心の病・懲らしめ代行業?

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心に明かりを!ジロコのブログです。
高2の男子、侵入者に襲われる。
しかも、犯人と面識がなく、無施錠の2階の窓から侵入?
何とも不思議な事件です。

犯人の意図がつかめませんが

〇〇人だったら、意図がないかもしれません。

半数以上が統合失調症と言われています。

ジロコ仏陀が推理するところによると、いじめられた子が、懲らしめ代行業者に依頼して、いじめた子を懲らしめたのかもしれません。

口で言っただけでは、効き目がないので、物理力を使ったのかもしれません。

戦うゾウ!

と、意志を示せば、相手はひるみます。

舐めてんじゃあないよ!

と、ゾウさんが言えば済むことです。

<ジロコよ!危険な記事になってるゾウ!>

変態バカジロコ

TVで〇み屋なんてドラマやってますから、それを見て、いじめたやつを懲らしめる、こらしめ代行屋なんてものが、密かに存在するのかもしれません。

だったらこの国をいじめる〇国を懲らしめてくれんのかよ?

いじめは、こらしめ代行屋に報復される危険性がありますので止めたほうがいいと思います。

相手が弱いと思っても、懲らしめ代行屋は、戦いのプロでしょうから
甘く見ないほうがいいでしょう。

この国も甘く見られ過ぎました。

この国が本気で怒れば・・・

そうは言っても、この国は、いじめられても?報復しませんから
〇国のようなちっけな国からもなめられてしまいます。

間もなく投票日です。

原発ゼロとか、生活できる年金とか、教育無償化とか
耳触りのいいい言葉が耳につきます。

引用画像

そうは言っても国防という言葉は聞かれません。

票にならないゾウ!
戦争はいやだゾウ!
死にたくないゾウ!

2014年に国防を主張していたのはたった一つの政党です

引用〜
2009年に、いち早く国防の危機を訴えていた政党とは?

次第に中国寄りになる与党。大事な時に腰が砕ける政府で日本の安全は大丈夫?
ここで、国民の生命に直結する、もっとも重要な政権与党のスタンスを、改めて点検します。
自民党は、民主党政権時代に比べれば、国民が安心できる外交防衛政策を進めていると言えるでしょう。しかし、前述のとおり、連立を組む公明党がネックになっています。例えば、最近では、年内の改定を目指していた日米防衛強力のための指針(ガイドライン)について、日米両政府が年内の最終報告を見送る検討に入ったことが報じられました。
この背景には、7月に閣議決定された集団的自衛権行使の限定容認の解釈をめぐって、自民党と公明党の間で意見調整が難航し、来年4月の統一地方選を見据え、集団的自衛権行使に消極的な公明党に対し、自民党は対立を深めたくない、という事情があるようです。
自民党内にも一国平和主義で中国寄りの議員はたくさんおり、財界からのプレッシャーも手伝って、安倍首相は11月の日中首脳会談に至りました。もちろん、その裏には、閣僚スキャンダルで落ちた支持率を回復させたい思惑もあったでしょう。
タカ派と見られている安倍首相ですが、さまざまな事情を抱えた時には、これまでの主張や態度をひるがえしてでも、政権の延命を優先させるという残念な姿勢が垣間見えます。
でも、大事な時に腰が砕ける自民党の姿は、今に始まったことではありません。2009年4月、当時の麻生内閣の河村建夫官房長官は、北朝鮮がミサイルを発射し、日本上空を通過させたにもかかわらず、「飛翔体」と呼び続ける弱腰ぶりを見せています。
そうした自民党政権の限界を感じ、その年に立党したのが、幸福実現党でした。その年の夏に行われた衆院選では、自民党も民主党も票にならないと踏んだためか、「国防」や「中国・北朝鮮の脅威」を訴えることを避けました。しかし、唯一、「国難が迫っている」「国防強化が急務」と叫び続けたのが、幸福実現党でした。あれから、5年以上が経ちましたが、どの政党の主張に先見性があり、正しかったのかは、明らかでしょう。

〜引用終わります。(The Liberty  Web)

いまでもこのように言っています。
引用〜

現代日本に生まれた私たちの使命は、
日本の誇りを取り戻し、「自分の国は自分 で守る」、 国家として当たり前の姿を取り 戻すことです。 憲法を改正し、同盟国で あるアメリカをはじめとする友好国と協力し、 中国の覇権主義を押しとどめなければ、
日本に未来はありません。

〜引用終わります。(釈量子 幸福実現党 党首)

野党からこのような言葉を聞いたことが無いような気がします。

気のせいならいいのですが。

そうは言っても、宇宙を創ったとか、宗教という言葉が出てくると

ちょっと?

とアレルギーを感じるのが普通の国民と思います。

正教分離だぜええ!

と言っても

質問: 憲法が「政教分離」を定めているから、宗教は政治に参加できないのではないでしょうか?

幸福実現党の答えは

「政教分離」とは、政治が宗教を弾圧しないために設けられた規定であって宗教が政治に参加してはいけないという規定ではありません。

ということで、公明党と創価学会との関係は憲法に違反していないそうです。

引用画像

このように騒がれいるのに、政治屋さんは
シラーです。

おかしいゾウ!

おかしいぜええ!

とジロコが思うだけでしょうか?

議論しだすと泥沼になるゾウ!
と、避けているのでしょうか?

あるいは、何も感じないぜええ!
なのでしょうか?

そうは言っても〇〇〇〇党はいまいち、国民からの支持が足りないようです。

今のところ、アメリカ軍がいるから中国もからかい程度ですませているそうです。

アメリカ軍がいなくなったら?

中国はずかずかと踏み込んでくるでしょう。

大統領助けてください!

なんていっても

一年前に予告したろう?

一年間何をやっていたのだ?

ゾウさんの批判ばっかりやってたゾウ!

だったら自業自得じゃん!

となるかもしれません。

<バカジロコ!いい加減に しろ!>

バカジロコ

アメリカは日本から出て行けなんてやってますから
大統領も
ザケンナよ!出てってやるぜええ!

なんてことになる可能性を否定できません。

空からものが降ってきたゾウ!
アメリカ軍機が飛んでいたゾウ!
真実は・・・

だったらどうすんだよう!

という議論をする時期になっていると

ジロコ仏陀は感じます。

ジロコ仏陀

アメリカが出ていけば、移転うんぬんとか、埋めたて云々の議論は無意味になります。

般若心経と同じで?意味のないことに県民投票をやっても
一部の人が儲けただけといえます。

国が決めたことを、県民投票でヒックリ返されたら、統治国家とは言えません。

〇国と変わらないと言えます。

引用画像

日韓トンネルなんて馬鹿なことを考えて、地球に長い穴をあけたら?

地球は怒りをこらえられなくなるかもしれません。

引用画像

地球にやさしいゾウ!なんて言いながら穴をあければ?
ザケンナよう!と地球が怒って・・・

マンションを作りすぎて売れないぜえ!

と騒いでいるそうです。

買う人がいないのにどんどん建てれば・・・

バカじゃん!住む人もいないぜええ!

バカジロコと同じじゃん!
バカジロコ

それでは人気ブログランキングから引用します。

引用〜

民主党政権の時に批判しなかった朝日に主張する権利はない

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———

まずは昨日触れた年金についての補足となります。

・立憲民主党の議員達が
「安倍が年金の国庫負担を1/2に引き上げた。支給に必要な納付期間を25年から10年に短縮したと言っているがあれは民主党政権でやったことだ!勝手に人の手柄を横取りするアベガー!」
と主張。

・年金の国庫負担分を1/2に引き上げる事は2004年の年金法改正案でスケジュールが決まり、
2009年の麻生内閣で仕上げとなる国庫負担1/2への増額を恒久的にする法案が成立。

・年金の支給に必要な納付期間を25年から10年に短縮したのは
2016年11月に安倍内閣が改正法を成立させた事によるもの。

これだけで福山哲郎や村田REN4などの方が嘘つきだとわかるわけですが、
あ、ちなみに民主党政権では年金の国庫負担分から
震災復興などの予算へ転用されたりして、
国庫負担分1/2にするということを先送りにしていました。
野田内閣の2012年になってようやく1/2のための予算をつけることを閣議決定しています。

立憲民主党の連中がこれをもって
「俺たちが国庫負担分を1/2に引き上げた」
というのであれば
「そもそも引き上げる事が決まっていたのにお金を勝手に流用したのはどこの内閣だよ。しかも震災復興とまるで関係ない韓国青年交流とか意味不明なものにもわんさか流れてたし」
と言っておけばいいでしょう。

さらに2009年に2004年に決められたロードマップに従って
麻生内閣では年金の国庫負担分1/2を恒久的に続ける旨の法案という
いわば仕上げの法案が成立しています。

しかしながら民主党は政権を取るまではあらゆる与党の仕事を邪魔をする
という小沢一郎の方針で一致団結していました。

政権が取れて利権が好き勝手作れるという妄想から来た欲望に
多くの民主党議員が心を一つにしていたので
この国会サボタージュは2007年から政権を取るまでの間ずっと続けられていました。

マスゴミが批判しないので本当にやりたい放題でした。

で、そんなわけで麻生内閣が2009年の通常国会に提出した
年金の国庫負担分1/2を恒久的化させるための法案についても
民主党による妨害の対象となりました。

民主党、社民党、共産党により参議院の過半数を抑えていたため
法案については片っ端から「審議させないで店ざらしにする」
ということをずっと行われていました。

そして共産党も民主党のこの国会麻痺戦術に協力し続けていました。

実際に当時の参議院での本会議投票結果のリンクを貼っておきます。
http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/vote/171/171-0619-v005.htm

民主党、共産党、社民党が反対票を固めることにより否決されました。

4月に参議院に送付されてからもうすぐで60日というところでした。

マスゴミが報道しない自由で隠蔽してくれるからと言っても、
小沢一郎ら民主党の連中は一応は世間に悪評が広がらないように
60日ギリギリめいっぱいまで粘るというやり方を取っていました。

60日経過してしまうと衆議院で再可決させて法案を成立させることがでいます。

したがって60日経過まで店ざらし戦術を続けると
「参議院で過半数を握っていた民主党と共産党と社民党の連携で国会を麻痺させつづけた」
「民主党と共産党と社民党は参議院を存在が無駄な議院にしてしまった」
という事実が議事録にもしっかり残ってしまうことになります。

そこで民主党は店ざらしにし続けた法案について
60日ギリギリになったところで法案の採決に応じるのです。
そして否決して、衆議院での再可決を自民が行ったところで
これも自民の権力の乱用だとか横暴だとかたたいていたわけです。
マスゴミが偏向報道で徹底的に守っていたので本当にやりたい放題でした。

この2009年の麻生内閣の時の
年金の国庫負担分1/2へ引き上げる法案も
民主党、共産党、社民党は反対したのです。

年金不安を散々あおってそれで2007年の選挙に勝って
政権交代を確実なものとした彼らでしたが、
年金不安をあおったのは選挙のためであって、
年金の財政的な部分について問題解決どころか
問題をより悪化させることを続けていたんです。

そんなのが再び年金不安をあおって選挙に勝とうというのですから、
これで野党統一候補なんてものに投票するような人たちはホームラン級の馬鹿で確定でしょう。

野党統一候補というのは当選したら
それぞれの政党の議員として自分の所属政党の看板に戻すんです。
無所属というのは有権者をだますための方便に過ぎません。

所属政党も政策もはっきりさせずに議席だけがほしい
それが野党統一候補の程度です。
こんなのに投票する時点でどうかしています。

まして当選してしまったら、
その後は共産党がそれぞれの候補者へ影響力を残す形になるのです。
まともな政策議論などできようはずがありません。

お次は朝日新聞らしいやり口なので二つ取り上げます。

【ヤジの市民を道警が排除 安倍首相の街頭演説中】
15日に札幌市中央区であった安倍晋三首相の参院選の街頭演説の際、演説中にヤジを飛ばした市民を北海道警の警官が取り押さえ、演説現場から排除した。道警警備部は取材に対して「トラブル防止と、公職選挙法の『選挙の自由妨害』違反になるおそれがある事案について、警察官が声かけした」と説明。だが現場では、警察官は声かけすることなく市民を取り押さえていた。

安倍首相はJR札幌駅前で同日午後4時40分ごろ、選挙カーに登壇。自民党公認候補の応援演説を始めた直後、道路を隔てて約20メートル離れた位置にいた聴衆の男性1人が「安倍やめろ、帰れ」などと連呼し始めた。これに対し、警備していた制服、私服の警官5、6人が男性を取り囲み、服や体をつかんで数十メートル後方へ移動させた。また年金問題にふれた首相に対して「増税反対」と叫んだ女性1人も、警官5、6人に取り囲まれ、腕をつかまれて後方へ移動させられた。いずれのヤジでも、演説が中断することはなかった。現場では、多くの報道陣が取材していた。

公選法は「選挙の自由妨害」の一つとして「演説妨害」を挙げる。選挙の「演説妨害」について、1948年の最高裁判決は「聴衆がこれを聞き取ることを不可能または困難ならしめるような所為」としている。

松宮孝明・立命館大法科大学院教授(刑法)は「判例上、演説妨害といえるのは、その場で暴れて注目を集めたり、街宣車で大音響を立てたりする行為で、雑踏のなかの誰かが肉声でヤジを飛ばす行為は含まれない」と話す。むしろ連れ去った警察官の行為について「刑法の特別公務員職権乱用罪にあたる可能性もある」と指摘。「警察の政治的中立を疑われても仕方がない」と話した。
(2019/7/16 朝日新聞)

朝日新聞のいつもの記事の構造。

自分たちの意見を書いておいて
専門家の恣意的な見解を説明としてくっつけることで
それっぽく思わせようという構造になっている記事です。

演説を妨害することは公選法違反であり、
動画を見ればかなりあからさまに大声を出していることから
「ちょっと演説の妨害にならないところまでどいてもらおうか」
ということをやられても不思議ではありません。

ましてや安倍総理の演説に対しては
共産党と中核派が組織的に妨害を繰り返してきたという事実があります。

TBSに至ってはその妨害集団と一緒に行動して
中核派活動家である横川圭希と一緒にタクシーに乗って行動するなど
密接な関係を持っていることは明らかです。

そしてTBSや朝日新聞
安倍総理の演説を妨害している方が正義であるかのように見せようとしてきました。

特に2017年の都議選の時は
志位るずのボディガードをやっていた事もある犯罪集団「しばき隊」
や中核派活動家の横川圭希が籠池夫婦やTBSとタクシーに同乗して
現地にあらわれて「安倍辞めろ」の集団コールで
演説妨害をするなどしたときには
安倍総理がこの演説妨害を指して
「こんな人たちに負けるわけにはいかない」
と発言した事を切り取り、
「安倍が一般人を『こんな人たち』呼ばわりした」
と産経以外が一斉に報じるなどしました。

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これで調子に乗った共産党と中核派による
総理への演説妨害はどんどんエスカレートし、
安倍総理の遊説先を公式HPなどで確認して妨害のために先回りして待機する
という状態になりました。

なので安倍総理は今は遊説先をHPに載せなくなりました。

すると朝日新聞は総理が遊説先を明らかにしないことを批判する社説などを
繰り返し書くようになりました。

実際に今日7月17日の社説もこのとおり、

—–
【(社説)参院選 首相の遊説 政権党の度量はどこに】

参院選を戦う与野党のホームページには、党首ら幹部の遊説日程が告知されている。ところが、自民党は総裁たる安倍首相の予定を掲載していない。

地元の関係者には事前に伝え、報道機関には当日朝までに連絡があるとはいえ、国民に広く政策を訴えるつもりがあるのか、首をかしげざるを得ない。

非公表の理由について、自民党は、公務との兼ね合いで日程が流動的なことと、現場が混乱する可能性を挙げる。首相側近の萩生田光一幹事長代行は「組織的に演説を妨害する方もいる。聴きたくて集まった人に迷惑をかける」という。

念頭にあるのは、2017年夏の東京都議選最終日、秋葉原での街頭演説だろう。聴衆の一部から「辞めろ」コールを浴びた首相が、「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と言い返し、自らに厳しい世論に向き合わない姿勢が批判された。

自民党はこの年秋の衆院選で、首相日程の一部を非公表とした。昨年の党総裁選最後の秋葉原での演説では、公共のスペースであるにもかかわらず、党関係者が一部を区切って、支援者以外を遠ざけようとした。「ステルス遊説」とも皮肉られる今回の参院選対応は、その延長線上にある。

誰でも耳を傾けることができる街頭での演説は、広く有権者に政見を訴えることに意義がある。支援者しか眼中にないような首相の内向きな姿勢は、現に政権を預かる政治指導者の振るまいとして、著しく度量を欠くものだ。

7日にあった東京・JR中野駅前での街頭演説。首相を激励したり、逆に批判したりするプラカードを持った聴衆が陣取り合戦のように立ち並び、首相への「辞めろ」コールと、それに反発する人たちの「黙れ」という怒号が飛び交う――。

首相の支持派と批判派に分断された群衆は、政権をとりまく世論の縮図のようにみえる。幅広い合意づくりの努力を怠り、自らを支持する勢力に依拠して強引に政治を進める政権の振る舞いと無縁ではなかろう。

「野党の枝野さん。民主党の、あれ民主党じゃなくて今、立憲民主党ですね。どんどん変わるから覚えるのが大変」

首相はこの参院選で、野党第1党の立憲民主党の党名をわざと言い間違えて、受けを狙う演説を繰り返している。枝野幸男代表から「選挙妨害」と指摘されても、反省する風はない。

与野党がしのぎを削る選挙戦のさなかとはいえ、公党に対する敬意は全く感じられない。野党をただ敵視し、異論を受け止める寛容さに欠ける政治は、社会の分断を深めるだけだ。
—–

「異論を受け止める寛容さにかける政治は、社会の分断を深めるだけだ」

なんて偉そうに書いています。

選挙妨害は異論ではなく「犯罪」です。

しかもTBSやら朝日新聞までがバックアップしている
組織的な選挙妨害なのですからこんなものは意見の一つなんて扱いにはなりません。

総理の演説を妨害できるようにするためにも
遊説先を明らかにして異論を受け入れる度量が必要だ。
安倍にはその度量がないと言っているんです。

こんなもの自作自演に等しい話でしょう。

さて、ここで「演説妨害」で排除された人の話に戻るわけですが、
演説妨害は立派な公選法違反ですので排除されても文句など言えません。

共産党は民主主義の敵ですので
選挙の公平性なんてものは守る気はありません。
そんな共産党なんかと共闘状態の反日マスゴミも同罪です。
共産党やしばき隊なんて
「自分たちはルールを守らない、メディアには守られてるからやり放題だ」
というのを徹底的に悪用してきたのですから。

民主党政権だった2011年12月19日に民主党が何をやったか、
当ブログの過去記事を是非お読みください。
https://ttensan.exblog.jp/15153619/

警察ではなく民主党職員が警察に指示を出して
批判をしていた人や日の丸を掲げていた人達を排除、隔離していました。

特にアンチ民主党のプラカードを掲げていたT氏に至っては
この排除後に逮捕され選挙妨害という理由でもって三日間拘留されました。

このことを産経は一応アリバイ作りのために報じましたが、
プラカードを持っていた人間がプラカードで機動隊の隊員をたたいた
なんて嘘を書いています。

動画で一部始終が明らかになっているのですが、
マスゴミはお得意のメディアスクラムで
事実を報道せずに印象操作してごまかしたのです。

朝日新聞やテレ朝は当時このことを報じず、
当然批判なんてことは全くしませんでした。

そんな朝日新聞が総理への選挙妨害については
選挙妨害していた人をかばい、総理は度量が小さいと社説で偉そうに批判しているのです。

民主党職員が警察に指示を出して邪魔な聴衆を排除
挙げ句に逮捕拘留させた事の方がよっぽど問題でしょう。

日本のマスゴミは
「対象によって主張が真逆になる」
「真逆にするために切り取り編集を行う」
という事が状態化しています。

「自分に都合の悪い情報を徹底的に排除、時に平気で捏造する」
そんな事を繰り返している朝日新聞こそ批判されるべき話です。

公正中立なんて偉そうに言っていますが、
「相手によって内容を真逆に報じることもいとわない」
というのはどう見ても偏向以外の何者でもないでしょう。

民主党政権のときの暴挙を批判しなかった朝日新聞グループに
総理は選挙妨害を受け入れる度量がないなどと
偉そうに語る資格などありません

———
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〜引用終わります。

引用画像

新聞記者が国民の代表ですから、新聞社が国の代表だゾウ!

と偉そうにしているのでしょうか?

引用画像

日本共産党から、選挙なんてスタンプが押してあるはがきがきました。

「明日に希望が持てる世の中にするために、この選挙で共産党を伸ばしたいと考えています」なんて書かれています。

国民に希望が持てるとは書いてありません。

くらしに希望を なんて書いてあります。

この国に希望を なんて書いてありません。

引用画像

自分の国は自分で守ろうなんてことは
一言も書かれていません。

共産党を伸ばすゾウ!

なんて言ってます。

*8時間働けば普通に暮らせる社会に
*お金の心配なく学び、子育てできる社会を
*暮らしをささえる安心の社会保障に
なんて耳障りのいいことが書いてあります。

家政婦レベルの公約ジャン!

家政婦ジロコ

次は和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
立憲民主党の枝野、共産党の志位が憲法改正に乗ってこない理由 ②
2019-07-18 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

※日本の奈良時代には、6千300キロのハイウエィがあったのです。東北から九州までのハイウエィが出来ていたのです。それを考えたら今の技術でやれば、簡単なことです。問題は「やろう」としない政治家が悪いのです。政治家は何をしているのでしょうか? 今だって何一つやろうとしていません。

「アメリカは、安保条約を破棄することもあり得る」と言っています。「その時には、どうするのか?」ということは、真剣に考えなければいけない問題です。
まず、「第一番に敵の侵入に対して、侵入させない」ということが大事です。次に災害です。今は知恵があるのですから、30メートルの津波で国家がひっくり返ることがあってはなりません。日本には津波を止める技術とお金はあるのです。無いのは人間の意思だけです。
そんなことは誰も考えていません。東日本大震災では、30メートルの津波が押し寄せてきたのですから、10メートルの防波堤では足りません。だったら、40メートル~50メートルの防波堤を造ればよいのです。すると安全です。国民は防波堤の中で生活をすればよいのです。
海水浴に来た人は、防波堤の外へ出て、砂浜に行けばよいのです。地震警報が鳴ったら、防波堤の中に逃げればよいのです。そんな簡単なことができないで、何が政治家なのでしょうか?
今の安倍内閣は、データー改ざんしまくったり、逃げ回ったり、そんなことばかりやっています。世の中は不景気なのに安倍政権は消費税を上げるのです。
安倍さんのやっていることは全て正しいのです。何しろ、まず矢を先に放つのです。弓矢が当たった所に的を書くのです。それでデーターを改ざんするのですから、100%の当たりで外れはありません。
これはユダヤ人の手法です。こんなウソばかりついていたらダメなのです。それがデーター改ざんです。データーが官僚から出る。安倍さんがそれを見る。それで「このデーターは、都合が悪いから改ざんしろ」と言えば、改ざんされたデーターが出てくるのです。
南スーダンでも自衛隊員は死んでいるのです。それは困るのです。戦闘のある所に自衛隊は行ってはいけないのです。直ちに日本に帰ってこなければいけません。安倍さんは、それを言わないのです。戦死とは言えません。
小泉元首相のイラク派遣では、28名の自衛隊員が死んでいるのです。
イラク特措法に基づき派遣された隊員のうち在職中に死亡した自衛隊員数(2007年10月末現在)
陸上自衛隊 14人(うち自殺7人、病死1人、死因が事故又は不明6人)
海上自衛隊 20人(うち自殺8人、病死6人、死因が事故又は不明6人)
航空自衛隊 1人(うち自殺1人)
2007年11月13日防衛省発表
2014年4月16日現在の自衛隊イラク派遣後の自殺者合計が28名と放送される。
自衛隊員の自殺・事故で片付けられているのです。これも出鱈目な数です。何を馬鹿なことを言っているのでしょうか? 戦闘に巻き込まれて死んでいるのに決まっています。それもウソなのです。戦闘で死んでいるのに、データーを改ざんしているのです。
南スーダンでも「戦闘はなかった」と言うのです。それで稲田大臣は辞めたのです。下からは報告があがりますが、安倍さんは報告を受け取らないのですから、稲田はどうしてよいかわからなくなって辞めたのです。
みんなそうです。失業率の問題もデーター改ざんです。官僚から出てきたデーターを後で改ざんして「当たった」と言っているのです。こんなウソつきはいません。こんなことは、やってはいけないことです。日本の全国の有権者は怒るべきです。
国民は、「何が重要なのか、重要でないのか?」ということがわからなければいけません。国家予算は関係ありません。国民の命と財産を守ること、重要なことは、何百兆円かかってもやらなければならないことです。
必要なことはやるのです。それこそ、借金をしてもよいのです。事実、オランダを見て御覧なさい。国土は全て水面よりも低いです。水面の下にオランダという国家があるのです。
国土は堤防で持っているのです。凄い堤防です。司馬遼太郎も関心していました。オランダの国土の全てが堤防でおおわれているのです。国土よりも水面のほうが高いのです。水害から国民を守り、オランダは立派にやっているのです。
やろうと思えばできるのです。日本もやればよいのです。そうすれば巨大な産業ができて、これは全てGDPにつながります。大工事をやりシェルターを造れば、杉並区だけでも60校以上の小中学校があるのです。
その学校の下にシェルターを造ればGDPがグンと上がります。大景気になって失業者など一人もいなくなります。ジジイどもも出て来なさい! ヨイヨイになってもよいから手伝うのです。そうすれば、消費が進みます。
自衛隊の国防費は倍にしてあげればよいのです。軍備を倍かけて立派なものを造れば消費ではありません。国防も、シェルターも消費ではありません。財産です。国民の皆が「安全」という恩恵を受けるのです。これらはGDPを押し上げるのです。
日本の奈良時代には、6千300キロのハイウエィがあったのです。東北から九州までのハイウエィが出来ていたのです。何のために造ったのでしょうか? それは、税金を納めるためです。奈良時代には、古代のハイウエィを通り、ワッセ・ワッセと税金を持ってきたのです。
奈良の平城京には大広間があり、全国から届けられた税金や品物が山積みになっていたのです。それを分けていくのです。そのために古代には6千300キロの幅12メートルある道路を造ったのです。
18キロごとに駅舎(うまや)を置いたのです。その数は全国で400件です。それが今の駅の始まりになっているのです。駅舎ではみんなが休む宿泊施設もあったのです。
この道路は「天皇の勅」をもって走るためのものです。庶民が納税のために使う道でもあり、天皇の国司(こくし)が任地に向うためであり、兵士たちが都の警備に向うための道でした。従前、日本の古代道路は、細々とした小径(けもの道)だと考えられてきました。
1970年に古代日本史研究者の岸俊男氏が、上道・中道・下道などが直線的な計画道路であったことを発表し、古代道路の研究が一気に注目を集め始めました。1970年代には、多くの研究者が古代道路の調査研究に傾注し、直線的な計画道路が全国に及ぶこと、広い幅員を持つことなどが判明していったのです。
1980年代後半には、全国的に古代道路の発掘調査が行われ、古代道路が考古学的な裏付けを持つとともに、その実態も明らかとなっていったのです。1990年代には、古代道路が直線的で大規模な計画道路だったことは常識となり、多くの地域で、郷土史の一環として古代道路の路線復元などが試みられるなど、詳細な研究結果が発表されていったのです。
古代は6千300キロのハイウエィを造ったのです。それを考えたら今の技術でやれば、簡単なことです。問題は「やろう」としない政治家が悪いのです。政治家は何をしているのでしょうか? 今だって何一つやろうとしていません。
お金を垂れ流しにして、「南海トラフでは、32万人が死ぬだろう」などと計算して発表しているのです。何を無責任なことを言っているのでしょうか? 「想定されるから、国民が死なないように、このような設備を造る」と言えば、政治は生きてくるのです。
軍備を高めて、シェルターを造り、防波堤を造り、「何処から出も来い!」と言える国家を造っていけば、政治家は生きてくるのです。お金も動き、経済も活性化するのです。「外国人には土地を買わせるな」という条例を作って、外国人が勝手に土地を買うことを禁じればよいのです。それだけでもみるみる変わってきます。
今の政治家はやる気がないのです。本気になってやらなければいけません。人間に出来ないことはありません。人間は月までいけるのです。では、防波堤くらいすぐに出来てしまいます。そうすれば、多くの国民が安心して暮らせるのです。
「敵が攻めてきても、このようにして国が守ってくれるから安心だ」「大津波が来ても50メートルの堤防があるから我々は安心だ」というものを政治家が造るのです。それが先です。それがなければ育児も教育も介護も老後もありません。何故、そのことに気が付かないのでしょうか?
政治家は、怠け者です。激しい怒りを感じます。やろうではありませんか! 大事なこと、やらなければならないことはやろうではありませんか。僕が提言していることは、絶対にやらなければならないことです。これを子孫に残すのです。
「ああ、先祖はよいことをしてくれたな。この防波堤のおかげで我々の命が助かった」「自衛隊のおかげで命が長らえた」というようにすればよいのです。それが政治家の一番大事な仕事です。それ以外の大事な仕事はありません。そこに住んでいる日本人の命と財産を守ることが政治家の第一の仕事です。立憲民主党の枝野、共産党の志位、それを忘れるな!

〜引用終わります。

引用画像

フクシマの後の自粛ムードが復興を遅らせた最大の要因と

ジロコ仏陀は考えます。

今頃になって、復興オリンピック?

で、誰が復興するノダ!・・・

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続くべええ!
書きやむべええ!
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注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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