心の病・国防を口にしないものは?

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
国防を語らずに選挙をする者は売国者である。

ジロコがネットを徘徊していたら、上のような目立つ記事を見つけました。

投票まであとわずかだゾウ!

票を逃すようなことは言うなよう!

間違っても、他国と戦うなんていうなよう!

当選しなければ意味ないゾウ!

当選すること、すなわち政治屋さんになることが
人生の目的の主なものと見えます。

この国をどうする?

そんなこたあしらんゾウ!

自己利益最優先だゾウ!

それでは
国防を語らずに選挙をする者は売国者である。
から引用します。

引用〜

平成28年7月22日(金)
近未来の我が国を、根底から揺さぶる「動乱要因」は、
 やはりアメリカになる。
嘉永六年と同じである。
ともに「太平の眠り」を覚ますことになる。
百六十余年前は、マッシュー・ぺリー、
今度は、ドナルド・トランプ。

そして、状況は、百六十余年前よりも深刻である。
何故なら、近くの中国は、昔はアヘン戦争に敗北することによって
欧米の帝国主義諸国の脅威を我が国に伝える存在であったが、
今は中国それ自体が、共産党独裁の軍事大国として
 我が国を侵略する主体となっているからだ。 
つまりこれから、我が国は太平洋の東と西の両岸とさらに南から、
同時に衝撃波を受けることになる。
昔は、「太平の眠り」から覚めてから帝政ロシアとの存亡をかけた戦いまで、
三十七年の準備時間が与えられていた。
しかし、今は両者が同時に来るのだ。

さて、昨年来の我が国のマスコミと外交専門家の予測はことごとく外れ続けて、
ドナルド・トランプ氏が、
正式に共和党のアメリカ大統領候補に決定した。
そして、アメリカ大統領に就任する公算が大である。

そのトランプ氏は、
 理念よりも利害得失のタフな交渉屋として不動産業で財をなしてきた人物であり、

在日米軍の引き上げに言及し、
日本の核武装を容認すると発言し、
アメリカの為ならば、
日本を視野に置かずに中共と如何なる交渉をするのか予測がつかない。
これ、まさに「戦後という太平の眠り」を覚ます衝撃ではないか。

そして、中共は、既に昨年、
南シナ海の岩礁を埋め立てて三千メートル級の滑走路を三本も完成させ、
そこにミサイル基地を建設してミサイルを配備し、
本年にはいよいよ露骨に東シナ海の我が国領海付近に軍艦を遊弋させ
領空附近に盛んに戦闘機を飛ばしてきた。
即ち、中共は、昨年から本年にかけて、
我が国の生命線であるシーレーンが走る南シナ海と東シナ海を扼しながら、
西太平洋の海中に原子力潜水艦を遊弋させて
アメリカの核を抑止して東アジアに手出しできなくする体勢を着々と整えてきたのだ。

以上の状況を概観すれば、
我が国の政治を語るとは、
 軍事を語ることであり!
軍事を語らずして我が国の政治を語ったことにはならないこと、
明らかではないか。
しかるに、
これほどの明らかで深刻な激変と脅威が我が国に東西から迫りつつあるのに、
この度の参議院選挙で、
誰が我が国の国防を語っていたのか!

現在進行中の東京都知事選挙において、
何が語られているのか、
何が話題になっているのか。
じいさんのセックススキャンダルか、
あほらし、と思わんのか!

よって、現在は、嘉永六年よりも深刻である。
何故なら、嘉永六年には、多くの志士が浦賀に行って黒船の砲を遠くから眺め、
佐久間象山らは、
あの砲は江戸城に届くが、日本の砲は黒船に届かないこと、
つまり「脅威の実態」をすぐさま理解したからだ。
しかし、今、「脅威の実態」を理解し、
それを防ぐ方策を掲げて選挙に臨む者はいない。
それどころか、「脅威」などないかの如く
 国民を誤導しまた国民を騙して
自分を売り込む亡国の徒か中共の手下が選挙をしていた。

私は、この風潮こそ、外部から来る脅威以上の脅威であると憂いつつ
国防を訴え続けた。。
先の時事通信の表題を、
「義を明らかにして私を計らず」
とした所以はここにある。

かつて十六年前、防衛政務次官であった私は、
「我が国も核を保有するかどうか国会で議論するべきだ」と言った。
すると、マスコミが群がって「核武装発言けしからん」と私を非難した。
私は彼らに次のように言って記者会見を締めくくった。
「あなたがたは、近い将来、
私の発言に、何故自分たちが大騒ぎしたのか、
説明できなくなるだろう」

マスコミの人士よ、
今、共和党のアメリカ大統領候補が、
「日本核武装」を言ったじゃないか。
何故、大騒ぎしないのか。
見て見ぬ振りをしているのか。
そうではないのなら、
何故、せっかくアメリカに滞在させている特派員を使って
彼トランプの日本核武装論の本意をもっと聞き出して我が国内で報道し、
我が国に核保有論議を提起すべきではないか。

国防と拉致被害者救出!
これが我が国の最重要の課題であり、
これを実現するために、
直ちに自衛隊を国防軍に再編し強化しなければならない。

これが「大義」であり、
これを語らないことが、
即ち「私を計る」ことである。

 

〜引用終わります。(西村慎吾)

2年ほど前の記事のようですが、今だ世相に変化は見られないようです。

マッ、思考を停止させられた国民がほとんどなので仕方がないことと言えるでしょう。

作られた?感動に酔っていればいいじゃん。

たくまれたギャンブルに夢中になってればいいじゃん!

客寄せパンダ見てりゃあいいじゃん!

タピオカ食べて平和だゾウ!と言ってりゃあいいじゃん!

この国政治屋さんは、平和ボケのふりをし過ぎます。

そうは言っても、国防を語っても、票にはならないと想像されます。

国が無くなればどうなるか?

各国に押し寄せる難民の実態を見れば、変態バカジロコでも想像がつきます。

変態バカジロコ

想定外だゾウ!

と言って逃げ道はあるのでしょうか?

客寄せパンダを使って票を集めるゾウ!

ところが最近はネットが普及してきたためかどうかはわかりませんが

そう簡単に国民を洗脳することができなくなってきたようです。

客寄せパンダなんか使えばバカにされます。

客寄せパンダも、動物園の動物と変わらんゾウ!

気ずき始めたようです。

東京へ行って、客寄せパンダになるゾウ!

なんて夢は危険な思想と言えるかもしれません。

現実にも、声優になるゾウといって・・・

まだまだ真理が悟られていないと言えます。

マッ、一般国民が真実を知ることは容易ではないと言えます。

造られた感動にあおられ、客寄せパンダに引き寄せられ
スマホゾンビや、踊らされるピエロになっていればいいじゃん!

引用画像

そのように生きれば楽だゾウ!
と言えます。

やがてこの国は・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家族療法カウンセリングの続きです。
信頼関係形成の重要性まで書きました。

人世で一番重要なのは?
生き抜くことと、ジロコ仏陀は主張します。

日米同盟も、一年前に予告すれば、勝手に消滅させられるそうです。

マッ、風前の灯に等しいと言えます。

『風前の灯』(ふうぜんのともしび)は、1957年12月1日に日本で公開されたコメディ映画(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
<バカジロコ!違うぜええ!>

デジタル大辞泉の解説
ふうぜん‐の‐ともしび【風前の▽灯火】

風の吹くところにある灯。危険が迫っていて今にも滅びそうなことのたとえ。「組織の存立は今や風前の灯火だ」

コチラのほうだゾウ!

映画に、間際らしい題名つけるなよ!

そうは言っても「ジロコという人生」なんて映画ができるかどうかは未知数と言えます。

<バカジロコ!あり得ないゾウ!>

信頼関係形成の重要性はカンセリングの場だけではありませんが
〇国は理解しているとは言えません。

理解できる知能が無いのかもしれません。

<ジロコよ!国名書いたら50万円の罰金だゾウ!>

というような、怖い国に向かいつつあります。

思考を停止された、スマホゾンビや踊らされるピエロが目覚めなければ大変な事態を招くと、ジロコ仏陀は察します。

ジロコ仏陀

国民よ!洗脳から目覚めよ!
という政治屋さんはいません。
<バカジロコ!いい加減に しろ!>

ー派の信頼関係の捉え方

アドラー派の心理学が、信頼関係の早期形成を重視することには理由があります。
信頼関係を築くことに時間がかかってしまうと、カウンセラーを信頼することができないため、問題が打ち明けられず、問題の本質が見えるまでに時間を浪費してしまいます。

必要以上に時間をかけることで、カウンセリングの利用にメリットを見いだせなくなり、クライエントさんが来談を諦めてしまう可能性が生まれるからです。

信頼関係を築くために、カウンセラーは意地などをなくし
素直にクライエントさんに話しかけてみてください。

まずは、開放的・明るい・友好的といった態度で、クライエントさんに関心があることを示します。

そして、あくまでクライエントさんの選択を尊重するように語りかけること、そしてクライエントさんに対して常に尊敬の念を持ち続けることで、信頼関係が築きやすいという雰囲気を作りだせるようになるのです。

信頼関係は、早期に結べるようにアプローチしていく姿勢が重要です。

だったらどうすんだよう!

例を上げます。
そうは言っても、語りかけに決まった形式はありません。

自分の言葉を素直に伝えましょうといわれています。

初めてのセッションにおける語りかけの例

「ここに来られるという決断をされたこと、勇気がいりましたよね」

一般国民はカウンセリングというと、どんなことをされるのか?
と恐怖感を感じるのではないかと、ジロコは思います。

そこで、ジロコがカウンセリングとはこういうものだよと、
一般国民にわかりやすく?お伝えするために記事を書いています。

カウンセリングルームは、取調室とは異質なものですから
お気軽にご利用されれば、人生を間違ったゾウ!

なんて事態が避けられるかもしれません。

そうは言っても、カウンセリングルームに入るところを
顔見知りに見られたら?

と不安は消えないのが普通です。

マッ、カウンセリングルームは人目に付きにくい場所に
設けるほうがいいかもしれませんが、

例えば選挙候補者事務所の裏とか

丸暴さんの事務所の裏とか

<カジロコ!いい加減に しろ!>

そうは言っても、誰も気が付かないぜええ!
では、意味がありません。
選挙公約にも言えます。

美句麗句を並べたてても、新しいサラ金屋さんかあ?
なんていう思いしかジロコには湧きません。

国がなくなったなったゾウ!

〇国に併合されたゾウ!

引用画像

引用画像

なんてなれば、美句麗句が恨み節に聞こえるでしょう。

「今日ここまで来てみて、いかがでしょうか?」
「どのようにお呼びしたらよろしいでしょうか?」

クライエントさんがお子様の場合は
「今日はここにきてくれてありがとう、イヤじゃあなかったかな?」
「握手しようか?」
「どんなことが好きなのか教えてくれない?」
のような語りかけをすればいいでしょう。

面接中に、信頼関係が薄れてきたと感じた時は

「いま、どのように感じていらっしゃいますか?」
「私はこの問題を一緒に解決していきたいと思っておりますので
素直な気持ちを教えていただけませんか?」
今日はここまでです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
タピオカが爆発的ブームで仕入れが足りないゾウ!
と、いわれてるそうです。

当然値段はウナギのぼりになります。
この国の国民の性質として、みんなに後れを取らないゾウ!
みんなであおれば怖くないゾウ!

という、みんなと一緒なら安心、

没個性的な面がジロコには感じられます。

誰かが仕掛けて?
なにかがヒットしだせば〜
わああっと飛びつき
カラスかよう?

やがてシラー・・・

躍らせやすい国民性と言えます。

どうして日本人は、流行に流されやすいの??

という記事を見かけました。
答えは

引用〜
ベストアンサーに選ばれた回答

hum********さん
2015/10/721:32:33
日本人が特に流行に流され易いのは事実です。
流行だけでなく、周りに流され易いです。
周りに流されるという事は自分が無い、自分を貫けないという事です。

スポンサーリンク

理由は単純で、が悪いという事と知識が無いことです。
日本の学校教育も腐っていますし、日本人の一般的な親も馬鹿なのでまともな教育を受ける機会が日本人の子供にはほとんど無いのですよ。

企業は大衆が流され易ければ儲かり易いのです。企業も政府も色々な方法で国民を洗脳しています。元々知性が育っていない人はそのまま影響されるという仕組みです。

日本の社会の在り方に疑問を持つ人は多いですが、ほとんどの日本人はそのまま流される事を許しているのです。

もう一度日本人が流され易い理由をまとめると:
正しい教育を受けてない、受ける機会がないから。
・馬鹿、無知、不勉強だから。
・企業や政府が自分の利益の為に洗脳するから。
平和ボケ

大間かな理由はこんな感じだと思います。

〜引用終わります。(Yahoo!知恵袋)

平和ボケが認知症の最大要因なのでしょうか?

ジロコにわかるわけがありません。

ジロコ以外にも、この国の国民の性質を感じている方がいるようです。

だったら、ジロコだけがおかしいとは言えません。

バカジロコ

この国の国民は、簡単に思想を停止させられ
スマホゾンビや踊らされるピエロになってしまいます。

中身がないのです。

ただの操り人形と言えます。

美味しそうな公約を並べたてれば?

<ジロコよ!国民をバカにする癖をなおせばああ!>

そうは言っても、変態バカジロコでさえ、この国の政治屋さんは
国民をバカにしすぎて、国民など野良猫程度にしか思っていないことが感じられます。

アッそう。

子どもの貧困?
で、見返りは?

見返り勘定が無いと口にも出しません。

軽減税率も複雑すぎて、早急に消え失せるでしょう。

国民は税金を取り立てるために存在するノダ!

どんどん消費税上げるゾウ!

人寄せパンダが効くぜええ!
といつまでやってんでしょうか?

国民を舐めるなよう!

ざけんなよう!

と、感じられた方は、投票で意思を表すしか対抗方法がありません。

武器を持たない国民は物理的な行動は不可と言えます。

書くべき候補者がいない場合は?

ご自分で考えるしかありません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

日本の財産 ①
2019-07-15 00:00:00NEW !
テーマ:日本の金塊・日本の資源・日本の財産

画像省略
※ローマン・コンクリート(ラテン語: Opus caementicium オプス・カエメンティキウム, 英: Roman concrete)または古代コンクリート(こだいコンクリート)とは、ローマ帝国の時代に使用された建築材料。セメントおよびポッツオーリ(イタリア・ナポリの北にある町)の塵と呼ばれる火山灰を主成分とした。現代のコンクリートは、カルシウム系バインダーを用いたポルトランドセメントであるが、古代コンクリートはアルミニウム系バインダーを用いたジオポリマー(英語版)であり、倍以上の強度があったとされる。ローマのコロッセオには古代コンクリートも使用されており、二千年近く経過した現在も存在しているのはそのためとされる。

人間にとって一番大事なものは生命です。「命あっての物種」とよく言います。命がなければどんな財産も意味がありません。
人間にとって一番大事なものは命です。命が人間の一番大事な財産ですこの次に大事なものは、安全です。戦争から身を守る安全です。戦争は人間が起こすのです。人間はいい加減ですから、ちょっとしたきっかけで大戦争が起きてくるのです。
第一次世界大戦も、第二次世界大戦もきっかけは、ちょっとしたことです。オーストラリアの皇太子が暗殺されたことにより第一世界大戦が始まるのです。戦争というものは、いつ何時に起こるのかはわかりません。
しかも、今は各国が何千発という原爆を持っています。ロシア・北朝鮮・中国・インド・パキスタン・イスラエル・アメリカ・フランスが原爆を持っているのです。恐ろしい世の中です。一発、原爆を使うとだいたい2千万人くらいが死んでしまうのです。
日本列島は4発の原爆で済んでしまうのです。4発原爆を落とせば日本列島は海に消えてしまうのです。しかも、ボタン1個です。それで日本列島がなくなってしまうのです。そのような恐ろしい世の中に住んでいるということを我々は自覚しなければいけません。
どういうわけだか、この自覚がないのです。選挙演説を聞いていてもそうです「豊かな暮らし」「恵まれた福祉」「老後の安全のための厚生年金の充実」など、何を言っているのでしょうか? そんなことばかり言っているのです。「どいつもこいつも馬鹿か!」と思います。ハッキリ言って馬鹿なのです。
特に左の連中は、みんな馬鹿なのです。「国民の安全と、豊かな生活」というのは、同等に評価はできません。これは同じ問題ではありません。左の連中は、それを同じに論じるのです。「国民の健康と豊かな生活と言っていれば、戦争に巻き込まれないだろう」と思っているのです。
これは違う概念です。左の人間は馬鹿だから、概念に上下の差がつけられないのです。本当はすぐに差がつきます。豊かな生活と、戦争を回避するということがあったら、戦争を回避するということが大事です。或は戦争を起こさせないということが大事です。これが抑止力です。
人間の命が一番大事なものです。こんなことがなぜわからないのでしょうか? 「豊かな生活」など、2番目、3番目でよいのです。一番大事なものは命です。
野獣のような国家に囲まれて、「平和を愛する諸国民」と認識したら、大きな間違いです。諸国民は狼であり、野獣です。しかも飢えたる野獣ですから、世界は一触即発です。ちょっと「攻撃された」という事実があれば、すぐに戦争です。
相当な高い志をもってこの日本を守らなければいけません。そして、子孫にそのような財産を伝えていかなければいけません。「俺たちはこのようなことをやったのだ。そのおかげでお前達は安全なのだ。俺たちが子孫のためにやったのだぞ!」という誇れるものを政治家は残していかなければいけません。
その第一番の問題点は軍備です。防衛から見るとシェルターです。これは大事です。前回も触れましたが、シェルターはコンクリートで造るのです。今から2千年前に出来たローマのコンクリートは2千年も耐久性があるのです。そのようなコンクリートで造ればよいのです。そんなものは高かろうが現代の技術で出来るのです。古代人しか出来ないわけではありません。現代人でも出来るのです。
しかし、現代はどんどん劣化してしまい、バブルの絶頂期にはコンクリートに海砂を使ったのです。バブルですから品物が間に合わなくなり、海砂を使っていたので、鉄の柱が錆びてしまうのです。錆びてしまうから、ビルが崩壊するのです。そんな小手先の誤魔化しはもう止めなさい!
国家100年、200年先のことを考えていくのです。そうすれば、千年でも耐久性があるコンクリートも出来るのです。個人の住宅でもそうです。気が付くと、「もう100年経っています。もう終わりですから、立て替えです」などと言われても、その頃は年金暮らしで建て替えなどできません。
1割、2割のお金を出せば千年の耐久性があるコンクリートが造れるのです。古代のコンクリートは立派で現代のコンクリートは100年も持たないなど、そんな馬鹿な話はありません。
みんな金で計算して、安く仕上げて見かけだけにしているのです。そのようなけち臭いことは止めて、「千年住める家を造るぞ!」というど根性を見せてください。ローマのコンクリートは2千年も耐久性があるのです。
ローマの教会はドームです。あれは、コンクリートを使っているのです。現代よりもはるかに優れたコンクリートです。2千年も経っているのにビクともしていません。錆びもない、ガタもこないのです。このようなコンクリートは現代の技術でも出来るのです。
インドの寺院もそうです。「ここはアユルベーダの製法でコンクリートを造っているので、建物は壊れてもアユルベーダのコンクリートは壊れません」と言うのです。やれば出来るのです。
次世代に残す日本列島大改革をやらなければいけません。まず、その前に近隣諸国について触れると、ロシアも北朝鮮も中国も核兵器をもっています。どうやって核兵器を持たない日本が生き延びられるのでしょうか?
生き延びることなどできません。「おい、核兵器だぞ」と言われたら震え上がって「すいません」と言ってしまいます。この間、朝鮮新報編集局長の金志永がプライムニュースで「金正恩主席の日本との交渉は日本次第です」と言うのです。反町さんが「その日本次第というのは何ですか?」と聞くと、「お金ですよ。金を持って来い」ということです。小泉元総理の時は、和解金がだいたい1兆円と言われたのです。
今は3兆円だと言われて、もっと跳ね上がっています。北朝鮮に「10兆円だせ」と言われてしまうのです。何故でしょうか? 日本は原爆がないからです。北朝鮮に「東京に原爆を撃ち込むぞ!」と言われたら、「待ってくれ。いくら出せばいいのですか?」となってしまいます。
現実的にはそんなことはありません。米軍の基地が日本にあるから、米軍の基地に原爆を落とされたならばアメリカは必ず報復します。基地というのは、その国と同じです。日本に米軍の基地があるかぎり、北朝鮮が原爆を落としたらアメリカが報復するから、それはできません。やろうと思ってもできません。
とろこが、トランプ大統領は「安保条約も見直す」と言っています。アメリカが手を引いて米軍基地が引いて、グアム・サイパン・ハワイまで引いてしまったらどうするのでしょうか?
そんな日がいつ来るかもわかりません。政治というのは急激に変化します。予測はできません。だから、備えなければいけません。そうでなれば、自力で日本を守らなければいけません。
有難いことに日本は優れた国ですから、もう原爆を持っているのです。「One night over(ワンナイトオーバー)」で出来る原爆は持っているのです。そうでないと原爆戦になった場合、間に合いません。「日本は原爆を持っている」ということを世界に知らしめていかなければいけません。
「お前達の原爆とは性能が違うぞ」ということです。ものすごく精密な原爆をもうすでに1千発以上もっているのです。でも、まだ言わないのです。言わないけれども、持っているのです。凄いよね。
これは良いことですが、もっとちゃんとしたほうがよいのです。「日本は原爆所有をしているぞ」ということが抑止力になるのです。「お前、やるならばやってみろ、こっちも行くぜ!」と言えるのです。
原爆を持っている」ということが、非常に大事です。憲法を改正して、「侵略に対しては、戦うぞ」ということを示さなければいけません。憲法改正ということは、国の安全の基本なのに野党どもは議論もしません。議論から逃げるのです。
議論に巻き込まれると、枝野は「そんな議論には応じない」と言うのです。応じたら最後です。「枝野、日本の国は素晴らしい国に囲まれているのか? 絶対に侵略されないのか? 説明してみなさい!」と言えば、説明できないのです。
北方四島はロシアに盗られ、竹島は韓国に盗られ、今、韓国の領土にしようとしているのが対馬です。尖閣列島は中国が狙って毎回軍艦が入ってきています。次に沖縄です。沖縄も「米軍の基地反対!」と言って、中国に侵略されようとしています。事実、中国は「沖縄は俺たちのものだ」と言っています。次に、中国は「日本は俺たちのものだ」と言いたいのです。
この現状をどうするのでしょうか? 平和憲法で守れるのでしょうか? 外に武器を持ったドロボウ軍団がいるのに、「お前の家の財産を全部出せ!」と言われているのに、「お話をしましょう。お話をすればわかることです」と言ってもわかるはずがありません。
「バカヤロウ、この野郎をぶっ殺せ!」となってしまうのです。それが人間の本能です。それをよくわかって、軍備というものを絶対に怠ってはいけません。アメリカがそうです。ずっと軍備を怠っていません。アメリカを見習わなければいけません。(②に続く)

〜引用終わります。

万が一にも、日米同盟の破棄を見据えた政策をとらなければならないとジロコ仏陀は考えます。

NHkをぶっ壊せ?

壊したあとどうすんだよう?

どうすんだあああ!

国政レベルの問題でしょうか?

 

夫婦別姓?

国政レベルの問題でしょうか?

 

時給1500円以上強制じゃああ!

なんてやれば?

この国の労働者イランゾウ!

ジロコだけが疑問を感じます。
ジロコ

7月というのにストーブが頼りになる?日々が続きます。

地球が怒りだしたのかもしれません。

地球にやさしいゾウと言って、金儲けに走る輩が増えてきたので
しょう。

地球じゃなくて、ふところにやさしいゾウ!
と、地球が気ずいたのかもしれません。
画像
地球への態度も悔い改める必要があると言えます。

地球を画像のような自然に戻せば・・・
画像
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA