心の病・運命を変える

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
生まれた時の運命を変えるにはどうするか?

狂団M氏から黄色い封筒が届きました。

ジロコはM氏の思想に染まっていまったのかもしれません。

煮た豆から芽が出たゾウ!
といわれても

あ!そうかあ!


不思議に思いません。

嘘だろう?
とも思いません。

ジロコが食べていたひまわりの種を100粒くらい植えたら

向日葵が3本育って花が咲きました。

咲いたゾウ

100粒で3本、咲いた確率は3%です。

起業して成功する確率より高いかもしれません。

ジロコは感動が感じられないつまらない人生を堂々巡りしています。

そうは言っても、世間の感動は捏造された、仕組まれたものと感じています。

裏で大きな〇が動いている?

ジロコは踊らされないゾウ!

ジロコの本心はそのように感じているのかもしれません。

<だったら、これでいいノダはウソじゃん>
うそつきジロコ

長靴がダサイぜええ!

自分で裾上げしたので平均していません。

狂団M氏の記事を引用します。

マズローって心理学をかじったものは誰でも知っています。

月光仮面のようなものです。

心理学云々に関係なく、一般国民も、マズローのピラミッドを知って

おいたほうが、お金持ちになる可能性が高いと想像されます。

人生のリスクも少しは減らせると確信します。

引用〜

アメリカの心理学者マズローはニューヨークに生まれ、自己実現の方法を見つけた人です。

人間は自己実現に向かって絶えず成長すると仮定し

人間の欲求を5つの段階で説明したのです。

他からの引用画像

人間の欲求はピラミッドの形をしていて、下から順に満たしていくというものです。

階層の説明は少々難しいかもしれませんが、
自動的に大富豪になるためにも、さらりとよんでもらえばいいです。
(笑)

各階層の説明
生理的欲求

この欲求は一番下に位置します。

生命を維持するための本能的な欲求で、

「食べたい」「寝たい」などです。

金欲も、多くの場合ここに入ります。

お金があれば不自由なく食べられるからです。

性的な欲求もここです。

理性よりも体のほうが反応してしまうときが多いからです。

お金が入り、食って、寝て、異性と関係が持てる・・・

これが満たされると、次の段階に行けるのです。

ところで動物はずっとこのレベルにいるといわれています。

次の段階に行けるのは人間だけなのです。

〜引用終わります。

〇〇人はこのレベルから上に行けるのでしょうか?

先祖が人間ではないらしいので無理かもしれません。

次の段階に行きます。

引用〜

安全の欲求

「衣食住」と言いますが、「食」は生理的欲求で満足できているので
残りの「衣と住」がここになります。

健康でいるためには衣服をそろえなければなりません。

安全に暮らすためには住居が必要です。

〜引用終わります。

いまどき、つぎはぎだらけの衣服を着ている人は見られません。
いたとすれば、即職質に会うでしょう。

ところがこの国はすむところが無い、住所不定者の犯罪が目立ちます。

住所不定者は税金を払っているのでしょうか?

この国には住所不定者がどのくらいいるのでしょうか?

あのレンポウさんも
ソウリ、住所不定者が何人くらいいるご存知ですか?
なんて質問はしません。

そのような質問はしないよう暗黙の了解ができているのでしょうか?

与党と野党がグルになって、国会ごっこをしてるだけでしょうか?

住所不定者が何人いるかわかりませんが次のような記事を見つけたので引用します。

引用〜

■50万人と推計 戸籍はあるが住民登録がない人たち
もちろんこの99万人の中には、身元不明の死者、いわゆる行旅死亡人として処理されたことなどにより、実際には亡くなっているにもかかわらず死亡届が出されず戸籍だけが残っている人もいるだろう。そうした人は99万人のうちの何割程度だろう。
大胆に推し量って、例えば半分が既に亡くなっているとしても、50万人近い国民が戸籍登録があり日本国内に住んでいるにもかかわらず住民登録がないことになる。およそ国民260人に1人、人口10万人の市ならば380人だ(実際には農村部に少なく、東京や大阪などの大都市に多いだろう)。
戸籍登録があるにもかかわらず住民登録のない人が国内に50万人近くいるという数字は、先に毎年少なくとも数万人程度が1年間に職権消除により住民登録を失っているとの大胆な推計結果から見ても大きくは外れていないだろう。

〜引用終わります。(自治体情報政策研究所のブログ)

これって政治屋さんは誰も問題視しません。

見返りのないことには手を出さない性質かもしれません。

マッ、住むところのない人は、マズローピラミッドの上の段階には進めないということでしょう。

経済大国と言われているこの国の実態は?

貧困大国だぜええ!

ジロコの家

ジロコは衣食住そろっています。自力です。

またこのようなことも言っています。

引用〜

政府がすべきなのは「マイナンバーの通知を受けるために住民票を移せ」とする無責任な広報をテレビや新聞折り込みで繰り返すのではなではなく、「DVなどやむを得ない事情により、住んでいるところに住民登録をしていない人は、マイナンバーの通知を届けることができません。相談窓口までご連絡ください」と知らせることではないだろうか。
政府が「住所地に住民票は当たり前、届かないのは自己責任」を前提に事を進めるならば、住民登録のない数十万人を超える人たちが社会保障や雇用から排除されてしまうことになる。これにさらにマイナンバーがあるが通知が届いていない人たちも加わる。
こうした多数の人たちを排除すれば、日本の社会は崩壊してしまう 2015年4月  〜引用終わります。’(自治体情報政策研究所のブログ)

政治屋さんは日本を壊すことが目的なのでしょうか?

ジロコはおかしく感じることがいろいろあります。

<ジロコよ!お前が変態バカなせいだゾウ!>

変態バカジロコ

ここまでの欲求が満たされた程度では、ワンコやニャンコなどのペットのレベルを超えることはできません。

ペットは通常、衣食住が完備しています。

引用画像

マッ、〇〇人はこの程度のレベルと思ったほうが無難かもしれません。
安心の日本人と同じとは言えないでしょう。

そうは言っても日本人も〇〇化してきているので油断は禁物です。

投資話が来たら、徹底的に事前調査が必要でしょう。

老後の2000万円ためたとしても、一瞬で失う恐れがあります。

そして人生も一瞬で・・・

なぜ、年金資金が投資しないか?

しかし、年金資金が投資されているかと言って安全か?

<バカジロコ!いい加減に しろ!>

凍死のジロコ
<バカ丸出しだゾウ!>

<記事書いて遊ぶなよう!>

自分で自分を批判すると快感を覚えます。

M氏の記事引用〜

社会的欲求
マズローに言わせれば、生理的欲求と安全欲求が満たされるとこの欲求が表れるのです。

今までは個人的欲求だったのが、この段階にきて、自分が社会から必要とされているかが問題になるのです。

どこかの組織に所属し、自分のはたせる役割があるかどうかです。

〜引用終わります。

マッ、〇〇人は社会的欲求までには至らないでしょう。

バイショウ!バイショウ!

金くれええ!金だ!もっとくれええ!

この国にも、このような人々がどんどん増えてきそうです。

M氏の記事はまだまだ続きますが、

ジロコの記事も書いておかないと、コピッペだらけになり
最近の出版物に似てきます???

マズローの下2段の欲求を満足させただけでは、社会は崩壊します。

餓鬼畜生の世界になり果てます。

25条は改正の必要があります。

 

日本国憲法第25条
1 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

権利を有していても、権利を実現させるには?

被告に100万円の賠償を命じるなんて言っても

払わないゾウ!かねないゾウ!

と言われたら、取り立ては容易ではありません。

25条が国民を守れれば、コンビニ強盗はいなくなるじゃん!

お金がない!食べ物が買えないゾウ!

というときに、どこに相談すればいいのか?

あなたはご存知ですか?

ジロコは心理カウンセラーですから関係ありません。

ジロコ仏陀はお金を配るのが仕事ではありませんから
ジロコ仏陀も関係ありません。

だったらどうすんだよう?

コンビニ強盗やればいいじゃん!

では、ジロコは無責任過ぎます。

政治屋さんとの違いが見い出せません。

仏陀らしく振舞わなければなりません。

ジロコ仏陀

そこで、ジロコがみつけた記事を引用します。

引用〜

本当にお金に困った時に相談できる公共機関・団体・制度リスト【状況・目的別】

木村 澪子編集者
テレビ・雑誌等の取材歴15年。ファイグーではお金の話をわかりやすく、よりリアルにお伝えするために、背景や当事者の気持ちに寄り添う取材を心がけています。

「来週分の生活費が足りなくて困っている・・・かなり限界の状態です・・・」
「経済的に困窮しているけど、頼れる家族や友人がいない・・・」
日本は豊かな国といわれますが、実は今、貧困層が急増している現状があります。
一生懸命がんばっていても、生活苦から抜け出せない・・・。
今、そんな家庭がものすごく増えているんです。
解決方法もわからずに行き詰まってしまうのはツラいですよね・・・。
だれかに頼ろうにも、どこに相談すればいいのかわからないという方が多いと思います。
交番?
病院?
お金がないので助けてください・・・」と相談できる場所はどこなのでしょうか?
こんにちは。
当サイト、ファイグーでお金に困った人のための相談窓口を担当している木村です。
まずお伝えしたいのは、日本には生活に困ったときに支援してくれる制度・団体がたくさんあるということです。
たとえば・・・
住むところがない・家賃を払えないなら、住居確保給付金
お金がなくてご飯を食べられないなら、フードバンク
お金がなくて医療費を払えないなら、無料低額診療事業
「そんな制度があったの?知らなかった!」って思いませんか?
もちろん相談は無料ですし、条件にあてはまる方なら、だれでも利用可能です。
もちろん、そのなかには無利息でお金を融資してくれる制度もあります
今が本当にツラい状況なら、面倒くさがらず、助けてくれる団体や制度を頼ってみてください。
きっと解決法がみつかるはずです。
先ほどもお伝えしたとおり、相談は無料。
「タダより高いものはない」といいますが、それは民間の話。
今回紹介する団体や制度を利用しても、見返りは求められません
安定した普通の暮らしができるまで、支援を続けてくれます。
単純に生活に困っている場合、「まず生活保護」と思われる方も多いですが、生活保護以外にも便利な制度はたくさんあるんです。
悩みや問題は人それぞれ
状況に合わせてさまざまなものが用意されているんですね。
ということで今回は、あなたの状況別に使えそうな制度・団体を徹底解説していきます!

スポンサーリンク

〜途中ですが引用を終わります。(ファイグー お金を学べる情報ポータル)

政治屋さんは見返り勘定が無ければ動かない性質かもしれません。

困ったからと言って、犯罪に手を染めたら
十戒を破ったことになり、人生は救われないでしょう。

当然、お金持ちになる可能性は見込まれません。
引用画像

<ジロコよ!引用ばかりだゾウ!>

M氏の冊子から引用するのは疲れます、コピッペできないからいちいち文字を手作りで入力しなければなりません。

ネット上の記事なら、コピッペであっという間にできます。

スーパーに行くと、手造りなんて表示された総菜などが目に付きます。

当たり前だゾウ!

足で作れるかよう!

甘いぜええ!

〇国では足で作ってるぜえ!

<ジロコよ!記事がくだらなすぎるゾウ!>

変態バカが書く記事だからこんなもんでいいじゃん。

変態バカジロコ

太陽光発電の恐怖が現実化してきたようです。

太陽光発電推進なんて、狂気の沙汰だゾウ!

二面性の法則が理解できていないようですが
今日は書きません。

田畑を埋め立て家を建て、崖を削って家を建て

狭い面積に集中させて大規模建築物を建て

地球が重いゾウ!

人間は地球をいじめまくっています。

一方で、金儲けが目的で?地球にやさしい!

なんて言ってます。

ザケンナよ!いい加減に しろ!

地球が怒ったら?

地獄を見るでしょう。

画像

それでは久しぶりに和菓子の恩N氏の記事を引用します。

昔は学校の先生も和菓子の恩と言えましたが

今では学校の先生は?

引用〜

覚悟が必要とされる時代
2019-07-01 00:00:00NEW !
テーマ:警察官・防衛・自衛隊・国防

まず、動物を見てください。肉食動物に襲われると草食動物は逃げます。逃げてその内の何匹が肉食動物に捕まり餌食になります。
その代わり、あとの草食動物は生き延びられるのです。それを動物は繰り返しているのです。これは自然界の法則です。
国というものを守ろうとすると、一人の犠牲もなく、攻撃もされないで日本国を守ろうとしているのだろうけれども、それは無理です。必ず犠牲が伴うのです。犠牲がない軍隊などありません。もう覚悟をしてもらうしかありません。
そのような覚悟ができた人間が自衛隊に行くのです。自衛隊に入隊すると、「国のために死にます」と誓約書にサインするのです。自衛隊に入った段階で、そのような覚悟が出来ているのです。
防衛大学の連中は、「国のためにいつでも死にます」と思っているのです。それはなぜかというと、先の大戦で400万人の日本人が死んだので、「そのようなものだ」とみな思い込んでいるのです。
犠牲のない戦争などありません。そのように考えてみると、今後の問題も容易なことがわかるのです。中国との闘争、北朝鮮との闘争、韓国との闘争、ロシアとの闘争が今後はあるでしょう。場合によってはアメリカとの闘争も考えなければいけません。
トランプ大統領は、「安保条約を破棄しよう」などと言っているのです。片や、「安倍ちゃん、マブダチだぜ」と手を握って肩をたたいて、一緒にゴルフをやっている仲でありながら、「安保条約を破棄しよう」と言うのです。トランプ大統領は、そのようなことを平気でズバズバ言ってくるのですから、それが政治の本音です。この先、何があるのかわかりません。
今は「日本と中国は絶対に仲良くしない」と思っていますが、日中不可侵条約を結んで仲良くできるかもしれません。今は考えられませんが、出来るかもわかりません。中国と仲良くなってしまうかもしれません。そのようなことです。
政治の世界は、明日のことはわかりません。誰が裏切ってどうなるのかなど、計算通りにいきません。また、裏切り、裏切りが裏切りを呼ぶ世界です。それが当たり前の世界です。では、どうすればよいのでしょうか?
政治家や識者は「自衛隊だけで国を守ることはできない」と言っているのです。実はそんなことはありません。自衛隊だけで国を守ることは出来るのですが、必ず犠牲が伴うのです。大砲の弾が飛んで来たり、ロケットが飛んでくるのですから、「誰も死にません」とは言えません。無傷ではいられないのです。そんなわけにはいきません。
だから、国民全体の決意として、「我々も犠牲をはらおう。もし、万が一世界大戦に引きずられていくならば、日本人の人口の1割、1300万人くらい死んでもやむを得ない。」という覚悟を持つべきなのです。
それならいいでしょう。10人に1人が死ぬのです。500万人で済めば、20人に一人が犠牲になるのです。
草食動物は一匹が犠牲になって、全体を生かしてきているのですから、我々も同じですそれを恐れるから何も言えなくなってしまうのです。それさえ覚悟できれば竹島も盗り返すことができるのです。
日本が「竹島を返せ」と言って、韓国が「ドクトルは返さない。これはウリナラの領土だ」と言ったならば、「ふざけるな、大砲をぶち込むぞ!」と日本は言えるのでしょうか?
ここが大事です。創価学会のババアどもは、「そんなことを言ったら、戦争になってしまうわよ」と言うのです。そうです。戦争になってしまうのです。
「戦争になってもやむを得ない」と言わなければ、国は守れないのです。だから、覚悟して、「日本人は1300万人は死んでもいい」と思ってやってみなさい。そんな国を誰が相手にするのでしょうか? 怖くて相手にできません。
「1300万人は死んでよい」と思っている国民がいるのだから、敵国に対する打撃力は凄いのです。そんな国はありません。すると日本には手が出せないのです。それを恐れて、「戦争をしたらいけない。1発撃ちこんだら、戦争になってしまう。黙っていましょう」と黙っているから、次の無理難題を言われてしまうのです。
「日本人は臆病者だ。一人でも死ぬことを恐れている。臆病者め!」というウワサがたってしまうともうダメなのです。
日本民族の血は臆病者ではありません。それをギリギリまで縛りこんだのがアメリカです。憲法をつくって縛り、日米安全保障条約をつくり縛り、「日本に原爆を持たせない」と縛ってきたのです。
実は、アメリカは「日本が一番怖い」ということです。怖いでしょう。先の大戦では400万人も死んで、アメリカと互角に戦ったのです。日本は、負けてはいなかったのです。
本気になってやる気になったら、アメリカに勝てたのかもしれません。ベトナム戦争では田んぼの中とジャングルの中で戦ってアメリカに勝ったのです。日本は、中国大陸にいる300万人の無傷の軍隊があったのです。
それが本当に戦争を継続して戦ったら、アメリカもひどい犠牲が出たのです。ある程度まで犠牲が出ると「これ以上、勘弁してくれ」というのがアメリカです。ベトナム戦争もそうです。アメリカは戦争を止めて逃げだしたのです。
そこまでやれば、勝てたのです。そこに昭和天皇の御聖断があったのです。昭和天皇の御聖断で終戦が決まったのです。戦争を続けるという軍人もいたのです。御前会議も2つに別れたのです。一つは「徹底抗戦だ」と言っていたのです。もう長野に天皇が入る地下壕が掘ってあったのです。
大本営も長野県に移るのです。米軍は船で上陸するので、山の中には来られません。ここから先は陸の戦いです。穴を掘って攻められたら米軍は参ってしまいます。米軍は10万人死んだら、もうけん制気分です。100万人も死んだら、「戦争をもう止めよう」と世論がなってきます。そこまでやれたのです。
戦後はそのような言い方をしません。長野県の松代に大本営を移して、本当にやる気だったのです。軍人は何処にいるのでしょう。中国大陸に300万人の軍人が無傷で残っていたのです。それが日本に戻ってきて、穴倉にこもって太平洋から上陸してくる米軍を迎え撃つのです。地理は日本軍のほうが有利です。戦車も山には入れません。そうすれば勝てたのです。
血みどろの戦争だけれども、「やり抜く」という決意があれば、勝てたのです。昭和天皇の御聖断で「終戦します」と言われたので、軍人は武器を置いて戦争を止めて、惨めなことになったのです。
「天皇のご聖断は正しかったのか?」というと、2つの見方があります。それにより、戦後の繁栄を築いたのです。でも、そのことにより日本人が豚のような民族になってしまったのです。朝鮮人がのさばり、戦うことを忘れてしまう民族になってしまったのです。
この御聖断のあとの経済発展により、「日本人は一人も死なない」という風潮が出来ているからダメなのです。
第三次世界大戦、原爆戦を生き延びる方法を考えるならば、やはり1割の犠牲はやむを得ない」と腹をくくりなさい。後の9割の日本人が生き残ればよいのです。9割の日本人が生き延びるということが、シェルターという思想です。「シェルターなどつくっても仕方ない」と言う人がいますが、そうではありません。シェルターをつくったら価値があるのです。
少なくとも日本人全員が死んでしまうことはありません。覚悟が必要です。「外国がいつ何をやってくるのか?」ということはわかりません。今こそ日本人は覚悟をするべきです。1割、場合によっては2割、3割くらい死んでも、民族全体が生き延びればよいのです。そうすれば、日本人は復活するのです。
これからの時代は、そのような決意が要求されるのです。下手な戦術や、武力を高めるということよりも、「徹底的にやるぞ。穴に籠り、何処に籠っても、日本人は戦争をするぞ!」という覚悟をもって世界に示していくことが一番大事なことだと思います。

〜引用終わります。文字の大きさはジロコが変えました。

この国は、戦争を口に出すと、社会から葬られます。

ジロコだけが

おかしいいゾウ!

と言っても

<ジロコがおかしいぜええ!>

どうせ癌や認知症になるゾウ!

だったら・・・

いじめも、いじめがいがあるからやるのかもしれません。

もし、反抗されれば・・・

ジロコの記事のタイトルと記事の内容が整合性がありません。

支離滅裂と言えます。

バカジロコ

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA