心の病・日本が消える日?

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心に明かりを!ジロコのブログです。
外国人労働者が増え続けているそうです。

一方では人手でが余り、4000人削減なんてニュースでやっています。

この国では、住所不定無職者の犯罪が目立ち、引きこもり100万人とも言われているそうですが、大きな社会問題とはなっていないようです。

将来この国の国民は、住所不定無職か、引きこもりか、老人ホーム入居で占められような、バカな予感がするバカジロコです。

バカジロコ

やがてこの国は消えてしまう?
思考を停止したスマホゾンビンガ溢れるためではありません。

今何が心配されているのか?

政治屋さんは口にしません。

選挙に当選することだけが、目的と思えるような政治屋さんが目立ちます。

いきなり〇〇〇〇なんて、奇抜な名前で出現しましたが
成長し続けているのでしょうか?

いきなり引用!なんてやってみます。

いきなり云々が流行りそうです。

 

いきなり国が消えた!

なんてあるかもしれません。

引用〜

雇用も土地も政治も教育も…全部中国人にのっとられる!実は今、私たちの知らないところで、じわじわと中国による日本ののっとりが進んでいます。「そんなバカな」と思われる方も少なくないかもしれません。しかしもはや中国には「生存空間」がなく、あふれる人口を抱えきれません。こうした「人口問題」の解決と「中華秩序」、そして「経済」の回復を目指し、中国は日本を手に入れようとしています。そのことに日本人は早く気づくべきです。

●目次
第1章 日本人が知らないところで加速する中国の日本侵略
(1)日本の雇用、教育、マスコミ……、すべてが中国人にのっとられる!
(2)日本の土地を狙う中国
(3)日本の政治ものっとられる!?
第2章 中国はなぜ日本を目指すのか?
(1)かつての栄光を取り戻したい中国
(2)日本人には理解できない恨みとは?
(3)中国人が侵略してでも解決したい差し迫った中国の大問題
(4)中国にある「流動人口」問題とは?
(5)中国が日本からノドから手が出るほど欲しいもの1 「金」
(6)中国が日本からノドから手が出るほど欲しいもの2 「技術力」
第3章 じわり外から囲い込んでくる中国
(1)中国はなぜ海に進出するのか?
(2)中国はアメリカを日本から追い出したいと思っている
(3)金でアジアからアメリカを追い出そうとする中国
(4)中国に囲まれたときアメリカは日本を守るか?
(5)中国はどのようにして海から日本を侵略するのか
(6)最大の敵アメリカを取り込もうとする中国
(7)アジアを支配する「一帯一路」計画とは?
(8)「力」が唯一の世界正義である中国
第4章 日本は中国とどうつき合うべきか
(1)中国は「近くて遠い存在」にする
(2)日本が中国にのっとられたらどうなるか?
(3)アメリカ・中国の現状から出方を考える
(4)中国は戦いの準備を進めている
(5)「日本に手を出すと大やけどを負う」と思わせろ

〜引用終わります。『教えて石平さん。日本はもうすでに中国にのっとられているって本当ですか?』 (ソフトバンク新書)

この国の国民はどんどん人口減で

そして誰もいなくなったではありません。

そして日本土人はいなくなったです。

世界の人口が増え続けているのに

なぜ?

この国は人口が減り続けていくのか?

なぜ?外国籍政治屋さんが増えていくのか???

あの、レンポウさんも、国会ごっこの域を出ないと

ジロコ仏陀は感じます。

選挙ごっこ

国会ごっこ

画像
神が怒れば?

最近地震が頻発しているようです。

地震兵器の実検でしょうか?

選挙でも少子化が大きな問題として浮かび上がってきません。

選挙がちかずいてきたので関連性のある記事を引用します。

人気ブログランキングから引用〜

立民党の「詐欺フェスト」に出てきた多様性のぶっ飛び具合
← 応援クリック、ありがとうございます。

支持率僅か3%の野党第一党、立憲民主党が、内閣不信任案を提出するという。党首討論の時点では、内閣不信任案の言及ですらビビってできなかったこの党は、安倍総理が方々で「解散は頭の片隅にもない」との言質を提供していることを受け、「それなら、解散される危険はない」という憶測をもとに、不信任案の提出に踏み切るそうだ。セイフティーゾーンからの砲撃というわけである。

国会閉会目前での不信任案提出は、いわば風物詩のようなものだ。しかし、内閣不信任案というのは、その内閣を否定するものであるが故、本来、その内閣にとってかわる選択肢があってこそ提出されるべきものだ。現時点で、現内閣に代わって支持率3%の政党がその任を務めるという将来像は、現実からかけ離れている。解散を誘発しないように…とビビっている政党が野党を引っ張っている現状では、不信任案自体に意味がないのだ。

その立憲民主党の参院選の公約が判明したそうだ。消費税10%への引き上げ凍結、金融所得課税や法人税を見直し、原発ゼロ、5年以内に最低賃金を1300円に引き上げ、年金の最低保障機能を強化など、耳障りのよい政策が目白押しだ。中東情勢が不安定化する中で、原発ゼロなどという非現実的な政策を披歴するところは、まさしく政権を獲る可能性がない政党にして主張できる政策だろう。枝野は明日24日に会見を開き、これらの公約を正式に発表するそうだが、その会見を前に、立民党は参院選特設サイトを開設した。
引用画像 M
サイトには、「令和日本の課題」として、「全世代が安心して暮らせる環境の整備」、「多様な生き方を保障する仕組みづくり」、「暮らしと経済のボトムアップ」の3つが問題提起されているが、どれも総論の域を出ず、具体的な政策は書かれていない。なかでも「多様な生き方」のセクションがぶっ飛んだ内容だ。箇条書きにすると、このようなものになっている。

ジェンダー平等の実現
議会内の男女同数を実現する
⇒ 夫婦別姓の実現が重要だ

多様なセクシュアリティの保障
LGBTの権利にかかわる法整備
⇒ 性的指向や性自認による差別をなくす。同性婚を認めよう。

多文化共生社会の実現
予想される外国人の増加
⇒ ヘイトスピーチをなくし、共生できる体制づくり

いかにも、自分たちはマイノリティの味方だという政策になっている。だが、これらの価値観は多様性の一部であるかもしれないが、特に夫婦別姓や同性婚などは、マイノリティ保護という名目で日本の国体を無暗にいじろうとする政策で、認めるわけにはいかない。

その他の政策も、自民党の政策を逆張りしようとするもので、その結果として国をどのように運営していくのかという視点に欠ける。そもそも、10年前の夏に「詐欺フェスト」を掲げて国民を騙した残党がつくり、それによって国民に植え付けられたトラウマを、党名ロンダリングによって払拭しようとした一派が立憲民主党だ。耳障りのよい政策は、逆に国民の猜疑心を誘発するだけだ。

憲法議論すらまともにできない政党に、なんの期待も生まれない。消費増税など、問題が多い安倍政権の「一強」を支えているのは、立民党をはじめとする野党であることを再認識させる「詐欺フェスト」だ。

〜引用終わります。

どうせ政権なんか取れっこないので、耳障りのいいことばっかり並べたてりゃあいいじゃん!

と、

やけくそになったのか?

マッ、野党は議員でいることが目的ですから
この国がどうなろうと関係ないのかもしれません。

国民も、野党の正体に気ずき始めたのでしょうか?

マッ、選挙の結果を見ればわかるかもしれません。

そうは言っても、センキョ行かないゾウ!

なんて人が、過去最高になるかもしれません。

思考が停止したスマホゾンビが増え続けるこの国ですから
大体の想像はジロコ仏陀にもつきます。

ジロコ仏陀

この国の国民は思考が停止するように企まれていますから、
ジロコのようなバカでないと、思考を停止させられてしまいます。

創られた感動で、感動してればいいじゃん!

<ジロコよ!言ってることが危険すぎるゾウ!>

万一ジロコが政治屋さんなら、当選するわけないから言い放題です。

少子化対策として
子供手当の大幅引き上げです。

 

当然、年収制限を設けます。

年収2億なんて言ってる人には手当は出しません。

子供手当の例

一人目の子供は月5万円
二人目の子供は月7万円
3人目の子供は月10万円

3人子供がいれば、月22万円の子供手当が支給されます。

4人目からは一人10万円になります。

5人子供がいれば、月42万円の手当が毎月支給されます。

ただし、両親がこの国の国民であることが支給条件です。

そうは言っても、共働きはなくなるでしょうから

保育園や、幼稚園の倒産が考えられます。

待機児童なんて騒いでいますが、

ジロコが子供のころは、保育園も幼稚園もありません。

なぜ保育園や、幼稚園が必要なのか?

真剣に考えたことがあるのですかね?

ソウリ、この国に保育園や幼稚園が必要と思いますか?

答えてください!

なんて、誰も発言しません。

今までの経験、知識、常識にとらわれているといえます。

世界がそれらの延長線で推移していくと思ったら?

甘いゾウ!

利益関係が複雑に入り組んでいるのが現代ですから
一面だけを見て

いいゾウ!

とは言えません。

二面見ればいいのか?

甘いゾウ!

多重に入り組んでるゾウ!

<バカジロコ!自分の記事はどうした!>

バカジロコ

カウンセリングの記事なんか面白くありません。

グダグダ、バカジロコのつぶやきを書いていたほうが
心がすっきりします。

それでは誰も見向きもしなくなる恐れがあります。

今日は、和菓子の恩N氏の記事を終わりに引用して終わります。

引用〜

独立国家 ②
2019-06-25 00:00:00NEW !
テーマ:日本建国・日本国・国家

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日露戦争で日本が勝つとアメリカは、「黄色い猿がロシアをやっつけたなど、とんでもない野郎どもだ。やがて、こいつらは俺たちに刃向かってくるぞ」と思った瞬間に計画を立てたのです。アメリカは正直な国で、議会で議事録に書いた記録は残っているのです。
それには、こう書いてあるのです。「真珠湾が日本軍に攻撃された」と言うと、「うわー、やった!」と喜んでいる様が議事録に残っているのです。それを見てもわかります。「うわー、やった! ジャップが自分たちの作戦に乗っかった! これで日本をやっつけられる」ということです。本当に恐ろしい国です。
戦後の統治の方法も、全てアメリカが引いた路線です。「絶対に日本だけは復興させるな」ということです。「朝鮮が復興してもよい、中国が発展してもよい。ただし、日本だけは絶対に復興させない」と決めたのです。
だから、憲法を押し付けてきたのです。これで、100年はダメでしょう。そこで、最初の問題に立ち返ると、「軍隊なき国家は存在しない」ということです。馬鹿な人間が日本にのさばっているので、「軍隊があるから戦争が起きる」と言っているのです。冗談ではありません。軍隊がないから、国が滅ぼされるのです。
何故かというと、国家というものは財産を持ちます。財産を持つと必ずドロボウが襲ってくるのです。「あの国は豊かだから、あの国を頂こう」というドロボウが必ず出てくるのです。
日本は豊かな国ですから、狙われて当然です。「再び、日本は豊かにさせない」とアメリカは日本を痛めつけてきたけれども、どうやら日本は単純にはいきません。しかし、今の自衛隊では駄目なのです。戦えないのです。交戦権がありません。
「ドロボウがいる」と思っても自衛隊は戦えないのです。「軍隊」という名前がないだけではありません。交戦権がないのです。憲法第9条二項には、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあるのです。
だから、年間900回以上も日本の空を領空侵犯されても自衛隊は撃てないのです。ただ「出て行け!」というだけです。そんなことで外国機が出ていくわけがありません。面白いようにからかわれてしまいます。
他所の国の場合は、自国の制空権に他国の飛行機が侵入した場合、全て撃ち落すのです。日本の場合は、それが出来ないのです。「帰ってください。出て行ってください。ここは日本の空ですよ。お帰りください」と言うだけです。そのような国になってしまったのです。
それがいよいよ、終わりになってきているらしいのです。何故かというと、安倍さんが逆らったのです。ホルムズ海峡で、日本のタンカーが攻撃されたのです。アメリカは「イランがやった」と言っています。
イギリスも「イランが悪い。イランの革命防衛隊がやったのだ」と言っているのです。日本だけは違います。「イランがやったという証拠を出してくれ」と言っているのです。しかも、日本の船だけではなくて、その前には4隻の船が攻撃されているのです。今度は2隻ですから、合計6隻の船が攻撃されたのです。
ホルムズ海峡でそんなことをやればもう終わりです。それを日本は、ハッキリと「証拠が足りません」と言っているのです。それに対してアメリカはムッとしているのです。何でもいいから、「やったと言ってくれ」と言っているのです。アメリカは千人の部隊がイランへ行くのです。だいたい、イランの軍隊を倒すのには、50万人の軍隊が必要だと言われていますから、千人の軍隊では全然足りません。
千人出して、1万人出して、12万人出してやっつけようとするのですが、12万人の軍隊では、イランは治まりません。イランは物凄く強いのです。反米だからアメリカの言うことは聞きません。
イランにのめりこんだらアメリカは大変なことになるのです。簡単に抜けません。しかも、イランは宗教国家だから信念をもっています。「絶対にアメリカには負けない」とやっているのですから、アメリカは泥沼に足を突っ込んで第三次世界大戦が始まることになるのです。
どうしてもアメリカもやらなければいけません。イランはいつでも水爆ができるのです。プルトニウムは濃度があって、5%くらいの低い濃度だと電力用です。それが原爆用の兵器になると、20%以上の濃さでないとできません。
それを濃縮というのですが、イランは「濃縮をやる」と言っているのです。「今持っているプルトニウムを濃縮して、純度を高めていつでも原爆に投下できるようにする」と言っているのです。
アメリカは恐ろしいことになります。今度は中国封鎖です。これも止めません。これを止めたならば、アメリカは中国に抜かれてしまいます。中国人が世界を制覇するから絶対に止めません。そこへ日本は巻き込まれていくのです。
日本も素直に聞きません。日本の自衛隊のF―35の戦闘機は、アメリカで全てつくるのです。本当は、ライセンス生産で日本がつくってよいのです。それをつくらないでアメリカから買うのです。
自衛隊の通信網も米軍を経由しないと操作できないようになっているから、自衛隊は米軍に対して戦争はできないのです。そこで「同盟国とは何か?」「国とは何か?」「国防とは何か?」ということが、非常に問題になっているのです。
連合体を組んで、同盟関係で国を守るという発想は絶対にないのです。そんなことで国は守れません。国は単独で守ってこそ、国なのです。日本の国を自ら守れない軍隊ならば、日本の国がないということと等しいのです。
あとは神頼みです。「神様の力が働いて、神風が吹いて、どのように日本の地位が作られていくのか?」ということです。ただし、日本は黄金量世界一です。ゴールドの埋蔵量が世界一です。世界の3分の1の埋蔵量をもっているのです。
マルコポーロが「黄金の国ジパング」と言った通りです。日本は黄金にあふれていたのです。その黄金は、みなアメリカとヨーロッパにもっていかれたのです。どうしてかというと、欧米の銀貨と金の値段が同じだったのです。外国からは銀貨をもってきて、「金を頂きますよ」と言って金を持っていったのです。
外国へ行けば銀貨と金貨では、何十倍も価格が違います。日本の金は大部分が外国に流出したのですが、まだ掘らない金山があるのです。埋蔵量世界一の金をもっているのです。だから神風が吹いてくるのです。
いずれにしても動乱の時代です。中国の香港のデモは100万人です。何故中国は、犯罪者を引き渡す「逃亡犯条例」などつくるのでしょうか? 中国共産党は強引です。相手の言い分も聞いてあげればよいのです。何しろ、「中国共産党の言うことを聞かない奴は、牢獄へぶち込め!」と言っているのです。
アメリカも中国と同じ状態になると言われているのです。中間層がなくなり、どんどん貧民層になっているのです。トランプが大統領にならないと、アメリカは持たなかったのです。「アメリカファースト」とやって、中間層をつなぎとめたのだけれども、まだまだ問題は山済みです。移民が国境を超えて、どんどん入ってくるのです。
国内的にも自動車など造っても、もう売れません。すると、暴力しかないのです。暴力を振りまわすのです。そうなるのです。
トランプはまだよいほうです。じっと抑えているのです。根本的には商売人ですが、商売人というのではなく、基本的にはドロボウです。昔の強盗と同じです。お金がある所に押し入るのです。
中東には石油があります。「その石油をみんなよこせ」というのがアメリカの野望です。「サウジアラビアはなぜ石油を持っているのか? あれは、俺の物だ」という論理です。「中東は全てアメリカが支配する。石油はみんな頂きだ!」と思っているのです。
それはこのような理屈です。中国は石油で干してしまえばよいのです。「中国も石油は中東から買っているのだから、中国を潰すためには、中東の石油を絶ってしまえばよい。そのために中東は、自分の傘下に置かなければいけない」ということです。
日本も石油がこなくなってしまうのです。日本はお恵みで少しわけてあげてもよい」そのようなことです。
日本はメタンハイドレートという千年も持つエネルギーをもっているのに、通産省を通してそれを掘らせないのです。青山繁晴先生は、「日本の海底はお宝様なのに、なぜ掘らせないのか?」と言っているのです。千年、2千年のエネルギー問題が解決するのに、それもやらせないのです。アメリカが抑えているのです。
そのような動乱の時代が来ているのです。中東問題は、決着がつきません。中国は香港、チベット、ウイグルでの動乱が治まりません。ウクライナの青年が虎ノ門ニュースに来て、「どのようにしてウクライナはロシアに乗っ取られたのか?」と言っていました。
クライナとロシアは同盟関係だったのです。ソ連邦の傘下だったのです。ソ連が崩壊して、ロシアとウクライナという2つの国になったのです。ウクライナには、水爆を400発くらい置いていたのです。
その「水爆を返せ」とロシアが言ってきたのです。クライナも「何が入っているかわからないから、返したほうがよい」と言って返してしまったのです。「起爆装置がロシアにあって、400発も水爆がウクライナにあったら、大変だ」ということになり、ロシアに返してしまったのです。
ロシアは、「何もしない、よい国をつくろう。元々は一つの国だったのではないか」と言って水爆を返してもらったのです。ウクライナの国防軍は、100万人いたのです。ロシアは、「100万人はいらないだろう。20万人にしてしまえよ。水爆もいらないだろう」と言って、ウクライナをどんどん裸にしていったのです。
「何かあったら、同盟国のロシアが守るよ」と言っておいて、そこでウクライナの国防軍を20万人に減らした時に、ロシア軍が入ってきたのです。それで、クライナ人の殺しが始まったのです。今でも、ももめているのです。
「クライナがロシアに占領されたことが、日本でやられようとしています」と言っているのです。これは、中国のことです。アメリカは日本を自分のものだと思っているのですから、「日本に手出しをする中国はただではおかんぞ」と言っているのです。
アメリカが勝っても、日本は属国の体制から逃れられません。中国に乗っ取られたら、大変です。日本人はみんな皆殺しです。そのような恐ろしい世界情勢の中に生きているので、今後の世界情勢を見ていかなければいけません。

〜引用終わります。(筆者が独断で文字サイズを変えました)

中国語を習って、仲間のふりをしても?

甘いゾウ!

平和だ!平和だと言っても

テロリストは、平和は戦争で勝ち取取るものだゾウ!

と言ってるそうです。

危険な思想と言えます。

空き家の解体はボランチェアがやればいいなんて

TVの出演者が言っていました。

あなたは無給で、空き家の解体をやりますか?

ジロコは無給では絶対やりません。

なんかこの国は焦点が定まりません。

スマホのいじり過ぎで、目の機能が退化したのでしょうか?

 

マッ、スマホゾンビになって何も考えずに生きていけば、今のところ楽に生きられるでしょう。

夢や希望を持たないほうが身のためだゾウ!

と、ジロコ仏陀は言います。

ジロコ仏陀

お寺の説教看板に

<夢や希望を持つな!>

なんて書いたら、ネットで炎上!
なんてあるのかしら?

そうは言っても、ジロコのせいで
いたずら書きする〇〇人が出てくるかもしれません。

マッ、出ても報道はされないでしょう。

あなたは、夢や希望で踊らされていませんか?

これからは、堂々巡りの人世さへ
続けられないかもしれません。

変態バカジロコ

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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