心の病・甘やかしの真理

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心に明かりを!ジロコのブログです。
心理ではなく真理です。日本語は難しすぎます?

容疑者は引きこもりだった?

そうは言ってもこの国は引きこもり問題を真剣に考えているとは思えません。

引きこもり者は100万人以上いるといわれていますが
誰もが知らん顔に等しいと言えます。

TVでしつこく事件を目だたさせれば
<世間を騒がせてやる>なんていうものがまた出てくるかもしれません。

この世を恨んで人生を終わらせていった200万人以上の怨霊が
恨みをはらすかもしれません。
このことについては誰も口にしません。

バカジロコだけが口にします。

バカジロコの画像

怨霊が、<まだ気ずかないのか!>
と、さらなる・・・
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またあの大臣が話題にのぼる発言をして、賑わっています。
レンポウさんが<許せない>なんてわめいていました。

ゆるせないのは外国籍の方が政治屋さんになってることじゃあないんでしょうか?

子どものいない夫婦が人生を終わっても。結婚をしない独身者が人生を終わっても、意味の違いが、ジロコ仏陀には見出せません。

ジロコ仏陀の画像

あの大臣が言ったことにも一理ありで、批判にはあたらないと言えます。

子供手当一人10万円位出せばいいじゃん!

貧困で、粗末な住居で、長時間労働で

多人数の子育てができるのか?

カラスの子とは違うゾウ!

野党は、辞任だけではすまないゾウ!
と、脅す?のがその役割なのでしょうか?
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マッ、容疑者の周辺にPCが無かったそうですから、ネットからの影響は考えられないことが唯一の救いかもしれません。

ネットの闇?

外国ではまた乱射事件だそうです。

子どもを甘やかすことで、親は自己満足を得るそうです。

ボランティアをやることで自己満足を得ることと同じかもしれません。

ジロコ仏陀はボランティアをやりません。

自己満足に浸っている暇などジロコにはありません。

毎日セッセセッセと働かないと、食べ物が手に入りません。

そうは言ってもジロコは肉や魚、野菜をほとんど食べません。

主食がアルコール飲料と言えます。

ジロコは仏陀のくせに貧乏なのです。

真理を悟ることと、お金を儲けることは異次元の世界ですから関係ありません。

真理を悟れば貧乏から抜けられないかもしれません。

大人が自己満足しても、子供にとっては成長を妨げる障害となります。

大人になった子どもが働きもしないのに、タダで家に住まわせたり
ただでご飯を食べさせていたらどうなるでしょうか?

マッ、現実を見つめ直したらいいかもしれません。

だったらどうすんだよう!

甘やかされて育った子供は依存的な行動に走りやすく
大人になっても問題に対処できず、すぐ誰かに頼ってしまうといわれています。

アドラーらが言ってるのでしょう。

親が、甘やかしを感情表現と勘違いし、甘やかすことによって子供が将来どうなってしまうのか?

そのことが考えられない親が少なくないそうです。

今回の悲惨な事件もそのことに関係があるのでしょうか?

それとも200万人以上の怨霊の恨みでしょうか?

マッ、真実は神(創造主)のみが知ることでしょう。

増すゴミが勝手なシナリオを作って視聴率稼ぎをしていても
問題は解決することは困難と言えます。

ゾウさんと違い、一般国民には警護がつきませんから
手の打ちようがないと言えます。

車の飛び込みにも注意が必要で、注意を一点に集中すると危険が生じます。

成人になった子供の面倒を大人が見る必要があるのか?

という観点から議論していかないと、オレオレが無くなることはあり得ないと、ジロコ仏陀は推理します。

気をつけよう気をつけようなんてやっても、意味が無いと言えます。

気を付けていても事故は起こります。

そうは言っても、通常は動機が無ければ事件は起こりませんが

〇〇人だったら、この国の国民の考え方は通用しないのかもしれません。

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神の概念があるか?

神と学会とは関係ありません。

子どもには、失敗から学ぶという経験が必要不可欠と言われています。
大人になって失敗すれば、取り返しのつかないことになります。

七転び八起きなんて言葉は過去の遺物です。

末法時代の現代は

一度転んだら終わりと言えます。

後の祭りです。

犯罪を計画している方は注意が必要です。

TVを見ていればわかりますが、ちょっと本音を言っただけで
辞任では済まないゾウ!と脅され・・・

戦いを口にすれば、国がひっくり返るほどの大騒ぎになります。

あるいは一般国民でも、2億の借金が・・・

<バカジロコ!いい加減にしろ!関係ない話が多すぎるぞ>

バカジロコの画像

しかし、甘やかされて育れられた子供は、失敗から学ぶという経験がありませんから、失敗したときの周りのフォローのありがたさや
それに対する感謝の気持ちを伝えること、そして次に失敗しないための動き方と言った、生きるために必要な感覚が学べずに成長します。

あの大臣だった人がこりもせずに、失言?を繰り返すのは、この原理と言えるかもしれません。

ところで人生の目的って何でしょうか?

ジロコ仏陀が問います。

答えは

<生きていくことです>

神(創造主)が創った生物は皆そのような宇宙の原理に従って生き続けていきます。
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あれこれネギカモになる思想を吹き込まれて、悩む必要などないのです。

般若心経など、ジロコにとっては鳩がクウクウ泣いているとの違いが解りません。

変態バカジロコの画像

おまけに、何かをするときに親が必ず、口を挟むような仕掛けになっているため、自分で物事を決めるという価値感を持つことが困難と言われています。

そうは言っても、踊らされるピエロになっていれば害はないかもしれません。

スマホゾンビは?

歩くときや、自転車に乗るときはやめたほうが、人生を長く続けるのに
は必須事項と言えます。

人生を早く終わりにしたいと思う人は?
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マッ、この程度で終わります。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

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引用〜

政治家と信義 ①
2019-05-31 00:00:00NEW !
テーマ:政治・経済・憲法

トランプ大統領から見ると全てのアメリカ国民は敵です。しかも諸外国も全て敵です。同盟国である日本ですら、トランプから見たら敵です。何処にも見方はいません。
その中でちょっと馬が合い、気心が許せるのが安倍さんです。だから仲がよいのです。そのようなことをお互いにわかっているのです。
しかも政治の世界は、「昨日の友は今日の敵」「昨日の敵は今日の友」なのです。政治家には何が一番求められるのでしょうか? 政治家が求められていることは、「言葉にウソがない」ということです。
一旦、政治家がウソをついたらその政治家はもう相手にされません。このようなことも言われています。昔、南宗という国が中国にありました。これは蒙古によって滅ぼされたのです。フビライ・ハーンによって滅ぼされた国です。
南宋は問題があり、偉い人は文官だったのです。「武人は裏切ったり、反乱するので、絶対に武人を偉くしてはいけない」と言われて文人が上にいて、その下に武人がいたのです。日本で言うと、シビリアンコントロールです。そのような形で国を造ったのです。
「武人に力を与えるな。武人の上に必ず文人がいる」とやったのです。今の日本のようなものです。「自衛隊員が首相官邸に入るなどとんでもない」という目で見ていたのです。
南宋はどうなったのかというと、国が弱まって、蒙古に滅ぼされてしまったのです。軍人を軽視すると、みんな臆病になって戦争ができない国になってしまうのです。南宋はどうしたのかというと、あちこちの国にお金を配ったのです。
「お金を差し上げますから、我々を攻撃するのは止めてください」と外国にお金を配って回ったのです。何処かの誰かと似ていませんか? 安倍晋三にソックリです。安倍晋三は「憲法を改正する」と言っていますが、根性が入っていませんからできません。
軍事がなければ国家は成立しないのです。憲法改正を何が何でも早くやってしまわないとダメなのです。それも中途半端に、憲法第9条を残したままで、「自衛隊を認める」などという生易しいことを言っているようでは、やってもやらなくても同じです。
憲法第9条二項では、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と言っているのです。いかなる事情であろうとも、相手が軍隊の場合は、日本は軍隊がないのだから交戦ができないのです。このような理屈です。
自衛隊も困り果てているのです。兵器があっても戦争ができないので撃たないのです。尖閣列島を中国に盗られようとしても大砲一つ撃てないのです。竹島も日本の領土なのに韓国に占領されて軍隊まで入れられているのに、大砲も撃てないのです。
何故、できないのかというと日本には交戦権がないのです。「戦ってはいけません」というのが、憲法第9条の二項です。それをそのままにしておいて、「自衛隊を明記しよう」など、何を子供だましのことを言っているのでしょうか? 腰の抜けたことを言っているものではありません。
憲法から国を守る国家にしなければならないのです。こんな話を創価学会のオバサンにすると面白いのです。「では、日本はどうするの? 占領されて攻撃したら戦争になるの?」と言うのです。当たり前です。占領されたら戦争になります。
創価学会のオバチャンは必ず「話し合いをすればいいじゃないの」と言うのです。相手が土足で軍隊を入れてきているのに、話し合いで解決するのでしょうか? 話し合いで解決するならば、北方四島を早く返してもらいなさい。
竹島も日本の領土だから早く返してもらいなさい。尖閣列島は日本の領土だから中国船に出ていってもらいなさい。話し合いがつくとはそのようなことです。話がつかないから相手がどんどん来ているのです。何故、来ているのでしょうか? それは、日本に交戦権がないからです。「日本は交戦権がないぞ。上手い憲法をGHQが与えたから、あいつらは動けないのだ。何をやっても動かないのだから、戦車を入れても動かないだろう」という考えです。

戦車を入れても動けないのです。相手が戦車でドーンと大砲を撃てば、自衛隊も自衛権で反撃できます。戦車が入ってきただけならば、戦争ではありませんから自衛隊は撃てないのです。気の毒に自衛隊は撃てないのです。そのようなことに頭を悩ましているのです。
どうしたらよいのでしょうか? もし、自衛隊員が上官の命令に逆らって、「戦車が来た、撃て!」と言って、政府の承諾を得ないで撃ってしまったら、指揮官は刑務所に行くのです。戦闘機が日本の領空に侵入してきて、指揮官が「撃て!」と言って、撃ってしまったら、日本の刑法で裁かれて刑務所に行くのです。上官の命令があればよいのです。それならば、パイロットに責任はありません。誰が責任をとるのかというと、命令を出した上官です。
それを上のほうは自分でやらないのです。「個人で判断しろ」と言っているのです。個人で判断して相手を殺してしまった場合は、犯罪者です。日本の刑法により裁かれるのです。そのような苦しい状態に日本の自衛隊員を落としこんでいるのです。
そんなものは、ただちに撤廃です。これだけ日本は敵に囲まれているのだから、日本の憲法改正を第一にやらなければいけません。憲法改正をやらなければいけないのに、安倍晋三の言葉に信用が失われています。
ウソをつくと簡単です。安保法案の時にはこのようなウソを言ったのです。「こんなアメリカとべったりの法案をつくったら、地球の裏側までアメリカについていくことになりますよ」と野党に言われたのです。
すると安倍晋三は「絶対にそんなことはありません。日本周辺に限り、集団的自衛権が成立するのだ。地球の裏側など行きませんよ。野党はこのように我々を貶めているのだ」と言ったのです。それはウソだったのです。もう地球の裏側まで自衛隊員が行ってしまったのです。それをウソというのです。
まず、国民をウソでまとめて法案を通しておいて、「自衛隊員は、地球の裏側まで行きません。日本の周辺に限る」とウソを言っておいて、法案が通ったら最後、「ちょっと事情が変わってしまったから、アフリカの奥まで行きます」と言うのです。
自衛隊員は、イランの戦争も北朝鮮の戦争も米軍の一員として行くことになるのです。全て安倍晋三のウソです。首相がそんなウソをついてはいけないのです。(②に続く)

〜引用終わります。

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神(創造主)は怒るのか?

日本の神は?

昭和、平成の怨霊の恨みは?

今年の夏は怖いことになりそうです。

令和が霊輪との違いは?

続くべええ!

書きやむべええ!

広告もっと貼り付ければいいじゃん!
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注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

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