心の病・子育ての原則④

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心に明かりを!ジロコのブログです。
働き方改革で残業が減り、住宅ローンが払えない家庭も?
なんて出ていました。

国民は憲法のいう健康で文化的な生活をするために

命がけで、低賃金、長時間労働をしているのが現実と言えるでしょう。

この国の政治屋さんは、国民を苦しめることしかできないのでしょうか?

マッ、政治屋さんの中にも外国の方もいるそうですから

国民を苦しめることが目的だゾウ!

ということもあり得ないとは言い切れません

しかし、本音を言えば辞任だけではすまず、たいへんなことになります。

丸暴さんよりも〇党のほうが怖いかもしれません。

〇党は法律で取り締まれません。

子どもを衰弱死させた親が出現しました。

誰もが防ぐことができなかったそうです。
画像

日々神(創造主)への問いが必要でしょう。

私はこのような生き方で良いのでしょうか?
と、問えばいいのです。

宝くじが当たるようにとか、お金持ちになれるようになんて神に願ってはいけません。

自己利益しか考えない人間に神は興味をもたないでしょう。

ジロコ仏陀はそのように考えます。

ジロコ仏陀の画像

子育ての原則の続きです
子どもとの関わり方

問題行動を解決するためにはどうすればよいか?

それは子供の言うことをよく聞くことです。

聴くだけのカウンセリングなんてのもあります。

きくことはそれほど重要と言えます。

子どもの言うことを聴かず、ああだこうだと
大人の能書きを並べたてても
馬の耳に念仏、豚に真珠です。

子どもは親が思っている以上に、色々なことを考え、親の行動を客観的に見ています。

あなたは子供に見られてるゾウ!

子どもは親を監視していると言えます。

監視されているという心つもりで、日常を送らなければなりません。

大人だからいいんだゾウ!
なんていういいわけは通用しないと心得たほうがいいでしょう。

子どもだからと舐めてかかってはいけません。

親のかかわり方に問題があれば、それを冷静に見ているそうです。

子どもだからわからないゾウ!

なんていう甘い考え、先入観は捨てなければなりません。

最近では捨てればあなたも・・・

なんて本が流行っています。

生まれた時の運命も変わるのでしょうか?

ジロコ仏陀は疑問に思います。

コピッペすればジロコでも本が創れます。

そうは言っても誰も買わなければ意味がありません。

努力して本を書いたゾウ!

なんて言っても意味があるとは限らないのです。

人世も努力すれば報われるか?

甘いぜええ!

生まれた時の運命には逆らえません。

努力して成功しても、最初からそのような筋書きになっていただけのことです。

東大を卒業するのも、入試に落ちるのも生まれた時に決まっていたと言えます。

ジロコ仏陀はそのように考えますので、この世で悩むことは数多くないといえるでしょう。

ジロコは変態バカで悩みません。

変態バカだゾウ!と世間に宣伝しています。

変態バカジロコの画像

世間の人々は、何だ変態バカでものうのうと生きてるぜえ!
と、ご自分の人世に自信を持てると思います。

ジロコが東大法科卒だったら、こんなバカな記事は書けません。

バカはバカな記事、お利巧はお利巧な記事を書けばいいのです。

だったら、アカは?

ジロコの感知することではありません。

しかしこの画像面白いので、また引用します。
引用画像

引用画像

子どもを信じ、そうは言ってもこの新聞が信じられるか?

子どもの話しや意見に耳を傾けるような親の態度が
子育てには必須項と言えます。

そうは言っても学校では子育てについての勉強は皆無と、
ジロコは記憶しています。

学校の勉強なんてほとんど意味ないとジロコ仏陀は考えます。

現在はどうか?

話しを聞いてもらった子供は、自分が受けいられていると感じ
安心感を得られるといわれています。

今は誰もが疎外感を感じているといわれています。

自己存在感の喪失といってもいいかもしれません。

変態バカジロコは強烈な存在感を示していると自己満足しています。

あなたは自分の存在感に満足ですか?

自分だけのものがありますか?

単なる人まねですか?

あなたは、子供の話を一日何秒聞いていますか?

20秒ですか?50秒ですか?

子どもは自分が認められているという感覚も抱けます。

人間は他人から無視されると寂しいものです。

変態バカジロコだぜえ!

変態だぜえ!

バカだぜえ!

貧乏だゾウ!

スマホも待って無い是枝!
と、人々の話題にのぼれば、ジロコも感激です。

変態バカジロコの画像

変態バカなのに、誰もがシラーでは、記事を書く意欲も低下します。

そうは言っても、記事書き心理療法ですから、書き続ける必要があります。

書かないとイライラして・・・

親子間では時空の相違が大きく、意見の違いがあるのは当たりまえです。

子どもが親のようなこと言ったら・・・

きもいぜえ!きもいゾウ!

年代相応の意見というものがあります。

かといってそれにそぐわなくても問題はないと思われます。

だったらどうなんだよう!

アドラーらの言うことはなかなか理解しにくいと言えます。

<ジロコがバカだからジャン!>

バカジロコの画像

カウンセラーとしては、

日ごろから生きるために忙しい親は、子供の心に耳を傾けるのは
不可能と言っても言い過ぎではないでしょう。

親の苦労をねぎらいながら、子供の心に耳を傾けるよう伝えることが重要です。

カウンセラーとしての重要事項です。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

中国の崩壊
2019-06-07 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

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人間の体や国が崩壊していく時には見えないものです。ライオンもそうです。獅子身中の虫といいます。ライオンは生肉を食っているので、寄生虫がわいてしまうのです。その寄生虫で死ぬライオンが多いのです。
それを獅子身中の虫といいます。獅子の中にいる獅子を食い破る虫ということです。虫が増えてもライオンを食い破っていかない限り、ライオンはわからないのです。北朝鮮の兵士が韓国に逃げてきたら、お腹の中に虫が沢山いたということです。それと同じことです。獅子身中の虫といいます。
 病気もそうです。病気になっても外見はしっかりしています。何も痛んでいません。中国がそうです。その国が将来どうなるのかというと、経済指標だけを見て、「アメリカを追い抜いた」「成長率はアメリカより中国のほうがよい」、そんなことで国を見たようなつもりでいるのです。そんなもので国を見ることはできません。だから間違えてしまうのです。
それは、どうしたら見ることができるのか?」というと、中国の一番見られなくない中身を見るのです。どのように見るのでしょうか? 中国はどんなにひどい汚職社会であるのか、これもわかっているのです。中国人は文明の発達についてこられない人々です。
工場で品物をどんどん造り発展していきます。発展するといろんな障害物が出てくるのです。所謂、ゴミです。この処理が中国人にはできないのです。そうすると、「中国がアメリカを追いぬいた」という話があります。宮台さんは「中国の独り勝ちだ」と言うのですが、「ウソこけ!」と思うのです。
中国の中身はどのようなものか?」ということを宮台さんは、全くわかっていません虎ノ門ニュースで元警視庁翻訳官刑事の坂東忠信先生と、百田尚樹先生の対談の中で中国事情を明らかにしていましたが、宮台さん冗談ではありません。中国は必ず滅びるのです。
大きな象が倒れるように「ドタッ」と倒れるのです。それも10年くらいです。坂東さんも色んな中国の腐敗の話をしていましたが、僕はこれから絶対に中国料理など食べません。
 中国では人肉で油をつくるというのです。死体を焼く前に油を取り、それから死体を焼くのです。人肉油とは言っていません。ラベルはキレイに貼っていますが、人肉油なのです。
するとそのウワサが広まったので、「うちの店では人肉油は使っていません」とわざわざ広告しているのです。冗談ではありません。中国は人肉油を使っているのです。ヒドイ国です。聞いてビックリです。
まず、下水に中華鍋に溜まった油を流します。すると、下水に廃油がたまってくるのです。それを再回収するのです。その中のゴミを取ってビンに入れて堂々と売っているのです。それはまだ良いほうだと言うのです。上海の中国人はそのような油を食べているのです。
それからまだ色んな油の取り方があるのです。ウンチから油を取るのです。肥溜にひしゃくを入れて、如何わしい動作をしている奴がいたのです。警察が捕まえて「何をやっているのだ?」と聞くと、「油を取っているのです」と言うのです。「お前、肥溜から油が出来るのか?」と聞くと、「そうです」と言うのです。ひどい話です。
それから鳥の肛門があります。誰も食べない部位をもってきて油をつくっているのです。それはまだいいほうです。ビックリしました。中国の油はほとんどそうだと言うのです。中国本土の50%はそのような油です。
だから中国人は自分で油をもっていき、「これで料理をしてくれ」と言うのです。「わかりました」と言って、料理人はその油をしまってしまうのです。それは自分の家で使うのです。廃油を使って料理をして、油をもってきたお客さんはそれを知らずに「美味しかった」と言うのです。冗談ではありません。僕は絶対に中華料理はもう食べません。
何もかも全て信用できません。ひどすぎます。聞いてびっくりです。川の上流で豚を飼っていたのですが、習近平が節約令を出したのです。中国人は見栄っ張りだから、おかずを多くつくるのです。「うちはお金持ちなのだぞ」と言っているのです。すると、おかずが余ってしまうのです。余ったおかずは捨てるのです。そのようなことをやるのです。
習近平は「贅沢してはいかん。くだらない余計なことをやるな」と言ったのです。余分なことをやるために豚を飼っていたのですが、その豚が売れなくなってしまったのです。「では、川に流してしまえ」と言って、川に豚を流したのです。それが下流に流れて、下流で待っている奴がいるのです。それを取って帰って、「腐っていようが焼いてしまえばよいのだよ」と焼いてしまい、その肉を売ったのです。
中華街へ行くと赤い腸詰のような肉を売っています。危ないわけです。何を使っているのかわかりません。僕はもう中国のものは絶対に買いません。絶対に食べません。日本で油を買うと高いのです。中国から買えば油は安いのです。それをもってくるのです。値段競争ですから、絶対に使っています。 中華街に行って、フカヒレが1杯千円で売っています。値段競争になると油は高いので、安い油を使うのです。そうなっているのです。中国の食材は全て危ないのです。だから、ピータンも危ないのです。中国人は人間まで食ってしまうのです。
中国人はウイグル人をぶっ殺しています。何のためにぶっ殺しているのかというと、臓器売買のためにぶっ殺しているのです。人間を殺すのが目的です。「お前は聖書をもっているな、死刑だ!」と因縁をふっかけて、20歳くらいの女の子が死刑になってしまうのです。聖書をもっていただけで、捕まえて後ろから撃って殺すのです。
すると表に救急車が待っているのです。そこで死体を解体してしまうのです。解体してバラバラに分けて一丁上がりです。それが飛行機に乗って全世界に流れていくのです。では、臓器を取った後の肉は捨てるのでしょうか? 中国人は捨てないでしょう。その肉は食べてしまうのに違いありません。中国の肉まんじゅうなど、危なくて食べられるものではありません。何を食わされるかわかりません。
そのように考えたら絶対に食べられません。何もかも全て食べられません。中国人も地に落ちたものです。中国料理と言ったら、日本人は敬意を表していたのですが、もう絶対に食べません。それを日本人に教えていかなければいけません。
中国は水もダメです。中国の水は危なくて飲めません。百田さんが言っていましたが、五段階あり、劣5の水は何にも使えないのです。車を洗う水にも使えません。もちろん、飲めません。捨てるだけの水を劣5といいます。その劣5の水が中国大陸の全体では、50%です。
それは中国の終わりです。内部がガタガタに腐っているのです。しかも、街はゴミの山です。写真も見ましたが凄いのです。ビルがあり、中庭があり、そこにゴミを捨てるのです。10階までゴミの山が迫っているので窓も開けられません。窓を開けるとゴミなのです。中国人は馬鹿で見境がつかないのです。
 人間まで食うとはそのようなことです。人間を食うなど、馬鹿な人間しかやりません。倫理観がない、道徳観がない、もう中国は滅びているのです
 倫理観や道徳観がある日本は滅びることはありません。日本人は清潔な民族です。日本人の中身を見ると、絶対に滅びません。
中国はもう終わっているのです。韓国ももう終わりです。アメリカもスラム街の貧民街が沢山あります。もう終わっているのです。日本には貧民街はありません。中身が健康ですから大丈夫です。日本は必ずどんどん健康になっていきます。必ず世界は日本を学びにくるのです。
そのように思うことが大事です。「日本は中国に経済力で抜かれた」「アメリカは中国に抜かれた」など、とんでもない話です。経済力がついても中国は中身が腐っているのです。いくら経済が伸びても中身が腐っているからもう終わりです。
すると「日本の政治家は何をやっているのか?」というと何もやっていません。中国に日本の水資源を買われてしまっているのです。北海道の20%くらいが中国人に買われてしまっているのに日本の政治家は何もやっていないのです。
何故、日本政府は外国人が土地を買う時に届け出を出す許可制にしないのでしょうか? 野放しですから外国人は何処でも好きに土地を買えるのです。政府は何をやっているのでしょうか? 何もやっていないのです。
 政治家は馬鹿なのです。信念が何もないのです。だけれども、この国は発展していくのです。ヨーロッパもひどいけれども、中国人は人間ではありません。朝鮮人が山葡萄原人のように中国人は北京原人です。中国人も原人だったのです。
中国の川で50万トンの魚が死んでしまったのです。毒が流れてきて死んだ魚を拾って食べにくる中国人がいるのです。魚が毒で死んでプカプカ浮いているのです。中国人はバケツをもってきて、魚を拾って家にもって帰って食べるのです。中国人に食事を出されたら大変なことになります。絶対に食べられません。
 僕はこの話を聞いて決めました。中国製の食品は絶対に食べません。ところがラードもそうです。ラードも人間の油か腐った豚でつくっている可能性があります。危なくて仕方ありません。これは何を物語っているのかというと、中国が滅びることを物語っているのです。

〜引用終わります。
ジロコは中国製の安い食品を食べています。

国産のネギ画像

マッ諸行無常でこの国から、中国製や韓国製の食品はなくなるでしょう。

そうは言っても、国産は貧乏人には手が出しにくいと言えます。

だったらどうすんだよう!

個人の勝手にすればいいでしょう。

ところでカップ麺ばかり食べ続けたら、何年で寿命が尽きるでしょうか?

実際にやってみる人はいないのでしょうか?

怖くてできないゾウ!

このような山野もやがて中国のものに?

画像

バカジロコよりもバカな政治屋さんがいる?

子どもの貧困も、虐待も、オレオレも一向になくならないようです。
<バカジロコ!誰がなくすと言った!>

全て ごっこ なのか?

バカジロコの画像

 

引用画像

 

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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