心の病・子育ての親の態度

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心に明かりを!ジロコのブログです。
子どもは、成長の課題をひとつずつ達成し、ときには失敗しながら
自信を養っていきます。

そして失敗したときに、自分の犯した過ちに、自分で責任を取る必要性を体験し、多くのことを学びながら成長します。

カウンセリングで出会う大人の中に、<子供がなにもしない>と怒る人がいました。
事情聴取すると、その親は子供が小さい時から手をかけ過ぎて
なにもさせなかったことが分かりました。

この場合は、これまでの育て方を考えずに<これくらいはわかるはず><これくらいはできる年齢だ>という尺度で子供のことを判断しています。

要するに、親の一方的な判断が子供の問題として出ています。

だったらどうすんだよう!

親から、問題行動を起こす子供とラベルを貼られた子供は
何をしたら良いかわからなくなっています。

そうは言っても子供ですから世間を騒がせてやるゾウ!

なんていうことは考えないと思います。

しかし大人になったら・・・

親の背中を見て育つなんて言葉がありますが、ダンゴムシの交替制転向反応のよ

うに、誰もが、親の背中を見て育つとは言い切れません。

親の顔なんか見たくないゾウ!

というような子供は、親の背中も見ないでしょう。

実際親の背中などちっとも見ない子供もいます。

実例は個人情報保護の観点から言えません。

子どもは誰かから教わらないと、できるようになるまで時間がかかることが多くあります。

大人の世界でも、かつては弟子入りしても、マニュアルもなく、師匠は教えてくれません。

ノウハウを盗み取る努力を要します。

マッ、今はすぐに体罰だゾウ!
と、騒ぎ出しますから、昔ほど厳しくなくなったのでしょう。

TVドラマでも、現場100回なんて今でも言っています。

トイレットトレーニング、箸の持ち方、あいさつのしかたなどがそれにあたります。

最近はコンビニのトイレなどに、英語、中国語、韓国語で便器の扱い方が表示されています。

大人でも他国の方は習慣が異なるので、便器の使い方を表示する必要があるのでしょう。

ネットオークションでも商品の説明以外に自己紹介云々とか
必ず読んでくれとか、ごちゃごちゃ書いてあるのものがありますが。
ジロコはそのような商品は基本的にパスです。

面倒くさいゾウ!

グダグダ書いてあっても商品の説明がいまいちです。

子どもが上手にできるようになるには、継続的な練習が必要で、自転車に乗れるようになるには、何度も転んで痛い目に合うこともあります

そうは言っても大人になってから、人生に転んだら?もう人生は終わりになる可能性を否定できません。

2億の借金?

顛末はどうなったのか?

ジロコは興味がありません。

川崎の事件も人生が終わりになりました。

人生がどこで狂ってきたのか?

日々
画像
心がけたいものです。(注:創造主の神です)

子どもは失敗のたびに劣等感を抱いて不安になりますが、そんな時に
一番身近な大人である親が、子供を支えるという過程が重要です。

しかし、政府の陰謀かどうかはわかりませんが、共働きの増えた現代の家庭環境では、子供と親とのコミュニケーションが十分とは言えません。

子どもは保育園や幼稚園にあずけるものという世界になりました。

〇国では犬の保育園が流行っているとTVで言ってました。

自分で育てないなら犬など飼わなきゃあいいじゃんとバカジロコは思います。

バカジロコの画像

なんか世の中がおかしくなってきている感じがします。

<変態バカジロコがおかしいだけじゃん!>

変態バカジロコの画像

父親が家にかえってきて<風呂><酒と飯><寝るゾウ!>

そして朝早くから満員電車に・・・

そんな人生意味あるのか?

ジロコ仏陀だけが思います。

ジロコ仏陀の画像

子どもと話をする時間もないという家庭が多いと想像されます。

人の家庭事情なんて、表から見てわかるはずがありません。

表向きの顔と、家庭内の顔とは異なる、二重人格のようなものが一般的と、ジロコ仏陀は推理します。

人の家庭の内情なんて、他人がわかるわけがありません。

ジロコは自分さへわかりません。

ジロコの本質は何なのか?

<ただの変態バカじゃん!>

そう思えば悩む必要はありません。

子どもが成長するにつれ、親が子に何かを伝えたり
教えたりする場面が減るため、子供が勇気を失って劣等感に悩んでいることに、親が気ずかないこともあります。

これは危険な状態と言えます。

ぴ〜ポ ピ〜ポ 危険 Danger 危险 위험

そのようなことで、こうした子供たちの気持ちに寄り添うことが重要事項となります。

後の祭りにならないよう、しっかりと子供と関わっていくことが子育てには必須です。

マッ、こんなところで良いでしょう。

次記事でも取り上げます。

この記事は、家族療法カウンセリングの記事のつもりです。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

しつこい女性宮家容認論
2019-05-29 00:00:00NEW !
テーマ:天皇・皇族・女性天皇

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安倍さんが女性宮家容認だということは、昨日のブログでも言いましたが、なぜこんなにしつこく女性宮家創設の話にもっていくのでしょうか?
もう天罰を受けています。まだわからないのでしょうか? 女性宮家が出来てくるかもしれないということに対して天の神様は、プー小室の問題を出されて「大変な問題になるぞ」と警告されているのがわからないのでしょうか?
プー小室問題とは、「女性宮家はダメです」という、天の警告です。あんなプー太郎の乞食のような男が皇室に入って、「殿下」と呼ばれるのでしょうか? 聞くだけで気持ちが悪くなってしまいます。
だから、明確に否定しません。官房長官や首相の権限をもってすれば、あの如何わしいババアの逮捕はいとも簡単です。それをやりません。徹底的な致命傷をプー小室に与えないのです。女性宮家創設のために、やりたくないわけです。だから質が悪いのです。
今、日本の政権を握っているのは、統一教会与党と、創価学会与党です。安倍さんが所属している統一教会の創立者は岸信介です。安倍さんのお爺さんです。
世耕弘成も萩生田も統一教会です。この考え方をしっかりと覚えてもらいたいのです。統一教会は、「なぜ男系の天皇はダメなのか?」というと、天皇から神秘性をなくすためなのです。彼らは、統治のための天皇は否定していません。日本国統治のためには、天皇はいたほうが統治がしやすいと思っているのです。
男系天皇と言いだすと2800年前の先祖をさかのぼれば、本当の神になってしまいます。それを統一教会は、恐れているのです。それは否定したいのです。ソフトな女性宮家をつくっておけば、天皇はなくなるわけではありません。
日本にとってもつとも大事な「天皇」というものを天皇制にしてしまうのです。日本には天皇制などというものは、存在しません。天皇しか存在しませんが、女性宮家が出来れば、「天皇制」になってしまうのです。
天皇が制度になってしまうのです。その方が都合がよいのです。天皇から神秘性をカットしてしまい、女性宮家だけ残して、政治でコントロールできる位置づけにもってこようとしているのです。
 創価学会・公明党も朝鮮政党ですから、日本の神秘性など認めません。池田大作は絶対に「天皇」などという話はしなかったのです。「日王」と言うのに決まっています。安倍さんもそうです。文鮮明が神聖な神なのです。安倍さんは日本の天皇を神だとは思っていません。
 それを女性宮家にすれば決定的になるのです。「それはダメだよ」という天の警告があって、プー小室の問題が表に出てきたのです。プー太郎が天皇になるのでしょうか? そんなことは絶対に許されませんこれは、天の警告です。
まだわからないのでしょうか? この警告に素直に従わないと神罰で関係者は死んでしまいます。日本の神罰の恐ろしさを身に染みてわかるがよいのです。
安倍さんは、女性宮家を本当に考えているのです。消費税の問題も上手くいかないでしょう。消費税も上げたら大変です。内閣がパンクしてしまいます。参議院と衆議院の同時選挙で徹底的な負けになるでしょう。
反対に消費税を2~3%下げてもダメです。消費税が安倍さんの大きな失点になるでしょう。神様が「やめなさい」と注意しているのです。わからないのでしょうか? 統一教会にとっての神は文鮮明です。これを忘れてはいけません。
統一教会にとって朝鮮が母国です。これを忘れてはいけません。もし、日本に天皇があったとしても、それはシステムの天皇です。神聖な天皇ではありません。統一教会の考え方は、皆がしっかりとわからなければいけません。
天皇をなくすというわけではないから、わからないのです。天皇の神聖をなくすと考えているのです。それには、女系天皇が一番よいと思っているのです。これをやると大罰を食らいます。日本の神をなめるものではありません。
また安倍さんは、変な病気が再発するでしょう。これは神罰です。奈良の大仏を造った聖武天皇は雷に打たれて死んだのです。天皇が雷に打たれて死ぬなどあり得るのでしょうか? それはあり得るのです。神国の富みを半分傾けるような力を注いで大仏を造った神罰です。
 神罰を恐れなさい。それが「社稷を思う」ということです。「♪財閥富を誇れども 社稷(しゃしょく)を思う心なし♪」という昭和維新の歌があります。日本は神国だということを忘れてはいけません。
社稷を思わない奴は政治家を止めなさい。朝鮮へ帰りなさい。どいつもこいつも怒りに震えます。
月曜日の僕のブログ『移民問題は、このように考える』(2019年5月27日)では、僕が移民を容認するようなことを言っている人がいますが、そんなことは言っていません。
「政府が決定した方針でありますが、本当はやらないほうがよいのですが、やるのだから「このように考える」という方法を教えます。」と言ったのです。
このようにちゃんと条件をつけています。「もし、仕方なく移民を入れるならば」という条件をつけています。「移民は大歓迎だ」などと言っていません。政府が入れてしまったのだから、「こうしなさい」と言っているのです。僕は移民など大反対です。
しかし、「どうしてもやらなければいけないのであれば、このようにすれば上手くいくであろう」と言っているのです。ここのところを間違えないでね。
竹田恒泰さんの場合は、本当にあるのです。第六番目くらいに入っています。皇位継承権は120番目くらいですが、「私は民間人ですからもうできません」とみんな断るのです。天皇などなりたくないのです。すると竹田恒泰さんが6番目くらいに登ってしまうのです。神風が吹いて、天皇になる可能性もあるのです。
竹田恒泰さんの用意周到さにはビックリしました。結婚式を十二単でやるなど、普通は思い付きません。衣冠束帯で帯刀までしているのです。言わないけれども、御自覚があるのだと思います。万が一、天皇が回ってきた場合には、立派にやりぬこうと思っているのだと思います。
女性宮家の問題は、踏み絵と同じで正体がバレるのです。大阪維新の会も女性宮家を容認です。何を馬鹿菜ことを言っているのでしょうか? 大阪維新の会は良いことも言うのですが、わけのわからないことをいうのです。それはそうです。橋下さんは朝鮮人です。朝鮮人だとみんなそうなってしまうのです。これは裏と表がある政党で、裏に回ると朝鮮政党です。
桜井誠さんを誉めている人がいますが、桜井誠さんは朝鮮人だというワウサがありますリチャード・コシミズ氏が盛んに言っています。それを知っているのでしょうか? 朝鮮人ならば、どうして日本第一党などと言えるのでしょうか?
名前はそのようにはつけていませんが、日本第一党とは僕のことです。ふざけているのです。日本人を馬鹿にしたところがあるのです。それはそうです。「俺が朝鮮人だと見抜けないのだろうな。ハッハッハッ・・・。日本人は馬鹿だな。日本第一党と言えば人気が出るから言っているのであって、おれは朝鮮人だぞ」ということです。このようなことを見抜かなければいけません。
 行動だけを見ていたのでは、人間はわかりません。何が原因で、このような行動をしているのか? 「その人物の思想の原点は何処にあるのか?」ということを考えればわかるのです。
では、「創価学会の原点は何処にあるのか?」というと、朝鮮が母国です。いつの頃からかそうなってしまったのです。最初からそうだったのではありません。牧口先生は校長先生だったのです。牧口先生も戸田城聖先生も愛国者です。
それを池田大作が乗っ取ってしまったのです。朝鮮人が創価学会を乗っ取ったのです。それで池田大作は、「母なる国韓国、韓国に足を向けて寝られない」「卵はケルンと言う」「ソウルの夜景は美しい」「文化大恩の国韓国」などと言っているのです。何を馬鹿なことを言っているのでしょうか?
文化大恩の国は日本です。日本こそが文化大恩の国です。今こそ世界の人々が日本の文化を学ぶ時なのです。世界には学ぶべきものがありません。それは文化とは言いません。トランプがいみじくも言った万葉集こそが文化です。万葉集は何千年も昔につくられているのです。
外国には俳句もなければ、短歌もなければ、万葉集もありません。そのようなものを文化というのです。西洋の美しい宮殿は人殺しの上に建てられたものです。そんなものは荒っぽい粗文化です。文化とは、心に関することなのです。美しい宮殿は人間の心の中に美しさを生みません。多くの人々を奴隷にして働いた上にあの美しい宮殿が建っているのです。そんな偽文化はもう終わりです。
外国人は日本の文化を学びなさい。これが本当の日本人です。それ以外に何も言うことはありません。僕は外国から学ぶものは何もないので、絶対に外国へは行きません。一度も行ったことはありません。今後も行く予定はありません。外国に教えてあげることはあっても、教わることは何一つありません。
これが僕の一貫した信念ですから、僕こそが日本第一党ではないですか。偽物の第一党にだまされないようにしていきましょう。

〜引用終わります。

ジロコも飛行機に乗らないから外国にはいきません。

TVドラマで、脱サラした人が外国で修行をして・・・

設定が甘すぎます。

そんな甘い考えで本当に実行したら・・・

この国の神を超える創造主の神が

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今年の夏は怖いゾウ!

スマホゾンビや

踊らされるピエロから

国民が目覚めない限り

この国は戦わずして消滅するでしょう。

続くべええ!

書きやむべええ!

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注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

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