心の病・情報収集②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
太陽光関連企業の倒産、2018年は過去最高を更新とニュースに出ました。

倒産件数と負債総額の推移 出典:帝国データバンク

再々可能エネルギーだゾウ!
原発不要だゾウ?

なんて注目の的?だったソーラー発電。

やはり二面性の法則から逃げることは困難だったようです。

一方期待された風力発電は?

引用〜

巨大風車が日本を傷つけている
「地球温暖化を防止する」という名目で、大切な資源を浪費し、環境を破壊する「詐欺と暴力を合体させたビジネス」が世界中で横行しています。資本家たちによって仕掛けられたエコエコ詐欺ビジネスは、当分の間、世界中を席巻するでしょう。日本でも、こうしたエコエコ詐欺ビジネスの怪しさにうすうす気づき始める人たちが増えてはいますが、不況を乗り越えるための戦略の一つとして、政府、経済界、マスコミが積極的にPRを続けています。
その中でも、巨大風力発電プラント建設は、日本の電力供給システムのバランスを壊して化石燃料資源を浪費させるだけでなく、自然環境を破壊し、付近の住民には低周波・超低周波による健康被害を与えるという、極めて悪質でやっかいな代物です。

最初に理解すべきことは、風力発電は、発電量を人間がコントロールできない発電システムだということです。
地熱発電や流水型小水力発電のように、一定の発電量を常時維持できるシステムなら、たとえ発電量が少なくても役に立ちます。その上に別の発電方式の電気を積み上げ、必要な量の電気を得ることができるからです。
また、火力や貯水式水力のように、発電する時間帯や発電量をコントロールすることができる発電方式であれば、需要に応じて小まめに出力を調整できます。
しかし、風力発電は、そのどちらでもありません。30分先の発電量予測さえきちんとたちません。30分後に定格出力(Max)の電気が得られるのか、風がやんで発電量ゼロなのか分からないのです。
電気が余っている夜間であっても、風が吹いて発電したときは強制的に全量買い取りさせて、風がやんで発電しなくなればそれっきり。他でまかなってね、という代物……これでは発電施設として役に立ちません。
現実に、電気が最も不足する「サマーピーク」と呼ばれる真夏の午後1時から4時の時間帯には、ほとんどの風力発電所がまともに発電できていません。猛暑時には風が吹いていないからです

〜引用終わります。

これも二面性の法則からは逃げられません。

なあんだあ!
一分の人たちの金儲けに利用されただけじゃん!

温暖化説は?・・・

そのような記事を書くブログではありません。

家族療法カウンセリングの記事です。

そうは言っても、末法の現代といえども
世の中が乱れ過ぎているとジロコ仏陀は感じます。
ジロコ仏陀

そのようなことで、ジロコの記事は関連性のないところへ
勝手にワープします。

神の意志かもしれません。
注)神とは創造主を指します。
画像
日々悔い改めることが必要ですが
その前に、食い改めることが必要と言えます。

食い改めるということは、日々食べているものについて
自分の体に適しているものに改めるということです。

ジロコは海老や蟹は嫌いで食べません。
マッ、どうでもいいことです。

ニュースで〇〇さんが一般男性と結婚したなんて
やってますが、ジロコにとってはどうでもいいことですが

一般男性などど、人種差別をしています???

アナウンサーや芸能人は、皇族並みか?

家族療法カウンセリングの情報収集計画の立て方です。

国民の知る権利なんて騒いでいますが、国民の知らない権利なんてものもあるかもしれません。

例えば、核シェルターが政治屋さんの〇〇さんや
○〇さんの家に設置されている・・・

すでに〇〇○〇〇は完成済みで、いつでも発射できる・・・
などのことを国民が知れば・・・

マッ、その時は経済制裁を受けるか
あるいはどこからか〇〇○〇が飛んできて・・・

どこかの国では、ミサイル発射して遊んでいるようですが
誰もが余り関心を寄せません。

問題児と同じかもしれません。

関心ないゾウ!
なんてやっていて

最後の、あきらめ状態になるのでしょうか?

あるいは更なる・・・

大量の情報が一度に仕入れられてしまう場合は

☟☟☟

問題と直接関係ない情報が提供され、カウンセラーがクライエントさんの勢いに押されてしまうと、カウンセラーは目的を見失い
問題解決の糸口を探すことができなくなることがあります。

ジロコの記事を読んでも、内容があちこちワープして
ジロコの本質は理解しがたいと言えます。

単なる変態バカなのか?

変態バカジロコ

仏陀なのか?

妄想性認知症症候群なのか?

統合失調症なのか?

あるいは?

引用画像
理解しがたいと言えます。

海老が好きだとか、漫画が好きでドラ〇〇ンとか
クレ〇ン〇んちゃんをいつも観ているとか

コーヒーよりココアのほうが健康に良いので飲んでいるとか

 

そんなこと関係ないゾウ!

情報収集計画を立てる時の心がけ
運転は心がけより命がけで真剣にやらなければなりません。

うっかりすれば、人生を失うか、拘束されるかです。

甘い気持ちで運転をすることはやめたほうがいいです。

できるだけ車を運転しないように心がけることが
人生を無事にわたっていく秘訣といえます。

ゾウさんや地位の高い人?は自分で運転をしません。

人類皆平等なんて思想は危険と言えます。

自分の家庭が平和なら、世界も平和になる?
なんて言ってる国民がTVに映っていました。

だったら、世界が不幸なら、自分の家庭も不幸になるのかよう?
なんていえば、〇〇人かよう?
なんて疑われます。

カウンセラーは提供される情報から、クライエントさんの思考や行動パターンを探し出し、それによってクライエントさんを理解し、問題解決に必要な情報について考えを巡らせます。

そのために、事前に収集計画を立てておき、必要な情報と
そうでない情報を分配することを頭の中でシュミレーションしておくことが重要といわれています。

サプリの宣伝を聞いていると
「○〇に効果があると報告されています」

なんて流行っていますが

どこから報告されてんだよう?
と、ジロコは疑問に思います。

報告元をキッチリと明らかにすべきではないでしょうか?

一つ買えばもう一つおまけにつけます。

30分以内に・・・

なんなんだよ?

ア〇〇ンで5分の一の値段で売ってるゾウ!

TVCMで商品を知り、ア〇〇ンで安く買う。

そうは言っても〇国製はやめたほうがいいかもしれません。

安心の日本製がおすすめですが

ジロコは、ア〇〇ンには出品していません。

出品して儲かんのかよう?

ジロコの記事の範囲外です。

引用画像

クライエントさんやカウンセリングの内容、来談する人数によっても異なりますが、以下の3点に注目して計画を立てればよいでしょう。

①IPが示す問題について
②他の家族がIPをどう認識しているか
典型的な家族の一日の過ごしかた

問題が家族をどんな状況に追いやっているのか、

家族の人数やそれぞれの関係性、家族一人ひとりの問題認識の仕方など、

家族それぞれの視点から、全体を俯瞰(ふかん)できるようになることを目的に、情報収集計画を立てます。

アニメの〇〇〇〇子ちゃんとか、あた〇〇などを見ていると
良い子や、良い親はでてきません。

ごく普通の家庭と思われます。

その成果、見ていてもストレスを感じません。

昔、おぼ〇〇〇〇君なんて、バカ丸出しの漫画をやっていました。

ちゃまチャマなんて言ってました。

あの漫画もストレスを感じません。

マッ、中にはばかばかしくて見てられんゾウ!
という人もいるでしょう。

マッ、2%の人が見ればそれでいいでしょう。

2%がキーワードヒットするかもしれません。

2%の確率

2%の法則
それはストーリーに目的や意図が隠されていないからでしょう。

人世なんて目的や目標なんて不要とジロコ仏陀は主張します。

ジロコ仏陀

そんなものは挫折や、絶望の素であり、ネギカモにされる要因といえます。

つまらない人生で満足ですか?
とあおられ、

ジタバタすれば

地獄へ行くゾウ!
引用画像

情報収集計画はまだ続きます。
それでは天気予報ではなく、人気ブログランキングから引用します。

引用〜

あいちトリエンナーレ問題 ~ 朝日新聞こそ、日本の病理である
← 応援クリック、ありがとうございます。

昨日6日は、広島に原子爆弾が投下され、一般国民を含む多くの日本国民が虐殺された日である。その日に合わせるかたちで、北朝鮮はまたも、日本海に向けてミサイル2発を発射した。その北朝鮮との経済協力によって「一気に日本に追いつくことができる」と、現実を無視した妄言を放つ国家元首が、海を隔てた隣にいる。彼らの頭のなかにあるのは、いかに日本を利用しようかという点のみだ。彼我の間には、歴史認識や民族性、常識など、埋めがたい溝がある。肝心なのは、無理してその溝を埋めようとしないことだ。それを試みてすべて失敗してきたのが、日本の戦後の歴史なのだ。

昨日、読売、朝日、毎日、産経、日経の全国紙のなかで、唯一「原爆」を取り上げなかったのが朝日新聞だ。朝日が原爆の代わりに取り上げたのが、鎮火の気配が全く見えない「あいちトリエンナーレ問題」だ。公益財団法人朝日文化財団がこのイベントの協賛・協力に名を連ねているが、理由はそれだけではないだろう。朝日はこの事案を利用し、大キャンペーンを張っているのだ。

そもそも4日の朝刊では、朝日はこの問題を一面トップはもちろんのこと、その裏の2面全てを使った「時時刻々」のスペシャル版、第1社会面の左サイドを割いたという。熱の入りようは異様とさえ映る。朝日新聞デジタルを「あいちトリエンナーレ」で検索すると、都合の悪いことには「報道しない自由」を行使する朝日が、この問題には殊更力を入れていることがわかる。朝日新聞が大好きな自由を弾圧した保守派をアピールし、その保守派が自由の敵だと言わんばかりである。

6日の原爆の日に、原爆を差し置いてこの問題を取り上げた朝日新聞は、社説を「あいち企画展 中止招いた社会の病理」と命名し、こう切り出している。

人々が意見をぶつけ合い、社会をより良いものにしていく。その営みを根底で支える「表現の自由」が大きく傷つけられた。深刻な事態である。
 国際芸術祭あいちトリエンナーレ2019の企画展「表現の不自由展・その後」が、開幕直後に中止に追い込まれた。
 過去に公的施設などで展示が許されなかった作品を集め、表現行為について考えを深めようという展示だった。芸術祭として個々の作品への賛意を示すものではなかったが、慰安婦に着想を得た少女像や、昭和天皇を含む肖像群が燃える映像に抗議が殺到した。放火の予告まであったという。もはや犯罪だ。警察は問題の重大さを認識し、捜査を尽くさねばならない。

毎日新聞の社説も同じだが、この社説も、数多あった抗議の一部にあった放火等の犯罪性だけをことさら強調し、展示が脅しによって中止されたという構図を導き出そうと試みている。だが、事実がまったく異なることは、事務局の電話がパンクしたという彼らの自供だけで想像がつく。電話がパンクするほど多く、その大半が犯罪を匂わすものであったならば、主催者側の対応は違ってくるし、警察ももっとはっきりと動く。朝日が読者を誘導させようとする構図は、完全にミスリードなのだ。事務局は受けた電話の数と、その概要を公表すべきだ。

気に入らない言論や作品に対し、表現者にとどまらず周囲にまで攻撃の矛先を向け、封殺しようとする動きが近年相次ぐ。今回はさらに、政治家による露骨な介入が加わった。
 芸術祭実行委の会長代行を務める河村たかし名古屋市長が、「日本国民の心を踏みにじる」などと展示の中止を求め、関係者に謝罪を迫ったのだ。
 市長が独自の考えに基づいて作品の是非を判断し、圧力を加える。それは権力の乱用に他ならない。憲法が表現の自由を保障している趣旨を理解しない行いで、到底正当化できない。

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河村市長は、実行委員会のひとりである。実行委員である以上、そのイベントに対しては責任があり、展示物やその内容に口を挟むのは当然だ。権力の乱用にはあたらない。権力の乱用というなら、知事の大村にも権力はあるだろう。大村が彼が有する権力を使って、河村氏の主張を跳ね返せばいいだけの話ではないのか。“実行委員のひとり”であるだけの河村氏に、展示を中止させるだけの権力があったとは思い難い。これも朝日のミスリードである。

朝日は、「気に入らない言論や作品に対し、表現者にとどまらず周囲にまで攻撃の矛先を向け、封殺しようとする動きが近年相次ぐ」という。ならば、百田尚樹氏の講演が異論によって中止に追い込まれたとき、朝日は抗議の声をあげ、その言論封殺を批判したのか。そんな事実はなかったのである。既に多方面で指摘されている通り、朝日新聞の言う「言論や表現者への攻撃や封殺」は、そういったダブルスタンダードの上でしか成り立たない。その矛盾を、多くの国民は既に気づいている。

一連の事態は、社会がまさに「不自由」で息苦しい状態になってきていることを、目に見える形で突きつけた。病理に向き合い、表現の自由を抑圧するような動きには異を唱え続ける。そうすることで同様の事態を繰り返させない力としたい。

朝日新聞も大手新聞であるから、展示物の内容は調べ尽しているだろう。慰安婦ビッチ像は別としても、昭和天皇のご真影をバーナーで焼き、灰になったものを靴で踏みつける動画も、英霊を傷つけるような「間抜けな日本人の墓」についても、朝日は一切言及しない。少なくともこの社説を読む限り、抗議が何故行われたかは全く読み取れない。それらの愚劣な展示物が表現の自由の範囲ではないとする人たちの声が、事務局の電話のパンクに繋がったのだ。

表現が、それに触れる人々の多くに不快感を与えるものであるなら、それに対する多くの抗議が発生するのは自然であり、当然だ。その不快感や怒りを無視し、ひたすら表現の自由を売ったるのであれば、朝日新聞こそ日本の病理であるといいたい。そして、そのことを「唱え続ける」ことで、朝日の正体とその病理を、世の常識にしていきたいものである。

〜引用終わります。


引用画像 間抜けな日本人の墓

引用画像
引用画像

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社会がまさに「不自由」で息苦しい状態になってきていることに加担してきたのが朝日新聞と言えるかもしれません。

自分たちのやってることは正しいゾウ!
マッ、○○人の性質かもしれません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ③
2019-08-08 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

画像省略
※サンフランシスコ講和条約 昭和26年9月8日

日本はサンフランシスコ講和条約で独立して、初めて憲法を持てる立場になったのです。そう思ったのです。こんなひどい憲法を押し付けられて、「ぶたれても、叩かれても、抵抗できません」という憲法です。こんな憲法はあり得ません。
「サンフランシスコ講和条約後に、日本は憲法を変えられるのに違いない」とアメリカは思ったのです。そうすると、アメリカは、大いに困ったのです。「独立するのは良いが、アメリカから日本が去ってしまう。これは大変だ」と思って、サンフランシスコ講和条約で、日本が独立してもアメリカから逃げられないように傘下に入るようにしたのが、日米安全保障条約(昭和26年9月8日)です。
安保条約とは、そうなのです。「日本が独立しました。万歳、万歳、万歳 !」と言っていると、アメリカから去ってしまいます。だから、「日本とアメリカは条約を結ぼう」といったのです。
アメリカはどこまででも日本から搾りとろうとしたのです。「逃がさないぞ」ということです。「安保条約を結ばなければ独立させない」と、アメリカは言ったのです。日本は「では、安保条約を結びます」と、ハンコを押したのです。それで、独立をしたのです。 その安保条約の中身をみると、こうなっているのです。「米軍は日本政府に相談なく日本のどこでも自由に基地ができる」と書いてあるのです。ひどいでしょう。北海道でも、東京のど真ん中でも、「ここは米軍基地にする」といえば日本政府は何も言えません。これが第一条件です。
第二条件は、「日本が外国から侵略を受けた場合、米軍は日本を助けなくてよい」、これが安保条約の基本です。その安保条約をむすんでいる限りは、アメリカは日本国中に基地が作れるのです。
日本が外国から攻撃されても、そんなことは米軍の知ったことではありません。そのような条約です。さすがに岸信介も「この安保条約は何としても変えなければまずい」と思って、考え抜いて変えたのが、昭和60年の安保条約の改定です。
「米軍が基地をつくる場合は、日本政府の承諾を必要とする」ということです。これは、当たり前のことです。「米軍は日本に基地を置いている以上は、米軍は日本を助ける義務がある」、そのような体制を作ったのです。
それで、安保反対運動が起きたのです。中身を読んでいない連中が、「安保反対 !」、ワッセ、ワッセと国会に押しかけたのです。故・西部邁も中身など読んでいなかったのです。 安保条約の改定は、なにも反対する必要がありません。最初の安保条約は、「日本のどこでも基地を造ることができる。日本が外国から攻撃されたら米軍は助けない」という条約です。
それから、「米軍が日本に基地をつくる場合は、日本政府の了解を必要とする。日本が外国から攻撃された場合は、米軍は助ける」という、当たり前の話しに切り替えたのです。これは、良い話しです。
それで、日本はその条約のおかげで独立して、憲法を破棄するという意欲がなくなってしまったのです。「アメリカに守ってもらえばよい」と思ってしまったのです。その時点で、日本人の自尊心がなくなってしまったのです。それが今日までずっと続いているのです。
三島由紀夫先生も「これでいいのか ? この憲法がある限り、けとばされても、殴られても、踏みつけられても、何もできない。これは独立国ではない」といったのです。だからこの憲法は改正しなければいけないのです。三島由紀夫先生は「憲法改正」と言っていたのです。そうではありません。憲法は 破棄なのです。この憲法は最初から破棄です。
なぜならば、日本国憲法は占領基本法だからです。GHQが日本を占領統治下において、治めていくための、基本的な法律です。日本国憲法は、まさに占領基本法です。「米軍が日本を守るから、お前たちは武器を待たなくてよいのだ。自衛隊ぐらいは作ってよいけれども、軍服は米軍のオフルをあげるよ。それを使えばよいのだ。日本の主体は米軍が守るのだ。自衛隊はお手伝いをすればよいのだ」というのです。自衛隊は米軍の傘下にいるのですから、日本はアメリカから独立ができません。
自衛隊を独立させなければ、本当の日本の国の未来はありません。では、どうすればよいのでしょうか? 憲法破棄という方法があります。憲法破棄です。これは内閣決議で終わりです。内閣決議で「令和何年何月何日、憲法は終わります」と宣言をすればよいのです。
憲法には、罰則規定がありません。普通の法律を破ると、罰則があります。憲法の場合は、破っても罰則規定がありません。 憲法第9条には、以下のように書いてあります。
1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
憲法を破っても罰則規定はありません。自衛隊はそれに則りここまで来たのです。憲法には罰則規定がなにもありません。拘束力もありません。「憲法をおもんばかってやりなさい」と言っているのです。 憲法を破ったからと言って、罰則はありません。では、破ってしまえばよいのです。それを逆にとられて、「憲法を破ってはいけないのだ。憲法を守れ !」と憲法学者が言っているのです。何をばかなこと言っているのでしょうか ?
今の国際情勢を見た時に、憲法は破らなければいけません。「憲法を破るべし!」です。では、憲法を破ってどこに返るのでしょうか? 「明治憲法に返る」という人もいます。明治憲法などはもう駄目です。
わが国は、2800年の歴史を持った国家であるから、そこに返るのです。歴史に返るのです。歴史に返ることを自然法というのです。自然法というのは、「敵が現れた場合、我々はこのように戦ってきた。このような敵が現れた場合には、このように戦ってきた」ということです。そのようなことを制限されて「ここまでしかできませんよ」という馬鹿はいないのです。
軍備というものは、敵が10の軍備を持っていたならば、こちらは15の軍備を持たなければ意味がありません。敵が20の軍備を持っていたならば、こちらは25の軍備を持たなければいけません。相手の軍備が上ならば、国は守れません。常に相手の軍備を上回っていなければ国は守れないのです。
だから、軍備は GDPの1パーセントと上限を決めることがいかに馬鹿馬鹿しいことかわからなければいけません。軍備の上限など設けてはいけないのです。国民は「我々の生命財産を守るためには、この軍拡競争に勝たなければだめなのだ」とわかればよいのです。
相手が水爆を400発持っているのだから、こちらはそれを上回るものをたなければ国は絶対に守れません。簡単なことです。上限が決めてあって、「日本は GDPの1パーセントしか軍備を持てない」というならば玩具です。そんなことをやっていたら、国は滅びるのです。
国が滅びれば、日本民族は虐殺されるのです。それでいいのでしょうか ? 何よりも大事なものは、国民の生命と財産です。軍備を怠ると、国民の生命と財産がとられてしまうのです
だからこのように言えばよいのです。「軍備は無制限です。国は一番に守らなければいけませんから、国家予算の半分を使っても、軍備を増強します。それが日本国の生き延びる道です」と言えばよいのです。それがわからない政治家は馬鹿なのです。
そのようなこと言う左翼の政治家はいませません。「日本を憲法に縛りつけておけ!」という命令が、中国から出ているのです。ロシアも、北朝鮮も「日本に軍備を持たせるな ! 憲法改正をさせるな !」という命令が出ているのです。
朝日新聞などは、「絶対に憲法を破ってはいけないのだ!」と言っているのです。まず、これを粉砕するのです。これが政治家の勇気です。国民は安易なものなのです。弾が飛んで来なければ分りません。
庶民は軍備に使うお金があるならば、それよりも娯楽にお金を費やしたいのです。「ハワイへ行きたい」「パチンコに行きたい」「ゴルフへ行きたい」「美味しいものを食べたい」そのようなことには関心を持つのですが、目に見えない国を守るということについては、関心は持たないのです。
だから、悪い政治家が国民を煽てるのです。これが民主主義です。れいわ新選組の山本太郎がそうです。「軍備なんか、いらないんですよ。韓国が欲しいのだから、竹島なんかあげてしまえばよいでしょう。もっとお金は福祉に使いましょう。見てごらんなさい、こんな気の毒な人がいるんですよ」といって、国会に身体障害者を入れたのです。
山本太郎は偽者だとわかります。国民を教育しようとは思わないのです。国民には、国防の大切さを訴えて、国民の意識を変えなければいけません。山本太郎は、反対に国民におもねるのです。
「ねえ、皆さんそうでしょう。軍備などするよりも、楽しく遊んでいるほうがよいでしょう」と言われれば、「そうだよな」となってしまいます。今は危機に陥っているのだから、そんな話しは通らないのです。山本太郎よ、いい加減にせんかい!
国民も腹を決めればよいのです。「私たちも、節約して軍備のために頑張ります。歯を食いしばって頑張ります !」というから、手が出せなくなるのです。「あの国は馬鹿か? 取る値打ちもない」。多分そのように思われているのです。いつでも原爆をぶち込めば取れてしまうのです。その値打ちもありません。
それが三島先生の直面した、日本のだらしない将来の姿です。それを超えて、憲法改正ではなく、憲法破棄に向けて国民大運動を起こさなければいけません。
そして、国民大運動というものを起こしていかなければいけません。憲法破棄、国民大運動です。戦後、74年の悪夢からの脱却です。日本は技術もある、お金もある、原爆もすぐにできてしまいます。「One night over(ワンナイトオーバー)」で、原爆はできてしまうのです。
これは違う話しですが、日本が原爆を持つためにはこうせざるを得ません。黙って原爆を造る以外、方法はありません。なぜかというと、「日本がもし核武装するならば、ロシアは原爆を日本にたたき込む。日本を5分間で沈めてやる!」というのです。これは、「日本には絶対に原爆を待たせない」ということです。
だから日本はある日突然「核兵器を持ちました!」という宣言をするしかありません。「これから核武装します」などといったら、「生意気を言っているな、この野郎!」と攻撃されるから、黙って着々と核兵器を作っていくのです。 「1千発の核武装を完成しました。きょうから日本は、核武装宣言をします」といえばよいのです。核は「One night over(ワンナイトオーバー)」で、出来てしまいます。

〜引用終わります。

この時期になると、増すゴミは戦争の悲惨さをあおります。

誰が原爆落としたんだああ!

なんて誰もが口に出せません。

原爆が落ちたのは日本人の責任?
画像

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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