心の病・子供の問題行動の背景②

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心に明かりを!ジロコのブログです
アドラーらの心理学者は
子どもの問題行動の多くは、問題に取り組む意欲を親に奪われ
問題に立ち向かう勇気をくじかれた結果であると結論ずけたそうです。

ほとんどの親たちは、子供の問題行動の原因は自分にあり

まさか子供の勇気を奪っているとは思っていません。

マッ、一般人の多くは人生は目標を持って生きろと思い込んでいます。

特に学校の先生は、子供たちに、夢や希望を持って生きろと言っていると想像されます。

少年よ大したことを考えるな!
と、
ジロコが言ってるのに

オレオレなどに参加して人生を棒に振る人もいるそうです。

ある種の犯罪の罪は生まれ変わらなければ償えないとジロコ仏陀は考えます。

出所すれば箔がつくぜえ!
とか
凄みが出るぜえ!

なんてことは、今の社会ではありません。

生涯にわたり

元犯罪者だゾウ!

自己規制できない危険人物だゾウ!

社会の風は冷たいゾウ!

などと判定される障害を抱えます。

マッ、実行する前に<損得を考える>ことです。

普通の生活では、損得を特に意識する必要はありませんが
犯罪を起こす場合には損得を十文検討する必要があります。

何のために犯罪をやるのか?

たかだか数万円のためなら

コンビニでバイトをすれば済むことです。

犯罪をやるなら、目的もはっきりさせる必要があります。

<バカジロコ!犯罪あおってんのかよう!>

バカジロコの画像

お金で自爆するのはやめましょう!

犯罪者も神(創造主)が創ったものでしょう。

ダンゴムシの3割が交替制転向反応をしないように
人類の3割が通常と異なると想像されます。

その3割の人類が集中しているのが〇国と推定されます。

マッ、〇国の5割程度の国民は、通常ではないと想像されます。

世間では統合失調症が多いとうわさされているそうです。

それに比較してこの国では普通でない人が1割程度と思われます。

変態バカジロコもその中に含まれますが、犯罪には手を染めません。

ジロコ仏陀ですから、そのように人生を演じなければなりません。

ジロコ仏陀の画像

人世なんて芝居のようなもので、大した意味はありません。

地球より重いなんてあり得ません。

バカジロコのように、人生に夢や希望は不要、そんなものを持つから、絶望がやってくるゾウ!

といっている人間は皆無かもしれません。

PTAとか教育関係者からは、ジロコに対しての批判が出るほどには
ジロコの記事は広まっていません。

安心して思ったことを書けます。

アドラーらは、親は自覚がないまま、子供が劣等感を克服する機会を奪っていると言っているそうです。

だったら親の責任じゃん!

どういう育て方をしてきたんだあ?
と、何十年もさかのぼって親の責任を追及する必要があるじゃん!

そういうと〇国に、この国が似て来てると感じるでしょう。

当たり前だゾウ!・・・

親に勇気をくじかれてしまった子供は、問題と向き合うだけの気力を失い、自分

の殻に閉じこもります。

そうは言っても閉じこもりの要因かどうかはわかりません。

100万人いるといわれる、<とじこもり>の人々を治療して

労働させれば、人手不足は解消するでしょう。

しかし、それでは儲けられません?

儲かるか、儲からないかが判断基準のこの国です。

で、誰が儲かる?

ジロコが庭に置いてある炭を細かくして、庭にまこうとして
炭を割ったいたら、中からダンゴムシがゾロゾロ出てきました。

ダンゴムシは炭が好きなようです。

ジロコの家の庭の画像

生ごみを埋めてるせいか、葉っぱが元気よくのさばっています。

両隣の家はコンクリートで地球を埋めて駐車場になっています。

ジロコの庭にはナメクジやダンゴムシがたくさん住んでいます。

今のところ蛇やワニはいないみたいです。

ジロコの土地だゾウ!

と言っても人間以外には対抗できません。

殺虫剤をかければ、地球に殺虫剤をかけることになり

地球が怒るかもしれません。

地球にやさしくなんて言っておいて、殺虫剤をまき散らす。

温暖化のせいではなく、地球が怒りだしているのかもしれません。

オリンピックの夏は?

いい加減に しろ!

<バカジロコ!記事に関係無いぜえ!>

そうは言っても、記事中突然関係ない記事が書かれるのが
ジロコの記事の特徴と言えます。

ひとと同じことが嫌いな、変態バカジロコですから
変わっているのです。

そうは言っても変質者とは異質と言えるかもしれません。

変態バカジロコの画像

引用〜

変質者(へんしつしゃ)とは、性犯罪を行う者を非難するとき、あるいはストーカーを防犯の観点から語るときの主な蔑称。
語源は『退廃・変質」などと訳されるフランス語の dégénéré である。現代の日本では変質者とは行為を非難するときの用語であって、性的指向を非難するときの用語ではない。一部メディアでは「人格障害」に言い換える例もみられるが、これもまた適切とは限らない。

〜引用終わります(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

ダンゴムシが丸くなるように、殻の中に閉じこもった子供は

<どうしてこんな扱いをされないといけないんだ>と感じ

親に期待することを諦めてしまうそうです。

諦めた子供は問題行動を起こします。

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やっぱり親のせいじゃン!

マッ、今日はここまでにします。
健康診断に行かないと・・・

頭の異常って健康診断ではやりません。

嫌がる爺婆には頭の健康診断に行きましょうと言えばいいそうです?。

耳鳴りがひどいぜええ!

と言っても

年のせいじゃン!

といわれ、それ以上自己追及はしません。

神の声にしておけばいいじゃん!

耳鳴りがしなくなったぜええ!

というときが、人生が終わったゾウ!

マッ、貧乏ですから、遺産相続の心配が皆無です。

貧乏が一番安全かもしれません。

ゾウさんもそうおもっているのでしょう。

国民を貧乏にしてやるゾウ!

と、みんなでやっているのかもしれまん。

マッ、世間では何店舗増やすゾウ!
なんていうのが人生の目標と思われるような事象が見られます。

諸行無常の意味を理解しているのでしょうか?

そうは言っても成長路線を突っ走らないと

お金が借りられません。

だったら銀行のために働いてるだけじゃん?

真理を悟ると人生に意味がないことが分かります。

そうは言ってももっと病人を増やすゾウ!

が健康診断の目的でだゾウ!

なんて思うのは、バカジロコだけです。

この国は国民皆病気だゾウ!

今や国民病なんてのがあるそうです。

おかしいいぜえ!

陰謀ゾロゾロだゾウ!

と、バカジロコだけが思います。

バカジロコの画像

それでは人気ブログランキングから引用します。
引用〜

升席での相撲観戦、観光旅行のツアーガイド ~ 立民党に外交は不可能だ
← 応援クリック、ありがとうございます。

米トランプ大統領が、令和初の国賓として来日した。今日26日は千葉県茂原市でのゴルフと、大相撲千秋楽を観戦し、その後六本木の炉端焼き店で非公式夕食会。明日は天皇陛下との接見の後、迎賓館で首脳会談を開催し、その後は拉致被害者家族との面会が行われる。最終日の28日は、日米両首脳が護衛艦「かが」に乗船というスケジュールだ。

画像は省略

朝日新聞が社説で「ゴルフや大相撲観戦をともにし、親密な日米関係をアピールするだけでは困る」と書くのは既定路線と言えるだろう。事の展開がどうであろうと、朝日の安倍嫌い、トランプ嫌いは社是のようなもので、驚くに当たらない。批判が目的化しているのは、国内の倒閣野党も同じだ。国民は、いわば税金を払って倒閣野党に政権批判をさせているようなもので、これぞ税金の無駄づかいの際たる例である。

政党支持率僅か3.7%(時事通信、5月度)の野党第一党、立憲民主党の代表、枝野は、総理とトランプ氏の大相撲観戦に関し、土俵に近い升席にいすを設置するとされる対応を批判した。天皇陛下が2階の貴賓席から観戦されていることとの対比から「日本政府が(升席の)提案をしたのなら、陛下に失礼ではないか」と述べたというのである。言っている意味がまったく理解できないのだが、天皇陛下が2階から観戦されているのに、トランプ氏が土俵により近い升席で観戦することを批判したいのだとしたら、この批判は表面的すぎる。貴賓席の意味すら理解できないなら、口を開かないほうがいい。

同じく立民党の辻元清美は、政府の厚遇ぶりに対し、「トランプ大統領は観光旅行で日本に来られるんですか?安倍首相はそのツアーガイドですか?」と批判した。ないとは思うが、あり得ないたとえ話をしても不毛かもしれないが、仮に立憲民主党が政権を獲ったとしたら、この政党に国賓をもてなすことは不可能だと分かる発言だ。外交センスのなさも致命的である。

外交と言うのは、直接の相手との協議はもちろんのこと、その相手との対話やコミュニケーションを公開することによって、見ている周辺国への影響を及ぼそうというものでもある。日米の緊密ぶりを、周辺国はどう受け取るのかも想定し、企図し、実践するのが外交だ。米国と貿易戦争真っただ中の中共が日米をどう見るのか。制裁を喰らっているロシアや北朝鮮はどうか。トランプ氏とのコミュニケーションに苦慮する欧州首脳らはどう見るのか。加えて、2分間しか会談してもらえなかった南朝鮮は、この3泊4日の親密な関係をどう見るか。中共の軍事的脅威を肌で感じるアジア諸国はどうか。

例えば、オバマ前大統領は国賓として来日した際、2泊3日の滞在で、夫人すら同行しなかった。対応も事務的で、緊密とは程遠い雰囲気だった。そのオバマと対比するだけでも、このトランプの国賓としての来日は意味があるのだ。升席での相撲観戦や、観光旅行での来日とツアーガイドと罵る野党の連中は、少しは想像力を働かせたらどうなのか。所詮、無理だろうが…。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。

〜引用終わります。

このブログの筆者は朝日新聞と野党を大変嫌っていると感じられますが、他者のブログでも、朝日新聞と野党は嫌われているようです。

神(創造主)はどう思っているのか?
画像
ジロコの口出しすることではありません。
画像

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームージロコの画像

飲みすぎてデブになったゾウ!

5年前の画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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