心の病・責任追及しない

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心に明かりを!ジロコのブログです。
野党の得意は責任追及と言えますが、それでは辞任に追い込んでも
何ら問題が解決しないというのが実情かもしれません。

モリソバとかカケそばとかで大騒ぎをしていましたが
この国はよくなったのでしょうか?

カウンセラーはカウンセリングでのことば使いに細心の注意を払い、
問題行動を表しているIP一人が問題の原因であるという印象を与えないようにしなければなりせん。

野党はすぐに、任命責任を持ち出しますが、人間なんて、はたから見ていただけではわかりません。

マッ、自分で自分がわからない人が多い世の中ですから
試しに〇〇をオリンピック担当大臣にしてみよう。
ダメなら変えりゃあいいじゃん!

そんな態度で大臣を選ぶしかないと、バカジロコは思います。

バカジロコ

マッ、試しにやらせてみるか?

そんなものでしょう。

任命責任なんて問うても

意味がないとジロコ仏陀は主張します。

子どもが犯罪をおこせば

親の責任だゾウ!

親が、自分の子どものオレオレに引っ掛かれば?

担任教師が問題を起こせば?
ラジオで、変質者だぜえ!
と言ってました。

誰が教師に認定した?

だれが採用を決めた?

採用を決めた人の責任だゾウ!

なんて言っても

バカ言ってんじゃあないよでTHE END

変態バカジロコ

IP一人に問題の原因があるとしたり、IPの問題行動の引き金になったひとの問題を取り上げて、責任追及したりすると、家族のだれかを怒らせてしまう、または問題が解決しないままカウンセリングが中断してしまうことがあります。

ソウリ、人選がまずかったですね。もっと適した人を再任してください。
と言えば、すむことです。

任命責任だぜええ!

なんてやってれば、仲良くなることはできません。

ゾウさん、応援しますよ!
しかし、この法案はここを修正したほうがいいんじゃあない?
なんて言いません。

反対!反対!反対!

辞任だゾウ!

辞任じゃすまないゾウ!

これじゃあ、喧嘩を吹っ掛けていると言えます。

当たり前だゾウ!

〇〇人だゾウ!

一度責任追及する雰囲気ができてしまうと
解決するための手段が選択しにくくなってしまいます。

野党も辞任だゾウ!
と言ってるだけで、何ら解決案が示されません。

〇〇大臣を辞任させて、〇〇を大臣に起用させようぜえ!
なんて言いません。

これじゃああ、ただの時間稼ぎに等しいと、バカジロコは感じます。
と、同時に野党の無責任さが感じられます。

よくありますが、一般国民は問題が起こるとその原因を明確化しようとするのが、普通と言えます。

マッ、最近では普通と言えないかもしれません。

しかし、カウンセリングでそれを意識しすぎて、問題の原因を突き付けてしまうと、家族の誰かを孤立させてしまい、余計に状況が悪化することが多いといえます。

現実にも、悲惨な事件が発生しています。

法律で禁止すればいいじゃん!

甘いゾウ!

だったら、この世から犯罪者は消えるぜええ!

カウンセラーは、評価をしたり、問題の原因を判断するために存在しているのではありません。

責任の追及をする必要はないのです。

任命責任だぜえ!
なんて、カウンセラーは絶対に言いません。

カウンセラー自身は、あくまで中立的な立場で、みんなの意見を引き出す存在であることの自覚が必須です。

カウンセラーは、野党の性質とはことなります。

新聞社とも異なります。

引用画像

それでは人気ブログランキングから引用します。

この国がとんでもない方向に向かっている?

ジロコ仏陀はそのように感じます。

ジロコ仏陀

ジロコはカウンセラーになったり、仏陀になったりしますから
なにになったかで、考え方も異なります。

多重人格の変態バカジロコです。

変態バカジロコ

二日酔いの朝

引用〜
ヘイトスピーチ罰金50万円

川崎市長と在日朝鮮人&左翼(3)

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川崎市で今後成立が確実視される「在日特権条例」は在日朝鮮人の犯罪を増加させる危険性があり、日本人の安全や生命が危うくなることが予想される。

これが在日を擁護する論理です。川崎市の条例もこれを基本理念としている。このことについて考えてみたい。先ずは朝鮮人を批判することは条例で50万円もの罰金を課せられるが、日本人に対して朝鮮人がいかなる悪口・批判・侮辱されても問題とならない。

現に私は朝鮮人によって「存在こそがヘイトだ」などと言われ、人格権を侵害されているが、それでもマスコミはこの最大の侮辱発言を問題としない。

その点は何故なのか、それがこの女性弁護士のツイートで明らかです。朝鮮人は弱い立場故に守られなければならない・・・そのような前提がある。

そして日本人は守られなくても良い。何故ならば朝鮮人はこの日本社会においては少数派であり、日本人は多数派となるからだそうだ。この力関係は変わらないので、日本人は差別する側、朝鮮人は常に差別される側という決めつけがなされている。

よって、朝鮮人の犯罪者は「日本人なら誰でも良かった」などと言って刃物で刺しても、いつの間にか有耶無耶となってニュースから消えてしまう。マスコミは極めて不公平な扱いをしているが、それも当然となっている。
この傾向に益々拍車がかかるのが、今回の「川崎市在日特権条例」の誕生となるのです。では、どのような社会が来ることが予想されるのか?

朝鮮人へのいかなる批判も許されない社会。つまり朝鮮人批判がタブーとされる社会の到来となります。左翼や反日弁護士達を見ているとそうとしか思えない。

朝鮮人への批判をタブー化させるこの狙いは、川崎市だけでは終わりません。あっと言う間に全国に拡大していきます。最大の擁護者がマスコミですから、これは本当に短期間で起きると思います。

大阪でヘイト条例が出来た時に取り上げたものです。

せと弘幸 公式bot‏ @seto_hiroyuki

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大阪の「ヘイトスピーチ規制条例」は在日特権条例です。 分かり易い漫画がネットに上がっていました。

拉致被害者奪還、竹島奪還、北朝鮮批判、韓国批判の日本人の政治的主張は全て「ヘイトスピーチ」と朝鮮人は我々のデモを妨害して来ました。

大阪の条例も酷いものですが、罰金などはありません。この時に多くの日本人ブロガーがこの条例に危機感を持ちました。その中から一つだけ紹介しておきます。

私の主張・ひとりの日本人として

新聞やテレビの報道で特に偏向マスコミや反日日本人などに憤慨することが多くなり、暇な時に思いつくまま書き綴ったブログです。
ヘイトスピーチ抑止条例案提出…全国初、大阪市

2015/05/23

大阪市は22日、民族差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)を抑止するための条例案を市議会5月定例会に提案した。

ヘイトスピーチを行った人物・団体の公表や、被害者への訴訟費用支援などを行う内容で、自治体での条例化は全国初。条例案が可決されれば、秋頃にも施行される予定だ。

ヘイトスピーチを巡っては橋下徹市長が昨年、問題視して条例による規制を発案。市の審議会で条例化に向けた議論を重ねてきた。

「市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案」で、ヘイトスピーチを「人種・民族に係る特定の属性を有する個人・集団を、社会から排除すること」などと規定。被害者らの申し立てを受け、学識者でつくる審査会が問題行為と認定すれば、個人の名前や団体名を市のホームページなどで公表するとしている。

また、被害者に訴訟費用を貸し付け、裁判でヘイトスピーチが認定されれば、費用返還は免除される。
(読売新聞)

(引用終了)

在日朝鮮人は、日本に強制連行されて来た可哀想な人々だとして、日本人と同等か、それ以上の権利を要求しても、認めてやるのは仕方ないとなって、今や日本は在日がのさばる国になってしまった感がある。その在日を批判すると、すぐに歴史問題を持ち出し「我々に日本人があれこれ言う資格はない」として、日本人を黙らせてきた訳であり、まさに日本に寄生するだけの存在で、何の貢献もしない在日に関する問題はタブー視され、在日を批判するのは勇気がいるようになってしまった。

批判の対象にしてはならない人や組織などが世の中にあってはならないと思っているし、理由があればお互いに批判し合うのは良いことであり、だから在日の日本人に対する批判は良いが、その反対は許せないなどの在日にとってまことに都合が良いことが今までまかり通っていたのである。
偏向マスコミは在日問題を積極的に取り上げる様子はなかったが、ネットの普及や、在日問題に批判的な団体の活躍などで、ようやく在日が日本の富を吸い付くそうとする連中であることが明らかになり、在日特権なるものの存在も日本人の知るところになった。今や韓国がとんでもない国だとして日本人の嫌韓感情は高まったこともあり、同時に在日の連中も日本人の厳しい視線に晒されるようになったは当然かも知れない。

今まで、批判されることはあまりなかった在日の連中が、日本人に嫌われて批判されるようになると、ヘイトスピーチ(憎悪表現)だとして、規制すべきだとの声が出てきたのは奇妙な話であり、読売新聞によれば、大阪市は22日、民族差別をあおるヘイトスピーチを抑止するための条例案を市議会5月定例会に提案したそうである。

まさに在日朝鮮人が何をやっても、何を要求しても批判してはならないとの言論封殺する条例案であり、言論や表現の自由を保障する憲法に抵触し、違憲ではなかろうか。これは、橋下徹同市長が昨年、問題視して条例による規制を発案。市の審議会で条例化に向けた議論を重ねてきたとのことだが、日本人のことより批判されている在日のことが心配らしく、さすが在日と仲が良い橋下市長だと言えるだろう。

この条例案にあるヘイトスピーチとは「人種・民族に係る特定の属性を有する個人・集団を、社会から排除すること」などと規定している。排除とは「おしのけてそこからなくすこと」を意味するので、言論を越えるものであり有形力の行使になると思われが、現在行われている在日朝鮮人への批判は言論や表現の自由の範囲で行われているに過ぎない。ともかく日本において在日朝鮮人が日本国民と同等な権利を持つことなど出来る訳はなく、それを認めないのは差別であり排除だなどと言っているから嫌われているのである。

また問題なのは、ヘイトスピーチを受けた被害者らが申し立てを受け、学識者でつくる審査会が問題行為と認定すれば、個人の名前や団体名を公表すると言うものであり、もし裁判で、ヘイトスピーチとは認められなかった場合に名前が公表されている個人や団体に対する名誉回復はどうするのか。逮捕や起訴の権限もない大阪市が学識者でつくる審査会だけの判断で氏名公表となれば名誉毀損に該当すると言わざるを得ない。
訴訟費用まで税金で負担となれば「タダならば」と在日朝鮮人は次々に被害を訴えるであろうし、在日の生活保護費負担に苦しむ大阪市が、訴訟費用まで面倒を見ようとするこの条例案は新たな在日特権ではないか。訴訟だから敗訴することもあり得るが、その場合に訴訟費用を返還させるのかさせないのか条例案に何の規程もないとなれば話にならないし、そもそもヘイトスピーチとは何か。差別とは何かについて日本人と在日朝鮮人とではものの考え方や感じ方が異なるにも関わらず、それでもこのような条例案を出してくるのは日本人の仕業だとは思えないのである。

(2015/05/28)

絶対に黙って見ている訳にはいきません。
我々は戦います。
ぜひとも支援をお願いするものです。
こんな理不尽なことを許すわけにはいかない。

川崎市が日本国民の権利をないがしろにする動きをみせれば、直ちに反撃を開始します。全国から機関紙の購読希望者を募り、それを資金源としてとりあえずは活動を行ないます。年間購読料は3千600円となります。今後はブログで書いた記事以外も取り上げて参ります。
〜引用終わります。

この世は矛盾のかたまりだぜえ!
と、TVドラマで言ってました。

そうは言っても矛盾がどんどん増幅していったら
日本土人の住みにくい国にどんどんなっていきます。

日本人が住みよい国にしようなんて誰も言いません。

政府関係者が、外国人の住みよい国にしようなんて言ってます。

凶悪?犯罪が目立ますが、誰もが関心を寄せなくなったようです。

関心よりも、感動を!?

おかしいぜえ!

スマホゾンビも
踊らされるピエロも

思考を再起動して洗脳から目を覚ます必要があるでしょう。

ジロコの家

続くべええ!

書きやむべええ!

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注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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