心の病・情報収集

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心に明かりを!ジロコのブログです。
オリンピック開催が危ぶまれる大きな問題が見えてきました。
電気が来ないゾウ!です。

引用画像
電車が止まったゾウ!
冷房が効かない車内に閉じ込められたゾウ!

信号機が消えて、道路が駐車場になったゾウ!

電気自動車があちこちに乗り捨てられていて、道路が通行止めになったゾウ!

タワーマンションに住民が閉じ込められて、階段から逃げようとした人々が・・・

40度を超える猛暑に停電・・・

地獄との違いは?

引用画像

わっはっは、これで、○〇者がずいぶん減ったゾウ!

引用画像
ジロコ仏陀はこのような懸念を感じます。

ジロコ仏陀

食料自給率37%だそうです。

食料の輸入が止まれば?

貧乏人が最大の被害を受けるでしょう。

引用画像

マッ、政治屋さんはこの問題を口に出しません。

時給1500円になったゾウ!
なんて、喜んでいても

ネギ一本1000円だゾウ!

大根一本千円だゾウ!

空地の雑草が無くなったゾウ!

除草会社が倒産したゾウ!

女装が増えたゾウ?

ジロコ

貧乏人は生活できなくなります。

八百屋さんに行けば、野菜はオークションです。

「さあ、この大根いくらで買う?」

「1000円で買うゾウ!」

「こっちは1100円で買うゾウ!」

貧乏人には食料が手に入らなくなるでしょう。

引用画像

この国の各地の〇国所要の土地で
〇国系スーパーが食料を安く売ってるぞう!

みんなが殺到です。

行ってみると・・・

2020年5月、ホルムズ海峡が閉鎖され、日本へ石油が来なくないました?

引用画像

そしてこの国は、パニックの地獄です。

オリンピックどころではないゾウ!

野球やサッカーやってる場合じゃないゾウ!

<バカジロコ!不安をあおるな!>

事前に正しい情報をしって、対処が必要です。

TVでも、自分の命は自分で守ろうと呼び掛けていますので
そのような心構えが必要です。

政府が助けてくれるゾウ!

政治屋さんが助けてくれるゾウ!

なんて甘い考えでは

地獄を見るでしょう。

家族療法カウンセリングの、情報収集計画の立て方です。

よくいわれることは、人生は目標を持って、計画を立てて
一歩一歩確実に進んでいく。
なんてのは正法時代や像法時代の話しと言えます。

引用〜

末法思想(まっぽうしそう)とは、釈迦が説いた正しい教えが世で行われ修行して悟る人がいる時代(正法)が過ぎると、次に教えが行われても外見だけが修行者に似るだけで悟る人がいない時代(像法)が来て、その次には人も世も最悪となり正法がまったく行われない時代(=末法)が来る、とする歴史観のことである[1]。

〜引用終わります。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

現代は末法時代ですから、何が起きても不思議ではないと言えます。

変態バカジロコが出てきたのも末法だからでしょう。

これからも

注)選挙をバカにしたような不気味な政党?

注)ニュースで言っていた

がどんどん出現するでしょう。

末法時代とは?

引用〜
仏語。仏法の行われる時期を三つに分けた三時のうち、最後の退廃期。釈迦(しゃか)の入滅後、正法(しょうぼう)・像法(ぞうぼう)を経たあとの1万年間。教えが説かれるだけで修行する者もなく、悟りを開く者のいない時期とされる。末法時。「末法の世」

〜引用終わります。(デジタル大辞泉)

自己利益最優先思想に染まった

みだれに乱れた末法時代は一万年続くそうです。

<ジロコよ!なんの記事書いてんだああ!>

あなたは自分が何のために存在しているか
考えたことがありますか?

そうは言っても、ジロコは考えるのをやめたほうがいいゾウ!
と、思います。

思考を止めて、スマホゾンビとして生きていけば楽に生きられます。

知らぬが仏です。
ほっとけ!

しかし、知ってしまったら・・・
自分の役割を感じるかもしれません。

人世なんて

アニメのあた〇〇のように

日々、なんの感動も、刺激もない
ただ堂々巡りの日々が普通と言えます。

マッ、つまらない人生で満足ですか?

なんて悪魔にささやかれても
耳を貸す必要はないでしょう。

人生の目的はなんだ?

引用画像

君たちはどう生きる?

人世に感動を?

人世に刺激を?

モット白く!

モット細く!

お金を使わせようとあおってきます。

成功本を読んでお金持ちになった人がいますか?

引き寄せの法則で7億円当たった人いますか?

7億円当たったらあなたはどうしますか?

オリンピックなんか見なくても生きていけるゾウ!

引用画像

ジロコは「人生はつまらない堂々巡りの日々である」
という考えです。

マンネリで成長性が皆無だゾウ!

当たり前だゾウ!

人生の下り坂だぜええ!

〇ぬを待つだけの人世と言えます。

100歳まで成長し続けるわけがありません。

サプリのCMで報告されています。

引用画像

<ジロコよ!ぐだぐだいい加減に しろ!>

これでは書きやみません。

家族療法カウンセリングにおける情報収集の目的

情報収集は、クライエントさんを理解して問題解決をするために行います。
もしジロコがクライエントさんなら、どうしてジロコが変態バカになったのかの原因の情報を収集します。

そうは言っても、神の罠にはまったのだとしたら、情報は得られないでしょう。

画像

解決も困難と言えます。

そのままにしておけばいいじゃん!

マッ、本人もそのままでいいと思っているので、ほっとけばいいのです。

ほっとけよう!仏!

変態バカジロコ

しかし、世の中にはほっとけないこともあります。

自分を変えるなんて無用です。
そのまま🎶 そのまま♪
もおう遅い〜♪ もおう遅い〜🎶

そうは言っても、クライエントさんが語る
情報すべてに集中してしまうと、カウンセラーは膨大な情報量を処理できずに混乱してしまいます。

ジロコの家はものが溢れてかたずけようがありません。
かたずけるには、あの事件のようにするしかありません。
ほっとけばいのです。

命に別状在りませんので、仏デス。

ジロコは軽減税率なんて複雑怪奇なものを実行すれば、混乱の嵐となり
やがて軽減税率廃止となるでしょう。

軽減税率対応のために使ったお金は誰が返金してくれる?

<バカジロコよ!誰が返金保証した?>

マッ、世の中そんなもので、選挙が終わったので、軽減税率の熱も
たちどころに覚めるでしょう。

ジロコ仏陀は、軽減税率導入はたちまちにして没になると予想します。

最初からそのつもりだゾウ!
なんてことはあり得ません。

カウンセリングの時間をより効率よく使い、問題解決の道筋が見えるようにするために、「どんな質問をすればいいのか」「なぜ、その情報を引き出す必要があるのか」と言った、情報を引き出す意味を十分に考えていくことが大切です。

あの悲惨な事件も、今だ動機は解明されていないようです。

なぜあのようなことを、冷静、淡々とできるのか?

精神異常でかたずけりゃあいいじゃん!
そのような風潮を感じられます。

かつて世の中を騒がせたあの事件も真相は闇?です。

心の闇でかたずけておきゃああいいじゃん!

そうは言ってもよその国でも武器を使った事件が頻発しています。

明るい未来を望んでも?

絶望に変わるかもしれません。

<ジロコよ!おかしくなってきたゾウ!>

妄想性認知症症候群と統合失調症が疑われる、変態バカジロコです。
が今のところ、物理的害を及ぼす危険はないと言えます。
心理的には?

自分で夢食い怪獣なんて言ってますから、危険かもしれません。

引用画像
ジロコの記事は危険だゾウ!
変態バカジロコ

情報収集する中でカウンセラーを困らせるクライエントさんの反応は
とりとめのない話を続け、ちょうどジロコの記事のようです。

問題と向き合うことから逃げようとすることです
いまの政治屋さんは憲法改正に、逃げ回っています。

〇〇党などは特に憲法改正に触れることさへ嫌っています。
そこには大きな理由が存在する?
かもしれませんが、危険なのでほっとけです。仏!

これはカンセラーへの嫌がらせではなく、無意識の行動です。

〇国で、日本製品をフンずけていますが、あれは無意識の行動といえます。

あの国の国民の本能でしょう。

意識が無くても自然に反応してしまう、あれです。

本能は修正することが困難と想像されます。

クライエントさん本人でも、よくわからないうちに逃避してしまっているのです。

戦後70年以上過ぎても憲法がそのままなのは、わからないうちに逃避してしまっているといえるでしょう。

世界情勢に対応して、憲法は常に変えていく。
そのような姿勢が見られないということは
この国を存続させたくないという、意志が働いているのかもしれません。

情報収集では、できるだけ不必要な情報を聴き取らないように、

事前に情報収集の計画を立てておくことが重要です。

ジロコの記事のようにグダグだと内容があっちに飛び
こっちに飛び、なんなんだこの記事は?
となります。

マッ、きょうわここまでです。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜

表現の不自由展 ~ 日本人へのヘイトを表現の自由と言い張る大村知事は即刻退場を!
← 応援クリック、ありがとうございます。

今月1日に開幕したとたん炎上し、早々に中止が決まった国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」内の企画展「表現の不自由展・その後」。いまもまだ、その炎上には鎮火の気配がない。展示の様子が「THE 正論」のサイトに掲載されているが、報道関係者には展示室内へのカメラの持ち込みと来場者へのインタビューが禁止され、一般の鑑賞者にはSNSへの写真投稿が禁止されていたという。「表現の自由」が聞いて呆れる。これも、異論を許さない“アチラ側の人々”の習性のひとつだろう。

芸術監督を務める津田大介は、ある程度の炎上は想定していただろう。ただでさえかまびすしい日韓間の歴史問題や飛び交うヘイトという時の背景があり、今回問題視された展示物が、好むと好まざるとにかかわらず、耳目を集めることは容易に想像できたはずだ。しかし、3日に早々に撤退(中止)を決めた津田は、「リスクの想定、必要な対応は識者にも話を聞いてきたが、想定を超える事態が起こったことを謝罪する。僕の責任であります」と語っている。一部であったとされる脅迫やテロの示唆は容認しがたいが、南朝鮮の広報を買って出るような展示が引き起こす世論の反発を想像できなかったとするなら、こんな人物がメディアで偉そうにコメントする人物たるのか、その資格や資質を疑いたい。

もっと度し難いのは、愛知県知事の大村秀章だ。

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展示中止言及「憲法違反が濃厚」 大村知事が河村氏批判 (朝日)
愛知県で開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(津田大介芸術監督)の実行委員会が企画展「表現の不自由展・その後」を中止したことを受け、実行委会長の大村秀章・愛知県知事は5日の定例会見で、展示の中止を求めた河村たかし名古屋市長らを「憲法違反の疑いが濃厚と思う」と批判した。
画像省略
企画展は1日に始まり、慰安婦を表現した少女像や、昭和天皇を含む肖像群が燃える映像作品など、各地の美術展で撤去されるなどした二十数点を展示。河村氏は2日、「日本国民の心を踏みにじる行為」などとして、展示の中止を求める抗議文を大村氏に提出した。また、日本維新の会の杉本和巳衆院議員(比例東海)も「公的な施設が公的支援に支えられて行う催事として極めて不適切」として、展示の中止を求める要望書を出していた。
大村氏は5日の会見で、こうした行為について「憲法21条で禁止された『検閲』ととられても仕方がない」と指摘。「行政や役所など公的セクターこそ表現の自由を守らなければいけないのではないか。自分の気に入らない表現でも、表現は表現として受け入れるべきだ」と述べた。企画展の費用は420万円で、全額寄付で対応するとした。
また大村氏は、中止を判断した理由について「安全安心を第一に考えた」と説明。5日朝にも「ガソリンを散布します」などと書かれた脅迫メールが県に届いたことを明らかにした。警察と協議するという。(佐藤英彬)

大村が作り出そうとしている構図は、「表現の自由を推進する側」と、それを検閲なども駆使して阻止しようとする「表現の自由を制限する側」という対立構造なのだろう。私は河村市長の発言が検閲に当たるとは思っていない。検閲とは、「行政権が主体となって、思想内容等の表現物を対象とし、それらの発表前にその内容を審査した上、不適当と認めるものの発表を禁止すること」という意味だ。一般的には、その表現物が日の目を見ないようにする行為であって、河村氏の発言は検閲には当たらないと考える。

大村は、「行政や役所など公的セクターこそ表現の自由を守らなければいけないのではないか」という。当たり前の話だ。しかし同時に、税金を投入する事業である以上、県民の公益や福祉に資するものであるべきで、今回展示された昭和天皇の肖像画をバーナーで焼き、その灰を踏みつける行為がそれに当たるとは誰も思わないだろう。天皇への侮辱は、天皇を国家の象徴として戴く日本国民への侮辱に他ならない。その侮辱行為が表現の自由として許容されるのであれば、世の中の秩序だとか良識だとか、広い意味での常識の破壊ではないのか。

たとえば、同じ企画展に展示された、これもそうだ。

特攻隊寄せ書きが書いてある日の丸を上に置いた展示で、その題名は「間抜けな日本人の墓」。こんなもの、芸術はおろか、プロパガンダとも言えない、明らかな侮辱である。愛知県ではヘイトも芸術ということになるのか。表現の自由を御旗として掲げる大村は、この英霊への侮辱も自由な表現として許容すべきと主張するのだろうか。もしそうなら、私は愛知県民の方々に、大村知事のリコールを強く促したい。知事自身が、天皇を含む日本人に対するヘイトを推奨しているのだ。私は昔、愛知県民だったことももあるが、もし今も愛知県民だったなら、こんな愚劣なものに税金を使われるのは耐えがたいし、こんな知事は一秒でも早く辞めてもらいたいと思う。

〜引用終わります。
引用画像

表現の不自由にどんどん向かっているゾウ!
と、ジロコは感じます。

マッ、思考を停止した人々には
なんのこっちゃああ!どころか

なにも感じないゾウ!
かもしれません。

和菓子の恩N氏の事を引用します。

引用〜

虚構の憲法 ②
2019-08-07 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

画像省略
※イヴァン4世(Иван IV Васильевич / Ivan IV Vasil’evich、1530年8月25日-1584年3月18日 / グレゴリオ暦3月28日)は、モスクワ大公(在位1533年 – 1547年)、モスクワ・ロシアの初代ツァーリ(在位1547年 – 1574年、1576年 – 1584年)。

面白い話があります。ロシアにイワン大帝(1530年―1584年)がいました。革命前の大帝です。また、このイワン大帝が凄いのです。人殺しが楽しくて仕方ないのです。昼間は優雅な音楽を聞いて、キレイな風景を眺めているのです。
夜になるとお楽しみの時間がくるのです。1日に何百名も殺したのです。それも庶民を片っ端から連れてきて拷問するのです。自分は一杯飲みながら、耐えがたい拷問をくわえるのです。それが唯一の娯楽なのです。
イワン大帝というのです。そのような残虐なことを平気でやるのです。そのイワン大帝が、モスクワのクレムリンにあるキレイなイワン大帝の鐘楼をつくったのです。夜になると拷問・処刑が日課です。それが楽しくて仕方なかったのです。
だいたい、為政者はそのような残酷な奴が多いのです。金正恩と同じことです。美女や美味しいものに飽きてしまうと、結局それになるのです。人が苦しむところを見るのが楽しみなのです。だから、拷問するのです。「首を斬れ」「手足を斬り落とせ!」と言うのです。それが一番の娯楽です。そうなってしまうのです。  
そのような人間達がいるのです。現実に北朝鮮がそうです。韓国もウソばかりついています。こんな邪悪な国はありません。「日本がウソを言った」と外国にふれまわっているのです。
慰安婦像を世界中に立てて、「日本が悪い」と言っているのです。日本軍が妊婦の腹を割いて、子供を銃剣の先で突きつけている銅像を何百体と造っているのです。韓国の小学生はそれを必ず見学に行くのです。「日本軍は怖いな。東洋鬼(トンヤンキー)だな」と思わさてしまうのです。日本軍がそんなことをやっているわけがありません。それは韓国人がやってきたことです。
何処を見ても「平和を愛する諸国民」が存在するとは言えません。どう考えても「平和を愛する諸国民」ではありません。ロシアは図々しく日本が終戦してから北方四島を盗って返しません。
諸国民は盗ったものは絶対に返しません。だから北朝鮮に拉致された日本人も絶対に帰しません。困ってくると処刑してしまうのです。「そんな人はいません。日本が勝手に因縁を吹っ掛けているだけで拉致などしていない」このようなウソを言うのです。
「調べてみますか? 何処にもそんな人はいません」と言って、殺してしまうのです。そんなウソは平気です。そのような連中に取り囲まれて日本は生きてきたのです。日本が賠償金を払うと、敵の武器が増えるのです。  
中国など自転車などできなかった国に巨額な賠償金を日本が払ったのです。田中角栄と公明党の竹入義勝が行って、「日中国交をしたい。戦後賠償をしたい」と言うと、周恩来は「中国人は恨みを持ってかえさず、恩を持って返す」と言われて唖然としてしまったのです。
「中国人は恨みには恨みで返さない。恩を持って返すから賠償金はいらない」と言ったのです。みんなびっくりして、「周恩来は凄い男だな」と思ったのです。ところが、その後で何倍ものODAを取られたのです。全てウソなのです。
どう考えても日本は軍隊がないと守れません。そこで、大事なことは、軍隊がないと国家ではありません。これは絶対に覚えておいてもらいたいのです。軍隊があって、国土があって、「ここは日本国の領土だ」と主張するならば、「我が国土に手を出したら戦いますよ」というのが国家です。
「これが私の国です。盗りに来たい方はどうぞ。お話し合いをもって差し上げます」というのでは、国家ではありません。「これは私の国土だ」と言ったら、そこにいる国民と国土は日本のものですから、「手を出したら戦いますよ」ということです。それがなければ国家ではありません。
軍隊がない国家などあり得ません。バチカンですら軍隊を持っています。小さいけれども、1万人くらいの軍隊を持っているのです。国を襲う者は、軍の報復を受けるということです。それでこそ、初めて国家です。自衛隊は軍隊ではありません。交戦権がありません。交戦権ですら奪われているのです。  
例えば、竹島が韓国に盗られていますが、日本は交戦権がないから「竹島から出て行け!」と言えないのです。自衛隊がバーンと大砲を撃って「竹島から出て行け!」と言ったら、瞬間に戦争です。交戦したことになります。それはできません。交戦権がないのです。
自衛隊が出来ることは、日本の国に外国の軍隊が入って来て、ドーンと大砲を撃ってきて、やられたら初めて反撃ができます。明らかに竹島は盗られていますが、あれは反撃できないのです。
それが憲法第9条で決まっているのです。「二項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」というひどい憲法です。これを押し付けられてしまったのです。
三島由紀夫先生も、「この憲法に命を懸けて憲法改正をしないのか?」と言われたのです。そうではありません。憲法改正ができないようになっているのです。ただ、出来ることは憲法破棄です。憲法を破棄することしかできません。それでいいじゃないですか。
「戦後74年前に憲法はつくられたのだけれども、もはやこの憲法の使命は終わった。従ってこれは憲法の終焉を意味します。憲法は閉店します」それでもよいのです。破棄は永久になくしてしまうことです。
或は、「74年間ご苦労様、憲法はもう役に立たないので終焉します」と言ってもよいのです。これは内閣決議で出来るのです。国会の3分の2の決議と、国民の決議がなくてもできるのです。憲法は破棄してしまえばよいのです。  
何故、そんなことが言えるのでしょうか? 日本が終戦したのは、昭和20年8月15日です。しかもウソがあります。日本は終戦する時に条件があったのです。それは国體の護持です。「国體を護持するならば、終戦します」ということです。国體の護持とは、天皇陛下の護持です。
無条件で「何でもしてください」という敗戦ではありません。「国體を護持して、国民の文化を尊重するならば、終戦します」ということですから、条件付き終戦です。  ところがアメリカは最初から「無条件降伏だ」と言っていたのです。全くかみ合いません。それでアメリカは「天皇を処刑しろ」と言っていたのです。アメリカは様々なことを考えて、日本がダメになるように手を打ってきたのです。
 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(英語:War Guilt Information Program、略称:WGIP)を押し付けて、日本人に贖罪意識を植え付けてきたのです。  
考えてみるがよいのです。昭和20年8月15日に戦争が終結したのです。戦争の終結とは、日本が主権を蜂起したのです。「日本の国の主が主権を蜂起したので、占領軍様が統治をしてください」ということです。これがGHQの占領軍です。
その時に日本には主権はありません。ハーグ陸戦条約には、このように書いてあります。
「第43条:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行法律を尊重して、なるべく公共の秩序及び生活を回復確保する為、施せる一切の手段を尽くさなければならない。」
GHQは、それにも違反しているのです。昭和20年に戦争が終わったのに、昭和21年に憲法がつくられているのです。今の憲法は昭和21年11月3日に公布されたのです。終戦したのは、昭和20年8月15日ですから、1年しか経っていないのに憲法がつくられたのです。昭和21年には日本に主権はありません。主権はGHQが持っていますどうして憲法ができるのでしょうか? できるわけがありません。それでもうこの問題は終わりです。どんなに理由をつけてもダメです。
ところが、学者達は「この憲法は大日本帝国憲法と連続している」と主張したのです。「明治の大日本帝国憲法と連結していて、その憲法を改正したのだ。帝国憲法の改正手続きに従って、改正したのだ」と言ったのです。このようなずるいことをやったのです。
学者達は「大日本帝国憲法と続いている」というのです。最初はみんなそう思ったのですが、おかしいことに気が付いたのです。すると東大の学者は「8月革命説」を言いだしたのです。
8月革命説とは、「一旦大日本帝国が終わり、これは新しい憲法なのだ。国が連続していないのだ。帝国憲法と日本国憲法は連続していない」と言うのです。或は、「いやいや、憲法は明治憲法と同じなのだよ。看板を変えただけなのだ。越後屋さんが三井になったこと同じことで、中身は変わらない」という人もいます。
だから、「今の憲法は有効なのだ」と言うのです。「今の憲法は社名変更したのだ」と言う人もいれば、8月革命説では「大日本帝国はもう滅びたのだ。昭和21年につくった憲法が新しい憲法なのだから、この憲法が出来た段階で、大日本帝国は消滅したのだ」と言うのです。東大の学者はそのようなことを言います。
これらとは全く違う第三の道があります。「こんな憲法は無効だから、憲法破棄だ!」という考えです。これが一番正しい考え方です。日本が占領されているのに、憲法などつくれるはずがありません。誰が憲法をつくったのでしょうか? 占領軍が日本国の上にいて、憲法をつくったらいけないのです。憲法がつくられた当時、日本に主権がありません。
それでつくられたのが日本国憲法です。それから日本が独立したのは、昭和26年9月8日のサンフランシスコ講和条約です。(③に続く)

〜引用終わります。

ジロコも憲法破棄には賛成と言えます。

憲法破棄!ケンポウハキ!

注)選挙をバカにしたような不気味な政党は
注)ニュースで言ってました。
憲法にどのような態度を示すのでしょうか?

完全無視でしょうか?

あるいは不気味な・・・

今後が見ものです。

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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