対し、「人権全般を見据えた条例」の制定を求める提言を提出した旨の記載がある。同協議会の「多文化共生社会推進指針に関する部会」

(http://www.city.kawasaki.jp/250/page/0000077287.html)の顔ぶれをみると、「孔敏淑」および「裵重度」なる外国人とおぼしき名前がある。孔敏淑氏については、2013年6月13日付の在日本朝鮮人総聯合会(北朝鮮下部組織)機関紙である朝鮮新報の記事(http://chosonsinbo.com/jp/2013/06/sesede_1306-4/)、裵重度氏については、川崎市ウェブサイト内の「第2回『ふれあい館のあゆみ』」と題する記事(http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki/cmsfiles/contents/0000026/26446/23kouza02.pdf)にその名前があり、両氏とも在日韓国・朝鮮人であることはほぼ間違いないと思われる。

そもそも「多文化共生社会推進指針に関する部会」全5名の委員中2名が外国籍の人間であることが異常であり、その人選の中立性には強い疑問を抱かざるを得ない。のみならず、日本人の表現の自由や思想・良心の自由等の制限を伴う公権力行使に関わる地方自治体諮問組織の委員に特定の外国籍の人間を就かせることは、我が国の行政に対する外国(本件の場合は北朝鮮となると思われる)の介入を招くおそれがあるばかりか、憲法第1条にいう「主権者たる(日本)国民」の地位を脅かすものであり、違憲というほかない。

9. 上記8に加え、下記リンク先のブログおよび動画によれば、裵重度氏の後に「川崎市ふれあい館」の館長を務めた三浦和人なる人物について、平成30年6月3日に開催される予定であった瀬戸弘幸氏主催の講演会の妨害を扇動し、その開催を中止に追い込んだばかりか、自ら後援会参加者に対して暴行を働いたことが報告されている。このような暴力的人物を長としていた団体の元館長(裵重度氏)が「川崎市人権施策推進協議会」の部会委員を務めていることについて、その人選の妥当性を疑うとともに、その提言なるものの正当性についても重大な疑義を抱かざるを得ない。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53287072.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2018-07-15.html


画像:機関紙フリーダム最新号
機関紙『FREEDOM』の第2号が完成しました。1面2面3面は「川崎港火災船処理」と不正入札理問題です(実物はカラーではありません)。

川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。

年間購読料は3,600円となります。

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お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com

まだ暑いので本格的活動は9月からになりますが、これで川崎市長を更に追い込んで行きます。裁判の再開に向けて頑張ります。街宣車を見たら手を振って下さい。新聞をお渡しします。

〜引用を終わります。

情弱世代は神奈川新聞をどのように感じていますか?

引用画像
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和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用画像

引用〜
虚構の憲法 ⑤ 日本国憲法とは奴隷製造憲法である
2019-08-10 00:00:00
テーマ:政治・経済・憲法


※五族協和(ごぞくきょうわ、英語: Five Races Under One Union)とは、満州国の民族政策の標語で「和(日)・韓・満・蒙・漢(支)」の五民族が協調して暮らせる国を目指した。公式には国旗と五族協和は無関係である。これは、赤(南方)、青(東方)、白(西方)、黒(北方)、黄(中央)を示したもので、中央が四方を統一する意味をあらわしたものとな

国家という以上は、一番大きな仕事は何かというと国防です。国を守ることが一番大きな仕事です。国を守る気持ちがなければ、国というのではありません。「私たちは国ではありません。だから軍隊はないのです。好きなものはどうぞ持っていてください。手向かいはしません。何をとられても文句はいません。命を取られても文句をいません。どうぞ、どうぞ、私たちは何人でもなりますよ。ロシアに連れていかれたらロシア人になってしまいます」。国でなければ、このようになってしまうのです。
 そのようなことを考えていくと、日本は形だけ憲法というものを持っているけれども、自衛ができないという憲法です。これではだめだということがはっきりとわかってきます。
自衛ができない憲法を何というのでしょうか? それを奴隷製造憲法というのです。日本国憲法は、奴隷になるための憲法です。こんな憲法をありがたがって、「この憲法があったから平和が保たれた」などと山口那津男は、馬鹿なことを言っているのです。日本国憲法は、奴隷製造のための憲法であり、戦いができないのです。戦いができないことを奴隷というのです。
「お前その国をもらったぞ」と言われれば、「何をするのだ」と普通は手向かいします。そうなれば戦争です。だから日本は奴隷にできなかったのです。日本には武士がいたのです。武士は「どこまででも闘うぞ」という意思を見せていたので、日本人を奴隷にはできなかったのです。
中国人は簡単に奴隷になってしまったのです。イギリス人に「中国人はアヘンを吸うのだ。倒れるまでアヘンを吸うのだ」と言われたのです。「こんなことやっていたら、中国人はだめになってしまう」と考えた中国人がアヘンを燃やしたのです。
するとイギリス人は「お前、大事な財産を燃やしたのか?」と怒って、1840年から2年間にわたり、阿片戦争が起きたのです。
日本は、奴隷製造憲法を押しつけられたのです。今の日本国憲法は、奴隷製造憲法です。戦いができないのです。戦いができないのを奴隷というのです。奴隷は「お前ら、言うことを聞け!」と言われて、「はい、はい、はい」といっていればよいのです。
その代り奴隷はご主人様に生殺与奪の権利を握られているのです。「おまえら死ね」と言われたら、死ななければいけないのです。ひどいものです。外国の奴隷にならないためには戦うしかないのです。
国を守る武士がいなければ、それは国ではありません。財産だけが漂っているのです。太平洋の島に財産だけが漂っているのです。黄金が入った箱、ダイヤモンドの入った箱がプカプカと浮いているのです。それは取りたい者同士です。
「俺は本州をもらう」「俺は九州をもらう」「俺は北海道もらう」と、諸国民の連中はそのように思っているのです。政治家は、ロシアの手先、中国の手先、北朝鮮の手先になって、一生懸命になって憲法を日本に守らせようとしているのです。そのような売国奴の政治家が「憲法を守れ!」とわめいているのです。
「憲法があったから、日本が平和だったのだろう。また日本は戦争する気なのか?」とわめいているのです。馬鹿を言っているものではありません。憲法があったから平和が守られたのではありません。米軍がいたから日本は守られてきたのです。
なぜソ連は北海道まで来なかったのでしょうか。それは米軍がいたからです。戦後、自衛隊はまだありません。ソ連は北海道を盗りたくて、うずうずしていたのです。米軍は、「ここは俺たちが使うのだ。盗っては行かんぞ」と、睨みを利かせていたのです。ソ連は、アメリカにビクビクしながら北方四島は返しません。
この関係を日本人は、骨身にしみて分からなければいけません。国というものは、ヤクザみたいなものです。どこにも良いヤクザなどはいません。ヤクザは喧嘩もするし、縄張りを守るために命をかけてドンパチもします。弱い者は食いつぶすのです。金持ちを狙って、ひったくりをするのです。それが国なのです。
「国とは美しいもので、完ぺきに守られているものだ」というような錯覚を日本人はもっているのです。この考えをいい加減にやめなさい! 国の成り立ちというものは、暴力団なのです。
かつての満州がそうだったのです。満州には国がなかったのです。満州は、万里の長城の外ですから、「化外の地」と呼ばれて、中国人の力が及ばない地域だったのです。そこに何がいたのかというと、親分を中心にして大勢の馬賊が群がっていたのです。
その馬賊が「軍だ」と言い出したのです。馬賊の親分が将軍と名乗り出したのです。蒋介石もそうです。馬賊のうちの一人です。馬賊は集団で住んでいて、村を襲い税金を何回でも取りに来るのです。
当時、満州には馬賊が大勢いたのです。それぞれの馬賊が、国家だと思っていたのです。国家は税金を取らなければやっていけません。だから、村を襲い税金を取りに行くのです。
1万人の馬賊で税金を取りに来るのです。小さい馬賊は、千人くらいで税金を取りに来るのです。馬に乗って怒涛のごとく押し寄せてくるのです。「俺は、○○将軍だ」と勝手に名乗ったのです。
税金を取ることを、「徴発する」というのです。村を襲うとみんな持って行ってしまうのです。「まだ隠しているのではないか? 金や銀があるのではないのか? 出さないと殺すぞ。女はもらっていくぞ」と言って、みんな持っていくのです。場合によっては、子供もさらっていくのです。子供は奴隷として売れるのです。
お土産に、100人や200人を殺していくのです。娘はもちろん差し出して、子供も差し出して、みんなもっていくのです。馬賊の連中は女を犯すのです。そこにいる村人の女はみんな強姦されるのです。強姦して引き上げるのです。
国とはそのようなものです。今度はほかの国が来るのです。馬に乗って、「おい、年貢はあるのか?」と言うと、村人が「今、すべて取られてしまいました。もう何もないのです」と言うと、馬賊は「嘘をつくな、そこにあるだろう!」と家捜しして、ある物をみんな持っていってしまうのです。また、女はすべて犯して、子供は連れていくのです。
そのような馬賊が10組ぐらい来てごらんなさい。次から次へとくるのです。政府がないのです。武力を持った力のある奴が、みんな「政府だ」というのです。満州の住民たちはこのような暮らしをしていたのです。「何でもいいから税金は一回にしてくれ。国家というものを一つにしてくれ」と思っていたのです。
毎日毎日、馬賊が何組も押し掛けてくるのでは、やっていられません。それで満洲国を建国して、五族協和という国を日本が造ったのです。「日本人と中国人と朝鮮人とモンゴル人と満州人の五族が協和して、素晴らしい理想の国をつくろうではないか。税金は一回でよい」といったので、みんな納得して喜んだのです。
国というものはそのようなものなので、国民を敵にしているのです。国は国民の上にいるのです。日本も同じです。景気が悪くなると奥の手があるのです。それは徳政令です。徳政令とは、お金を返さなくていいのと同時に、政府が持っている借金もすべてパーになってしまうのです。日本の国債1千300兆円を国民が持っているのです。政府が発行し借用証書が国債です。国民はそれをもっているのです。
お金は徳政令で一瞬にしてなくなってしまうのです。麻生太郎はそのように言っています。「国債はしばらく通用しません」と一言言えば終わりです。それと同時に新札という手があります。お金を新しく刷るのです。インフレになるように、今度は10万円札も刷るのです。「旧紙幣は使えなくなります」と言うのです。それは、いきなりはやらないでしょう。
10万円札を出せば、どんどん物価が上がってしまいます。終戦当時がそうだったのです。物価が何百倍になってしまったのです。今日、大根は百円です。明日になると大根が千円になっているのです。千円などまだ好い方です。
そのうち大根が、10万円になってしまうのです。10万円という金額は今の感覚で言うと大金ですが、その当時10万円というと1円と同じです。10万円が百円と同じ感覚になってしまうのです。
物価がどんどん上がりハイパーインフレーションです。すると、物価が麻痺してしまうのです。「ああ、もう物価が上がってしまったから、お札が使えなくなってしまった」「給料もらってきました。あのお母さん、大根一本買ったら給料がもうありません」そのような感じです。
政府は、いくらでもそんなことができるのです。借金の棒引きもやるのです。それは、どのようなことを意味するのかというと、政府など全く信用できないということです。政府自体が泥棒なのです。国民から税金を取っていくのです。とった税金を使うのが政治家です。国家は泥棒なのです。自分たちの思惑で税金を取っているのです。
その税金を、「こちらに投入するぞ」「あちらに投入するぞ」と言えば、政治は動いていくのです。お金が動かないと政治は動きません。動かすのは政治家がやるのです。わけのわからない頭で、中国に巨額のODA(政府開発援助)をあげたり、安倍さんのように外国にお金をばらまいたり、もう滅茶苦茶です。
お金がなくても日本政府はこれっぽっちも気にしていません。自衛隊の定員の27万人が25万人になってしまうと自衛隊員の人数が足りません。「そんなことは何でもないよ。ウヒャッヒャッ、はがき1枚でいくらでも徴兵できるのだよ」という感覚ですから、政府は国民の敵です。
政府は何も信用していません。徴兵という、手があるのです。誰でも連れていかれてしまうのです。戦前は、一銭五厘(召集令状)のはがき1枚です。「何のなにがし、何月何日までに何所何所へ入隊せよ」と書いてあるのです。それだけでもう終わりです。
政府から見ると、兵隊も信用していない、銀行も信用していない、政府にいくら借金があっても信用していません。そのような連中です。ほとんどが自分の利益だけで動いているのです。(⑥に続く)

〜引用終わります。

15日がちかずけば

平和!平和!いう声があちこちから聞こえてくるかもしれません。

平和平和と叫んでいたからこの国は平和だったゾウ!

なんて、子供たちにも思い込ませ?

子どもたちが

平和平和と叫ぶでしょう。

家庭が平和なら、世界平和につながる?

世界はそんなに甘くないゾウ!

国家の非常事態だから

通帳残高のゼロを一つ減らすゾウ!

2000万円が自動的に200万円になったぞう!

なんてなっても

最初から残高ないゾウ!

引用画像

引用画像

誰がこのような国にしたのか?

この国の若者の将来は?

引用画像

スマホゾンビよ目を覚ませ!

引用画像

将来をどうする?

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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