心の病・人手が余る?

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
人手が余ったゾウ!
この国の基幹産業である自動車業界の不振は
この国の労働者諸君の削減に直結すると言っていいでしょう。

コンビニ業界においても、営業時間の短縮や、
営業放棄?が続出すると懸念されます。

この国は人手が足りないから、人手が余ってるゾウ!
なんてなるかもしれません。

時給1500円だゾウ!

馬鹿言ってんじゃあないよ!

余った外国人労働者を時給985円で使うゾウ!

籍を移して、時給761円で使うゾウ!

日本人労働者いらないゾウ!

<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!>

〇〇太郎と変わらないゾウ!

なんて批判が出るかもしれません。

諫早湾開門しろ!

諫早湾開門するなあ!

裁判所によってコロコロ変わります。

政権によっても変わるなら
国民は何を信じていきていけばいいのでしょうか?

国民の生命と財産を守るゾウ!
なんて言っても、絵にかいた餅のようなものです。

あの〇〇太郎さんのように、口では何とでも言えます。

ジロコだったら「一万円札どんどん印刷して、貧乏人にバラまくゾウ!」
なんて言えます。

バカジロコ
国民の財産と安全を守るなんて言っても、自然災害からさえも
守れないのが現状と言えます。

政治屋さんを国民が守る???

おかしいゾウ!

引用画像
10年近くたって、復興オリンピック?
で、誰が復興するの?

今やるべきことは、ミサイルが飛んで来たら
打ち上げたところに戻すような兵器を開発することが最重要と言えます。
これなら、核開発ではないから、国際社会からは非難されないでしょう。
国際社会は核開発にやっきになってると言えます。

弱い国はつぶされる?

自然の原理、法則と言えます。
吹けば飛ぶような〇〇〇だって核を持っているから
国際社会も、口で非難するだけです。

国連は?

「日本は攻撃してないゾウ!核ミサイルが勝手に打ち上げ場所に戻っただけだゾウ」

「ミサイル自動帰還兵器」

ミサイルを感知したら、即兵器を使ってミサイルを発射位置に戻す
この国の技術ならたやすいもんでしょう。

そうは言ってもこの国はスパイがゾロゾロといますから
極秘で開発しなければなりません。

国民の知る権利?

馬鹿言ってんじゃあないよ!
スパイに秘密を教えられるわけないじゃん!

<バカジロコ!いい加減にしろ!>
バカジロコ
家族療法カウンセリングの記事を書くのだゾウ!
あの有名な〇〇太郎の話題が目立つので、ジロコも悪乗りした感があります。

そうは言っても、誰も国防を語らないどころか
戦いを語れば、社会的に葬られるこの国の異常さに

気ずいている人は多いと推定されますが、

それを口に出せない、恐怖を誰もが感じているのかもしれません。

戦うゾウ!

なんていえば

怖いぜええ!

クライエントさんを理解するの続きです。

IPが起こす問題行動のヒアリングは

①どのような状態で問題行動が生じるのか
②IPが周りにどのような影響を与えているのか
③IPのどういう点に困っているのか

IPの問題行動が他の家族にどう影響するかに着目すると、
IPの問題行動の本質が家族の反応から見えてくることがあります。

家族はIPをどう認識しているのかということも重要です。

相談に来ていない家族はIPのことをどう思っているのか?

クライエントさんはIPをどう思っているのか?

クライエントさんの、家族全体の動きを把握し、
IPだけの問題ではなく

家族の問題であるという視野を持つことが必要です。

典型的な家族の一日の紹介では、
IPだけではなく、家族全員の動きに注目します。

クライエントさんの家族の典型的な一日から
日常的な動き方を知ることができ、さらにその家族特有の
行動なども見えてきます。

マッ、今日はここまです。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜
南朝鮮が困れば、日本への反撃は朝日新聞が担う
← 応援クリック、ありがとうございます。

月刊Hanadaの最新号が、【総力大特集 ざんねんな朝日新聞】という特集を組み、朝日新聞を総攻撃している。コンテンツは、

小川榮太郎
朝日新聞は反社会的組織 五千万円訴訟中間報
上念司
スクープ!朝日新聞に会計操作疑惑 「有価証券報告書」徹底分析
櫻井よしこ×門田隆将×阿比留瑠比
朝日新聞は韓国・文在寅の代弁者
高橋洋一
朝日新聞 原真人編集委員に忠告 今のレベルで経済を語るのは無理
鴨野守
出会い系サイトまで運営 朝日新聞の恥ずかしい副業

で、いずれ劣らぬ論客を揃え、読み応え十分だ。正直なところ、このような識者であろうと、一介のブロガーであろうと、日々「ネタ」を提供し続ける朝日新聞を題材にする場合、書くネタには困らない。先の参院選で「NHKから国民を守る党」というポピュリズム政党が出てきたが、この次は「朝日新聞から日本を守る党」的な政党の誕生を期待したいくらいである。結構なボリュームの票を獲得できるのではないか。

月刊Hanadaはこの最新号で、朝日に続いて【総力大特集 韓国、泣きっ面に蜂】という、こちらもかなり熱の入った特集を組んでいる。南鮮が日本の半導体素材の輸出管理厳格化と、南鮮のホワイト国からの除外という措置で断末魔の状態だが、その南鮮に肩入れする朝日という、分かり易すぎる構図が昨日も紙面に登場した。社説「日韓の対立 舌戦より理性の外交を」というものだ。

日本側は半導体材料の措置に続いて、韓国を「ホワイト国」から外す手続きを進めている。安全保障上問題のない国として扱う優遇をやめるもので、近く閣議決定する構えだ。

韓国だけでなく日本経済の足も引っ張りかねないうえ、日韓関係を正す確たる展望もない。日本政府は貿易をめぐる一連の措置を取り下げるべきだ。

いきなり、輸出管理厳格化、ホワイト国除外を取り下げろと要求している。日本に被害が出ないわけもないだろうが、南鮮に出るそれとはケタが違う。それは、これらの措置が発表されてからの南鮮の狼狽ぶりと、テロを含む反日火病活動を観れば一目瞭然だ。

朝日は「日韓関係を正す確たる展望もない」と言うが、それはこれらの措置が「対韓制裁」という一面的な見方から成り立つものだ。半導体素材が適切に管理されていない以上、安全保障の問題として、輸出管理を厳格化するのは当然のことだ。朝日はそれを完全にスルーし、南鮮民族の感情をただ代弁するような社説を載せているだけだ。

日韓はいまや、互いを非難しあう連鎖に陥った。なかでも、外交の責任者自らが事態をこじらせるのは実に嘆かわしい。

駐日韓国大使に対する河野太郎外相の言動である。徴用工問題での大使の発言を遮り、「極めて無礼だ」とメディアの前で叱責(しっせき)した。外交使節に対する異例の対応は冷静な対話を困難にし、問題の解決を遠ざける。

問題の解決を遠ざけてきたのは、いったい誰なのか。河野外相の叱責は、条約の規定に基づく仲裁委員会の設置を「無回答」で流し、その傍ら両国の協力による解決などという荒唐無稽な案を出し、日本側が瞬時にその案を拒否したにもかかわらず、それを繰り返し提案しようとした南鮮の非礼に対するものだ。理は完全に河野外相にある。「日本側が冷静な対話を困難にしている」というような、事実と全く反することを書いてもらっては迷惑だ。

日米韓やアジアの高官が集う会合が今月末から、バンコクで開かれる。日韓外相も出席する。こうした機会も活用し、落着点を探るべきだ。反感をあおる舌戦や強面(こわもて)の演出ではなく、理性の外交が求められている。

日本が舌戦を展開したことはない。河野外相の「無礼」発言にも、その背景を考えれば正当性はある。舌戦を展開しているのはもっぱら南鮮の側で、日本は極めて冷静に、条約や国際法に基づき、南鮮への対処を進めている。朝日新聞が言う「理性の外交」だ。従って、この朝日の社説は、日本政府と措置を支持する圧倒的多数の日本人に対する難癖に過ぎない。

南朝鮮の代弁を買って出る朝日新聞は、日本と日本人の敵だ。こんな新聞、やっぱり潰した方がいい。
お勧めの書籍

門田隆将著 新聞という病
〜引用終わります。
引用画像
引用画像

次に和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
ホルムズ海峡波高し! ②
2019-07-27 00:00:00NEW !
テーマ:警察官・防衛・自衛隊・国防

画像省略

スポンサーリンク

※ウイグル人、100万人を投獄(東洋経済より)
日本はソ連、中国、北朝鮮に狙われているのです。竹島は韓国に盗られて軍隊を入れられて日本人の漁民は殺されたのです。ヒドイでしょう。尖閣列島はあのザマです。中国が虎視眈々と狙っているのです。「第一列島線」という線をかってに引いて、日本列島がスッポリと入っているのです。
「これが俺たちの狙っている第一列島線だ」と言っているのです。その外側に第二列島線があり、小笠原諸島などがみんな入っているのです。「とりあえず、第一列島線までは俺たちのものだから、みんなもらいましょう」このように中国は考えているのです。ヒドイ奴らです。
中国人に捕まったチベット人は100万人~200万人虐殺されたのです。中国の肩を持っている奴は何を考えているのでしょうか? 中国はチベット人を100万人~200万人虐殺したのです。チベットはダライラマを中心にした仏教国なので軍隊はありません。
大人しくやっていたのに、中国人がみんな捕まえてぶっ殺したのです。それに抗議してチベットのお坊さんたちが何百人も焼身自殺しています。今でもやっています。仏道修行をやっているお坊さんに銃剣を突き付けて、いきなり「来い!」と連れていき、「ぶっ殺せ!」と虐殺しているのです。それが現実です。
ウイグルもそうです。強制収容を沢山造られて、「中国共産党のいうことを聞かない奴はブッ殺す」と言うのです。片っ端からウイグル人を処刑して、それが中国の臓器売買になっているのです。臓器売買されているのは、ウイグル人の無実の囚人たちです。
「聖書をもっていた」とか因縁を吹っ掛けて、ぶっ殺して死体を即解体して、氷漬けにして臓器売買で世界に売りとばされてしまうのです。1万人~2万人殺されているのです。臓器売買をして残った人間の肉は缶詰にして闇で食われているのです。
臓器を取った後の肉は新鮮ですから、それは捨てるはずがありません。それは食ってしまうのです。中国は恐ろしい国です。そんな恐ろしい国が傍にいるのです。「中国に政治を握ってもらえばいい」という話ではないでしょう。
今の日本の現状をもう一度、言ってあげましょう。中国が日本を狙っています。反論する奴は、「中国が日本を狙っていない」という証拠を出しなさい! 出せるはずがありません。韓国は日本に勝てないことをわかっていながら、日本を狙っているのです。
北朝鮮は当然、日本に照準を合わせて原爆を向けているのです。「やったるぜ!」と北朝鮮の核が日本を狙っているのです。プーチンは、「日本が原爆をもったら、5分で沈めてやる」と言っているのです。どうするのでしょうか? 話し合いで済むのでしょうか? 話し合いなどできるわけがありません。何故、話し合いができないのでしょうか?
それは、日本が大金持ちだからです。大金持ちを狙ってきているのですから、話し合いなど通じるわけがありません。相手が欲しいのは日本の財産や技術やお金が欲しいのです。そのようなものが全て欲しいのです。
整備された高速道路などを見たら、「うわー、欲しいな」とヨダレが出るのです。だから、話し合いなど通じないのです。これは、武力で守るしか方法がありません。そのように思うのが当たり前です。
それを国会議員の豚どもは、一人もそのことに触れません。タブーになっているのです。誰に対するタブーなのでしょうか? そのようなことを言うと近隣条項の法律があって、「お隣の悪口を言ってはいけない」と言うのです。そのように、自分たちの法律で手足を縛ってしまったのです。だから、日本人は「中国はなんだ」「韓国はけしからん」と悪口を言えないのです。
政治家は「外国の悪口を言わないようにしましょう」と言っているのです。そこで韓国は、「あんたたちは言われても仕方ないのだよ。昔は戦犯だったのだろう。天皇は日王で戦犯の子だろう。散々朝鮮人に迷惑をかけたのだから、一言も言うなよ。少しくらい殴られても、日本は「はいはい」と言っていればよいのだ」このような感覚です。
日本はそれでずっと黙らされてきたのです。そうではありません。この話に入っていくためにはここから入っていかなければいけません。「憲法問題」と言うから、抽象的になってしまうのです。
「憲法を変えよう」と言うと、抽象的です。「お前、敵がそこにいるのだろう」と言えば、具体的です。憲法は抽象的です。「敵が日本を盗り囲んでいるのだろう。どうやって日本を守ったらよいのか?」ということが、次に出てきます
反対する共産党の連中には「日本をどうやって守るのだ?」と問えばよいのです。或は、「山本太郎よ、どうやって日本を守るのか、言ってみなさい」と聞けばよいのです。「枝野幸男よ、どうやって日本を守るのか、答えてみなさい」「福島瑞穂よ、どうやって日本を守るのか答えてみなさい」と問えばよいのです。答えてみなさい。日本が土下座をするのでしょうか? そうすれば国が助かるとでも思っているのでしょうか?
第三番目に、絶対に「敵に優る威力」の防衛をもたなければいけません。「どの程度の軍備が必要なのか?」というと、「敵に優る威力」です。敵よりも劣る武器ならば、意味がありません。「敵に優る威力」を常に持たなければいけません。
北朝鮮が原爆を持っているならば、日本は原爆以上の最終兵器をつくらなければいけません。或は飛んでくる原爆を全て、元の基地に撃ち返すだけの技術がなければいけません。何しろ、これは金額の問題ではありません。
敵に優る威力」を持たなければ軍備は負けるのです。中国人が15億人いるという人数は勝てませんが、戦車も日本が上、船も日本が上、航空機も日本が上、持っていないのは原爆だけです。だから、日本も原爆を持てばよいのです。
「敵に優る威力」を持っていなければ、生きてはおられないのです。北朝鮮が100発原爆を造ったら、日本は2千発つくってやればよいのです。いつでもいらっしゃい。原爆は「One night over(ワンナイトオーバー)」で出来るのです。それが防衛ということです。
憲法論議ではないのです。今、現実に敵というものがいて、日本を脅かして、盗ろうとする連中がいるのだから、どうやって日本を守るのでしょうか? 平和主義を唱える共産党、立憲民主党、公明党は答えてみなさい!
土下座したら許してくれるのでしょうか? 許してくれるわけがありません。「土下座した奴は首を斬れ」ということです。そのような敵が回りにいるのにどうするのでしょうか? 共産党の志位、立憲民主党の枝野、公明党の山口那津男は答えられません。
何か答えたら、「そんなことで国が守れるのか馬鹿!」と言われてしまいます。敵から国を守る方法は一つしかありません。「敵に優る威力」を持って国防を行わなければいけません。
だから、「国防費をいくらに限定する」という考えは馬鹿なのです。金額は関係ありません。大きい国が日本を狙っているのだから、それ以上の軍備がいくらかかろうと、税金を半分使おうと、「敵に優る威力」を持たなければいけません国防とは、敵があっての話です
敵もいない中で「軍備は1%だ」と言うのではありません。現実的に日本は敵がいるのだから、税金の半分、50兆円の軍備費がかかってもよいのです。やることはやらなければいけません。そのおかげで国民は貧乏になってもよいのです。日本国民は覚悟をしなければいけません。国を守るということが、国民の唯一の生存の方法なのですから、「軍備費が多すぎる」という話はありません。
敵に優る威力」を持たなければいけません。これが防衛の基本です。ところが今はそれができません。何故かというと、憲法があるからです。だから、憲法を改正しなければいけません。三段階です。憲法改正を頭に立ててやるから、抽象的で国民はわかりません。「憲法9条を変えるな」という話になるのです。そうではありません。
防衛は敵の脅威から始まって、「敵に優る威力」を持たなければいけません。敵が軍備を増やせば、日本も軍備を増やすのです。何処まででもシーソーゲームですから、増やしていかなければ、国民を守ることはできないのです。
それを全てできなくさせているのが憲法です。だから、「憲法改正をしなければならない」と言えば、誰でも納得するのです。
憲法の問題ではありません。命の問題です。国民はしっかりと知る必要があるのです。「国を守る」ということは、「国民の命を守る」ということであるから、何よりも優先して第一義に考えなければいけません。
そのような決意を持った国民は滅ぼされません。敵の陰謀に乗っかって馬鹿なことを言っている連中は、敵のスパイです。チャンコロ犬、朝鮮豚が、国会でウロウロしています。こんな奴らは粉砕しなければいけません。
「この脅威をどう思うのか?」ここから入らなければいけません。そうすると国民の自覚も目覚めてくるのです。識者にもこの「国の脅威」をもっと強調して言ってもらいたいと思います。

〜引用を終わります。
この国は風前の灯なのでしょうか?
救われるには憲法を変える必要があるかもしれません。
そうは言っても、ただ反対反対と言ってる人々は
はなしに乗ってこないそうです。

それでは
話しにならないゾウ!

国民がどんどん危機感をあおればいいかもしれません。

そうは言っても意味のない事件を起こして

世間を騒がせても、意味がみいだせません。

貧困家庭の子だゾウ!

引用画像

離婚家庭の子だゾウ!

引用画像

なんて言っても

それがどのように関係があるのか?

証明することは困難と言えます。

増すゴミが時間稼ぎになり、喜ぶだけと
ジロコ仏陀は推理します。

ジロコ仏陀
そうは言っても、ニュースを引用すると

引用~
改憲前向き、玉木氏発言に野党動揺=自民は議論進展を期待時事通信2251
憲法改正をめぐり、国民民主党の玉木雄一郎代表が安倍晋三首相(自民党総裁)への協力姿勢を唐突に示し、野党には26日、動揺が広がった。

〜引用終わります。(yahoo Japan ニュース)

もう憲法議論は避けて通れないものだと感じ始めたのかもしれません。
そうは言ってもいまだに、憲法いじるのはけしからんという
勢力は衰えてきたとは言えません。

だったらどうすんだよう!

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA