心の病・子育ての原則⑦

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心に明かりを!ジロコのブログです。

この世は矛盾の塊と言うたろう!
と、TVドラマで言ってました。

安心の日本製なんてのがCMで目立ってきました。

〇オ〇に行くと、国産とかの表示が目立ちます。

しかし、今だ安心の日本人とか、安心の日本などという言葉は聞いたことがありません。

安心の日本人にブレーキをかけているのは、自己利益追求に躍起になってる〇〇人なのでしょうか?

ジロコ仏陀にはわかりません。

ジロコ仏陀の画像

そうは言っても、ネットを徘徊しても〇〇人を褒めている人は微小です。

微小と言えば、ジロコは微糖と表示された缶コーヒーを飲みますが、
微糖なんて嘘だぜえ!

と微笑しながら飲めばいいかもしれません。

微糖なんていってても、甘いのです。

なぜ?どうして?

神に問うほどの問題ではありません。

ネットで検索すればすむことです。

騒ぐほどの問題でもありません。

そうは言っても、騒ぐほどの問題ではなくても、大騒ぎになるのがこの国の特徴と言えます。

戦うゾウ!

なんていえば社会から抹殺されるかもしれません。

マッ、あの国は何をしても戦わないから、いじめ放題だゾウ!

盗り放題だゾウ!

盗ったものは返さなくてもいいゾウ!

〇暴さんでも、相手が機関銃を持っていれば、うかつに近寄れません。

弱いものはいじめられる?

〇暴さんの子供をいじめる勇気のある人はいますか?

弱いものがいじめられるのは
宇宙の法則かもしれません。

人間が皆平等でないのも宇宙の法則かもしれません。

だったら、何をしても意味ないじゃん!

<バカジロコ!意味があるように見せるのが政治だゾウ!>

国民がそれを見抜いたためか、投票率は低下を続けるようです。

スマホゾンビや、踊らされるピエロになった国民は、思考しなくても人生やってられますから、思うつぼにはまったと言えます。

このようにジロコが言っても、変態バカが言ってるぜえ!
で、話題には上がりません。

政治屋さんが言えば?

辞任だけでは済まないゾウ!

と、野党や、増すゴミの餌食になります。

そろそろ、辞任だけでは済まない人が出てきそうです。

<ジロコよ!グダグダ前書きが長すぎるぜえ!>

N氏の子分たちからは、<愚痴言ってるだけじゃん!>
とジロコはいわれているそうです。

誰に何と言われようと関係ありません。

神にどのように思われるか?

画像

日々悔い改めて生きればいいのです。
引用画像

十戒を正しく守っていけばいいでしょう。

変態になってはいけないんなんて書かれていません。

ジロコを変態にしたのは神ですから
ジロコに罰は当たらないでしょう。

変態バカジロコの画像

<バカジロコ!神に責任押し付けるのか?>
そうは言っても、宇宙を支配しているのは神ですから
神に全責任があると、ジロコ仏陀は主張します。

〇〇が宇宙を創ったなどと言ってる集金団体もありますが

宇宙を誰が創ろうとジロコには関心ありません。

創造主以外の神は在ってはならないとされています。

しかし、貧乏神とか、便所神とかもいるでしょう。

子育ての原則の続きです。
適切な助言をする  ということです。

ジロコは日々どう生きるか、神の声を聴いて生きています。

なんていえば、集金団体の教祖みたいです。

ところがジロコは毎日何も考えずに、惰性で堂々巡りを繰り返しているだけの人世です。

TVドラマで<お前は、毎日が同じ繰り返しの生活に、満足する女ではない>

大金を盗んで、外国へ逃亡して一生遊んで暮らすゾウ!

なんて、言ってました。

遊んで暮らしていても、すぐに飽きがきます。

感動のない毎日になります。

毎日100万円ずつ使っても、一向にお金が減らない?

なんて生活はジロコは望みません。

日々堂々巡りの生活ができれば、それでいいのです。

そこには感動も、刺激もありません。
おまけにお金もありません。

ジロコは仏陀ですから、つまらない人生で満足です。

夢から目が覚めて?

生きてるぜええ!

と、感動するだけです。

生きてるだけで感動と言えます。

ジロコの人生が尽きるのは、お金が尽きた時と言えます。

老後2000万円云々と世間で騒いでいます。

2000万円なければ、人生が中途挫折すると政府が言っている。

ジロコが経済制裁を受ければ、たちどころに人生が終わります。

<ジロコよ!記事がずれすぎだゾウ!>

子どもが成長していく過程では、親からの様々な助言があります。

ご飯を食べたら歯を磨けよ!

トイレから出たら手を洗えよ!

家に帰ってたら、手を洗ってうがいをしろよ!

見知らぬ人には挨拶せず知らん顔をしろ!

宿題やれよよ!

いちいちうるさいゾウ!

そうは言っても、親の助言があいまいな場合は、子供に親のたくらみが伝わって

いない場合があります。

<ちょっとこれやっといて>

子どもにわかりにくい表現は、<ちょっと><どれでも><なんでも>
の3つです。

これらは大人が日常生活でよく使う言葉で、子供もわかっていると勘違いします。

そのために、親と子供の間で、認識のずれが生じます。

地層のずれは地震につながるそうですが、認識のずれで、
子どもは親の言っていることが分かりません。

<こんなことが分からないのかあ?>と
虐待に走る可能性を否定できません。

親が子供に助言する場合は明確でわかり言葉を使う必要があります。

<あれやって>ではなく<テーブルにお皿を並べて>

<あれやったのかよう!>ではなく<宿題やった?>

あれだ、これだといわれて、自分の取るべき行動がわからず戸惑っている子供に、輪をかけて、わからない助言をすれば、子供は混乱さを増すだけです。

いちいち明確に助言をすることが必要ですが

そうは言っても、いつまでもいちいち子供に指図していたのでは
いけません。
いちいち指図するのは、子供が成長して、主体性が育つ時期になれば
いちいち指図することは、子供が
<いちいちうるさいゾウ!>と反発をするでしょう。

<親に向かってなんだ!>とか<誰のおかげで育ったんだ!>
なんて親が言ったらNGです。

その後、どんな子に育つか見ものです。

今日はここまでです。

人気ブログランキングより引用します。

この国にはスマホゾンビや、踊らされるピエロ以外に
思考をやめない国民も多いと言えます。

引用〜

池上彰氏はジャーナリストではなく「タレント」として定義すべきである
← 応援クリック、ありがとうございます。

フジテレビが7日金曜日、ゴールデン枠で「池上彰SP みんなダマされている!?悪質フェイクニュースの罠」という特番を放送した。正直なところ、池上氏の番組は、もっともらしい語り口の中に嘘が適度に散りばめられるので、正面切ってみる気がしない。7日も早々の半分ぐらいは観たものの、途中で投げ出してしまった。

番組を視聴した方の反応は様々だったようだ。「参考になる」「リツイートの前にちょっと立ち止まって考えてみよう」などと肯定的に取る人もいたようだが、やはりこの番組もかなりの偏向具合だったようだ。

引用画像の画像

雨雲
@N74580626

池上彰氏の『悪質フェイクニュースの罠』を見ました。取り上げられた実例の被害者は蓮舫氏、ヒラリー氏、中国政府、韓国人など。安倍さんやトランプさんを貶めた実例の紹介なし。そして日本のテレビ局や大手新聞社が流すフェイクニュースについて触れたのは2時間の番組の中で動画の22秒のみ!

4,807
21:57 – 2019年6月7日

3,991人がこの話題について話しています
私がこの番組で観た批判対象の大半はネットだったように思う。既存メディアの実例はほぼなかったように思ったが、たった22秒とは恐れ入る。結局、既存メディアに使われる池上氏の立ち位置というのは、その既存メディアの利権を守ることにあるのだろうと思う。要するに、利益が一致しているのだ。
引用画像の画像
池上氏はつい先日も学生たちに「天安門広場では一人も殺されていなかった」と講義する動画が発掘され、話題になっている。氏の抗議は「天安門事件で死者が出たのは確かだが、天安門広場では死者が出なかった」という建てつけになっており、かなり巧妙な仕掛けが施されているものだ。天安門事件と天安門広場ということばの使い分けによって、中共の残忍さを多少なりともやわらげるという効果を計算したのだとすれば、池上氏はかなりのやり手と言えるだろう。

さて、番組をすべて視聴したわけでなく、その半分くらいを「ながら見」したという前提でものを言うのは僭越だが、それでもこの番組の底意は「SNS潰し」だったように、私には思える。確かにSNSには事実確認をしない情報が流れることが多々ある。それも一種のフェイクニュースと言えるだろう。だが、翻って既存マスコミはどうなのか。彼らは、事実を確認する立場にありながら、意図的に一方の方向に読者、視聴者を誘導する番組作りをするという点において、ネットのフェイクニュースよりも悪質ではないのか。

池上彰はどのような存在なのか。彼は、既存メディアが「この人にこう言わせれば、視聴者に対して説得力をもった刷り込みができる」という「媒介(メディア)」なのではないだろうか。テレビの制作側が何かを伝えようとするとき、テレビ局は誰かを介してそれを電波に流す。時にアナウンサーであったり、タレントでったりもする。池上彰という人物は、そのような「媒介」としてはかなり有効な存在であり、だから重宝されるのではないか。

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結局、池上彰氏も、テレビに出てくるタレントの一人だということだ。そう考えないと、彼が放送局と共同で仕込むフェイクニュースに流されることになる。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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〜引用終わります。

この世は騙し合いか?

TVで矛盾の塊と言ってんじゃん!

懲りない人々め!

画像
では和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

金正恩最後の日 ②
2019-06-12 00:00:00NEW !
テーマ:北朝鮮・山葡萄原人・エベンキ人

国会の場合、議員は法律をつくることが仕事です。「韓国人に対馬の土地を買わせることを止めさせろ」など、誰も言いません。やればいいじゃないですか。
まだあります。憲法では外国人が生活保護を受給することを禁じられています。国会議員の誰も質問しません。「我が国では外国人が生活保護を何人がもらっていますか? これを明らかにしてもらいたい」という質問を出しません。これも簡単に出来ることです。
日本人は社会保険を30年間治めてきて、もらえる年金は月6万8千円です。社会保険を払わない朝鮮人に「何故、貴方は社会保険を払わないのですか?」と聞くと、「俺は韓国に帰るからいいのだよ」と言います。そのような理由で社会保険を払わないのです。
それで生活に困ると「生活保護をくれ」と言うのです。韓国人はいくらもらえるのかというと、17万8千円もらえるのです。日本人は13万円しか生活保護費をもらえません。これもおかしいのです「これはどうしてなのですか?」ということを、国会議員で一人も追及しません。
こんなことは簡単に決着がついてしまう話です。憲法では「外国人を公務員にしてはいけない」と言っているのに、どうしてこんなに外国人の公務員がいるのでしょうか? おかしいでしょう。それを誰も追及しません。
国会議員は何もしていないとわかるでしょう。国会議員は遊んでいるのです。正理の党には佐々木千夏区議会議員がいるので、杉並区をギャンギャン責めていきます。全国の自治体に「こうするのだ」ということを教えていかなければいけません。
議員など少人数いればよいのです。杉並区の公明党議員は6名もいるのに、一人しか発言しません。しかも、質問事項は、「公園整備に関すること」です。大事なことは何一つ質問しません。だから、公明党の議員も何もしていないということです。一人の議員が本気になれば、アッと今に世の中はよくなってしまうのです。
僕がよく話をするのは、石川県羽咋市(はくいし)でスーパー公務員と呼ばれた、高野誠鮮先生の話です。この人は日蓮宗のお坊さんで、お父さんが死んでお寺の跡を継いだ人です。結構暇なので、開いている時間に仕事がしたいと思って臨時公務員になった人です。高野誠鮮先生の身分は臨時職員です。臨時職員でも一応、公務員です。
「羽咋市には誰も来ない。UFOの博物館をつくれば、全国からお客さんが来てくれるだろう」と考えて、提案したのです。すると「UFO博物館をつくってもいいぞ。ただし、金は出さんぞ。それでもやれるならば、つくってもよい」と言われたのです。
お金は出ないのですが、羽咋市役所からUFO博物館をつくることは許可が出たのです。高野誠鮮先生はNASAに行って、「ロケットの残骸をもらえないか?」と交渉したのです。するとO・Kが出たのです。お金は一銭も払わないで展示物を集めたのです。日本でUFO博物館があるのは羽咋市だけです。今でも流行っているのです。
何故、こんなことができたのでしょうか? 高野誠鮮先生は、臨時公務員です。ただのオジさんがNASAに行って、「これ、くれませんか?」と言っても絶対にもらえません。相手にもしてもらえません。「公務員だ」というから、相手にしてくれるのです。それで無料で展示物をもらってきて、UFO博物館をつくってしまったのです。
すると課長に憎まれて、「やりすぎだ。公務員は何も仕事をしてはいけないのだ」と思っているジジイが、今度は神子原村に左遷したのです。高野誠鮮先生が神子原村へ行くとそこは過疎地でジジイ、ババアしかいません。どうしようもないさびれた農村です。そこに左遷されたのです。
高野誠鮮先生は、そこで「有機農法をやろう」と気がついたのです。有機農法の研究をして有機農法の米をつくったのです。「美味い米ができたぞ」と言っても、誰もそんなことを思いません。「そうだ、天皇陛下に食べてもらったら、ブランド米になる!」と考えて、宮内庁に行ったのですが、宮内庁はお断りです。それはどうしてかというと、えこひいきになってしまうから、お米は受け取らなかったのです。
高野誠鮮先生は、「では、ローマ法王にもっていこう」とローマ法王にお米を送ったのです。「神子原村といい、神の子の村で出来たお米です。ローマ法王に食べてもらいたい」と手紙を書いたのです。するとローマ法王は神子原村のお米を食べたのです。
すると「これは、美味い。これを買おう」ということになって、神子原村のお米がローマ法王の御用米になったのです。それをさらに宣伝して、「ローマ法王が食べたお米」として売りだしたのです。当時、売っていた米の3倍の価格で売れるようになったのです。だから、神子原村は大繁盛です。
それがたった一人の臨時公務員がやった仕事です。まだあります。「日本の農業は有機農法にすればよいのだ。そうすれば、全世界に日本の野菜が売れる」と言うのです。有機農法の研究を始めて、青森のりんご農家の木村さんのところで勉強して、徹底的に有機農法の研究をしたのです。果物でも、野菜でも有機農法でつくるようになったのです。
すると、全国から「有機農法を勉強したい」という人が全国から集まって、「うちの村でもやってみたい」と言って、50人くらい集まってしまったのです。「ただでお手伝いがしたい」という人間が集まってきたのです。
それはただの臨時公務員がやった仕事です。それがさらに進んでいくと、高野誠鮮先生は大学から引っ張りだこで大学の先生になってしまったのです。高野誠鮮先生は、立正大学の客員教授、1994年から2006年3月31日まで金沢大学理学部大学院等の講師も務め、平成28年度から新潟経営大学特別客員教授となる。東京大学朝日講座講師、京都大学公共経営論講師など非常勤講師も務めた。人事院国家公務員研修センター、東北自治研修所等で講師も務めた人です。
たった一人の公務員、しかも臨時公務員でもこれだけの仕事ができるのです。これがもし、町会議員や市会議員や区会議員など、上の立場をもっていれば、相当大きな仕事ができるとわかるのです。全国規模でなど、やらなくてよいのです。一つの村、町、市、区で成功すれば、「私の町でもやらせてください」と、それをみんなが習いにくるのです。
たった一つの権力でも、頭の使い方によっては、大きな仕事ができるのです。佐々木千夏先生は、「杉並区にシェルターをつくろう」ということを杉並区に提案しています。馬鹿げた話だと思っている人もいるでしょうが、我々庶民にはシェルターがありません。
皇居にもシェルターがあります。首相官邸にもシェルターがあります。議員会館にも立派なシェルターがあります。我々庶民にはシェルターはありません。「政府は自分だけ安泰な場所(シェルター)をつくっておいて、庶民にシェルターがないなど私は許しません!」とガンガン追及していけばよいのです。
杉並区がシェルターを造りだせば、「庶民のためのシェルターを造ろう」という動きが、「俺の村にも」「俺の町にも」「俺の市にもシェルターをつくろう」という人間が大勢出てくるのです。
区議会議員になると、何でも仕事が出来るのです。それを見習うから全国に広がるのです。「国会議員にならなければ何もできない」という奴は無能です。そのような奴は、国会議員になると何もできません
詐欺師に似ているのです。仕事ができない男は、先にお金を要求するのです。「俺に金をくれたら、これをやってやるよ。俺に金をくれたら簡単にやってやるよ」と言うのです。「では、やって見せてください。そうしたらお金を払いましょう」と言うと、「いや、金をくれなければやれないよー」と言うのです。詐欺師の男と同じです。
「国会議員にならなければ何もできない」「国会議員になれば」「大臣になれば」と言い今度は「総理にならなければ何もできない」と言いだすのです。それは無能の証拠です。やる気になれば、何でもできるのです。
何でもやらなければいけません。北朝鮮の問題は日本にとって
最大の脅威です。庶民のためのシェルターを造る話は大事な話です。ただし、それと金正恩がどうなるのかは違う話です。まあ、そのような意味でアメリカは4つの方法を考えているので注意したほうがよいでしょう。
権力者は夜になると眠れないのです。みんなが敵に見えてくるのです。「アイツはスパイかな?」「あの野郎が俺の命を狙うのかな」などと思って、みんなそのように見えてくるのです。
するとどうするのかというと、粛清するのです。「お前らぶっ殺すぞ」「お前は居眠りしたのか? それでは永久の眠りにつけ!」と言われて、永久の眠りにつけるのです。そのように権力者になれば、殺せば殺すほど怯えてくるのです。
「殺しても殺し足らない」となってくるのです。金正恩が4人処刑したという話です。アメリカの核爆弾は北朝鮮の核より何千倍も凄いのです。永久に北朝鮮の土地からは猫の子1匹いなくなってしまうのです。
アメリカを怒らすとそうなってしまいます。大地には巨大な穴が開いてしまうのです。広島に落ちた原爆の2千倍、3千倍という威力です。町全体がなくなって、クレーターになってしまいます。北朝鮮から猫の子一匹いなくなってしまうのです。
アメリアは真に恐ろしい国です。北朝鮮はよくそれを考えて原爆など止めて、アメリカに詫びてくることです。「助けてください」と言えば、日本は助けてあげるだけの用意があるのです。北朝鮮を助けてあげることができる財力、武力をもっています。早く火遊びは止めればよいのです。最後は世界を相手に喧嘩をすることになってしまいます。
かつて日本は世界を相手に喧嘩をしてしまったのです。金正恩よ、北朝鮮がどうなるかわかっているでしょう。アメリカは恐ろしい国です。アメリカ恐るべし!

お読みいただきありがとうございます。
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〜引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

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