心の病・問題を抱えた家族・離婚

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
今どき問題の無い家族は希少と言えます。

地球上に問題のない国なんてあり得ないでしょう。

この国でも
虐待や、自滅、いじめ、貧困などが盛んです。

どうしてこの国がそのようになったのかは、この記事には関係ありません。

外国人が増えてきたからでしょうか?

おそらく〇〇人が増えてきたからかもしれません。

結婚した夫婦がお互いの関係に価値を感じなくなった時

なんて言われていますが、夫婦なんてお互いに価値がある必要はないと、ジロコ仏陀は感じます。

ただ一緒に住んでいればいいじゃん!

ひとりだといろいろ不便な面が多すぎます。

お風呂に入って、あっ、タオル忘れた!
びしょびしょでタオルを取りに行けません。

ワンこやニャンコに頼んでもシラーです。

ダンゴムシは全く役に立ちません。

どうすんだよう!

幸い、近くに洗濯機がありますから、その中から洗濯前の物を取り出して、タオル代わりに使います。

家族がいれば<タオル持ってきてくれええ!>

と言えば、普通の家族だったら、誰かがタオルを持ってきてくれます。

ああだこうだと不満を言っても、タダで?お手伝いさん代わりに使えます。

具合いが悪くて動けなくても、家族のだれかが発見して、事なきを得るでしょう。
家族がいなければ、そのまま人生が終わる可能性を否定できません。

どんな家族でもありがたいものと言えます。

2億の保険が掛けられていたら?
この記事はドラマの台本ではありません。

結婚した夫婦がお互いの関係に価値を感じなくなった時

家族の中に離婚という問題が生じるといわれています。

離婚に至る過程は、家庭によって様々ですが、

家族の中心にある、夫と妻の関係が変化するため、家族関係に大きな影響を与えるといわれています。

ジロコも、小さいときに両親が離婚しているので、こんなひねくれた人間になったのでしょうか?

マッ、生まれた時に決まっていたことでしょう。

また、子供たちにとっても、生活環境だけなく、名前が変わる可能性がある重大な出来事といえます。

ジロコも名前が変わりました。

だからこそ、子供の意見をしっかり聴くことが重要と言われています。

親は、通常子どもよりも先に人生が終わりますから、

残された子供のことを責任を持って考えることが必要と言えます。

順番から行けば、親は子供の犠牲になっても、子供は親の犠牲にしてはいけないということです。

宇宙の法則と言えるでしょう。

そのことを実行することで、神への態度を悔い改めてると言えます。

<ジロコよ!いちいちジロコの意見を書いていたら、アドラーの理論が支離滅裂になるゾウ!>

離婚の問題を抱えた家族に対するカウンセリングとしては

①子供の苦しみに共感・理解すること

そうは言っても他人の苦しみなんて本人以外はわからないでしょう。

②離婚は誰のせいでもないことを、子供と一緒に理解する。

原因が無ければ結果がない、因果の法則に外れてんじゃん。

マッ、神のせいにしておけばいいじゃん。

<ジロコよ!いちいち反論していたら、記事が進まなゾウ!>

③子供にも親のことが理解できるように働きかける。

馬鹿言ってんじゃあないよ!

親のことが理解できれば、引きこもりや、不登校はなくなるゾウ!

<ジロコよ!神が創った子供だと思って思い上がりすぎだゾウ!単なる変態バカのくせに、いちいちケチ付けるな!
まじめに書けよう!>

①子供の苦しみに共感・理解すること

子どもは親に対して怒りを抱いている場合もあります。環境の変化に対する、不安や、苦しみと言った気持ちに共感し、理解しましょう。

②離婚は誰のせいでもないことを、子供と一緒に理解する

離婚したという選択をすることは、子供と<仕方がないこと>と理解することが必須です。

世の中にはどうにもならない事があることを、子供と一緒に理解します。

③子供にも親のことが理解できるように働きかける。

親としても、子供を抱えたまま離婚することは、苦渋の選択です。

サイコロや鉛筆を転がして簡単に決めたことではありません。

当然、弁護士さんや、占い師さんなどには相談済と考えられます。

場合によっては探偵さんを使ったでしょう。

子どもには、親の理解を促し、残されたものだけでともに協力して生き続けるよう促します。

マッ、こんなところです。

カウンセラーとしてはこんなところしかできません。

財産分与とか、子供の帰属とか、カウンセラーが感知する案件ではありません。

この記事は小出しでまだまだ続きます。

それでは人気ブログランキングから引用します。

引用〜

橋下徹(オーナー)と維新議員(社員)

この関係が全ての発端 (独裁者と駄目社員)

←ブログランキング応援クリックお願いします!

丸山穂高議員の問題がここまでの騒動になった原因とは何か?それは橋下徹が丸山議員を嫌っており、今回の発言を最大限に利用して、維新から押い出すだけではなく、議員辞職を迫ろうと画策したことにある。

その為には一の子分である松井大阪市長にお詫びの会見をさせたり、維新の議員がロシア大使館にお詫びに行かせたりと、この問題でロシアの外圧を期待して行動した。また、いつもは批判している野党にも呼び掛けて国会議員を辞職させようと試みた。

もう、仲間を野党の攻撃の餌食に差し出し、マスコミも総動員されてこの問題をネタに連日報道が繰り返されている。この大騒動はなぜ今起きているのか?
2つの事が考えられます。

 

先ず、第一番目はこの映像で紹介した創価公明党との茶番劇です。これを深く追及されると創価学会との関係や癒着がどうしても晒されてしまう。そこにタイミングよく出てきた問題なので、それから目を逸らそうと必死なのです。

これまで一度も公明党の候補者がいる選挙区には対抗馬をでしたことがないのが橋下徹さんでした。しかし、今度は本気で創価学会を敵に回してやるぞ・・と勇ましく宣言しましたが、所詮できないことは知っていました。

これは私だけではありません。産経新聞や他のマスメディアもこの橋下さんの発言を「懐疑的」と報じていたのです。創価学会には逆らえない、口にはするが実際には行動に移せないことはもうバレバレなのです。
次に2つ目の理由。
橋下徹氏、維新・丸山穂高議員にブチ切れる 「お前が勝てたのは松井さん …
www    .カット.. – キャッシュ
橋下徹前大阪市長(48)が10月25日、衆院選で当選した日本維新の会の国会議員・ 丸山穂高氏(33)に、Twitterで激怒した。「ボケ」を9回も繰り返したほか、「お前が勝てたのは松井さんが知事をやっているからだ」などと述べた。 ①維新国会 …
橋下徹氏、「戦争」発言の丸山穂高議員は「上西小百合氏と全く同タイプ …
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000078-sph…
2019年5月17日 – 日本維新の会元代表で前大阪市長の橋下徹氏(49)が17日、自身のツイッターを更新。北方四島の返還に関して「戦争しないとどうしようもなくないですか」と発言し、日本維新の会を除名処分となった丸山穂高衆院議員(35)に言及した。
未指定:仲

橋下徹は元々丸山議員を毛嫌いしており、この際この発言騒動を利用して政界から追い出そうとしていた。本来ならば仲間をかばうハズの維新の連中も橋下の独裁的手法を知っていたので、我先にとそれに追随していると言うわけです。

橋下徹氏も言っていた「再び戦争しない限りは妥協するしかない」

https://

そもそも同じことを言っていたが、この橋下徹氏の発言の方が売国的であり、それは少々長いが読んで見たら分かります。橋下徹氏の発言には安倍総理の唱える「2島返還」でロシアと妥協を図った安倍総理を援護する意味もあったと考えられる。

2島返還で決着した場合、ロシアが日本に迫っている「第二次世界大戦の結果」を認めることになり、他の領土返還も口にできなくなってしまう。

北方領土の件は第二次世界大戦による領土の放棄とは関係ありません。

そもそも同じことを言っていたが、この橋下徹氏の発言の方が売国的であり、それは少々長いが読んで見たら分かります。橋下徹氏の発言には安倍総理の唱える「2島返還」でロシアと妥協を図った安倍総理を援護する意味もあったと考えられる。

2島返還で決着した場合、ロシアが日本に迫っている「第二次世界大戦の結果」を認めることになり、他の領土返還も口にできなくなってしまう。

北方領土の件は第二次世界大戦による領土の放棄とは関係ありません。

ポツダム宣言(1945年8月受諾)
ポツダム宣言は、「暴力及び貪欲により日本国が略取した地域」から日本は追い出されなければならないとした1943年のカイロ宣言の条項は履行されなければならない旨、また、日本の主権が本州、北海道、九州及び四国並びに連合国の決定する諸島に限定される旨規定しています。しかし、当時まだ有効であった日ソ中立条約(注)を無視して1945年8月9日に対日参戦したソ連は、日本のポツダム宣言受諾後も攻撃を続け、同8月28日から9月5日までの間に、北方四島を不法占領しました(なお、これら四島の占領の際、日本軍は抵抗せず、占領は完全に無血で行われました)。

(注)日ソ中立条約(1941年4月)
同条約の有効期限は5年間(1946年4月まで有効)。なお、期間満了の1年前に破棄を通告しなければ5年間自動的に延長されることを規定しており、ソ連は、1945年4月に同条約を延長しない旨通告。

サンフランシスコ平和条約(1951年9月)
日本は、サンフランシスコ平和条約により、ポーツマス条約で獲得した樺太の一部と千島列島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄しました。しかし、そもそも北方四島は千島列島の中に含まれません。また、ソ連は、サンフランシスコ平和条約には署名しておらず、同条約上の権利を主張することはできません。

以上
これまでの北方領土返還の国民の願いを無視したものである。たかだか70年の歴史で決着を図る問題ではなく、千年かけても主張し取り戻せばよいではないか?

あれほど強大であったソビエトは21世紀を待たず崩壊した。ロシアだって今後どうなるか分からない。焦る必要などないと思う。戦争によらずとも相手の自壊を待てばチャンスはやってくる。

橋下徹やその仲間は北方領土の問題を政争の具に使うな!黙ってろ、お前らは関西だけのことを言っていればいいのだ。

そう言えば、橋本徹さんは関西生コン支部の件はだんまりでしたね。(笑)

〜引用終わります。

関西生コン支部の件をニュースから引用します。

引用〜

準大手ゼネコンが滋賀県東近江市で進めていた倉庫建設工事をめぐり、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(関生支部)の幹部らが、提携する協同組合の加盟企業と供給契約を結ぶようゼネコン側を脅したとされる事件で、滋賀県警が、恐喝未遂容疑で同支部の組合員ら16人の逮捕状を請求したことが4日、捜査関係者への取材でわかった。16人は現場で嫌がらせ行為を行っていた「実行部隊」とみられる。

捜査関係者によると、逮捕状が請求されたのは、いずれも別の威力業務妨害事件で起訴されている同支部執行委員の萱原成樹被告(52)=京都市右京区=ら3被告のほか、同支部の組合員ら13人の計16人。
萱原被告らは平成29年3~7月ごろの間、同支部の他の幹部らと共謀し、ゼネコンが手がける建設現場で、「仮囲いが1センチほど境界を越えている」と因縁をつけるなどの嫌がらせを繰り返した疑いが持たれている。
事件をめぐってはこれまでに、同支部執行委員長の武建一被告(77)をはじめ同支部や協同組合幹部ら9人が起訴され、2人が有罪判決を受けている。
大津地検は一部の公判で、同支部が関西一円で生コンクリート製造業者らでつくる協同組合と提携関係を結び、協同組合に加盟していない企業に対して供給先の現場で嫌がらせをして排除する活動を行う見返りに協同組合から現金を得ていたと指摘した。
県警は資金の流れなど・・・

〜引用終わります。(産経ニュース)

市民団体とか、労働組合とか、〇〇組とか、団体が暴走すると
恐喝団体に変身する可能性を否定できません。

最初から恐喝をやるために団体を作る場合もあるでしょう。

よその国では、他国を相手にやってるそうです。

懲りない民族と言えます。

民族はキッチリ区別しないと問題解決の糸口がつかめません。

団体はすべて観察処分にすればいいじゃん?
移民団体なんて出てきたら・・・

武装していたら・・・
手に負えないかもしれません。

辞任だけでは済まないゾウ!
と、

公の場で脅しをかける団体も実在しますが、罪には問われません。

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

西部邁の言っていた「三種の人間」
2019-05-22 00:00:00NEW !
テーマ:組織のカラクリ

※国際社会もそうですが、みんな暴力が支配しているのです。その原型は、電車の中にいる一人のオジさんが、みんなを制圧するのです。そこから始まるのです。これが暴力と支配の原型です。

スポンサーリンク

亡くなった西部邁さんが面白いことを言っていました。「この世には三種類の人間しかいない」と言っていたのです。
1種類目の人間は悪党です。悪党は、人のことを考えません。「自分だけよければよい。自分のためなら人殺しも何とも思わない。捕まらなければよいのだ」という考え方です。このような種類の人間がいます。
2種類目の人間は馬鹿です。これが多いのです。馬鹿は物事の判断ができません。何を聞いても、「何が正しいのか?」という判断がつきません。馬鹿は始末に負えません。どんなに良いものを見ても「良い」ということがわかりません。
どんな悪いものを見ても「悪い」とはわかりません。このような人間が宗教団体に流れ込むのです。馬鹿であるが故に自分で物事を考えません。従って人の判断を自分の判断とするのです。このような人間は宗教団体に流れてしまうのです。
3種類目は病人だというのです。何かに狂っていて、とても正常な判断力をもっていません。「あそこが痛い」「ここが痛い」というのは、正常ではありません。体がいびつで曲がっているのです。
心と体がいびつに曲がっているので病気になるのです。病気になり、車いすになど乗ったら大変だと思います。トイレなどどのようにしていくのでしょうか? 何をするにしても普通の人よりも倍以上の時間がかかります。並大抵の努力ではありません。
この3種類の人間が世の中にはいるのです。悪人が2種類の人間を騙して、自分がよりよい生活をしているのです。
今の日本もこの3種類の人間であふれています。聖人が出てきて、この世の中を直していくためには、3種類の人間しかいないのです。どうしようもなりません。「3種類含めて直す」と言っても、なかなか直せるものではありません。
悪人が馬鹿を利用して、病人まで利用していくところに戦争が起きたりするのです。馬鹿は自ら何もしません。悪人が戦争を起こすのです。悪人は「自分だけは捕まらない」「自分だけは死なない」「人は殺しても自分は死なない」と考えているのです。始末に負えません。どれだけ多くの人々が悪党に騙されてきたのでしょうか?
世の中は徒党を組んで、人々の上に乗っかり人々を搾取するという構造です。だから、徒党を大きくしようとするのです。大きくした団体は沢山あります。一番簡単な支配の法則があります。例えば電車の中に一人の男がいます。ドリフターズの電車の中でのコントにあります。
「そこをどけ!」と言うのです。するとみんな怖いから席を開けてくれるのです。隣に女でもいればからかってしまうのです。「おい、姉ちゃん。俺と付き合わないか?」と言うのです。それを志村けんが「何をやっているのだ、やめろよ!」と腹話術で言うのです。すると「誰だ、今言ったのは。おまえか?」と全く違う奴をひっぱたくのです。
また、女の子をからかうのです。すると「やめろ!」と志村けんが腹話術で言うと、「今言ったのは誰だ!」と立ち上がって「テメーか、コノヤロウ!」と、目の前に座っている男性の本を取り上げてぶん殴ってしまうのです。
最後は、志村けんが腹話術でしゃべっていたということがバレて「灯台下暗しか」と笑って志村けんが殴られるのです。これは本当によく暴力の構造を現しています。
一人のプロレスラーのような男が電車に乗ってきて、「どけ、コノヤロウ!」と言ったら、みんな怖いから席を開けてしまうのです。
これは支配です。その車両は一人のプロレスラーに乗っ取られて、何でも言うことを聞いてしまうことになるのです。これは支配であり、一人の暴力です。こんな奴らが10人も20人も集まって、何かを支配しようと思ったら大変なことになるのです。
近所という地域で考えてみても、一つの町が乗っ取られてしまうのです。みんなが怯えるような格好をして「うりゃーー!ドケ!」と、町の中をノシノシと歩くのです。するとみんな怖いから道を開けます。もう終わりです。その町は占拠されたということです。
「みんな俺のところに酒や米をもって来い!」と言われれば、怖いからみんなもっていくことになるのです。「よい姉ちゃんいるじゃないか。今日は俺のところへ止まって行け」と言えば、みんな怖いから従ってしまいます。これが支配の原型です。
これがだんだん天皇家の原型になって、支配をし続けて今に至るのです。それとヤクザも同じです。ヤクザは国を「組」と言うのです。言葉を変えて同じことをやっているのです。「ここからあそこまでは俺の島だぞ。この中の用心棒代は全部もらうからよ」と言うのです。ヤクザは税金とは言えない税金を取るのです。
そこに仕組みがあり、他所の組のヤクザは入れなくなっているのです。「ここは俺の縄張りだぞ」と言っても、たまに他のヤクザが入ってくるのです。それで喧嘩になるのです。これが組みと組との抗争事件です。これが支配の構造です。
日本国という支配があります。「税金をもって来い」というのは支配です。隅から隅まで調べあげて、お酒をつくったら税金を取られます。米をつくっても税金を取られます。何から何まで税金を取られるのです。タバコを吸ったら1本いくらの税金と決まっているのです。
組、国という組織をつくって、国民からがんじがらめにして絞り上げているのです。絞った搾りカスがあるのです。搾りカスをヤクザが拾い、自分の縄張りをつくるのです。
国というものは大きいからヤクザごときでは壊れません。国は軍隊も警察ももっています。それを上から抑えているのだから、ヤクザがチョロチョロと走り回っても、その大きな構造は壊れません。壊れないからおこぼれを取り合うための縄張り争いがあるのです。
結局、力です。国は権力をもって人々を支配しているのです。でも、考えてもみるとよい仕事です。国になると大変な収入があるのです。総理大臣になると、100兆円のお金が使えるのです。
1兆円というお金はどのようなお金かというと、神武天皇以来、2800年間毎日100万円使っても使いきれない金額です。気が遠くなります。2800年前から毎日100万円使っても、使いきれない金額が1兆円です。
それを100兆円などと言ったら、とてつもない金額です。政治家はそれを自由に使うのです。総理の一任事項です。「○○へ行ってお金を配ってきた」など、いちいち議会に報告する義務はありません。どんどんやりたい放題です。
政治家は国民を見ると税金の対象でしかありません。「お前ら、お金をもって来い」という構図です。あまり露骨なことをやるとまずいから、色んな物に税金がかかっていると誤魔化して、見えないようにしてやっているのです。
そこで消費税とは何かというと、一番とりやすいのです。「物が売れたら10%の税金を取るぞ」と言えばわかりやすいのです。これは、10%では終わりません。10%から13%になり、15%になり、20%というように上げやすいのです。数字だけ変えていけばよいのです。
政府が「税金を20%にします」と言えば終わりです。税金を取りやすいのですから、役人はどうしても消費税で税金を取りたいのです。簡単です。「明日から消費税を10%上乗せします」と言えばよいのです。すると莫大な金額が政府に入ってくるのです。
消えた年金は何処に行ってしまったのでしょうか? あれは役人がわけてしまったのだと言われています。「お前は、5億円だ」「お前は10億円だ」というように分けたらしいのです。
消えた年金は、役人に食われた年金です。それでお咎めなしです。誰も辞めません。手厚い保護がされているのです。小金井市でも問題になりましたが、バスの運転手が100万円の月給をもらっているのです。信じられません。たかがバスの運転手が100万円も給料をもらっているのです。みんなで税金を食い破っているのです。
税金は年度ごとですから、残してはいけません。残ると来年度の予算が減らされてしまいます。だから全部使ってしまうのです。残ったら「はい、もっていけ」とみんなで分けてしまい金庫の中はゼロです。
官房機密費もそうです。総理になると大きな金庫を見せられて、その中にはお金が30億円入っているのです。30億円という人もいれば、60億円だという人もいます。「このお金を全て使ってください。総理をおやめになるときは、金庫はカラッポにしてください」と言われて、そのお金は領収書も何もいらないのです。
「今日、総理になりまして、明日辞めます」と言ってもお金が入ってくるのです。凄い仕組みでしょう。みんなそのようなことをやっているのです。その金をもってジャーナリストに配って回るのです。「あまり、政府の悪口を言うなよ」と言ってお金を配るのです。新聞社もテレビ局もみんなお金を配るのです。だから本当の意味での政府批判はできません。
代議士は「取ったお金は自分のお金だ」と思っているのです。だから、みんな代議士になりたがるのです。お金の分捕り合戦です。与党にいないとお金は入ってきません。与党にいて首相になっていればいくらでもお金が入ってきます。右か左へバンバンお金が入ってくるのです。
政治家同士で「これは挨拶費ですから」と言って1千万円です。「こんなにもらっちゃっていいのかな」と思っても人のお金ですから、みんなで分けているのです。ひどい話です。
警察もそうです。まず最初にやることは、ニセ領収書をつくるのです。1年生の警察官に最初にやらせる仕事は「はい、この領収書に数字を書いて提出しろ」と言うのです。そればかりやらされるのです。その領収書と裏金を交換します。警察官になるとそれで給料は2倍くらいもらっています。
議員だけではありません。公務員は全員やっています。警察官も裁判官もそうです。裁判官になると出席しなくてもよいのです。何ヶ月休んでいても「辞めろ」とは言われません。好きなだけお金をもって何処へ行こうと勝ってです。何か言われたら、「ちっと調査してきます」で終わりです。ひどい世の中です。本当にお役人様天国です。
子供を公務員にしたい意味がわかります。このような税金と縄張りの関係は、「絶対に自分の利権にはよそ者を入れない」ということです。絶対に損しない。身銭は一銭もきらないのです。
これは上から下までそうなっているのです。それだけ公務員は恵まれていて、公務員を辞めると公務員年金がつきます。ずっとつくのです。ついたままで息のかかったところに就職して経理部長などになるのです。
一生のうち、何度でも転がせるのです、そこでまた退職金をもらって、次の大きな会社に行きます。2~3年いて、また退職金をもらうのです。年金はずっとついたままです。その他会社で退職金をもらうので、役人は辞めても大金持ちになるのです。
それが一番やれるのが財務省です。財務省は全ての銀行が管轄権です。銀行の頭取でいくのです。行くところがないのは消防です。警察も本当はないのです。無いのだけれども無理につくっているのです。
財務省ならば大手を振って、どこの大会社でも就職できるのです。そのような仕組みです。国際社会もそうですが、みんな暴力が支配しているのです。その原型は、電車の中にいる一人のオジさんが、みんなを制圧するのです。そこから始まるのです。これが暴力と支配の原型です。何と日本は、暴力に満ちた社会であるのかということがよくわかります。

〜引用終わります。

貧乏ジロコの画像

月収がこのくらいあれば、貧困とはいえないでしょう。

マッ、貧乏人は死ぬまで働くか、

生活保護を受けるか

堀の中で生きるか、

電車に・・・

この国の真実が見えると?
変態バカでいるのがお利巧かもしれません。

変態バカジロコの画像

人気ブログランキングから、記事の一部分を引用します。

引用〜
省略
こうやってデマを広げようと画策していたわけです。

日本のマスゴミとそのお友達の得意なやり方です。

Aが嘘を垂れ流す

Bが頃合いを見て記事にする(ソースは曖昧にしておく)

このパターンは反日マスゴミの黄金パターンです。

ただ、人材がだいぶ薄くなってきたので
偽物だととっくの昔にバレている一水会を使ったのでしょう。

なので件の一水会のツイート。
なぜか一水会のデマに賛同しているツイートを見ると
ことごとくパヨクさん達ばかりとなっています。

今や普通の保守系の人からは
だーーーれにも相手にされないのが一水会なので
パヨク仲間で尾ひれを付けるしかないのでしょう。

マスゴミは
3月には
「新元号に安部の安が入るに違いない」
とでっちあげて安倍叩きをしていました。

4月には
「新元号の選定に問題があった」
「新元号の選定は安倍の圧力」
だのと言って特に朝日新聞が今でもしつこく
選定過程について記事をでっちあげ続けています。

5月に入ると一水会(右翼を自称している反日極左団体)が
「やみません」が「いません」に聞こえた
とバッシングを開始したわけです。
ところが一水会なんて保守系の人は今や誰も相手にしません。

反日極左による成りすましの偽物だととっくの昔にバレているのですから。
だから一水会とパヨクアカウントで吹き上がっていたものの
彼ら超マイノリティでは騒ぎにならずあっという間に風化しかけました。

そこでAERAがわざわざ記事に書いてなんとか燃料を追加しようと
なんとしても炎上させようとしてきている形です。

さらには毎日新聞のデマ記事と。

こうして整理すると
皇室を嫌っている連中のくせに
皇室の権威を悪用しようという魂胆も
改めてよく見えると思います。

なんとしても安倍の支持率を下げようと
皇室人気を悪用する手に出ているのです。
そのくせ相変わらず呼称は「さま」
皇室が大嫌いで大嫌いでなんとしても権威を貶めたいから
決して正しい呼び方はしません。
呼称については皇室典範に書かれている話で
マスゴミはずっと法律違反をしてまでも皇室の権威を傷つけようとやってきたのです。

そんな連中が急に皇室の権威を悪用しようとしたり、
皇室の継承問題がーと言ってなんとしても女系を解禁させようとしたり。
彼らお得意のご都合主義が過ぎて呆れます。

時系列で整理するという手法は
彼らマスゴミは使わないようにしています。
彼らマスゴミはほんの一瞬だけを切り取った形に拘ります。

それまでの流れを無視して
都合良く解釈できる瞬間だけを切り取るのです。

ですので流れを整理すると
日本のマスゴミの主張というのはあっさり崩壊することばかりです。

———
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓

〜引用終わります。

注)一水会
一水会とは、思想探求団体。日本の民族主義的団体の一つ。Wikipedia

マッ、創造主の神が
画像
と、怒り出さない限り

この世は変わらないでしょう。

画像

マッ、これでも神への関心があるといえるでしょう。

末法時代の今、救世主だゾウ!
なんて、出てきたら?

悪魔の化身と言えます。

国民に夢や希望は不要と言えます。

国民よ!無駄な抵抗はやめろ!

商業スポーツや、ギャンブルにうつつを抜かしていればいいじゃん!

動物園の動物を見てはしぃでいればいいじゃん!

スマホゾンビや

踊らされるピエロでいれば

悩みが生じないゾウ!

洗脳から目覚めて

世の中を悟れば?

恐怖を感じるゾウ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA