心の病・子育ての原則⑥

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心に明かりを!ジロコのブログです。
試合中魚が空から降って来た!
もし、近くを米軍の飛行体が飛行していたら?

増すゴミは大喜び?

マッ、鳥がくわえていた魚を落としたそうです。

鳥に意識はあるのでしょうか?

カラスだったら?

子どもは親のことをよく知っています。

子どもは親を見放すことはできますが、親は子供をことが見放すことができないと、TVドラマでいわれています。

アドラーらが言ったかどうかは定かではありません。

親はどんなに忙しくても、子供と過ごす時間を作る必要があります。

単身赴任だ、出張だ、勾留だなどと、ああでもないこうでもないといいわけして、子供と一緒にいたがらない親になってしまったら、子供が将来どんな大人になるか?

親が何年も拘束されていたら、どんな子供に育つのでしょうか?

子どもがいる親は、犯罪はやめたほうがいいとカウンセラーのジロコは思います。

犯罪者の子供だぜえ!

といじめや、いじりにあうのは目に見えているといえるでしょう。

子どもがいなければ犯罪やってもいいのかよう?

自己の判断にお任せします。

犯罪者がいなければ社会は、破綻するでしょう。

犯罪者も神(創造主)が創ったとジロコ仏陀は推理します。

神がつくったものだから、オレオレみたいのものはなくならないのかもしれません。

楽していきたいゾウ!

なんて、思いが認知症などの病を呼び寄せるのかもしれません。

動けなくなったゾウ!

普段から動いてないと、動けなくなる危険性が高くなるのかもしれません。

汎用プリンターなどは、しばらく使わないとインクが目つまりして余計な出費が増えます。

人間の頭も、思考をやめてしまえば・・・

あなたは、目的物の出入り口に少しでも近い位置に駐車しますか?

ジロコはできるだけ出入り口から遠い位置に駐車します。

日々歩く距離を確保しています。

エスカレーターがあっても、階段を二段ずつ飛び上がります。

日々の小さな行動を、なるべく力学的負荷がかかるようにしていけばいいかもしれませんが、個人の勝手です。

精神的にも常に適度な負荷がかかっていれば、認知症になりにくいそうです。

そうは言っても常に、資金繰りなどの重い負荷がかかっていれば?

今月の給料が支払えない?

余談ですが、一度でも給料支払いが遅れたら

その会社は終末期です。

さっさと脱出したほうが無難です。

ジロコは実体験していますが、カウンセラーですから書けません。

バカジロコで書けばいいじゃん!

バカジロコの画像

<バカジロコの悲惨な人生>

なんて

そうは言っても政治の世界とは違います。

この記事はそのようなことをかいているわけではありません。

親と子の関係は

TVドラマが参考になるかもしれません。

そうは言っても親と子がただ一緒の空間にいるだけでは意味がありません。

だったらどうすんだよう!

言葉が満足に使えない、幼いころの子供なら、子供の好きな遊びを一緒にやればいいそうです。

おままごとや ごっこ

国会ごっこや、葬式ごっこはやめたほうがいいです。

いつまでもだらだら一緒にいる必要はありません。

10分程度でも、子供は親と一緒に好きなことを楽しむことで、親に受けいれられていると実感し、安心します。

こどもと一緒に過ごす時間は、子供の未来のためと心得、

子どものやりたいことを一緒にやればいいそうです。

今日はここまでです。

少しずつ進んでいきます。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

金正恩最後の日 ①
2019-06-11 00:00:00NEW !
テーマ:北朝鮮・山葡萄原人・エベンキ人

金正恩には驚きました。アメリカに向かって「12月まで(攻撃するの)を待ってやる」と言っているのです。「攻撃する」とは言っていませんが、ニュアンスとしてはそうです。「12月まで待ってやる」と言っているのです。
ネズミがライオンに向かって、吠えるようなものです。北朝鮮はネズミ以下の国です。日本の茨城県と同じくらいの生産量しかありません。日本の一県と同じ生産量しかないのです。アメリカは日本の何十倍もあるのです。そのアメリカに向かって吠えるということは、普通では考えられません。
その話を聞いてアメリカは「カチン」ときて、腹が決まってしまったようなのです。それを青山繁晴参議院議員はキャッチしたのです。青山繁晴先生は、元共同通信の記者です。その時に知り合った人が大勢いるのです。アメリカの陸軍や海軍に知り合いがいるのです。「どうですか?」聞くと「いやー、緊張しているよ」という話を引っ張り出してきて、自分で推理して言っているのです。
他の代議士は人脈をもっていないのでそれができません。青山繁晴先生は、共同通信時代の人脈が役に立っていて、だいたいの動きがわかっているのです。「アメリカが攻撃する時にはこうする」というクセがわかっているのです。
だから参っているのです。「もう始めるのかな」「一カ月くらいかな」と焦っているのです。攻撃の仕方は、3~4つあります。一つ目は金正恩を捕まえることです。二つ目は捕まえなくてもよいから首を斬ってしまうことです。これは金正恩だけをやってしまうということです。
三つめは北朝鮮のクーデターです。北朝鮮の軍が動いて内部から崩壊させるのです。四つ目は大規模な軍事行動を起こして金正恩を消すという方法があります。一番お金がかからないのは、金正恩の首を斬ることです。
もし、金正恩が落ち目に入ったら、民衆が黙ってはいません。探し出して吊るし首です。今までの独裁者は、みんなそうなっています、ドイツのヒトラーは、地下壕に逃げ込み、ムッソリーニは逆さ刷りになって殺されたのです。
独裁者はロクなことになりません。無理な独裁体制を維持しようと思えば思うほど、人殺しをするのです。独裁体制は無理があるのですから、放っておけば潰れてしまうのです。
政府などというものは紙みたいなものです。政府というと、ガッチリとしたもので、盤石な政治を行っているとみな思っているのですが、とんでもありません。そんな実態は何処にもありません。
徳川幕府がそうだったのです。江戸城があり、将軍がいて、大老がいて、政治を行っていたのです。お城の周りにはお堀があって、何処からも手が出せないガッチリした体制に見えます。奥女中は何千人もいて、外部の敵は侵入できないように思います。
ところが水戸藩の浪士が井伊大老を殺してしまったのです。15~16人で首を取ってしまったのです。その段階で民衆の意識が変わってしまったのです。民衆は「なんだ、将軍など大したことないじゃないか」と思ってしまったのです。将軍の次に偉いのが井伊大老ですから、これが簡単に殺されてしまったのです。「幕府など大したことないのだ」という感覚が勤皇の志士に目覚めてしまったのです。
これが司馬遼太郎の言っていることです。高杉晋作は、将軍が通る行列に「よお、征夷大将軍!」とからかってヤジを飛ばしたのです。幕府の側にはヤジを飛ばした人間を探しだして「なんだ、貴様!」という意欲もなくなってしまったのです。それで勝敗がついてしまったのです。
イメージは大きいものです。「絶対に壊れない」と思っているものでも壊れてしまうのです。政治もそうなのです。我々から政治を見るとガッチリしているように見えるのです。なかなか壊れないように思いますが、政府など実は実体が何もないのです。
政府の中で仕事をしているのは、総理大臣と閣僚くらいです。あとは政務補佐官などいますが、ほとんどの国会議員は誰も仕事をしていません。高い給料をもらって、みんな遊んでいるのです。年間2千万円近いお金をもらって遊んでいるのです。することは何もありません。仕事は内閣がやります。総理大臣を補佐するのは、各省庁ですから一般の代議士はやることは何もありません。
一般の代議士はやることがないから、官僚は黙っていてもらいたいのです「静かにしていてくれよ。お前達は騒ぐのではなないよ。待遇は最高によくしてやるからな。給料は年間2千万円だ。これだけやれば文句ないだろう。部屋も専用の議員宿舎をあげるよ。この辺でマンションを持つと高いぜ。月80万円くらい家賃を取られるぞ。その部屋をタダであげよう。それから事務所を国会の中にあげよう」ということです。だから、国会議員は国会の中に事務所をもっているのです。そこに秘書が3人いるのです。
年間2千万円の給料と、政務調査費が1億円くらいつきます。それが代議士に「静かにしてて、楽しくしてて、遊んでいてね」というお金です。だから、どんどん金額が上がってしまうのです。「足らない? では、もうちょっと出しますから」と言って、どんどん金額が上がってしまうのです。
他もみんな似て非なるものです。みんな同じです。だいたい代議士の仕事など何もありません。青山繁晴さんも言っていますが、様々な部会があり、国防部会があります。朝8時から始まるのですが、国防部会に所属する議員が集まって様々なことをやっているのですが、ガラガラだそうです。この大事な時期に国防のことを考えたら大勢の議員が集まるはずですが、誰も来ないのです。それだけほとんどの代議士が国防のことを考えていないのです。それは別に出なくてもよいのです。
では、国防は誰がやるのでしょうか? 国防は防衛省がやるのです。「防衛大臣と防衛省がやっているから、代議士は黙っていてくれ。余計なことを言わなくていいよ」ということです。
日本の代議士は反対のことを言ってくるのです。なかなか役人の買収はできませんから、代議士を買収するのです。代議士と外国の勢力がコネをもって、そいつらが「憲法9条改正は反対だ」と言うのです。
朝鮮人が言っていました。「何故、北朝鮮が日本を攻撃するのでしょうか? 日本を攻撃する要素は何もありません。何故、攻撃されると恐れるのでしょうか? それはアメリカに味方をするからでしょう。アメリカの味方をやめれば、北朝鮮の核はとんでこない」というような話をするのです。それはウソなのですが、そのような話をふきこまれてしまうのです。
「アメリカと離れたほうがいい」という奴は、みんなヒモがついているのです。何のためかというと、憲法9条を絶対に守らせるためです。死んでも守らせるというのです。憲法9条は外国にとって都合がよいのです。
戦後、北方四島はソ連に、竹島は韓国に盗られています。竹島は今でも韓国軍が入っています。尖閣列島は中国が狙っています。しかも、北海道の水資源のある土地を中国人が20%も買ってしまっているのです。北海道全土の20%の土地です。日本政府は何をやっているのでしょうか?
こんな問題は、法律を一つつくればよいことです。「外国人が日本の土地を買うときには、目的を明解にして許可を受けなければならない」としておけばよいのです。「このような目的のためにこの土地が買いたいのだ」という申請を官庁に出して、許可が出れば土地が買えますが、それと違う目的で使った場合、土地は没収するのです。一つ法律をつくればよいことです。
そうすれば、中国人が水資源の土地を買う問題など、全て消えてしまうのです。なぜ日本政府は、それをやらないのでしょうか? 対馬は韓国人が入ってきて、韓国人の町になってしまったのです。町にはハングル文字があふれ、日本語は小さくなってしまったのです。対馬には自衛隊の基地がありますが、その周りは韓国人に買い占められてしまったのです。自衛隊の基地が見える高台の土地も韓国人が持っているのです。政府は何をやっているのでしょうか?
対馬は韓国人の町になってしまったのです。韓国の対馬出張所のようになってしまっているのです。そのうち、完全に「対馬は韓国のものだ」と言いだします。これも法律を1個変えればよいのです。そんなことは簡単にできますが、安倍政権は対馬を守る法律を一つもつくらないのです。(②に続く)

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〜引用終わります。

政府が神ではなくて、紙みたいなものなら

ジロコの人世なんてゴミみたいなものです。

政治屋さんは?

物足りないのでもう一丁、人気ブログランキングから引用します。

引用〜

岩屋防衛相のスタンドプレー ~ 官邸の制止を無視した南鮮国防相との会談
← 応援クリック、ありがとうございます。

南鮮が、日本に対して行った数々の無礼と危険行為について謝罪せず、認めもしない中で、南鮮国防相と非公式会談を行った岩屋防衛相。笑顔でカウンターパートと握手する岩屋の写真が広まり、「何を考えているのか」と批判が殺到している。

7日、記者会見に臨んだ岩屋に、案の定、これに関する質問が飛んだ。

衛大臣記者会見 (令和元年6月7日(金) 08:21~08:34)
Q:シンガポールでの日韓防衛相会談についてお聞きします。先日の自民党の国防部会で、日韓防衛相会談について、レーダー照射問題について成果が見込めない中で、非公式ながら会談したこと及びその会談後に大臣が笑顔で握手をして写真を撮ったということで、批判の声が出ましたけれども、その受け止めについて。

A:やり取りと挨拶は全く別物なのではないでしょうか。会うときも別れるときも気持ちよくというのが、私のモットーでございます。全く問題はなかったと思っております。

この発言で私が思い出したのは、何故か福田康夫元総理だった。福田康夫は靖國神社参拝問題に関して、支那の世論を念頭に「相手がいやがることはしない。配慮しないといけない」と語った人物だ。この発言は結果的に、「嫌だ」と声を上げれば日本を従属させることができるという「カード」を、中共に与えることになった。

岩屋の「やり取りと挨拶は別」「会う時も別れる時も気持ちよく」という姿勢も、同じようなものだろう。BSフジに出演した森本元防衛相は、「レーダー照射を曖昧にすると将来どういう不幸を招くのか」という質問に対し、こう語っている。

よく似たようなことが起きても、「あの時に再発防止を大臣同士で約束しあいましたね」で済ませることになる。それじゃあ全然意味がない。随分いままでそういうことをやってきた。慰安婦問題もそう。徴用工問題もそう。どんなに約束をしても、どんなに文書を書いても、あったことがないような形になる。それを繰り返してきた。

今回の岩屋の行動、発言も構図は同じだ。相手の立場を不要に慮り、日本側から率先して折れるという、戦後の対特亜外交の踏襲だ。しかし、その対特亜外交は、現在は通用しない。それを気づいていないのが、南朝鮮と青瓦台、それに岩屋だ。

この会談に関しては、自民党内部から批判が噴出している。党の安全保障調査会・国防部会の合同会合では、「怒りを禁じ得ない」、「政府全体の評価として選挙にも関わってくる」との声も出た。小野寺安保調査会長は「レーダー照射問題で韓国側は日本の反論を恣意(しい)的に使ってきた。そういう相手だということを認識して対応してほしい」と防衛省を叱咤した。

そして、明るみに出たのは、この岩屋による南鮮国防相との非公式会談が岩屋自身のスタンドプレーだったということである。元航空自衛官である宇都隆史自民党参院議員がチャンネル桜に公開した動画の中で、客観的状況を証言している。

宇都氏の動画は約20分間で、「会っても結果が伴わないなら意味がない」と指摘。外務省がいわゆる徴用工問題で外交努力を重ねていることに触れ「防衛省だけが『一歩前に、未来志向で』なんてあり得ない」と語った。
さらに、首相官邸が難色を示したにも関わらず岩屋氏が熱望して非公式会談が行われたとして「パフォーマンス的に頑張っているように見せたい。どこの大臣だ」と語気を強めた。

岩屋は、いわゆるパチンコ族議員である。パチンコチェーンストア協会の政治分野アドバイザーに名を連ねることから、パチンコを通した南鮮側の陳情や、様々な思い、要求などを受ける立場にある。今回のスタンドプレーとそのパチンコという属性に因果関係を見出すことは難しいが、そういう立場であるからこそ、南鮮への対応には慎重さが、岩屋には求められるのだ。

岩屋防衛相は明らかに、安倍総理の人選ミスである。国益を自ら潰しにかかる人材を、防衛分野の責任者に任命したことを猛省し、参院選の後に人事を刷新してもらいたい。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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〜引用終わります。

いつまでたってもこの国は悔い改まっていないと、ジロコ仏陀は感じます。
画像

自己利益追求も いい加減に しろ!

今年の夏に恐怖を感じます。

オリンピックは?

個人の感想です。

<ジロコよ!コピッペしすぎだゾウ!>

そうは言っても、コピッペジロコ、ジロッペです。
ジロッペの画像

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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