心の病・共同核シェルター

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心に明かりを!ジロコのブログです。
NHKを解体して、日本シェルター運営協会なんてものに変え、受信料の代わりに、シェルター税なるものを徴収して共同核シェルターを作って維持管理を行えば。

国民の生命を守れるかもしれません。

職員の再雇用先も確保できます。

集金人は?

滞納税金の徴収をすればいいのです。

税金払わない奴は核シェルターに入れないゾウ!

と、脅せば済むことです。

早朝深夜に押しかける必要もありません。

放送にいくら金をかけても、核ミサイルから、国民の命を守ることは不可能と言えます。

その意味では、受信料を強制的に取られることには意味がないといえます。

ところでNHKの存在する意味は?

そんなことはどうでもいいことです。

NHKを壊したところで意味が見出せません。

集金人があくどいなんて言っても

払っていただけますかでは、誰も払いません。

貸金の請求はあくどくやらなければ、貸した側がつぶれてしまいます。

この国には違法な高い利息を払っても、お金を借りないと生きていけない人がたくさんいると言えます。

何しろ、貧困大国日本ですから

引用画像

ゾウさんも、国際社会から笑いものにならないように

あちこちに、お金を配ってるそうです。

貧困大国と認定されれば、世界中の投資資金が・・・

〇〇人だったら、どうして払わなけりゃあいけないいんだよう!

スクランブルをかけたら、視聴者がゼロになり

NHKはつぶれます?

それがスクランブルをかけない理由でしょう。

しかしそんなことは絶対に口に出せません。

NUKから云々の党は、何も真実がわからないと言えます。

TVが見られる見られないは関係ないのです。

お金を集めて、自分たちの生活の糧にするのが目的でしょう。

そうは言ってもNHKが解体されたら、見返り勘定で恩恵を受けてる人々は?
たいへん困ったことになるかもしれません。

が、そこはそこで抜け道があるのがこの国です。

法律とは抜け道を保護するためと言っても過言ではないかもしれません。

物事には二面性があり、簡単にはうまくいかないのが宇宙の法則でしょう。
長所ばかり目立つ事案には要注意です。

太陽光発電もPCBの 二の舞い になる可能性が感ずかれてきたようです。

PCBってなんだよう?

引用〜
PCB廃棄物問題の背景

毒性が社会問題化し、製造中止へ
ポリ塩化ビフェニル(PCB)は、絶縁性(電気を通しにくい)、不燃性(燃えにくい)などに優れた特性を有することから、トランスコンデンサといった電気機器をはじめ幅広い用途に使用されましたが、昭和43年にカネミ油症事件が発生して、その毒性が社会問題化し、昭和47年にPCBの製造は止められました。

〜引用終わります。(JESCO)

トランスというのは、トランス脂肪酸でも映画の題名でもありません。

よく見られるのは、電柱に乗ってるこれです。

引用画像

重さが200kg以上ありますから、落っこちてきたら

大惨事になる可能性があります。

電柱の下を、スマホをいじりながら歩くことは

自殺行為に等しいと言えます。

車も突っ込んできます。

米軍機から?ものが落ちてくるかもしれません。

だれかが落としておいて

米軍機が飛んでいたゾウ!

平和な日常なんてありません。

PCBが世界的大発明だゾウとあおっておいて

みんなでボロ儲けだゾウ!

さんざ設けておいて?

ちょっとまったああ!

毒だぜええ!

この国にはこのようなパターンが目立ちます。

遺伝子組み換え食品など
100年後の検証などできているはずはないでしょう?

木綿は5000年の歴史があるそうです。

ジロコはほとんど綿100%のムームーを着ています。

ジロコ

長い歴史のあるものは安全と言えます。

この国も2800年の歴史があるそうですから

今までは安全だったと言えます。

ところが〇〇人が増え続ける今は

末法時代そのものと言えるでしょう。

遺伝子組み換え食品を100年間食べ続けたら?

豚がコンビニ弁当を食べ続けたら?
引用します〜

コンビニ弁当を食べ続けた豚が死んだ。

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。
〜引用終わります。(NAVER まとめ)

しかし、この記事は証明されたのでしょうか?

国民がパニックになるような事実は報道しませんと言っています。

あるいは某コンビニ本部から口止め料をもらったのでしょうか?

国民が真実を知るとパニックになるのです。

これで、放送しない自由が証明されたと言えます。
国民が真実を知るとパニックになる事案は

相当数あると、ジロコ仏陀は推理します。
ジロコ仏陀

そうは言っても、命あっての物種と言われていますから

シラーとして仏になることを避ければいいのです。

ほっとけ!仏!

国民の知る権利?

馬鹿言ってんじゃあないよ!

国民の知らない権利!
が、この国を安定に保っている?
と、バカジロコは感じます。

あり得ない話ですが

野党と与党が、裏でグルになって国会ごっこをやっている?

そう仮定して、事実から検証してみると?

そうは言っても、国民は真実を知ることができませんから

検証のしようがありません。

朝日新聞などの報道を頼りにするしかありません。
引用画像
が、それは昔の話と言えます。

マッ、今でも記者さんは国民の代表なんて言ってるそうです。

引用画像

新聞の実態が徐々に明らかにされつつある
末法の現代と言えます。

何が出てきてもおかしくない末法の時代です。

マッ、宇宙を創ったなんて人も出ていますが・・・
それさへ言わなければ、情勢は変わるかもしれません。

国防を口にしているので、まともな党でしょう。

人間にも言えます。

長所ばかりで、国民の見本だゾウ!
と、いわれてる人にも注意が必要です。

大工さんとか、ブロック積屋さんとか
ペンキ塗り屋さんとか、社会に貢献しても

国民栄誉賞なんてもらった人見たことありません。

一般国民にはできない、曲芸師のような?

人々が国民栄誉賞をもらっています。

国民に、野球選手や、将棋指し、物理学者などに
なれというのでしょうか?

特殊な?才能が?褒められても

一般国民にはなんの意味があるのか?

山手線の運転手さんなんて、時刻通りに運行しても
国民栄誉賞なんてもらえるはずがありません。

スマホをいじれば、報道面トップ?
ジロコ仏陀は、この国はおかしいいぜええ!
と、思います。

<バカジロコ!お前がおかしいんだ!>

やはりジロコは変態バカなのでしょうか?
変態バカジロコ

変態バカジロコは、変態バカそのものですから
用心するには足りません?

そうは言っても注意が必要です。

変態バカの裏側は?

二面性の法則です。
よく理解しておきましょう。

個人宅に核シェルターを作っても、狭いのですぐに窒息して
棺桶変わりになります。

棺桶なんか作ってんじゃないよう!
と、ダンゴムシが思うかもしれません。
引用画像
しかし、核シェルターの必要性を議論する時代にとっくになっていると
いえます。

とっくに作ったゾウ!

なんていう人々も少なくないと推定されます。

新聞社にもあるゾウ?

当然、報道されるわけがありません。

ゾウさん以下が皆核シェルダーを作ったゾウ!
なんて、報道すればパニックになります。

報道しない自由で、私企業が生き残るのも自由です。
報道して、自業自得になる必要はありません。

自業自得については長くなるので説明しません。

核ミサイル保有云々も、政治の話題になって当然の世界情勢です。

しかし、なぜかこの国は、戦争を口に出しただけで葬られます。

最低賃金云々とか、夫婦別姓うんぬんとか、命に直結する問題ではありません。

あの国は核シェルターをどんどん作ってるぜえ!

と、国際社会から目立てばいいのです。

戦う意志が見られなければ、日常場面でもいじめられる実例が蔓延しています。
この国の国民も、戦う意志があることを示す時期になったと
ジロコ仏陀は感じます。

ジロコ仏陀

戦い〜はここか〜ら♩ 戦いは〜今から〜♫

なんて、昔ジロコは集会で歌っていました。

しかし、それは本当の戦いではなく

戦いごっこだったのです。
ザケンナよう!

この国では、ごっこが蔓延しているので要注意です。

バカジロコ

平和平和?いい加減に しろ!

平和は戦いで維持できる時代に、突入することになるでしょう。

平和は戦いで勝ち取るものだ!
は、テロリストの思想だそうです。

平和は戦いで維持するものだ!
が、世界の常識になりつつあると言えます。

とっくになってるゾウ!

いつまで、平和ごっこやってるの?

敵国の言葉をしゃべって味方だゾウ!
なんて、味方のふりをしても

甘いぜええ!

公共の電波を使ってそのようなことを言ってる人もいるそうです。

ジロコよりバカじゃん!
バカジロコ
バカジロコでさえ、平和は戦いで維持するものだと言っています。

<ジロコよ!危険思想だゾウ!観察処分に気をつけろ!>

そうは言っても、今のところ個人を対象とした観察処分は無いようです。

マッ、今のところですが。

近未来は、危険分子と認定されると、別件逮捕で拘束されるという
国になるかもしれません。

実際に〇国ではあるといわれています。

香港のデモが、あれほど壮大にになったのには、それなりの理由があるのでしょう。

人権?

何やそれ?

奴隷に人権などあるわけないじゃん!

日本民族奴隷化計画!
なんてあるのでしょうか?

うっ、進行中?

平和ボケは認知症のもと
なんて看板が自治体のあちらこちらに建てられるのでしょうか?

核兵器廃絶なんて看板がよく見られますが

意味ないゾウ!撤去だ!撤去だゾウ!

<ジロコよ!妄想し過ぎだぜええ!>

意味のない標語に洗脳されてはいけません。

今でさへ、自分の命は自分で守ろうとTVで言ってます。

国は国民の命を守るゾウ!
といっても、掛け声だけです。

選挙公約のようなものです。

<バカジロコ!いい加減に しろ!>

書き出すと止まらない、ジャガイモのお菓子のようです。

止まらない!止まらない!♫〇〇〇ーの・・・

勝手に固有名詞を使うことはジロコは避けています。

そうは言っても、〇オ〇ならすぐ想像がつきます。

〇国と言えば、いろいろ想像できます。

〇〇人も同じです。

読む人の想像に任せています。

人種を特定して非難すると、50万円取られる国になりつつあります。

奴隷に言論の自由などないゾウ!

のような国になり果てるのか?

ジロコは恐怖を感じます。

スマホゾンビや、踊らされるピエロのように、思考を停止してりゃあいいじゃん!

どうしても国民の批判が自動的に出てしまうジロコの記事です。

スマホを持っていない貧乏人のひがみでしょうか?

ひがみ根性があれば、カウンセラー失格です。

そうは言っても今は、個人の悩みでごだごだしている時期ではないと
ジロコ仏陀は感じます。

カウンセラーのジロコは、センキョが終わるまでお休みです。

それまでは、ジロコ仏陀が記事を書き続けます。

®ムームージロコは多重人格ですから

政治屋さんのように都合のよい人格を行き来します。

人気ブログランキングから引用します。

引用〜

「日本政府の対韓国輸出規制」と、

「北朝鮮の真の黒幕」とは何者なのか?

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日韓両国のマスコミがキャンペーンをはって連日盛り上げる「対韓
国輸出規制強化」

今回の輸出規制強化の理由として、最初は「徴用工問題での韓国政府の不誠実な対応に対する対抗措置」と報じられた。

しかし次には「報復や経済制裁ではない」「韓国の輸出管理上の不適切な事案に基づく安全保障上の措置」すなわち「生物・化学兵器を含む大量破壊兵器製造に転用可能な戦略物資の不正輸出」をその理由にあげている。
まずは7月11日付けの産経新聞の記事をみてみよう。

https://www.sankei.com/world/news/190711/wor1907110002-n1.html
産経:韓国企業がイラン、シリアへ不正輸出 大量破壊兵器関連物資 国際管理に抵触  2019/07/11 05:05
産経の記事では、日本政府関係者からの情報として、韓国政府が生物化学兵器関連物資などの輸出管理に甘いことに対して日本政府が安全保障貿易管理上の理由から、優遇国から除外する手続きをはじめたと報じらている。

しかし、韓国への措置が、北朝鮮への戦略物資不正輸出を焦点にしたものであれば、北朝鮮への制裁を主導するトランプ政権が今回の日韓のもめごとに不介入の姿勢をとっているのもつじつまが合わない。

他方で、第三国や中東などでの内戦やテロ、クーデターに使われている武器の入手経路が問題となっているが、以下のスイスの「トリビューン・ドゥ・ジュネーヴ」紙の記事が報じたように、その背後には、中国や朝鮮半島をトンネルに利用して軍需品を世界中に売りさばいて巨冨を得ている国際的軍需会社が介在している。

閉鎖的で独裁的政治体制下の中国・北朝鮮は、兵器輸出の闇取引やルートをロンダリングするのに絶好の国である。この中国・北朝鮮の核兵器製造・輸出入を担当しているのがイスラエルの軍需会社アイゼンベルグ商会であることもまた公然の事実となっている。

日本では、経産省の措置で韓国大企業が大打撃を受けるだろうとの楽観的な見方が支配的であるが、この措置の裏面はそう単純ではないようだ。
――――――――――――――――
■https://www.tdg.ch/monde/pyongyang-vend-encore-armes/story/16772156
Tribune de Geneveより転載:Comment Pyongyang vend encore des armes, 2017,09,15
北朝鮮はどのような方法で武器を販売しているのか?(要訳)
この記事は、ジュネーヴ国際高等研究・開発研究所の最近の報告やRUSI(英国王立防衛安全保障研究所)の報告書(2015年)に基づいてまとめた記事である。

北朝鮮は、10年以上前から講じられている国連の兵器禁輸措置にも関わらず、兵器や軍事サービスを海外に輸出して相変わらず膨大な利益を上げている。これまで国際社会はこの事実をあまり問題視してこなかったために、ほとんど知られることがなかった。RUSIの報告書では次のように指摘している。

北朝鮮は様々な種類の兵器、交換部品、弾薬、メンテナンス・サービス、海外における軍事教練サービスを供給することに成功している。これは、シリア、イラン、ミャンマーなど従来からの取引相手との取引を拡大したり、隙間市場(注1)の開拓や、旧式の軍用品しか備えていない政府への販路を開拓したことによる。

その兵器輸出先の顧客にはアフリカ諸国や中東諸国の政府のみならず非政府組織も含まれており、特にコンゴ民主共和国、エチオピア、ウガンダは、北朝鮮の支援によって国内の兵器産業を発展させたのである。」
北朝鮮の取引相手には、各国政府に限らず非政府組織も含まれているのである。

これらの商取引の実態を把握することは当然困難であるが、様々な「闇ルート」が使われていることは明らかになっている。

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例えば2009年には、北朝鮮はブルンジに大砲の部品を輸出したが、この時はウクライナの密輸業者が仲介して、中国を経由して輸出されたことが判明している。また2016年8月には、カンボジアの国旗を掲げてカンボジア船籍を偽装した中国船がエジプト沖合で接収された際には、宛先は不明だったが、スクラップのなかには北朝鮮製の手榴弾が隠されていた。

上の報告書では、これらの中国・北朝鮮を利用した闇市場、闇ルートを可能ならしめている要因に注目し、それらに対する制裁を強化するように提案している。
注1)巨大企業が扱わないような小規模な取引や特殊な要求や潜在的需要を掘り起こす戦略で、いまや北朝鮮は世界の軍需業界に確たる位置づけを持っており、それが北朝鮮の基幹市場に成長しつつある。

■https://www.globalresearch.ca/israeli-spy-was-central-cog-in-nuclear-weapons-proliferation-alliance/5320780
GlobalResearchより転載:Israeli Spy was Central Cog in Nuclear Weapons Proliferation Alliance

核拡散同盟の中枢で働いていたのはイスラエルのスパイである(要訳)
イスラエル―南アフリカの核兵器調査において鍵を握る主要人物の一人は、イスラエルの軍需品密輸業者であるショール・アイゼンベルグ氏である。
彼はイスラエル・コーポレーション会長であり、中国や北朝鮮、カンボジアの共産主義ゲリラ”クメール・ルージュ”へ軍事兵器を供給していた。
アイゼンベルグ氏は、イスラエルの航空機製造業界やジム・イスラエル海運会社を配下に置くことで、中国およびその主要同盟国である北朝鮮とパキスタンへの核兵器の部品や材料を供給する”フェニックス・オペレーション”を遂行することができたのだ。
■https://www.jta.org/1997/06/05/news-opinion/israel-industrialist-shaul-eisenberg-dies
Israel industrialist Shaul Eisenberg dies,June 5, 1997 (要訳)
ショール・アイゼンベルグ(Shaul Nehamia Eisenberg)氏は、1921年ドイツ生まれ。第二次世界大戦中のユダヤ人迫害から逃れて日本に居留していたこともある。
彼はジム・イスラエル海上運輸会社やイスラエル化学工業を含むイスラエルの複数の大企業の筆頭株主でもあった。彼は極東、とりわけ中国への投資や商取引を積極的に行い、イスラエルと北京の間の貿易促進において主要な役割を果たした。

彼の一族は1960年にイスラエルに移住し、イスラエルやヨーロッパ諸国、南米のみならずアジアの他の地域にも彼の商取引を展開していた。彼はヨーロッパ諸国やイスラエルと同様に、アジアのいたるところにもビジネスを拡大している。なお創設者のショール氏は1997年に滞在先の北京にて没。
――――――――――――――――――記事引用ここまで
アイゼンベルグ商会は、ユダヤ人富豪ショール・アイゼルベルグ氏(故人)が設立したイスラエルの軍需会社である。同社は核兵器製造業アライドケミカル社とイスラエルのワイツマン核兵器研究所とも事業提携しており、2008年に北朝鮮の核兵器製造に参入したとされる。

それゆえ日本政府が「大量破壊兵器製造に転用可能な物資を不正輸出している」とする韓国もまた、中国・北朝鮮とともに兵器流通の闇ルートを隠すためのトンネルの一つであるとも考えられる。

これが事実であれば、2003年に核拡散防止条約から脱退して独自に核兵器開発への道を進み始めたとされる北朝鮮の核開発や発射実験も単なるブラフでしかない。
北朝鮮の核問題や韓国の兵器関連物資不正輸出問題は、中国・朝鮮半島を隠れ蓑にしている国際軍需会社にまで視野に入れてはじめてその実相が見えてくるだろう。そこにはグローバル勢力の狙いが見え隠れしているのである
以上

「日本・ユダヤ問題研究所」から寄せられた資料に基づく分析です。

前々から国際ユダヤが朝鮮半島の危機の要因であり、戦争の画策を準備して裏で動いているのではないかと見られて来ました。今回の日本政府の「対韓国輸出規制」によって様々な影の勢力の動向などにも注意が必要と思われます。

お知らせ 裁判報告会
場所  神奈川県横浜地裁川崎支部

横浜地裁川崎支部

日時と時間 7月16日 13時より

終わったら 隣のカルッツ川崎 大会議室で報告集会を開催します。マスコミの取材も受けます。(但し神奈川新聞の石橋学記者は認めません)

報告(津崎尚道・佐久間吾一・せと弘幸)

川崎市が日本国民の権利をないがしろにする動きをみせれば、直ちに反撃を開始します。全国から機関紙の購読希望者を募り、それを資金源としてとりあえずは活動を行ないます。年間購読料は3千600円となります。今後はブログで書いた記事以外も取り上げて参ります。

機関紙の購読希望者はメールにて申し込み下さい。購読者希望者に直ぐに発送致します。
fukushimaseto@gmail.com

〜引用終わります。

陰謀渦巻くこの星ですから

平和だ平和だと叫んでいても、何の意味もないとジロコは感じます。

平和だ平和だなんて言ってれば、国際社会の笑いものだゾウ!

戦いだ!戦いだ!戦かうゾウ!
と叫んでいなければ、国際社会から舐められてしまいます。

レンタル猫はやめて

戦う狼になるゾウ!
と、国民が目覚めれば、この国は世界最強の国になるでしょう。
引用画像

また引用です。

引用〜

日韓トンネルが勝手に掘られているとは聞いていたけど、対馬でもついにトンネルの掘削が始まっていた。えらいこっちゃ。
日本と韓国を結ぶ日韓トンネルは2020年ごろには本格的に着手される可能性が高いという。日韓トンネルは経済的な問題が大きな課題となっているが、トンネル出入口に大規模な都市計画を進めることで解決されると予想
その後の調査報道から2017年5月現在、工事は中断された状態と判明していますのでご注意ください。(2017年5月9日追記)

〜引用終わります。(NAVER まとめ)

統一教会が出入り口周辺の土地を買い漁っているそうです。

そうは言っても、この国は節穴だらけではありません。

思考を停止していない国民は大勢います。

ザケンナよう!

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

日本の財産 ②
2019-07-16 00:00:00NEW !
テーマ:日本の金塊・日本の資源・日本の財産

※自民党は文鮮明の命令で日韓トンネルを掘っているのです。韓国と九州をトンネルで結んで、韓国から戦車で日本を攻めてきたらどうするのでしょうか?

アメリカは次から次へと軍備を増強しているのです。「原爆など1個あればいいだろう」と思ってもとんでもありません。次から次へと兵器を開発して、地球を何百回壊すだけの原爆をもっています。冷戦時代は、アメリカとソ連で1万発以上の原爆を持っていたのです。
いい加減にしなさい! 1発で2千万人以上も死ぬ原爆を1万発も持っていたら、地球が壊れてしまいます。それに気がついたから、少しずつ減らしたのですが、まだまだ地球が吹っ飛ぶ量の原爆があるのです。
アメリカは軍備から絶対に手を抜きません。どんどん軍備を増強しているのです。今はどんな宇宙兵器があるのでしょうか? 原爆に強弱をつけてコントロールできる原爆です。あそこに5万人の都市があれば、5万人が死ぬ原爆の量にするのです。1千万人の都市があれば、1千万人を全滅させる爆発の量をセットできるのです。アメリカは、原爆の威力を自在にコントロールすることができる原爆を開発して、すでに配備しているのです。アメリカは軍備に対して絶対に手を抜きません。
アメリカには宇宙兵器の神の手という恐ろしい武器があります。地震兵器・気象兵器もあります。軍備から絶対に手を抜きません。バンカーバスターもあります。普通の原爆は地下まで届きません。バンカーバスターは地下を掘っていくのです。
地下何百メートルまで掘って爆発するから、地下の防空壕に金正恩がいたら死んでしまいます。そのような兵器もつくってあるのです。それだけではありません。UFOの原理のオーロラもあります。
アメリカは凄い兵器をどんどん造っているのです。戦争をするときは新しい兵器は使いません。古い兵器から使っていくのです。すると新しい兵器だけ残ります。敵も真似をして新しい兵器を造ってきます。隠しておいた兵器を10年後に使うのです。絶対に軍備から手を抜きません。
それが男というものです。男はそうでなければいけません日本人はいつからそのような考え方がなくなってしまったのでしょうか? これはGHQの教育による結果です。しかし、日本人の本質は侍です。そんなものは別に恐れてなどいません。「いつでも来い」という面もあります。
アメリカは軍備から手を抜きません。日本も大したものです。日本も軍備に対して手を抜いてなどいません。いつの間にか日本の潜水艦は世界一です。粛々とやっているのです。自衛隊との戦争が始まったら中国海軍は2時間で全滅します。
ただし、それは「今は」ということです。兵器の開発は、どんどん先を行っているのです。中国も追いかけてくるのです。潜水艦は潜る深さにより勝ち負けが決まってしまうのです。相手は500メートルまでしか潜れません。日本の潜水艦は1千メートル潜れる潜水艦ですから、日本のほうが強いのです。
敵は500メートルしか潜れないから撃てないのです。日本の潜水艦が一番深く潜ることができるのです。原子力エネルギーもいりません。「今は」です。先行きどうなるのかわかりません。中国も開発するかもわかりません。
軍備はいつの時代も競争です。絶対に手が抜けません。日本は侵略させないための軍備であって、枝野が言っていることは子供の理論です。どのような場合でも、軍備からは手を抜いてはいけないのです。
敵とは何処にいるのかというと、外国の軍と名乗るものであり、暴力団もそうですし、北朝鮮の闇組織もそうです。みんな、いざという時のために武器を隠してあって、日本を占領しようとしているのです。
そんなことを考えて日韓トンネルを掘っているのです。文鮮明の命令でトンネルを掘っているのです。韓国と九州をトンネルで結んで、韓国から戦車で日本を攻めてきたらどうするのでしょうか?
今の奴らは全く国防ということ、防衛ということを考えていないのです。それだけで馬鹿なのです。いくらでもその気になればアメリカも応援してくれるのです。政治家の頭が狂っていてダメなのです。
国防の後に福祉とか老後とか学校がくるのです。国が焼け野原になって何千万人も死んでしまったら、福祉も老後もありません。皆、死んでいるのですから、老後保険などいりません。そんなものは意味がありません。だから、命が一番大事なのです。
命の次に大事なものは国土です。令和新撰組の山本太郎局長が「竹島は韓国にあげればいいじゃないか」と言ったのです。あのね、国土というものは、一歩たりとも譲ってはいけないのです。何故かというと、一歩譲ると国土が盗られてしまうのです。
「あそこは一歩押すと領土をくれるぞ」とわかれば、「もうちっとくれませんかね」と来るのです。領土をあげてしまうと、もう次に来るのです。「もうちょっとくれませんかね」と来て、どんどん領土が盗られてしまうのです。
それをわかっているから、土地は一歩も譲ってはいけないのです。「このくらいはいいでしょう。ちょっと貸してくれませんかね?」と言われたら「いえ、ダメです。うちは絶対に土地に関しては譲りません」と言わなければいけません。国家とはそうなのです。
それが「竹島をあげてしまえばいいだろう」という山本太郎は馬鹿なのです。竹島が役に立つか、たたないかの話ではありません。国土を一歩でも譲ったら、どんどん侵略されてしまうのです。そのように言う奴は馬鹿なのです。一歩譲る者は、100歩譲ることになるのです。だからダメなのです。
今度は国の防衛の話です。安倍政権は、「国を地震から守る、津波から守る」ということをどうして真剣にやらないのでしょうか? 真面目にやりなさい。30メートルの防波堤を海岸沿いにつくりなさい! 防波堤の外で海水浴をすればよいのです。防波堤の中に都市があるようにすればよいのです。
事実そうなのです。オランダは海水より地面が低いのです。防波堤を造り海水より低い土地に都市を造っているのです。それを見たら、日本でも30メートルの防波堤など出来るのです。「やろう」と思ったら出来るのです。大したお金などかかりません。
東京オリンピックで無駄なお金を使って喜んでいる前に、防波堤をつくるのが先でしょう。絶対に敵に攻められない体制をつくる、災害から身を守る体制を造る、核攻撃から身を守るシェルターを造る、この3つが先でしょう。
立派な物を造っておけば後世の子孫の残すことができるのです。「俺たちが立派な物を造っておいたから、お前達は安心だぞ」と言えるのです。今の政治家は子孫に何を残すのでしょうか? 何も残していません。それが政府のやることです。
国民の理解が足りなければ、納得するまで説得すればよいのです。国民は馬鹿だからそんなことを考えてはいません。目先のことだけを考えています。「それは違います。これから国家100年の体系をやろうではないか!」と言えばよいのです。
田中角栄は、「日本列島改造論」を実行したのです。あの時は、「そんな馬鹿なことができるのか?」と言われたのです。列島改造計画をやったおかげで見事に道路が整備されたのです。新幹線も整備されたのです。日本全国どこへでも行けるようになったのです。
あれは思い切ってやったから出来たのです。シェルターの建設、これも出来ることです。防波堤の建設、地震を探知するシステムの構築、憲法9条の改正、或は破棄によって、立派な日本が出来るのです
その間は苦しくても国民は我慢するのです。生活保護でも出してもらい、本当に苦しくても、「国家100年計画です。みんなでこのような国家を造ろうではないですか!」とやればよいのです。そうすれば国民は燃えます。「そうだな、子孫のためにやろう」ということになるのです。それが日本に生まれて生き甲斐がある」ということです。
それがないからくだらない馬鹿・朝鮮人ばかりになってしまったのです。何をやっているのでしょうか? 「子孫のためにやろう。みんな我慢してくれ」と言えば、「そうだ、やろう!」ということになります。お互いにそういうでしょう。それで団結ができるのです。まず、人間がやろうと思ったらどんなことでも出来るのです。人間の側がやる気をもっていないのです。
「自然になんとかなるだろう」と考えても、自然災害は何とかなりません。東京に災害が来て御覧なさい。今度は何百万人も死ぬのです。わかりきったことなのに、何の対策もしていないのです。
何が来ても大丈夫な国土を造っていくのです。それが神国日本です。コンクリートは、2千年の耐久性のあるコンクリートを使いなさい。高くてもよいのです。「どんなに借金をしてもよいから我々はまずそれを造ってしまおう」と決意することです。それが日本の基本的な構造になるのです。それを抜きにして、政治家は何を馬鹿なことをやっているのでしょうか? 政治家は何もやっていません。遊んでいるのです。
米沢藩主の上杉鷹山は、為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけりと言いました。「やろう!」と思えば、何でもできるのです。
日本人に今、一番欠けているのは、「やろう!」という意思です日本人には技術はあります。お金もあります。材料もあります。人材もいます。何でも出来ます。何が無いのかというと、「国を守る、この国を立派な国にしよう!」という自覚がないのです。

〜引用終わります。

ジロコは人生に意味がないと言っています。

それは自己利益追求が意味がないとも言えます。

自己利益を追求し続ければ、究極は戦争になるでしょう。

武器を売れば儲かるのです。

儲かることはやめられません。

攻めてくれば、意味がなくても戦うのが生物で、人間でも同様です。

レンタル猫をやめて、戦う日本人に戻るのです。

引用画像

戦いを忘れて生きていられるのもあとわずかでしょう。

戦いには貧乏人も金持ちも関係がありません。

強いものが勝つのです。

貧乏人にも勝つチャンスが廻ってくるでしょう。

戦わずして、堂々巡りの人生を送ることが難しくなってくる

時代に突入すると言えます。

あなたは戦いますか、それとも・・・

平和平和と叫んでいるうちに

国が無くなったゾウ!

後の祭りだぜええ!

投票まであとわずか。

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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