心の病・問題を抱えた家族・再婚

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心に明かりを!ジロコのブログです。
異常な暑さと言えます。
今年の夏は40度を超えるとジロコは想像します。

温暖化?

誰かの儲けに一役買いそうです。

神(創造主)が怒り
地球も怒りだしたのかもしれません。

大雨が続けばこの国は崩壊します。

〇〇市には、崖っぷちに立っている家がたくさんあります。

そこまでして家を建てなければならない?

この国はおかしいぜえ!

と、バカジロコだけが思います。

バカジロコの画像

ジロコはそれを見ると、大雨が続いたら
この世の地獄を見ると感じます。

個人個人の感想ですから、罪にはならないでしょう。

バカジロコの妄想だぜえ!
と思うのも個人の感想の域を出ていないと感じます。

離婚の後に結婚するのが再婚です。

そうは言っても離婚した人はすぐに再婚するそうですが、
結婚していない人はなかなか結婚できないようです。

人格に問題があるのでしょうか?

それとも、収入に問題があるのでしょうか?

マッ、この記事は婚活アドバイザーの記事ではないので関係ありません。

子どもを連れて、新しいパートナーと関係を築くのも、家族環境の大きな変化と言えます。

子どもたちにとっては、離婚と同様に生活環境だけでなく、名前まで変わる可能性のある重大な出来事です。

頻繁に名前が変わったら

私はだあれ?

なんてなるかもしれません。

<バカジロコよ!いい加減なこと言うなよ!>

新しい親の登場によって、子供は<元の家族に戻る>という希望を
あきらめざるを得ない状態になっています。

いわゆる絶望状態でしょう。

子どもを連れて新しいパートナーと家族関係を築きたいと考えている家族には

①子供の気持ちに共感し、理解する。

再婚に際して、自分の気持ちを控えて無理に我慢する子供がいます。

すると<自分は我慢している>と考えて、新しい親との関係がぎくしゃくすることがあります。

カウンセラーはもちろん、親も子供の気持ちを受けいられるように
関わります。

②新しい親には、頑張りすぎないよう伝える。

親がどれだけ頑張っても、子供の全ての期待に応えられるわけがありません。
<よい親でありたい>という強い気持ちが、子供にとっては負担になることがあります。

大人でも周囲から評判がよくありたいと思うと、心の負担が急増します。

ジロコみたいに、変態バカだゾウ!

と言っていれば、気楽に生きられます。

ところが政治屋さんはそのようには生きられません。

本音を言えば、批判の雨嵐です。

誰も戦いを口にしません。

味方のふりをすればいいゾウ!と電波を使って言ってます。

③家族で話し合えるような雰囲気を作る。

努力が実らなかった結果、親は努力を諦める、子供に対して敵意を向けるといった行動に出ることがあります。

そうなる前に、血のつながりは関係なく家族として
協力・団結するために、様々なことを話しあえる雰囲気造りが大切です。

マッ、ジロコの記事はこの程度です。

妄想性認知症症候群+総合失調症と自己判断している変態バカジロコです

変態バカジロコの画像

それでは人気ブログランキングより引用します。

引用〜

日米沖三者会談を提唱する玉城デニーの勘違い地方自治
← 応援クリック、ありがとうございます。

米国のファーウェイ排除の勢いが凄まじい。トランプ大統領の大号令に、民間企業も我先にと、ファーウェイとの契約を停止している。この流れは米国内に留まらず、日本でもPanasonicがファーウェイや関連会社との取引を中止した。英国でも、ソフトバンク傘下の半導体企業ARMが取引停止。ファーウェイはスマホや5G基地局にARMのチップを採用しており、ARMなきスマホはただのスマホもどきとなる。SDカード製造の元締めであるSDアソシエーションもファーウェイを排除したが、これで同社の端末にはSDカードが搭載できなくなる。OS、CPU、メモリカードが積めなくなったとしたら、果たしてそれはスマホと言えるのだろうか。
それでも中共は虚勢を張っているが、かなり苦しい立場に置かれた状況には変わらない。甘言と脅しを巧みに使い分ける中共が、米国とその友好国の間に楔を打とうとするのは予想できることで、その対象として、もちろん日本も含まれる。中共は日本への宥和、友好ムードの演出に躍起なようだが、その手に乗る安倍政権ではないだろう。夏前に二度もトランプ氏を日本に招き入れる狙いは、強固な日米同盟を国際社会に示す手段である。だが、そういう外交政策を全く考慮に入れない、阿呆な地方の首長も居る。
日・米・沖縄3者協議求める 玉城知事 本紙インタビュー(東京新聞)
沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は二十一日、県庁で本紙の単独インタビューに応じ、政府が進める米軍普天間(ふてんま)飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古(へのこ)移設に伴う新基地建設に反対の立場を示した上で「政府は期限も工法も予算も明らかにしないまま工事を続けている。当該自治体に説明を行わずに公共工事をすることはあり得ない」と政府の姿勢を批判した。「日米、沖縄との協議が現実的に最も早い普天間の基地問題の解決策だ」と沖縄県を交えた三者協議に応じるよう日米両政府に求めた。(以下、バカバカしいので略)
玉城デニーは、自分の立ち位置がよく理解できていないのだろう。「日米、沖縄との協議」と言って、主権国家と地方自治体を同列に置き、「日米沖三者協議」らしきものを提案している。勘違いもここまでくるとおめで 越権行為も甚だしい。言うまでも無く、外交と安全保障は国家運営を担う内閣の専権事項である。地方自治体は、その地方のみのことを考えて政治をやればいいが、国は違う。それが役割分担というもので、国全体の外交・安全保障に対する権限を有しない地方自治体が、国と同じレベルで諸外国に注文を付けることは越権なのだ。こういうのを「身の程知らず」という。

沖縄は既に中共の工作が展開される土地だと言われるが、こういう首長が行政を担う限り、中共の工作はより容易に浸透するだろう。沖縄の尖閣周辺では、中共当局の船が42日連続で確認されているという。しかし、反米の口出しはするが、反支、反共の声は全く聞こえてこない。県民の生活と安全を守る義務が知事にはあるが、玉城はこの点において職務放棄を続けている。
永田町にもどうしようもない政治家が数多く存在するが、政治家選びの重要性は、国政も地方も同じだ。地方の首長を選ぶ重要性を、この玉城が自ら示していると考える。

〜引用終わります。

身分をわきまえろということです。

人間皆平等なんて勘違いするとこのようなことになるのかもしれません。

 

和菓氏の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

立花孝志君、これは事件です! ②
2019-05-25 00:00:00NEW !
テーマ:NHKから国民を守る党・NHK

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馬鹿というのは、筋が通らないのです。プー小室の問題を「婚約破棄です」と終わりにしない秋篠宮さまもおかしいのです。母親は美智子さんではないのです。それで、みんな「おかしい」と思って検索すると、「加茂さくら」が出てくるのです。きっとそうなのだろうと思います。馬鹿さ加減が子供に出てしまっているのです。誰とは言いませんが馬鹿丸出しです。ダンスも宝塚の血です。
愛子さまはしっかりしているので、筋が通りそうです。筋が通らない人は、馬鹿なのです。利口な人は筋を通しているから、大きな失敗はありません。筋を通さない奴は馬鹿なのです。プー小室がそうです。学生の分際で、皇室の皇女に手を出したら犯罪です。ただですむと思っているのでしょうか? そのように考えるのが、普通の人です。筋を通したら、「皇室の皇女に手を出してはいけない」とわかるのです。
婚約がO・Kになってから、手を出してもよいのです。皇室の皇女は、それまでは手をつけるようなものではありません。御姫様です。それにド庶民のプー太郎が手を出すなど、馬鹿なのです。単なる馬鹿なのです。小室佳代は、「命よりもお金が大事だ」と言っているのですから、大馬鹿者です。
秋篠宮さまは天皇陛下の政治に口出して、「7億円でやれ」というのもおかしいのです。馬鹿なのです。あまり利口ではありません。それから、「馬車行列は止めてくれ」など、どうして天皇に向かってそのようなことが言えるのでしょうか? 馬鹿なのです。子供も馬鹿なのです。親が違うのです。その辺の秘密は美智子さんしか知らないのでしょう。
馬鹿というのは、筋が通らないのです。筋を通していけば人間は、そんなに間違った人生は歩みません。筋道が通らない人は、欲で一瞬にしてわき道にそれてしまうのです。昨日まで言っていたことが突然に変わるのです。「あれ、立花孝志君、参議院に出ると言っていたのに堺市長選挙に変わったの?」みんなからお金を集めようとして、130万円を払った人は7人いるのです。それは参議院選挙に出るお金です。それも使ってしまったのでしょう。もうじき「お金を返せ」という話が出てきて、大騒動になります。筋市が通らない人は、パッと飛ぶのです。「早く、堺市長になりたい」と気が変わってしまったのです。
代議士の場合は選挙のために移転するのですが、住んでいるとは限りません。区会議員や市会議員は住んでないとまずいのですが、移転して選挙に出てもよいのです。さすがにカプセルホテルはダメでしょう。地方の市会議員や町会議員は成り手がなくて困っている地区もあるのです。定数が足りないところも沢山あります。議員になりたい人は田舎でも構わないから籍を移してなればよいのです。
佐々木千夏君も議会で質問が始まりますが、区に関する質問でなくてもよいのです。憲法問題を取り上げてもよいのです。「ここは区議会だぞ」と言われたら、憲法問題は関係あるのです。「私は憲法問題の発言をします。おかしいものはおかしいと言います」と言えばよいのです。
それから、「杉並区はどうやって区民を戦争から守るのですか? 膨大な数のシェルターをつくって、そこに避難できるようにする必要があります」と言えばよいのです。これは東京都ともやらなえればいけないし、国がやる必要もありますが、まず区で出来る限りのことをやればよいのです。そんなことはできるのです。穴を掘るくらい簡単なことです。
スイスは全国民が入るシェルターをもっています。全員が入れるシェルターがあり、そのシェルターにはライフル銃が積んであるのです。戦車もあります。いつでも国民はシェルターの中に逃げ込めば、核爆発が起きても死なないで済むのです。戦車に乗ってライフル銃をもって出動できるのです。スイスは国民皆兵制です。
杉並区独自の防災をやってもよいのです。「そんなことは国政の問題だ」などとは言わせません。「区として、危険な状態をどのように考えるのか?」ということを提案していくのです。
杉並区には、洞口君のような中核派がいますが、言論できりきり舞いにさせてやればよいのです。馬鹿だと思うでしょう。北朝鮮は完全核武装です。竹島は韓国に盗られています。北方四島は戦後ソ連に武力で盗られたのです。中国はどんどん軍拡を進めて尖閣列島を狙っています。尖閣列島を盗ろうとしています。しかも、沖縄まで盗ってしまおうとしているのです。あわよくば、日本本土を盗ってしまおうとしているのです。
そのような猛獣がズラリと日本を盗り囲んでいるのに、「憲法9条を守れ」という馬鹿が、何処にいるのでしょうか? 憲法9条を守って、外国からの侵略をどうするのでしょうか? 洞口君は何と答えるのでしょうか? 「話し合いしましょう」とでも、言うのでしょうか? そこをバンバン突くのです。
杉並区でせいぜい出来ることは、シェルターをつくることです。それから、杉並防衛隊をつくるのです。武器は持てませんが、杉並防衛隊は軍隊です。杉並防衛隊はジープを乗りまわしてパトロールするのです。そのように自警する時代ですから、区も立ち上がらなければいけません。そうすれば大騒ぎになります。誰もそんな質問をしません。
区会は下水道や道路整備のような話ばかりですから、このような問題提起をすれば大騒ぎになります。これで関連付けられます。「私は憲法改正が問題だと思います。どのように区民を守るのでしょうか?」と言えばよいのです。洞口君、是非聞きたですね。どうやって区民を守るのでしょうか? 貴方の家に強盗が入ったら、「話し合いしましょう」と言うのでしょうか? そんなことを言いませんよね。強盗が武装して洞口君の家に来たら、「話し合いをしましょう」などとは言わないでしょう。それに対して備えなければいけません。杉並区はシェルターをつくりましょう。
杉並区民全員が入れるシェルターを造り、1か月間くらいの食料を備蓄して、誰にも頼らず自分たちで身を守るのです。地震にもシェルターを使えるようにやろうではないですか。そのような提案をしてもらいたいと思います。
頭がおかしい奴があぶりだされるのが質問です。「どのような質問をしたら、こつがあぶりだされるのか?」ということです。区会議員になってしまうと、頭が悪いのはわかりません。だから、このような質問をドーンとぶつけるのです。
それは区と言っても責任があるのです。国も責任があるし、都も責任があります。我々は自治体として区民を守らなければいけない。そのような意識も区会議員には必要です。そのようなことを言うと、反対する奴の正体があぶりだされてくるのです。
武装はしてはいけない。憲法は改正してはいけないというのでしょうか? では、北朝鮮の収容所どのような所なのか行ってきなさい。そのように言うと正体があぶりだされてくるのです。何も言えなくなってしまうのです。馬鹿は何も考えていません。
答えられない質問を質問するのです。区会議員でこのような質問をしたら、前代未聞だと思います。一発で有名になります。「私はこのように考えます。杉並区の防衛はどのようにしたらよいのでしょうか? それを考えると私は夜も眠れません」と言うのです。
するとみんな「凄い質問をしたな」と思うのです。だから、どうなるというものではりませんが、とにかく一発で名前が売れます。そのようにやっていくのです。

〜引用終わります。

ピストルのような武器を持っていれば助かった人は多いと思われるこの国です。

どこかの国では銃器を自由に持てるそうですが、それによる被害が年6万人もいるそうです。

マッ、どっちにするかは、政治屋さんが勝手に決めることです。

国民投票で決めることではないでしょう。

この国では、自分の命は、武器なしで自分で守るという
セルフサービスと言えます。

戦いを口に出せば、徹底的に叩かれます。

増すゴミも調子にのって、ののしり放題?です。

批判を浴びた人間の、重箱の隅をつっつき

さらなる批判を呼び起こし、国民の賞賛を得ようとします。

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<バカジロコ!いい加減にしろ!>

もう一人のジロコが、ジロコに批判を浴びせます。

いわゆる自己規制で暴走を防いでいます。

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続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコの画像 

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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