心の病・情報収集③

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心に明かりを!ジロコのブログです。
火山が噴火しました。

台風が進路を考え中で停滞しているそうです。

地球が怒りだしたのでしょうか?

地球にやさしくなんて掛け声を言っていても

やってることは、木々を切り倒し、田畑をつぶし

醜いソーラーパネルやコンクリートなので地球を覆い

タワーマンションなどの重力が集中する建物を立て続けています。

地球にいいこと一つもやってないゾウ!

画像
地球への態度も悔い改める必要があると言えます。
おろかな人類はテクノロジーで破滅へと向かう。
そのような感がジロコ仏陀はします。
ジロコ仏陀
増すゴミが報道しない自由で、世間に知られていないことがたくさんあるといわれています。

ネット徘徊で、こんな記事を見つけたので引用します。

引用〜

一橋大講演中止問題 百田尚樹氏の「表現の自由」は奪われた 潮匡人氏

作家の百田尚樹氏が登壇予定だった一橋大の講演会中止騒動が波紋を広げている。一部の圧力団体が百田氏に「差別扇動者」とレッテルを貼り、講演を中止に追い込んだ。これは明らかな「言論弾圧」といえるが、いつもなら「自由を守れ」と声を上げるリベラルメディアはなぜ沈黙を続けるのか。(iRONNA)

今回の騒動に対して「護憲リベラル派」は関心を示さない。百田氏が自らツイッターで情報発信するなどしたため、問題が露見したが、そうでなければ、埋もれていたであろう。
この件は「表現の自由」に深く関わる。憲法上、優越的地位を占める重要な精神的自由権が侵害されたといえるが、護憲リベラル派は沈黙を続ける。朝日新聞は6月9日付朝刊の目立たない第3社会面でエクスキューズのように報じただけだ。同社が綱領に掲げる「進歩的精神」はいまだ発揮されていない。
またなぜ、一橋大は問題視しないのか。法学部やロースクールで憲法を講義する教授らが、なぜ「自由を守れ」と声を上げないのか。不思議である。それどころか、大学の一部教員からも中止を求める声が出ていたという。正気の沙汰とは思えない。百田氏の講演を中止に追い込んだ団体はネット上でこう呼びかけた。
「百田氏は、悪質なヘイトスピーチ(差別煽動(せんどう))を繰り返してきました。下記はその一例です。『もし北朝鮮のミサイルで私の家族が死に、私が生き残れば、私はテロ組織を作って、日本国内の敵を潰していく』。これらヘイトスピーチは、日本も1995年に批准した人種差別撤廃条約が法規制の対象としている極右活動・差別の煽動行為に当たる違法行為です」(一部抜粋)
もし本当に、百田氏の言論が「違法行為」に当たるなら、講談社や新潮社、文芸春秋など大手や老舗の出版社は軒並み捜索対象となるが、そうした話は聞かない。
明白な「違法行為」
百田氏のツイートによると、「講演を企画した学生たちは、サヨクの連中から凄まじい脅迫と圧力を受け続けていたらしい。ノイローゼになった学生や、泣き出す女子学生までいたらしい」。ならば、それら自体が明白な「違法行為」であり、刑法上の犯罪に当たる。それも、「深刻な差別・暴力が誘発されることを憂慮」する団体の扇動によるもので、警視庁は本件を正式に捜査すべきと考える。
本件は憲法上も「表現の自由」に加え、「学問の自由」そして「思想・良心の自由」に深く関わる。ともに「内心の自由」と呼ばれ、「表現の自由などの外面的な精神活動の自由の基礎をなす」(芦部信喜『憲法』岩波書店)。とくに「思想・良心の自由は、内面的精神活動の自由のなかでも、最も根本的なものである」。そう、護憲リベラル派が大好きな教科書にも明記されている。
その「最も根本的な」人権が侵害されたにもかかわらず、護憲リベラル派は「自由を守れ」と声を上げない。彼らに、自由や人権、立憲主義を語る資格があるだろうか。少なくとも「内心の自由」を掲げて「共謀罪反対」を唱えるのは、もう止めてほしい。
大学が「お墨付き」
今回、百田氏を含む「保守」陣営の言論に「ヘイト」のレッテルが貼られ、「差別扇動」されたあげく、「違法行為」の誹謗(ひぼう)中傷も受けた。脅迫行為を含む「深刻な差別・暴力が誘発」された。そうした差別・テロ扇動に大学がお墨付きを与えることになってしまった。
護憲リベラル派は口先で「リベラル」と言いながら、よって立つべき「自由」を理解していない。問答無用で「保守」を断罪しつつ、守るべき「自由」を踏みにじっている。自身が憎むべき全体主義に加担していることに気づきもしない。
最後に、あえて彼らが大好きな思想家ハンナ・アーレントが残した教訓を借りよう。
「全体主義と闘うためには、ただ一つのことを理解する必要がある。全体主義は、自由の最も根源的な否定であるということである。自由の否定は、すべての暴政に共通する。自由が脅かされるときに闘いに参集することができない者ならば、そもそもどのような闘いにも集うことはないだろう」(一部抜粋『アーレント政治思想集成』みすず書房)

iRONNAは、産経新聞と複数の出版社が提携し、雑誌記事や評論家らの論考、著名ブロガーの記事などを集めた本格派オピニオンサイトです。各媒体の名物編集長らが参加し、タブーを恐れない鋭い視点の特集テーマを日替わりで掲載。ぜひ、「いろんな」で検索してください。
【プロフィル】潮匡人氏 うしお・まさと 評論家。昭和35年生まれ。早稲田大法学部卒。旧防衛庁・航空自衛隊に入隊。長官官房などを経て、3等空佐で退官。帝京大准教授、拓殖大日本文化研究所客員教授などを歴任。著書に『安全保障は感情で動く』(文春新書)など多数。

〜引用終わります。

表現の自由なんて言うのは、この国の国民にとってはどんどん失われていくというのが現状と言えます。

引用画像
増すゴミと〇〇人だけが、表現の自由をちらつかせます?。

引用画像

自由を守るために戦っている人々が増えてきたようです。

引用画像

安全保障は感情で動くそうです。
特に〇国は感情丸出しで、自滅への道を歩むのでしょうか?
米軍駐留経費を5倍負担しろよう!
なんて言ってるそうです。
引用画像
日米同盟破棄だゾウ!
なんて言い出す可能性を、否定できるのでしょうか?

しかし、政治屋さんは一言もそれを口に出しません。

どこかの知事選に、ニュースで言っていた「選挙をバカにしたような不気味な政党」が立候補しています。

支払が減るので家計が助かるゾウ!

なんていう理由だけで、当選するかもしれません。

「米軍駐留経費を増額負担して、日米同盟を維持します」
なんていえば落選確実と思われます。

「米軍駐留経費を増額負担するために消費税を12%に上げます。」
なんていえば・・・

票が入ってないゾウ!

投票箱まちがえてないかああ!

あるいは「防衛費を削って給食を無料にします」
なんていえば、
票が集まり過ぎたゾウ!

この国の防衛を弱体化させようとしている政党があるそうです。

沖縄は〇国に、北海道は〇〇〇に・・・

引用画像
本島は・・・
〇国にはどこが来るのだ?

引用画像
竹島で我慢しておけばいいじゃん!
日本列島の分配方法が暗に決まってるそうです。

引用画像

引用画像

<バカジロコ!妄想もいい加減に しろ!>
バカジロコ
家族療法カウンセリングの情報収集計画を立てる
仕上げです。

ジロコの情報を収集しろ!
なんて、闇の組織が動いても

変態バカだゾウ!

妄想性認知症症候群だゾウ!

統合失調症だゾウ!

多重仮面だゾウ!

怪獣だゾウ?
引用画像
ネットで検索しても、ジロコが書いた記事や、記事中の写真しか出てきません。

ジロコは何者かの記述は一切見つかりません。

<ジロコよ!どうでもいいことだゾウ!>
変態バカジロコ

情報収集計画の例
IPが示す問題について
☟☟☟
母親と子供の両方から聴く

何かあると、すぐに国中で不買だゾウ!
なんてやる国は、両国から情報を収集しても対策は困難と言えます。

しかし、この国の製品なしでは、国が滅亡するゾウ!
なんて感じてくれば、自然に鎮静するかもしれません。

不買行為は自滅行為だぜええ!
好意を行為でダメにする。

この国も、食料自給率37%と報告されていますから、
3人に二人は餓死の危険性があると言えます?

3人に一人しか生き残れない可能性を否定できません。

今のうちに鳥の餌や、雑草で生き延びる訓練をしておいたほうがいいかもしれません。

ジロコは、ひまわりの種とか、ソバの実や雑草を常食しています。

二人に一人が癌になると報告されていますから
普通の人が食べないものを食べればいいと実践しています。

病人がいなくなれば、この国は廃墟になりますから
本当に健康にいいものは、誰も口には出さないでしょう。

病人がいなくなった、空にそびえ立つ大病院。

想像すると、ゾッとします。

この国は病人で成り立っているといえます。

病人大国日本!

その運命はいかに?

<バカジロコよ!どこから報告されてんだよう!>

〇国や〇国から、安い食料どんどん買えばいいじゃん!

ジロコも〇国製の食品がほとんどです。

〇〇〇ンストアに行けば、「気持ちが悪いほど安い」
冷食が並んでいます。

きもいぜえ!
と、思っても

安いゾウ!
には負けます。

貧乏人にとっては、うまいとか、安全だとかよりも
安いゾウ!に引かれます。

そうは言っても

安心の日本製は?

ボロ儲けしすぎだゾウ!

と、ジロコだけが感じます。

選挙も安全よりも
安いゾウを!
を強調すれば、票がウハウハ集まるかもしれません。

住民税を半額にするゾウ!

固定資産税を半額にするゾウ!

学校給食無料にするゾウ!

貧困家庭の子育て代行するゾウ?

今後は、子育て代行業なんてものが流行るかもしれません。

親は?・・・

他の家族がIPをどう認識しているのか
☟☟☟
家族の人数分確認
祖父母との関係も確認(子供は隔離しておく)

不買だゾウ!
とすぐに条件反射を示すのは、先祖からの遺伝なのでしょうか?

それにしても、国際社会からは
どのように思われているか?
考えたことがあるのでしょうか?

引用画像
マッ、常に自分たちが正しいと思い込んでいる国でしょうから
国際社会も味方だゾウ!
なんて思い込んでいるのでしょう。

引用画像

具体的な家族の1日の過ごし方
☟☟☟
父親がどれだけ家族に関われているかを確認。

残業月100時間なんてやってたら
家族と顔を合わす時間がないかもしれません。

だったら、やめて年収200万円の生活にダウンすればいいじゃん!

そうは言っても住宅ローンや車のローンが払えません。

そうは言っても、命あっての物種だゾウ!

この国の国民は、国があっての物種ということの自覚が
皆無と言えます。

「軍事費を削って給食無償化だゾウ!」

「軍事費を削って〇〇だゾウ!」

なんて言ってる政治屋さんがいるそうです。

ペットなどを飼ってよいか?
IPの心のよりどころがどこにあるかを確認。
あなたは、ご自分の心のよりどころがどこにあるか?
自覚出来ますか?

お金に決まってるじゃん!
は〇国の国民かもしれません。

ジロコの心のよりどころは?

どうでもいいことです。

ジロコには心のよりどころなど不要です。
感動が無く、暗ーい深海の底に沈んだような
ジロコの心です。

引用画像
夢食い怪獣ムームージロコが正体といえます。

何やそれ?

情報収集計画を立てておけば、効率よく問題解決に向かうことができるといわれています。

クライエントさんの話を遮ることはせずに、話の流れを自然と誘導できるような語りかけが必要です。

それでは、人気ブログランキングから引用します。

引用〜

日本製品不買運動、オリンピックボイコットは、南朝鮮の「自習」に必要だ
← 応援クリック、ありがとうございます。

小泉進次郎と滝川クリステルが結婚するそうである。なにやら“できちゃった婚”らしい。世の中、お祝いのメッセージが溢れているが、「こら進次郎、物事には順番っつーもんがあるだろう」と、天邪鬼なコメントを発したくなるのは私だけか。政治家がそういう「管理」をできないというのは恰好悪いと思うのだが、今の世の中、そういうことには何のクエスチョンマークもつかないのであれば、私が古い人間だということになるのだろう。まぁ、少子化対策に貢献したことだけは褒めてあげようと思うのだが。

さて、昨日7日、安全保障上の輸出管理で優遇措置を取っている「ホワイト国(優遇対象国)」から南鮮を除外する政令が公布された。ホワイト国の指定取り消しは南鮮が初となり、政令は28日に施行される。今まで、「日韓友好」、「未来志向」を唱えながら、その一方で「歴史認識」をネタに日本をゆすり続け、「謝罪と賠償がない限り両国関係が成り立たない」としてきたのが南朝鮮という国だ。南鮮をホワイト国の対象にした措置に、そういった関係が影響したことは確かだろう。ホワイト国除外は、日本がもう南鮮を優遇しない(特別視しない)という宣言でもある。

支那の環球時報は、「韓国政府は今回の日本との関係悪化において、少なくとも三つの判断ミスを犯した」と指摘している。
日本が本当に経済戦争を発動するとは考えていなかった。日本は何度も警告を発していたが、韓国の政界や学界の多くは馬耳東風だった。
日本がここまで徹底的に強硬姿勢に出るとは考えていなかった。韓国では、安倍政権による制裁は参議院選挙の票集めのためで、選挙後は緩和されるというのが大方の予想だった。
米国の介入を過度に期待し過ぎた。韓国側は多くの人員を米国に派遣したが、米国側は“口は動かしても手は出さなかった”。

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日本は南鮮に経済戦争を仕掛けたわけではないので、表現に不適切な部分はあるが、概ねこれらの指摘は正しいだろう。要するに、南鮮は日本を甘く見過ぎたのである。しかし、この甘さには救いようがない。李明博が天皇陛下(現上皇陛下)への謝罪要求をした際、日本の世論は一気に怒りに溢れた。そのことを、日本人は覚えているが、南鮮人、とかく南鮮政治家は忘れたのか、忘れたふりをしているのだ。今回のあいちトリエンナーレの事案を見ても、怒りは慰安婦像より、昭和天皇の肖像画を燃やし、踏みつけるシーンに怒りが集中している。彼らはいまだ、日本国民というものを理解していないのだ。

しかし、いったん走り出した反日全体主義には歯止めが利かない。不買運動が実施され、文化やスポーツの交流も相次いで中止されている。だが、彼らの運動はいつも中途半端さを伴う。「ユニクロ取締局」という組織が作られ、ユニクロで買い物をする人の監視を始めたが、SNSなどでこっぴどく批判され、活動は休止したそうだ。ソウル市中区は、市の中心部に日本製品の不買運動を呼び掛ける「NO BOYCOTT JAPAN 行きません、買いません」という旗を1100本掲げるとし、一昨日その作業を開始したが、区のホームページに苦情が相次ぎ、その計画を取り止めた。これには、失笑してしまうオチがある。その旗は、実は日本の印刷機で製作されたものだったのだ。


要するに、彼らの経済活動や市民生活には、日本製品および日本からの素材が必要なのである。不買なら徹底的にやってもらいたいのだが、何時も不完全だ。南鮮から出てくる報道写真の類は、ほとんどが日本製のカメラで撮影されたものだろう。医療現場では日本の精密な医療器具が利用されているものと思われる。それらすべてを自国生産のものと交換できるならおやりになればよいのだが、彼らがやっているのは、不可能なことを可能なように呼び掛けるもので、ひと言でいえば茶番なのである。

彼の国では、東京2020のボイコットも熱く議論されているようだ。直近の世論調査では、ボイコット賛成が68.9%と、反対の21.6%を大きく上回った。GSOMIAの破棄についても、賛成の方が多い結果が出ている。彼らに頭のなかにあるのは、日本憎しという感情論のみで、国益には程遠い。そして、その感情論にひきずられた意思決定が引き起こす二次被害を、全く想定できないのである。こういう相手とは対話などは不可能だろう。日本側が主張しても、返ってくるのは、あの有名な「韓国に愛はないのかー!」というセリフだろう。

日本製品をボイコットするなら、徹底的にやってもらいたい。東京オリンピックもボイコットしてもらって結構だ。南鮮が参加しなくても、日本は一向に困らない。かえって競技運営がスムーズに進むだろうし、テロの心配も少しは減るというもの。不逞な輩が靖国神社の神池に放尿する心配も減る。南鮮の自意識と同じレベルで、日本は彼らのことを重要視していない。今回の関係悪化は、南鮮人が自分たちのポジションを理解する良い機会にもなるはずだ。

日本政府の「南鮮、ホワイト国からの除外」の政令公布を、諸手を挙げて歓迎したい。

〜引用終わります。

あいちトリエンナーレの展示物

引用画像

間抜けな日本人の墓

日本人をバカにしすぎです。

この国では〇国ドラマを見るなとか
〇国製品買うなとか
意味のないことはしません。

日本語を使いこなす、日本人は〇〇人とは
頭の構造が違うのかもしれません。

日本人は先祖が降って湧いた人間なのでしょう。

一方〇国人は、動物から進化したといわれています。

引用画像
〇国人を、韓国人と言ったら
引用画像
50万円の罰金を取られるようになるそうです。
その反面、日本人をいくらバカにしても罰金は取られないそうです。

おかしいゾウ!

おかしいぜえ!


スマホゾンビや
踊らされるピエロも感じる必要があると思います。

スマホゾンビや
踊らされるピエロも〇国人だったら?・・・
目を覚ます必要はありません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ④
2019-08-09 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

画像省略
※枝野幸男よ、どこに「平和を愛する諸国民」がいるのか答えてみなさい!

護憲を言う人、および左翼の諸君に申し述べたい。この世界を見渡した時に、どこに「平和を愛する諸国民」がいるのでしょうか? 是非、教えてもらいたい。答えてもらいたい。憲法の前文には、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」と書いてあります。
憲法第9条第2項には、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と、書いてあります。 これを護憲派の諸君は守るのでしょうか? 「では、どこに平和を愛する諸国民がいるのでしょうか ? これに答えてください」。このように質問すればよいのです。
どこに、平和を愛する諸国民がいるのでしょうか? 平和を愛する諸国民を信頼して、日本は「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあるのです。
「平和を愛する諸国民」とは誰のことをいうのでしょうか? 韓国、北朝鮮、中国、ロシアなのでしょうか ? 諸国民は、平和を愛しているのでしょうか?  そのようにして、質問を詰めていけば、この問題はわかるでしょう。なぜ、このような詰め方をしないのでしょうか? 護憲派の連中は「憲法を守れ!」と言うだけです。どこに平和を愛する諸国民がいるのでしょうか?
平和を愛する諸国民は、どこにもいないのです。ということは、この憲法は意味がありません。このように思えばよいのです。「どのように憲法ができたのか?」とか、「大日本帝国憲法の続きで日本国憲法になったのだ」という継続論だとか、八月革命説だとか、そんなくだらないことはどうでもよいのです。
このように考えればよいのです。「平和を愛する諸国民がいたら、教えてもらいたい。どこに平和を愛する諸国民がいるのでしょうか ?」と聞いて、「ここに平和愛する諸国民がいます!」といわれて、本当に平和を愛していたら僕も納得します。「そうならば、軍備はいらない、憲法改正の必要もないね」となります。
ところが、平和を愛する諸国民はどこにもいません。では憲法は、架空の話の上に乗った架空の物語です。前回は、憲法の成立の話しを少ししましたが、憲法そのものを見てもそうです。 「平和を愛する諸国民」について、考えてみましょう。
平和を愛する北朝鮮? うそでしょ。平和を愛する韓国? 冗談をいうものでありません。400発の原爆を日本に向けている中国が、平和を愛する諸国民なのでしょうか。「日本が原爆を持ったならば、5分間で沈めてやる」というロシア、平和を愛する諸国民なのでしょうか? この連中は、平和を愛する諸国民なのでしょうか? このようなことが分かっていないのです。  
基本的な認識として、諸国民は野獣の集まりです。バラバラな人間を組織して、国ができてくるのですが、この国を組織した権力者は猛獣です。猛獣は、手がつけられないのです。権力者というものは、本当に苦労をしているのです。
どんな苦労があるのかというと、暗殺です。政治の世界は殺し合いです。権力者が一番恐れるものが暗殺です。ということは、暴力団と同じです。国というものは、暴力団と全く同じ構造です。これに気がつかないといけません。
まわりに暴力団と、馬賊が5万といる中にいたら、武装しない国家は成立しません。そのようなことが、すぐに分からなければいけません。普通、「国は神聖なものだ」と思っているのですが、冗談を言ってはいけません。
平和を愛している国などどこにもありません。スキさえあれば、ガブッと食らいつくのです。これは、国内政治でも同じです。スキがあればすぐに落とされてしまいます。  北朝鮮においては、5分間居眠りをしただけで永久の眠りに就かされてしまうのです。どこが平和愛する諸国民なのでしょうか? 「お前、居眠りをしたのか ? 永久に眠っていろ!」といわれてしまう世界です。権力者の自由自在の世界です。
各国は、CIAのような諜報機関を持っています。諜報機関は、工作活動を行っているのです。工作活動と、情報機関(Information agency)は違います。実際に工作活動するのが諜報機関です。情報機関は、情報だけをとっているのです。
日本人は諜報機関と情報機関は、同じだと思っていますが違うのです。諜報機関は、工作活動をしているのです。9.11もそうです。9.11は、このように考えるのです。まず、CIAの情報機関は、「テロが行われる」という情報はつかんだのです。アメリカは、すべての情報をとっているので、そのような情報もわかるのです。
テロのアウトラインはつかんでいたのです。アメリカ政府は、「大きなテロが行われる」ということはわかっていたのです。そのテロに、仕掛けたのです。テロがもっと大きくなるように仕掛けたのです。
飛行機がビルに突っ込んだぐらいでは、ビルは壊れません。「あのビルに飛行機が突っ込むぞ」という情報を握ったので、ビルの破壊を大きくしたのです。「最大の事故にしてしまえ」ということで、ビルのあちこちに仕掛けたのです。
それで、飛行機がビルに突っ込むとビルが崩れたのです。あれは、小型水爆を使ったといわれています。それはアメリカ政府がやったのです。「ビン・ラーディンは関係がないのか?」というと、大いに関係はあるのです。
アメリカ政府は、テロで飛行機がビルに突っ込むというところまでつかんだのですが、さらに災害を大きくしたのです。それがアメリカ政府のやったことです。最初からアメリカ政府が計画をして、9.11のテロをやったわけではありません。テロの計画をキャッチして、被害をさらに大きくしたのです。このようなことなのです。
日本の3.11(東日本大震災)の地震もそうです。宮城県沖に断層があることがわかっていたのです。そこに、自然の地震が来るのでは、彼らは面白くないのです。そこに地球号が水爆を仕掛けたのです。
水爆に地震が同調してドーンといったので、津波が大きくなったのです。実際の地震の10倍ぐらいになったのだと思います。普通の地震が、壊滅的な地震になったのです。そのようなことです。すべて、仕組まれたのではありません。「人工地震だ」と言っている連中は、それを間違えているのです。地震が来るという何らかの情報が入っていたのです。
彼らは、すべて自分たちで作るのです。アメリカこそ最も危険な国なのです。心変りの国なのです。アメリカにとって国際間の条約は、今日と明日では違うのです。トランプが何と言っているのかというと、韓国に向けて「航空母艦の料金を払え」と言っているのです。すごい金額になります。
「航空母艦の料金を払え。韓国に駐留している米軍経費を5倍払え」と言っているのです。韓国は米軍の経費を払っているのですが、「その5倍払え」と言われているのです。「日本も5倍払え」と言っているのです。
アメリカは、そんなことをやっているのです。自分の都合でコロコロと方針が変わってしまうのです。ロシアもそうです。第二次世界大戦の時に、日ソ不可侵条約があったのです。「日本とロシアは戦争をしない」という条約があったから日本は安心して南進したのです。
ところが終戦すると、ロシアは一方的に北方四島に侵略してきたのです。条約などは口約束ですから、「条約はやめます」といえば終わりになってしまいます。日米安全保障条約もそうです。「日米安全保障条約は終わりにします」といえば終わりです。だから、明日「終わりにします」といえば終わりにできるのです。そのとたんに日本は、無防備になってむき出しになってしまいます。そうなのです。
人間同士が殺し合うように、国家と国家も殺し合いです。一瞬でも油断があってはならないのです。少しでも隙を見せたら、お互いにパクと食い合うのです。「あの国にはスキがあるな」と、ドドッと侵略して来るのです。
 昔の武士たちは、そのことをよく知っていたのです。常在戦場です。常に戦場にいるという気持ちでないと襲われてしまうのです。武士の仕事は「国を守る」ということです。  
武士は常に常在戦場で国を守ってきたのです。だから武士は迷わない行動ができるのです。今も同じです。「日本は裸だぞ。日本は赤ん坊がおむつをつけているようなものだぞ」と思うと、「ウワッ」と襲ってくるのです。
どうやってくるのでしょうか ? 北海道はロシアが担っています。ロシアは北方四島を離しません。彼らが欲しいのは北海道です。北海道は肥沃な大地です。北海道は独立国として十分やっていけるのです。自給自足できるのが北海道です。それは欲しいでしょう。喉から手が出るほど欲しいのです。「あの広大な領土をいただきたいな」と思っているのです。そこに中国まで目をつけているのです。「北海道が欲しい」と思っているのです。
韓国は、「対馬はおれたちのものだ」といっているのです。人のものが欲しいのです。豊かなところは誰でも欲しいのです。中国はがめついので尖閣列島を盗って、沖縄を盗って、日本本土をいただこうと思っているのです。
その場合、「北海道だけはロシアにとられても仕方がない」と思っているのです。中国は、「日本列島をもらえばよい」と思っているのです。諸国民は泥棒です。油断もスキもできないのです。(⑤に続く)

〜引用終わります。
引用画像

アメリカは、無人の地帯が延々と続く地域が多いと言えます。

5㎞置きに交番作ればいいじゃん!
日本の交番制度は褒められるものであります。

そうは言ってもTVドラマでは「交番勤務」をバカにしています。

もし、アメリカの無人地帯で強盗に会ったら?
あるいは、隣のうちまで5㎞離れてるゾウ?

なんていう家で、強盗が来たら?

〇国人などは集団できますから、バットや木刀では歯が立ちません。

TVドラマのように、いくら剣道の有段者でも
竹刀では太刀打ちできません。

機関銃が無ければ〇されて、〇られてしまいます。

TVで「消えた住民・・・」なんて面白おかしく報道されるのが関の山です。

〇体が無ければ、犯罪に気ずきません。

そこで、銃は必要と言えます。
銃を持って無ければ・・・
助かる場合も助かりません。

マッ、アメリカから銃が消える日は来ないといえます。

逆に、機関銃などの重武装をする国民が増えてくるでしょう。

車も防弾仕様が売れるかもしれません。

ブリキで作ったような日本の軽自動車など
銃器に対応が不可能といえます。

経済性よりも安全性を!

命あっての物種です。

世間がそのような風潮に流れていくかというと・・・
平和平和と、唱えていれば、誰も攻めてこないゾウ!

なんて言ってれば、末法の現代においては
単なる妄想と言えます。

この国でも、銃を持っていれば助かった人も多いと言えますが
逆に犠牲になる人も多いと言えます。

マッ、ここにも二面性の法則が適用できます。

救世主があらわれたゾウ!
なんて喜んでいれば、二面性の法則を無視していると言えます。

ニュースで言っていた「選挙をバカにしたような不気味な政党」
は今後どのような動きをするか?

国民はよく観察を続ける必要性をジロコ仏陀は感じます。

いわゆる、国民による観察処分です。
引用画像

「選挙をバカにしたような不気味な政党」が
知事選にも当選しそうな雰囲気をジロコだけが感じますので
注意が必要です。

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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